・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
し、知らなかった。( ゚Д゚)
そうだったんですね。
要するに私のチンチンは
ふやけてるんですね。(;´д`)

(モノは言いようだな。)

『……ごめん…それだって、判んない…。』

(情けねえ答えだな。(;´д`))

放っておいて下さい…。(;´д`)

『僕、2歳か3歳の頃から
 いっつも、いっつも
 チンチン、大きくしてたから…。
 だからかもね。』

(更に情けねえ答えだな。(;´д`))

放っておいて下さいってば…。(;´д`)

『まあ、素敵。( ゚Д゚)
 晃さんって
 サラブレッドなんですね。』(佐祐理)

(意味判って言ってんのか?( ゚Д゚))

さあ…。(;´д`)

『オチンチンが大きくなるのは
 健康な証拠なんだって
 みゆきさんが言ってました。
 晃さん
 とっても健康なんですね。』(佐祐理)

『…………』

(すんごいオトシドコロを
 持ってきたな。( ゚Д゚))

合ってるような…間違ってるような…。
(´;ω;`)ウッ…

(面倒臭いから
 合ってるコトにしておけよ。)

『僕ね、みゆき姉ちゃんには
 ホントにお世話になったの。
 小学校5年生の時にね…』

何となく糸口が欲しくて
カツオブシ事件の話をします。

『大変だったんですね~。(^^)』(佐祐理)

良かった。少しだけ笑顔になった。

(少しだけな。
 相変わらず
 チンチンを凝視したままだぞ。)

晃さん。』(佐祐理)

あ、顔をあげてくれた…。
話しかけてくれた…。(´∀`*)ポッ

(何トキメいてんだよ?初恋か?)

『ティッシュ、ありませんか?』(佐祐理)

鼻でも出たのでしょうか?
エアコンの設定、低過ぎたのでしょうか?

『早くっ。
 オチンチンの雫、垂れそうっ。』(佐祐理)

(がはは…。\(^o^)/
 とんだ初恋だな。)

色白で細い指先が
純白のティッシュを素早く纏い
私のチンチンに触れます。

動作は素早いのですが
触れ方は、まるでコワレモノ扱いです。

『良かったっ。
 間に合いました。』(佐祐理)

ティッシュを纏っているのは
右手の指だけです。
左手は直接チンチンを支えています。

(チンチンの扱い、手慣れてるな~。)

光太郎くんのチンチンを
いつもこんなふうに
お世話してるのでしょう。

Σ(・□・;)ああっ!?!?

(どうした相棒!?)

す、すんごいコトになりました。

(だから、どうしたんだよ!?)

佐祐理ちゃんの手から、私のチンチンに
すんごい大量の慈愛
怒涛のように流れ込んでくるのです。

(Σ(・□・;)あっ!ホントだ!
 でも、どうしてだ?
 俺様には確かに見えるが
 タカが人間ごときのおめえに
 どうしてそれが判ったんだ?)

文句さん
私を誰だと思っているんですか?

『ありがとう。』

『いえいえ。
 私の方こそ、ありがとうです。』(佐祐理)

わ。(´∀`*)ポッ
また私の顔を見てくれました。(´∀`*)ポッ


(いちいちトキメくなっ。(;`O´)o)

『こんなに立派なオチンチンを
 好きなように触らせて
 戴けるなんて…。(´∀`*)ポッ』(佐祐理)

佐祐理ちゃんが、なぜトキメく?
 信じ難いコトだが
 行きがかり上、仕方なく…だとか
 気持ち悪いけれどムリして…だとか
 そんな心霊はカケラも見えねえ。
 チンチンを弄れて、心から喜んでるぞ。)


だからこんなにも
温かくて深くて潤沢な慈愛なんですね~。

(心から喜んで、心から安堵してる…。
 ものすごく心霊が明るい…。輝いてるぞ。)

やっぱり、淫乱血筋なんですね~。

(だから…。)

いいえ。私、貶してませんよ。
淫乱なのって、とっても素敵です。

淫乱のおかげで
人類は、こんなにも増えたんです。


(ま、まあな…。)

こんな私のチンチンで良ければ
永遠にオモチャにさせてあげたいですね~。

(ありゃ?心霊が曇ったぞ?)

