・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
『2人とも、秘花を、押し開いてごらん。
 みゆきさん
 やり方、教えてあげて。』(真奈美)

『大丈夫ね。
 いつも私の秘花で、練習してるものね。
 私の10倍は濡れてるから
 指が滑っちゃうかもだけど。』(みゆき)

ああ、神様…。

どうか私を
みゆき姉ちゃんの子供にして下さい。

(こ、こら!
 その、心霊を削るような本格的な祈り
 ヤめろっ!)

『うっわ。ホントに綺麗っ!?!?
 みゆきさんと同じだね。』(光太郎)

『…………』(真奈美)
『…………』(みゆき)

(2人とも
 今度はロコツにイヤな顔してるぞ。)

ホントに仲良しさんですね~。

『真奈美さ…
 真奈美ちゃんもみゆきさんも
 どうして秘花に
 毛がないんですか?』(佐祐理)

『だって、ここにいる女性全員の秘花は
 のモノでもあるからね。』(真奈美)

あらま。

晃くんってね
 信じられないほど、深く、深ぁ~く
 女性の身体を
 とことん愛するのよ。』(みゆき)

『そんなに力を込めるほど?』(光太郎)

『うん。
 ウンチ出ちゃうほど
 力込めて…。』(真奈美)

(この助平バカの
 助平度合いを語るんだったら
 一個の有機生命体の限界を遥かに超えて
 宇宙規模のエネルギーが要るからな。)

私って…何者なんですか?( ゚Д゚)

『細胞の、ひと粒、ひと粒まで
 徹底的に愛するの。
 ミトコンドリアに名前をつけちゃうほど
 強烈に愛するの。』(真奈美)

(ミトコウモン?)

真奈美ちゃんもマニアックですね~。
医者であるみゆき姉ちゃんが引いてます。

ミトコンドリアってゆうのは
細胞の中にあって
独自のDNAを持っていて
生命現象にも関与する
重要なつぶつぶくんのコトですよ。

(細胞よりも小さいのか。訳判らん。)

『人間じゃないみたい。( ゚Д゚)』(佐祐理)

(正解だ。
 この助平バカは
 もう既に、人間以下だ。)

『だから、毛がフサフサ生えてる秘花が
 嫌いな訳じゃないの。
 それはそれで
 熱が出るほど泣きながら
 強く深く愛してくれるわ。』(みゆき)

『熱…ですか?』(光太郎)

『熱が出るほど…じゃないわよ。
 感激の仕方によっては
 実際に、すんごい熱が出ちゃうの。
 を殺すのに
 刃物は要らないのよね~。』(真奈美)

『そう…なん…ですか。』(光太郎)

(引いてるぞ、引いてるぞ。
 思いっきり引いてるぞ。)

『でもね、毛がない秘花の方が
 より一層喜ぶの。
 だって、おマメちゃんも花びらも
 とってもよく見えるから。
 思う存分愛でられるから。』(みゆき)

『ほえ~。( ゚Д゚)』(佐祐理)

『だから私達全員
 いつもツルツルの秘花にしておくのよ。
 だってのモノだもん。』(真奈美)

(毛無し秘花ばかりなのは
 どうもおかしいと思ってたら
 そんな暗黙ルールが、あったとは。)

『毛があるとね。
 秘花を愛するあまり
 その毛を食べちゃうのよ。
 (。;´・ω・)』(みゆき)

『ほげげっ。( ゚Д゚)』(光太郎)

(てんめぇ~。
 そんな愚行、聞いてねえぞっ。)

言ってませんでした。

『僕のコト、呼んだぁ?』

乱入するなら今しかないと思いました。

(Σ(・□・;)うっわ!?
 だからって…!?!?( ゚Д゚))

『繋がりながら!?!?』(光太郎)

(おめえなあ。
 チンチン入れたままの淳美ちゃん
 まるで野球場の売り子のように運びながら
 飛び込んでくるってどういう了見なんだ。)

だから…今しかないかと…。

『またも
 こんなにも美しい女性が…』(佐祐理)

(弁護士してる才媛の淳美ちゃん
 チンチンカバーみてえに扱いやがって。)

『ねえねえ、見て見てぇ~。\(^o^)/
 僕のチンチン、淳美の秘花に
 深く深く入ってるでしょ?』

(無駄に明るいじゃねえか。(;´д`))

