・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
(どういうタイミングだったかは知らねえが
 佐祐理ちゃんは自分の出生を知っている。
 そしてそれが、社会的には不道徳である
 …というコトも知っている。
 その根幹は何かといえば母親の性癖だ。)

はい。

(多感な時期を迎えていた佐祐理ちゃんには
 毎晩目の前で展開する母親の自慰が
 どうにも許容し難い
 諸悪の根源のように見えたというコトは
 考えられねえか?)

充分考えられると思います。

(びしょ濡れの秘花は汚い…。
 女の匂いは臭い…。
 自慰に耽る母親
 佐祐理ちゃんは心底軽蔑したろうな。
 忌み嫌っていたと言ってもいいだろう。)

それは、あり得ますね。

(覚えてるか?
 佐祐理ちゃんが言ってたろ?
 7歳の誕生日に
 母親からイくコトを教わった…って。)

【445】で言ってましたね。

(あれはきっと
 そんな佐祐理ちゃんの表情に
 危機感を抱いた母親
 懐柔しようとしたに違ぇねえ。)

なるほど。
自分と一緒に自慰行為を楽しむようになれば
から軽蔑されないで済みますものね。

(確かに言われるまま自慰行為をして
 それがきっかけで幼い性欲に火が点き
 早過ぎるオナニーデビューを
 果たしちまったが
 コトは、そうカンタンじゃねえ。
 母親への理解どころか
 自分自身をも心底軽蔑するコトに
 なっちまった。)

だから佐祐理ちゃんの中で、女性の身体は
汚くて穢れていて臭いモノという固定観念
コビりついてしまったんですね。

(そうだ。
 だから尚のコト、成長して
 オッパイが膨らみ始めて
 生理も始まっちまった自分の秘花は
 ドロドロに臭くて汚いと
 思い込んだんだろうな。)

文句さん、御明察だと思います。

『そんなコトないよ、絶対にない。』

『じゃあ、今スグ入れて
 確かめてみて。』(佐祐理)

佐祐理ちゃんの白くて細くて綺麗な指が
秘花を左右に大きく開きます。

大洪水の奥の宮が
これ以上ないほど丸出しになります。

(今までより
 更に入れやすくなりました。…なんて
 恥ずかしいツッコミ
 2度もさせるな~っ。(;´д`))

安心して下さい。
最初のツッコミは前回投稿分なので
みなさん、もう、忘れてますよ。

『私なんかの腐った秘花で良いのなら
 今スグ入れて。』(佐祐理)

腐った秘花…って…。(;´д`))

うっわ。( ゚Д゚)
更に強く強く、秘花を左右に開きます。
幼い秘花が、今にも切れてしまいそうです。

(これだって
 俺様の仮説を裏付けるような言動だ。
 自分の処女には、何の価値も見い出せず
 自分の貞操には、何の頓着もねえ。
 それどころか、自分の貞操を
 忌み嫌ってさえいるように見える。
 今日出会ったばかりの初対面のおっさん
 使い込んだ感甚だしい
 病気持ちかも知れねえチンチンを入れて
 もしも、自分の、女性部分が
 再起不能に壊れたとしても
 それはそれで、サッパリするって
 考えてるんだろうぜ。
 だからこんなにもあっさりと言えるんだ。)

今日はどういう訳か
文句さん、解説者ですね~。

(おめえとのジタバタで全裸になった時から
 助けてほしいと泣いてる心霊が
 俺様にゃ、見えるんだ。)

私も、それ、漠然と感じていました。
そうですか。泣いているのですね。

『だって大好きなが死んだら
 悲しいもん。』(佐祐理)

可愛いコトを言ってくれるのは
嬉しいのですが…。(;´д`)

『でも、ダメだ。
 だって、佐祐理ちゃん、処女だもん。』

『処女なんて
 どうでも良いわよ。』(佐祐理)

およよ( ゚Д゚)。

(ほらな…。(;´д`))

