青春街道一直線

〜弱男の夕〜

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仕事の都合で、今月は、火〜土出勤、日月休み。

世の中が平日の月曜に休めるなんて、なんか得した気分。

お昼御飯は、上野の山家(やまべ)で、とんかつ。
ここのお店、超美味しいのに、かなりリーズナブル。

11時オープンに合わせて行ったのに、1階のカウンターは、すでに満席。
2階に通されたけど、すぐに2階も満席。

さすがです。

見てください、このちょうど厚切りのお肉!!
こんなに厚いのに、柔らかくって、ジューシーで。
脂身なんて、ほんのり甘い。

美味いっす!
また来るぜぇ〜!

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冷やし中華はじめました。

どうしても、美味しい冷やし中華が食べたくって、ネットで検索して見つけた有楽町の「慶楽」に行ってきました。

東京で冷やし中華と言ったら、必ず名前が出て来るくらい評判のお店。

冷やし中華大好きなんで、期待度MAXだったんですが…。

その期待を10倍!
いやっ、100倍上回る美味しさっ!

こんな美味しい冷やし中華、これまでの人生で、食べたことないっ!

マジで、感動。

それくらい、美味しかった。

まずは、このタレっ!
甘さと酸っぱさ、そしてタレの濃さのバランスが絶妙!
このタレが、麺と絡んだときの、ちょうど良さと言ったら、まさに計算された感じ。

そして、麺っ!
極細の縮れ麺なんですが、その細さにもかかわらず、しっかりコシがある。
まさに、つるつるしこしこ。

おまけにトッピングっ!
俺、海老があまり好きじゃないんですが、このトッピングの海老はプリプリ。
食感と、美味しさだけが伝わる感じ。
もちろん、キュウリもシャキシャキ。
チャーシューも絶品。

あや〜。

もう、思い出しただけで、よだれの大洪水。

最高でしたっ!

バンザーイ!
バンザーイ!
バンザーイ!

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久しぶりの新宿。
たまには、珍しいところで食べたいと思い、「つるとんたん」に行ってきました。

さすがは、女子に人気の超有名店。
席に座るまで、結構かかりました。

ここのお店、3玉までは同一料金。
3玉はさすがに無理だろけど、2玉なら余裕でイケるだろ。
だったら、間をとって2.5玉かな。

と、軽い気持ちで、つるとん三昧の2.5玉を注文。

写真じゃわかりづらいかもしれませんが、ここのうどんの器は、超デカイ。

直結30センチくらいあります。
そこには、大量のスープと2.5玉のうどん。
そして、お揚げ、お肉の玉子とじ、わかめ、そして天ぷら。

超ボリューミー。

出汁がたっぷり効いたスープは、超絶な美味さ。
さすがです。

美味しいんだけど。
美味しいんだけど。

食べても食べても、減らない。

エンドレスうどん。

こんなに食べれないもんだっけ。
キツかった。

次に来るときは、欲張らずに、2玉にしよう。

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全日本プロレス後楽園ホール大会を観戦してきました。

注目は、スルースキルズ、最後の全日本プロレス登場!
これまで、応援大使として、全日本プロレスのオープニングを飾ってきたスルースキルズ。
6月30日をもって、解散ということになったため、全日本プロレスのマットにあがるのも、これが最後。

最後の登場となる彼女たちに、会場からは赤の紙テープと解散を惜しむ声。
全日本プロレスファンから、愛されていたんだなぁ〜と、改めて実感。

「全日本プロレスが一番苦しい時期に、華を添えてくれてありがとう。」
という秋山社長の言葉に、ウルっときました。

俺も淋しいっ!!

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さて、メインイベントは、石川修司vsジェイク・リーの三冠ヘビー級選手権試合。
石川修司は、今日から黒のショートタイツ姿。
これまで、ハーフパンツ、ロングタイツの姿を見慣れていたので、なんだか違和感。
憧れのジャンボ鶴田を意識したのかな。
けっこう似合ってます。

過去の実績からみれば、石川の圧勝かと思いきや。

試合中盤、石川がジェイクの頭をバカにするように小突いたことにより、ジェイクがヒートアップ。
思わぬ、大熱戦に。

それでも、ジェイクの全てを受け止めて、勝利を飾った石川。

「ジェイクが大人しいから、ちょっと怒らせてやろうと思ったら、ひどい目にあいました。」
「慣れないことは、するもんじゃないですね。」
と言っていた、石川。
ウケる〜。

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セミでは、宮原健斗vs諏訪魔の全日本プロレスのエース対決が実現。
この1年、全日本プロレスを引っ張ってきた宮原と、この1年怪我で泣かされつづけた諏訪魔。

これまでの借りを返すかのように、豪快なバックドロップで、諏訪魔が激勝!
この勝利をもって、7月の後楽園での石川vs諏訪魔の三冠戦が決定。

これまた楽しみだ〜♪

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今年も玄関の花壇に花を植えました。

去年はあまりキレイに育たなかったので、今年は土壌改良。

ホームセンターから栄養たっぷりの土を買ってきて、花壇の土を入れ替え。

結構大変だったけど、これなら、キレイに咲くでしょう。

花壇をやっていると、近所のマダム達が来て、我が家の前でおしゃべり。

「ホント、こちらの旦那さんは、いつも花壇をキレイにしてるわよね〜」
「ホント、いいわよね〜」
「こういうのやってくれる旦那さんって、いいわよね〜」
「そうよね〜」

