鉄の日記 へたれ気味 blog版

彼女とはセックスレス。だから・・・ いや、そうでなくても、いろんな女の子とエッチしたい。

spouse hunting

なんとなく再び出会い系に登録して、なんとなくお相手を探し始めたのが10月下旬。
その時には、年内に1度でもそういうチャンスがあればいいなぁ、という感じで始めたのですが、きちんと年内に舞衣子さん(32才・バツイチ子持ち・営業事務)をゲットしてしまいました。
一発だけ、しかもフェラ無しでしたけど、なかなか敏感なカラダと激しい騎乗位で、なかなか印象的なセックスでした。お子さんがいるので、相変わらずなにかと忙しいみたいですが、LINEのやりとりはこれまで通り。一発ヤった仲とはいえ、エロねた無しで穏やかに継続。お正月明けに会いましょう、ということになっています。当然、即姫始め、のつもりです。

さて、以下は、そのほか、現在やりとりしている方々。継続4+新規1。

□鈴美さん(35才 介護系)
相変わらずお忙しいようで、メールが夜中だったり、早朝だったり。飲みにでも行きましょう、ということになってますが相変わらず日程がなかなか合いません。越年かな。

□茉美さん(37才 獣医)
継続。美人獣医師。メールの内容は、まぁ他愛ないかんじで。私としては何とか面接してみたいのですが、新幹線で1時間という距離が問題。

□季子さん(42才 派遣)
すでに2度面接済み。3度目の面接を向こうからお誘い頂いているので、まぁ忘年会風に酒でも飲んで、なんとかいい雰囲気でどこかへ連れ込んでしまいたい。

□瑞希さん(40歳 学校事務)
大昔、私が短期間留学していた国のリゾート地が大好きで、年に1度は行くという瑞希さん。その国の話や、そのほかあちこち海外旅行の話で大変盛り上がっています。LINEに移行済み。年内に、何とか面接したい。

●聡子さん(41歳 看護師)
新規。バツイチですが、離婚したのはもう15年も前だそうで。別の出会い系で知り合って1年ほど付き合った男性と最近別れて、新しいパートナーを探している、とのこと。身長150cmというサイズは私好みですが、「太めです…」とのこと…。



12月もまだ残り半分あります。慌ただしくも人恋しくなるこの季節ですから、もう一丁、美味しいチャンスがあればいいなぁ、という皮算用で、本日も面接です。

お相手は、杏奈さん(34才 元教員)です。
杏奈さんとは、↓ここで知り合いました。


4年前に離婚と同時に小学校教諭を辞めて実家に戻り、現在は食品会社の品質管理のお仕事をしている、と聞いています。元教員だけあってか、受け答えが丁寧で、話題が硬軟とり混ざっても返信してくれる内容もしっかりしています。写メ交換してみたら、カワイイ。ブラタモリの人にちょい似。
ということで、会ってみたくなり、本日、ランチ面接。
たまたまお休みを入れていた杏奈さんの都合に合わせて、私が午後休を取りました。

場所は、杏奈さんがスパイシーなモノがお好き、ということだったので、私が最近見つけて気に入っているインドカレーの店。
カレーも美味いけど、ビリヤニが絶品です、という話をしたら、是非ということで。

待ち合わせは、平日ランチの混雑が終わる13時半。
店の前に現れた杏奈さんは、オレンジのダッフルコート。写メ通り、下ぶくれのカワイイ印象ですが、思ったよりも小柄で、さらに私好み。
杏奈「はじめまして。どうぞよろしくお願いします」
鉄 「こちらこそ、よろしくお願いします…」

丁寧に挨拶を交わした後、コートを脱いだ杏奈さんは、黒のワンピース。
とりあえず、注文をして、何気ない会話から。
杏奈「このお店、よくいらっしゃるんですか?」
鉄 「いや、まだ見つけたばかりで、今日が3度目です」
杏奈「調理は、日本人の方なんですね?」

オープンキッチンの方を見ようとして、胸を反らせて身体を伸ばす仕草のせいで、私の視線は杏奈さんの胸元に。その部分は、見た感じ、なかなかに豊かなご様子。
その一方で、童顔な顔立ちの杏奈さんですが、声は少しハスキーで、そのちょっとしたギャップが何ともいい感じ。

