デントビワレーク

デントリペアのイメージを変える無塗装板金技術
最も環境にやさしいエコなリペア方法

濃い目なデントリペア+αうんちく

いつの間にか春になり初夏みたいな日もあって。

ガレージでバーベルを差した後、懸垂をしに隣の公園に行けば桜はすっかり散ってしまってました。
結局今年も花見はしませんでした、花粉もすごくきついし。

外注業者仲間のガラスリペア屋さんが凄くウエートトレーニングに燃えてるので、ボチボチ再開してるんです、仕事とは関係ないけど。



では、久し振りにデントリペア作業事例集を。
やはり濃い目のになります。


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良くあるパターンのリアゲート。




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粗出ししてから写真を撮ったので実際は前後方向に引きずってかなりへこんでました。

クォータパネル(リアフェンダー)も最後の最後余程のことが無い限り、アクセス穴は開けずに内装トリムを外してアクセスします。

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この車種はリアシートからエンドパネルからごっそりと取り外しが必要です。フルコースパターンの脱着は手間も時間もかかりますが、自分のクルマに穴を開けるのは嫌だと思うからこうしてます。


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200系ハイエースはここ(ゲートの上角)とガラスのすぐ下のラインの依頼はかなり多いです。

あまり太いツールが入らない箇所なのでかなりテクニックと労力が要ります。

ゲートの裏を見ると穴開けしてありました。見えないところだからとは言え、そこからだと裏が2重だから無理ですよ。キャリアの浅い人なのかなあ? 別の既存の穴からアクセスできます。

当方はデントリペアオンリーワンを謳っていることもあり、よそのデント屋さんをどうこうと言うのは今まで避けてきましたけど、最近また、時々、定期的、いや割と他店の仕直しがあるので、今回は載せてみました。受け流せない器の小さい人間でスミマセン。

うちの場合はこの道一本ですので、難しいのでも逃げずに何とか頑張って受け止めようと思っています。それでも毎回満足の行く上がりはわずかだし、その仕事だけ考えると割は合わないかもしれないけど後々為になると思うんですよね。

最新の技術&設備を駆使したカーボディを相変わらずアナログ的な超マニュアルな直し方であるデントリペア。簡単にツールが入りませんと断るのは簡単だけど、みんなもっと頑張ってほしいんですよね。

とはいっても人それぞれコンセプトやカラーも違うし、結局この業界はまとまらないのが現状です。
でもスクール制のあり方とかいろいろと大きな問題があり、そろそろ動き出していかないと行けないのです。

平昌オリンピック

新年の挨拶以来、ブログ止まってました、スミマセン。

県北東部での大雪だった去年は別としても、今年も例年とおり雪害車(ルーフ修理)が数台あって程々に忙しっかたのと、夜はオリンピック中継にかじりついてました。なので、余裕なかっただけです。


毎回、感じるのですけど
冬季の種目は、人間離れした凄いのが多いですね、ネジが何本か飛んでないと出来ないですよね。

前回ソチのベストメダリストはもちろんレジェンドさんでしたけど、今回は。

あくまでボク個人意見ですが、小平選手で決まり!のつもりが、最後の最後で一発決めた、高木菜那選手がベストメダリストだと思います。
あっ可愛いから選んだわけではないですよ、ボク、妹派です。

常に注目を浴びてる妹がいて、普通ならSトラックに転向するとか考えるのに物凄いトレーンニングとあきらめない気持ち、やっぱり神様はいるのでしょうね、本当に良かったです。

それとついでにベスト解説者は清水宏保さんです。喋りまくる誰かと違って非常に的確で分かり易かったです。マススタート予想も大当たりだったし。


ただ、テレビ中継というかマスコミというか何故、銅のカーリングばかりやるのでしょうか?ファンの方にはあれですけど、ボクはどうもこの競技は好きにはなれません。自国の選手が出てなくてもアルペンとかフリースタイルとか最も好きなクロス競技とかを映してほしいです、BSでも少なかったように思います。
スキースノボクロスなんか、ボクがやってたモトクロスとスキースノボを合体させたとんでもなくデンジャラス×デンジャラスな果てしなく命がけな競技ですからね、見てる分には面白いjけど。

まあ、昔からメダルは無理っぽい女子選手ばかり特集組んだり、金銅獲った選手を差し置いてメインキャスターに据えたり、なんか当局の裏しか感じないですよね。
選考自体も良くもめるし。

組み合わせがラッキーだったとか棚ボタだとか、そんなこと言わずに素直に賞賛したらいいと思うんですよね、欧米なんかはそうだと思います。

ちなみにパラリンピックはもっと凄い競技があるので楽しみな限りです。


あ、それから次元は全然違うのですけど、本業のデントリペアもデントオリンピックっていうのがアメリカであり、日本でもコンテストみたいのをやってるところもあります。
興味はありますけど、世界最高峰のオリンピックと比べると、個人団体がソコソコ集まって名も知られていないプロレスのベルト的な印象がありまして、そんな言うと反感買いそうなので、この件はまた仕事の時に気が向けば書きたいと思います。