『でも…
 私なんかが触っちゃって
 ごめんなさい。』(佐祐理)

またチンチンに話しかけてますね~。
佐祐理ちゃんの綺麗で可愛い顔と
私の醜悪で臭いチンチンの距離
いつの間にか、3cmほどです。

(近過ぎるだろっ。)

佐祐理ちゃん
近眼なのでしょうか?

(違うと思うぞ。)

『あれあれぇ?
 光太郎は、だいたいこんな感じで
 拭き終わるんですが…。(。;´・ω・)
 晃さん、お汁が
 どんどん出てきますね。』(佐祐理)

(おめえ、大概にしとけよっ。)

制御不能ですよぉ~。(;´д`)

『棒の中に残っているのかしら?
 少し、ゴシゴシしますね。
 痛かったら、言って下さい。』(佐祐理)

『ああああっっっ(*´д`*)ハァハァ…。』

(黙れ、汁だくチンチンっ。)

汁だくチンチンって…。( ゚Д゚)

『きゃははっ…。\(^o^)/
 おもしろーい。\(^o^)/
 どんどん出てきますね~。』(佐祐理)

無邪気って、恐ろしいです。
こんなにも綺麗で可愛い女の子が
今日初めて会った男の部屋で
ベッドの上で2人きりになって
今日初めて会った男のチンチンに
フィニッシュをかけているのです。

(フィ…フィニッシュ…って。( ゚Д゚))

ああっ、イきそう…。

(馬鹿野郎っ!抑えろっ!)

『きゃ~\(^o^)/
 おもしろ~いっ\(^o^)/』(佐祐理)

ああ、何というコトでしょう。
白くて細くて綺麗な指が
私のお汁をすくい取って
チンチンの先っちょ全体に
塗りたくっています。

(最近の娘は警戒という言葉を知らんのか?
 相手は何だかんだ言っても
 今日初めて逢った助平おっさんだぞ。
 汚いとか思わねえのかな?)

指を離すと糸を引く未練がましいお汁に
佐祐理ちゃん、興味津々です。

『生まれてきて、ホントに良かった…。』

『え?こんなコトで?
 うふふっ…。大袈裟ですよ。』(佐祐理)

本格的な笑顔で顔をあげた佐祐理ちゃん
一瞬にして、その表情を固まらせ
私の顔を、じっと見つめています。

(何だ?どうした?
 Σ(・□・;)うっわ。どうして?
 何で、そんなに泣いてるんだよっ!?)

『…どうして…?…』(佐祐理)

『だって、こんなにも綺麗で
 こんなにも可愛い佐祐理ちゃん
 こんなにも優しく、こんなにもしっかりと
 チンチンを愛撫してもらえるなんて…。
 生まれてきて、ホントに良かった…。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
 佐祐理ちゃん、ありがとう。
 本当にありがとう。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』

『あ…あ…』(佐祐理)

佐祐理ちゃんが、慌てて
ティッシュを2~3枚取ります。
この上、私の涙を
拭いてくれるというのでしょうか。

(優しい娘じゃねえか。)

『私ったら…ごめんなさい。
 恥ずかしかったですか?
 痛かったですか?
 情けなかったですか?
 傷ついちゃいましたか?』(佐祐理)

私の涙を、そう捉えましたか。

佐祐理ちゃんの吐息で私の呼吸を賄う…
驚くほど近くにある綺麗な顔が
心配そうに歪んで
私の涙をひとつひとつ丁寧に
ティッシュで吸い取っています。

(純真な娘だな。)

『違うよ。本当に嬉しかったんだ。
 チンチンを弄ってくれて
 本当にありがとう。』

『まあ…。( ゚Д゚)
 オチンチン弄られるの
 そんなに好きなんですか。』(佐祐理)

放ったらかしにされたチンチンが
ビクンビクンして、ジンジンしています。

『それならもっと
 本格的に弄って…。』(佐祐理)

(馬鹿野郎っ。ヤブヘビじゃねえかっ。
 そんなにタネを飛ばしてえのかっ。)

何としても回避しなくちゃ。

『あ、あの、手、見せて。』

『はい…。』(佐祐理)

ふと思いついた私は
佐祐理ちゃんの手を取りました。

(どうする気だ?)

