2005年12月09日

ついに・・・・

何かようやくマトモな?馬が誕生した気がする・・・・。
その名をインリンブリブリ。

ずっとダビスタを37年間やってきて、古馬中長距離路線というのは
とにかく出走すらできなかったほどに壁が厚かったのよね^^;
未だに牡馬三冠に出走すら叶わない現状だけど、とにかく中長距離路線は強い!

しかしその中でついにインリンブリブリが中長距離路線を勝ち進み、
見事凱旋門賞に出走!!というところまでこぎつけたのだw
もっとも単勝人気57倍の人気薄だったけどね^^;

まあとにかく牝馬ってことなので、これからの繁殖にも期待できるし
とりあえずまずはようやく第一歩を踏んだって感じがするねーw

ほんとハンデ62キロまでいく馬に出会えるまで時間がかかった・・・・。


ちなみにインリンブリブリはインリンエッグが産んだ牝馬。
注目のエッグ系からスタミナ馬が登場したww  

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2005年11月25日

〜ロマン的ヘル牧場G鞠肋匆陝3

〜ヘルクール〜【ダートで化けた超大逃げ馬】

デビュー前のコメントは何も無い・・・。
そんな馬だったから期待のカケラも無かったヘルクール。
しかしすでに未勝利デビュー戦からその片鱗を見せてはいたのだ。
未勝利戦はダート1200mで2番人気も11着の惨敗。
次走には勝ちあがるが、その後は芝では人気が落ちて負ける展開が続く。
ダート戦も使って勝ちあがるのだが、それほどまでに強さは感じられなかった。

端午Sを勝ち明らかにダート適性があると分かっても、
灘SやシリウスSでは惨敗も経験する。

しかしこの馬の才能は実は自分でも分かっていなかったのだ。
つまりデビュー戦で惨敗した時にブリンカーを着用したが、
その意味が4歳のマーチSで明かされる事になる・・・・

今まで好位で競馬をさせていたのを思い切って逃げに打ってでる。
するとヘルクールは水を得た魚の如く大逃げを慣行!!
そのまま後続を20馬身以上も離して逃げまくって勝ってしまったのだww

つまりこの馬は他の馬を極度に気にする馬で、逃げこその馬だったのだ!
それにようやく気がついてからのヘルクールはまさに逃げ人生だった。
いつでも出遅れても斤量を背負っても逃げを打つ。

次のプロキオンSは負けたが、その後エルムSを快勝してからついに
頂点のジャパンCDを逃げ切って勝ったのだw
さらに返す刀でフェブラリーSも堂々逃げきってダートの頂点に立った。

その後は斤量との戦いとなり、取りこぼすレースも多々あったが、
それでも別定59でも東海Sを勝ったりしてその強さは示した。
だが、勢いは確実に衰え始めた・・・・
あれほどの逃げっぷりが影を潜め始めたからだ。

エルムS・ジャパンCD・平安S。フェブラリーSと勝てずにバテ続けた。
しかし最後の引退レースとなったマーチSではハンデが53キロに落ちたこともあり
あの往年の逃げっぷりを復活させて見事勝利した。

ダートではまさにサイレンススズカばりに大逃げを打ったヘルクール。
コメントが何も無くてもしっかりと能力はある。
そう示してくれた思い出深い馬であったww  
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2005年11月05日

〜ロマン的ヘル牧場G鞠肋匆陝2

〜インリンコスメ〜【期待に応えた晩成のスピード馬】


このダビスタADというゲームでは、いわゆる3点セットの馬が出ないw
スピード・スタミナ・勝負根性を備えた馬のことだがw
それでもこのコスメはスピード・勝負根性・晩成というコメントで、
そこからも自分は期待をしていた馬ではあったわけだ。

