さんだいめの雑記帖

日々の出来事を防備録として書き綴るけど、主はゆるゆる自転車ライフ

3週間ほど前からだったでしょうか?
自家用車のセレナに乗るたびに生臭い。

嫁が食べ物の食べカスを放置してるんじゃないかと思ったがそうでもない。
蛇とかどこかに挟まって死んでるんじゃ?とか思うレベルに生臭い。

先日、普段通らない激坂を下ってから駐車場に停め、荷物を積もうとバックドアを開けてみると床が水しぶきで濡れている。

????? なんじゃこりゃ?

そう思ってラゲッジアンダーボックスを開けてみてびっくり!!!
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画像は物を出してからの状態ですが、実際は毛布、ウエス、ボックステッシュ、延長コード、三角停止表示板その他諸々が水中を漂っておりました。

茶色いところが実際にあった水面の高さ。お酒ならうれしい、まけまけいっぱい状態。

ちなみに、ウエスとテッシュは原型を留めてはおらず、製紙の原料と化しておりました。
ドロッドロです。

生臭さの原因はこれ。

7月からは開いてないなあ。
8月には車検があったからそれ以降?

9月は雨が多かったし台風も来し、3か月近く車内に池があったということか・・・

バックドアのパッキンが劣化したというのが普通だろうが、昔、エクストレイルでエアコンのドレンホースが外れていて車内が水没したこともあったし、雨漏りと決めつけてはいけない。

とかなんとかディーラーによくよく言い含めて入院させてきました。

購入して10年。

少なくともあと5年は乗るので頑張ってもらおう。

心配なのは修理費用。

自転車そろそろ完成なのに・・・・・。

当たれ年末ジャンボ!

11月20日、仁淀川ふれあいマラソンで人生初ハーフを走ってきました。

個人的には去年2回20km走をした経験はあるものの大会は初めて。

親知らず抜歯直前の一カ月はウォーキングと軽いジョギングを始めていましたが抜歯1週間前から化膿させないために安静。

抜歯後2週間弱は腫れて何もできず。

3週間も休めばアラフィフの筋肉なんぞゼロ以下に退化してしまいます。

腫れもひいてきたのでランニング再開。5km走を一回して、その翌日に自転車でうれしがってタイムトライアルとかしてたら汗が冷えたのか風邪をひく。
風邪が治らず何もせぬまま翌週末を迎え、すっきりしないけどさすがにやばいやろうと10km走1回。
そして大会6日前に5km走一回と、3日前の名古屋出張で積極的に歩き回りましたが、やってもやらんでも影響のない程度しか走れていません。

1km7分台でゼーゼーいってるし、こりゃ、完走は無理っぽい。


そして迎えた当日。
雨なら喜んでDNSしようとしてたのに願い空しく晴天。

駐車場がどうなるかわからないので嫁に会場まで車で送ってもらい、帰りは載せていった自転車の予定。
(駐車場は余裕がありました)

嫁が道を間違えて土佐市方面に向かってしまい、土地勘の無い嫁が帰れるか心配だったので、そこで下ろしてもらってあとは自走。
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当日のマラソンコースを自転車で走りながら会場に向かうも、ここは例の「波介川土手」。
タイムトライアルしたい自分と、ここで足を使うと悲惨な結果が待っていると考える冷静な自分が葛藤しつつ、冷静な自分が勝って、ここは無難に流して会場へ。

受付して準備して忘れ物に気付く。10kmすぎるとハンガーノックになりそうだからと準備していたゼリー飲料が無い。

ううむ、これは先行きが怪しい。

ちなみに当日はサイクルジャージで走りましたが、ポケットが三つあるので必要最小限の荷物が運べるのはランニングシャツに比べて便利です。
ウエストポーチをして走っている人を多く見かけましたが、あれって走り辛い。

しかもジッパー全開にできるので暑くなると体温調整しやすいので暑がりの自分には最適。

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補給食が無い不安を抱えながらも最後尾からスタート(以後、スマホを持たずに走ったので画像無し)