ああ…。
何て綺麗で柔らかくて
小さくて白い手なのでしょう。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・


(夢想空間に逃げ込むなっ!(;`O´)o)

『ああ…。こんなに綺麗な手なのに…。』

これが私と同じ
【人間】の手なのでしょうか?

(違うな。
 だって、おめえは、人間じゃねえ。)

色白で、細くて、小さくて、柔らかくて
可憐で、儚げで、いい匂いがします。

泉のように際限なく溢れ出る慈愛で
少し冷たいのに温かく感じます。

まるで女神様の手そのものです。

(だからぁ~。
 女神に逢ったコト
 ねえくせに~。(;´д`))

こんな慈愛溢れる美しい手に
1分近くもフィニッシュをかけられて
何とか持ち堪えたのですから
自分で自分を褒めたいと思います。

(そのネタ、この間も使わなかったか?)

『あ…。また、こんなに涙が…。』(佐祐理)

こんなにも色白で、こんなにも細くて
こんなにも小さくて、こんなにも柔らかくて
こんなにも可憐で、こんなにも儚げで
こんなにもいい匂いがする奇跡の手を
握りしめているのです。
涙が出ないなんて、あり得ません。

(大袈裟だなあ。
 その辺の女の子の手じゃねえか。)

『シーツが濡れちゃう…。』(佐祐理)

既に、自分のスカートに
私の涙がいくつも染み込んでいるのに
佐祐理ちゃんが気にするのは
私のシーツなのです。

『こんな綺麗な手なのに
 僕の汚いチンチンを触らせちゃって
 ごめんなさい。
 本当に、ごめんなさい。』

涙を拭いてもらいながら
私は泣きながら謝りました。

(こおゆう【5歳児的状況】になると
 こいつ、正に、天才的だな。( ゚Д゚))

『きゃ~。逆ですよぉ~。
 私、さっきも話しましたとおり
 見かけと違って
 ドロドロに汚い女の子なんです。
 それなのに、晃さんのオチンチン
 触っちゃって、ごめんなさい。』(佐祐理)

私がごめんなさいと言えば
佐祐理ちゃんもごめんなさいと言う…。

こだまでしょうか
 いいえ、誰でも。…って!
 金子みすゞかよっ。)

まるで言葉遊びのような幼稚なヤリトリが
こんなにも楽しいだなんて…。

『僕、手相、見れるんだよ。』

後々思えば
何て在り来りな戯れ言でしょうか。

『わお💛見て下さい。』(佐祐理)

これじゃあまるで
お手軽なスキンシップ目当ての
ナンパ男の常套手段みたいじゃないですか。

我ながら恥ずかしいです。

(恥ずかしいだと?
 いつも平気でチンチン丸出しにしてて
 たった今、12歳の女の子にイかされかけた
 バカ男のセリフじゃねえな。)

『あ…。』

『…何でしょう?』(佐祐理)

『…………。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』

『わ。
 また泣くぅ~。(。;´・ω・)』(佐祐理)

『だってだって…。
 佐祐理ちゃん
 小さい時、ホントに苦労したんだね。』

『え?( ゚Д゚)
 判るんですか?( ゚Д゚)』(佐祐理)

(どおして判るんだ!?( ゚Д゚))

ヤですね~。
文句さんまでノせられて…。
さっきから散々聞いてますからね~。

(何だ。手相で判るんじゃねえのか。
 インチキめ。)

『うん。
 ほら、ここんトコ
 少しギザギザになってるでしょ?』

こんなふうに尤もらしいコト言うと…。

『へぇ~。( ゚Д゚)
 そおゆうコトで判るんですか。』(佐祐理)

ほらね。
信じちゃいました。

(詐欺師め。)

だからさっきから
お手軽なスキンシップ目当ての
ナンパ男の常套手段みたいだと
自己嫌悪してるんじゃないですか。

(そおゆうコトか。)

(450へ)

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