デビューは3歳の未勝利戦。さらに山吹賞も勝利して2連勝w
続く端午Sでは10番人気ながらも3着と健闘し期待は高まっていった。
晩成の馬だっただけに慎重にローテーションを組み、
4歳の5月には栗東Sを勝って堂々のOP馬入りもしてみせた。
しかし、ここからが中々に勝ちあぐねたのだった。

灘SとアイビスSDを大敗すると、仕方なくOPの福島民放杯を勝つ。
初重賞を狙った中日新聞杯も2着。
ようやく初重賞を制覇したのは年が明けて5歳のガーネットS。
これで、ようやくこの馬がスプリント戦に向いていることを悟ったのだった。

もっとも勢いだけではG気鮠〕することは難しい・・・・。
阪急杯を2着して挑んだ高松宮記念ではよもやの10着。
しかしこの時この馬は晩成の力を発揮し始めていたのだった。

マイラーズCを勝利すると、何と無欲で挑んだ安田記念を勝利!!
勢いはこれで完全についたのだったw
そこからはその年は無敗の5連勝を飾ることになったのだった。
前年大敗を喫したアイビスSDを勝ち、スプリンターズSも楽勝w
CBC賞も勝ち上がり、インリンヒップ系のスピードを示したのだ。

年が明けて繁殖入りを決めていたために、高松宮記念を引退レースに指定。
結局阪急杯3着、高松宮記念では惜しくも2着して敗れはしたが、
ヒップ系最高の成績を収めてその仔にかかる期待は大きい。


インリンコスメ号全成績

24戦12勝 本賞金28150万 総賞金59130万

主な勝ち星=安田記念・スプリンターズS・マイラーズC・ガーネットS・アイビスSD  
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2005年11月04日

〜ロマン的ヘル牧場G鞠肋匆陝1

〜ヘルスイシーダ〜【主役を食い続けた根性と丈夫な馬】


このヘルスイシーダが、我がヘル牧場にとって初G鞠呂任△蝓
そして唯一の殿堂入りを果たした馬でもある。
自分はこの馬をある実際に活躍している1頭の馬とだぶらせていたのだ。
それは「テレグノシス」だった・・・・w

ヘルスイシーダの特徴は、何よりも勝負根性の良さが光る。
そして中途半端なキレ者ゆえに、それが有利に働く場合もあった馬だった。
つまりスピードのある馬は先に直線を抜け出す。
しかし東京コースのような直線の長いコースでは、
スタミナ切れでたれる場合が多い。
そこを勝負根性で怒涛の追い込みを披露するといった具合だった・・・w

ヘルスイシーダの勝ちパターンは全てそういった展開だったのだ。
また非常に丈夫な馬で自分の描いたレースを使うことの出来る馬でもあった。

ヘルスイシーダはデビューから順風満帆なわけではなかった。
勿論自分自身もG気3勝できる馬とも思っていなかったわけだが・・・w
晩成の馬だったので、デビュー戦は3歳の未勝利デビューで、
この時は良い追い込みを見せたものの5着に敗れる。
次の未勝利戦を勝つとその後はユニコーンSを2着するまでには走る。

それから多少勝ちあぐんでいた面もあるが、ダービー卿CTで初重賞をあげると
いよいよヘルスイシーダの本領を発揮されることになる。
生涯勝ち星が7勝と少ないことからもこの馬は善戦が多かったが、
ことG気任浪燭を期待させるものがあった馬ではあった。

アイビスSD2着、セントウルS5着を順調に叩かれると、
ついにスプリンターズSをあっと言わせた快勝をさせてみせた!
その後は再びG兇G靴任蘯茲蠅海椶好譟璽垢多く、
もう1発屋で終わってしまうのかな?と思い始めたその矢先だった・・・。

高松宮記念8着、京王杯SC3着の後に何と安田記念を快勝w
人気は常に5番人気か4番人気にとどまっている馬も、
何かをやらかすのでは?と期待してしまう馬だったのだw

その後も再び取りこぼすレースが続く。
弱メンバーなので1番人気になってくれるのに関屋記念などをあっさり負けるし
天皇賞秋を15着、マイルCSでも4着とまさにテレグノシスのような感じだったw

