・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
驚くべきは
さきほど私が総括した内容を
まだ中学生の2人が、しっかりと把握していて
実に巧みに実に明瞭に
みんなに話したのです。

(ほう…。( ゚Д゚)
 2人とも、頭は良いんだな。)

余談ですが2人とも
学年でベスト5の成績のようです。

(Σ(・□・;)そりゃ凄えじゃねえか!!
 みゆきちゃんもハナが高いな。)

その上で2人は
みんなに向かって、涙ながらに訴えました。

『だから僕
 佐祐理ちゃんと結婚したいんです。
 裸祭りに参加している
 尊敬して止まない皆様に御相談です。
 それって、間違ってますか?』(光太郎)

『だから私
 光太郎と結婚したいんです。
 だって光太郎なら
 私を絶対に捨てないと思うんです。
 裸祭りに参加している
 親愛なる皆様に御相談です。
 それって、間違ってますか?』(佐祐理)

(おお。よくぞ言った。)

でも【絶対に捨てない】からではなく
【絶対に愛している】から
結婚したいという姿こそ
望ましいですよね。

(ま、まあな。)

『僕、佐祐理ちゃんの秘花に
 チンチンを入れたいんです。
 でも、佐祐理ちゃん、処女なので…。
 処女って痛いって聞きます。
 血が出るって聞きます。
 大事な大事な佐祐理ちゃん
 大事な大事な秘花と心に傷がつくと
 寿命が縮まりそうなほど可哀想なので
 僕、ガマンしています。
 だから、いつか
 佐祐理ちゃんに捨てられるんじゃないかと
 いつも怯えています。
 毎晩、そういう夢を見て泣いてます。
 それって、間違ってますか?』(光太郎)

夢を見て泣く…というのは
捨て置けませんね~。(。;´・ω・)

(経験者だもんな。)

『私、1日も早く、光太郎
 オチンチン、入れてほしいんです。
 だって、光太郎にだけは
 捨てられたくないんです。
 だって、光太郎が大好きで大好きで…。
 だから光太郎は、全身隅々まで
 髪の毛1本だって、私の宝物なんです。
 だからもちろん、オチンチンだって
 心がおかしくなるほど憧れる
 私の宝物なんです。
 1日中頬ずりしていたいほど
 大好きなんです。』(佐祐理)

(何とも純朴に訴えるじゃねえか。)

ああ…。
女子中学生の制服のまま
私のチンチンを1日中
佐祐理ちゃんに頬ずりされたいです。
*:..。o(O*´∀`* O)o。..:* ☆彡

(チャチャ入れるな。引っ込め。)

『大好きな光太郎の大好きなオチンチンが
 私の中に入ってきたら…。
 愛しても愛しても足りない光太郎
 私の中に入ってきたら…。
 その幸せは、きっと
 言葉を超えてしまうでしょう。
 実は今日、親愛なる皆様に認められながら
 見守られながら、応援して戴きながら
 光太郎のオチンチンを
 私の秘花に招き入れたい…なんて
 身勝手な欲望に
 悶々としています。』(佐祐理)

(鮮やかに言いきったな。)

言いきりましたね。

『でも…(。;´・ω・)』(佐祐理)

(ん?急に暗いな。)

『でも、私のような穢れた女の子の
 腐ったような生臭い秘花の汚い血で
 光太郎のオチンチンが汚れてしまうのは
 どうにも許せないんです。
 光太郎の生命を心を穢してしまうようで
 どうにも許せないんです。
 それって、間違ってますか?』(佐祐理)

(ははは…。
 もう、何のフォローも要らねえな。)

みゆき姉ちゃんの自慢の娘ですね。

『僕、さっきまで、泣いてました。
 真奈美ちゃん淳美さん
 ママさん早苗さんの秘花
 とっても綺麗で良い匂いがして
 暖かくて優しくて
 僕を幸せにしてくれました。
 でも僕は、脱げません。
 生まれてきちゃいけなかった子
 …だからです。
 みゆきさん佐祐理ちゃんが毎日
 丹精込めてピカピカに洗ってくれますが
 それでもきっと
 の罪から生まれた僕のチンチンは
 目に見えない穢れで
 ドロドロに違いないんです。』(光太郎)

