・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
純白のシャツブラウスのお腹の
汚され穢され濡らされた
大きな大きな、まあるい染みを指さして
まるで何かの成果を
自慢するかのような笑顔です。

『きっと、これ。
 ブラジャーまで
 染みてるわね。\(^o^)/』(佐祐理)

(それが、そんなに
 嬉しいコトなのか?( ゚Д゚))

『え~ん。(^^)(^^)
 オッパイが、風邪ひくよぉ~。』(佐祐理)

(器用なトコロ、風邪ひくんだな。(;´д`)
 上下に弾んで喜ぶようなコトなのか?)

…………

(どうした、相棒?
 おめえの大好きな【女の子っぽい仕草】
 目の前で溢れてるぞ。)

…………

(何だよ?
 Σ(・□・;)げげげっ!?
 どうして魂抜けかけてんだよっ!?)

…イき…そう…

(Σ(・□・;)ぬわんだってぇ~!?
 あ、そっか。
 佐祐理ちゃんが弾んでるからか。
 …あ、止まった。)

…ふう。

助かりました。

(でも…
 この意味ありげな眼差しは、何?)

何だか、じっとり、してますね~。
私の顔色を窺っています。

『これ、もう、着ていられないわね。
 だって、ホントに、冷たいんだもん。
 脱いでもいい?
 も裸だから、いいよね?』(佐祐理)

(ほげ~。( ゚Д゚))

『私、脱いだら、ホントに生臭いんだけど
 濡らしたのだから良いよね?』(佐祐理)

…良いも悪いも言ってないのに
もう、脱いじゃいました。(;´д`)

あ…

…………

…………

(こ、こらっ!
 今度は抜けねえから安心してたのに
 魂が止まってるぞっ!!)

ああ、ビックリしたぁ~。

(驚いたのは、こっちの方だっ。)

何て素敵な…。

(よだれ垂れてるぞっ。)

シャツブラウスを脱いだ
佐祐理ちゃんの上半身には
【あらゆる美】【あらゆる可憐】
【あらゆる綺麗】【あらゆる慈愛】
凝集しておりました。

脱ぐまで気づかなかったのですが
何て細くて華奢な姿態なのでしょう。

だけど決して病弱な印象はなく
若くて健康的な輝きに満ち溢れています。

……何て良い匂いなのでしょう。

仰向けになっているので
少し距離があるのですが
まっすぐな若い匂いです。
素敵な匂いです。

『あ、また泣く~。(。;´・ω・)』(佐祐理)

『。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
 だって…だってだって…。
 佐祐理ちゃん、綺麗なんだもん。』

、やっぱり
 目、悪いでしょ?( ゚Д゚)』(佐祐理)

(本気で心配してるぞ。(;´д`))

佐祐理ちゃん
 自分で気づいてないだけなんだよ。
 あんまり綺麗だから
 僕、心臓、止まったもん。』

ホントは心臓じゃなくて魂ですが…。

(つくづく器用な奴だよな~。(;´д`))

『え?ダメだよぉ~。
 心臓ってね、動いてないとダメなんだよ。
 校則で決まってるんだからね。
 生徒手帳の7ページに、ちゃんと
 書いてあるんだからぁ。』(佐祐理)

…知りませんでした。( ゚Д゚)
心臓の鼓動って
校則で決まってるんですね~。

(何とも可愛いギャグじゃねえか。)

う~ん。知らなかった…。(-_-;)
学生の時、生徒手帳を
よく読んでおけば良かった…。(-_-;)

(真に受けてんじゃねえよっ。(;`O´)o)

ああ…。
こんなにも近くで
こんなにも綺麗な身体…。
こんなにも目の前で
こんなにも溢れる笑顔…。

私はきっと、この瞬間の為に
生まれてきたのかも知れません。

(はいはい…。(;´д`))

しかも、本人は、今だに、どういう訳か
私のチンチンに座っているというコトに
まったく気づいていないようです。

『ひゃあ~。( ゚Д゚)
 すんごい染みね~。
 びっくりぃ~。』(佐祐理)

ビックリなのは、こちらの方です。

脱いだシャツブラウスを広げて
目を丸くする様子は
真夏の太陽のように眩しくて
瞬時に気絶してしまうほど可愛いです。

(確かに綺麗で可愛い娘だな。(;´д`))