私の仕事の話などしているウチに、頼んだビリヤニが登場。
相変わらず美味い。杏奈さんも気に入ってくれたようで、
杏奈「美味しいですね!」
鉄 「でしょう? 私、ビリヤニ大好きで、自宅でも作るんですけど…」
杏奈「すごい〜」
鉄 「いや、『ビリヤニの素』とかでね(苦笑)でも、イマイチで」
杏奈「やっぱり、お店にはかなわないですよね(笑)」
鉄 「そうそう」
杏奈「でも、男の人って、チャーハンとか、炊き込みご飯とか、こういう系のご飯、好きな方多いですよね」
鉄 「そうだね、なんでだろ(笑)」

そんな感じで、しだいに打ち解けてきた私と杏奈さん。
食事が終わりかける頃から、杏奈さんの今のお仕事の話題に。
鉄 「品質管理のお仕事でしたよね?」
杏奈「そうなんです。わりと単調で…(苦笑)」
鉄 「製品サンプルの細菌検査とか?」
杏奈「ええ。あとは、工場内の温度湿度の管理とか…」
鉄 「なるほどね」
杏奈「もう少し実験的な要素のあるお仕事だったらいいんですけど…」

本来の杏奈さんのご希望は、企業の研究所や開発部門、つまり、実験とか分析をするような職場で働くことのようなのですが、そのような求人に応募しても、なかなか採用されず、現在のお仕事に就いたようです。
前職は小学校教員だった杏奈さんですが、専門教科は理科だったそうで、大学も理学部のご卒業。とはいえ、実験や分析を専門にする職歴ではありませんから、そのあたりが問題なのかも。
杏奈「一番の理想は、県の化学職なんですけどね…」
鉄 「保健所とか、水質検査とか、大気分析とか?」
杏奈「そうそう
鉄 「でも、中途の採用は…」
杏奈「そう、無いんです 正規の受験資格は30歳までだし…」
鉄 「んーー」
杏奈「臨時職員なら、たまに募集が出るらしいんですけどね…」
鉄 「おお。それなら…」
杏奈「でも臨時職だと、その……やっぱりお給料がかなり…
鉄 「そうか〜」
杏奈「そのあたりに理解のある方と…、その、再婚できたら…」
鉄 「えっ? それくらい、たいていの男はOKでしょ」
杏奈「そうでしょうか?」
鉄 「専業主婦希望とかならともかく、働くわけだし(笑)」
杏奈「年収で、たぶん150切っちゃう位らしいんですけど…?」
鉄 「(ずいぶん具体的だな;汗)全然、大丈夫でしょう〜」
杏奈「そうですか

杏奈さんの少し憂いのある表情が、もとの明るい笑顔になったところで、そろそろ閉店の時刻。
私が会計を済ませて外に出て、
杏奈「すいません、ごちそうさまでした。美味しかったです〜」
鉄 「よかったら、また何かおいしいモノ食べに行きましょう」
杏奈「はい!是非!」

ということで、好感触で解散。
小柄でかわいくてワタクシ好みだし、リケジョということで話は合うし、しっかりしている感じも好印象。
……しかし、やっぱり絶賛婚活中の杏奈さん。
ある意味露骨に婚活中という感じです(苦笑)
でも、こういういい子を食べてしまうのは、たぶんイケないことだよなぁ。。。



cowgirl

前回の続きです)

正常位で繋がった舞衣子さんと私の性器。
4年半振りのセックスの快感に、大きな喘ぎ声を上げ続ける舞衣子さん。
少し疲れて、体位を変えたくなった私。
いったん動きを止めて、抱き合う形になって、舞衣子さんの耳元で、
鉄 「舞衣、上になって?」
舞衣「…ぅ。……うん…

繋がったまま、対面座位を経由して、騎乗位へ。その間、恥ずかしそうに俯いている舞衣子さん。
体位を変える動作から来る刺激でも、喘ぎ声が漏れてしまいそうなのを我慢している様子。
鉄 「我慢しないで、好きなように動いて?」
舞衣「…ん、…

頷いて、腰を揺すり始める舞衣子さん。
ゆっくりと、前後の動き。腰だけ前後に振るのではなく、身体ごと前後に動く感じ。
もう少し強く、抜き差し感を味わいたいのですが、舞衣子さんは気持ちよさそうなので、少しそのままで。
舞衣「ぁはっ、んぅん、んぁあ、はぁぁ、んんっ、ぁんぅ…」

私が舞衣子さんの腰や腿を触れていると、舞衣子さんは自ら身体を起こして、私の手を乳房へ。そして、腰だけを動かすグラインド。

エロい…。
その柔らかいおっぱいの感触に誘われて、やや強めに揉んであげると、喘ぎながら、もっと揉まれたそうに胸を張る舞衣子さん。
そして私の膝のあたりに手をついて、私のほうに結合部分がよく見える態勢で腰をグラインドさせる舞衣子さん。少し反り気味になったペニスに、強い快感を与えてくれます。