もう終わった・・・・
そう思われた引退レースに指定した高松宮記念。
相手はナリタブライアンなど集まったこともあり、期待感はさすがになかった。
しかし人気の馬たちがとんでもないペースでやりあったが為に、
そんな馬達を尻目に、ヘルスイシーダは悠々のゴール。
G3勝目とあいなったのだったwww

そしてそのヘルスイシーダのジョッキーは、テレグノと同じ勝浦。
まさにヘル牧場版テレグノシスといったところだったのだ。


ヘルスイシーダ号全成績

30戦7勝 本賞金20450万 総賞金49691万
主な勝ち星=安田記念・スプリンターズS・高松宮記念・ダービー卿CT  
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2005年11月03日

〜ヘル牧場の歴史〜4

インリンヒップから発展した血統のほかにも、
市場馬から繁殖入りして発展した血統もある。
次にその血統を紹介していこうと思うww


〜〜〜インリンエッグ系〜〜〜


市場で購入したインリンエッグから発展しつつある血統である。
エッグ自身は早熟の短距離馬で、アイビスSDとガーネットSを勝った馬。

[1]インリンエッグ(父ポリッシュパトリオット)→

[2]インリンチョーク(父ジェニュイン)
[2]インリンブリブリ(父Mt.Livermore)

ブリブリはまだ3歳の現役馬なのでこれから次第だが、
チョークは母そのものといった馬だったw
重賞7勝もしたサプライズな?馬だったので記憶に残るww
デビュー当初はスピードにものをいわせた快速振りを披露しつつ、
晩年はダート適性や軽ハンデを生かしてアンタレスSや京王杯AHを勝利w
いったいどのような広がりを見せるのか楽しみな馬ではある。


〜〜〜インリンクラビア系〜〜〜


クラビアは市場で購入した馬で、自身は1600万下までしか活躍は出来なかった。
当時繁殖馬がヒップしかいなかった状況下での繁殖入りだった。

[1]インリンクラビア(父トワイニング)→

[2]インリンバブル(父バブルガムフェロー)

クラビア系活躍馬はわずかにダート重賞2着経験しかないバブルだけ。
そのバブルから今年3歳の産駒シーザースが端午Sを勝った。
スピード不足で、果たして発展できるか?w


〜〜〜インリンヤヨイ系〜〜〜


この馬もクラビアの次の年に市場で購入した馬なので割と古い。
活躍もしていなかったと思うが、繁殖牝馬不足のために繁殖入りw

[1]インリンヤヨイ(父サクラバクシンオー)→

[2]インリンライデン(父ワカオライデン)→

ヤヨイ系活躍馬も、わずかにライデンしかいない状況。
ライデンがアンタレスSと武蔵野Sを勝った馬だけにダート馬?
ライデン産駒も1600万した条件をウロウロしている馬が多く。。。


〜〜〜インリンナース系〜〜〜


この馬も市場で購入した馬で、自身は富士SとアンタレスSを勝った。
しかしわずか3頭しか産駒を残せず、唯一の牝馬がヌーベルだった。

[1]インリンナース(父ホスピタリティ)→

[2]インリンヌーベル(父ヘクタープロテクタ)→

弱メンバーのクリスタルCを勝ったが為にその後は惨敗続きだった
ヌーベルが新潟記念を48キロで勝った時は驚きだったw
素質は見劣るだけに、今後どのような馬を輩出するのだろうか?