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今日、少し暖かく また午後早めに仕事終われたので、ちょっとだけ走りました。最近乗って月一。
でも4月の車検の時は久し振りにちょっとだけカスタムしようかな?と思ってます。


2018 ご挨拶

新年明けましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い致します。



今年も例年と同じように「デントリペアオンリーワン」という、大基本方針は変えるつもりはありませんが、自動車業界としてはEV化という最も大きな波によりこの5年ほどで大きな変化が起きます。
世界的な大資本の動きの中で当然ボディ構造も大きく変わります。

そんな中、オールハンド人間力が全てであるデントリペアはどう対応して行けばいいのか?
そうは言っても、実際は目の前の1台1台1個1個のヘコミに向かい合い腕を磨きツールを工夫していく、そういう職人の道を進むだけなのですけど。


メディアで宣伝してイベントを開いてスクールに集めてデントリペアを広める・・・それはそれで頑張っておられるとは思います。
しかし個人的にはそれはどうかな?と思っています。ではそうすれば?という土台作りの足ががりが出来ればいいなという一年にしたいと思います。


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冬枯れの隣の公園
苦手な冬も良いこともあります。この季節は自宅からも木々の間から琵琶湖が見えます。












2017年末

毎日お天気も良くなく今シーズンは本当に寒いです。

29日からリペア作業のほうはお休みをいただいています。
年計等のデスクワーク&新拠点・草津ガレージ・実家と掃除に追われています。
大事なツールのメンテも今現時点では出来てません。


今年は左肩を痛めバッドコンディションの日が続きましたが後半はなんとか回復して、800台弱の施工が出来ました、有難うございます。
年々身体は痛んできていますし衰えはあります。でもそこはメンタルな部分・経験やインサイドワークを駆使すれば生物はまだまだ伸びしろがあると言い聞かせて、来年もデントリペアオンリーワンで腕を磨いていく方針でいます。



ガレージ裏のDIY

先日、最後の雨樋を付け1年がかりで完成しました。

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最初は1本ものに熱を掛け曲げようとしたけどうまく行かずに、一旦切断して加工しました。










今回のDIYのすべてはこの異形状と裏の幅60僂靴ないスペースにあります。
想像以上に手ごわくて、土地にスペースがある場合は迷わず3尺×6尺ベースで行きましょう。
まさに魔のカーブでした。

最近の家はプレカットしてあって組み立てるだけで技術もたいしていらないよという話も聞きます。しかしうちの家はフルオーダーで特にガレージスペースは現場合わせでした。
こうして趣味の範囲ながら自分でやってみると幅木の合わせ目の処理やらすべてのレベルが全く違います。当たり前ですけどやっぱりその道のプロはプロですね。



新年は5日からの営業となります。

また旧家出身のためここ数年毎年身内や濃い親族に不幸があり、年賀状は取りやめることにしました。この場で失礼いたします。


ギター用チェア

あれよあれよと12月も半ばを過ぎてしまって・・・
いやあ、今シーズン寒いです、最高気温10度に届かない日が続いて、リペアもすごくやりにくいです。

おまけに一昨日、マジェスタのトランクの角のデントと格闘中、支点とれない箇所でタイガーマスクばりの4次元殺法膝直押しで、腰をギクッと軽めながらやってしまい、昨日今日とロキソプロフェンテープ&ベルトでがちがちに固めて仕事してます。
お正月にやった以来、今年は割と腰良かったのになあ、最後に来るとは・・・その分左肩がダメだったけど。
明日 目覚めたらすーっと治ってる(10段階の7で良いわ)こと祈りつつ。

指先もひび割れるし、弦も押さえるの痛いし、寒い季節はホンマに昔から大嫌いです!



そんなことで、腰にも良いかな?と
前々から欲しかった ギター用の椅子、買いました!

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フェンダーの「バー スツール」
ラメ入りでアコギには派手かな?アメリカンガレージにはバッチリだけどうちの部屋南欧だし×?っと思ったのですが、カッコいいですよ。
もち座面回転もするし。
組み立ては仕事柄インチのレンチは揃えてるので楽勝でした。
別8000円ならもっと早く買っとけばよかったです。


ついでにチューナーも
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コレ、ヒットです!
グレコ。1000円だったので期待していませんでしたが、表示が細かく的確で良いですよ。