『秘花って
 オチンチンを受け入れて
 ナンボでしょ。』(佐祐理)

(随分と飛躍した解釈だな。( ゚Д゚))

完全否定できない
私自身にもビックリです。

『受け入れるコトのできない不良品を
 デキたばかりだから…と
 大事に保存しているようなモノ…。
 処女に拘るなんて陳腐よ。
 可笑しいわ。』(佐祐理)

(不良品ってえのが、斬新だな~。( ゚Д゚)
 でも、頷けるフシがありそうなトコロが
 何とも怖いな。)

自分の貞操を、まるで家電品か何かと
同じくらいに思ってますね。

(探してみろ。保証書とか
 どっかに貼ってあるかも知れねえ。)

購入1年以内だと良いのですが…。

『僕のコトなんか、どうでも良いの。
 だって僕には真奈美ちゃんが居るもの。
 綾乃淳美みんなが居るもの。
 でも、光太郎くんには
 佐祐理ちゃんだけだよね~。』

『…………。』(佐祐理)

あ…。

秘花を左右に開く手が離れました。
大開脚なのに綺麗な縦すじ1本です。

(こんな佐祐理ちゃんでも
 光太郎に対する愛情だけは
 強く大きく純粋に
 心の中で成長しているようだな。
 光太郎の名前を出された途端
 珍妙な持論なんて木端微塵のようだ。)

ちゃんと
普通の女の子してるじゃないですか。

(何がなんでも、大事にしてやれ。)

佐祐理ちゃんにとって
 どうでも良いコトでも
 光太郎くんにとって
 どうでも良いとは限らないよね~。』

『…………。』(佐祐理)

光太郎のコトとなると黙り込むな。)

光太郎くんが大好きな証拠ですね。

『裸祭りって素敵ね。
 みんなで堂々と裸になって
 みんなで堂々と弄り合って
 みんなで堂々と欲望を満たすの。
 集まってる人達もみんな素敵。』(佐祐理)

(いきなり、話題を変えてきたか?)

そのようですね。( ゚Д゚)

『全員、だあい好きになれそう。
 私の大切な人達になりそう。
 だから脱がなかったの。
 脱ぐときっと
 そんな大切な人達を汚染しちゃうから。
 大切な人達に、ドロドロの臭い思いを
 させちゃうから。』(佐祐理)

(おめえ、汚染されたのか?)

佐祐理ちゃんの世界観では
どうやら、そのようです…。(;´д`)

も汚しちゃったね。
 ごめんね、ごめんね…。
 私なんか…私なんか…
 生まれてこなきゃ
 良かったのに…。』(佐祐理)

仰向けの裸体を無防備に
両手で顔を隠してベソをかきます。

(助けてやれ。思いっきり助けてやれ。)

『…………。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』

(誰が泣けと言った?
 助けてやれってば。)

思わず泣き出した私の声は
ベソかきよりも大きくて
佐祐理ちゃんは、驚きの表情で
私を見つめます。

『泣かないで…泣かないで…
 いい子…いい子…。』(佐祐理)

上半身を起こした佐祐理ちゃん
微笑んだ頬に涙をキラキラさせながら
白く優しく綺麗な手で
私の頭を撫でてくれます。

『そおよね。そおよね。
 泣けてくるほど、臭くて醜くいわよね。
 こんな秘花
 仕舞って仕舞いましょうね。』(佐祐理)

『あ、だめぇ~。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』

タオルをかけて下半身を隠そうとした手を
素早く優しく制します。

『秘花、仕舞わないで。
 お願い。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』

『どうして?
 おしっこの時、ちゃんと開かないと
 シブキちゃんが凄いの。
 だから、いっつも、おしっこ臭いのよ。
 それに、生理になると
 生臭い血も出るのよ。
 最悪にきったないお股なの。』(佐祐理)

(処女のくせに
 よくぞソコまで、自分の秘花を
 コキ下ろしたな…。(;´д`))