明るく話す度に、コロコロと笑う度に
佐祐理ちゃんの初々しい秘花が
暴発寸前の私のチンチンに
ぐりぐり、ごりごりと
押し付けられています。

(もう弾むのは収まったが
 むしろグリグリは強まったか。
 悩ましいな~。(;´д`))

でも、10000%の柔らかさなので
まるで雲に包まれているようであります。

(どんなパーセンテージだよ?
 世界中の小学生に笑われるぞ。
 杉山清貴だって1000%なんだぞ。)

ああ…。
佐祐理ちゃんの秘花の中に
私のチンチンが溶け込んでいけば
良いのに…。

(迷惑だっ!
 まったくもって迷惑だっ!)

佐祐理ちゃんの秘花に
全身すっぽり溶け込むコトがデキたなら
それは有機生命体として
最高の悦楽でありましょうな。

(そんなコトを悦楽と捉えるのは
 おめえだけだっ!)

もしかしたら
【究極の進化】と言えるかも知れません。

ダーウィン
 笑い死にするぞ。(;´д`))

ダーウィンさんなら、もお、とっくに
お亡くなりになってますよぉ~。

(ご尤も…。(;´д`))

それにしても…

何て清純なスポーツブラなのでしょう。

まるで
ランニングシャツを短くしたような
単純な形なのに…。

無限大の純白に艶めく、その布製品は
そのような形状の次元には
最早、全く囚われておらず
不可思議で眩い羽衣のような
神聖なオーラを満たしています。

(あのな。
 言っちゃ悪いが、タダの化繊だぞ。
 ヤスモノだ。)

文句さんっ!!
何を言ってるんですかっ!!!

(そ、その迫力は、何?( ゚Д゚))

たとえこれが
5枚1000円で投げ売りされていた
イトーヨーカドーの
見切り商品だったとしても、です。

(ずいぶんと安く見積もったな~。
 オヤジの靴下とは違うんだぞ~。)

佐祐理ちゃんが身につけた途端
瞬時にして聖布にまで昇華を果たすなど
説明せずとも容易に判ろうというモノ。
付喪神であれば、尚更ですっ。

そんなコトだから文句さん
いつまでも文句さんのままなのですよっ。

(はい。済みません。(;´д`))

しかも、ですよ。

(俺様は、どんな理由で
 何に、謝ったのだろう?(;´д`))

しかも…。

ああ、神様は
どうしてこんなにも
悪戯をなさるのでしょうか?

(俺様は、悪戯なんか、してねえぞ。)

そんな奇跡のスポーツブラが包み隠して
ひたすらに守っている佐祐理ちゃんの胸…。
何て豊かな曲線なのでしょう。

(そうか?
 痩せっぽだからな。
 ないのと同じ程度じゃねえか。
 琴乃ちゃんと、さほど変わらねえぞ。)

文句さんっ!
そんなコトだから文句さん
いつまでも文句さんなんですよっ!!

(…済みません。)

ああ…。

一片の塵すら例外とせず
この大宇宙をまんべんなく司り
秩序と安定と安寧をもたらしている
奇跡の摂理に満ち満ちた神様の慈愛を
もしも曲線で表現するならば
佐祐理ちゃんの胸以上に
適して適った曲線はありますまい。

(中学1年生の未熟なオッパイに
 よくぞソコまで
 言いきりやがった。( ゚Д゚))

『うぎゃ。
 どうしてまた泣くの?
 私のオッパイ、怖かった?』(佐祐理)

全世界…いいえ、全宇宙の中で
怖いオッパイなど存在しますまい。

(はいはい…。(;´д`))

『あれあれぇ~。( ゚Д゚)
 よく見たらブラジャーまで
 濡れてるわぁ~。』(佐祐理)

(あ、ホントだ。
 小せえが、染みになってるぞ。)

…まさか…?…

『Σ(・□・;)ほげげげっ!!!!』

(こ、こら。 (;`O´)o
 いちいち魂を止めるんじゃねえよっ。)

ああ、何というコトでしょう。
この奇跡の聖布に
邪で穢れきった私の体液が
染み込んでいようとは…。(;´д`)

大罪ですっ。
私は取り返しのつかない重罪を
犯してしまいましたっ。

『きゃははっ…。\(^o^)/
 のハナクソ
 浸透力がハンパないね~。』(佐祐理)

(だからハナクソじゃ濡れねえって。)

文句さん
突っ込んでいて、楽しいですか?

