・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
『うふふっ…。さすがね。
 子供達を2階に寝かせて。
 裸祭り、始めます。』(真奈美)

(やっぱり、そうなったか。)

歓声こそ出ませんでしたが
【待ってました】とばかり
活気に満ちたみんなが
迅速丁寧に子供達を移動させます。

内輪のバカ話に花を咲かせながら
ママ綾乃琴乃
何厭うコトなく、裸になります。

あれ?
やっぱり、琴乃、パンツを脱ぎませんね。

内輪の恋話に花を咲かせながら
早苗ちゃん淳美
千里ちゃん清くん
何ともなさげに、裸になります。

私を含めて、あっという間に
男性3人が全裸です。

(裸ばっかりだ。バカばっかりだ。)

案の定、清くん
おしっこもウンチも漏らしていたので
みんなでお世話してゴタつきましたが
女性11人、全裸で揃いました。

(そんなにいたっけ?
 念の為、名前を並べてみろ。)

判りました。

山岡芳乃 45歳
山岡綾乃 29歳
山岡琴乃 10歳
田島早苗 51歳
田島淳美 29歳
田島千里 59歳
秋月芳恵 25歳
大山 光 25歳
小泉みゆき 51歳
神無月泰葉 22歳

それに真奈美ちゃんを加えて
合計11人です。

次に男性陣…。

(野郎のこたぁ良いよ。)

せっかくなので、列挙します。

山岡 誠 28歳
田島 清 29歳
秋月諒太 24歳
横田智克 21歳
斎藤次郎 21歳
太田三郎 21歳
神無月 悟(ガンマ) 62歳

それに私を加えて
合計8人です。

(おお。( ゚Д゚)
 いつの間にか、チンチン戦力が
 こんなにも増強していたか。)

『Σ(・□・;)わわっ!?
 いいのかな?
 信じられないほど綺麗な女の人達
 みんな裸になっちゃった。
 僕、見てて、いいのかな?』(光太郎)

(おいおい。声が裏返ってるぞ。)

『Σ(・□・;)きゃ~。
 い、いいのかしら?
 大人の男の人達、オチンチン、丸出し…。
 私、見ちゃって
 良かったのかしら?』(佐祐理)

(この子は、目が、泳ぎっ放しだ。)

『良いんだよ、裸祭りなんだから。
 私の裸、毎日見てるから
 光太郎は、平気だね。』(みゆき)

何て羨ましい…。( ゚Д゚)

(中学生にもなって
 まだ母親の裸に
 よしよしされているのか?(;´д`))

自他共に認める義理ですけれどね。
みゆき姉ちゃん、斬新な教育方針ですね。

(オトナになってるのに
 まだオッパイや秘花に甘えてないと
 生きていけねえ憐れなヤツ
 いるからな。(;´д`))

え?( ゚Д゚)
誰ですか?( ゚Д゚)

(おめえのコトだっ!!(;`O´)o)

新境地を拓きたくて
頑張ってシラをきってみたのですが
10万人の女性の前でチンチン丸出しにして
ツルツルに剃られるよりも
恥ずかしかったでした。(;´д`)

(そうだろう、そうだろう。
 秘花の汁なしでは生きていけねえコトは
 真奈美ちゃんの妊娠で立証済だ。)

あの時はホントに死ぬかと思いました。

(新境地だか何だか知らねえが
 見栄張るこたぁ、ねえんだぞ。(;´д`))

『私だって吾郎さんのオチンチン
 毎日見てたよ。
 毎日弄って毎日食べてたわ。』(佐祐理)

(あれ?12歳だよな?
 血縁でも何でもねえ男のチンチンを
 オモチャにしてたコトを自慢げに話すって
 ドコまで幼稚なんだ?)

言葉が悪いですよ。
幼稚じゃなくて純粋って言って下さい。

(言葉遊びしてる場合かよ。(;`O´)o
 ところで、吾郎さんって誰だ?)

ん、ほら、みゆき姉ちゃん
吾郎さんと結婚したんですよ。
詳しくは【413】から【414】
読み直して下さい。

(さりげなく宣伝しやがって。
 それにしても
 佐祐理ちゃんの言い方が過去形なのは
 どうしてだ?)

