・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
『お願い…。(*´д`*)ハァハァ…
 私…イきたいの…。』(佐祐理)

(Σ(・□・;)ど、どっしぇ~!?)

な、何て熱くて
エロエロな吐息なのでしょう。

さっきから何度か
イきたい発言がありましたが
これほどまでに潤んで
これほどまでに熱くて
これほどまでに
エロエロ光線を乱射するのは
今が初めてかも知れません。

『だから、オチンチン、貸して。』(佐祐理)

え?え?( ゚Д゚)
ひえええええっっっっっ!!

(今度は何だ?)

無邪気って最強無敵なんですね。
何ともコトもなげに、何とも無造作に
私のチンチンを
スカート越しに掴んだんです。

(およよ?( ゚Д゚))

そしてチンチンの先っちょを
自分の股間に押し当てたのです。

(たはは…。(;´д`))

『あ…は…。気持ちいい…。
 (*´д`*)ハァハァ…』(佐祐理)

佐祐理ちゃんに操られた私のチンチンが
パンツ越しの秘花に
グイグイ、グリグリと、押しつけられます。

(何てエロエロ気持ち良さそうな顔なんだ。
 危機感ゼロだな~。(;´д`))

『(*´д`*)ハァハァ…
 (*´д`*)ハァハァ…』(佐祐理)

時に押しつけ、時に擦りつけ
だんだんと動きが激しくなっていきます。

佐祐理ちゃんって
 貞操観念みてえなモノが
 果てしなく希薄なんだな。)

『あ…イく…。イっちゃうの…。
 (*´д`*)ハァハァ…』(佐祐理)

(早…。( ゚Д゚))

もしかして、私以上に
ガマンしていたのでしょうか?(;´д`)

『イっちゃう~っ。
 イっちゃうのぉ~っ。』(佐祐理)

早くもカウントダウンのようです。
私のチンチン
グニャングニャンにされています。

(こういう辺りは
 みゆきちゃん光太郎との私生活が
 垣間見えるようだな。(;´д`))

…と、いうより…。

これほどまでに羞恥心が薄く
こんなにも裸に関して無警戒で
さっき逢ったばかりの
おっさんのチンチンを
アッケラカンと無造作に掴んで
それを自慰の道具にして
思う存分喘いでいる様子を見ていますと
母親の淫乱な血筋】とやらが
確かに間違いなく…いいえ
むしろ、より洗練されて
受け継がれているかのようにも思えます。

(ホントだよな。
 この部屋に来た時
 今までの誰よりも難攻不落の聖少女
 …という印象だったのに。(;´д`))

もしかしたら、普段の生活でも
クラスの男の子達の前で
自ら進んで平気で裸になったり
してるんじゃないか…?…

(まさか。( ゚Д゚))

腫れ上がるほど秘花を弄らせて
声が枯れるほど気が触れるほど
イきまくってるんじゃないか…?…

(まさか。まさか。( ゚Д゚))

イヤがる男の子達のパンツを脱がして
オチンチンがフヤけるほど食べたり
精子が飛び散るほど
弄り倒しているんじゃないか…?…

(まさか。まさか。まさか。( ゚Д゚))

そんな邪な想像さえよぎります。

(それは、おめえが、邪過ぎなんだよ。
 いくら何でもそんな日常なら
 みゆきちゃんの耳にも入るだろ。
 みゆきちゃんが、しっかりしてるから
 それはあり得ねえよ。
 それによ。
 そんな日常なら、とっくに
 処女じゃなくなってるって。)

そうですよね。(;´д`)
考え過ぎでした。

『(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアッッッ!!』(佐祐理)

(早いな。( ゚Д゚))

イき慣れしてるのかも…。

(良かったな。
 これでおめえのチンチンは
 お役御免だろ。)

…ところが…

確かにイったはずなのですが
私のチンチンは解放されません。

(何でだよ?)

