・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
『あ。あ。』(綾乃)

この声は、綾乃ですね。
私の靴を脱がして、玄関に揃えてくれます。

『ぷは…。』

リビングでオッパイから解放された私は
淳美早苗ちゃん千里ちゃん清くん
帰ってしまっていたコトに気づきました。

(疲れたんだろ。)

寂しくて泣きそうになりました。

綾乃ちゃん琴乃ちゃんが居るだろがっ。)

『オムツじゃないわね~。
 う~ん(^^)v
 元気で良い子だわ~\(^o^)/』(真奈美)

素早くオムツの具合を確認しながら
真奈美ちゃん大地を抱っこします。

(やっぱり母親は手慣れたもんだな。)

『あ、この顔は、パパとおんなじね~。
 オッパイ欲しい顔だわ。
 はい、ちゅうちゅうしてね~。
 \(^o^)/』(真奈美)

ああ、なるほど。
だから、真奈美ちゃん、全裸なんですね。
何かと便利ですものね~。

(違うと思うぞ。(,,¬ω¬))

さすがは赤ちゃんです。
大地、オッパイ吸うの
とっても上手なんです。

それにしても…いい匂いですね~。
人並みに働いたので
人並みにお腹が空きました。

(どうせ手抜き労働なんだろ?
 飯なんか贅沢だ。)

今日の晩御飯は…。

あれ?

真奈美ちゃん…目の前に居ますね~。
綾乃琴乃…目の前に居ますね~。

それならば、美味しそうな匂いと
支度の物音がしてるキッチンには
いったい誰が…?…

(ヤだな。ヤな予感がするな。)

『お帰り。お腹空いたろ。
 食事の用意
 今すぐデキるからな。』(ガンマ)

Σ(・□・;)きょえ~~!!!

(何だなんだ?
 何でガンマ泰葉ちゃんが居るんだよ?)

しかも2人とも全裸でした。

(Σ(・□・;)!?!? 
 しかも立ちバックで
 SEXの真っ最中じゃねえか。)

『あ…パパ…私…もう…ダメ…。』(泰葉)

『よおし。一緒にイこう。』(ガンマ)

『連れてって…。
 ハワイにでも、グアムでも
 サイパンでも、一緒に…。
 ああっ…。(*´д`*)ハァハァ…。』(泰葉)

(こんなタイミングでも
 おねだりをしっかり盛り込むなんて
 甘えん坊娘なんだな。)

『(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
『(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!』(ガンマ)
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!』(泰葉)

み………見なかったコトに…しよっと。

『さあて。大地くん、お腹いっぱいね。
 綾乃ちゃん、げっぷさせてあげて。
 私は、こっちの
 大きな赤ちゃんを…。』(真奈美)

やったぁ~。
今度は私がオッパイを吸う番です。

(弁えろっ。(;`O´)o)

・・・・・

6人の賑やかな晩御飯です。

(6人の賑やかな全裸晩御飯…だろ?)

どうして知ってるんですか?( ゚Д゚)

(もしかして、メニューは
 親子丼だなんてオチか?)

何で判ったんですか?( ゚Д゚)

(チン毛、入ってなかったか?(,,¬ω¬))

とんでもないです。
これがまたプロ級の味でして…。

パパ、こんなだけど
 調理師免許も持ってるのよ。』(泰葉)

(ほえ~。( ゚Д゚))

『そ・れ・に・し・て・もっ。
 どうして言ってくれなかったんですか?
 水臭いですよ。
 水が臭いと飲めないって
 知ってました?』(泰葉)

泰葉ちゃん、何を怒っているんだ?)

水質環境の悪化についてでしょうか?

(だいたい、そもそも
 どうして、この2人がこの家に?)

