鉄の日記 へたれ気味 blog版

彼女とはセックスレス。だから・・・ いや、そうでなくても、いろんな女の子とエッチしたい。

特別な人

私のリクエストでナース姿になってくれた菜穂子さん。その姿に勃然と性欲が湧いてしまう私。もう、その場で押し倒したい気分になってしまいそうですが、
菜穂「ね。鉄さんも、ちゃんと、着て?」
鉄 「ん?」
菜穂「せめてワイシャツとネクタイ
鉄 「あ。そうか。はい」

菜穂子さんの「スーツ姿の鉄さんに抱かれたい」というリクエストは、カーセックスの時に果たしたと思っていたのですが、まだ終わっていないようです。ご要望通りに、再び服を着ます。
私がネクタイを結んでいると、さらに鞄をごそごそしていた菜穂子さんが、
菜穂「……えっと、……これは、どうしようっか??(恥)」

手にしているのは、コンパクトデジカメ。
これも菜穂子さんからのリクエスト。私とシたいことの3つめは「ハメ撮り」。しかも動画。。。ただし、私がカメラを手に彼女を撮るのではなく、あくまでも二人一緒に映りたいのだそうです。
菜穂子さんのデジカメを、私が持参した↓コレに装着。

ベッド横のサイドボードの上にセッティングしながら、菜穂子さんになにげなく質問。
鉄 「どうして、撮ってみたくなったの?」
菜穂「えーっと…。だって、思い出になるし…
鉄 「でもさぁ…」
菜穂「………。………新しい彼ができたのに、変だよね…?」
鉄 「…まぁ、ちょっと変だよね…」
菜穂「………。あのね……」

ベッドの上にちょこんと正座をして真剣な表情で話し始める菜穂子さん。私もベッドの上に座って。
菜穂「この前、ラブホで、鉄さんと写メ撮ったでしょ?」
鉄 「ああ。うん。僕にはくれなかったけど(苦笑)」

前回会った夜に、キスしているところや、鏡の前でふざけて乳繰り合っているところなど、お互いの性器丸出しで、でも笑顔の写メを菜穂子さんの携帯で撮ったのでした。その写メは、菜穂子さんだけが持っています。
菜穂「写メの中の、鉄さんと一緒の私、すごく楽しそうだったの」
鉄 「ふむ」
菜穂「自分でも、すごく幸せそうな笑顔だな、って思ったの」
鉄 「うん」
菜穂「それはね、きっと、鉄さんが私にとって特別な人だから」
鉄 「………」
菜穂「一緒にいる間、いろんなこと教えてもらったし…」
鉄 「んー…、エッチなことばっかりだったような?」
菜穂「ううん。鉄さんと話すの、すごく楽しかったの」
鉄 「…ん…」
菜穂「これまで年上の男性と話す機会少なかったからかもだけど」

確かに、私と菜穂子さんは、12歳も差があるのです。とはいえ、菜穂子さんと話していて子供っぽさを感じたことは少なかったのですが。
菜穂「だから、鉄さんからはすごくいろんな刺激を貰ったの」
鉄 「そんな…大したことしてないよ」
菜穂「ううん。院の試験落ちた時も、すごく励ましてもらったし」
鉄 「ああ、うん」
菜穂「だから、鉄さんとの思い出は、大事にしたくて…。それに…」
鉄 「……?」
菜穂「鉄さんとのエッチ大好きだったから、それを残そうと思って」
鉄 「そっか」
菜穂「でもね。いつか、データ、消します」
鉄 「???」
菜穂「鉄さんと撮ったのより幸せな写メが撮れた時に…、消します」
鉄 「……彼氏さんと、きっとすぐにそういう写メが撮れるよ」
菜穂「…うん。そうだと良いなと思ってます

私が腕を広げると、勢い良く抱きついてくる菜穂子さん。
そっと唇を重ねると、激しく舌を求めてくる菜穂子さん。
白衣コスプレの菜穂子さんと、ワイシャツネクタイの私。変な格好はしていますが、私たちの抱擁とキスには、愛が溢れていて。

