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    カテゴリ: つんく♂

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2018/03/31(土) 00:53:19.02 0


    【aiko、太陽とシスコムーンのオーディションを受けてつんく♂からラブコールされていた事実を告白 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2018/03/25(日) 09:08:42.19 0
    アイドルを育てるときの視点はどこに置くのかも聞いてみた。つんく♂は「とにかく、こだわりのない子。これが一番伸びる」ときっぱり。
    それを一番、体現していたのが石川梨華だという。「なんでもやりますって意識があった。3歳、4歳のときから
    フィギュアスケートをやっている子が『今日の氷の状態がこうだから、この靴』っていうようなこだわりは大事と思う。
    しかし、今までなんの経験もない子が『今日の髪型じゃ歌えない』っていうのは違うやろって話」と力説。

    そして「その時に与えられた試練をなんとか、こなそうとする。そうなると成長するんです」とも。
    「5キロ走を走らせようとして『私、短距離選手なんで』って言ってると心臓も大きくならないし、走り方も覚えない。
    運動オンチで『短距離か長距離か分からないけど、やってみます』って言って、たとえ3キロで走れなくなって倒れたとしても、そいつは成長している。
    アイドルだから、そういう生き様がファンの心をつかんでいく。石川なんて、全然歌はヘタやったけどカントリー娘。で助っ人をやって
    タンポポに入って『ザ☆ピ~ス!』でセンター行くまでは、たかだか1年ぐらいやけど違う人ぐらい成長した」と実体験を交えながら“アイドル”とは、を語った。

    「自分の枠を決めてないっていうのは、とても大事。ハロー!プロジェクトの子、近大の子、代アニの子を見ても、すごく思いますね」。
    自身も同じだったという。「僕もこだわりがあったけどシャ乱Qが売れる前に一回、捨てた。その後にモーニング娘。に出会って、もう一回こだわりを捨てた。
    そして声を失って、もう一回、再スタート。自分の過去に引っ張られない生き方をしなければいけない。そういう気持ちになってますね」。
    最後は「まだ模索中だけど、未来に楽しいことが待ってるという気持ちは捨てない」とまだ見ぬ未来への希望に目を輝かせた。
    https://www.oricon.co.jp/news/2108198/full/

    【つんく♂「アイドルはこだわりのない子が一番伸びる、それを体現したのが石川梨華」 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2018/03/24(土) 06:48:26.55 0
    モーニング娘。がアイドルグループとして“成人”を迎えた。
    今では当たり前となったメンバーの加入や卒業といったサイクルの礎を築くなど、
    この20年でアイドルシーンにもたらした影響はあまりに大きい。
    ORICON NEWSではプロデューサーを務めてきたつんく♂(49)に文字を打ち込む形式でインタビューを敢行。
    前編の今回は何がモーニング娘。を国民的アイドルグループたらしめたのか、転機となった瞬間などを聞いた。
    https://www.oricon.co.jp/news/2108156/full/

    【つんく♂、20周年のモーニング娘。を語る「ハロプロ、モーニング娘。って存在は強運持ったグループ」 】の続きを読む

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