・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
私は佐祐理ちゃんのオッパイになって
生まれ変わりたいのです。

(だ・か・らぁ~!!(;`O´)o
 その魂を削るような
 真剣な祈りをヤめろってば。
 本当に創造神の野郎に聞こえて
 聞き届けられちまったら
 ど~すんだよっ。)

望むトコロですが…。

(生命が潰えても、心霊は存続するんだぞ。
 そんな形で生命を失った心霊が
 望むままの存在を保てるもんか。)

そうなんですか?

文句さん、偉大な神様なんでしょ?

(ま、まあな。)

文句さんなら、何とかなりますよね?
お願いです。
私は佐祐理ちゃんのオッパイに溶け込んで
生まれ変わりたいのです。

(ムリ言うなっ!(;`O´)o)

…デキないんですか。(,,¬ω¬)

(そのロコツな軽蔑の眼差しを
 ヤめろっ!(;`O´)o)


私、佐祐理ちゃんのオッパイの細胞の中で
佐祐理ちゃんと共に
末永く幸せに暮らしたいんです。

佐祐理ちゃん
 70歳とか80歳とか90歳になった時
 シワシワの垂れオッパイの中で
 それでもおめえは
 永く幸せと感じられるのか?)

望むトコロですが…。

(しまった…。
 こいつは、そおゆう奴だった。
 どうしてオッパイ限定なんだ?
 細胞の選り好みをするな。)

ダメですか?
それなら秘花でガマンします。

(やっぱり選り好みじゃねえか。)

お尻の穴なら、何とかなりますか?

(細胞の中で共生かよ?)

そして尚且つ
意識を保つコトって、できませんかね?

(それじゃあ
 パラサイトイブの世界じゃねえか。)
119
文句さん、よく知っていましたね。( ゚Д゚)

以前、ミトコンドリアの話題が出た時は
パラサイトイブのお話を我慢してたのに…。

(そうだったのか?( ゚Д゚))

ホラーのつもりは、ないんですがね。

葉月里緒奈さん
直ちに鼓動停止してしまうくらい
めちゃめちゃ綺麗でしたね~。

あ、文句さん、もしかして
乳首のないオッパイが趣味なんですかっ!?

(ど~ゆ~意味だ?)
120
全身隅々まで完璧に美しいのに
あの映画で唯一残念なのは
乳首がないコトでした…。(;´д`)

(映倫とかの都合かな?)

乳輪…ですか?( ゚Д゚)

(そのまま死んどけ。)

親愛なる読者の皆様
真の葉月里緒奈さん
存分にお楽しみ下さい。
121
(そんなコト、ど~でも良いだろ。)

よくよく見れば、秘花の毛はともかく
裸全体の雰囲気は
佐祐理ちゃんとそっくりですね~。

(おめえ、それって、暗に
 葉月里緒奈嬢
 中学生体形だって言ってねえか?
 全国の葉月里緒奈ファンを敵に回すぞ?)

逆ですよぉ~。

佐祐理ちゃんの裸は
女優さん並みに美しいと
褒めているんです。

(い…言われてみれば…
 確かにそうだな。
 佐祐理ちゃんの裸
 葉月里緒奈嬢に、そっくりだ。)

こんなにも清純無垢な裸体
滅多にお目にかかれませんよ?

『さすがはね。
 あんなに激しく泣いていたのに
 オッパイで泣き止むなんて
 聞いていたとおりだわ。』(佐祐理)

(誰に、何を、どんなふうに
 聞いていたんだ?(;´д`))

あ…イきそう…

(バカっ!ヤめろっ!(;`O´)o
 ヤブカラボウに何だっ!?)

ヤブカラボウじゃないですよぉ。
さっきからずっと
一生懸命堪えているんですっ。

サイズの関係でしょうか。
佐祐理ちゃんのオッパイに
私の顔が包まれた時
久しぶりに、私のチンチンが
秘花から解放されたんです。

(チンチン、ドコ行った?)