1km7分30秒ペースで走れば計算上、完走は可能と考えていましたが、実際、そんなにゆっくり走っているのは数人しかいません。

なんとなく流れに身を任せて走ってみると6分30秒なのでこれを基準にして進みます。

天気が良くて風が無いので熱中症対策としてすべての給水所に立ち寄る方針。

第一目標は完走。第二目標は歩かないと定めました。



1kmで左脛が痛くなる。

3kmでますます脛が痛くなり、右アキレス腱にも違和感。

5kmでそれぞれ気にならなくなる。

7kmで足の裏に痛み。マメができる感じ。

10kmで足の裏の痛みはひどくなる。そして案の定、思うように足が動かなくなってくる。おいでなすったかハンガーノック。吸水所で飴をもらってしのぐ。

12kmで大腿四頭筋に張りがでてきたので給水所の水をかける。

15kmで大腿四頭筋が攣りそうになるので給水所毎に水での冷却を続ける。

17kmで足の裏の痛みMAX。皮が破れたか?ゴールが遠くに見えたあたりで精神的に辛くなる。

18kmからは前を見ずに下を向いて走る。このあたりで1km7分台に落ちる。

20kmをゴールだと勘違い(そりゃハーフですから)していたことを20km地点で知り、途方に暮れる残り1km。

そして喜びというより安堵で迎えたゴール。

目標としていた「完走」と「歩かない」は達成。

2時間21分。人間、練習しなくても走れるもんだ。
でも、今はハーフが限界。龍馬マラソンなら浦戸大橋まで行きつかない。
しばらくはランに集中しよう。(って、結局、自転車も乗るんだろうけど)


ゴール後、記録証をもらって、計測チップ返して、出店も表彰式も抽選会もスルーして休む間もなく自転車で家路へ。

足の裏の痛みが酷くてペダルが踏めない。靴下脱いでみたら両足に500円玉大の水膨れ。幸い破れてはいない。

追い打ちをかけるように何度も足が攣りそうになるので、都度、止まってストレッチ。

普段ならなんということもない距離だけど、15kmの遠かったこと。


ビールと揚子江のから揚げだけを心の支えに帰宅するも、疲れすぎていたからかビールが美味しくないし、大好物のから揚げも思うように喉を通らず、そのままコタツで撃沈してました。


さて、龍馬に向けての課題山積。いかがしたものか?

アキレス腱の調子がいいのでマラソン再開しようと考えた
       ↓
なんなら龍馬マラソンにもエントリーしちゃおうかな?
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そうなると計測に使っているiPhoneだとフルマラソンにはバッテリーが持たない。
       ↓
それに心拍でペースを管理したいけど胸につけるセンサーはランニングには向かない。
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酔った勢いでGARMINForeAthlete235Jをポチってしまう。
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ランだけじゃなくてバイクでも使えるのを知る
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サイクリングで使ってみた。
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Stravaという自転車ブログでよく見かけるアプリにデータが反映できるらしいのでダウンロード
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そしたら身に覚えのないタイムトライアルのランキングに名前が出る。「波介川土手」他諸々
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サイクリングンの道中でちんたら走った結果ではあるが、ガチで走った人と比べられるとなんか不本意
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なので大人げないけど自分を試したくてガチで走ってみた
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9位にランキングされて一応納得する。

ゴール地点を100m先だと思っていたので最後にもがいたのは無駄だったが、ちゃんと追い込めば数秒は縮められるかと思う。

本来、競技志向ではないんだけど、ダラダラとサイクリングするよりは楽しいかなと思ったりします。

しかし老化とはおそろしいもので3年前だったら平地でMAX56km(一瞬ですけど)出せたのに今じゃ43kmが限界。我がことながら嘆かわしい衰えっぷり。


アキレス腱の調子がいいからと言って全力でヒルクライムやると壊れるのは必至なので、龍馬が終わってから山で試してみませう。

昨日、人生で初めて高知医療センターのお世話になってきました。
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昨年、歯科に通ってたら「左下の親知らず、早めに抜いた方がいいですよ」と勧められた。
それを放置すること1年。体が疲れたりお酒を呑みすぎたりすると痛むようになってきた。

このままじゃマラソンや自転車やお酒に支障がでると思い覚悟を決めて歯科へ。

私の場合、親知らずが横向き&根の形状が複雑&神経や血管に近いということで難易度が高いらしく、医大か医療センターでの処置が必要ということで医療センターを選択

周りの人達に聞くと「そりゃもう痛い痛い」とか辛い話ばかりなのでかなりビビりながら、先月3連休前に初めて医療センターの口腔外科へ行ってきました。

レントゲン、CTを撮った結果、やっぱり難易度はかなり高いので連休前に抜歯すると不測の事態に対応できないから日を改めるように言われ1か月先の月曜日に決定

「くれぐれも化膿させないように。化膿すると麻酔が効かないから」と脅されたので、それから1か月は運動も控え(あれ?ローラーとか週末、自転車でがっつり走ってなかった?)にして、お酒も控え(秋酒をたのしむ会に出てたのは誰?)て体調管理に努め、抜歯当日を迎えました。

結果、周囲の皆さんが言ったようなこともなく麻酔の注射がちょっと痛かっただけで、時間こそかかりましたが抜歯そのものは痛くも痒くもなく、どちらかというと1時間もかかったので退屈だったくらいでした。

担当医はかなり苦戦していたようですが、丁寧な手術のおかげで術後の出血もなく、痛み止めを早め早めに飲んでいるので痛みもなく、しいて言うなら、今現在、片頬だけが宍戸錠になっていることくらいでしょうか?

