・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
女性2人系なら、ひとつだけ…。

(おめでとう。今日の俺様は寛大だ。
 それ、やってみろ。)

ドゥンガン カサクヤン
インドゥムウ
ルスト ウィラードア
ハンバ ハンバムヤン
ランダ バンウンラダン
トゥンジュカンラー
カサクヤーン

(それ、歌やん。
 怪獣呼んで、どうすんだ?)

何も変わりませ~ん。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

(だろうな。御苦労。)

『ちょっと待って。
 佐祐理ちゃんは晃くん
 大丈夫だと思うけれど
 光太郎くんは、どうするの?』(早苗)

ど、どう大丈夫なのでしょう?

(知るかっ!)

『女性の誰かが女性になって
 あげれば良いのよ。』(泰葉)

こ、今度は私、オカマさんですかぁ~?

(寄るなっ!気持ち悪いっ!
 人のハナシを、よおく聞けっ!
 おめえがオカマになれなんて
 誰も言ってねえぞっ!)

『泰葉ちゃん、いける?』(ママ)

『私?ムリですよぉ~。
 未熟者です。(;´д`)』(泰葉)

(そんなモノ、永遠に未熟で良いんだぞ~。
 宇宙最凶のド助平は、1人で充分だ。)

未熟者の前に
女性の定義について
明らかにしてほしいです。

『私、淳美ちゃんが
 適任だと思うわ。』(真奈美)

『Σ(・□・;)ええっ!?
 私ぃ!?!?( ゚Д゚)』(淳美)

(そら、驚くよな~。(;´д`))

・・・・・

『そんな訳で…よろしくね。』

『こ…こちらこそ…。』(佐祐理)

(お、おい。
 どうゆうシチュエ~ションなんだよ?)

1対1が良いという
満場一致の意見に押し出された
私と佐祐理ちゃん
2階の私の部屋に来ました。
ベッドの上で、2人きりで座っています。

(危ねえな~、危ねえ危ねえ。)

そう言わないで下さいっ。

(腹空かしたライオンの檻に
 子羊を放り込んだようなモノだぞ。)

私もそう思います。
だから言わないで下さいっ。

ちなみに、光太郎くん淳美
1階の客間に布団を敷いて
2人きりになっています。

(そっちは、そんなに、危なくねえな。)

何でですかっ!?

(じゃあ訊くが
 佐祐理ちゃんは濃紺の制服姿だが
 おめえは、どうして、全裸なんだ?)

レディの前ですからね。
私だって
パンツくらい、穿こうとしましたよ。

だけど、みいんなで
チンチン丸出しにしていろって
キツく命令するんですっ。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

『弄り壊して良いんだからね。
 血が出るくらい噛みついても
 踏んだり、叩いたり、蹴ったり
 捥ぎ取ったりしても
 良いんだからね。』(真奈美)

(今日は、おめえのチンチンの
 命日になりそうだ。ち~ん。)

変な駄洒落ですね~。(;´д`)

 佐祐理ちゃんに壊されてきなさい。
 血が出てなかったら
 怒るからね。』(綾乃)

って、お尻の穴を弄られるのも
 好きですよね。
 佐祐理ちゃん
 アナル用バイブ持ってきたけど
 使う?』(泰葉)

(みんな、楽しんでるな~。(;´д`))

ちなみに
光太郎くん淳美だって同じですよ。
制服対全裸です。

(そっちは良いんだよ。
 淳美ちゃん、綺麗で可愛いもん。)

不公平だっ!エコヒイキだっ!

(早くアクションしてやれよ。
 佐祐理ちゃん、待ってるぞ。)

『あ、あの~。
 チンチン、丸出しで、ゴメンね。』

1階の喧騒がまるでウソのように
しいんと静まり返った部屋の空気を
点けたばかりのエアコンの風の音が
埋め尽くしています。

不思議なモノで
尚一層の静けさを感じます。

『あ、いえ、そんな…。』(佐祐理)

ああ、何という声なのでしょう。

小さな声なのに、風の音に紛れず濁らず
沁み入るように響きました。

私の心に直接響いて聞こえたのは
何故なのでしょう?

(おい、おめえ。
 どうしてそんなに
 チンチンでけぇんだよっ!?)