『これも、もう脱いじゃおっと。』(佐祐理)

(な、な、何て豪快で
 思いきりの良い脱ぎっぷり!( ゚Д゚))

『きゃ~。さっぱりしたぁ~。
 \(^o^)/\(^o^)/』(佐祐理)

Σ(・□・;)…-~=~≡~≡ ((+o+)))

(ヤバいっ!
 魂が許容範囲を越えたっ!!)

『え~んっ!!!!
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』

『ど、ど
 どうしたの、!?( ゚Д゚)』(佐祐理)

『え~んっ!!!!
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』

(そら、驚くわな~。(;´д`)
 難攻不落と思われた佐祐理ちゃん
 あっけらかんと
 オッパイ丸出しなんだもん。)

『え~んっ!!!!
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』

『大泣きじゃないのっ!?
 (゚-゚;)三(;゚-゚)…(。;´・ω・)』(佐祐理)

(益々いかんぞっ!
 フリーズから更に限界点を超えて
 胎児に戻ってるっ!!)

『あ~ん。
 、泣き止んでぇ~。』(佐祐理)

(あ、こら!
 オッパイ丸出し状態の困った笑顔で
 💛イヤイヤポーズ💛だなんて
 そんな反則したら
 この助平バカの魂は永遠に灰燼に…。)

『どうしたら泣き止むかしら。
 (゚-゚;)三(;゚-゚)…(。;´・ω・)』(佐祐理)

(うっわ!( ゚Д゚))

『よしよぉ~し。(^^)
 泣かないの、泣かないの。
 オッパイあげまちゅからね~。』(佐祐理)

(ひょえ~!( ゚Д゚)
 計画的なのかパニックの果ての暴挙なのか
 そのまま静かに身体を重ねてきたぞ。)

『!!!!!』

(助平バカの顔を
 清純無垢なオッパイで包みやがった。)

…あれ?

(あ、戻ってきた。( ゚Д゚))

『あ、泣き止んだ。( ゚Д゚)
 なあんだ。オッパイ欲しかったのね。
 こんな私のチッパイで良いのなら
 早く言ってくれれば良いのに。
 \(^o^)/\(^o^)/』(佐祐理)

(笑いゴトじゃねえよっ。
 つくづく、かまわない娘だな。(;´д`)
 自分の裸身に関してルーズなのは
 母親譲りの性格なのか?)

も、文句さん、ココは、ドコですか?

(そっか。
 強烈な刺激で胎児化した精神が
 更に強烈な刺激で行き場を失い
 反転して戻ってこれたんだな。
 つくづく、何て器用な奴なんだ。
 てっきり灰燼となって
 大宇宙に平和が訪れると思っていたのだが
 死太い助平め。)

何も見えません。
でも…何故でしょう?
【万難を排してでも帰るべき場所】
奇跡の生還を果たしたような気がします。

(いいか?落ち着いて聞けよ?
 おめえが大泣きしてるから
 オッパイ丸出しの佐祐理ちゃん
 上から覆いかぶさったんだ。
 今、おめえの顔は、佐祐理ちゃん
 生オッパイに包まれてるぞ。)

…………

(いちいち仮死状態に陥るなっ!
 その都度気を揉む
 俺様の苦労を知れっ!)

どうして…そんなコトに…?…
ソコに辿り着くには
数々のハードルを
覚悟していましたのに…。

(仰向けで泣きじゃくっている絵が
 赤ん坊にでも見えたんだろ。
 佐祐理ちゃんの慈愛は
 人間の域を超えてるほど大きいぞ。
 そのまま泣きじゃくってたら
 そのウチ母乳が出るかもな?)

ああ、神様…。

(何だ?)

こんな私に生をお与え下さいまして
本当にありがとうございました。

(何だ。創造神の野郎に言ってるのか。
 こんな男に生を与えるなんて
 あいつも、ずいぶんと酔狂なマネを
 してくれたよな…。(;´д`))

私、帰るべき場所に、帰ってこれました。
私の生命の使命は完遂できました。

だから、もう、結構です。
戴いた、この生命、お返し致します。

(何だと!?)

だからお願いです。
私の生命の残りを
佐祐理ちゃんのオッパイに、お与え下さい。

(コラぁ~!!(;`O´)o)

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