2017年01月03日

2年ぶり

新年、明けましたおめでとうございました。

どうも、お久しぶりです、宮日です。

一年放置し、気付けば丸2年放置し、
その2年で鉄拳がTT2→7→7FRとなり、10年続いた一年戦争が終わってみたりしましたが、生きています。
平均ユニークアクセスが30/dになり、10/dになり、1弱になりつつも、未だに細々とアクセスがあるのは、どんな人がどうして飛んできているのやら。

この2年の宮日さん。
・引っ越しました
・結婚しました
・転職しました

引っ越し
都民復帰してから細々と都内を引っ越したりしていましたが、娑婆に出て(空軍退役)以来久方ぶりに都民じゃなくなりました。

結婚
ちゃんと実在嫁ですよ。
つか、二次元嫁を持った事ありませんが。
しかも、期待を裏切る様で申し訳ありませんが、ヲタクを目の敵にしない程度に寛容な非ヲタです。

転職
同業他社ですが。
ぶっちゃけお銭(ぜぜ)は変わってないですが。
前社は如何せん商流が低くて、将来的にツブシが利かなくなりそうだったので。


そんなわけ(どういうわけだ?)で、そろそろ落ち着いてきたので、ぼちぼち復帰しようかなと。


…復帰の一番のキッカケは7で消えたレイブンが7FRで性転換して帰ってきたので、忍者コス追加を期待して…だったりしますが。
勿論、旧2P復活が一番ですけどねぇ。

hetared at 09:58|PermalinkComments(1)TrackBack(0)日記・チラ裏 | 鉄拳

2014年12月23日

洋菓子店

ル・リベラリスム・シーオー パティスリー・タツヤ・ササキ

噂を聞いて、近くだったので買ってみました。
タルト中心ですが、フランスで修業してきたというオーナシェフによる本格派。
買ってきたタルトはコチラ。

洋梨・林檎
アプリコット・ラズベリーチーズ

大体1個\400弱。
画像にはありませんが、土日限定のエクレールは、フランスでの修業時代、毎日作っていたものと同じレシピなのだとか。
サッパリとした甘さながら濃厚なクリームは病み付きかもしれません。
コンビニスイーツやらと比べれば小さいですが、食べて物足りないなんてことはなく、この大きさでも充分満足できました。

たまの贅沢に良いかな。

因みに、クロワッサン等のパンも少し扱っていますが、パンを焼く窯とケーキを焼く窯は違う為、
ケーキ屋の焼けるパンしか焼けないので、フランスパンやホテルパンといった、いわゆる、バケットやブレッド等は焼けないとか。


hetared at 00:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)食べ物 

2014年09月11日

これからも毎年思い出すんだろうな

コンディションレッド発令!
総員第三種戦闘配置!
豊口めぐみさん(種のミリアリア)の声で脳内再生推奨。
あの日にコレの本物を聞いて耳を疑いましたね(←機密に引っかかると思うので本物とはちょっと違う)
定員割れ+入校やらで人手が足りず、たまたま一人夜勤の日に座学の授業でしか聞いたこと無かった本物のコードを聞いて、
ぼらぼらーと「訓練コードじゃなくて本物なんスか〜?」的なことを基地本部に問い合わせて怒鳴られたのも懐かしい話。
過去に何度かネタにしていたと思いますが、


GHQ:TV見ていないのか!?

俺:仕事中なので見ていません

GHQ:今すぐ見ろ!

俺:何chですか?

GHQ:どこでもいい!