たっぷり、ねっとり、お互いの気持ちを確認するキスをして。ようやく唇を離したら、
菜穂「……えへへ……。ね…、…しよ…?」
鉄 「うん。じゃ、撮るよ」
菜穂「…なんか、ちょっと緊張する〜

少し俯角でベッド全体がフレームインするように調整して、録画ボタンを押す私。
鉄 「はい。撮り始めたよ」
菜穂「…うん ……キス、して…

白衣の菜穂子さんの肩を抱き、ゆっくりと舌を絡ませるディープキス。そして、菜穂子さんの手を股間に導き、
鉄 「看護婦さん、すごく腫れてるんです。見て下さい?」
菜穂「え? ……あ、はい…」

ベッド脇に立った私の股間をズボンの上から撫でる菜穂子さん。微笑んで私を見上げながら、既に勃起している私のペニスを確認しながら、
菜穂「うふっ 硬い…
鉄 「直接、見てください」

早く、菜穂子ナースにペニスを咥えて欲しい私。菜穂子さんは黙ってベルトを外し、ズボンとトランクスを下ろして、私の下半身を露わにして。そして、カメラを意識しながら、手コキし始めます。
鉄 「僕の、大きいですか?」
菜穂「え? うん…。大きい…です」
鉄 「看護婦さんだから、たくさんペニス見たことあるでしょ?」
菜穂「え…? いや、そんなこと…ない…です
鉄 「看護婦さん、何本のチンコ見たことあるの?」
菜穂「………。3つ…

いまいちナースのイメージプレイに乗ってくれない菜穂子さんですが、経験チンコ数は正確に答えてくれます。先日、手で逝かせた新しい彼が3人目なのです。
そして、手コキしながらパクリとチンコを咥えて。
私をチラリと見上げたり、カメラの方をチラリと見たり、落ち着かない様子で亀頭をしたで転がす菜穂子さんでしたが、
鉄 「ぁ……っ……、気持ちいい……」
菜穂「

思わず漏らした私の声に、嬉しそうに眼を細めて、しだいにフェラに熱が入っていきます。
手コキの右手だけでなく、左手で内股玉袋をさすり、下で尿道口を少し強めに舐めてくれたり。裏筋に、優しくでもしっかりと吸い付くキスをしてくれたり。
しっかりと銜え込んで、軽く吸い付きながら頭を上下してくれると、ものすごく気持ちいい。ですが、
菜穂「…横になって…」
鉄 「はい」

上半身はシャツにネクタイ姿のまま、ベッドに横になると、私の両脚の間に正座してフェラチオの続き。ちゅぱちゅぱと音をたてながら、菜穂子さんがペニスを口に出し入れしている様子が良く見えて、エロい。。。
鉄 「あの…、看護婦さん…」
菜穂「…はい?」
鉄 「僕も、舐めたいです…」
菜穂「…はい

私の意を察して、菜穂子さんはクルリと身体を反転させて、69の態勢に。
でも、菜穂子さんは下着を穿いています。以前、私が贈った赤い下着です。短い白衣に、赤いショーツ、そして菜穂子さんの白く滑らかな太もも。
その色彩に私の欲情が更に煽られて。ショーツの上から、割れ目にキスを。

(つづく)




初めて

カーセックスでは逝かずに我慢して、ホテルの浴室で菜穂子さんにパイズリして貰い、おっぱいの中で射精した私。
菜穂「ぅふふっ たくさん出たね〜」

乳房の谷間に、べっとりと白濁液。それを指に絡めながら、私を見上げて、満足げな菜穂子さん。
鉄 「気持ち良かったよ…。パイズリで逝ったの、初めてだよ」
菜穂「初めて!? そっか〜

そう。人生初挟射。
これまで、菜穂子さんも含めて、何人もの女性に乳房でペニスを挟んでもらったことはありました。でも、例えば、香織ちゃんとの時は、香織ちゃんのおっぱいに張りがありすぎてうまくズリズリ出来なかったりして、これまで射精に至ったことはなかったのです。それで、今回、菜穂子さんに「シたいこと」としてお願いしたのです。

