November 18, 2006

本番までの年間走行距離

ニューヨークシティーマラソンまでの年間走行距離は814マイル(1,310.54キロ)に達した。でも今年は1月から3月末までは右足の腱の炎症のためランニングを中止しており、トレーニング再開1ヶ月半後には右足甲の疲労骨折のため6月末まで約1ヶ月半の休養を強いられたので、この走行距離はあまり多いほうではないと思うが、こう数字にしてみるとすごい距離を走ったんだなぁーと感慨深い。本番前の20マイル走も4回できたし。そのうち1回は22マイルの最長距離だった。よく頑張りました!

November 13, 2006

11月12日(日) レースから1週間5

11月12日(日)くもりのち

ニューヨークシティーマラソンを完走してから丁度1週間が経った。まだ1週間しか経ってないのかぁ、と思うくらい随分時が経ってる気がする。でも録画しておいたマラソンの中継や、友人O氏が実況中継付きで撮影してくれたホームビデオを仲間のためにDVDにダビングしていると、先週の喜びと興奮と感動が鮮やかに蘇ってくる。実際、打ち上げと称する飲み会お食事会も明日月曜日まで続いている。

今年で2度目の参加になったニューヨークシティーマラソンでは残念ながら自己新記録は出せなかったけれど、今回も新たな発見と収穫(新たな人間関係も含めて)を得ることができた実のあるレースになった。本格的にトレーニングに入る前に起こした疲労骨折や、本番3週間前に悪化した右足の炎症も、それがなければ分からなかった教訓を得るために起こるべくして起こった自分への試練だったのだと思っている。十分に体のメンテナンスは行ってきたつもりでいたけれど、まだまだケアが足りなかったところもあるし、自分の年齢に対する体力や運動能力にもどこかしら少し過信して無理していたところもあると思う。これから来年のレースに向けては、新たにトレーニング内容を見直したり、弱い部分の筋力強化ももっと取り入れようと考えている。

体力、筋力うんぬんのほかにも、このマラソンというスポーツはメンタル面でも大きく左右される競技で、それはその時々の体調、パフォーマンスレベル、トレーニング内容などによっても変化するということを痛感し、改めてマラソンの難しさ、面白さを知った気がする。本番3週間前に突然走れなくなった右足の不調が、突然1週間前に走れるまで復活できたのかも、メンタル面がかなり影響していたものだったのかもしれない。

良かった点は、今回は足の調子も心配だったので序盤から押さえ気味のペースで入り、そのお陰で後半は大きく崩れることなくトレーニング不足な割りにギリギリではあるが4時間切ることができたこと。これはペース/マイルで管理していたのではなく、心拍数モニターでペースを管理していたお陰でもある。10月初旬の18マイルのレースで、本番を想定したペースで走ったときの心拍数が一定して170だったので、ペース/マイルを気にせずレース中スタートから終盤までずっと170前後を保つように管理していたのだ。これはオーバーペースを防ぐことにも繋がった。

失敗だったと思ったのは、あまりの寒さにスタートまでに十分なストレッチができなかったこと。それと心拍数計センサーがみぞおちに擦れてかなり痛かったこと。ベテランランナーの方から先日お聞きしたのだが、これはワセリンをたっぷり付けることで解消できるらしい。

1週間経っても醒めぬこの興奮と感動は、やはり地元ニューヨークで走り、沢山の友人知人、そして世界各国の見知らぬ人々が一生懸命応援して盛り上げてくれたから。ランナーと同じ数のボランティアの方々がサポートしてくれたから。もっと以前はトイレの数も給水やエイドステーションも少なかったに違いない。それこそエネルギー補給のパワージェルなんてない時代もあったのだ。こんな恵まれた時代に、年々改善されていく運営。もうそれだけでも贅沢なのに、参加できるだけでも幸せを感じて走れることに感謝することを忘れてはならない。私は走り続ける。ニューヨークシティーを。また来年も再来年も。

Run for New York City Marathon 2006 おしまい!

