2009年08月13日

60番 横峰寺は霊峰石鎚山の北側中腹にある深山の霊場でした

60番札所 横峰寺は霊峰石鎚山の北側山麓にある
深山のお寺で88の札所の中でも私のお楽しみ霊場の
1つとして大事に取っておいたお寺の1つです。

場所的には自宅から1時間程の行程で
いつでもいける札所でしたが、そういった理由で
楽しみにとっておいたお寺です。

横峰寺と言えばお遍路さんの間で話題に上るのが
その有料道路の料金の高さ!

実に1800円也

今では休日、祝日であれば高速道路1000円で
乗り放題の時代、余計に割高感がありますね。
道はかなり細い山道でダイナミックな景色が続きます。
くねくねと実にハードなドライビングの末
山頂付近にある駐車場で終点です。

いきなりの開放感から別世界へ到着したような
感覚である意味で1800円の価値を頷きました。

横峰寺 山頂付近にある駐車場からみた下界







駐車場から横峰寺への道しるべ








駐車場からは山道を500mほど下ってい行くと横峰寺
へ着くとのことで、「ならば、500m手前で駐車場は出来ないの?」
と罰当たりな事を考えつつ道しるべに従って
細い山道を下ります。

横峰寺へと続く細い山道












横峰寺 老木が茂る山道を行く













細くて結構きつい下り坂を森林浴を楽しみながら
下っていくと赤い鳥居が右手に見えてきます。

横峰寺 山道途中にある横峰寺の氏神「妻白大明神」













横峰寺の氏神として開山以前から有名な
「妻白大明神」がそれでした。

大明神は豊作、商売繁盛、延命息災、家運隆昌など
の所願を叶えてくれる有り難い神様だそうです。

横峰寺 視界が開けてくるといきなり寺が見えてくる












横峰寺 境内に入るとまず大師堂がある













山道から視界が開けてくるといきなりお寺の姿が
見えてきます。山麓にへばりついた様な
深山の寺の様相がはっきりと見て取れます。

境内に入ると早速大師堂があり続いて本堂へと
続いています。その間に石楠花に包まれた
弘法大師像がこちらを見下ろしていて
その姿は荘厳さを漂わせていました。

横峰寺 石楠花に包まれた弘法大師の像












横峰寺 鐘楼も木々に包まれています








鐘楼も木々に埋もれてその山深さを感じさせてくれます。
境内にピンと張り詰めた空気をそこかしこに
体感する空間でした。

横峰寺 お寺なのに宇宙人の様な狛犬が迎えてくれる












横峰寺 神社風の権現造りで風格のある本堂








本堂は神社を思わせる権現造りという建物で
とても風格のある姿でした。その手前には
お寺だけどまるで宇宙人のような狛犬が
迎えてくれます。

昔、石鎚神社と寺は一体であったため、
その名残なのでしょうか。

読経を終えて参拝を済ませると
ピカピカの新築であろう納経所で御朱印を
頂きます。

横峰寺 真新しい納経所で御朱印をいただく








私の父親が健在だった頃によく聞いていた
横峰寺の大きな杉の木の切り株は見つけられ
ませんでした。その杉は巨大で麓の小松町からも
見えて、その影が下界まで伸びてきたと
言われる超巨木だったそうです。

その巨木は伐採され、その切り株が畳で六畳
の広さがあって、横峰寺へ行った時は
見て来なさい。と言われていたので是非診たかった
のですが残念です。

横峰寺 境内1番奥に山門がある、実際はコチラが入り口








納経所から少し下ると山門にでます。
実際はコチラが入り口で歩き遍路さんは
長い登りを経てここから境内へ入ってきます。

この山門から裏山へ山道が登っています。
実はここの上に弘法大師が修行した
星が森「石鎚山遥拝所」があるのです。

横峰寺 星が森「石鎚山遥拝所」へと続く林道













星が森へは500mの登り道を歩きます。
ここは是非見ておきたかった名所で
きついのぼりでしたが娘と家内を
境内に待たせて、走って登りました。

横峰寺 星が森から霊峰石鎚山を望む







横峰寺 星が森にある弘法大師像








頂上へでるとサーっと視界が広がり
正面に鉄の鳥居とその奥に石鎚山が見えます。
石鎚山頂はガスで見えませんでしたが

ここで弘法大師や役行者小角が修行した
正にその場所だと思うと鳥肌が立ちます。
徳島の太龍寺の弘法大師の修行の地である断崖では
そこへ立ち入る事は許されませんが、ここは
その場所に自分の足で立つ事ができるのですから
凄い事です。しっかりと目に焼きつかせて

娘と、家内の待つ境内へと来た道を走って下りました。
境内に心臓が口から出るかと思いつつ辿り着いて
「あっ!」と、気がつきました。

駐車場までまた細い山道を500mも登っていかなければ
いけないのでした。折角星が森へ500m登って、そして
500m下って帰ってきたのに、駐車場は、また、
500m上。「とほほ・・・・」

しかし、深山の寺は神秘的で下界の喧騒も忘れられる
静寂の寺でした。

《書籍》四国八十八ヶ所クルマ巡礼 ドライブお遍路

henro108 at 22:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)超区切り打ち!お遍路日記 

2009年07月04日

第15回「かまぼこ板の絵展覧会」6年ぶり2度目の入賞が決まりました!

