デントビワレーク

デントリペアのイメージを変える無塗装板金技術
最も環境にやさしいエコなリペア方法

最近の買い物

世の中、えらい事になって来ています。
うちの隣の湖岸緑地公園も昨日から駐車場閉鎖になって閑散としています。市役所も感染で閉庁です。
命優先で注意して淡々と出来る範囲でやっていくしかないです。


こんな時になんですが、
買ったのは2月だからいいかなと・・・
20200309_090500
ヤマハYZ125X、試乗車みたいな中古車が出てきまして、こんな歳になってもまだ飛べるんかな?と思いつつも最後に夢をもう一度的に 買ってしまいました。

ボチボチ、セットアップ後慣らし的に乗り始める予定が、先月事故に遇って首を痛め(仕事は何とかしてます)そしてコロナが拡がってきて、まだコース1回も乗れてません。もちろんKTMも乗れません。しばらくはガレージのオブジェになるでしょう。
まあ、スーパークロスの動画でも見てイメトレしてます。


もう一つ、カウンターチェア
20200320_173416
ネットなので心配でしたが、バッチリです。最近では一番当りではないか。




サイトの写真では白っぽ過ぎるかな?と、
で、DIYでまた塗装してやつれ感だせばいいや!っと思って買ってみたら、現物はクリーム色に近くアンティーク塗装になってます。座面の高さは固定式だけど逆に丈夫です。

家具類、見ないで買っても良いこともあるんですね。


KTM690EDR Fスプロケット

オフシーズンの間に、KTM690EDRを色々と自分なりにモデファイしようと思っていますが、暖冬で雪のないダートも多くてずーっとオンシーズンのようで中々作業が進みません。

リアフェンダー廻りのスリム化はそれなりに手間もかかるので後回しにして、ギア比の調整をしました。


ノーマルはフロントスプロケット15T、リア45Tになっています。
これだとツーリングやフラットダートなら問題なく逆にスムーズ感もありそのままでもいいかなと思っていましたけど、ちょっとハードな路面や広場で遊ぶ場合は、高速向き過ぎます。
リアを48T辺りにしようか迷いましたが、現在オドメーター2000キロ、リアスプロケットも鉄製だしチェーンもまだ行けると判断して、フロントを14Tに落とすことにしました。本来はフロント・リア・チェーンと3点セットで換えないといけません。


20200102_14420914T KTMパワーパーツのほうは何故かラバーが付いていなく、ノーマルのを外して移そうと思ったけど取れないしそのままむき出しで付けました。普通のバイクはラバーは付いていないのでこれでもいいでしょう。
緩み止めのワッシャは別の辺の部分を曲げて再利用しましたが、材質が弱くNEWにしたほうが安心かもしれません。




20200102_150549ギアを入れて回す、、インパクトを使う、、、等 やり方はいろいろですが、ボクの場合はタイヤを付けたまま、ギアを入れてリアタイヤとスイングアームの間に回り止めの木を挟み固定し少し緩めてからホイール・チェーンを外します。強引ですかね?

それにしても、ナットが緩いのか?あっけなく外れました。納車後すぐにアクスルナットも緩かったし、ビッグシングルハイパワーだから緩み易いのかマメに点検しておいた方がいいと思います。駆動系の心臓部ですからね。



近くの超ショートダート&山小道を走ってみました。ギア比が変わった分スピンしてロスするかと思いきや意外と低速からグリップしてくれて走り易いです。バイパス80キロも全然スムーズです。多分高速道路も余裕だと思います。ヨーロッパと違って国内の主なダートのロケーションならこれくらいがベターかも。

あと、ガレやウッズでの発進時とかなら、リアを48Tくらいにしてもっと低速に振ったほうが良いかもしれません。
まあ、しばらくはこれで行くことにします。



2020 新年のご挨拶

2020年 新年明けましておめでとうございます

本年も引き続き 宜しくお願い致します!