『…………。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』

『すぐ近くには、お尻の穴もあるでしょ。
 私のウンチ
 ホント死ぬほど臭いんだから。
 とてもとても
 誰かに見せられるような
 お股じゃないのよね。』(佐祐理)

『うわぁ~~~んっ。・゚(゜´Д`゜)゚・。』

(泣いてばっかりだな…。
 助けてやれって…。(;´д`))

『わわっ!?( ゚Д゚)
 だからって、そんなに大声をあげてまで
 大泣きするコトないでしょ。
 私だって女の子なんだから
 傷ついちゃうわ。』(佐祐理)

佐祐理ちゃん、ズルいっ!
 うわぁ~~~んっ。・゚(゜´Д`゜)゚・。』

『はいはい、私がズルかったわ。(;´д`)
 そおゆうコトだから
 臭くて醜いお股は
 やっぱり仕舞っておきましょう。』(佐祐理)

(ここで頑張らなきゃオトコじゃねえぞ。)

『あ、ダメっ!
 うわぁ~~~んっ。・゚(゜´Д`゜)゚・。』

『え?きゃっ。( ゚Д゚)』(佐祐理)

抱き縋った私は佐祐理ちゃん
再び仰向けにしました。

下半身を持ち上げて
そのまま真上に向けて
自分の身体で支えました。

(何て素早くて、流れるような動きなんだ。
 さすがは俺様が見込んだ
 宇宙最凶の助平だな。)

それ、褒めてるんですか?

(見下げ果ててるんだ。)

『こ、こんな格好
 いくら私でも
 さすがに恥ずかしいよ。』(佐祐理)

(処女にさせる格好じゃねえな。)

『うわぁ~~~んっ。・゚(゜´Д`゜)゚・。』

佐祐理ちゃんの秘花は
まっすぐ真上を向いて濡れ輝いています。

『う…動けないわ…。(;´д`)』(佐祐理)

(ウソだろ。
 いくらでも逃げる余裕がありそうだぞ。
 やっぱり、このあたりも
 自分の貞操に自暴自棄になってる感じが
 窺えるな。)

『秘花、仕舞ったら、泣いちゃうからねっ。
 うわぁ~~~んっ。・゚(゜´Д`゜)゚・。』

『もう既に、これ以上ないほど
 泣いてるじゃないの。(;´д`)』(佐祐理)

(ご尤も…。)

『何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。
 何て綺麗なの。・゚(゜´Д`゜)゚・。』

(こらっ!?(;`O´)o
 いつまで続ける気だ!?)

?おかしくなっちゃった?』(佐祐理)

(言われて当然だっ!(;`O´)o)

本当に何て綺麗なのでしょう。

最大限に大胆に両脚が開かれているのに
佐祐理ちゃんの秘花は、縦線1本でした。

(ホントだ。
 これじゃあ、おしっこ
 シブキちゃんになる訳だな。)

ああ…。

たとえば、この、柔らかいお腹…。
たとえば、この、スベスベのお尻…。

それらと全く同じ色艶質感の素肌で
1本の線が構成されています。

『え!?( ゚Д゚)
 大袈裟だよぉ~。
 真っ黒でしょ?(;´д`) 』(佐祐理)

何で、そう思うのでしょう?

(そう見えるんだろうな。
 自分からのアングルだと
 多分いつも影になるんだろうな。)

文句さん
それ、多分、当たりです。

『舞ちゃんの秘花なんて
 3億倍綺麗なんだよ。』(佐祐理)

舞ちゃんって、誰でしょう?

(友達かな?)

友達の秘花を観察できる状況って
いったい…。

(余計なコト考えるな。
 目の前に集中しろ。)

ああ、まさに佐祐理ちゃんの股間こそが
我々人類が何千年にもわたって捜してきた
桃源郷なのではないでしょうか。

(桃源郷…か。(;´д`))

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