段々、ツールも揃ってきて・・・
でもギターの腕が止まってるんですよ、悩んでます。

土曜の夜は近所のレストランから生バンドの演奏が家まで響き、羨ましいかぎり。
でもまあ次元も違うし、趣味なのでのんびり行きますわ。


季節外れの水泳場

長く痛めていた肩が先月完治して、本当に久し振りに我スポーツスターに火を入れました。

プライベートはギターに費やす時間が長くなって、そろそろバイクを降りようかなって考えていまして。海外ラリー&モトクロス&ツーリングと世のライダーの平均よりうんと走りまくった人生を振り返ってみて、潮時が近いように感じてたけど、いざ離すとなるとなんと寂しいことか。
最後の神戸スポスタミーティングも結局、仕事が立て込んで行けなかったし・・・

先日久し振りに、世話になってるバイク屋さんに顔出してその後急に乗りたくなって、前夜からバッテリーも充電してわずか1時間余りですけど、高島方面の水泳場へ。

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昔は夏よく来てました。







この季節は釣り人が数人。



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ついでに帰り 琵琶バレの駐車場へ。
琵琶湖テラスの人気で平日でも半分くらい埋まってました、ちょうど今紅葉なのかな。



新車から17年目。
体力やらいろいろ落ちてきて・・・
でも今くらいがこのバイクとちょうど合うような気がします。
やっぱり離すのはまだ止めます、自宅から2〜30分でこのロケーション、環境も恵まれてるしね。

パンダリーノ2017 秋キャンプ

朝夕すっかり涼しくなり日暮れも早まって、杉山さんの隠れ一押し曲「夏服最後の日」っていう感じですね。

先週 パンダリーノ2017秋キャンプ「グリーンウッド関ヶ原」に2日目だけ行ってきました。
本当は1日目に行ったほうが夜の宴会?があるから楽しそうなんですけど、土曜はなかなか商売休めないんですよね・・・

詳細は春の浜名湖につづいて手抜きして 公式HPでお願いします!
http://pandarino.com/


隣の県という関係で自宅から湖岸道路経由&R21 下道ばかり1時間40分くらいでしょうか、パンダにはやさしい距離で助かります。
キャンプ場自体は森の中のひっそりとしたコンパクトなサイズで、普段琵琶湖岸の施設を見慣れているボクにはシンプル過ぎる感で一杯なのですが、逆に都会の人はすごく癒されると思います。
温泉施設等があればもっと流行ると思いますけど、そうすると激混みになるので こじんまりとしてる今のままのほうがパンダに似合って良いのではないでしょうか。

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こんな感じです。










クルマ談義というかパンダ談義中
メンテの話や行きつけのクルマ屋さん等
最新車や国産車の話

もう初代パンダもしっかりと旧車というカテゴリーに入ってきてしまって、でもみなさんやはり行けるいところまでなんとか維持して行きたいというのがほとんど、もちろんボクもそうです。
途中メンテの話で、一応自動車業界30年選手として業界側からの意見も言ってしまってちょっと反省しています。旧車ユーザーの純粋な気持ちに少しだけ針さしてしまったかな?と。

この先 新車はどこへ行くのか?コンセプトは何なのか?
静寂性・快適性・燃費・・・
本当のところ安全性は本当に安全なんでしょうかね?
装備ありすぎだと思うんですよね。

パンダのように手軽でホッとして でもおしゃれな こんなクルマはもう出て来ないのは確かです。


という事で 16時解散があっと言う間にやってきて 来年は一泊したいと思います。
春のリーノより個人的には秋のほうが好きです。

アコギアンプ

珍しく連射投稿します!

夜に台風は去り、今日はお天気スカッとは晴れませんでしたが、出張仕事帰りに実家へ寄って雨戸とか板とかを外し母屋小屋とも無事でした。


Tearsの杉山清貴モデルを買った時に注文してあったローランドAC33が供給が出来ない部品があるらしく製造が止まって納期も不明らしいです。急遽楽器屋さんでFISHMANのLOUDBOX MINIに変更しました。電池駆動が出来る為ローランドにしていたんですけど、音はフィッシュマンのほうが数段良いです。


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こうしてみるとクルマ関係の仕事に見えないですねえ・・・
音響関係も段々充実させて行きたいと思ってます。




肩を痛めてから長らく乗っていなかったバイクを仰木の里山道を軽く走らせたら、きつい荷重を掛けなければほぼほぼ肩の痛みも感じなくなってきました。本当に久し振りに乗ったんですけどバイクは現在過去色んなことを忘れ前に向かって行ってる感じがします。やっぱり良いですよね。


音楽は
動画を辿って昔へ戻り、杉山さん始め、稲垣潤一、池田聡、エアサプライ、ビリー・ジョエル、アルバート・ハモンド・・・
特にアルバート・ハモンドは杉山オメガの少し前の時代 R161の水泳客渋滞中いつも聞いてました。その頃の想い出のクルマや想い出にはしたくなかった人の事や色々甦って楽しかったり哀しかったり苦しかったりで。
コード探してアルバート・ハモンドは是非弾けるように頑張りたいです。

https://www.youtube.com/watch?v=LAtt6Ssj-Fg
爽やかなジャケットに煌めいた邦題 何故こんな訳し方したのか?
この頃はまさか数年後、この歌詞のようになってしまうとは全く想像してなくて・・・