いきなり とてつもなく大きな話題からですが、地球温暖化・エネルギー問題等で今年は益々、対策が急務だと言われています。自動車業界もそのど真ん中にいる立場として大きな転換期です。

デントリペアはほとんどすべての工程が手作業となり、環境的には最高な修復方法なのです。が、単純に技術難度は年々上がってしまってほぼ毎日作業をしながら悩みっぱなしです。
AIや5G・・・変わりつつある時代に、デントリペアオンリーで良いのか?逆に気持ちのままにこの道一筋で行きたい!半分休んでいるスクールもなんとかしないと!・・・そんな悩みもまたいろいろあります。
スミマセン、新年早々ネガティブで。

20200103_140922
半永遠だと思っている湖も人によって変化して行きます

原動機→EVに積み替えれば乗っていけるのかな?


明日、4日から通常営業致します。

2019年 有難うございました

今年も無事一年をデントリペア―オンリーで終えることが出来、有難うございました。

気が付けば、今年のブログは遊びばかりで仕事は一回も無かったことに気づきました。
20191223_140915
ルーフのリペアは相変わらず多かったです。







塗装するとなるともっと大掛かりな作業になるし査定額も大きな減額にもなります。
ので、他のパネルよりデントリペアのメリットが大きく依頼はかなりあります。


スマホ・家電・EV自動車等、すべてを絡めて世の中変わってきています。来年はもっと進むでしょう。個人的にもチェンジして行こうとは考えてますけど、仕事は超アナログ手作業。いつまで通用するのだろうと需要があるのだろう?という不安はありますが何故か期待は余りありません。


海外のオフロード系の動画をみてると羨ましい限りです。
20191201_134519
現実は1時間掛けて小さな広場






やっぱり環境にはあまり良くない趣味ですよね・・・

でも便利って本当に便利なのか?・・・


来年は4日から営業します。




若狭幹線林道

オフの世界にカムバックしてから調子に乗って、クローズドコース&ガレ用に公道OKになったと聞いたKTM150EXCTPIが凄く欲しい!でも100万円越えなので、コースだけならYZ125でも良いかなと胸躍る今日この頃です!病気やね。


オフロードバイクでダート林道というと、どうしても地域柄 北へ向かうことになります。標高差もあって冬の到来を思うと今のうちに走りにいかないと・・・

ということで、 やっと念願(昔、ユーラシア大陸を馳せたものとしてはちっさすぎる願い、隣県だし)の若狭幹線林道へ行ってきました。
XR650R時代以来だから15年振りくらいですか、当時は全線フラットダートで往復してました。


20191123_121707ダートは3分の1以下に減ったけど、見晴らしはパノラマ、昔のままでした。

支線を入れるとまだまだダート楽しめます。

やっぱりKTM690EDRクラスになるとこのくらいの道幅のダートがピッタリですよね。


20191123_115112しばらくごろんと昼寝したいですね。








20191123_115213
なんとKTMが3台揃いました!









ダートから離れていた数年間でメーカーの勢力図は大きく変わり、大人が納得するマシンとなるとナンバー付はKTMをはじめヨーロッパ車になるんですね。コンペだとヤマハという選択肢もあるのですが・・・
他の国産メーカーは全くオフ ヤル気ありません!


ネット動画で外国のオフロード系を見ていると羨ましい限りのロケーションです、日本でメーカーもやる気ないのはある意味解るのですけどね。
国内では北海道くらいですか、オンシーズンは短いですが。そういえば第1回ロシアンラリーで一緒で帰国後北海道へ引っ越した人がいたのですけどどうしてるのかな?