何言ってるんですか?
ドコにも行きません。
ちゃんと、ありますよぉ。

(見えねえぞ。)

そりゃそうです。
解放されたとはいえ、私のチンチンは
いまだ佐祐理ちゃんのスカートの中です。

(要するに佐祐理ちゃんのお尻の
 外れたトコロか。)

その表現、何かイヤ…。( ゚Д゚)

(何だって、まあ…。
 佐祐理ちゃんの天然も、恐るべきだな。
 でも解放されたんなら
 イきそうにならなくても良さそうだが…。)

作用反作用の法則って知っていますか?
全体重をかけた
秘花のゴリゴリから解放された瞬間
その反作用だけが残留し
今や、私のチンチンの内圧は
制御不能に陥ろうとしているのです。

(変な理屈だな…。(;´д`))

それに、私のチンチンは、いまだ
女子中学生のスカートという名の
奇跡の聖布に守られた
禁断の領域にあるんです。

むしろ、聖布が撫でる、あからさまな感触が
新たな刺激になって
私のチンチンの暴発は
今や、カウントダウン状況にあります。

(抑えろっ!
 何が何でも抑えろっ!
 一命を賭して抑えきろっ!)

そんなコト、言ったって…。(;´д`)

(その聖布とやらを
 おめえの下卑た精子で
 びしょ濡れにするなんて
 おめえの世界観で
 許されるコトなのか?)

許されませんね。絶対に許せません。
何とか頑張ってみます。(;´д`)

(それにしても、佐祐理ちゃんの天然ぶりは
 恐ろしいほどだな。
 相手は、この大宇宙をも震撼させる
 究極絶対最悪最低最凶助平なんだぞ。
 怖いモノ知らずにもホドがある。)

。泣き止んだ御褒美よ。
 私の乳首
 吸ってもいいからね。』(佐祐理)

それじゃ、遠慮なく…。

(こらっ!遠慮しろっ!(;`O´)o)

『きゃははっ…。\(^o^)/
 すっごぉ~い。( ゚Д゚)
 、とっても上手なのね。』(佐祐理)

プロですから…。

(どんなプロだよ。(;´д`))

『今度は…こっち側…(´∀`*)ポッ
 光太郎よりも…(*´д`*)ハァハァ
 上手なのね。』(佐祐理)

光太郎くんと比べられても…。(;´д`)

(プロっていったって
 小さな世界観なんだな。(;´д`))

『あ…。(*´д`*)ハァハァ
 何だか…。
 イきたくなってきちゃった…。』(佐祐理)

(何ですとっ!?( ゚Д゚))

そういえば私に乳首を吸わせた途端
佐祐理ちゃんの下半身が
悩ましくローリングを始めていました。

『ねえ…?(*´д`*)ハァハァ…。』(佐祐理)

佐祐理ちゃんの言葉にも
悩ましい熱が帯びてきました。

『私…イっても…いい?』(佐祐理)

『…………』

(何か答えてやれよっ!)

無理ですよぉ~。

『あ、そっか。
 このままじゃ
 オッパイで窒息しちゃうよね。』(佐祐理)

『ぷはぁ~。』

(何だ。喋れなかったのか。)

死ぬかと思いました。

(本望なんだろ?)

はい。

(冷静に客観視したら
 多分、史上最低に
 残念な死に方だぞ。(;´д`))

女子中学生のオッパイで窒息死デキるのなら
私の人生、勝ったも同然です。

勝ったも同然って
 誰に何の勝負を挑んでるんだよっ。)

『今日逢ったばかりなのに
 目の前でイっちゃう佐祐理は
 悪い子?』(佐祐理)

(出た。
 女の子って、大概、甘える時は
 潤んだ瞳で上目使いで
 自分のコトをと言わねえで
 名前で呼ぶんだよな~。(;´д`))

大した研究成果ですね~。( ゚Д゚)

(しかも自分のコトを
 悪い子?って訊いてくるのも
 結構常套手段だぞ。(;´д`))

『ううん。
 最っ高に良い子だよっ。\(^o^)/
 この家では、いつでも、ドコでも
 どんな時でも、自由に大声を出して
 思う存分何度でもイって良いんだ。』

『良かったぁ~。\(^o^)/』(佐祐理)

ああ、何という笑顔なのでしょう。

ゆっくり離れて起き上がったので
私、改めて…
いいえ、実質的には、今初めて
佐祐理ちゃんのオッパイを
じっくりまじまじ観賞します。

(うげ~。
 おめえの涙と鼻水とよだれと
 ハナクソだらけじゃねえか。)

ハナクソは、無いと思いますよ。

ああ、やっぱり、葉月里緒奈さん
そっくりですね~。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

(確かに、な。)

でしょ?もう1回載せましょうね。
今度は別ショットです。
128
(ホントに綺麗だな。
 見れば見るほど
 佐祐理ちゃんと似ているぞ。)

ああ…。何と美しい素肌でしょう。
美白という言葉が、これほど似合う素肌は
世界中の女性の中でも
1・2位を争うコトでしょう。

そんな美白に輝いている
オッパイの優しい曲線は…。

(曲線は…?)