『ああっ…ダメぇ~。
 イっちゃう~~~。』(淳美)

『バカタレ。
 いきなり刺激が
 強過ぎだっての。』(真奈美)

(そうだそうだ。(;`O´)o)

『(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!』(淳美)

・・・・・

『貴女のような美人が
 まさか、この世に
 いらっしゃるなんて…。
 ああ、まるで夢のようです。』(光太郎)

フロ場で徹底的に綺麗に洗った淳美の秘花が
今、光太郎くんの、オモチャになってます。

(バカヤロ。
 佐祐理ちゃんが、また、嫉妬するぞ。)

『太ぉ~い。\(^o^)/
 大き~い。\(^o^)/
 長ぁ~い。\(^o^)/』(佐祐理)

そんな暇、ないみたいです。(;´д`)

淳美同様
真奈美ちゃんみゆき姉ちゃん
フロ場に連れていかれて
擦り剥けるくらい綺麗に洗われたチンチンが
今、佐祐理ちゃんの、オモチャになってます。

『まあ。光太郎くん、お上手なのね。
 私、美人じゃないわ。
 淳美よ。よろしくね。』(淳美)

みゆきさんといい…。
 真奈美ちゃんといい…。
 淳美さんといい…。
 ああ、僕は、誰に、感謝したら
 良いのでしょう?』(光太郎)

『感謝なんか、要らないわよ。』(みゆき)

『でもまあ
 強いて誰と言うなら…。』(真奈美)

晃くん…かしらね。』(淳美)

『え?何なに?』

(わわっ。
 おめえ、もう、佐祐理ちゃん
 チンチン、食べさせやがって。)

私が、やらせた訳じゃないですよぉ。
佐祐理ちゃん
何も言わずに、いきなり…。

(いっぱしの社会人として
 人生の先輩として、毅然としていろ。
 そおゆう場合はスグにやめさせて
 諭すというのが正しかろうよ。)

だって…気持ち良いんだもん。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

佐祐理ちゃんは処女なんだぞ。
 何も判らないんだぞ。純潔なんだぞ。)

琴乃だって処女ですよ。

(くそ~。麻痺しやがって。)

『Σ(・□・;)美味しいっ!!
 ねえ、光太郎
 晃さんのオチンチン
 光太郎と同じ味がするよ。』(佐祐理)

ほらね。きっと慣れてるんですよ。
そういう意味では、処女は処女でも
琴乃と同じ匂いがします。

(処女って何だろう?(;´д`))

それ、JAROって何じゃろう~
パクリですか?
判りにくいネタですね~。(;´д`)

(放っとけ。)

『どんな味?』(みゆき)

『まっすぐで、素直で純粋な味…。
 とっても美味しいのっ。(^^)v』(佐祐理)

(いったい、どんな錯覚をすれば
 そんなバカげた感想が
 飛び出すんだ?(;´д`))

『不思議ね、晃さん、立派な大人なのに。
 オチンチンだって、こんなに大人なのに。
 少年のような味がするの。』(佐祐理)

(それは不思議じゃねえぞ。
 コイツは万年5歳児だからな。
 しかも時々、瞬時にして
 乳幼児にヘンゲしやがるし…・(;´д`))

『それ、多分
 間違ってないわよ。』(真奈美)

(ほらな。)

ああ、何て気持ち良いのでしょう。
あんまり気持ち良すぎて
佐祐理ちゃんの口の中に
おしっこしそうです。

(たとえ3万回死んでも
 それだけは絶対にヤめろ。)


このまま永遠に
佐祐理ちゃんに食べ続けられたいです。

『だって、、子供だもん。
 、おいで。オッパイあげる。』(真奈美)

『わぁ~い。嬉しいな~。\(^o^)/』

(こ、こら。(;`O´)o
 チンチンに佐祐理ちゃんをブラ下げたまま
 オッパイに吸いつくなっ!)