ハーフマラソンを控えてトレーニングの再開については「自分で大丈夫だと思ったらいつでもいいよ」と言われましたので様子を見ながら再開しようと思います。

そうそう、術前、術中にランニング用に買ったGARMANの腕時計で心拍を観察してたら、診察室に呼ばれる直前が100超えてたので我ながらヘタレやなあと思ったことでした。

ポチってしまった・・・

http://ryoma-marathon.jp/

どうしよう・・・

ま、とにかく、11月のハーフと12月のタートルの結果次第でDNSだな。

一昨日、帰宅すると流しには洗い物がそのまま。
昨夜、嫁が洗わなかったようだ。珍しい。

そのままでは夕食づくりの支障になるので食洗器に入れてスイッチオン。

炊き込みご飯を仕込んで、ポテトサラダの準備もしてひと段落。
テレビを見てるとキッチンから「カチッ!カチッ!」と聞きなれない音が。

何だろうと見てみると食洗器の電源ランプが不規則に点滅してる。
はて?そういえば動いてないし、どうしたんだろう?

一度電源を切って再びスイッチオンすると普通に動き出した。
と思ったら1分後にふたたびカチカチ音がして停止。

その後、どうやってもまともに動かず・・・・

2002年製。
結婚を機にリフォームした時だから、あれから14年か。
水を使う電化製品だし、漏電とか怖いので修理はせずに葬ってやろう。

仕方なく食器を手洗いしていると嫁が帰宅。
「洗濯機がまた調子悪いがよ」と言ってる。
「乾燥させたらよかったが?」と聞いてくる。

現在の不調に対してネットで調べるとそう書いてある。

嫁に「そうらしいで」と告げて2階に上がり3本ローラーで軽く汗を流し、風呂に入るべく服を脱いで洗濯機に入れようとするとフタがロックされてて開かない。

これもネットで見た。センサーの故障でロックするらしい。
このロックを解除する裏コマンドがあるらしいので検索して実行するもフタは開かず。

嫁が乾燥させようとして引導を渡してしまったようだ。

2006年製
次男坊が生まれる年に洗濯物が増えるだろうからと母が買ってくれたのだった。
何をやってもロックは解除されない。
3か月前から騙し騙し使っていたけどついに寿命か・・・・。逝かせてやろう。

洗い担当の2台が壊れると極めて不便であるし、洗い担当の嫁の機嫌も極めて悪い。


翌日、電器店に行って衝撃を受ける。洗濯乾燥機ってこんなに高いの?
乾燥機能はいらないって言ってたから洗濯機でいいか・・・ってそれでもこんなにするのか!

背に腹は代えられないので在庫があって最短で配達してもらえる機種を選ぶ。諸経費込みで10万越え。

落胆しつつ食洗器は知人にメールで依頼。ビルトインなので工事が必要。昨年、キッチンの換気扇とガス台と給湯器の交換をお願いしたので、今回もお願いする。

リンナイで対応できるのがあるということで早速ネットでお値段を確認すると再びまさかの10万越え!
食洗器ってそんなにするの!知らんかった。

「あううう、20万あったら自転車買えるのに」と呟いてたら嫁に睨まれる。
※密かに3台目購入計画進行中なので正直困ってます。

ということで結論
「当たれ!オータムジャンボ!」

日曜日に競輪場でイベントがあったので妹と行ってきました。

「バンクを眺める私」
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12時から2時間、バンクを自由に走れる時間でしたが暑さで10分ももたずに日陰に避難。暑すぎ。

妹も早々に屋内に避難して「3本ローラー体験」をしてました。
私もやってみましたがさすが本物のローラーは違う。市販品とはローラーの負荷が違うようで、軽く回るのでいくら回しても安定しない感じで怖かった。

補助してくれた選手はローラーで90km出せるそうです。もがけるそうです。もちろん、ハンドルから両手を離すなんて簡単にやってしまうし、タイヤの位置がほとんど動かない。さすがプロ。

ガールズ競輪の選手もいらっしゃいましたが太腿の太さが・・・・・。


日陰で涼んで再びバンクを回ってみましたがやっぱり暑い。5周くらいで嫌になる。

暑さと妹の仕事の都合もあって早々に帰ろうとしたら「もう、帰るんですか?」と受付の女性に言われてしまった。
それもそのはず、メインイベントは14時からで、まずは一般のタイムトライアル。そしてプロによる模擬レース。