次回新ブログをお楽しみに



November 08, 2006

NYC 26.2 THE 37TH RUNNING OF THE NEW YORK CITY MARATHON5

Pain is Temporary, Pride is Permanent

早朝5時半過ぎ、同僚と42丁目の図書館前で待ち合わせしてマラソン専用のスペシャルバスに乗る。午前6時20分頃、スタテンアイランドに到着。本番までに3時間以上あるので、トイレに行ったり、ゼッケンの準備をしたり、でもあまりにも寒くてストレッチなんてしていられなかった。そうこうしてるうちに時間が迫ってきたのだけど、向かいのグリーンのゼッケンエリアに小出監督率いるRoad to N.Y.C.の方々がいるのが見えた。小出監督のファンである私と同僚はお話するチャンスと思い、すかさず監督のもとへ駆け寄って行った。とても気さくな小出監督は握手してくれて、これも何かの縁だからと名刺までくれて、おまけにマラソン前に食べるといいと言われているカステラまでスタッフの方に戴いてしまった。これがめちゃくちゃフワフワで美味しい。どこのカステラだったんだろう。そしてカステラをほおばりながら、ランニングシューズの話などを聞かせてもらい、なんともスタートから縁起のいいレース日になったのである。今回4期生としてチャレンジする阿部さんにエールを送り(他のお二人にはお会いできなかった。)スタート前最後のトイレへ。

今回は比較的人の並びが少ない穴場のトイレエリアを発見。スタート20分前になってしまったので、人を掻き分けどんどん前のほうへと進んでいく。同僚とはすでにはなればなれになってしまったので、スタート地点ではひとりだった。

招待選手紹介、アメリカ国歌斉唱、そして午前10時10分スタートの号砲が鳴った!
♪ニューヨーク、ニューヨークの歌に合わせてゆっくりと群衆が動き出す。
午前10時12分、スタートを踏む。

小出監督の教えの通り、序盤は遅いかなと思うくらいのペースで体のバネを使わずにトコトコと進む。

1M 10'41" Verrazano Bridgeの上り。沢山人がいて思うように前に進まない。
2M 08'38" Verrazano Bridge下り。この辺りから少し動きが取れるようになる。
3M 09'10" まだまだウォームアップ。スピードを押さえ気味に。
4M 08'32"
5M 08'34" この地点で初めての給水。
6M 08'40" 

体が大分温まってきて、ペースも安定してくる。でもここで飛ばしたらだめ。ハーフを過ぎるまでは押さえ気味に。

7M 08'32"
8M 08'46" この地点から別々のコースから走ってきたすべてのランナーが合流。
9M 08'50" Lafayette Ave、Brooklynで一番の盛り上がりを見せる。嬉しい応援。
10M 08'48"
11M 08'02"
12M 08'50" 1度目のエネルギー補給。GU注入。
13M 09'05" Pulaski Bridge Queensへ。ハーフ地点。

14M 08'57" 

Vernon Blvd ニャーママさんの応援を楽しみにして走っていた。「みゆき」というボードが目に入り込んできて、ニャーママさんをすぐに発見!後半ハーフの前に元気をもらえてとっても有難かった。

15M 09'13" 59th St Bridge、前半は上り。橋は薄暗く、沿道の応援もない。
16M 09'24"

後半橋を下っていくとどんどん大観衆の声援が大きくなり、カーブを曲がってマンハッタン1st Aveへ。この辺で右臀部が攣りそうになりどうなるかと一瞬焦った。しかも胸に着けてた心拍数計測センサーが擦れて、みぞおちが攣りそうなくらいかなり痛い。

17M 08'58" 

テニス仲間と主人が待っている84丁目まであともう少しと思いながら楽しみに走っていたら痛みが消えてしまった。というか忘れてしまった。1st AveはBrooklynの次に盛り上がる場なので、ここでオーバーペースにならないように調子が上がってきても兎に角抑え気味に余力は最後の6マイルまで取っておく。