その割れ目から分泌される粘液で、舞衣子さんの陰毛がねっとりと黒光り。
舞衣子さんの喜悦の声の切れ間に、私たちが繋がっている部分から聞こえる、ぴちゅ、ぴちゅ、ぴちゅ、という小さな音。
その音に惹かれて、その部分に右手を差し入れて、その割れ目の上部、一番敏感な場所を探るように触れると、
舞衣「んんぅぁはぁっぁ!…ダメっぁぁっ!ダメっ

そんなに嬉しそうにダメと言われても、止められません。

舞衣「待ってんぅっあん!待って!待ってっっ

そんなに艶やかな声でそんな風に叫ばれても止めません。

なにより叫んでいる舞衣子さんも、その腰の強く速いグラインドを止めません。
舞衣子さんも気持ちいのでしょうが、私のペニスも、かなり強い刺激で気持ちいい。
そして、
舞衣「ぁはぁああああっ!!!んぁあぁぁっっ

2度目の絶頂。
ビクンビクンと体を震わせて、自分の体を支えていた腕から力が抜けて、私の左側へと倒れこみ、自然とペニスがぬるりと抜けてしまいます。
逝ってすぐさま抜けてしまったので、その直後の膣内の様子を陰茎で感じ取ることができず、ちょっと残念。
舞衣「ん、はぁ、はぁ、はぁ、んぅ、はぁ、はぁ、はぁ」

激しい騎乗位のせいか、オーガズムのせいか、荒い息遣いの舞衣子さん。その上気した顔と額の汗を、拭いてあげながら、
鉄 「だいじょうぶ?」
舞衣「……んっ、…いっちゃった…
鉄 「そか。よかったね」

そう言いながら私が舞衣子さんの体に重なろうとすると、すぐに察して脚を開いて、ふたたび私のチンコをおマンコヘ迎え入れる舞衣子さん。
舞衣「…はぁぁんっんっ…
鉄 「…舞衣のおマンコ、すごい、じゅぶじゅぶ…」
舞衣「……うん…、すごい、濡れてる…、自分でもびっくり」
鉄 「普段、自分でスルときは、こんなに濡れない?」
舞衣「……え…。…あ…。……うん(恥)」

やはり、セックスはご無沙汰でも、オナニーはしている様子の舞衣子さん。
舞衣「…あの、…鉄さんも気持ちいい??」
鉄 「もちろん。もう、ヤバい」
舞衣「え?」
鉄 「さっきの舞衣の激しい動きで逝きそうだった」
舞衣「うふふ(笑)」
鉄 「俺も、逝っていい?」
舞衣「もちろん

正上位で、ゆるゆるとキスをしながら、腰をゆする私。
本当に、舞衣子さんの騎乗位グラインドかなりぎりぎりまで追いつめられていたので、そんな穏やかな刺激でも、射精感がじわじわと充ちてきて。
最後は、ぐっと我慢しながら、少し強めに腰を打ち付けて、
舞衣「はぁっ!!んぁぅ!!んぁあ!!っんっ!!ぁあぅ!!」
鉄 「っっ! んぁぅっっ! んぁっ… んっぅっ…」

最後、グイッと突き込んで。
舞衣子さんの最奥部で、私の亀頭が弾けて。射精。

荒い息で、舞衣子さんの乳首に荒っぽくキスをすると、私の頭を抱きしめてくる舞衣子さん。
鉄 「ありがと」
舞衣「…うん

ヌルりとペニスを引き抜いて、舞衣子さんの横に添い寝すると、逆に舞衣子さんは体を起こして、枕もとのティッシュに手を伸ばし、私のペニスのゴムを外し、丁寧にペニスから玉袋までをティッシュで拭ってくれて。
鉄 「ありがとう」
舞衣「うふふ

笑顔で私の横に戻ってきて、私の腕にしがみつき、
舞衣「気持ちよかったぁ…」
鉄 「久しぶりで、どうだった? 痛かったりしなかった?」
舞衣「全然大丈夫。正直、ちょっと心配だったんだけど…
鉄 「最初は、ちょっと緊張してたよね?」
舞衣「うん…。でも、途中からは、全然(苦笑)」
鉄 「(笑)」
舞衣「鉄さんは?」
鉄 「ん? そうね、俺も久しぶりだったからね」
舞衣「気持ちよかった?」
鉄 「よかったよ。でも、久しぶりだからか、少し早かったよね?」
舞衣「そう?」
鉄 「んー、もうちょっと長持ちするはずなんだけど(笑)」
舞衣「(笑)」