二人で一緒にシャワーを浴びて、菜穂子さんはローションと私の精液を流し落としながら、
菜穂「よかったぁ〜 鉄さんの“初めて”になれた
鉄 「(苦笑)」
菜穂「私、鉄さんとたくさん初めての経験しちゃってるから(照)」
鉄 「ん? 何が初めてだった?」
菜穂「今日のカーセックスだって初めてだよ
鉄 「あ、そうか(笑) あとは?」
菜穂「えっと………、フェラで…逝ってもらうの…
鉄 「あ。そうだったね」

私は菜穂子さんを抱いた2人目の男ですが、お口で射精するのは一番乗りだったのです。
浴室から出て身体を拭きながら、
鉄 「野外でスルのも、初めてだったよね」
菜穂「うん。あのドライブの時ね…
鉄 「いや、最初の旅行の時、露天風呂でシたじゃない?」
菜穂「あ、そっか、忘れてた(笑)」
鉄 「他にもあるかな〜」
菜穂「うん…。でもね、一番よく覚えてるのは…」

身体を寄せてきて、抱きついてきて、そして先ほど射精したばかりでダラリとしている私のペニスに触れながら、
菜穂「…最初の夜に、コレで逝かせて貰ったこと♪」

出会ったその夜に身体を重ねた菜穂子さんと私。その当時まだ付き合っていた彼氏さんとのセックスでは膣で逝ったことの無かった菜穂子さんですが、その夜の2発目で私のチンコで初めて中イキしてくれたのでした。
私は、柔らかく滑らかな肌の菜穂子さんを抱き寄せて、ねっとりとキスをして、
鉄 「今日も、ソレでたくさん逝ってね。最後ですから(笑)」
菜穂「うん。でももう早速一回逝きました…、車の中で(照)」
鉄 「そうだったね(笑)」

タオルを巻いた格好で部屋に戻った私たち。まずはそのままの格好で、ビールで乾杯。
菜穂「最後の乾杯だね…
鉄 「そうだけど…、でも、お祝いの乾杯だよ」
菜穂「え??」
鉄 「菜穂にちゃんとした彼氏ができたお祝い」
菜穂「あ〜〜、そっか…(苦笑)」
鉄 「菜穂のお眼鏡にかなった人だから、きっといい人でしょ?」
菜穂「うん。…いい人だと思う。マジメな人だし。あ、でもぉ…」
鉄 「??」
菜穂「マジメな人だけど、この前泊まりに行った時、襲われた…
鉄 「そりゃ泊まりに来てくれた女の子に手は出すでしょ、普通?」
菜穂「でも、今日はしないよ、って言った後にだよ?」
鉄 「かわいい菜穂を見てたら襲いたくもなるよ」
菜穂「…んー…」
鉄 「でも、結局、シなかったんでしょ?」
菜穂「シなかったよ。…でも、キスはしたよ…」
鉄 「ふむ」
菜穂「あと、…手でシてあげた…」
鉄 「あ、そうだったんだ(笑)」
菜穂「だって、どうしても、って言うから…

若いカップルの微笑ましいエピソードに、思わず何だか和んでしまう私。
鉄 「手でシコシコしながら、菜穂はシたくならなかった?」
菜穂「………。………したくなった
鉄 「そっか(笑)」
菜穂「だって、彼に頭ナデナデされたり、キスされたりしたから…」
鉄 「そりゃそうだ。シたくなって当然だよね」
菜穂「うん。でも我慢したよ」
鉄 「おっぱいとか、揉まれなかった」
菜穂「ちょっと。シたくなっちゃうから止めてもらったけど
鉄 「そっか(笑) それで彼氏さんは菜穂の手で逝ったの?」
菜穂「うん(照) 逝く時、かわいかった

うれしそうに笑う菜穂子さんの笑顔。
この笑顔を今後独占する彼氏さんに対する嫉妬心と、その彼氏さんを差し置いて今日たっぷりと菜穂子さんとセックスする優越感と。私の中でヘンな感情が交差します。
それを察してか、どうか、
菜穂「さっき、おっぱいで逝く時の鉄さんも、かわいかったよ
鉄 「そう?(苦笑) イキ顔を褒められてもなぁ(笑)」
菜穂「でも、私が気持ち良くしてあげてるって思うと、嬉しいし
鉄 「あ。それは男も同じだよ」
菜穂「そっか〜」
鉄 「菜穂のイキ顔も、かわいいよ〜」
菜穂「もぅ…、恥ずかしいっ…