「かまぼこ板の絵展覧会」で6年ぶり、2度目の入賞が決まりました!
毎年応募しながらレベルが上がってきている作品群に感心しながら
挑戦してきましたがやっとの入賞です。

最後の一輪







コープえひめ理事長賞「最後の一輪」

桜の花が散り、すっかり葉桜になってしまった桜の老木に
ポツリと最後の一輪が咲く様子を真っ青な青空をバックに描きました
人生、躍動的な若かった日々が過ぎ去り、枯れて行くかのような
今の私も、この桜のように最後まで希望を持って夢を持ち続けて
生きてゆこうと思います!

遍路道

















選外「遍路道」

一緒に出品していた作品ですがこちらは落選でした
娘の遍路姿を描いています


henro108 at 20:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)お遍路ギャラリー 

2009年03月25日

伝えようお接待の心/ヘンロ小屋プロジェクト展

お接待の心を次世代に―と、お遍路さんが休息する小屋の建設を四国4県で進めている近畿大教授で建築家の歌一洋(うたいちよう)さん(61)の活動を紹介 する「四国88ヶ所ヘンロ小屋プロジェクト展」が23日、大阪市内で始まった。会場には歌さんが設計し、地元住民らの奉仕作業で完成した32棟の模型を展 示、来場者は四国霊場への思いを新たにしていた。4月3日まで。
【四国新聞社 2009/03/25】

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四国八十八ヶ所を巡る遍路道の周辺ではお接待の風習が昔ながらに残っています。空海(弘法大師)への信仰心と遍路さん達への労わりの心が今でも受け継がれているのでしょう。

これからの世代にはこの遍路道とお接待の心を是非継承していっていただきたいと思う今日この頃です。

薬が爪に浸透できなければ爪水虫は治りません!


henro108 at 19:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記帳 

2009年03月09日

教師の卵悩み夢共有

四国霊場の札所巡りを通して地域の歴史や自然への理解を深め、教師を目指す学生と地元の子どもが学び合う鳴門教育大の教育プログラムが7日始まった。同大 の学生と阿南市立羽ノ浦中の生徒ら計約20人が、小松島市の十九番札所・立江寺をスタート。それぞれ悩み事や将来の夢を話し合い、道中で住民からお接待を 受けながら、勝浦町の二十番札所・鶴林寺まで約15キロをひたすら歩いた。「お遍路体験」は8日も続き、両日で30キロ余りを一緒に歩く。

同中2年、植田麻祐子さん(14)は「大学生のお姉さんと話すのはとても新鮮。宿ではもっと色々な話が聞きたい」と楽しそう。生徒を引率した同中の片山純 州教諭(50)は「遍路は身近な伝統文化なのに、実際に体験する機会はあまり多くない。歩いて人と触れ、寺を巡りながら、子どもたちには多くを学んでほし い」と期待していた。
【2009年3月8日 読売新聞】

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私も四国に在住していますが小学校の遠足で少し
札所を歩いたくらいでその遍路道に接することは余りありませんでした
地元の私達も、もっと遍路に興味を持ち体験していく事は大切だと思います
とくに、小中学生の子供達にこうした体験を通して体で感じ取って
もらいたいと思いました。

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「ねえ、どうやって痩せたの?」・・・お風呂上りに塗っただけ!


henro108 at 09:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記帳 

2009年03月08日

孤独にあらず 福岡県太宰府市・下田恭二(83歳)

2月24日の女の気持ち「空の座椅子に」は、私の日常とあまりにも似通っていたので、ついペンをとってしまいました。

 私も出掛ける時には仏壇の妻の位牌(いはい)に留守番を頼んでおき、帰ってくれば「留守番ありがとう」とねぎらい、買ってきた妻の好物を一つ供えます。

 裏庭には水で薄めたハチミツを空き缶に入れてひもでつるしており、メジロが次々にやってきます。一足遅れてやってきたメジロは先客が飲み終わって飛び去るまで、近くでじっと順番を待っていますが、時たま並んで仲良く飲むのは、きっとつがいなんでしょう。