だってぇ~。(;´д`)

私のベッドの白いシーツの上で
濃紺の綺麗な花が咲いてるようです。

綺麗に広がったスカートが濃紺の花びらで
純白が眩しいシャツブラウスが
オシベやメシベといった感じに
見えてきました。

(一見綺麗だが
 よくよく聞けば
 何か変な表現だな。(;´д`))

だって、佐祐理ちゃん
スポーツブラなんですっ。

(理由になってねえっ!
 1mmも理由になってねえっ!
 変な表現とスポーツブラ
 何の関係があるんだよっ!?)

…何でしょう?

(まあいい。
 何の因果か、俺様はおめえの相方だ。
 だから答えが判りきっている質問も
 時として、せにゃならん。
 だから一応訊いてやる。
 佐祐理ちゃんはブラウスを着てるんだぞ。
 まったく触れずに
 どうしてスポーツブラと判ったんだ。)

文句さん
私を誰だと思ってるんですか?

(はいはい…。
 言われると思ったぜ。(;´д`))

清純で純潔で曇りひとつない全き女性
いつでも瞬時にして花であります。

気高い純潔と美
すべての男性の憧れであると同時に
時として、ヨコシマな心を寄せ付けない
強く大きな壁となるコトもあります。

(おめえ、ヨコシマの塊だもんな。)

ヨコシマの醜態便所と呼んでも良いですよ。

(そんなモノで弁当ネタ、ヤめろっ(;`O´)o
 き〇う〇んに叱られるぞっ!)

そんな孤高の美
今、私の目の前で
艶やかに咲いているのです。

(へえ。
 おめえも気圧されるコトがあるんだな。)

『こんなチンチンで良いのなら
 いっくらでも見てね。』

軽口とは裏腹に
極度に緊張している自分に気づきます。

(緊張してるのは判らんでもねえが
 それでどうしてチンチンなんだ?)

だって、私、何のトリエもないので…。
あるとすれば
丸出し剥き出し完全無防備の
チンチンくらいなモノです。

(そうか。確かにな。)

それに、佐祐理ちゃんったら
さっきから私のチンチンを
凝視し続けているんです。

(ホントだ。( ゚Д゚))

ああ…。
今にもイきそうなほど視線が刺さります。

(自重しろ。)

それまで正座していた私ですが
これじゃあ
せっかくのタマタマが
隠れてしまいうので
自分の緊張をほぐす為にも
足を崩して股を開きました。

(害毒だ。永遠に隠しておけ。)

『ありがとうございます。』(佐祐理)

ありがとうございます…って
やっぱり
じっくり観賞したかったんですかね。

(バカ言え。
 気を遣ったおめえに、気を遣ってんだよ。)

まるで人形のように
可憐で可愛い佐祐理ちゃんは今
私の脚と脚の間に自ら進み出て
お姫様のように座っています。

『今、中学2年生?』

『いいえ、中学1年生なんです。』(佐祐理)

ああ…中学1年といえば…。

(何だよ?)

淳美が秘花を見せてくれたのも
中学1年でした。

(いろいろツッコみてえトコロだが
 今は思い出と戯れてる場合じゃねえぞ。)

『部活は、何か、やっているの?』

『読書部です。
 私、運動、苦手ですし
 読書部って、部活の中で、一番お金が
 かからないんですよ。』(佐祐理)

(何だ。結局は金のハナシか。)

『だって、本なんか
 図書室に行けば
 山のように置いてありますからね。
 どんなに頑張っても
 読みきれませんよ。』(佐祐理)

みゆき姉ちゃん養ってもらってる…。
そういう自覚が強いんですね~。

弾ませようと思った会話が
厳しい現実とやらに押し流されて
私は言葉を失います。

佐祐理ちゃんの為に私が寄り添うなら
それは身体ではなく心に違いないのです。

(そのとおりだ。よく気づいたな。)

その為に、言の葉の力は
不可欠だというのに…。

私は軽く狼狽えました。

(始まったばかりだ。頑張れ。)

それにしても…。

改めて、よおく見ますと
何て綺麗で可愛い女の子なのでしょう。

(よせ。欲情するな。)

私に…ではないと思いますが
佐祐理ちゃんは、少なからず
欲情を抱いているようですよ。

(何で、そんなコト、判るんだよ?)