18M 09'01" パワージェルをゲット。2度目のエネルギー補給。
19M 09'11" スポンジ・ボブで首と顔を冷やす。気持ちがいい。

最後の6Mからが本番勝負どころ。サングラスをかけて集中に入る。

20M 09'14" この地点で3時間丁度と25秒。頑張ればまだまだ4時間ぎりは可能だぞ。
21M 09'30" 束の間のBronx

22M 09'34" 

Manhattan 120丁目 5th Ave、この辺りから意識が朦朧とする。
3度目のパワージェルで最後の補給。最後の力を振り絞って、ここから体のバネを使って思いっきり走る。

23M 09'26" 同僚と主人が待っていてくれて嬉しかった!最後に元気をもらう。
24M 09'44" 

体幹の筋肉を意識して腕を使ってとにかく粘り、粘り。ここが最後の勝負どころ。自分に出来ると言い聞かす。

25M 09'39" 微妙なアップダウンが続くセントラルパーク南。

歓声が耳鳴りのように響いてくる・・。これが終わったらビールが飲めるんだとかご褒美を思い浮かべながら、自分を騙し騙しひたすらゴールに向かって走る。

26M 09'18" ゴールは目の前!!最後の坂を駆け抜けて〜。
0.2M 02'00" 両手を挙げてゴールへ!!無事完走〜。

あっという間の26.2マイルだったけど、さすがに最後は倒れそうになった。カメラの前でポーズする余裕もなし。

Finish Time 03:59:29


レースの感想はまた後日アップ。

November 06, 2006

11月5日(日) いよいよ本番、ING New York City Marathon5

11月5日(日)晴れ 起床午前4時 起床時脈拍59

このブログを見て応援してくれた方々に取り急ぎご報告です。
今年からネットタイム(号砲が鳴ってからではなく、自分がスタートゲートを切ってから)が公式タイムとして登録されるようでホットしました。
なんとタイムは、

3時間59分29秒

今年は疲労骨折や足の靭帯を痛めるなど、故障に悩まされた年でしたが、
レースデーのこの日、無事にスタートラインに立てたことだけでも嬉しかったのに、サブフォーも取り合えず維持できて本当に良かったです。目標として掲げていた3時間53分はクリアできませんでしたが、今回練習した全てを出し切った結果です。今は充実感と達成感で一杯で、また来年の計画・目標もハッキリと見えています。

そして寒い中、沿道で場所を確保してずっと待って応援してくれた皆さん、本当にどうも有難うございました!!!皆さんの応援に後押しされて、ゴールを切ることができて心から感謝しています。

当日の詳しい模様はまた後日アップしますので、お楽しみに 取り急ぎ、応援のお礼とレース結果のご報告までです。

November 05, 2006

11月4日(日) 休養日・いよいよ明日5

11月4日(日) 晴れ 36度F 起床午前7時45分 起床時脈拍55

レース前日の今日は、朝は軽くウォーキングにセントラルパークへ出かけてインターナショナルフレンドシップランの様子を観る予定だったのだが、朝ごはんを食べたあとなんだかクローゼットの大掃除をしたくなって、着ないものを処分したり整理し始めてしまった。普段着や古いジャケットに加え、もう着ないであろうテニスウエアを3分の1程処分(それでもまだ20着くらいあるんだけど)。思い切って捨てたら随分すっきりした。お部屋の気の廻りも良くなるので、お掃除は縁起担ぎという感覚。確か昨年の本番前はバスルームの大掃除をしていた。