〜〜〜インリンアミタイツ系〜〜〜


アミタイツもまた市場で購入した馬で、自身は早熟の短距離馬。
4歳夏からは大敗続きだった記憶があるのだが・・・w
3歳時にアイビスSDを勝った。

[1]インリンアミタイツ(父カコイーシーズ)→

[2]インリンワード(父ナスルエルアラブ)→

最初の仔であるワードが何とヘル牧場初の二桁勝ち馬ちとなる快挙w
晩成の勝負根性のみの馬だったが、とにかくタフネスだった。
芝で5勝、ダートで5勝。どんな仔が生まれるのだろうか?
なお、アミタイツもわずか3頭の仔を産んで他界・・・。
ヘルサルベイジがダート重賞を2勝したタフネスぶりだったが、
3番仔であるインリンダンスは未勝利を勝てず・・・
産駒の予測はつかないwww


【まとめ】


いずれにしてもスピード不足が目立つ血統ではある。
上質なスピードを持っていると思われるヒップ系統にはかなわないかな?
ダートでもヘルクールといったとんでもない大逃げダート馬がいるので、
そこら辺からも、ヘル牧場ではヒップはスピード血統といった図式が。

他血統ではワードの万能性と(重馬場も得意だったw)、
エッグ系のスピードに期待したいところだ。
特にチョークは小倉2歳Sやデイリー杯2歳Sを勝った馬だし、
堂々と桜路線に乗った唯一のクラシック参戦馬なのだから。


さて、これらの血統から本当に強い馬が出てくるんだろうか??www
正直、昔の自分だったらとっくに捨て去っているわけだがwwwwww  
Posted by hell_of_smog at 07:49Comments(0)TrackBack(0)

〜ヘル牧場の歴史〜3

ここではヘル牧場のインリンヒップからなる牝系を紹介する。
なお、馬名の最初にあるカッコと数字は、その馬が何代目かを示す。
ゆえにインリンヒップは[1]なわけですなw


〜〜〜インリンヒップ系〜〜〜


インリンヒップからなる血統である。
が、親父の名前しか分からんのだけどwww
インリンヒップ自身は、芝のマイル戦あたりを得意としていた。
スピードは値段の割には感じられたといったところだが、
わずか300万の馬で活躍できた秘密は勝負根性にあったのかも?w
んでインリンヒップは3頭の後継牝馬を産み、その血統を発展させている。


[1]インリンヒップ(父ビショップボブ)→

[2]インリッコ(父ウォーニング)
[2]インリンポップ(父キンググローリアス)
[2]インリンニヒル(父トワイニング)

まずインリッコだが、軽ハンデを生かして京阪杯を勝った馬。
つまりヘル牧場初重賞勝利を飾った馬である。
しかも最初に産んだ子供だっただけに、非常に嬉しかった想い出がw
次にインリンポップだが、この馬も中京記念を勝った。
さらにインリンニヒルは阪急杯を勝ち、スプリンターズS2着も。
インリンヒップ自身がOPも勝てなかったものの、
その子供たちが重賞を勝ちあがったわけである。
このことからもいかに、牧場に貢献したのかが伺える。


[2]インリッコ(父ウォーニング)→[3]インリンブルセラ(父アンバーシャダイ)
[3]インリンブルセラ(父アンバーシャダイ)→[4]インリンバニー(父バンブーアトラス)

インリッコからの発展血統は、ブルセラとバニーへと続いている。
1000万下を2勝したように全くのキレ不足のブルセラだったが、
フェブラリーSを2着してダートで光明を見出した馬だった。
そしてバニーは唯一の武器であった勝負根性でもって、
芝・ダートを問わずに33戦8勝したタフネス牝馬だったw


[2]インリンポップ(父キンググローリアス)→[3]インリンコスメ(父アンバーシャダイ)
[2]インリンポップ(父キンググローリアス)→[3]インリンミズキ(父メジロライアン)

インリンポップ最大の貢献は、G鞠魯灰好瓩鮖困鵑世海箸世蹐Α
短距離志向の馬で、スプリンターズSと安田記念を快勝w
G機G供G靴鬚修譴召2勝もあげた功労馬だった。
一方のミズキは重賞勝ちがなく、OP2勝をあげた馬だったかな?