その後は、ふたりとも全裸のまま、ゴロゴロしながら、あれこれ話して。
性器を触れあったり、抱き合ったり、脚を絡めたりしつつ、とりとめなく。

さて、そろそろ2回戦…と思っていましたが、時計を見たら、既に4時を大きく回っています。舞衣子さんが美樹ちゃんを迎えに行く時間を考えると、ちょっと無理そう。
鉄 「シャワー、一緒に浴びて、出ようか」
舞衣「…んー、一緒は恥ずかしいよ

ついさっきは騎乗位であれだけ大胆に腰を振っていたのに、いまさら一緒にシャワーが恥ずかしい、というのが女心の不思議です(笑)
順番に熱いシャワーを浴びて、服を着て。

ホテルを出て、舞衣子さんの車のあるホームセンターまで戻る途中、
舞衣「年末年始は、忙しいです?」
鉄 「そうね。舞衣も、クリスマスやらお正月やら、忙しいでしょ?」
舞衣「うん。次は、お正月明け、かな?」
鉄 「そうだね」

ということで、また次がありそうです。

(了)


sensitive

前回の続きです)

びしょ濡れの舞衣子さん(32才バツイチ子持ち)のおマンコをペロペロなめる私。その刺激に、敏感に反応して喘ぎ声を昂ぶらせている舞衣子さん。
陰唇の上部に舌を這わせて、舌先で陰核を探ります。
舞衣「…んぁっ!ぁぅんっっ!!」

その敏感な部分は、ぷっくりと充血しているようです。優しく舐めるだけで、舞衣子さんは鋭く声をあげます。
舞衣「はぁっ!んんんぁんっっ!…すごいっっ、っぅんっ!」

優しくゆっくりと舐めながら、舞衣子さんの乱れっぷりを目で、耳で楽しみます。
両手を手を伸ばし、左右のおっぱいを軽く揉みながら、さらにゆっくり舐め続けます。
私の両腕を両手で軽く掴むようにしながら、喘ぐ舞衣子さん。
舞衣「あああっ!っははんっ!はぁっ、はあっ、はあああっ!」

クリトリスを少し強めに吸うようにすると、
舞衣「あんぅっ!あっあっあああんんっっ!…ダメっっ!!!」

ダメと言われても、止める理由はありません。しつこく、でも単調にならないように、舌先で舞衣子さんの肉芽を嬲りつづけます。
舞衣「ああんぁっ!!はああはんっ!ダメッっ!待って!!!」

腰を震わせながら、舞衣子さんの手が私の頭を抱えるように。
私はさらにクリを舐めながら、左と右の乳首を摘まむように。
舞衣「待ってっ!ぁぁあんっぃやぁああああっあああっ

絶叫とともにガクガクと膝が揺れて、上半身まで弾けるように身を震わせる舞衣子さん。なかなか大胆な逝きっぷり。
おマンコから口を離して添い寝して、大きく息を荒げている舞衣子さんを腕枕する感じで抱き寄せると、強く抱きついてきて、
舞衣「…もぅ…、いじわるね…(苦笑)」
鉄 「え?」
舞衣「…待ってって言ったのに…
鉄 「痛かった?」
舞衣「ううん、痛くはないけど…………ハズカシイから…」
鉄 「逝くのが?」
舞衣「…うん………、だって、私…、声、大きいでしょ?」
鉄 「そう、かな…」
舞衣「元旦那にも、声大きいって言われたから…」
鉄 「そう…。でも、大声で逝ってくれるのは嬉しいなぁ」
舞衣「ホントに?」
鉄 「うん。俺、さっきも言ったけど、喘ぎ声フェチだし」
舞衣「うふふ
鉄 「それに、ここラブホだからね、遠慮なく、大声で…」
舞衣「うふふ そうね

そう言いながら、キスを求めてくる舞衣子さん。先ほどまで舞衣子さんの陰核を舐めていた私の舌を求めてくる舞衣子さんの舌。
ネトネトと舌を絡めるディープなキスを交わしながら、Dカップのおっぱいを揉んであげると、鼻からでウンウンと喘ぎ声を漏らしながら私と脚を絡ませあう舞衣子さん。
ようやく顔を離すと、
舞衣「……はぁ、はぁ、ぁぁ……鉄さん、入れて