お昼にはしっかりまたカーボローディングでお餅を入れた力うどんを作って食べた。我ながら自分で作るうどんは美味しい。カツオや昆布の出汁からミネラルも取れるし、半熟卵からはたんぱく質とバランスの取れたビタミン、ネギからはこれらをエネルギーに変えてくれるビタミンBが摂取できる。夜は早めにパスタやパンを食べて、10時前には布団に入るつもり。そして朝ごはんに最後のカーボを詰め込んで、明日は午前5時過ぎにアパートを出発する予定。

明日のレースの目標は3時間53分。ハーフ地点までは1時間55分を目指している。レース全体集中できないので、前半は景色やレースの雰囲気を楽しんで、後半集中していくようにしようと思っている。そして今回の課題、最後の6Mはペースダウンしないこと。んー、できるかなぁ。。まぁ、勝負してみるべし!どうかこれまでの練習とすべての力を出し切って走れますように!!

November 04, 2006

11月3日(金) あと二日・本番前最後の朝ラン3Mジョグ

11月3日(金)晴れ 38度F 起床午前5時20分 起床時脈拍57
練習内容:3M Jog 最後のハーフマイルをレースペース + WSx3
タイム 32'37"


朝起きて気温をチェックすると華氏38度。でも実際外に出てみると、体感温度はそんなに冷たくなかったので本番前最後の練習は気持ちの良いジョグになった。本番履くシューズはやっぱり軽量のレース用ではなく、それより少し重くて衝撃吸収がもっと高いトレーニングシューズのほうにすることにした。レース用シューズは8月27日のハーフマラソン以来使用しなかったし、足の負担も考慮してのこと。そのかわり昨年よりも体重を十分に絞れているので大丈夫だろうという計算。

朝ラン終了後、アイシング、ストレッチ、半身浴、朝ごはん(今日から炭水化物をたっぷり食べられるから嬉しい)を済ませExpoへ出発。フリーのシャトルバスはいつ来るか当てにならないので行きはM42のクロスタウンバスを使用。オレンジ色のブースでゼッケンを受け取り、タイムを計測するチップのスキャンへと進むとカウンターで「チップはご自分でお持ちですか?」と聞かれ、「(?)いいえ。」と私、そうしたら「この中にチップは入ってましたか?」と聞かれ、そこでチップが入っていなかった事に気が付いた!「ノォ〜!!」。一瞬焦ったが、でも大丈夫だった。ここがいつもの人使いが荒いニューヨークと違うところで、ちゃんとそういう場合のテイクケアをしてくれるブースがあり、代わりのチップを貰うことができてひと安心 何から何まですべてきちんとオーガナイズされているのだ。

Expoではひと通り出店しているお店を物色してみたけれど、これといって欲しいもの目新しいものはなく、お財布の紐はきっちり締めておくことができた。その代わりフリーグッズは錠剤の痛み止めやジャム、スポーツドリンク、そして友人に渡す応援グッズなどしっかりもらい、お昼近くで混みあってきたので帰りはシャトルバスで会場を後にし午後の予定の場所へ移動した。

嬉しかったのは参加賞のお土産のTシャツ。従来のコットンTシャツではなく、汗の乾きが早いポリエステルでとても軽く内側は柔らかく肌触りもいい。色もグレーでデザインもクールなのだ。これなら普段のトレーニングにも使えるし長持ちしそう!

明日はいよいよ本番一日前。ジョグはしないけど、軽くウォーキングに出かけてみようと思っている。そしてゆっくり過ごして、忘れ物のないように準備をしなくちゃ。




November 03, 2006

11月2日(木) 雨で休養

11月2日(木) 雨 47度F 起床午前6時半 起床時脈拍60
朝ストレッチ15分間

早朝は雨のため朝ランをお休み。起き立てにストレッチだけ行った。今日走ろうと思っていた3Mのジョグを明日に振り替えて、本番前の練習は終了の予定。前日は休養にあてることにした。カーボローディングは今日の夜から炭水化物の量を普通に戻して、金曜日からはパスタや五穀米で大目に摂る。