今まで俯き加減で
表情があまり読めなかったのですが
今はまっすぐ私の顔を見ています。

(ありゃ?この表情は、まるで…。)

透きとおるように色白の頬を
うっすらと紅潮させて
少しだけ満足そうな微笑を満たし
幾千の星屑を潤ませた瞳で
まっすぐに私を見ています。

万人が瞬時にして心底惚れるコト
間違いなしの表情は
まるで女神様そのものでした。

(おめえも、そう思ったか。
 それにしてもタカが人間の分際で
 どうして判ったよ?)

僅か、0.5秒ほどの時間でしたが
永遠の時間軸に縫い止められたかのような
柔らかくも温かい錯覚に包まれました。

でも、次の瞬間
少し乾いた唇を嘗め潤しながら
佐祐理ちゃんが言ったのです。

『もう…1回…ね💛』(佐祐理)

(わわっ!?( ゚Д゚)
 小悪魔の顔に豹変したぞっ!)

女神様の表情で腑抜けにされ
抗うチャンスを完全に見失っていた私は
チンチンをガッチリと掴まれます。

されるがままの私のチンチンは
すっかり湿り気を帯びたパンツ越しの秘花に
今再び、更に強く激しく圧しつけられます。

『ひ…ひえ~~~。』

ひとつひとつの展開が早くて
ついていけません。

私のチンチンは、さっき以上に
グニャングニャンのゴニャンゴニャンに
されています。

(がはははっ…\(^o^)/
 こいつは愉快だな。
 最悪最凶助平のチンチンが
 ついこの間まで小学生だった女子中学生
 オモチャに成り下がろうとはな。)

『まだ…まだよ…。
 (;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアッッッ!!』(佐祐理)

(うっわ。( ゚Д゚)
 今度は更に早いな。( ゚Д゚))

まだよ…って
ど~ゆ~意味でしょう?


『もう1回ね💛』(佐祐理)

ひえ~~~

女の子の力とは思えません。
チンチン折れそうです。

(がはははっ…\(^o^)/
 がはははっ…\(^o^)/
 笑いが止まらねえな。)

波が少し遠のいたのでしょうか。
3度目は2度目よりも
少し時間がかかりそうです。

ああ…ホントに折れそう…。
チンチンが、ホントに壊れそうです。

佐祐理ちゃんの刹那の快感の為なら
折られたい、挫けたい、壊れたい…。

(本気かよ?( ゚Д゚))

それもまた快感という辺り
私自身にも呪われた性欲のようなモノを
感じずには、いられません。

どんなに恋い焦がれても尚遠い
女子中学生のスカートの裏地という聖布
すっぽりと包み込まれている私のチンチン。

その聖布越しに
どんなに愛して求めても尚遠い
綺麗で柔らかくて無垢な女子中学生の手
無造作に鷲掴みにされている私のチンチン。

そんな私のチンチンの先っちょが
どんなに夢見て、夢をまた夢見ても尚遠い
清純で可憐な女子中学生の純白パンツ
折れるほど強く押しつけられて…。
擦り減るほど激しく擦りつけられて…。

ただでさえ暴発寸前だった私のチンチンは
いまだかつてない激しい愛撫に
甘く激しく翻弄されています。

聖布の中でも最も聖布である
女子中学生の純白パンツ
儚いほど薄い隔たりの向こう側には
どんなに生命を擦り減らして求めても尚遠い
清純で無垢で可憐で清楚で
一点の穢れもない女子中学生の秘された花
薄汚い欲望で爆発しそうな
野卑で醜悪きわまるチンチンの
横暴で傍若無人な圧力を
悩ましい湿り気を纏って
無毛のまま恥じらいながら
楚々と受け止めているのでしょう。

蒸せるほど濃厚な処女の香りを
無意識のうちに強く放っているのに
違いないのです。

その神秘的な温もり…。
その神秘的な湿り気…。
その神秘的な柔らかさ…。

私のチンチンは、今にも
そんな神秘的な秘花と
細胞レベルで融合を果たしそうです。

いまだかつてない夢見心地です。
*:..。o(O*´∀`* O)o。..:* ☆彡

(黙って聞いておれば…。(;´д`)
 たかがガキの股間に
 ようもソコまで語れるもんだな。)

『あ…イっちゃうっ。
 (;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
『(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!』(佐祐理)
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!』

(ん…?…( ゚Д゚)
 今、余計な声が、混ざらなかったか?)