まあ、そんなに走りたかったらまた外国のラリーにでも出て北海道に住んだら良いのですけどね・・・もう別に背負うものもないし。





KTM 690EDR タイヤ

半日でも時間が出来ると、青春が甦ったかのように(旧い昭和的表現?)秋のダートを楽しんでいると、オドメーターは1800キロを超えました。

純正タイヤはMETZELER  ENDURO 3 SAHARA  フロント90/90-21 リア140/80-18

20190923_15290920190923_162251納車後すぐヘビーチューブに交換&ビートストッパー追加 純正からストッパー無く(コレの意味はのちに解りました)チューブもリアは無名の中華モノでした、ショック!
他は一流パーツが元からたくさん付いてるのに良く分からん。





舗装路は抜群に安定しています。ということはダート特に砂っぽいフラットではフロントから滑って行きます。690のパワーをもってすれば2000キロくらいでボウズになるだろうと予想していたけど減りません、6割山位あります。待ってられないのでもう少しオフよりのタイプをチョイス。

XR650R時代から定番にしていたPIRELLI MT21のフロントの在庫が無く、どうも廃盤になるのか?結局、いつものミクロムサイクルさんに少しだけ使った中古のミシュランアナーキーワイルドが1本あってそれにしようとしたのですが・・・
往年のT63の後継のようでパターンは良さ気です。ただ、チューブレス/チューブ兼用というのが少し不安。しかし純正もそうです。

20191119_161608フロントはそれなりに硬かったけど普通に進みました。
問題はリアです。


片方ハメる段階で3/1ほどから先、無理です。フルパワーで行ったらリムは曲がるでしょう。また強引に入れたとしてもチューブが入らない。
ビートクリームたっぷりつけて、ヒートガンで温めつつ・・・

今までモトクロッサー、トレール通算多分100回いやもっともっと経験してるタイヤ交換。ラリーの時は決めれたメンテナンスの時間内にやったこともあります。今回、自分の経験実績を根底からぶちのめされた感があります。
夜、ネットで検索すると、先にチューブを入れるやり方が多いみたいですが、それだと口金付近が噛んだりずれたりすると思うんですよ。あとほとんどが250ccクラスだし。

年齢を重ね少しは引く事も覚えた今、無理!と判断してミクロムサイクルさんへ。
やっぱりプロもほぼ同じやり方でした。気よくMT21(リアは入荷可)に変更、こういう融通は実店舗ならではでネット通販では泣き寝入り(まあ自己責任当たり前ですが)。何でもネットが良いとは限らない。

20191122_174359車高が上がって足つきが厳しいという予想でしたが、気持ち高い感じで片足3/2は着きます。




アナーキー ハメられなかった理由

 *690EDRのリム形状 コレ最大の理由。  掘りが浅いので交換の時ビートが中央に寄せられなくて対角のビートに余裕が出来ない。リムの内側にかなりきついギザギザの滑り止め加工がしてある。
MT21でもかなりきつかったです。
 *タイヤ自体 チューブ可といっても基本はチューブレス用。特にビート・サイドが硬かった。


690EDRの特徴から考えると

  *元からビートストッパーが付いていなかったのは、チューブレス用でリム内側の加工してあり普通の林道ツーリング程度ではズレないという判断。
  *このクラスのバイクはアドベンチャーの範囲に入ってきてチューブレスが普通、690EDR自体が特殊なカテゴリーになる。
  *サス・ブレーキ等は超一流パーツを使ってるけど、タイヤやリムは消耗品、ハードオフに振るのか?ツアラーに振るのか?ユーザーがそれぞれでチョイスしてくださいという欧米的な自由な考えなのだろう。



という事で、MT21がもし廃盤になったら、純日本製IRC TR8が良いと思っています。設計は古いしサイズも少し細いけどXR650Rの標準でオンオフとも中々無難に良かった記憶があります。


うーん、今回 良い勉強になりました。


後はこれから冬になり山は走れなくなって行きます。

ギア比 スプロケット交換
出っ張ったナンバー周りの処理
ラジエターガード
ETC

やることはいっぱいあります。

若い時は早く走ることばかり考えていたけど、体力と相談しながらまたカスタムも楽に乗れるようなマシン造りにして行こうかと思っています。
ギターも良いけど、オフロードバイク最高!

 
 

オフローダー復活!