いやあ、映画みたいな現実感乏しい映像でしたね。
一寸呆気にとられてから、バタバタと。
指揮所開設して各所と連絡とったり、装備引っ張り出したり。
ただでさえ人が足りなくて満足に全周警戒とか無理やしー。
そもそも、こんな辺鄙な場所にもテロなり陸上攻撃仕掛けられるくらい準備万端に目標徹底されていたら、日本という国はそれから1日もたないなと思った。
それでも外で警戒中に連絡来ても聞こえる様に、執務室の窓を全部開けて定期巡回して、警杖を脇に立てかけて、警棒を腰に、
差して、メット抱えて仮眠を摂ったのも懐かしい話。
自衛隊の仮想戦記モノで臨戦態勢へ移行する「アップルジャック」がよく使われますが、コレ、演習コードで本物じゃないからな?
あと、「これは演習ではない!繰り返す、これは演習ではない。」も聞きませんでしたね。


hetared at 18:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)時事 

2014年08月21日

50回目のファーストキス

映画雑感。
「1週間フレンズ」の時にも話題にしたのですが、今回紹介する映画はコチラ。

50FirstDate(2005)
「ウエディングシンガー」で共演したドリュー・バリモアとアダム・サンドラーによるロマンティックコメディ第二弾。
ハワイの水族館で獣医をしているヘンリーは観光客相手に後腐れない一時のリゾラバ(死語)を楽しむプレイボーイ。
そんな彼がある日ある女性に惹かれてしまった。
話して意気投合し、翌日また一緒に朝食をとる約束をして別れ、
翌日の朝食でまた会うと彼女はヘンリーのことをまったく覚えていなかった。
彼女は交通事故の後遺症により記憶障害があり、一晩寝ると前日の記憶が消え、また交通事故の当日であった父親の誕生日の日曜の朝の状態に記憶が戻ってしまうのだった。
そこでヘンリーは毎日彼女にアプローチし、毎日彼女と恋に落ちる。
ヘンリーにとっては23回目でも50回目でもルーシーにとってはファーストキス。
そんな毎日が続き、やがて彼女の父や弟にも公認の恋人同士となる。
そんなあるとき、ルーシーは自分のせいでヘンリーが夢であった海洋研究航海を諦めたという話を立ち聞きしてしまう…

そんなお話。

安心して見られるロマンティックコメディでした。
面倒くさいので吹き替えで見ていましたが、未見の人へ一つだけ注意点が。

吹き替えで見るなら松本梨香版で。

ルーシーの吹き替えが2パターン入っているんですが、
んー、なんで乙葉使ったんですかね?
「棒読み」とは言いませんが、ちょっと気になるんですよね、演技。
「ぶりっ子過ぎ」というか、なんというか、フワフワし過ぎでイマイチ役と合っていない。
ググると日本公開前に藤井隆との婚約発表があった様ですがそれでか?
後にも先にもこの手の仕事はコレのみなんで、「話題の芸能人を使ってみた」ですかね。
チョイ役くらいならまだ良いけど、メインキャストで素人を使うのはマジで辞めて貰いたい。


hetared at 08:46|PermalinkComments(1)TrackBack(0)日記・チラ裏 

2014年08月20日

[戦場の絆]新ヒマラヤ

このカテゴリー久々かも。

新ヒマラヤやったけど…
なんだアレ?(゜∀。)

好き嫌いはおいておいて、良くも悪くも左右のルートで性格の違う特徴的なMAPだった旧ヒマラヤを潰して追加するMAPだっただろうか。
つか、焼け焦げた地面とか本当に

ど こ こ こ ? (どの作品のどのシーンがモチーフ?)


hetared at 08:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)戦場の絆 

2014年08月17日

2014SUMMERキャンペーン(その2)

17c35c5c.jpgキャンペーンのR4ライフルを貰うために買った、凄っくイイMSをやっと組んだ。
買ったMSは持てないけど。

ズゴックは1999年、ズゴックEは2003年なんですが、
キットの出来はズゴックの方が良い気がする…。
当時の技術では仕方なかったのかも知れないけど、
腿や二の腕の構造にちょっと不満。
可動域は仕方ないとしても、ぽろぽろ外れるし、くるくる回るしで。