面倒臭いコトは、さっさと済ませよう
そう思った真奈美ちゃん
昼過ぎに起きて、綾乃琴乃と一緒に
大地を連れて、私の実家に行ったそうです。

(おお。素早いな。)

まだ芳恵も実家に残っていて
御披露目が一度に済んだと喜んでいました。

(おお。それはそれは…。)

先鋒は足軽の琴乃です。
無邪気な立居振舞と人懐っこい笑顔で
敵陣の攪乱を計り、戦意を奪います。

次鋒は中将の綾乃です。
従順な立居振舞と
美しく麗しく磨き上げた女性美で
敵陣の懐柔を計り、心を盗みます。

大将は若殿の真奈美ちゃんです。
知略を巡らし、巧みな心理戦を展開し
敵陣を蒙昧とさせ、意のままにします。

敵陣の最も欲するは、我が秘宝の大地です。
敢えて渦中に置くコトで
敵陣の緊張を緩めるコトができます。

こちらの思惑を有利に展開させる為
秒刻みで策略を千変万化させるのが
真奈美ちゃんの重要な役割なんです。

(おいよう。
 いったい何のハナシなんだよ?)

平たく言えば…

私の両親に大地を預けて
3時間ほどたっぷりと、存分に愛でさせ
その間に、出産祝いや
おかずや、食材をせしめ上げ
頃合いを見計らって
晩御飯の支度があるとか言って
早々に退散してしまうのが
真奈美ちゃんの作戦でした。

(にこやかな笑顔の裏側に
 冷ややかさが見え隠れするような
 鮮やかな戦法だな。(;´д`))

作戦はミゴトに大成功をおさめ
みんなで意気揚々と歩いていましたら
偶然、ばったりと
ガンマ泰葉ちゃんと出会ったそうです。

(ありゃま。)

ガンマ泰葉ちゃん
大地の誕生を、とっても喜んでくれました。
近くのショッピングセンターに
鮮やかに強引に引きずり込むと
紙オムツと粉ミルクと
その他いろいろを買ってくれました。

(良かったじゃねえか。)

買い物が多過ぎて宅配にしたそうです。

(すげえ…。( ゚Д゚))

そして晩御飯も
作ってくれるコトになったそうです。

『妊娠は知っていましたが
 出産したの聞いてないですよ~。
 しかも帰ってきたなんて
 もっと聞いてないし~。』(泰葉)

(何だ。
 泰葉ちゃんは、おめえの連絡の不手際を
 怒ってるんじゃねえか。)

そうだったんですね~。
環境問題に取り組んでいるのかと
思いました。

『罰として
 私にオチンチンを入れながら
 御飯食べて下さい。』(泰葉)

(随分とエロエロな
 晩御飯になったな~。(;´д`))

いいですよぉ~。
丸出し無防備のお尻の穴を
箸で散々弄った挙句
割り干し大根を入れちゃいましたから。

(おめえな~。(;´д`)
 奇跡の美少女に何してくれるんだよ。)

奇跡のように美しいのは認めますが
もう、少女じゃないんですよ。
泰葉ちゃん、20歳になりました。

ガンマの怒りをかわなかったか?)

ガンマは綾乃の秘花に
チンチン入れながら食べてました。

(うっわ。( ゚Д゚)
 綾乃ちゃん、無関係なのに、可哀想…。)

違いますよ。
綾乃自らガンマに跨ったんです。

(何が故に?( ゚Д゚))

綾乃、結構、ガンマの巨大チンチンの
ファンみたいですよ。

(ウソぉ?( ゚Д゚))

痛い痛いとひぃひぃ泣きながらも
巧みなテクニックでガンマを攻め立てます。
だからガンマも
私のコトを詮索する暇なんか
無かったみたいですよ。

(何なんだ…。(;´д`))

『咄嗟のコトだったから
 病院の名入り茶封筒だし
 新札じゃないし
 少なくて悪いんだけど…。』(ガンマ)

ガンマ泰葉ちゃん
21時過ぎに帰りました。
渡された封筒を見てみると
20万円も入っていました。

(Σ(・□・;)!?!?
 な、何だってぇ~!?( ゚Д゚))

・・・・・

うんぎゃ…うんぎゃ…うんぎゃ…。

大地を仰向けに寝かせて
オムツを替えます。

その何とも手際の良いコト…。
子育て経験者の綾乃でさえ
感心して見ています。

(何でも情熱をもって
 まっしぐらに取り組む…。
 何とも真奈美ちゃんらしいじゃねえか。)

あ、あれ?
真奈美ちゃんが私を全裸にします。

その何とも手際の良いコト…。
綾乃でさえ、感心して見ています。

(それは、まっしぐらに取り組まんでも
 いいのに…。(;´д`))

オムツを着けた大地の横に
全裸の私を仰向けに寝かせます。

父子並んでの醜態か。
 げげっ!?( ゚Д゚)
 何でチンチンでかいんだよっ!?)

