自然遊民

原発問題はだーれも責任を負わないまま経過しています。前東電の会長さんは一言も詫びていないのが不思議ですね。

とは言っても色々考えて見ましたがやはり以前同様にポジってアクって生きて行くのが私と農との出会いです。

皆さんも「死ぬまで活きる」工夫を探し育てましょう。誰にも頼らず「死ぬまで活きる」そんな生き方を見つけてみました。

日本エゴマの会・ふくしまオンラインショップ

いのしっしと霜降りです。


レンギョウ野花

レンギョウの花が満開になりました。しばらくは芽を楽しまさせてくれるでしょう。


スモモ


畑の脇では自給自足いやp−まカルチャーを楽しんでいた名残のスモモの木が花を咲かせだしました。






イノシシ


ゲストハウスではイノシシが植え木を盗もうとしてか?

根回しをしていました。



これは根の先に居る虫を食べたとです。


この影響で植え木が枯れることもしばしば
県ではイノシシは木所尾するよりもフェンスを張ることの方が効果的だとか?少し時代遅れな指導をするようです。

霜とルバーブ


霜が降りた朝です。


ルバーブの葉にも白いものが


枯れない事を祈ります。霜の被害が無い事を願っています。

咲いた咲いたチューリップの花

チュー0リップ開花
やっと
チューリップの花が咲きだしました。


このチューリップは周囲をスイセンなどの毒性のある植物に守られネズミの食害から守られています。


今年こそは球根わけをしてあげたいですね。



コブシと山安倉近くの山にある桜とコブシは共演中です。それぞれ競い合って大きくのっぽに育っています。


そして今では森の主となっています。


切ることない針葉樹にも負けないように大きな森の木です。



咲きらと鯉のぼり

見下ろすと


エゴマの加工所脇の桜の木の横にはお隣の鯉のぼりが


自然に融け合った季節の風物詩

阿武隈山中は賑やかに時を過ごしています。


青空と山桜


さてこの桜小さなサクランボが実ります。花が咲いている中小鳥が花をついばんでいます。蜂もやってきます。

箕を食べに小鳥もやって来るでしょう、

木の向こうには先程の競演が見る事ができます。

これからますますう賑やかになる阿武隈山中です。イノシシさんは来ないでね(笑)

桜開花とルバーブ

ソメイヨシノ

阿武隈山中でもソメイヨシノが咲きだしました。
そして地時の早い木の新緑ものぞかせています。これから遅れている春を一気に取り戻す山の働きが忙しそうに訪れます。

ルバーブ

桜が咲くと農作業に追われますね



準備完了

時々イノシシに悪戯される
ルバーブ畑です。


これからは新脇芽が出たら切り分けて蕪数を増やします。
エゴマ栽培で時間が空いた時の作業になります。

畑の様子

豊後梅
豊後梅がようやく花をつけました。

基準値内でも梅が放射性物質を含む値となっていたので除染した梅の木です。幹をある程度切り、新たな枝を出させています。

気の表面はできるあけけずることにより線量を落としています。さて三年目の今年、結果は如何にです。

小麦


お麦はますます緑が濃くなり成長期に入りました。

液肥を蒔きたいと思いますが時間がとれません。何とかしなくてはですね。

ニンニク




ニンニクは成績優秀です。どんどん成長しています。






ルバーブ


ルバーブも揃って目をd氏はを広げています。


背伸びをしながら大きくなろうとしているようです。
時よりイノシシの親子が来ているようです。

敷き藁をはがして何が出てくるかを確認してはがっかりした感じで荒らさないで去って行ったようです。



ジャガイモを植えなくては


ジャガイモ他

落としのジャガイモ畑の予定地です。

ジャガイモの種芋を蒔く前にイノシシ対策が必要なのでmだかかれません。


現在出没のイノシシは生まれたばかりのイノシシと親2匹の足跡を確認しています。

畑を少し手を加えるとすぐにやって来て作業内容を確認しています。

電柵を貼ってからの作業となります。

台湾の輸入検査不合格多く日本農産物


先にオリンピック・パラリンピックで選手に提供する日本の食品がGAPの関係で品不足になりかねないというニュースをお知らせしました。今朝のニュースチェックでは台湾の輸入品検査で2本のシソやミカンが不合格品の上位に入っているという記事を見ました。私たちは何を食べているのでしょうね?農薬に、化学物質に安易に依存しすぎている自分を反省します。参考のために記事を添付します。