 妻の冥福を祈り、独りで生きていくための道しるべを探しに四国霊場八十八カ所巡る一人歩きを続けてきましたが、昨春4年がかりでやっと結願の寺、八十八番札所の大窪寺にたどり着くことができました。

 野越え山越えの道中、あまりのつらさに幾度か挫折しそうになりましたが、その都度「頑張って」と励ましてくれたのはリュックの中の位牌の妻でした。

 苦しみながら歩いていく道中そのものが、遍路なのだ。苦しみや悩みのない人生などあろうはずはないのだ。そう思えた時、大きな安堵(あんど)感に包まれていくような気がしました。

 今年もまた妻と二人、春の遍路道を歩きたいと思っています。

【毎日新聞 2009年3月8日 西部朝刊】


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感動的な文章を読ませていただきました。

私の場合は妻と2人で歩き遍路に回れたらいいなと思う毎日ですが

妻の方は全く興味が無い様子で妻を留守番に1人歩き遍路なんて

パターンになるのかなぁと思っていますが、妻に先立たれたらと思うと

想像もつかないですね。この著者の1人遍路の重さや苦悩や寂しさなどを

思うとその苦労に本物の遍路というものを感じました。

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特許取得の浸透成分で爪の奥まで薬がしみ込みます!



henro108 at 23:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記帳 

2009年03月07日

歩き遍路の初心者をガイド 県内の退職男性5人が会発足

企業や教員などを退職した徳島県内の男性五人が、歩き遍路の初心者をガイドするグループ「お四国センター直心(じきしん)」を発足させた。一 番札所・霊山寺(鳴門市)から十七番・井戸寺(徳島市)までの六コースに、会員が同行。歩き方やマナーを伝えることで、四国遍路の旅立ちを後押しする。

 歩き遍路ツアーのメーンとなる三泊四日のコースは、高松自動車道のバス停「鳴門西」から井戸寺まで巡る。一日の歩行距離は約十八−二十四キロで、参加費 は一人九万円(食事、宿代込み)。最大の難所といわれる十一番・藤井寺(吉野川市)から十二番・焼山寺(神山町)までの山道「遍路ころがし」も経験しても らう。

 ほかに、十一番札所・藤井寺までの一泊二日のコースや、焼山寺まで巡り神山町下分の鍋岩地区で解散する二泊三日のコース、徳島市内や鳴門市内のホテルや民宿に前泊して霊山寺から歩き始めるコースなどがある。

【徳島新聞 2009/3/7】

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はじめての歩き遍路さんの不安を解消するべくツアーを実施して頂けるということで、心強いサービスの登場です。あらかじめツアーで体験しておいて、1人での歩き遍路へ挑むということもできそうですね。


爪水虫!諦めているあなたにコレをオススメします


henro108 at 19:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記帳 

2009年03月06日

下田の渡し 住民が再開

四万十市下田―初崎の四万十川河口で、2005年12月に同川最後の渡しとして廃止された「下田の渡し」が、4月1日に地元住民の手で復活する。 「約80年間親しまれた渡しを残し後世に伝えたい」との願いから、新たに作った保存会で再開させる。乗船希望に応じて漁船を出す不定期運航だが、四国霊場 巡りのお遍路さんらにも喜ばれそうだ。

 下田の渡し(約1キロ)は、住民の対岸交通や遍路道として昭和初期からあった。市営渡船を運航してきた同市によると、1977年に年間約5000人が利用していたが、近年は道路橋の建設などで減少。遍路ブームで再び増加傾向にあったものの、船の老朽化などで廃止した。

 その後、帰省客やお遍路さんらから惜しむ声が強く、子どもの頃から親しんできた同市竹島の会社役員、沖章栄(あきよし)さん(52)、同市下田の 同、堀田浩一さん(36)らが「遍路道を世界遺産にする動きもあり、歴史ある渡しを自分らで残そう」と昨年9月、運輸局に運航許可を申請。11月に認可さ れ、仲間と6人で「下田の渡し保存会」を作った。

【2009年3月5日 読売新聞】


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古くから親しまれていた遍路道の渡しでしたからこの復活のニュースは
お遍路さんたちにとって大変嬉しいものでしょう。
市ではなく民間の方たちによる復活と言う事で大変でしょうが
どうぞ頑張ってください。それと、やはり世界遺産を目指す遍路道ですから
市や県などによる政策も一考して頂きたいですね。


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henro108 at 01:03|PermalinkComments(3)TrackBack(0)日記帳 

2009年02月26日

世界遺産:霊場と遍路道、登録を 県商議所女性連合会、3万8478人の署名 /高知

四国八十八カ所霊場遍路道世界遺産登録を目指そうと、県商工会議所女性会連合会(真鍋由子会長)は24日、県庁の尾崎正直知事を訪ね、登録を要望する3万8478人分の署名を提出した。