消費増税もうちにはあまり関係ないのか?仕事は普通ですが、以下の理由でブログさぼってました。


結局、この歳でこの体力なのに、買ってしまいました!
9月頭納車でした。
20190912_142019
KTM690EnduroR       2001年XR650R以来のビッグシングルオフロードになります。




スポスタに乗りながらたまにちょっとしたダートも走れれば気持ちいいだろうなあ・・・大人なダートバイカーでさわやかに・・・
という思いから、BMW ドゥカティ トライアンフ KTM等のアドベンチャーを検討していましたが、結局試乗したりまたがったりしていると、原点はやはりロシアの白樺のダートが甦り、衝動的にKTM690EnduroR(以下690EDR)になったわけです。
19年モデルがすでに出回っていましたが、トラクションコントロール等ボクには要らないモノが付いて6キロ重くなっていたので17年モデルの在庫車にしました。
それでも平均的日本人サイズならば でかい重いですが。


XR650Rよりもう一段大きな車体、不安が一杯でしたが、ロードだけでなく普通のダートくらいなら予想より扱えます。ブランクあっても身体が覚えてるんですね。

やはりパワーも上の伸びは凄いですが、爆発的加速&トルクはXRのほうが有ったような気がします。
ガレ場以外ならば重い目の250クラスで行けるところなら可能な感じです。



という事で、仕事柄急に半日空いたり、逆に決まった休みは取りにくいのでぼっちツーばかりですが、京都北山・朽木から福井あたりのダートと戯れてます。現地で出会うオフローダーも意外といます。


BlogPaint有名な小入谷峠は福井側にダートわずか残すのみ、10年くらい前はスカイラインロングダートだった記憶があります。





20191103_151923長くがけ崩れだった 県境を結ぶ短めダート寒風林道は復旧通れました。





20191020_111415大見尾根
これくらいならクリアするけど この先歩いて確かめた崖、ぼっちビッグオフでは無理と判断しました。



そんなことで、マシンセッティング・パーツ取り付け等希少車ということもあり手間(お金も)が掛かり、またウエア類もカラー一新!なんやかんやでプライベートが忙しかったんです。

もうすぐ、冬を迎え山は走れなくなるので今のうちにネタ収集。

また、順次アップして行きたいと思います。







何故か? さよならWR250F

休み前のハードワークのせいなのか、首&肩の具合が悪く13日の休みから数日寝込んでおります。台風で出れないから考え方によってはいいけど。
今年 海どころか身近な琵琶湖にでさえ浸かっていません、こんな夏は初めてです。



スポーツスターを手放して、WRを整備してしばらくこれ一本を乗って行こうと思っていたのに。

バイク屋さん等いろいろ声掛けしてたら、WRのほうがあっと言う間に買い手がついてしまった。ハーレー系はタマが今飽和状態でガックリ×2ほどガックリな査定値で、某バイク(チャンピオン)が一番良かったものの、なんか寂しい気持ちのまま所有しております。

「シャッター付ガレージで保管場所には恵まれているので持ってたほうがいいですよ!」という返事ばかりでした。
レアな奴じゃないと魅力がないという、世の中変わって来てるんですね、クルマと一緒で。

20190720_114833
20190720_114851

アイドリングつかない&吹き上がりの悪いので、キャブOH






20190721_142921
FCRは走りは抜群なんですけどメンテを放っておいたらこうなります。スローは付いたけど吹けが悪い。
結局あとはバイク屋さんに。最後まで中途半端でスミマセン



想えば、あまり乗れなかったなあ・・・
体調も悪い時が多かったし、年齢的に商売やらなんやらで時間も取れず。

スポはアチコチ買い手探して声掛けてます。

でも ロシアの白樺のダートを疾走したあの感覚は今もしっかり残ってます。過去自分史上最高のバイクだったXR650Rはもう無理かもしれないけど・・・

pandaオーナー必見

凄ーく遅くなってしまいましたが、今年も恒例のパンダリーノ浜名湖渚園http://pandarino.com/に5月26日行ってきました。
毎年 前日入りか当日泊まって帰ろうという思惑は仕事が忙しく、またもや高速日帰りとなりました。老朽化してきたパンダには酷なんですよね、マスター辺りからまたブレーキオイルが漏れかけた以外はトラブルなしでした。