今回(2014SUMMERキャンペーン後半)は大型ミサイル・R4ライフル・ダブルヒートトマホーク&ランスの内、
コレくらいしか欲しいモノが無かったので、これで終了。
ザクキャノンのビッグガンみたいだからミサイルの小さい方だけ2つ欲しかったかもですけどね。


hetared at 21:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)がんだむ 

2014年08月07日

キャスト・アウェイ

キャストアウェイ
英 cast away
(1)(不安・偏見など)を退ける、放棄する
(2)<物>を(投げ)捨てる、(遠くへ)投げる:浪費する
(3)(船が)難破する、(船が難破して)<人が>(船や岸に)置き去りになる
(4)<人>との関係を断つ、見捨てる

やぁみんな、性懲りもなく宮日さんの人には勧めないクソッタレ映画の紹介の時間だぉ。

今日紹介する映画はこれ

キャスト・アウェイ
"CAST AWAY"(2000)

運送会社Fedexの管理職であるチャックは、大晦日には帰ると恋人に言い残して自社の飛行機に乗り込むが、太平洋上で墜落。
ただ一人生き残るが、漂着した先は絶海の孤島。ここでの過酷なサバイバル生活が始まる─。

トム・ハンクスが役作りのために撮影途中に22kgの減量をして臨んだ事でも話題となったこの映画。
「娯楽映画は90分くらいでちょうど良い」と言われますが、その約1.5倍の144分…2時間超えとちょっと長めの映画で、その内の約90分がトムの一人芝居です。

まず、みんなに謝っておかないといけない。
前回ハートロッカーの紹介の際に、キャスト・アウェイのトム・ハンクスの吹き替えを江原正士氏と書きましたが、間違いでした。
井上和彦さんでした。(え?なんで?て思うレベルで)
確認していませんが、たぶんMrs.ダウトのロビン・ウィリアムスの吹き替えは江原正士さんのハズ
でも、井上和彦さんのトムだと、無人島でも凄い頑張れそう&ドスを利かせるとトムにしてはガラが悪すぎる。

個人的にトム・ハンクスとロビン・ウィリアムスの二人は江原さんじゃないと、玄田さんじゃないシュワルツネッガー、石丸さんじゃないジャッキー並に違和感を感じる…
つか、なんでロビン・ウィリアムスのグッドモーニングベトナムのDVDに吹き替え入って無いんだよ!ガキの頃に見たのが衝撃的だったので、また見たいと思っても字幕しかないという罠。(因みにTV版の吹き替えは江原さんだが、VHSの吹き替え版は違う)

閑話休題。
以下多少ネタバレ。
南洋の孤島でサバイバルする上で、椰子の実から水分を摂ろうとするも、岩へ投げても硬い外皮が割れず、やっと割ったもののこぼしてしまう。
蟹を捕まえて食べようとするが、でろっとした身を見て食べるのに抵抗を感じる。
所謂「常識的な方法」で木に木の棒を擦り合わせて火を熾そうとするが、一晩中こすり合わせても火なんか熾きずに手の皮がベロベロに剥けてしまう。
というのが、知識だけのサバイバル知識がまるで役に立たないのがなんともリアルで納得してしまいますね。

現代版「ロビンソン・クルーソー漂流記」ともいえるキャスト・アウェイですが、
1700年前後を舞台とする「ロビンソン・クルーソー漂流記」は実話から膨らまされた話とはいえ、28年2カ月19日。(それに実は一人ではない期間がかなり長い)
そのモチーフとなったスコットランドの私掠船(=バッカニア。スコットランド政府公認の海賊で要請に応じて海軍の命令に従う義務があるが、平時は敵対国の船へ対して海賊行為をする許可が与えられていた)の航海長アレキサンダー・セルカークが西インド諸島の現ロビンソン・クルーソー島で過ごしたのは4年4ヶ月。キャスト・アウェイはこちらの期間に近いですね。
因みにロビンソンとチャックは漂着でしたが、実話のセルカークは漂着では無く、乗っていた私掠船の強度に不安が出てきたので修理を船長へ提言して衝突。結果騙されて置き去りに。(しかし船は懸念が的中し置き去り後間もなく沈没)
マスケット銃とナイフと大工道具と聖書と衣服があったり、銃で野生のヤギを狩ったり、自生するカブ・キャベツ・胡椒が豊富であったため食料にはそれほど困らず、大工道具で小屋まで建て、なめし革職人の子として育ったため、ヤギの毛皮で衣服などを作るなど、チャックに比べれば快適だった様です。
で、脱出の経緯は、
ロビンソンは島に着いた船で船員の反乱にあった私掠船の船長を助けて反乱を鎮圧し、そのまま脱出。
実話のセルカークは水や食糧の補給に立ち寄ったバッカニアの船に救助となっています。(救助される前にも敵国のスペイン船が立ち寄ったため身を隠したり、付近の島の食人や奴隷の習慣のある蛮族に襲われたりしている)