『ほらね。
 見てのとおり、この男は
 一瞬にして、乳幼児になるの。』(真奈美)

『あ…。あ…。(*´д`*)ハァハァ
 私、もう、ダメ…。』(淳美)

(およよ?( ゚Д゚))

淳美は、光太郎くん
食べられていたのでした。

『(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!』(淳美)

(何と。淳美ちゃん、本気でイったぞ。
 光太郎、すげえ中学生だな。 ( ゚Д゚))

光太郎くん、イかせ上手なのね。』(淳美)

『仕事で疲れたみゆきさん
 イかせてあげるのが
 毎晩の日課なんです。』(光太郎)

光太郎にイかせてもらうと
 1日の疲れもフッ飛ぶのよ。』(みゆき)

(義理とはいえ、何て親だ。(;´д`))

ああ…。
真奈美ちゃんのお乳って
何度飲んでも美味しいですね~。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

紙パックに入れて
スーパーの牛乳売り場に並べれば
絶対に売れるのに。

真奈美ちゃんは人間だぞ。
 牛と競わせるのか?)

( ゚Д゚)
ツッコむトコロ、間違えてませんか?

(済まん。少々狼狽えた。
 残念だが、誰も買わないと思うぞ。)

何か、期待どおりのツッコミだと
安心感がありますね~。(*´ω`*)

『きゃ、大変。
 晃さん、イきそう。』(佐祐理)

あ、佐祐理ちゃん、どうして離れちゃうの?
せっかく、佐祐理ちゃんの口の中に
出したかったのにぃ~。

(おい、おめえ
 真奈美ちゃんのオッパイ飲みながら
 どうして暴発寸前なんだよ?)

たったさっきまで
佐祐理ちゃんエロエロ攻撃に晒されていて
今は、真奈美ちゃんのオッパイから
エロエロ菌が大量に流れ込んでいますので
こうなるのは、必然と言えましょう。

(胸をはるなっ!
 エラそうに言うなっ!(;`O´)o)

『あ…は…どうして…?…(*´д`*)ハァハァ
 晃くんのオチンチン
 すっごい感じちゃう。』(淳美)

慌てて私に跨ってくれた淳美
膣に滑り込んだ私のチンチンに
激しく感じています。

大きく大きくのけ反って
細い腰が折れてしまいそうです。

『きゃ~、イっちゃう。
 (;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!』(淳美)

(おめえよりも先に
 淳美ちゃんがイっちまった。)

光太郎くん佐祐理ちゃんが見守る中
真奈美ちゃんのオッパイを
美味しそうに吸い続けている私は
チンチンに跨った淳美
何度もイく声を聞いていました。

そんな世紀末的情景の中
みゆき姉ちゃん真奈美ちゃん
光太郎くん佐祐理ちゃん
私の今までの武勇伝
語って聞かせました。

(武勇伝だと?)

ん…ほら。
私って、話ネタとしては
コト欠かないじゃないですか。

(確かにコト欠かんが
 そのどれもが、ガキっぽくてエロエロで
 とてもとても武勇伝とは呼べないような
 愚かなネタばかりだぞ?)

まったくもってそのとおりなので
返す言葉もありませんが
言葉のアヤってヤツですよ。

(アホらしくて
 ツッコむ気にもならん。(;´д`))

・・・・・

『あ~ん、私ばっかりイってズルいわ。
 どうして晃くんはイかないの?
 私、緩い?飽きちゃった?』(淳美)

(げげっ。
 淳美ちゃん
 女の子のように泣いてるぞ。)

『違うよ、違うよ、淳美
 僕、小人になって
 淳美のタンポンしながら暮らしたいほど
 淳美が大好きだよ。
 自分の生命よりも愛してるもん。』

(どうしてそういう戯れ言が
 口からポンポン出るかな~。)

口からタンポン出たら怖いですよ。

(こら!
 光太郎佐祐理ちゃん
 呆れ果てているぞ。)

『あ…もうダメ…。』(淳美)

(あ~あ。とうとう横でノビちまった。)

『僕のチンチン
 そろそろ出番だと思うんだ。』

(何だよ、それ?)

その時、諒太を見守っていた
みゆき姉ちゃん真奈美ちゃんから
指令です。

晃くん
 そろそろ、芳恵ちゃんの存在が
 邪魔かもよ。』(みゆき)

(ああ、そういえば
 諒太の話の時に、そんなシーンが…。)

『そろそろ、として
 芳恵ちゃんの欲求不満を
 晴らしてあげなくちゃね。』(真奈美)

『諒太くん、芳恵、借りるよ。
 芳恵、こっちにおいで。
 チンチン入れてあげる。』

『きゃ~。\(^o^)/』(芳恵)

(まったく、この男は…。
 中学生2人の前に
 キレイドコロ3人も集めやがって。)

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