細かいトコロ、気づきますね~。

吾郎さんは、脳溢血で
去年、亡くなられたそうです。

(何と?( ゚Д゚))

『そうだったね。
 新しいオチンチン
 用意できなくてゴメンね。』(みゆき)

(何て斬新で
 お手軽感満載の表現…。(;´д`))

みゆき姉ちゃんの言い方だと
まるで、チンチンが
近所のスーパーで特売してそうですよね。

(地域の新聞の折り込み広告に載せてみろ。
 暇なおばちゃん達
 チンチン目当てに殺到するぞ。)

『ああ、みゆきさんの裸って
 みゆきさんのオッパイって
 どうしてこんなに心が落ち着くのかな?
 だあい好き。』(光太郎)

『うふふっ…。
 臭いって言われなくて
 良かったわ。』(みゆき)

『あ、光太郎、ズルいわ。
 昨日は、私の裸、大好きって
 言ってくれてたのに。』(佐祐理)

(そんな言い方するというコトは…?…)

みゆき姉ちゃんの家は
3人で毎日裸祭りしてるみたいですね~。

(そ、そ、そ、そうとも限るまい。
 た、た、ただ単に、毎日3人で
 フ、フ、フ、フロしてるだけかもよ。)

何でドモるんですか?( ゚Д゚)

事実毎晩3人でおフロしてるようですよ。
SEXはしませんが
3人でイかせ合うんだそうです。

(何でまた?( ゚Д゚))

そして全裸のまま
3人で抱きあって寝るんだそうですよ。

もちろん、みゆき姉ちゃんが真ん中です。

光太郎くん佐祐理ちゃん
みゆき姉ちゃんの乳首を
吸いながらじゃないと眠れないそうです。

(何だかな~。(;´д`))

他の時間帯でも暇さえあれば
お互いの裸に甘え合っているようですよ。

みゆきちゃんって
 基本、ソコまで、エロエロじゃないと
 思ってたんだが…。(;´д`))

光太郎くん佐祐理ちゃん
親の愛情に乏しい幼少期でしたので
性的刺激の力を借りながら
スキンシップの幼児教育を
徹底的にやり直そうというのが
みゆき姉ちゃんの考えなんだそうです。

(ほう…。)

『まあまあ。
 ほら、2人とも、お寿司食べなさい。
 サビ抜きじゃなくて大丈夫ね?
 足りなかったら追加するから。』(みゆき)

(すんげえ食べっぷりだな。)

成長期なんですよ。

佐祐理ちゃんの裸だって
 もちろん大好きさ。
 でも、大好きの種類が違うんだ。』(光太郎)

『ん、ほら、ご飯粒…。』(佐祐理)

まるで口づけのようにして
光太郎くんの口の周りについたご飯粒を
優しく食べる佐祐理ちゃんです。

みゆきさんの裸は、僕を守ってくれるの。
 僕が何も言わなくても
 僕の心を癒してくれるの。』(光太郎)

『あ、ほら、醤油垂れた…。』(佐祐理)

じゃなくて
 まるでだな。(;´д`))

佐祐理ちゃんの裸は
 守ってあげたくなるの。
 佐祐理ちゃんが何も言わなくても
 僕は僕の全部を賭けて
 守ってあげたくなるの。』(光太郎)

なかなか、男気のあるコト、言いますね~。

(己の限界を知らねえガキだ。
 単なる戯言さ。
 そんなコト語る前に
 寿司を上手に食べろってこった。)

『…嬉しい。
 ああ、良かった。
 私、捨てられちゃうのかと
 思ったわ。』(佐祐理)

(…おい。( ゚Д゚))

…はい。( ゚Д゚)

『そして、佐祐理ちゃんのお股に
 大きくなったオチンチンを
 入れたくなっちゃうの。』(光太郎)

(何だって!?)

いきなり、随分と
ダイレクトな表現ですね~。(;´д`)

『嬉しいわ。
 今日、入れてくれるのよね?』(佐祐理)

(何だって!?( ゚Д゚))

まるで、あらかじめ
決まっていたかのようですね。

『うふふっ…。
 今日は、その為に
 来たんだものね。』(みゆき)

(Σ(・□・;)何だって!?( ゚Д゚))

やっぱりですか。

『痛いんでしょ?
 あまり痛くしないでね。
 泣いちゃうから。』(佐祐理)

(きょえ~~~~~~。( ゚Д゚))

文句さん、コメディアンみたいですよ。

(げ。( ゚Д゚)
 だ、だってよぉ~。)

みゆき姉ちゃんが総括してるんです。
聞き齧った情報だけで
右往左往するのは、おバカですよ。

(それもそうだな。)

