成宮寛貴にゲイの噂!その可能性は!実は極秘プライベート映像が

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相棒season 12に3代目相棒として出演中の 成宮寛貴(31)。

初回放送の視聴率は19.7%とシリーズ中2番目という好結果でした。
来年のゴールデンウィークには、映画「相棒-劇場版3-」の公開も控えています。

season 11までの成宮寛貴には、寺脇康文や及川光博の印象が強すぎて違和感を感じた方も多かったと思いますが、今作ではだいぶんこなれてきたというか、違和感を特に感じている方は少ないのでは。

また、相棒の視聴率はseason 11の中盤に少し落ちてしまったものの、最終回では歴代シリーズ最終回の視聴率で最高記録を打ち立てるなど、成宮寛貴に代わってから好調を維持しています。

テレビ関係者の間では、この好調さの影には成宮寛貴の女性ファンの支えがあるとされていて、事実、相棒の視聴者アンケートではseason 11から女性視聴者が11%も増えていました。

そう、、成宮寛貴といえば芸能界きってのモテ男!
女性ファンは女子高生から40代までと幅広く、少年のような無邪気さと、時折見せる男の色気みたいなものを併せ持つ成宮寛貴に世の女性はメロメロのようです。


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(相棒高視聴率維持の影には成宮寛貴のファンの支えが!)

ただ、成宮寛貴の場合、女性からだけではなく、男性からもモテてしまうようで、男性で成宮寛貴のことを好きな人には髪型やファッションが好きという人から、性的な意味で彼のことが好きな人もいるようです。

また、最近では成宮寛貴ゲイなんではないかというも多くたっていて、織田裕二に次ぐゲイの可能性が高い俳優としてマスコミ関係者には認識されているようです。

しかし、成宮寛貴はその見た目から男女問わずモテるのはなんとなく理解でいるのですが、なぜ、ゲイとまで言われるようになったのでしょうか?
調べてみると成宮寛貴にはゲイとされてしまう要素が盛り沢山で、ゲイというのが単なる噂だけでなく、真実である可能性が高いことがわかりました。

成宮寛貴はそのなよなよした仕草からなんとなくホモッぽいとはデビュー当時から言われていたのですが、本格的に「ゲイなんでは?」と言われだしたきっかけは2008年に「笑っていいとも」のテレフォンショッキングのゲストとして出演したときの発言にあるようです。
当時のテレフォンショッキングはまだゲストが友達を紹介する形式だったのですが、その紹介した友達が芸能界で一番ゲイの可能性が高い平井堅だったんです。


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(ゲイ能界の3大トリオになるのか!)

まぁ、平井堅だってノンケの友達はいるでしょうし、テレビで成宮寛貴が友達だと紹介してもすぐにゲイと言われることはなかったと思います。
しかし、成宮寛貴はタモリに「どういう知り合いなの?」と聞かれ、、、

「よく道で会うんですよ!」

と答えてしまったんです。
この成宮の言葉を聞いていた世のゲイの方達(特に二丁目の方達)が、、、

「よく会うって、二丁目の道で会うんじゃないの?」

と騒ぎ出したんです。
平井堅の二丁目好きはこの頃すでに有名で、仕事そっちのけで入り浸っているなんて噂もありました。
この成宮寛貴の言葉はいっきに彼がゲイなんではないかという疑惑を産んでしまい、その後俳優仲間の中には彼を意識的に避ける人までいたそうです。


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(ホモダチの輪?)

そういえば成宮寛貴は、撮影現場などでよくお姉言葉を使うそうで、「~したらいいじゃな~い。」「そう思うでっしょ。」などと言うことがあるのを周囲の関係者が証言しています。
文字にするとあまりお姉言葉に感じないのですが、「~」「っ」の部分がヤバく、普通の男子はあまり使いませんよね。

笑っていいともに出演してからの成宮寛貴は、そのお姉言葉もあって後輩の俳優などから恐れられるようになり、彼を見る後輩たちの目が明らかに怯えていたと周囲の関係者は証言していました。

さらに、成宮寛貴がゲイなんではないかという疑惑が色濃くなった原因として、彼が10代の頃に新宿二丁目で働いていたという噂があります。
新宿二丁目といば「ゲイの聖地」。
普通にアルバイトする感覚で働く場所ではありません。

さて、成宮寛貴が新宿二丁目で働いていたというはどのようなものなのか!
下記にてご説明していきたいと思います。


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成宮寛貴と新宿二丁目の関係は!