そんなことを話しているうちに、2人のビールも空いてしまったので、
鉄 「じゃぁ、そろそろ、お着替えしてもらいましょうかね〜」
菜穂「うん! どんなの??」

私が菜穂子さんに希望した「シたいこと」のリクエストの2つ目は、「コスプレ」でした。「スーツ姿の鉄さんに抱かれたい」とリクエストしてくれていたくらいの菜穂子さんなので、むしろ喜んで引き受けてくれたのですが、どんな衣装にするかは内緒にしていたのです。鞄をゴソゴソ開けて、昨日某所で買って来た衣装を取り出します。
↓これです。

私、好きなんです。白衣。
ひょっとすると、コスプレ自体が好きなのかも知れません。
遙か以前、読者さんの美希ちゃんにフリフリのメイド服を着てもらったこともありました。さらに、去年の暮れ、妙子さん(26歳・幼稚園教諭)と、小児科ナースプレイで萌えたことがありました。
菜穂子さんとは、彼女の自前の高校の冬服夏服でセックスしたことがありますが、こういうベタなコスプレは初めて。白衣を見た菜穂子さんは、
菜穂「あっ カワイイ
鉄 「じゃ、お願いします」
菜穂「はーい 待っててね

自分のカバンと白衣を持って脱衣所へ行った菜穂子さん。
しばらくすると、かわいいナースが戻ってきました。
菜穂「どうでしょう??」
鉄 「かわいいうん

カーセックスで挿入し、浴室では裸の菜穂子さんの胸で射精し、つい先ほどまではバスタオル姿だった菜穂子さんを見ていた私ですが、そのナース姿にぐっと萌えて、フツフツと性欲がわいてきます。

(つづく)


白衣が似合う菜穂子さんとは、ここ↓で知り合いました

おっぱいの中

大雨の中、人気のない立体駐車場の屋上。私の車の中で、菜穂子さんのご希望を叶えるカーセックス。生挿入での正上位から騎乗位に。上になって、最初こそゆっくり動いていた菜穂子さんですが、しだいに早く、グイグイと力強く前後動させ始めます。
天井の高い車なので、菜穂子さんはやや身体を起こすことが出来ます。そして、私に下からおっぱいを揉まれながら、遠慮無く嬌声を上げながら腰を振ってくれます。私の下からの突き上げも加わって、性器の擦れる快感も大きくなりますが、同時に車の揺れも大胆に。外から見れば、おそらくヤっていることが分かるはず。
菜穂「っぅ!…ぁはぁ!ぁっ!…っ!…んぅ!っん!ぁっ!あっ!」

騎乗位の快感に没入している菜穂子さんは、一層、喘ぎ声のトーンを上げていきます。
私は、菜穂子さんの奥をペニスの先端に感じてます。菜穂子さんのおマンコはぐっちょり濡れて、適度に狭くて、気持ちいい。
目の前でE70の菜穂子さんの豊かな乳房が揺れていて、しかも、淫らで悩ましげでかつ幸せそうな表情で喘ぎまくる菜穂子さんの表情。それらが、私を視覚から興奮させてくれます。

が。その時。突然に車内に差し込んでくる、鋭い光。反射的に両腕で丸出しの胸を覆いながら、光が来たの方角が分からず、左右を見回す菜穂子さん。
菜穂「……っ!!?  ……何? えっ? 何?」

性器を繋げたまま、私は身体を起こし、周りを見ながら抱き締めてあげて、
鉄 「大丈夫。ほら、向こうの、あの車。あれが入ってきただけ」
菜穂「………。……見えちゃったかな、私…
鉄 「大丈夫だよ。これだけ遠いんだから、見えてないよ(笑)」

遠くのショッピングセンターへの入り口近くに、ミニバンが一台、ライトをつけたまま停まっています。そして、女性らしい人影がこちらを振り返りもせず早足にショッピングセンターに入っていきました。
鉄 「ほらね。気づかれてないでしょ」
菜穂「…よかった…