私が笑顔で頷いて、身体を起こすと、自ら軽く両脚を開いて私を受入れようとする舞衣子さん。
鉄 「ちょっと待ってね」

そう言いながら枕元のコンドームに手を伸ばす私。
舞衣「…あ、……そっか…」
鉄 「ん? ……着けなくていい?(笑)」
舞衣「…着けて(笑)」

カチカチのペニスにゴムを装着しながら、
鉄 「元旦那さんとは、いつも生で?」
舞衣「うん、結婚前から、ほとんどいつも(笑)」
鉄 「あらあら(笑)」

笑いながら、正常位の形で身体を合わせる私たち。
舞衣子さんのくぼみに、剛直の先端を会わせる私。
目を閉じる舞衣子さんと、ぐいっと腰を進める私。
抵抗感のあるおマンコに、めり込んでいくペニス。
少し身をよじるようにしながら、4年半ぶりに膣内に侵入してくる快感に打ち震える舞衣子さん。
舞衣「はぁっ!んんんぁんっっ!」

私のペニスに感じる抵抗感は、入り口を通過すると和らぎ、スムーズに奥まで侵入。そこで動かさずに、
鉄 「…入ったよ」
舞衣「ああっ…んんぅっん…ぅんんっ!」
鉄 「…痛くない?」
舞衣「…だいじょうぶ…、…っんぅっ!」

膣内に陰茎があるだけでも快感を感じてしまうような舞衣子さんの様子に安心した私は、遠慮なく、ゆっくりと腰を振り始めます。
舞衣「はんっ!…あんっ!…ぅんぅ!…あはっ!…ぁあっ!」

抜き差しされるペニスの快感に、素直に大きな声で喘いでくれる舞衣子さん。
悩ましげに歪む表情が、私の嗜虐心をそそります。

静かに引いて、強く挿入。静かに引いて、強く。
膣口まで抜いて、少し亀頭を留めて、強く挿入。

浅く、浅く、浅く、深く、深く、浅く、浅く…。
ググッと根本まで突き入れた状態で、乳首弄り。

正常位で、ねっとりと、ゆっくりと、舞衣子さんへの挿入感を楽しむ私。
舞衣子さんのおマンコは、濡れすぎると言うほどではないですが、ジュブジュブに愛液で潤っています。
そのせいかどうかわかりませんが、残念ながら、舞衣子さんの膣はなんとなく大味な印象です。入り口だけは少し抵抗感を感じますが、膣内の締まってくる感覚はほとんど感じません。
それと、正常位でぐぐっと突き入れても、舞衣子さんの一番奥へ到達している感触がありません。私のペニスは決して長くはなく、人並みですが、グッと押し込んで、腰の角度を変えたりすれば、たいていの女の子の子宮口のコリっとした部分を亀頭で感じることができるのですが…。舞衣子さんのおマンコは、奥深いのかもしれません。

とはいえ、舞衣子さん少しゆったりした膣内は、ただでさえ早漏気味なのに加えて(相方の早紀さん以外との)セックスが2年ぶりの我がペニスが長持ちするためには、ちょうどよいかもしれません(苦笑)

私がそんなことを考えているとは知るよしもない舞衣子さんは、出入りする私のペニスに、乳房を舐る私の舌と指に、敏感に、素直に感じてくれています。
舞衣「あはぁっ!はぁっ!あああんっっ!んんっぅっ!あっっ!」

溢れる大きな喘ぎ声も、さきほどよりもピンピンに勃っている乳首も、私の首や腕に絡みついてくる腕も、私が強く突き込むたびにプルンと揺れるDカップの乳房も、どれもエロい。。。

(つづく)


multipara

前回の続きです)

舞衣子さん(32才 営業事務バツイチ子持ち)をちょっと強引にラブホへ連れ込んで。
シャワーを浴びて、いざ、ベッドへ。
バスタオルを巻いただけの舞衣子さんと、ディープなキスを交わして。

舞衣子さんと舌を絡めながら、私は、舞衣子さんのバスタオルに手をかけます。
が、それに気づいた舞衣子さんが、胸の前を手で押さえてしまいます。
唇を離して、
鉄 「どうしたの?」
舞衣「……ごめんなさい、ちょっと恥ずかしくて…
鉄 「…緊張してる?」
舞衣「…うん…、ちょっと…(苦笑)」
鉄 「そうだよね…」