五穀米といえば、最近Yuzuというアンチエイジングのお弁当を始めた業者がうちのオフィスに来るようになった。ひとつ8ドルと高めなのだが、ご飯は白米でなくビタミン、ミネラルで栄養価の高い玄米や黒米、黒豆、五穀米、メインはお魚や豊富なお野菜を使ったメニューで、健康的でお味もとても美味しい。バランスの取れた栄養でまさにアンチエイジング。料理長は元マンダリンホテルのフレンチジャパニーズの一流シェフ奥田さんとのこと。ただご飯の量がかなり大目なので、今日のお昼までのローカーボな食事には向かず、今週は注文できずにいる。

話が飛んでしまったが、あとはシューズをどうしようか悩んでいるところ。レース用にするか普段使っているトレーニングシューズにするか・・。んー、明日のジョグの感じで決めてみるか。しかし今週はあっという間だった。あと3日だなんて信じられないなぁ。。

hellokittynyc at 00:14|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)休養 

November 01, 2006

11月1日(水) 朝ラン・4マイル走

11月1日(水)晴れ 59度F 暖かい 起床午前5時20分 起床時脈拍60 あれ、なんか最近脈拍が高いぞ。。
練習内容:4M 前半ゆっくりジョグ、後半20分全力(4Kくらい)
タイム:37'57"


今日は足の調子が良かったので少しスピード系の調整で4マイル前半ゆっくり、後半の4キロを全力をやった。でも本番前なので全力といってもあまり追い込まないように、息が少し上がるくらいのスピードに抑える。不思議なもので、出場をキャンセルするかどうするか決めようとしていた土曜日の朝から、夏からずっとあった足の甲の痛みがピタッと消えて、今日は右股関節の痛みもない。右臀部と右脚下の靭帯が若干緩んで弱い感じは未だにあるが、毎日徐々に回復に向かっている兆しを感じる。

サボった日もあったけど、ほぼ毎日続けていた腹筋、背筋、腕立ての補強トレーニングは今晩で一応終了。今私の腹筋は6パックがある 食事も気をつけているお陰で、練習量が少ない割りに体重と体脂肪が落ち着いているし、風邪も引かずにとりあえず体調は良好だ。

ゼッケンはお休みを取っている明後日金曜日に取りに行って、途中で捨てられる安い軍手購入や色々新商品を物色しExpoを楽しむ予定 あまり買いすぎないように気をつけよう・・。

hellokittynyc at 23:39|この記事のURLComments(5)TrackBack(0)

October 31, 2006

10月31日(火) あと5日!・朝ラン3Mジョグ

10月31日(火)晴れ 50度F 起床午前5時20分 起床時脈拍57
練習内容:朝ラン3M + WSx3
タイム 34分


今朝は比較的気温も高く穏やかな天気。週末にサマータイムが終わり時計の針を一時間戻したので、早朝のランニングも明るく走りやすくなった。足の調子もまだ万全ではないけど、着地時に足が内側に回転してしまう症状はほぼなくなり、普通にジョグできるだけでも有難い。本当は調子がよければ水曜日か木曜日に少しスピード練習をいれたいのだけど、またこれでぶり返しては取り返しがつかないので、そのときはウィンドスプリント2〜3本で刺激を入れて怪我のリスクをなくそうと思う。とにかく今回の怪我で十分な休養、回復がどれほど大切なのかを思い知らされたから、同じことは繰り返さないようにしなくちゃ。

October 30, 2006

10月30日(月) 休養日・あと6日!朝通勤ウォーク30分5

10月30日(月) 晴れ 47度F 起床午前6時30分 起床時脈拍59
休養日

ついに本番まであと6日。昨晩は筋肉疲労を癒すためにフィレミニョンを食べてたんぱく質補給。そして今日から水曜日までは炭水化物は少なめにたんぱく質中心の食事、水曜日夜から炭水化物を多めに摂ってカーボローディングをする予定。あとは当日の良いお天気を祈るばかり。