だって、さっきから
私にじゃなくて
私のチンチンに返事をしています。

(げ。( ゚Д゚)
 まだ凝視し続けていたか。)

今にも暴発しそうな
丸出し無防備チンチンを
ずっと凝視したままです。

(しかも、何かだんだん
 距離が近くなってねえか?)

佐祐理ちゃんの綺麗な可愛い顔が
私のチンチンに
どんどん近づいてきます。

晃さんのオチンチン
 大きくて逞しいですね。
 それに、何だか、いい匂い…。
 どうしてこんなに
 いい匂いなんでしょう?』(佐祐理)

『…………』

な、何て答えにくい質問なのでしょう?
(´;ω;`)ウッ…

(何で答えにくいんだよ?
 カンタンじゃねえか。
 宇宙最凶の助平だからだ。
 男にとっちゃ臭くて堪らんが
 女の性欲を掻き立てる魅惑の匂いを
 撒き散らしているのさ。)

わ、私って
ナニモノなんですかぁ~?~( ゚Д゚)

『……ごめん…判んない…。』

(情けねえ答えだな。(;´д`))

放っておいて下さい…。(;´д`)

『それに、何だか、とっても綺麗…。
 持って帰って
 家の窓辺に飾っておきたいわ。』(佐祐理)

(女子中学生の趣味とも
 思えんな。( ゚Д゚))

淫乱血筋なのでしょうか?( ゚Д゚)

(それ、絶対に口に出すなよ。)

『どうしてこんなに
 綺麗なんですか?
 綺麗の秘訣ってありますか?
 光太郎のオチンチンも
 綺麗にしてあげたいの。』(佐祐理)

『…………』

な、何て答えにくい質問なのでしょう?
(´;ω;`)ウッ…

『どうしてこんなに
 太いんですか?
 太くなる秘訣ってありますか?
 光太郎のオチンチン、細いんです。
 太くしてあげたいの。』(佐祐理)

『…………』

更に、何て答えにくい質問なのでしょう?
(´;ω;`)ウッ…

(何で答えにくいんだよ?
 カンタンじゃねえか。
 宇宙最凶の助平だからだ。
 男にとっちゃ汚くて堪らんが
 女の性欲を掻き立てる、魅惑の色と
 女をひぃひぃ喜ばせる、けしからん太さを
 備えているのさ。)

わ、私って
ナニモノなんですかぁ~?~( ゚Д゚)

『……ごめん…それも、判んない…。』

(情けねえ答えだな。(;´д`))

放っておいて下さい…。(;´д`)

光太郎のオチンチンは
 どうして細いのかしら。』(佐祐理)

(彼氏のチンチンについて
 詳細に記憶してる
 女子中学生って…。( ゚Д゚))

恐るべき淫乱家系ですね。( ゚Д゚)

(しつこいようだが
 それ、絶対に言うなよ。)

『私、光太郎には
 たくさんの女を知ってもらいたいの。
 1000個でも2000個でも
 数えきれない秘花に
 入れさせてあげたいの。』(佐祐理)

真奈美ちゃんみてえなコト
 言ってるぞ…。( ゚Д゚))

光太郎くんも大変ですね~。(;´д`)

『あ、もちろん、私の目の前でね。
 そうじゃなきゃ
 浮気になっちゃうものね。』(佐祐理)

(割と具体的な
 ヴィジョンなんだな…。( ゚Д゚))

何だか、光太郎くんの家でも、将来
【裸祭り】が始まりそうですね。

(恐るべき負の連鎖だな…。(;´д`))

『だから光太郎のオチンチンを
 逞しく成長させてあげたいの。
 何か秘訣ありますか?』(佐祐理)

『…………』

な、何て答えにくい質問なのでしょう?
(´;ω;`)ウッ…

(何で答えにくいんだよ?
 カンタンじゃねえか。
 宇宙最凶の助平だからだ。
 365日24時間、1秒と置かず
 常に誰かの秘花に入れ続けてるから
 女の濡れ濡れを悉く吸収して
 べらぼうに強化した細胞が
 加速度的に分裂したからだって
 言ってやれよ。)

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