個人的解釈。
打ち上げられ、配達不能となった荷物を自棄気味に開梱し、スケート靴を刃物の代用としたり、ドレスのレースを魚を獲る網にしたり、カセットテープをロープなどの代わりとしていましたが、ひとつだけ最後まで開かなかった荷物。
あれを開けなかった理由について。
・最後に残った荷物がパンドラの箱に思え、開けるのが怖くなった。
・翼が描いてあったので畏れおおかった(アメリカでは希望の象徴)
・Fedexの社員として「荷物を無事届ける」という最後の使命感を全て放棄することで、理性を失いそうでになったため、生き抜く決意としての心のよりどころとして残した。

そんなところですかね。
で、この荷物の送り主ですが、実は冒頭部分に出ています。
雪の街で浮気中の旦那に荷物を送っている人がそう。
このときは左右の翼が描かれていますが、最後に片翼となっているのは離婚が成立したということかな?


日本人に理解できない文化的な解説。
「Fedex」は実在する輸送会社で本映画のメインスポンサー。パーティーでスピーチをするのも当時のFedex社の本物の社長だが、日本でもヤマト運輸の商標である「宅急便」が一般名詞化しているのと同様に、米英では「fedex」が「速達で荷物を送る」という意味として通じるくらい、一般名詞(または日本語で言うところのサ変動詞・物名詞)となっている。
※「魔女の宅急便」でタイトルに「宅急便」を使うために、徳間書店とヤマト運輸がWメインスポンサーとなった。マスコット(ジジ)を黒猫としたのも「魔女の下僕の定番」というのもあるがクロネコヤマトの宅急便だからなのは有名な話。

アメリカではキーアイテムとして羽や翼が出てくる物語は「天使の物語」と呼ばれ、「本当の主人公は天使」「天使が主人公を守ってくれる」という「オヤクソク」があるらしい。(だからといって、本映画の結末はある意味冒頭のCast awayではあるが、手放しに喜べる最後かというと、そうでもない。)
冒頭から旦那に浮気されている翼マニアの嫁の荷物が出たり、漂着した荷物の一つがソレだとかなのはそういうことらしい。

漂流生活でチャックの唯一無二の友人となったバレーボールのウィルソン。これはボールそのものにも書いてあるが、アメリカでは有名なスポーツ用品メーカー。

日本にあてはめると、遭難したクロネコヤマトの管理職のおっさんが拾ったバレーボールに水野サンとか名前つけてさびしさを紛らわせている映画と思えばおk。


hetared at 21:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記・チラ裏 

2014年08月03日

ハート・ロッカー

やぁみんな、ひさしぶり!
宮日さんの人には勧めないクソッタレ映画の紹介の時間だぉ。
今日紹介する映画はこれ

ハート・ロッカー
"The Hurt Locker"(2009)

おかしいな、トム・ハンクスのキャストアウェイかロビン・ウィリアムスのMrs.ダウトでも借りるつもりだったのが、何故コレを借りてしまったのか…(ちなみにどちらも主役の吹き替えは江原正士さん)
まぁ、以前から見たい映画の一つでしたけどね。