言語とは,悠久の時をかけて
バベルの試練を受けながら
人類が工夫して磨いてきた
意思疎通の手段であり
日常生活において、それは
大きな役割を果たしています。

(何だ突然…。
 曲線は、どうした?)

しかし言語は残念ながら
こういう、高次元の美を
的確に表現できるほどの完成度を
備えているとは言えません。

無信仰なまま神様に近づき過ぎた
愚かな人類に対しての戒めが
バベルの試練でした。

だからそれ以来、言語は
神域の表現には不向きのモノと
成り果てたのです。

(まあ、だいたい、そんなトコロかな。)

だから神域の美に対して
言語は、あまりに無力で稚拙であります。

言語に尽くし難い美…。

そういう表現で限界を感じる無力感と
そういう表現で終わらざるを得ない
無責任さに強く激しく苛まれます。

そんなコトを痛感して止まない美…といえば
目の前の神々しいまでの美しさを
少しは表現できるのでしょうか?

(また大そうな表現だな。)

大宇宙の理と、神様の摂理と
究極無限大にして無尽蔵な慈愛が
もしも混然一体化して形を成せば
このような曲線美になるのかも知れません。

(女子中学生のオッパイに
 よくもソコまで、ほざきおる。)

そんなオッパイの中ほどには
桜色の乳首が鎮座しています。

これも以前
ドコかでお話したかと思いますが
色の表現もまた
果てしなく難しいモノであります。

(そうか。今度は色のハナシか。
 早いハナシ、周波数なんだろ。)

まして乳首の色なんて
千変万化であります。

乳首なのか乳輪なのか…?
乳首の先端なのか根元部分なのか…?
部位によっても違いますし
見る位置や角度によっても変わります。

太陽光なのか室内光なのか
光源によっても違いますし
朝昼晩の時間帯によっても違いますし
生理周期によっても変わります。

(よくもまあ、拘るぜ。)

しかも単一色ではなく
mistyrose(#ffe4e1)や鴇鼠 (#e4d2d8)
淡紅藤 (#e6cde3)など
他にも枚挙に暇がないほど
たくさんの色が見え隠れしながら
優しく息づいているのです。

(親愛なる読者諸氏。
 良かったら参考にしてくれ。)
https://www.colordic.org/

さきほど私は
桜色の乳首と表現しましたが
これは、あくまで便宜的であります。

もしも本当に
乳首が桜色(#fef4f4)でしたら
さすがの私も
些か不気味に思うからです。

ですが一般的には、桜色と称する方が
何とはなく心地よい響きがありますし
広く一般的に伝わりやすそうな
印象がありますので
使い習わしているに過ぎません。

昔、電球を使用していた頃の
信号機の【進め】の色は
どういう訳かが多かったんです。

(今でこそLEDとやらで
 本当にだがな。)

でも、になったら渡ろうって
幼稚園で、習いませんでしたか?

(そおゆう歌が、あるんだろ。)

日本民族は古来、の区別が
曖昧なトコロがあったようです。

でありでもあります。
でも、なのです。

青々とした緑…なんて表現は
まさにそんな曖昧さの
見本みたいなモノです。

言語然り、色彩然り
表現力の稚拙さには
まったくもって打ちのめされます。

いずれにしても間違いなく
たった今この瞬間にしかない神域の美が
若い生命の輝きを帯びて
私の目の前で
惜しげもなく煌めいているのです。

ああ…。

もしかしたら私は
この乳首と出逢う為に
生まれてきたのかも知れません。

(黙って聞いておれば
 中学生の未成熟な乳首について
 ようもここまで語りおった。( ゚Д゚))

何で邪魔するんですか。
アト3億文字くらい、語らせて下さい。
匂い・質感・息づき・慈愛について
まだ何も語っていません。

(もう、そのくらいにしておけ。)

(454へ)

にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな生活(ノンアダルト)へ
にほんブログ村


人気ブログランキング