と、褒められまくり。
私、小さい頃から、なぜか歳上のマダム達からモテモテです(笑)

どうせモテるなら、年頃の若い女性からモテたい…。

というのは、置いといて。

元気に育つといいなぁ〜。

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東京女子プロレスを観戦してきました。

注目は、(王者)優宇vs(挑戦者)坂崎ユカのTOKYOプリンセス・オブ・プリンセス王座戦。

デビュー以来、無敗の連勝街道をまっしぐらの王者、優宇。
それに比べて、不思議キャラ、どちらかといえば、お笑いキャラの挑戦者、坂崎。

ある意味、対照的な2人の対決。

序盤の寝技の攻防。
圧倒的な体格差で、簡単に有利なポジションを取られてしまう坂崎。
それでも、丁寧に丁寧に、すごく考えて考えて、技を切り返していく坂崎。
せっかく技を返しても、すぐにまた、元に戻される。
それでも、何度も何度も、切り返していく。

優宇の圧倒的なパワーに、窮地に追いやられながらも、必死に必死に耐える。

追い込まれても、追い込まれても、諦めずに立ち上がる。

普段は不思議キャラで、ヘラヘラしている坂崎が、自分のキャラを脱ぎ捨てて闘う姿に、坂崎のベルトへの強い想いが、すごくすごく伝わってきて…。

泣けました。

最後は、マジカル魔法少女スプラッシュ2連発で、念願のベルト奪取!!

感動しました!

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湯島にある「四川担々麺 阿吽」に行ってきました。

以前、上野近辺で、美味しいと評判の担々麺屋さんを探してた時に、見つけたお店。

初めての訪問です。

さすが人気店。
夜9時半のラストオーダーの時間にもかかわらず、店の前には行列。

お店で、一番人気の辛味3、痺れ3の汁なし坦々麺を注文。

普通のお店の担々麺レベルと思っていたのが大間違い。

なめてました。

痺れた。
痺れまくった。
痺れすぎた。

俺、辛いのはそこそこ平気なんですが、痺れるのは、ちょっと苦手。

このお店は、担々麺上級者のためのお店でした。
素人の俺には、レベルが違いすぎました。

もったいないので、完食しましたが…。
次回の訪問は…。

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BEST OF THE SUPER Jr.の決勝を観戦のため、代々木第二体育館に行ってきました。

ジュニアヘビー級の最強を決めるこの大会。
今年は、超豪華メンバー。
リコシェ、ウィル・オスプレイ、マーティ・スカル、ドラゴン・リー、ボラドールJr、高橋ヒロム、KUSHIDA、タグチ監督などなど。
誰が優勝してもおかしくないくらいの、トップ選手が揃いまくった今大会。
もう、どの組合せも期待以上の試合内容。

大混戦どころか、大・大・大・大混戦のなか、決勝に勝ち上がったのは、前年度覇者のウィル・オスプレイと、前々年度覇者のKUSHIDA。

決勝は大激戦。
序盤のじっくりとした寝技から始まり、中盤の大技ラッシュ、終盤の気力を振りしぼった攻防、そして圧巻のフィニッシュ。
激闘を制して、優勝したのはKUSHIDA!!

個人的に、これまでのKUSHIDAのベスト・バウトだと思うます。

正直に言います。
KUSHIDA、あまり好きな選手じゃありませんでした。
ジュニアヘビー級を引っ張っていくという気負いのせいか。
なんか、勘違い発言が多いというか。
発言に、行動がついてこないというか。
なんか、感情移入できないというか。
なんか、かっこつけてるのが、鼻につくというか。

でも、昨年末に高橋ヒロムが、凱旋帰国して、肩の荷が下りたのかな。
スランプもありましたが、このシリーズ、すごく伸び伸びと試合をしている感じがして。
なんて表現して良いかわかりませんが、結果ではなくて、試合自体を楽しんでいる感じがして、すごく良かった。
それが、今回の結果につながったように思えます。

KUSHIDA、見直しましたっ。
おめでとう!!

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上野にある「上野 戸みら伊本舗」で、つけ麺を食べてきました。

頻繁にラーメンを、食べているように思ってるかもしれませんが、実はつけ麺を食べるのは、約7ヶ月ぶり。

麺にレモンが乗ってるなんて、珍しい。
濃厚なのに、レモンのおかげかさっぱり食べれるように感じました。

ちなみに、上野(うえの)ではなくて、上野(こうずけ)って読むらしいです。

初めて知った。

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DDT後楽園ホール大会を観戦してきました。

メインイベントは、(王者)竹下幸之介vs(挑戦者)ヤス・ウラノのKO-D無差別級選手権試合。

竹下、チャンピオンの風格出てきたね〜。
ウラノのすべてを受けきっての勝利。

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石川修司が、全日本プロレスで三冠ヘビー級王者に輝いてから、初めてDDTへ凱旋。
三冠ヘビー級チャンピオンなのに、ここでは佐々木大輔のペット扱い(笑)。

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でも、全日本に出ている時と違って、表情がすごくにこやか。
見てください、この笑顔、すごく楽しそう。
この場所が、石川修司にってのホームなんだね〜。

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