自然遊民

原発問題はだーれも責任を負わないまま経過しています。前東電の会長さんは一言も詫びていないのが不思議ですね。

とは言っても色々考えて見ましたがやはり以前同様にポジってアクって生きて行くのが私と農との出会いです。

皆さんも「死ぬまで活きる」工夫を探し育てましょう。誰にも頼らず「死ぬまで活きる」そんな生き方を見つけてみました。

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ニンニクとコリアンズッキーニ


ニンニク

ニンニク収穫できます。

時間が出来たらすぐにでも
収穫して乾燥へ


昨年のような失敗につながらないように管理しなくてはです。

コリズー



一方、コリアンズッキーニは

元気に成虫を始めています。



ポットで育てたので根を切って移植した影響で成長が早いです。

ポットで苗を育てた場合は忘れがちですがピットの形状に根が張ったら取り除いてから移植しましょう。


小麦と雑穀の様子


小麦


小麦の穂がどんどん色をつけて来ています。


間もなく麦秋を迎えますが今年は少し遅れ気味です、刈り取りまであと二週間はかかりそうです。

麦秋への変化を楽しんでみましょう


粟

こちらは安房の移植した様子です。小さくて頼りないですが元気に育っています。


きび






キビと雑草の区別がつかないようですが少しだえ解るようになってきました。なので移植を開始しました。

育つと中で雑草を見つける時があります。その時は引き抜きます。



では成長をお楽しみに。


菜園の様子。

キャベツ
キャベツがらしくなってきました。

中心部が僅かに丸みをおびた葉の出現に喜んでいます。
虫に食べられた跡は無く気分のいいキャベツへと成長しています。





トウモロコシ


隣のトウモロコシは
茎がしっかりとして立ち上がっています。


d知らも液肥の効果でしょうか、元気な姿がうれしいですね


ゴーヤ


号や葉やっと成長を始まった感じです。地べたに植えたのでジオンが低いのが影響しているのでしょうか?成長がいまいちです。

来年はプランターで栽培してみます。


ラッキョウ



ラッキョウはいつ収穫したらいいのでしょうか?

まだまだ葉が元気なので球根に養分を摂り入れ中に感じるので液肥を与えて見守る事にしました。



自家製ラッキョウの道は遠いです。


梅の収穫

004積乱雲が頭上に

その後、ポツリポツリと数粒の雨が降りて来ました。

その雨もすぐに止み風が吹くとまた積乱雲が出来ます。

そんな梅雨空の阿武隈です。

ふと見上げると数個の梅が梅




湧居予定を変更して梅もぎ



和は少ないですが
梅酒一回分ほどは採れました


来年の梅酒確保できました。


クルミ


こちらはクルミの状態です。


今年はクルミが豊作です。
来年が心配なほどの量になります。

クルミの脂質もエゴマと同じです。たくさん食べて血液を柔らかくしましょう。

モロコシの定植


モロコシ

」雨が降ったのでやっとモロコシの定植開始です。


苗畑ではモロコシだけが元気に生育していましたので一番最初に


苗採り完了





この量で














移植場所



これだけ移植しました


今年は間隔を約15cmにして移植してみました。


もう少し午後からはあと二列ほどになるでしょうか移植をして完了です。






ニンニク収穫は25日頃から始めよう


ニンニク


ニンニクが
もう収穫時期を迎えて来ました。


様子を見ながらですが25日には収穫をしたいと思います。今年の出来はイマイチに感じますが楽しみですね。


隣の玉ねぎは冬の寒さで凍上してしまい殆どが消えてしまいました。

残り10個程度を楽しみながら味わいます。

コンニャクとルバーブの様子


コンニャク

コンニャクが葉を広げ始めました。

でも一年坊主はまだ起きて来ません。


目覚まし時計かけ直しますか(笑)

ルバーブ


隣の



ルバーブは一度収穫しようと思います。暇なうちにしておきたいですね。



小麦の様子


小麦畑

小麦の穂がしっかりとして来ました


でもまだ花を持っている小麦が結構あります。


小麦




このように小麦にはばらついて花を咲かせます。と言う事は刈り取り時期が遅いと鳥や獣害に会います。出来るだけ熟成できるようにある程度熟したら刈り取って追熟させるようにしています。梅雨時期なのでカビによる病気お発症しやすくなるのですので面倒ですがハウスで追熟させます。

このようにして農薬を使用しないで栽培を続けています。

一般的には汎用コンバインを使用して刈り取りますが刈り取り中に穂の湿気でも小麦に芽が出る時があります。そのような小麦はパンにはなりませんね。


外国では収穫のために小麦を枯らす工程があります。除草剤をかけからしてから大型コンバインで一気に刈り取る風景」が生まれます。

気持ちがよいほどの小麦の平原と超大型機械が素晴らしい画になっています。でもそれが農薬によるものや遺伝子組み換えによる成果なのと思えます。栽培して刈る手作りの良さ、
美味しい小麦、安全な小麦には訳があります。

キャベツにレタスにゴーヤ


晴美伽熱

久しぶりにキャベツに挑戦です。

苗は晴美さんからかった物です。

キャベツは青虫がつくので厄介なのでネットで保護
でも今年はモンシロチョウが居ない不思議な歳です。最近になってやっと洗われだしましたのでこの作業は無駄ではありませんでした。


これでお好み焼きとか餃子に変身させたいですね。

ワンカットレタス

レタスにも挑戦してみます。レタスは苦味があるために虫がつきにくいので良いですね。


ゴーヤ

ゴーヤも

こちらは寒いので成長がいまいちですが夏を待ちます。


ラッキョウと葡萄


ラッキョウ



ラッキョウの収穫時期はいつなのでしょう?


まだ元気に葉を茂らせています。

昨年いただいたのは確か6月の末だっちょうな?


ともかくよく観察してみます。


ブドウ


いただいた挿し木用のb葡萄の枝はまだ死んでいないようです。

目がわずkに膨らんで来ました


なので
切り取らないで残しておきます。


ここから葉がでると水分を吸い上げ初めて親木と同化します。



接ぎ木
期待大です。

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