済みません。
脱がされると、条件反射みたいなモノで…。

(大袈裟に驚いた俺様も悪かった。済まん。
 おめえ、脱がされても脱がされなくても
 年中無休24時間いつでもドコでも
 チンチンでかいもんな…。(;´д`))

そうなんです。
職場で着替える時
ロッカー室で困るんですよね~。(;´д`)

(ノーコメントだ…。(;´д`))

オムツ替えのように脚を開いて
チンチンを、美味そうに食べ始めました。

何て幸せなんでしょう。
私、この為に
生まれてきたのかも知れません。

(はいはい…。(;´д`))

『私、ズルいとか不公平
 大っ嫌いなの。』(真奈美)

知っています。
真奈美ちゃんが生理の時、頼めば
私のお尻の穴に
タンポンを入れてくれます。

(ホントかよ!?( ゚Д゚))

大地に着けたんだもの。
 にも、オムツ
 着けてあげるね。』(真奈美)

(わ。わ。わ。( ゚Д゚))

『きゃははっ\(^o^)/
 でっけえ、オムツぅ~。』(琴乃)

(老人介護用かよっ?( ゚Д゚))

『泰葉ちゃんが買ってくれたのよ。』(真奈美)

(つくづく判らねえ美女だ。( ゚Д゚))

、オムツ
 楽しみにしてたものね。』(真奈美)

(ホントかよっ?( ゚Д゚))

『うん。\(^o^)/』

(あ~あ。
 完全に赤ちゃんモードだな~。
 (;´д`))

『せっかく、オムツ、したんだから
 おしっこも、ウンチも
 たっぷり漏らしてね。
 お願いよ。』(真奈美)

『うん。\(^o^)/』

(楽しそうだな~。(;´д`))

そりゃあ、楽しいですよ。

如何に私の奥さんで
如何に大地の母親であっても、ですよ。
真奈美ちゃんって、ホントに
綺麗で可愛い少女みたいでしょ?

(ま、まあ、そうだな。)

そんな綺麗で可愛い少女が、ですよ。

何とも楽しそうに嬉しそうに
おもしろそうに、ですよ。

私のおしっこやウンチ満載のオムツを
替えてくれるって言うんです。

是非是非替えたいって
せつない表情で哀願するんですよ。

(信じ難いコトだが、そのようだな。)

男だったら
これに乗らない手は、ないですよね。

男だったらという一節に
 大きな疑問を禁じ得ないが
 まあ、そういうコトにしておこうか。)

ってゆうか
これに乗らなかったら…。
私という存在意義そのものが根底から崩れて
この大宇宙の秩序が大きく乱れるかと…。

(ま、まあな。確かにそうかも知れん。
 究極絶対最凶の助平が
 存在意義を失うってコトは
 知らんトコロで存在してるに違いない
 究極絶対最善の良心も
 存在できなくなるってコトだからな。
 この宇宙が崩壊するかも知れん。
 磁石を見ろ。
 Sがあるからこそ、Nが存在できるんだ。)

人間だって
SがいるからMがいるんですものね。

(それは、ちょっと、違うと思うぞ。)

ってゆうか
これに乗らなかったら、私
直ちに生命が無くなるような気もします。

(それは言えてる。絶対に言えてるぞ。
 こうなったら、おめえも男だ。
 何もかも、たっぷり漏らして
 真奈美ちゃんを喜ばせてやれ。)

男だという一節に
大きな疑問を禁じ得ませんが
了解でありますっ。

『あ~ん。可愛いっ。可愛い過ぎるわっ。
 *:..。o(O*´∀`* O)o。..:* ☆彡』(真奈美)

オムツをつけた私の下半身に
感極まった真奈美ちゃん
小さなキスを何十回もしながら
頬ずりして顔をうずめて、深呼吸します。

(どんな感性なんだ…。(;´д`))

(420へ)

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