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成宮寛貴が芸能界入りしたきっかけは女優のかたせ梨乃が成宮を見て気に入り、芸能界に誘ったからとされています。
ただ、それだけなら単なるラッキーボーイ話なんですが、かたせ梨乃が成宮寛貴を知った場所は新宿二丁目だったのです。
(ちなみにかたせ梨乃は成宮寛貴をホストクラブで発掘したと言っていたようですが、、)

ファンの方はショックでしょうが、新宿二丁目で働いていたことは本人も認めていて、「別に隠すつもりもない。」と男らしい発言をしていますので事実であることは間違いないようです。

ところで皆さんは、新宿二丁目というところは、いわゆる「ゲイバー」という飲み屋さんが多数あることで有名ですが、お酒の席でのお付き合いだけではなく、身体のお付き合いもしてしまう「売り専バー」と呼ばれるお店もあることをご存知でしょうか?

この「売り専バー」というのは、もちろんお客はその気がある男性で、店内は一見するとスナックのようなつくりになっているんですが、カウンターには若い男子が並んでいます。
お客はその男の子達から気に入った子を選び、ママ(パパ?)にお金を払い外へ連れ出します。
つまり、スナックを装った男性バージョンの連れ出しスナックなわけです。


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(売り専バーは昼間からひっそりと営業しています。)

ネットや雑誌では成宮寛貴は「ゲイバー」で働いていたことになっているようですが、よく調べてみると彼はこの「売り専バー」で働いていた可能性が高いんです。
というのも成宮寛貴が新宿二丁目でよく見かけられたのは、彼が16~18歳ぐらいの間で、夜の仕事をしてはいけない年齢なわけです。
新宿二丁目の「ゲイバー」はちゃんと警察に届け出ているお店ばかりで、18歳未満の人を使っていることが警察にばれてしまうと営業停止になってしまうので、18歳未満をとても嫌うんです。

そのてん「売り専バー」は元々グレーなお店なので、18歳未満の男の子を使うことも昔はよくあったんだそうです。

また、成宮寛貴は家出したときに新宿二丁目で働きだしたとされていますが、「売り専バー」には簡易的な寮のようなものがあることが多く、成宮寛貴もこの売り専バーの寮に住んだんではないかと思われます。

「売り専バー」で働いていたということは、当然男性経験があるということで、毎日そのような行為を仕事としてすることはノンケの人間だったら決して耐えられることではありません。
また、最初は男性が好きではなくても仕事をこなすうちにだんだんとそっちの良さがわかってしまったなんて可能性もあります。


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(女性にキスされても成宮寛貴は何も感じないのか!)

やはり、成宮寛貴がゲイである可能性は高そうですが、彼ほどのルックスならば二丁目で超売れっ子だったのではないでしょうか。
新宿二丁目で長年ゲイバーを営んでいるあるママさんAは、、、

「成宮くんのことは当時凄い二丁目で噂になってました。私も成宮くんみたいな美少年なら一度試してみたかったんですけど、成宮くん働いていたお店は私のようなオカマは入れてくれなかったんで試せなかったの、、、残念だわ。 でも、成宮くんのファンはいっぱいいたから彼もそうとう稼いだんじゃないかしら。」

と言っていました。
また、数年前に成宮寛貴が新宿二丁目でオネエ言葉を話す男性に暴力をふるうところが目撃されていて話題になりました。
男性はどうやら成宮の昔のゲイ仲間だったようで、二丁目で久しぶりに見かけた成宮寛貴に声をかけたところ、無視されたので「無視しなくてもいいじゃな~い」と言いながら抱きつこうとしたところ成宮寛貴に殴られたそうです。


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(こんな感じで二丁目でもブイブイ言わせてたのか!)