ニュースかスポーツ以外あまりTVを見なくなったけど、ボクの好きな番組になんと遂に今日「PANDA4×4」が登場しました。BS11「未知の映像博物館」https://www.bs11.jp/education/sp/discoverychannel-museum/です。
6374d0c1-s

右ハンドル英国・グレード違いで、国内では見たことが無い仕様ですが、かなり参考になります。
他車の時もそうですが年式が旧車になることもあるけれど、欧米では各分野でいろんな加工屋さんがいてそれで商売になっているのは日本と違うところだと思います。現行車はもう機械ではなく、家電のような感じで加工・修復よりもパーツ交換・なんなら車ごと交換という風潮になってきています。
昔は(まあ今もあるけど)各地方にかならずボーリング屋さんやラジエター加工屋さん等あったものです。

便利さだけを追いかける時代の流れは悲しいものですね・・・


でもしかし、そんなことを嘆いてるボク自身も、来年中にはクルマはパンダ&レジアスバン、バイクはWR250Fだけに縮小したいと思っています。スポスタも惜しいけど、だんだん自分でメンテするのが辛くなってきたんですよね。まあ、台数が出てる車種なので将来また欲しくなっても適価であるような気がするし。クルマは保管場所にかなりコストが掛かると思いますが、バイクは滋賀のような地方ならいくらでもシャッター付のガレージや納屋もあるし持ってる人はかなりいると思います。多分ショベルのような存在にはならないでしょう。


とにかく自動車業界の流れが速すぎて、最近疲れております。
そんなときにこの番組、ホッとしますよ。

ぶらスポ R元年GW 2

お天気も良くて勢いで連日スポで出かけました!


昨日の「水島」ですけど、検索すると今も元気に夏営業してます。ただ島には出店も一切なく港で飲食物は買って持って行くようにとなっています。昔の記憶とちょっと違うなあ。


さて今日も快晴 ライダーかなり多くてなんか少し安心しました。
昔からのなじみのルートですけど、多分10年近く走ってなかったと思います。


20190505_110529大津市葛川〜京都市京北の間 久多地区や大黒谷キャンプ場への道は半分ダートのような大荒れ状態です。大型通行止めになってましたが、車高調やビッグツインとかは無理な感じでした。
花背廻りのほうが無難でしょう。






20190505_111728
佐々里峠
この先の美山かやぶき集落は人いっぱいなのでスルー






20190505_122437
20190505_122929
堀越峠旧道(本格ダート)は南側はパイロンが置いてありました。
やっぱりオフロードバイクで来たほうがいいね。








旧名田庄村からまたまた小浜経由で

20190505_131702
熊川宿でひと休み





20190505_134627

朽木へは旧道のほうが早そうです。
なんかこの道 管理放置のようで草木のせいか道幅こんなに狭かったかな?



今日のルートならば、やっぱオフ車がいいですよね。

願望

昔乗っていたDR350を500ccくらいにして。
バッテリーアップでヒートジャケット等使用可能に。
ルックスはレトロなスクランブラ―風に。
200キロは巡航可能なタンク。
乾燥重量140キロくらいまで。

・・・こんなんあったらベストですけどね。


実は今年体調も良くないので、スポ・WR・パンダを売ってかわりにMTオープンカーを買おうと思っていたのですが、WRとパンダは多分良い値段で次乗ってくれる人がいると思いますけど、スポがメチャクチャ査定悪くて前に進まず結局現状維持しています。ハーレー系値段下げても流れるらしいです。20年も経ってるバイクなのでタダに近いのも分かりますけどそれならガレージのある人は持っておく方がマシですよね。


断シャリも理にかなってますけど
やっぱり離せないんですよね、次また欲しくなったら物は無いしあっても凄く高いし、おっさんはダメですよね。
世田谷ベースのような溢れるグッズ、ああなるんですね気持ちはよーくわかります。



















ブログランキングに参加中です。
↑↑クリックお願いします。
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