(強く激しく思い込んでるな。)

激しく思い込むは、絶対の
果てしなく似てきますからね~。(。;´・ω・)

『でも、僕だけ脱がないで
 綺麗な女性達の裸を愛するのは
 卑怯者のようで、いたたまれなくて
 さっきまで泣いていました。
 幼い子供のような質問でごめんなさい。
 僕はどうすれば良いと思いますか?
 どうか教えて下さい。』(光太郎)

『私も、さっきまで、泣いていました。
 理由は光太郎と同じです。
 違うのは…。
 光太郎は、自分のコト
 穢れてるって言いますが
 実は一番穢れているのは私なんです。
 だって、ですから…。
 私と同じ年齢の頃から
 利用するモノは何でも利用して
 要らなくなったら放火までして
 お金と快楽の為に
 知らない他人のオチンチンを
 毎日何本も秘花に入れていた
 最低最悪に穢れた母親から生まれた
 同じですから…。
 だから私、生まれながらに
 罪人なんです。』(佐祐理)

(それは考え違いだ。)

『でもこんな私に
 晃さん清くんは、とっても親切でした。
 とっても綺麗だと言って
 純粋に向かい合って下さいました。
 だけど私、パンツ脱ぐと
 実際に本当に間違いなく生臭いんです。
 制服を着てゴマカシていますが
 生ゴミのような女なんです。』(佐祐理)

(ソコまで言うか。)

『体育の時間に
 気づかれないように着替えるの
 大変なんです。』(佐祐理)

学生あるあるですね。

『だから晃さん清くんに応えたくても
 とてもとてもパンツ脱げません。
 そりゃ、私だって、女の子です。
 オッパイや秘花を見られるのは
 とっても恥ずかしいですよ。
 でも、実は、皆さんになら
 どれほどまでも見せられちゃいます。
 羞恥心って、人と比べるの難しいですよね。
 でもきっと、私
 普通の女の子よりも
 羞恥心薄いと思います。
 だって、呪われた
 悍ましい淫乱家系ですから。
 裸を見せられないんじゃないんです。
 もしも望まれれば、今ここで
 すぐにパンツを脱いで
 秘花が切れるほど開いて
 中の中まで奥の奥まで
 皆さんにご覧頂くコトもできます。
 問題は、ソコじゃないんです。
 親切で優しい皆さんに
 私の穢れが伝染するのが
 本当に怖いんです。』(佐祐理)

(ソコまで言うか。)

『この頃は
 愛する光太郎から求められても
 素直にパンツを脱ぐコトが
 できなくなってきました。
 だけど嫌われて捨てられるのは
 もう、イヤなんです。
 幼い子供のような質問で恐縮ですが
 私は、どうすれば良いですか?
 どうか教えて下さい。』(佐祐理)

(すんげえな。
 2人とも言い尽くしやがった。)

我々拙い大人達
実に明瞭に、実に強烈に、実にガッチリと
ぶつけてくれましたね~。

『【違うのよ。そうじゃないのよ。】
 そんなコト、みゆきさんが
 既に、毎日のように
 言ってるでしょうからね~。
 (。;´・ω・)』(真奈美)

(そうだよな~。(。;´・ω・))

自分達の思いを出し尽くしたのか
静かに座った光太郎くん佐祐理ちゃん
じっと黙って
みゆき姉ちゃんに、しがみついています。

みんな、何も言いません。

(どうした?何か応えてやれ。
 若い2人が待ってるぞ。)

でも、やっぱり
みんな、何も言いません。

全国子ども電話相談室じゃあるまいし
そんなに簡単に即答なんかできません。

無着成恭連れてこいっ。)

『ひとつだけ…
 スグに言える答えがあるの。』(淳美)

全員が一斉に淳美を見ました。

(おお。さすがは一番の秀才だ。)

的確なアドバイスをして
早く、この沈黙から抜け出したい
…という気持ちは
全員共通だったようです。

『それは…晃くんだわ。』(淳美)

およよ?( ゚Д゚)

(何だ?( ゚Д゚)
 おめえの名前が上がったぞ?)