笑顔で私にキスしてくる菜穂子さん。そして緩んでいるネクタイをさらに緩め、ワイシャツの襟を広げて、私の首筋にキス、と言うよりも舌を這わせ始めます。そして、私を押し倒しながら、
菜穂「…ドキドキしちゃった
鉄 「誰か見に来たと思った?」
菜穂「…うん……、それに……

恥ずかしそうに黙って、再び、クネクネと腰を前後に振って、騎乗位の快感を貪ろうとする菜穂子さん。
菜穂「っぅ…んぁはぁっ……んっ!んぁ!ぁんっ!!ぁはぁあっ!」
鉄 「……逝きそうだったの?」
菜穂「…っんっっ! ぅ…ん…(照) んぁぁっぁあっ!はぁっ!」
鉄 「そっか。このまま、ここで、逝きたい?」
菜穂「んっ!んぅっ! いき たい……っ、んぁんっ!」
鉄 「いいよ。このまま、車の中で、俺のチンコで、逝ってごらん」
菜穂「ぁぅん!!…んんっっ! ぁぁんぅっ!ぁぁあっ!んぁっ!」

下から左右の乳房を丁寧に揉み始める私。腰の動きをさらに加速する菜穂子さん。
それぞれ、菜穂子さんのオーガズムのために。
膣で陰茎を扱くように動いて、その快感に夢中になっていく菜穂子さん。
右手で菜穂子さんの左の乳首を弄りながら、左手を結合部分へ挿し入れる私。濡れて絡まる二人の陰毛をかき分けて、指の腹で、クリトリスを押すように。
菜穂「ああぁっ!っ…ぃゃぁぁっ……あぁっ!んあああっっっ!!」

いやと言いながらも、菜穂子さんは、私の指に自ら陰核を押しつけるように腰を動かします。乳首を私の指に、クリも私の指で、そして膣内を私の陰茎に刺激されて、その3つの快感に溺れていく菜穂子さんですが、ほどなく、彼女の腰がビクビク震え、膣がぎゅっと収縮してくることで、その時を知る私。
鉄 「逝く?」
菜穂「…ぃく ぅっ…!っ!ぅっ! …ぁぁああっぁああっ!!」

絶頂と共に、さらに強く私を締め付けてくれるおマンコ。くったりと私の胸に倒れ込んできて、幸せそうな荒い息の菜穂子さん。繋がったまま、しばらく、黙って髪を撫でてあげて、
鉄 「だいじょうぶ?」
菜穂「ん…、だいじょうぶ…。……鉄さんは…?」
鉄 「大丈夫だよ」

私の射精のことを気にしてくれている菜穂子さん。まだ私は逝っていません。
鉄 「だって、ほら、ゴム着けてないし」
菜穂「でも…」
鉄 「じゃ、舐めて?」
菜穂「うん……………っぁっ…」

マンコからチンコを引き抜く動作だけでも気持ち良くて声が出てしまう菜穂子さん。シートに正座して、自分の愛液まみれの硬いペニスを舐めてくれます。できることならこのままフェラで私を逝かせようと、ちょっと一生懸命舐めてくれる菜穂子さんを押しとどめて、菜穂子さんの身体のある部位に触れて、
鉄 「…菜穂の、ここで逝きたいから」
菜穂「…あ… うん

まだ硬いままのペニスをトランクスとズボンにしまって。菜穂子さんはブラをしてベアトップをずり上げたものの、私に命じられてワンピースの下はノーパンのまま。
菜穂「何だか落ち着かない…

と言いつつも、そのまま、車で5分ほどのラブホへ。
そして、部屋に入るなり、すぐに菜穂子さんを抱き寄せる私。素直にディープなキスを受け入れる菜穂子さん。
キスをしながらお互いに脱がし、脱がされて、ようやく全裸になった私たちの身体は、台風の雨と、暑さの汗と、互いの体液とにまみれているので、まずはシャワーを浴びることに。
私が先に頭から温いお湯をかぶっていると、私の背中に抱きついてくる菜穂子さん。柔らかい胸の感覚が背中に気持ちいい。そして、菜穂子さんの手は、ペニスをそっと握ってきて。
先ほどまで菜穂子さんの膣内で暴れていた私の陰茎は、いったんは緩んだものの、菜穂子さんの全裸を見て、触られて、ふたたび硬くなっています。
菜穂「ね?」