と言いながら、ちゃっかりと太ももを撫で始める私。
お子さんを産んでから、すぐに離婚して、以来、男性との交わりがなかった舞衣子さん。セックスは4年半ぶりとのことですから、緊張するのも分かります。その緊張をほぐすように、優しく腿や膝を撫でてあげながら、
鉄 「おっぱい、何カップ?」
舞衣「…えっと、…D…」
鉄 「美樹ちゃん産んで、大きくなった?」
舞衣「そう、ね…、生む前はCだったから」
鉄 「やっぱり、変わるんだね」
舞衣「かわりますよ〜。私、カンボだったし…」
鉄 「カンボ?」
舞衣「完全に母乳で、っていう意味で…」
鉄 「ああ、なるほど」
舞衣「乳首の形も、前とは変わっちゃったし…(苦笑)」
鉄 「…みせて?」
舞衣「うん…」

少し緊張感が和らいだ様子なので、バスタオルを剥いで、舞衣子さんの上半身を露わに。
現れたのは、お椀形のDカップ。
左右が少し離れてる気もするけど、美しい形。
乳輪は、やや大きめ。乳首も、すこし大きめ。
色は、思っていたほど濃くはないけど、焦茶色。
けれど、色白おっぱいに、その焦茶色の乳輪&乳首が、妙にエロくて。
鉄 「きれいだよ」
舞衣「…大丈夫?」

不安げな舞衣子さんの質問への答えに、キスをしながら押し倒します。
押し倒して、ディープに舌を絡めながら、Dカップの左乳房を優しく揉み始めます。手指に柔らかいおっぱい。
意外にも、すぐさま舞衣子さんの息が荒くなります。
舞衣「…は、…ぁ、…ぁぁ、……はぁ…、ん、…ぁぅ、ん…」

その反応が嬉しくて、そのままキス&乳揉みを、ゆっくりと続けます。
時折、唇を離して、じっと舞衣子さんと見つめ合い、また再び、唇を貪って。
舞衣「…ぁはぁ、…はぁぁ、…ぁっ、…ぁぁ…、…ぁ、んっ」

右の掌でおっぱいを、大きく優しく掴むように揉んだり、横乳から乳輪まで、指腹で掃くように撫でたり。
そして、ようやく、乳頭への刺激。軽く指で摘まんだり、弾いたり。さら息が荒くなる舞衣子さん。
舞衣「…っあんっ、…んぅっ…

やはりかなり敏感に感じてくれる舞衣子さん。そもそも敏感な質なのか…、久しぶりだからなのか…。
まだバスタオルが絡んだままの舞衣子さんの下半身に、脚を絡めるように。
まだ私はバスローブを着たまま。、舞衣子さんの右乳首へのキス。そして、乳首を咥えて、舌で転がそうとすると、
舞衣「ゃ、ぁ、あ、んっ、ぅ、…はぁんぅっ!!」

少し鋭い声をあげた舞衣子さんは、急に身をよじって私の愛撫から逃げてしまいます。
鉄 「ごめん、痛かった?」
舞衣「…そうじゃないの、大丈夫…、その、ちょっと…」
鉄 「ん?」
舞衣「………」
鉄 「まだ恥ずかしい?」
舞衣「っていうか…」
鉄 「?」
舞衣「……照れる…
鉄 「照れる??」
舞衣「だって……、なんか、気持ちよくて…」
鉄 「??」
舞衣「気持ちよくて、声出ちゃって…、ハズカシイ
鉄 「声? 喘ぎ声?」
舞衣「…うん…」
鉄 「たくさん喘いでほしいな。俺、喘ぎ声フェチだから」
舞衣「……??」
鉄 「セクシーな喘ぎ声聞くと、俺、堅くなるんだよ

そう言いながら、バスローブを脱いで、舞衣子さんの右手を私の股間に導いて、まだ半勃ちのペニスを舞衣子さんに握らせて、
鉄 「舞衣の声で、カチカチにして?」
舞衣「うん

再びのキス。そして乳房への愛撫を、指で、舌で。
舞衣「んぁっ、ぁあん、はぁはぁ、んぁはっ、はぁっ、あぁっ

先ほどよりも、素直に嬌声を上げてくれるようになった舞衣子さん。
しかも、さっきから私の股間に触れ続けてくれています。その声と指のふたつ刺激で、徐々に充血していく私の海綿体。
たっぷり左右の乳房、左右の乳首を刺激されて、きっと舞衣子さんのおマンコは濡れ濡れのはず。そう思って、そっと股間に手を差し入れてみると、案の定、愛液が溢れています。
すでにコリッと引き締まっている右乳首を舌で弄びながら、大陰唇の裂け目へそっと右中指を添えて、ぷにっと押し込むと、
舞衣「はぁああっっ! ダメっ、んぁはあっ! ダメっっ

