2010年03月31日
修了だね!
なんとか論文を書き修了!
このブログでの更新も終了!
卒論時代は何もしようのない状況に惨めさと怒りしか覚えなかった一方で、院ではそのゼロベースながらも自分の好き放題キャンバスを描ける経験ができておもしろかった。
実験は一切うまくいかなかったし、まったく前進しなかった。
論文はおろか学会すら行けなかったが、良質な論文に触れられ、何が必要なのかを追求できた経験は自然と楽しめた。
後輩達にいい夢見させてもらったし、救われたところも大きかった点は他人に感謝したいポイント。
話変わってブログについてふれておくと、昔とブログのスタンスが違うとの指摘もあるんだけれど、確かにこの辺はシュールでおもしろいww 絶対に今では書けない内容。
そうこの6年間で得たものの一方で、失った感性みたいなものは思いだせるよう大事にしていきたい。
どうもお騒がせしましたw
ブログを読んでくださった方々に感謝します。
2010年3月31日
2010年03月30日
渡り鳥に出会える湖のほとり
2010年03月26日
低価格収斂
2010年03月21日
踊らないインド映画
インド・コルカタで暑くて暇だったのもあり、インド映画を試してみた。
ちょうどこの時期の公開もあってか、やたらとインド人が推してきた映画をみる。
My name is Khan
端的に紹介すると、
宗教と差別をダイレクトに描いた映画。
同時多発テロ以降、米国内でイスラム教徒の肩身が狭くなり、多くのイスラム教徒が素直に信心できない中、主人公Khanも名前がイスラムであるだけで、事業はじめ不幸が訪れる。
結果、Khanは大統領に会いに旅に出る決心をする物語。
予想していた踊りまくしたてる映画というよりは、世界で公開してもそん色ない映像・ストーリーの出来。 ある意味ではインド映画らしくない映画。 一方で、日本映画とは違って劇的に展開が進展するストレートな表現っぷりは最近見ていないだけに逆にすがすがしい。
ただ、インド的な部分もちゃんとあって、
- 1時間半経過くらいで途中休憩
柵で仕切られているも、売り子が外から大声でスナック菓子を売る光景はなんともインド的
- 大事なところで停電
会場も大ブーイングw
この辺は裏切らなかったかなw
結局、Khanの大ファンになってしまい、旅の終盤はこの映画知らないインド人にも推してた。
日本上陸切望!
2010年03月18日
once again
once again!
original
Remix feat. DABO, Twigy, ZEEBRA
Remix feat. KEN THE 390,ERONE,サイプレス上野
充電期間は終了だ爆発だ。
2010年02月22日
shock療法
@関西空港
どうも感受性が慣れを起こしているようなので、ムンバイへ行ってきます。
精査していくと、不安要素がどんどん湧き出すので、程よく風任せに。
しかし、3年前ほどの体力が無いようなww
2010年02月15日
VISA
旅行用ビザとってきた。

無料とはなんとも気前がいいw
国内の仕事をまとめちゃって、さっさと国外逃亡したい!
そしてご飯いっぱい食べたい!

無料とはなんとも気前がいいw
国内の仕事をまとめちゃって、さっさと国外逃亡したい!
そしてご飯いっぱい食べたい!
2010年02月13日
栃木レモン

久し振りに茨城・栃木まで遠出。
当地限定のレモン牛乳を購入。
独特の蛍光色を発しているような気もするが、
スッキリまろやか。
2010年02月11日
生協食堂で一人飯食おうよw
大学生の3割が一人で昼食…孤食派は下宿でおにぎり
確かに矢上で一人飯は余裕だが、日吉だとヘコむわな。。
そう思うと一年のときはかなりツラかったかも
こうゆう日本独特っぽいの文化的側面を垣間見ると、果たして外国はどんなんなんだろうと気になる
>>生協食堂を使う割合は、一人で食べることが「少ない」学生の37・4%に対し、「多い」学生は22・8%と、差が目立った。
あと私事で、
修論発表終わり。
の話。
全員が俺よりレベルの高い研究をやっていてヘコむ一方で、生物・情報問わずおおむね理解できた点でテンション上がった。なるほど俺が思っている以上に一般的な修論は戦略的で、よく実験している。自分の研究も結構大きく舵を切ったつもりだったけど、周りと比べると微々たる物なのかも。相当量の時間を研究に割いたが完全に超えられない壁がそこにはあった。
堅い話はまたの機会に。 とりあえず遊びたいブワワw
確かに矢上で一人飯は余裕だが、日吉だとヘコむわな。。
そう思うと一年のときはかなりツラかったかも
こうゆう日本独特っぽいの文化的側面を垣間見ると、果たして外国はどんなんなんだろうと気になる
>>生協食堂を使う割合は、一人で食べることが「少ない」学生の37・4%に対し、「多い」学生は22・8%と、差が目立った。
あと私事で、
修論発表終わり。
の話。
全員が俺よりレベルの高い研究をやっていてヘコむ一方で、生物・情報問わずおおむね理解できた点でテンション上がった。なるほど俺が思っている以上に一般的な修論は戦略的で、よく実験している。自分の研究も結構大きく舵を切ったつもりだったけど、周りと比べると微々たる物なのかも。相当量の時間を研究に割いたが完全に超えられない壁がそこにはあった。
堅い話はまたの機会に。 とりあえず遊びたいブワワw