導かれて、跪いた菜穂子さんの前に立つと、パクリと勃起したペニスを咥えてフェラ開始。菜穂子さんの口内で、さらに硬さを増す亀頭を舌で転がすように、丁寧なフェラチオ。鉄 「初めてのカーセックス、どうだった? よかった?」
菜穂「…ぅん…」

ペニスを咥えたまま、私を見上げて目顔で頷く菜穂子さん。その表情が、ものすごくエロい。。。
ややペースの速い上下動、さらに、ちゅぱちゅぱ、じゅるじゅると音を立てながらしゃぶるフェラ。その快感をたっぷり堪能したところで、
鉄 「じゃ、そろそろ、これで…」
菜穂「うん

↑ホテル備え付けのコレを手渡すと、菜穂子さんはたっぷりと手にとって、ヌメヌメと私の剛直ペニスを扱き始めて。そして、自分の乳房にもねっとりと塗りたくって。私のペニスをさわさわと指でいじりってから、左右の乳房と乳房を寄せて、そこにペニスを挟んで。
そう、パイズリです。先ほど車内で「菜穂の、ここで逝きたい」と私が言ったのは、おっぱいの中で逝きたい、ということ。先日私から菜穂子さんへ伝えた「シたいこと」のひとつが、これだったのです。菜穂子さんには、これまで何度かパイズリしてもらったことがありましたが、今日は、これで射精したいのです。

ヌルヌルの柔らかいおっぱいに挟まれて、菜穂子さんが上下に動くと、亀頭がおっぱいに埋もれたり、顔を出したり。顔を出した亀頭を、ペロリと舐めてくれたり。
たぷたぷと揺れる乳房。E70の柔らかい感触と快感。
自分で胸を揺らながら溜め息を漏らす菜穂子さん。
ペニスを胸の谷間に埋め込もうと抑える指も、適度な快感を与えてくれて。
玉袋を揉みながら乳首を亀頭に擦りつけてくる菜穂子さんも気持ちよさそうな表情で、
菜穂「きもち、いい?」
鉄 「うん……、もう少しで…」

実は、先ほどのフェラチオでかなり追い詰められていた私。パイズリの方が刺激が直接的でないけれど、もうかなりヤバイ。
ふたたび谷間に埋め込まれ、ねちゅっ…にちゅっ…、と淫らな音。
柔らかい乳房に包まれる感じは、膣とはまた違った圧迫感で快感。
鉄 「…いきそう…」
菜穂「……いいよ 出して…

私を見上げる菜穗子さんの優しい表情がなんともたまらなくて。一気に精液がせり上がってきて。

どびゅっっ! どびゅびゅっ!! びゅっ!びゅびゅっっ……

おっぱいの中で、たっぷりと射精です。

(つづく)

車の中

前回のつづきです)

夕御飯の後、ショッピングモールの屋上駐車場でカーセックスを始めた菜穂子さんと私。大粒の雨が車の屋根を叩く音と、菜穂子さんの嬌声が、車の中に響きます。

この場所は、以前、志穂さんと身体をまさぐり合ったことのある場所です。その時は、服の上から互いを弄り合っただけでした。もちろん、そんなことは菜穂子さんは知る由もありません。

考えてみれば、車内で最後まで、というのはずいぶん長いことヤったことがありません。車内で乳繰り合ったり、フェラして貰ったりということは、たまにありました。でも、車内で挿入、というのは、もう15年くらいしていないかも……。若く、金のなかった学生時代まで遡らなければならないでしょう。

ともあれ。とにかく今日は、私はここで最後までスルつもりです。
当然、菜穂子さんも同じ気持ちのはず。なにせ、カーセックスをご希望になったのは菜穂子さん自身。そして、今、菜穂子さんは、フロントガラスに向けてお尻を高く上げ、私に割れ目を舐められ、喘ぎ声とトロトロの愛液を溢れさせているのです。
鉄 「すごい、菜穂。…いつもより濡れ濡れだよ?」
菜穂「っん! …ぃ、ゃ、ぁ、っぁあぁはぁぁっ!」
鉄 「指、入れちゃうね」
菜穂「っ!……ぁはぁぁああっっ! んぁぁぁっ!」