 霊場と遍路道は06年11月、世界遺産の暫定リスト候補として四国4県が文化庁に共同提案したが、07年1月に同庁の文化審議会で「継続審議」に。昨年9月にも落選したが、最も暫定リストに近い「カテゴリー1a」に分類された。

 同連合会は04年以降、遍路道の清掃や勉強会などを通じて、世界遺産登録に向けた活動を続けてきた。昨年6月からは「もっと民意を高めてもらおう」と、170人の会員で署名活動を始めていた。

【毎日新聞 2009年2月25日 地方版】

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空海の歩いた四国八十八ヶ所、遍路道の世界遺産登録。
是非実現して欲しいですね。世界中の人にその癒しの世界を知って
もらいたいです。四国をぐるりと一周するこの道には独特の世界観と空気が
漂っています。この世界中のどこにも無い癒しの無限ロードを
全世界に広めて世界平和を皆で願いたいと思いました。

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子供の不登校・引きこもり ご自分のせいだと思っていませんか 〜子供の不登校・引きこもりが癒され解放されていく関わり方のすべて




henro108 at 00:40|PermalinkComments(2)TrackBack(0)日記帳 

2009年02月22日

お遍路さんを「実のなる木」で接待

遍路さんの支援や遍路道の整備をしているNPO法人「遍路とおもてなしのネットワーク」(高松市)が、遍路道沿いに実のなる木を植える活動を続けてい る。果実を自由に食べてもらい、お遍路さんをお接待しようという狙いだ。JR四国の駅にも植樹の許可を得たが、苗木を購入する予算が限られており、NPO は木を寄付してくれる人を募っている。(西原正浩)
 植樹のきっかけは、NPO事務局長の松岡敬文さん(59)らメンバーが、スペインの世界遺産「サンティアゴ・デ・コンポステラの巡礼路」を歩いた時のこ と。広がる畑ではブドウが鈴なり。ワイン用だったが、口に含むと甘い香りが広がり、疲れた体が癒やされた。「これなら四国にもある」。四国でも遍路道を歩 いていると、お接待用にミカンなどが置いてあることがある。ただ、食べていいものなのかわからず放置されたのか、腐ったものもあった。そこで、直接木から とって食べられる取り組みを考えた。

【朝日新聞 2009年02月22日】

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歩き遍路さんにとって遍路道沿いのお接待は大変ありがたいものです。
しかも、直接木からとって食べれるミカンなんかがあったら最高ですね。この採りたてのミカンは本当においしくてお店で売っているのとは別物なんです。

遍路道周辺では今もお遍路さんへの温かいお接待の風習が残っているのです。

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がん完全克服マニュアル


henro108 at 23:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記帳 

2009年02月16日

人間国宝に感謝状/作品「空海」を寄贈

香川県さぬき市は15日、刺繍(ししゅう)分野で唯一の人間国宝で、同市前山のおへんろ交流サロンに作品を寄贈した福田喜重氏(76)=京都市北区=に感謝状を贈った。

 作品は縦約1メートル、横約60センチで、灰色地に金糸で「空海」と大書された迫力の逸品。福田氏の妻沢子さんが同市前山出身だったことから特別に制作、昨年末に寄贈された。

 同サロンであった式典には、福田氏や大山市長ら関係者約100人が出席。作品をお披露目したあと、大山市長が「市の財産となる素晴らしい作品をいただき 感謝している。寄贈を機に、ここが遍路文化を日本、世界へと発信できる拠点となるようにしたい」と謝辞を述べ、感謝状を手渡した。福田氏は「自分の作品 が、縁あるさぬき市で多くの人に喜ばれてうれしい。75歳を超え後期高齢者の仲間入りをしたが、生涯現役を貫きたい」とユーモアを交えながらあいさつし た。

 作品は今後、展示方法やスペースを検討し、来年度から一般公開する予定。
【四国新聞 2009/02/15】

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刺繍分野の人間国宝による「空海」の作品
公開展示が始まったら是非見に行きたいですね。

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がん完全克服マニュアル


henro108 at 23:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記帳 
ぷちへんろ樹絵瑠
室戸岬・金剛頂寺にて・・・・お遍路親子

「歩き遍路を夢見て」

相変わらずの気まぐれ遍路を続けている親子遍路ですが 私(父)は最近自転車でのトレーニングを始めました 遠い将来に行こうと決めている歩き遍路の為の 体力作りと思っています! ツールドフランス気分のロードレーサーで 「ケイデンス100!!」(ペダルの回転数です) と気合でペダリングする毎日です このまま自転車でお遍路に行ってたりして・・・ とにかく夢に向って日々精進するのみです!
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