・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
『私にも、居たわ。
 でも、同じ。
 顔も、名前も、声も
 匂いも、覚えてないの…。』(佐祐理)

『うふふっ…仕方ないわよ。』(みゆき)

(悲しい現実だよな。(;´д`))

『あ…。でも…。
 痛かったコトだけ覚えてる…。
 痛くて悲しくて怖かった…。』(光太郎)

(何だと!?( ゚Д゚)
 痛いって、どうゆう意味だよ!?)

母親の記憶がそれ一色だとすると
何て悲しいのでしょうか…。(;´д`)

『2人とも
 ホントのママに、会いたい?』(みゆき)

『ううん。会いたくない。
 居なくなっちゃったのは、きっと僕が
 邪魔になっちゃったからだと思うから
 会うと、迷惑になるもの。』(光太郎)

(バカヤロウ!
 母親ってのは
 そおゆうモンじゃねえぞ!
 …って
 言いてえトコロだが…。(;´д`))

多分、それが
正解でしょうからね。(;´д`)

『それに…。
 また痛いコトされると
 悲しいから。』(光太郎)

(だから、それって、何なんだ!?)

文句さん、落ち着いて下さい。

(だってよぉ。
 いくら何でも、あんまりじゃねえか。
 たったひとつの母親の記憶が
 【痛い】だぞ?)

苛められていたんでしょうか?

『私も会いたくないわ。
 ホントのママ、優しかったけれど
 好きじゃないもの。』(佐祐理)

(涙、出てきた…。)

【産みの親より育ての親】
…というコトでしょうか?

『ホントのママ、酷いのよ。
 光太郎のママと一緒に裸になってね
 イヤがる吾郎さんを裸にしてね。
 オチンチンを
 無理矢理入れちゃったの。』(佐祐理)

(女が2人で結託して男を…?…)

光太郎くんと佐祐理ちゃん
置き去りにした2人の母親
この時まだ26歳だったそうです。

(それじゃあ、光太郎母親
 16歳で光太郎を産んだのか!?
 まだ、ほんのガキじゃねえか。( ゚Д゚))

妊娠出産を子供の過ち
済ませて良い訳がないのですが…。

(無理矢理、なかったコトにして
 人生、やり直そうってか。
 そういう安直な心根を正さねえと
 何をやっても不幸になるだけだ。)

『どうしてかな?
 他人だって知ってるのに
 こうしてると、みゆきさん
 ホントのママ…みたいだ…。』(光太郎)

(おめえみてえなコト言ってるぜ。)

『私もよ。とっても不思議…。』(佐祐理)

『あら、何も不思議はないわ。
 だって私
 光太郎と佐祐理のママだもの。』(みゆき)

(確かにな。抱き合う3人の心霊は
 紛うコトなく親子そのものだ。)

『私はね
 光太郎と佐祐理のママをする為に
 生まれてきたの。
 光太郎と佐祐理はね
 私の子供になる為に
 生まれてきたのよ。』(みゆき)

(この言葉、実は相当重たいぞ。)

光太郎くんと佐祐理ちゃん
キチンと伝わるといいですね。

『みゆきさん。
 乳首、吸ってもいい?』(佐祐理)

(わ。女の子が言う言葉かね。)

12歳といえば
生理も始まってるでしょうに。
ホントに、まだまだ
純粋無垢な子供なんですね。

『うふふっ…。どうしたの、今日は?
 いつも、何も言わなくても
 吸ってるじゃないの。』(みゆき)

(いつものコトらしいな。)

『2人とも、私の乳首を吸わないと
 心が寂しくなって
 泣いちゃうんだものね。』(みゆき)

ああ、何て羨ましい…。
私も、いつだって、心が寂しいので
泣いちゃう前に
みゆき姉ちゃんの乳首が吸える生活が
したいです。

(すっこんでろ。)

・・・・・

「そんなの、ずっと、なかったんだけどね
 小学6年生の時から
 で…でん六豆。…(⊙﹏⊙✿)」(諒太)

『きゃははっ\(^o^)/
 でん六豆だって。』(佐祐理)

『うふふっ…。
 可笑しなあだ名ね。』(みゆき)

(そうだよな。普通は笑っちゃうよな。)

『どうして、そんなあだ名に
 なったんだろう?』(光太郎)

『どうしてかしらね。』(みゆき)

でん六豆って、お菓子?』(佐祐理)