みゆきさん
 佐祐理ちゃんのお股に
 オチンチン入れるのって
 悪いコト?』(光太郎)

(悪いコトに決まってるだろっ!
 ガキの分際で極悪非道だっ!!(;`O´)o)

『悪いコトじゃないわ。素敵なコトよ。
 私、思いっきり、応援してるんだから。
 今日は頑張ってね。』(みゆき)

みゆきさん
 佐祐理ちゃんのお股にオチンチン入れたら
 僕、みゆきさんのお股にも入れたいの。
 悪いコト?』(光太郎)

(悪いコトに決まってるだろっ!
 ガキの分際で極悪非道だっ!!(;`O´)o)

『悪いコトじゃないわ。嬉しいわ。
 涙が出ちゃうほど嬉しいわ。
 きっと入れてね。必ずよ。』(みゆき)

(いったい、どうなってんだ?( ゚Д゚)
 おい、おめえ、確認だがよ。)

はい。

(2人の関係は?)

全くの他人です。
光太郎くんと佐祐理ちゃん
血縁関係は、ありません。

(今は、3人の他人が
 家族ごっこを、してるって訳か。)

みゆきさん、僕を抱いてぇ。
 僕の顔、オッパイに包んでぇ。
 みゆきさんのオッパイ
 みゆきさんの匂い
 みゆきさんのぬくもり
 僕、大好きなの。』(光太郎)

(うんぎゃ~。
 光太郎って、アンポンタン以上に
 無垢で無邪気だな。)

心霊を覗きましたね。(,,¬ω¬)

(無垢で無邪気なのは良いが
 異常に暗い影もあるぞ。
 捨てられた影響かな。)

え?そうなんですか?

(ありゃ?
 佐祐理ちゃんにも
 似たような暗い影が…。)

やっぱり、捨てられた過去が
傷になっているのでしょうか。(。;´・ω・)

『私、変…。
 光太郎にオチンチンを入れてもらうの
 とっても嬉しいのに、怖いの。』(佐祐理)

(無理もねえさ。
 どういう経緯かは、知らんが
 SEXするにゃ、心霊が幼過ぎるんだ。
 乱暴な比較だが
 年下の琴乃ちゃんの心霊の方が
 遥かに成熟してるぞ。)

『みゆきさん、私も抱いて。
 私も、オッパイに包んで…。』(佐祐理)

(あ~あ。
 みゆきちゃんのオッパイに
 2人同時に甘えてるぞ。)

光太郎くんは、ともかく、佐祐理ちゃんまで
みゆき姉ちゃんのオッパイに
こんなにも自然に甘えるなんて…。

(こら…。)

痛…。何で叩くんですか?

(おめえ、今、ライバル視してたろ。)

げ。( ゚Д゚)
バレました?

「みなさん、聞いて下さい。」(芳恵)

(おお、これは…。)

芳恵が、思いきって立ち上がり
諒太くんの悩みを打ち明けるシーンです。

(同時進行って、こういうコトか。)

『2人とも、ちょっと済まないが
 あのお姉さんの話、よおく聞きたいんだ。
 オッパイに甘えていていいから
 少しの間、静かに
 していてくれないか。』(みゆき)

・・・・・

『ありがとう…。
 もう、喋ってもいいわよ。』(みゆき)

『あの2人、誰?』(光太郎)

『この家は、晃くんの家。
 あの女性は、晃くんの妹で、芳恵ちゃん。
 あの男性は、芳恵ちゃんの旦那さんで
 諒太くんよ。』(みゆき)

『あの2人、結婚したの?』(佐祐理)

『ちょっと前に結婚してね。
 今は可愛い女の子の赤ちゃんがいるのよ。
 ん、ほら。さっきも見たでしょ。
 佳奈恵ちゃんっていう
 名前なんだって。』(みゆき)

『家族なのね。』(佐祐理)

『家族…か…。』(光太郎)

(2人とも
 ずいぶんと寂しそうな顔を
 するじゃねえか。)

『僕にも、母親が、居たんだよね?
 居たってコトは、覚えてるんだけど
 顔も、名前も、声も
 何も、覚えてないや…。』(光太郎)

『うふふっ…仕方ないわ。
 お仕事ばかりで、ほとんど顔を合わせて
 なかったそうだものね。』(みゆき)

(それもまた、寂しいコトだな。)

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