しかし、どうして成宮寛貴は新宿二丁目で働こうと思ったのでしょうか。
最初から自分が男性が好きだということに気づいていたのか、それともお金のために入った二丁目で男性に目覚めてしまったのか!
調べてみると成宮寛貴がゲイ(新宿二丁目)の世界にどっぷりつかってしまったのは、彼の生い立ちに原因があったことがわかりました。
さて、成宮寛貴の生い立ちとはどんなものだったのか。
下記にてご説明したいと思います。


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成宮寛貴の悲しい生い立ち!

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やはり新宿二丁目で働くということは、それ相応の覚悟がいると思います。
ですが、成宮寛貴の場合は、家出してしまい、金に困り、「どうしよう?」と悩んだときにたまたま見た新聞の求人欄に載っていたのが二丁目の求人広告だったようなのですが(新聞はおそらく東スポでしょう)、おそらく軽い気持ちで二丁目入りをしたんだと思います。

軽い気持ちでやり始めた二丁目の仕事ですが、成宮のルックスをもってすれば売れっ子になるのに時間はかからず、すぐに生活は安定したようです。
ポケットにたんまり金を詰め込んだ成宮寛貴は「こんなヤバイ仕事早く辞めて家に帰ろう」と思い、とりあえず弟が待つ家に戻りました。
しかし、成宮寛貴は家出をやめた後も二丁目での仕事を続けていたようです。
それには理由が、、、

その理由とは彼の生い立ちにあります。
成宮寛貴の両親は彼が幼いときに離婚していて、成宮寛貴と弟は母親に引き取られました。

しかし、母親は体が弱く、仕事はしていたのですが、しょっちゅう休んでしまうような状態だったそうです。
そんな状態なので当然経済的にはいつも切迫していたようで、成宮寛貴本人も子供の頃は凄く貧乏だったと証言しています。

さらに不幸なことに、その母親が成宮寛貴が中学生のときに他界してしまい、経済的にますます切迫した状況になってしまいました。
そのため、成宮寛貴は高校進学を諦め、働きながら弟の面倒をみることを決意し、引っ越し屋のようなガテン系の仕事をしていたようです。


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(とっても明るい成宮寛貴にそんな生い立ちがあったとは!)

しかし、周りの友達が高校生活をエンジョイしているのを見て、自分の今の状況に嫌気がさしたようで、ある日弟を残し家出してしまいます。
そして、たまたま新聞の求人欄で見つけた新宿二丁目の仕事につくわけですが、もともと弟思いの成宮寛貴は心配になってすぐに弟のもとへ戻りましたが、まだ幼かった弟は兄に捨てられたと思いずっと泣いていたそうです。

自分が家出したことで弟に辛い思いをさせてしまったことに成宮寛貴は責任を感じ、自分が金をたくさん稼いで弟を大学まで行かせ、立派な人間にしてみせると決意したそうです。

その後の成宮寛貴は複数のパトロンがつくほど新宿二丁目で売れまくり、稼ぎまくって弟の学費を捻出したんだそうです。
(弟は大学院まで進学、学費はすべて成宮寛貴が払ったそうです。)


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(弟のためなら、どんな仕事も引き受けます!)

現在の成宮寛貴を見ていると、そんな辛い生い立ちを持っていたとは到底思えませんが、そんな辛い過去を他人に感じさせずに生きている成宮寛貴はとても心が強く、また、弟への愛情をとっても凄く優しい人間であることがわかります。

10代の頃から守るものを持ち、それを立派に守ってきた成宮寛貴は、例えゲイやバイだったとしても男の中の男と言えるでしょう。
成宮寛貴は容姿がとても良いので、そのことに対するファンの方が多いと思われますが、彼の生い立ちと苦労を知って人間・成宮寛貴のファンにもなってもらえればと筆者は思います。


最後までご覧いただきありがとうございました。

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