『そうね。確かに、そうかもね。』(ママ)

『佐祐理ちゃん
 に脱がしてもらいなよ。』(綾乃)

(おめえにどんな魔法が
 あるっていうんだ?( ゚Д゚))

さあ…?? (・∀・)??
ドコにでも居る
ごく普通の乳幼児ですが…。

(自分で言うか…。(;´д`))

『わあ。それ、名案よ。
 それだけで、佐祐理お姉ちゃんの悩み
 あ~っという間に
 解決しちゃうと思うよ。』(琴乃)

琴乃ちゃん、自信満々だぞ!?)

ちょっと待って下さい。
【答えはって
どういう意味なのでしょう?

(さあな。)

【正解は越後製菓】
何か関係がありますか?

(ハナシを、ややこしくするな。)

私、何の力もない
平凡な男ですよ。

(そうでもねえぞ。
 いつでもドコでもどんな時でも
 瞬時にして5歳児にヘンゲするだろ?
 そして時々、乳幼児にもなるだろ?)

そりゃ勿論です。
5歳児こそが
私の基本ステイタスですから。
普段は無理して、オトナを繕って
年齢相応を装っているだけですから。

(365日24時間、1秒たりと置かず
 乳首を吸い続けていられるだろ?)

そりゃ勿論です。
私は、その為に、生まれてきたんです。
愛する女性達の乳首を吸うコトが
私の存在理由なんです。

(365日24時間、1秒たりと置かず
 秘花に顔をうずめていられるだろ?)

そりゃ勿論です。
飲まず食わずで
死ぬまで秘花に包まれていたい…。
それが私の究極目標なんです。
小人になって、秘花に潜り込んで
永遠に出たくありません。
愛する女性達のタンポンになって
エッチなお汁とオリモノと生理の血を
1滴残らず飲み干して過ごしたいんです。

(365日24時間、1秒たりと置かず
 チンチンを大きくし続けて
 弄られ尽くされたいだろ?)

そりゃ勿論です。
切れても、腫れても、折れても、曲がっても
挫けても、粉々になっても、腐り落ちても
精子の代わりに血が出るほどイき果てて
愛する女性達に弄り壊されながら
消耗死したい…。
それが私の究極目標なんです。

(ほらみろ。
 おめえのドコが平凡なんだ?
 充分過ぎるくらい非凡だろが。)

でも、それが
佐祐理ちゃんと何の関係が…?…

(自分じゃ気づかねえ
 変な力があるんじゃねえか?)

マハリクマハリタ…
ヤンバラヤンヤンヤンヤンヤンっ。

(ヤン言い過ぎやん。(;´д`))

テクニクテクニカ、シャランラぁ~。

(それ、知らない奴らも多いと思うぞ。)

テクマクマヤコン、テクマクマヤコン~。
ついでに
ラミパス、ラミパス、ルルルルル~。

(それも怪しいな~。)

パンプル、ピンプル、パムポップンっ。

(昭和は、遠くに、なりにけり…。)

ペルッコラブリン、クルクルリンクルぅ~。

(きゃ~の。\(^o^)/
 きゃ~の。\(^o^)/)

風は空に、星は天に
輝く光はこの腕に、不屈の心はこの胸に!
レイジングハート
セェ~ットア~ップッ。

(どうして、どれもこれも
 魔法少女系なんだ?(;´д`) )

しまったぁ~っ。

(どうした?)

レイジングハートを
持っていませんでしたっ。

(そおゆう問題かよ。(;´д`)
 男系は、ねえのか?)

阿耨多羅三藐三菩提~っ。

(虹男くんか。)

臨兵闘者皆陣烈在前~っ。

(それ、七年殺しでも、使われたぞ。)

阿毘羅吽欠蘇婆訶~っ。

(どうして男系になった途端
 漢字ばっかりなんだよ?)

男女混合系なら、ひとつだけ…。

(それ、やってみろ。)

バカラバカラ ペテンのフキヌケ
アブドラバンチョのベソッカキ
チララチララ チンチラパパイヤ
クラクラヌンチャク ヒジデッポ
ケセラケセラ ママコのガリベン
ハレヒレメガネのブットバシ

(何だと思えば指5本か。
 そんなモノ、よく覚えていたな。)

(448へ)

にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな生活(ノンアダルト)へ
にほんブログ村


人気ブログランキング