『そうよ。今度買ってあげる。
 素朴だけど、美味しいわよ。』(みゆき)

確かに美味しいですよね~。

(昭和を席巻したロングセラーだ。)

「チンチンの棒が
 短か過ぎるって…。
 タマと棒が、同じ大きさで
 同じ形をしてるって…。
 ぼく、チンチンに、毛が、ないから
 タマとチンチンで
 でん六豆が3個並んでる
 みたいだって…。」(諒太)

『ひ、酷いっ。』(佐祐理)

『諒太兄ちゃん、可哀想。』(光太郎)

(うっわ。
 一瞬にして2人とも泣いてるぞ。)

本当に純粋なんですね。
みゆき姉ちゃんの育て方が良いんですかね。

(元ヤンなのにな。)

それ、蔑視発言です。

(済まん。)

『どうしよう。
 私、さっき、笑っちゃった…。』(佐祐理)

『安心しなさい。
 私も笑ったから同罪よ。』(みゆき)

みゆきさん、お願い。
 諒太兄ちゃんの、チンチン
 治してあげて。
 みゆきさん
 お医者なんでしょ?』(光太郎)

『そうね。治してあげたいわね。』(みゆき)

(何て悲痛な顔をするのかね。)

他人の痛みを自分の痛みに
置き換えるコトができるんですね。

(立派な子達じゃねえか。)

「次の日から、友達が、学校でも
 ぼくのコト、でん六豆って呼ぶんだ。
 女の子達にも教えちゃって
 みんなで笑うんだ。」(諒太)

『え~ん。酷いよぉ~。』(佐祐理)

『僕、絶対に
 でん六豆って、言わない。』(光太郎)

(表面上は、ガキの駄々みてえに
 泣いたり怒ったりしてるだけに見えるが
 それは、あくまで表現の問題であって
 その芯には
 万人が見習うべき強さがあるぞ。)

『そうね。
 言っちゃったら
 バカな苛めっ子と
 同じになっちゃうものね。』(みゆき)

だからみゆき姉ちゃん
穏やかに言い聞かせるだけで良いのですね。

『…ママ。』(光太郎)

『はぁ~い。』(みゆき)

【みゆきさん】と呼んだり
 【ママ】と呼んだり…。)

ドコか曖昧な関係なんですね。

(2人とも、みゆきちゃん
 他人だってコト、知ってるからな。)

ママ、教えて。
 僕、他の女の人の裸
 さっきから、いっぱい見てるの。
 だって、見たくて見たくて仕方ないの。
 僕、悪い子?』(光太郎)

『いいのよ。
 だって裸祭りだもん。』(みゆき)

ママ、教えて。
 僕、この頃、学校で
 女の子達が、とっても気になるの。
 スカート捲ってパンツ見たくなるの。
 僕、悪い子?』(光太郎)

『悪い子じゃないわ。健全な証拠よ。
 でも、スカートを捲ったら悪い子よ。
 そおゆうコトを我慢して
 女の子を守れる強い子になれって
 神様が言ってるのよ。』(みゆき)

(俺様は言った覚えがねえ。)

スッ込んでいて下さい。

『僕、頑張るね。』(光太郎)

『たった今は、頑張らなくて良いのよ。
 だって裸祭りだもん。』(みゆき)

『可哀想な光太郎…。
 私のスカートで良かったら
 いつでも捲ってね。』(佐祐理)

佐祐理ちゃん、ありがとう。』(光太郎)

『朝でも昼でも夜でも家でも外でも
 どんな時でも捲って良いからね。』(佐祐理)

綺麗で可愛い女子中学生のスカートが
四六時中捲り放題だなんて
何て素敵な生活でしょうっ。
*:..。o(O*´∀`* O)o。..:* ☆彡

(スッ込んでろ。)

『みゆきさん、他の男の人
 裸、見られちゃってるわよ。
 私が隠してあげる。』(佐祐理)

『隠さないでいいのよ。
 だって裸祭りだもん。』(みゆき)

(ムズ痒くなってくるほど純朴だな。)

『僕ね、みんなの裸、近くで見たいな。
 佐祐理ちゃん
 僕のコト、軽蔑しない?
 僕のコト、捨てないでね。
 お願い…。』(光太郎)

『まさか?
 そんな理由、ドコにもないわ。
 どの女性も、みんな、とっても綺麗…。
 見ないと一生損するかもね。
 だけどお願い。
 いろんな女性と仲良くしても良いから
 私のコト、捨てないでね。』(佐祐理)