少し汗ばんだ滑らかなお尻にキスしながら、中指をズブズブと膣内に挿入。ゆっくりと掻き混ぜてあげると、ビクビクと腰を震わせ、鋭い喘ぎ声を上げて悦んでくれる菜穂子さん。
少し曲げた指先に菜穂子さんの膣襞を感じながら、慎重に、執拗に、膣壁の上下左右を、すみずみまで愛撫していきますが、しばらくすると、
菜穂「んっあんっ!…っああああっっ!!! ぃ、っ、ぅっ!!」
鉄 「ん? 逝く?」
菜穂「んっ!…ぁっ! はぁぁっ…ぁぅっ! んぅぅっんぁっ!」
鉄 「菜穂。おマンコで、俺の指を、締めて?」
菜穂「…っっぁはぁぁっっ!…あぁんっ!っっああああっっ!!」

ぎゅっ…ぎゅっ…ぎゅぎゅぎゅっ、膣口が私の指を強く締めてきます。
締まった菜穂子さんの膣はさらに敏感になったようで、私の抜き差しの動きにすぐに耐えきれなくなって、シートにしがみつくように突っ伏す姿勢で、激しく喘ぐ菜穂子さん。
そして、程なく、
菜穂「はぁぁぁっぁ!!っぁあっ!んあぁあっ!ぁぁあっ!!!」

悲鳴のような菜穂子さんの絶叫。全身を震わせてのオーガズム。
ウネウネと私の指を締め付ける菜穂子さんの膣襞。
鉄 「…逝っちゃったね」
菜穂「はぁ…はぁ…、ん、ぅん(照)」
鉄 「気持ち良かった?」
菜穂「……うん
鉄 「俺も気持ち良くなりたいな…」
菜穂「うん

ワンピースがお腹のところでクシュクシュになっていて、でも、おっぱいと下半身は丸出しというかなりヘンな格好の菜穂子さん。私がおマンコから指をヌルリと引き抜くと、菜穂子さんは助手席のシートの上でクルリと身体を逆にして。運転席の私のズボンのベルトを外しにかかります。
ズボンの前を開き、そしてトランクスの窓から、既に硬く勃起している私のペニスを器用に出して、シコシコと手コキしながら、笑顔で私を振り返り、
菜穂「大きいよ
鉄 「…そう??」
菜穂「…ふとい
鉄 「なめて??」
菜穂「…はい…

チロリと舌を出し、裏筋から亀頭に這わせるように。
根元を小さくシゴきながら、カプリと亀頭を咥えて。
吸い付きながら、舌を回すようにして亀頭を舐めて。
少し深めに咥えて、ゆっくりと頭を上下させる動き。
フェラがあまり得意でなかった菜穂子さんに、この1年あまりのあいだに私が教えた、私好みの舌技。その快感で、私のペニスは菜穂子さんの口の中でさらに一回り大きく、硬くなります。

しばらく菜穂子さんのフェラチオの舌遣いに集中して、その快感を堪能していた私ですが、おもむろに手を伸ばして、実った果実のように下向きになっている菜穂子さんの乳房を、左の掌で下からすくうように揉みはじめます。
菜穂「…ん……っ…、む……っ………ぅ…」

鼻から喘ぎ声を漏らしつつ、それでも一生懸命にフェラを続けて、私のチンコから口を離さない菜穂子さん。
それでも、さすがに私の指が乳首を摘んで優しく妖しく刺激すると、
菜穂「んぁ、あ、ふ、んっ……、だめだよぅ、できなくなっちゃう」
鉄 「じゃ、もう、挿れちゃう?」
菜穂「……うん