〜あらすじ〜
イラク戦争中の2004年、バグダッド郊外。アメリカ軍の危険物処理班は、路上に仕掛けられた「即席爆発装置(IED)」と呼ばれる爆弾の解体、爆破の作業を進めていた。だが、準備が完了し、彼らが退避しようとしたその時、突如爆発した。
罠にかかり殉職した隊員に代わり、また新たな「命知らず」が送り込まれてきた。地獄の炎天下、処理班と姿なき爆弾魔との壮絶な死闘が始まる。
(以上、Wikiより抜粋)

一応、戦争アクション映画に分類されるようですが、ドンパチがメインではない、やや異色な戦争映画。
一応、戦闘シーンもありますが、余り派手ではなく、
MAXグロいシーンが中盤の死体爆弾。(精神グロは終盤の人間爆弾)
その程度。
因みにタイトルの"ハートロッカー"とは、米軍のスラングで棺桶のこと。
ちょっとだけネタバレすると、いわゆる「ループもの」のひとつ。
子供は欲しいがどう接して良いのか分からないから作れないという軍曹の吐露や、奥さんと話すのはいつも爆弾処理の話、スーパーマーケットで感じる孤独感と居心地の悪さの表現が、キャッチの「戦争での昂揚感はときに激しい中毒になる」「戦争は麻薬である」をよく表しています。
熱砂のイラクで背筋の冷える緊張感。今の季節にぴったりじゃないですか!(本当か?)

そういえば、部屋着に湾岸戦争頃の米軍で使用されていた砂漠迷彩パターンの通称「チョコチップ迷彩」のカーゴパンツを穿いているのですが、もう今ではデジタル迷彩パターンになっているので、全然違うのな。

「即席爆発装置(IED)」について。
いわゆる「お手製爆弾」のこと。
「圧力釜爆弾」もそのひとつ。一般的な地域でのテロではプラスチック爆弾などが多いですが、紛争地帯では、拾ったり盗んだりした不発弾や砲弾に手製の起爆装置を取り付けたものが多く、「即席」なのは起爆装置だけで「即席〜」という割には、使われる火薬量がハンパなかったりするので、最強の防御力を持つM1A2sepエイブラムの砲塔(正面装甲の防御力は鋼鉄換算で1m以上)が吹っ飛ばされたりなんて被害も出ています。
劇中でも、車のトランクに砲弾満載とか、芋蔓式に大量の砲弾が繋げられていてりなんてシーンも(155mm?都市区画ごと吹き飛ぶレベル)


hetared at 21:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記・チラ裏 

2014年06月10日

梅雨の蟹祭

2217edea.jpg
108c43b2.jpg
MGと食玩の蟹の間が寂しいので、思い立って買ってきた。
いや、R35なグフ買ったついでなんですけどね。

それぞれ仮組みで、
ズゴックが80分くらい、
グフR35が140分くらい。
ん、手が遅くなったな…ι

まだ仮組みなんでランナーを0.5mmくらい残しているのを、削らないといけませんが。

たまには人型を外れたガンプラも組んでいて楽しいな。


hetared at 08:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)がんだむ 

2014年06月05日

漫犬1

54ddf904.jpg
ed9a871f.jpg
ちょっと前発売の本ですが。

「エロ漫の星」にて主人公の師の一人(一頭?)でベテランエロ漫画家犬の村上ジョンを主人公としたスピンオフ。
ジョンの専門学校入学から始まるので、エロ漫の星の前日譚となります。
エロ漫画ではなくて、エロ漫画に焦点を当てた漫画なので、作中でそういうイラストやコマを描いている描写はありますが、基本的には内容はエロくは有りません。
それでも、エロ(漫画)についてリビドーを熱く語り、リアルだったらドン引き、漫画であっても普通に引くか良くて苦笑いするしかない様なシーンは多々ありますが。
でだ、島本和彦系の暑苦しいキャラでハガキ職人三峰徹を出すとか、どんな冗談だ。


hetared at 19:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記・チラ裏