まだ単におマンコを触っただけなのに、腰をビクビクさせながら、握っていたペニスを離して私の手を制止しようとする舞衣子さん。私は構わず舞衣子さんの口を唇で塞いで、そろそろと指を動かします。
舞衣「んんっ!!っむんっっ!んんむんぅっ!」

指を止め、唇を離すと、大きなため息を漏らす舞衣子さん。
左腕で舞衣子さんを抱き締めてあげながら、首筋から耳へとキス、さらに下って乳首を舐めしつつ、再び手マン。
思ったより深くはない舞衣子さんの割れ目、そして膣口を、指でネトネトと優しく弄ります。
舞衣「ああんぁっ!…んっ!んむっあはぁっ!んぁああっっ!」

とても敏感に反応してくれる舞衣子さんのおマンコ。これは是非、クンニでもしっかり味わいたい。ということで、指ではあえてクリトリスは刺激せず。左右の乳首にしばしお別れのキスをしてから、おもむろに舞衣子さんの身体を下っていく私の舌と唇。
下乳からお臍へ。そして下腹部へ。

舞衣子さんの両脚の間に身体を入れ、股を大きく開かせて。
すでに愛液でべっとり濡れている陰毛は、堅いけれど量は少なめ。
ぱっくりと開いている大陰唇の内側に、すこし発達気味の小陰唇。

あぁ、このおマンコから美樹ちゃんが出てきたのね……、と10日前に会ったお嬢さんの大人しい様子を思い出します(笑)

舐められることへの期待か不安か、舞衣子さんは静かに目を閉じています。
まずはおマンコ全体をペロペロと舐めて。
舞衣「はあっ!ああんっ!ぅんんぅっ!あはっぁあっ!」

相変わらず良い反応。
舞衣子さんのヌルヌルは、粘度も味も少し濃いめでしょうか。
私の舌の刺激にビクビクと腰を震わせながら、さらに愛液を分泌する舞衣子さん。
出産すると、それ以前より感度が良くなる女性と、鈍くなる女性とがいると聞きます。舞衣子さんはどっちなのかな、と考えながら、舌を動かし続けます。

(つづく)


being a woman

前回の続きです)

中華の昼ご飯の後、ちょっとしたドライブデート。お相手は、舞衣子さん(32才 営業事務/バツイチ子持ち)。
プリン専門店でお土産を買ったのですが、それを2人で食べましょうという舞衣子さんのご提案。それならばと、ちょうど通りがかりのラブホへ車を入れてしまう私。
舞衣「えっ?えっ? …あの…?」
鉄 「………」

戸惑っている舞衣子さんを横目に、黙って、駐車場へ入れる私。
田舎の山中のラブホテルなので青空駐車場。現に、時刻はまだ2時半すぎなので、明るい。
駐車ロットに車が入り、私はシフトをパーキングに。
舞衣「あの…、鉄さん…?」
鉄 「暖かい部屋で食べましょう、プリン」
舞衣「…でも、その…、まだ付き合ってないのに、こういう所は…」

ありがちな台詞です。
鉄 「…私は、ゆっくり、舞衣子さんと時間を過ごしたいんです…」
舞衣「……それは、…でも…」
鉄 「先日、舞衣子さんの母親の表情を見せて貰いましたけど…」

私が言っているのは、この前の子連れデートのことです。予定が変わって、美樹ちゃんが預けられず、初対面なのに子連れデートになってしまったことを麻衣子さんがずっと気にしているのを知った上で、
鉄 「今日は、舞衣子さんの、女の表情を見せて欲しいと思って」
舞衣「………」

硬い表情で、一瞬、じっと私の目を見つめる舞衣子さん。見つめ返す私。
軽く頷いて、急に舞衣子さんの表情が微笑に変わり、
舞衣「…はい
鉄 「いいですか?」
舞衣「…うれしいです…
鉄 「ありがとう」

そのあとは、プリンを持って、コートを羽織って車を降りて。
ラブホ特有の例のパネルで部屋を選択。
エレベーターで、最上階の一番広いと思われる部屋へ。

荷物を置いて、コートを掛けて。
プリンの箱を開いて2つ出して、残りを冷蔵庫へ入れて。
ポットにお湯を沸かしながら、コーヒーをいれる用意をしながら、
鉄 「なんて呼んだらいい?」
舞衣「え??」
鉄 「名前、なんて呼ばれたい?」
舞衣「…え? あ、…んー……」
鉄 「マイ、でいいかな?」
舞衣「うん