渡部 和男

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日本産シソやミカン、台湾の輸入検査不合格多く 基準上回る残留農薬で
中央社フォーカス台湾 4/14(金) 17:41配信

(台北 14日 中央社)衛生福利部食品薬物管理署が12日に発表した2016年の輸入食品の検査統計で、不合格品目の上位に日本産のシソやミカンが入っていることが分かった。不合格理由はいずれも農薬が基準値を超えて残留しているため。台湾は残留農薬に対し、日本に比べ厳しい基準を設けている。

不合格率が高い上位2項目は生鮮冷蔵冷凍野菜5.89%、生鮮冷蔵冷凍果物3.38%。そのうちよく見られる品目として、日本産のシソとミカン、米国産のタマネギが挙げられた。米国産タマネギの不合格理由は重金属の基準値超え。

(編集:名切千絵)

アサツキとラッキョウ



あさつき

昨日はFB¥で見たあさつきが食べたくなったのでひっこ抜いて来ました。昨年コンニャクを作ったところに勝手に出て来ました。


味噌をつけて生のまま

いただきました。
幼いころ春の陽射しが強い日に弁当を持って親と一緒に山へ

途中でアサツキを掘り、お昼御飯には味噌をつけて清水をかけアサツキで弁当を食べました。
ラッキョウ
サクサクと口の中にいれ込むご飯がとても美味しい事が記憶に残っています。
それがトラウマ
アサツキは生で食べる習慣が身に着いてしまったヘンオジです。

それともう一つ

こちらはラッキョウです。昨年に蒔いておいたラッキョウが雑草に混じって出ていました。枯れてしまったと思っていましたが元気にすべてが出ていました。

掘り起こすのが楽しみですね。

小麦の農薬不使用は危険か?


小麦栽培の一番の問題点は

ムギ類 赤かび病


でしょう


「デオキシニバレノール」という物質が産生されるのが問題です。

いままでも麦を栽培してこのような菌が発生した経験が無いので特に注意をしています。


この物質により画依拠する体調異常は消化器系の病気、腹痛や下痢です。良くラーメンやパン島に弱いのはこの物質が原因かも、あるいは小麦アレルギー、セリアック病等もあります。


はたしてこの赤かび病が体内に影響することが問題化農薬使用によるその他の変異原性や体内最近の殺菌等、さらに怖い病気もあります。


でわたしはこの赤かび病が出たら小麦を集めて焼却します。



病気が出ないように工夫しているのは角の肥料は与えない、特に化学肥料は避けて土中菌を増やして対抗菌ををふやします。生活苦の私に出来るのはこの辺りまで、無謀な農薬し湯を引けるように研究してくださっているのは大学等の教育機関ですが最近では研究費が企業との共同研究なので農薬や化学肥料ありきの研究しか進んではいません。

大学は多すぎ、研究費のばらまきが困難となっています。無駄な大学を許認可し続けているので今後は大学には期待できないでしょう。研究は企業の物、いつのまにかくする漬けになり医療費は増大し続けるでしょう。もう一度教育改革をして無駄bな大学研究を止める事が必要かもしれませんね

霜柱

霜
これが最後になってくれるでしょうか?



霜柱を見る事が出来ました。

036





サクサクと歩くリックス






霜柱

この辺りの土は霜柱が出来やすいんですね

出来やすいと言う事は登場し易い土壌と言う事です。肥料が多く必要かもしれませんね。

今年もここに一ホールの畑のケーキを入れます。


小麦が青く


小麦
小麦が日に日に緑が濃くなってきています。


今年は寒かったようで生育がいまいちです。
いつもよりは小ぶりに感じるので昨年と比較しました。









麦昨年
4月5日の
小麦の様子です。


頑張れ小麦達、追肥はエゴマの液肥とエゴマの灰です。そして苦土石灰とミネラル、エゴマのぼかしを追肥します。
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