『+゚。*(*´∀`*)*。゚+
 (´∀`*)ポッ…。』

(わわっ!!馬鹿野郎っ!!)

こちらが予想もしていなかった3連続に
既に、かなり前から
レッドゾーンに突入していた私のチンチンが
耐えきれる訳がありませんでした。

『きゃ~\(^o^)/
 サッパリしたぁ~☆彡』(佐祐理)

(1週間の頑固な便秘に打ち勝って
 トイレから出てきたオヤジのような笑顔で
 キラキラしてる場合じゃねえぞ。)

、だあい好きっ。\(^o^)/』(佐祐理)

感激したような佐祐理ちゃん
私の顔を抱きしめます。

私の顔は、再び
佐祐理ちゃんのオッパイに包まれました。

少しだけ粗くなった呼吸…。
少しだけ汗ばんだ肌…。
少しだけ早まった鼓動…。
少しだけ上気した体温…。
幼い色香と未熟な性と長い黒髪と
それでも精いっぱい背伸びした爽やかな艶が
混然一体化して昇華したような匂い…。

『…あれ?
 ?? (・∀・)??』(佐祐理)

でも、その幸せは、長続きしませんでした。

さすがに違和感を感じたのか
佐祐理ちゃんが私から身体を離すと
勢いよくスカートを捲り上げたのです。

『Σ(・□・;)!?!?!?
 ありゃりゃりゃっ!?』(佐祐理)

(そら、驚くわな~。(;´д`))

ついさっきまで聖布だった
濃紺のスカートの裏側…。

まるで、文部省推薦のような
品行方正のお手本のような
純白の小学生パンツ…。

(親愛なる読者諸氏。
 この当時はまだ
 文部科学省じゃなかったんだぞ。)

そして私のベッド…。(;´д`)

それらが悉く
信じられないほど大量の精子で
びしょ濡れになっていました。

(Σ(・□・;)うっわ!!
 何なんだ、この量は!?
 おめえ、馬なのかっ!?( ゚Д゚))

仕方ないじゃないですかっ!
どれほどガマンしていたと
思ってるんですかっ!

(何だ?逆ギレかよ?(,,¬ω¬))

ヤマトの波動砲だって
エネルギーを120%充填すれば
浮遊大陸さえ吹き飛ばすんですよ。

(何のハナシだよ?(;´д`))

私のチンチンなんて
エネルギー充填10000%でしたから
普段の3倍くらい放出したって
当然なんですよ。

(またまた訳の判らねえ
 パーセンテージを…。(;´д`))

これでもまだ
一生懸命抑えた方なんですからねっ。

(はいはい…。)

…済みませんでした。

(判りゃいいよ。
 過ぎちまったコトさ。
 健康で良いじゃねえか。)

『きゃ。ごめんなさいっ。
 私、そんなつもりじゃ…。』(佐祐理)

(それじゃ
 どんなつもりだったんだろう?)

慌てて床に転がり落ちた佐祐理ちゃん
土下座をして謝っています。

(いくら何でも
 いきなり土下座はないだろう。(;´д`))

何か、土下座慣れしてませんか?

(それって、どんな慣れなんだ?(;´д`))

それにしても、大罪を犯したのは私なのに
どうして佐祐理ちゃんが謝るのでしょうか?

(そうだそうだ。おめえが謝れっ。)

『あ…。床が濡れちゃう…。』(佐祐理)

スカートもパンツも大急ぎで脱いで
佐祐理ちゃんは一糸纏わぬ全裸です。

(Σ(・□・;)うっわ!!
 何であっさり
 全裸になるかな~。(;´д`))

でも、全裸であるコトを
微塵も気にとめていないようです。

だって、床に四つん這いになって
脱いだスカートの濡れていない部分で
一生懸命床を拭いています。

びしょ濡れのツルツル秘花も
桜色に窄んだお尻の穴も
私の目の前で丸出しです。

(ホントだ。( ゚Д゚)
 もはや希薄を通り越して
 貞操観念ゼロだな。)

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