普段、美樹ちゃんから「ママ、ママ」と呼ばれているでしょうから、男から名前を呼び捨てに呼ばれるのは新鮮だろうと思って、あえて確認するように。

コーヒーとプリンが揃って、ようやく少し落ち着いて、ソファに並んで座って。
舞衣「あの…、鉄さん…」
鉄 「はい?」
舞衣「………」
鉄 「なに?」
舞衣「…私、すごく久しぶりなんです
鉄 「私も、わりと久しぶりですよ
舞衣「…ほんと?」
鉄 「セックス、だよね」
舞衣「うん…」
鉄 「…えーと、2年ぶり、くらいかな」
舞衣「…ほんとに?」

相方の早紀さん以外の女性とセックスしたのは2年前のことなので、そのように言っておきます。
鉄 「舞衣は?」
舞衣「…私は……、美樹がおなかにいるときだから…」
鉄 「妊娠中?」
舞衣「安定期に入った頃ね。だから、もう4年半くらい」
鉄 「なるほど」
舞衣「…だから……、その…」
鉄 「…なにか、心配?」
舞衣「………ちゃんとできなかったらゴメンナサイ
鉄 「大丈夫。気持ちよく、シようね」

そう言いながら軽く肩を抱くと、ぎゅっと抱きついてくる舞衣子さん。
思いの外、柔らかく肉付きの良い舞衣子さんの身体の感触に、ムラッと肉欲が湧いてくる私。
たまらず、身体を向き合わせにして、舞衣子さんにキスを求めます。
私のその希望に気づいて、軽く顎をあげて、目を閉じる舞衣子さん。
まちがいなく、女の表情です。

軽く唇を合わせるだけのつもりが、すぐに、お互いに唇を動かしあい、お互いの唇をハムハムと感じあい、そして互いの舌先が触れあって。
さほどディープでもなく、でも軽くもない、キス。
もう、このまま、舞衣子さんの胸の膨らみに手をかけて、脱がし脱がされて、ベッドに行ってしまいたい衝動にかられますが、グッと堪えて。
顔を離して、笑顔を交わして。
鉄 「プリン、いただこうか」
舞衣「うん」

二人ともすこし照れて上気した顔でしたが、それを少し落ち着かせながらの、コーヒーと、プリン。
舞衣「鉄さん、あの出会い系サイト、長いの?」
鉄 「いや、まだ1ヶ月ちょっとだよ」
舞衣「私は、夏ぐらいから」
鉄 「じゃ4,5ヶ月か。これまで、何人かと、会った?」
舞衣「会ったのは、鉄さんが、2人目
鉄 「そうなんだ」
舞衣「やっぱりね、子どもいると、いろいろと合わないというか」
鉄 「そう?」
舞衣「うん。1人目の人とは、一度会っただけで…。9月頃かな」
鉄 「そっか」
舞衣「鉄さんは?」
鉄 「俺も、舞衣が2人目だなぁ」

そんなことを話しながら、プリンを食べ終えてしまうと、また少し二人の間に緊張感が走ります。
鉄 「…シャワー、浴びるよね?」
舞衣「…うん、でも、先にどうぞ…」

そういわれて、私から。
広い浴室はちょっと寒くて、我がチンコも縮みます。それでも丁寧洗っているウチに、いろいろな期待感で少し膨れてきます。ざっと身体全体を洗い、サッと髭を剃り歯を磨いて。
バスローブだけ羽織って戻ると、部屋の照明が落とされていて。
入れ替わりに舞衣子さんが浴室へ。

舞衣子さんが落とした照明の設定を、若干明るくして(笑)
ベッドに横になって待つこと15分ほど。

バスローブは用いず、バスタオルを巻いただけの舞衣子さんが戻ってきて。
「おかえり」と声をかけてベッドサイドに腰掛けなおした私の隣に。

巻いたタオルからのぞく、舞衣子さんの胸の谷間に惹かれます。
恥ずかしそうにうつむく舞衣子さんの手を取って。
舞衣子さんの身体を強く抱き締めて、ふたたびその柔らかさを感じて。
そして、キス。
今度は最初から、舞衣子さんの方から積極的に舌を絡めてくる、ディープなキスです。

(つづく)
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