『佐祐理だって
 男の人のオチンチン
 いっぱい見たいでしょ?』(みゆき)

『うん。私ね、ホントはね、さっきからね
 オチンチンばっかり見てるの。
 オチンチン
 もっと近くで、いっぱい見たいな。
 掴んで弄ってみたいの。
 でも、そんなコトしたら
 きっと叱られるわね。』(佐祐理)

『叱られないわよ。』(みゆき)

『ホント!?( ゚Д゚)』(佐祐理)

『どのオチンチンも
 血が出るまで弄り壊しておいで。
 それが裸祭りなんだから。
 壊れちゃったら、私が治すから
 安心して壊しておいで。』(みゆき)

『嬉しいな。\(^o^)/
 だけど、光太郎
 私のコト、軽蔑しない?
 私のコト、捨てないでね。
 お願い…。』(佐祐理)

『軽蔑しないよ。絶対に捨てない。
 だって僕、佐祐理ちゃん
 大好きなんだもん。』(光太郎)

『嬉しいわ…。』(佐祐理)

『それにね、僕だってね
 いろんな女の人の裸
 弄ってみたいって思っちゃったんだ。
 ははは…。
 さすがにそれは
 叱られちゃうよね。』(光太郎)

『叱られないわ。
 それが裸祭りだもん。
 真っ赤に腫れちゃうくらい
 弄り壊しておいで。
 ホントに壊れちゃったら
 私が治してあげるから
 安心して弄り壊しておいで。』(みゆき)

(おい、こいつらの悩みって…。)

…はい。

『あ、オチンチン、大きくなっちゃった。
 ごめんなさい。』(光太郎)

『いつも言ってるけれど
 女の人の裸を見て
 オチンチンが大きくなるのは
 とっても健康な証拠なのよ。
 光太郎は若いんだから
 大威張りで
 どんどん大きくしなさい。』(みゆき)

『ねえねえ、光太郎
 オチンチン、痛くない?
 私、脱がしてあげよっか。』(佐祐理)

『ありがとう。
 でも今は何だか
 いろんな人がいるから
 恥しいな。』(光太郎)

(誰が居ても、どんな場所でも
 ほいほい喜んでチンチンを丸出しにしてる
 ドコかの助平バカは、見習うべきだ。)

『居心地だけでも直させて。
 光太郎のオチンチンが痛いと
 私、泣きそうになっちゃうの。』(佐祐理)

『うん。
 それじゃあ、チャックを下ろして
 パンツの上から優しく直して。』(光太郎)

(チャックを下ろす手つきが
 異常なほど手慣れてる…。)

あ、開いたチャックから覗いたパンツに
顔をうずめちゃいました。

『ああ、いい匂い。
 光太郎のオチンチンの匂い
 だあい好き。』(佐祐理)

(さっきから
 迂闊にツッコミできねえ
 独特な空気感だよな。(;´д`))

考えも心も行動も純粋過ぎるんですよ。
だから、エロエロな雰囲気に
ならないんですね。

「みゆき姉ちゃんと真奈美お姉ちゃん。
 2人とも
 500本以上オチンチンを見てきた
 オチンチンのプロなのよ。」(芳恵)

『何か
 みゆきさんの名前が出たよ。』(光太郎)

『まあ、一応
 泌尿器科医師だからな。』(みゆき)

『みゆきさん
 何か、難しいお話?』(佐祐理)

『大丈夫だよ。
 幸いにして、私の耳は2つある。
 時々、向こうの会話に参加するけれど
 いつだって、2人の言葉は
 しっかり聞いているからね。』(みゆき)

みゆき姉ちゃん、すっかりママですね~。

(そうだな。最高のママだ。)

『実は、私も、濡れちゃってるの。
 んもう、びっしょりなのよ。』(佐祐理)

『えっ!?本当!?( ゚Д゚)』(光太郎)

(普通、そおゆうコト、平然と言うか?)

『…うん。(⊙﹏⊙✿)
 替えのパンツ
 持ってくれば良かったわ。』(佐祐理)

『大丈夫よ。用意してあるわ。
 だって私
 あなた達のママだもの。』(みゆき)

『ありがと~。\(^o^)/』(佐祐理)

『あ、ホントだ。♪
 僕の大好きなネコさんパンツだ。』(光太郎)

(何だかな~。(;´д`)

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