誰にでもある、みんな想い出ですけどね。

ハイブリッドリペア―(無塗装鈑金)事例 2017

強烈に暑かった夏があっけなく終わってしまい、夕方〜夜 大型台風が直撃しそうな勢いなので本日は仕事休みにしました。

ネタ自体尽きてきた感が歪めず、長い間すっかり仕事の記事がないまま今年が終わりそうなので少しアップします。

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DSC_0605良くあるパターンのリアゲートの膝蹴りサイズのヘコミです。バンパーは樹脂で多少復元性があるので運が良ければ磨きで目立たなくなりますけど、リアゲートと共に通常は交換となります。
ハイブリッドリペア―ですと普通にまたリーズナブルに直ります。


DSC_0597DSC_0598DSC_0599雪が落ちてきたのか?人が乗ったいたずらか?ルーフの6割くらいが複雑にへこんでいます。これも通常はルーフ交換という大修理になります。雪害車修理もやっているハイブリッドリペア―なら普通レベルの作業になります。








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問題のないレベルに仕上がったと思います。











よくこの手の修理をしていると「雹害車」と比較されます。数があるからかほとんどの人から雹害のほうが大変や!凄い!と言われます。確かに最近のボディの変化&雹自体の大型化で直らない雹害や果てしなく時間が掛かるケースもあるほど難儀にはなってきています。でも雪害等のほうが数倍難しいと思っています。
その証拠に雹は多くの職人が今夏東京の雹害に集結してますけど、雪害直せる職人は少ないです。

また認知度や保険修理システム等の問題でギャラが雹のほうが良いというのも少ない要因かもしれません。同業者からは雪やハイブリッドリペア―は割が合わないという声をよく聞きます。個人的には作業時間を短縮する努力をすればよく言う「割」は合うと思っています。

昔は明らかに同業者だなと思われる人から問い合わせやツール等の探りがあったりして、あと最近では間接的にビッグデントを否定するような話も聞きます。いずれにしてもこういうビッグデントを出来るようになってから言いたいことは言ってもらいたいと思っています。

ただしオールハンドメイドの作業の為 身体はムチャクチャきついです。
変化するボディ鋼板に向かって少しでもレベルを上げること+最近は自身の身体のダメージとの闘いになってきました。
まあ、どの世界でも一緒ですけどね、

今回は硬ーい文書になってしまいました、次は軟らかくいこう!


Tears エレアコ

夏 真っ盛りでございます。

今月は10日まで追い込みまくって、11日から16日まで夏休みをいただいています。今年のGWは全部仕事だったし毎年緊急のリペアが入って長期休みとはいかずに、でも今回は何としてでもしっかり休むつもりです。
尚 23日頃までほぼほぼ予約埋まっております。

昨日はパンダで海に行ってきました。「海風通信供廚塙圓たいところ、写真撮るの忘れてました。
最高気温+渋滞と凄く過酷な環境の中 パンダ ノントラブルでした、有難う!



そろそろ 本題へ

キャンプ時等のミニライブ用にと少し前から考えていて

〆のヤイリカスタムにPUを付ける
10万までのエレアコを買う
どうせなら頑張って ヤイリWY-1辺りを奮発する(+アンプで20万円越え)

で 2週間くらい前に京都のディーラーに仕事行ったついでにワタナベ楽器で3本試奏させてもらったのですが 次のディーラーに行く時間が迫ってて あれから店に行けてませんでした。

今日 WY-1にしようと気持ち固めて パンダで山中越で京都市内へ 意外と空いていました。

で、結果は
DSC_0596「Tears OM-CR」になりました。めちゃくちゃ予算オーバーなんですよね。
実際 弾くとピッタリ馴染み生音も全くの単板アコギそのものです。今の道前さん製のカスタムとポジションも似ていてかなり弾きやすいです。

実は「Tears」はボクの大好きな杉山清貴氏が愛用していまして凄く気になってました。
ただ実際弾いてみるまではそれほど期待してなかったのですが・・・

玄人評価が高いらしくて 店員さんにも大分奨められて・・・誰が見ても気に入ってるのが見え見えだったのでしょう。



DSC_0595夕方隣の公園で早速弾き語り
改めて初日とは思えないほど弾きやすいです。


クルマもそうですけどネット社会になって随分経つけど、やっぱりお店へ行って現物見て触ってしっかり決めるのがいちばんいいとボクは思います。これから永い付き合いになるしね。

それなりに年齢を重ねてくると、結局こういう風になっていくんですね、良い意味で!



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