[2]インリンニヒル(父トワイニング)→

ヒップ晩年に産んだ馬で、自身阪急杯勝ち馬。スプリンターズS2着も。
しかし今のところ産駒の活躍はあまり芳しくは無い。
ヒップ産駒唯一のG2着馬なだけに少々寂しくも感じるが。


【まとめ】


インリンヒップ系統の特徴は2つに分類されるように思う。

インリッコからなる血統は滅法ダートを得意としている馬が続出している。
これはフェブラリーS2着のブルセラからも分かるように思う。
のちに紹介することになる牡馬の産駒でヘルクールがその典型だw
ダート重賞および、ダートG気呂海稜呂覆匹里かげで獲得している。
恐らくブルセラの産駒、バニーもそのような傾向になるかも?だ。

一方ポップからなる血統は明らかに芝の短距離志向の馬が輩出されたw
ポップ産駒のヘルロック、そしてコスメは共にG気鮠〕!
ミズキ&コスメによって更なる発展が期待されるのだが。

最後にニヒルの系統だが、少々物足りなく感じる。
期待して種付けしたサンデーとの仔、メサイアはパっとせず。
次の仔のクインもかなりの力不足を感じる・・・。  
Posted by hell_of_smog at 06:40Comments(0)TrackBack(0)

〜ヘル牧場の歴史〜2

初期牝馬がわずか3頭しか子供を産まずに死亡してしまい、
しかも全てが牡馬に加え成績は500万勝ちくらいしかできない。
こうした状況の中、インリンヒップは救世主だったw

本当はすぐに最初からやり直すつもりだったのだが、
このインリンヒップが活躍してくれたことが
その気持ちを思いとどまらせたわけでもなるw

オープンは勝てなかったが1600万下を2勝してOP入りを果たすし、
何より繁殖後に子供をたくさん産んで、しかも牝馬も産んだからだ。
そして現役時代に稼いでくれたお金で新たな市場での馬購入にもあてられた。
全ての牧場経営において多大な貢献をしてくれたわけである。

また、この市場購入牝馬によって新たなる牝系が生まれる。
そしてそれらを発展させることも出来たのだった。

全てはインリンヒップにあり・・・。
ヘル牧場の歴史はまさにインリンヒップと共にある・・・。

こうしてヘル牧場の歴史の幕開けとなったのだ。


一応、ドラマチックな展開で書いてみたwwww  
Posted by hell_of_smog at 05:28Comments(0)TrackBack(0)

〜ヘル牧場の歴史〜1

実はだいぶ前からダビスタアドバンスをやっていたりする。
競馬ヲタの自分にとってヒマーな時、まさに重宝するゲームなのだw

現在通算36年目に差し掛かり、牧場も全て拡張済みだ。
しかし・・・・全く強い馬が出来ない・・・・・_| ̄|○
ただ、昔プレステでやっていたように最強馬生産といった
殺伐としたプレイ方法はもう辞めているのだ・・・。

願いは初期牝馬からによる無敗のクラシック三冠馬の達成!
これを念頭に置きつつプレイを始めた・・・。
がっ!いきなり初期牝馬は牝馬を産まずに他界・・・・orz

予定を変更して、初年度に売られていた牝馬からの
三冠馬生産を念頭に軌道修正したのだった・・・・w

初期に市場で購入した馬の血統すら忘れ果てたが、ビショップボブ産駒の
牝馬であることだけは記憶している・・・w
だってこの馬がこれからつながるヘル牧場の歴史の根幹牝馬になるとは
この時点で思わなかったんだもんwww

こうしてこのビショップボブ産駒、インリンヒップ号からその歴史が始まったw
ちなみに牝馬の冠名をインリン、牡馬をヘルとすることにした(・∀・)

そして状況にもよるが基本ラインとして、重賞勝ち以上の牝馬を
繁殖入り候補としてあげることもここに明記しておく。
もっとも初期の頃はそんな余裕もなかったわけだがwwww  
Posted by hell_of_smog at 05:01Comments(0)TrackBack(0)