それを見ずして帰る失礼な兄妹でしたが、急いで帰るにしては「筆山、登ろうや」ってことになり、軽く登ってから帰宅しましたとさ。

最近、体調が思わしくないので気力が出ない。

けど、季節の移り変わりは待ってくれないのでちょっとポタリングで彼岸花を見に行きます。

最終目的地はオーベルジュに設定

その前に行川(なめがわ)の城ヶ森に行ってみたかったので寄ってみる。
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家からも見えている山なので軽い気持ちで向かったものの、途中、生姜畑の横を抜ける道が激坂で心拍MAX。
自転車で行けるとこまで行ってそこから遊歩道だったけど夏草生い茂り、これに素足さらしたレーパンで突入すると肌の弱い自分はかぶれるのが必至なので山頂は断念する。
標高300m
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そのまま素直に下ればよいもの領家から県道33号に登ってしまう。(体調悪かったんじゃ?)
彼岸花はきれいに咲いていましたがちょっとでもきれいな画像を撮ろうと登っていたら彼岸花が無くなりどうでもよい画像が1枚
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県道33号を川口向けて下っていたら交通規制で止められる。同じく止められていた車のおばちゃんが「通らせろ!早くしろ!急いじゅうがやき!」と警備員にわめきちらしているのを延々と聞かされる。警備員のやさしそうな若者が不憫でならなかったので解除後、「ご苦労様」と声をかける。

ちなみにそのおばちゃんを見かけたのだがそれほど急いでる風でもなくゆっくり畑に降りて行った。

川口からオーベルジュに上る気力はすでになく、そのまま下って城北サイクルへ行って注文していたサドルを受け取って帰宅しました。

GarminのForeAthleteR 235Jをランニング用に買ったのですがバイクの設定もできるので今回使ってみたら、リカバリータイムが68時間・・・・。ポタリングを超えた強度になっていたか。

今年で3回目の馬路村おしどりマラソン。

私は自転車で会場に行く予定が「車、運転するのイヤ!」と却下される。
結局、雨でしたけど。
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残念な空模様にDNSしたいのだけど嫁が走る気満々なので走らざるを得ない。
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スタート時は雨も上がり。
今年はタイムを問わない(嫁談)なので最後尾でスタート。
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後ろ振り向くと5組しかいない。遅すぎて歩いてます。歩いているからこそ撮影もできてます。
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嫁の後ろ姿も撮影できるほどのスローペースに物足りなさを感じて500mばかり全力で走って、心拍上げたところで嫁を待つ。
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嫁と合流したあたりで雨脚が強くなり撮影どころではなくなる。
でも、雨の中走るの楽しい。涼しいし暑がりの自分には合ってる。

で、ゴールは手をつなぐというルールなので嫁が嫌々手をつないで来る。

ストップウォッチを止められなかったので正確にはわかりませんが38分くらいかな?
前半は遅かったけど後半は6分台で走ったので、例年通りのタイムといったところ。

距離は5kmなんですが前半の2.5kmで200m上昇するので前半飛ばすと足に来ます。
今回の異常なまでのローペースは結果オーライだったかも。

ゴール後、嫁は温泉に直行。私はイモ洗い状態が嫌いなので着替えるだけ。

このマラソン、夫婦でエントリーが5000円でお土産、お弁当、入浴券も付くのでお得です。
なによりほのぼのとした雰囲気が好きです。

連続35回出場とかすごいご夫婦がいるので、挑戦してみたいけど、始めた年齢が遅いから無理だな。

ま、取りえず5回出場で商品がもらえるからそれまでは離婚せず、健康で。

27日土曜日6時に出発して194号を30km平均で走ってみるも、腰痛によるここしばらくの運動不足が影響してすぐに失速。
名越屋の沈下橋で対岸に渡ってのんびりモードに。
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上流側に遡って能津で県道299号へ。
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私の好きなタイプの坂道をゆっくり登って仏峠に到着
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そこから佐川に下り、光に集まる蛾のように司牡丹の蔵に吸い寄せられる酒飲みの悲しい性。
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佐川からは谷地を目指して登る。
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谷地に登るのは日高からが楽か、佐川からが楽かという、どうでもよい論争があるのだが、佐川からだと日高に比べて獲得標高が100m近く少ないので実質はこっちが楽でした。でも、気分的には私は日高が楽(と言い張ってみる)


谷地から会社のある日高村に下って、前日から停めてあった車に自転車載せて帰宅。

シャワーを浴びて、喪服に着替えて実家へ向かう。



去年の8月27日に母が亡くなった。
あれから1年。

そういえば去年の最終土曜日は通夜で、昼には母の棺を家から運び出したのだが、出棺まで時間があったのであの日も自転車で走ってた。

なんか、いろいろと考え事をしながら走ってたなあ。

今回はこうやって自転車で走れることを母に感謝しながら走ってました。

産んでいただいたことに感謝。

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