私の指示に従って、助手席シートで仰向けになる菜穂子さん。
ずらした服とブラが菜穂子さんのE70の豊かな乳房を押し上げて、上向きになっているのが淫靡。そして、薄暗い車内に、菜穂子さんのむっちりとした白い太腿と黒い陰毛のコントラストが卑猥。
トランクスを脱いで私も下半身裸になり、狭いですが、菜穂子さんの右脚を大きく開いて、左脚を上げて、私が覆い被さる形で。ヌラヌラに濡れている割れ目に生亀頭を突き立てて、
鉄 「入れるよ」
菜穂「うん
鉄 「………」
菜穂「っ!…っぅぁあっ…はあぁぁっっ!」
鉄 「っ…、ん……ぁ…」

お互いの性器を感じて、快感に呻く私たち。
たっぷり濡れたおマンコに、剛直陰茎が、ズブズブ、ヌプヌプ。
ぐっと腰を進めて、温かく潤った菜穂子さんのおマンコの一番奥まで、私の硬い亀頭が到達。
足場が悪く、動きにくいですが、クイクイと腰を揺らして、浅い抜き差しの運動。
菜穂「あっ、んっ、んっ、あっ、あっ、あっ、あっ、んっ、んっ…」

揺れる乳房。菜穂子さんの悩ましげな表情。淫らな喘ぎ声。
私の腕をぐっと掴む菜穂子さんの手。ぐちゅぐちゅ鳴る股間。
唇を重ねると、積極的に絡まってくる菜穂子さんの舌。
ぐっと腰を押しつけながら乳房を揉むと、嬌声を上げて首を仰け反らせる菜穂子さん。

直接に擦り合う、菜穂子さんと私の粘膜。
私の亀頭が菜穂子さんの膣壁を擦って。
菜穂子さんの膣襞が私の雁首に絡んで。
菜穂子さんの膣口が私の陰茎を締め付けて。
私の腰が激しく動いて、私のペニスが菜穂子さんの膣の入口から奥までを、まんべんなく味わって。
菜穂「ぁはぁっ!っあっ!んぁっっ!!んぅぅっ!ぁぅぁああっ!」

どれほどの間か、言葉も交わさず、正上位ピストン運動の快楽に没入していた私たち。でも、ちょっと姿勢が苦しくなって、一休み。
鉄 「菜穂、上になってみる?」
菜穂「……。…うん…(照)」

いったん結合を解き、身体を入れ替えて、私が助手席に仰向け。
そこに菜穂子さんが、ワンピースの裾を持ち上げながら跨がって。
私のペニスを右手で掴んで位置を確認しながら、腰を落とし、自らの膣へと呑み込んでいく菜穂子さん。
菜穂「はぁっ、ぁああぁぁっっ!」

再びの生挿入で私の硬さを感じて、顎を上げて呻く菜穂子さん。
自らの一番奥まで私を迎え入れると、右手をドアにかけ、左手は私と繋いで、そしてゆっくりと腰を動かして、私のペニスを味わい始める菜穂子さん。
菜穂「んぁっっ…、んんっぁ…、ぁはぁっ、あっぁっっぁあんっ

ふんわりとワンピースの裾が結合部分を隠していますが、菜穂子さんの腰の動きが、しだいに大胆になっていきます。
私は、左手で揺れる乳房を軽く掴むようにして、ゆるゆると揉みながら、一方で菜穂子さんの腰の動きに合わせて、下から軽く突き上げて。
菜穂「んぁぁっ! はぁんっ! ぁあんっ! あぁっっ! んぁ!」

騎乗位での快感に没入していく菜穂子さん。
外から見れば、きっと、車がユサユサ揺れているのがすぐに分かるでしょう。

(つづく)

大雨の中

既に盆休みモードで閑散としている職場。私は明日から夏休みに突入なのですが、どうしてもその休暇前に片付けておかねばならない案件があり、出勤。
それも順調に片付けて、5時を過ぎたらロッカールームでネクタイを締め、ジャケットを羽織り、職場を出ます。
外は、朝から台風の影響でザブザブ雨が降っています。その大雨の中、待ち合わせの駅へ車を走らせます。

駅のロータリーに約束の時間ぴったりに到着すると、すぐに私の車を見つけて急ぎ足で近づいてくる傘がひとつ。
菜穂子さんです。今日は、実に夏らしく可愛らしい格好です。
↓こんな感じ。

ただ、そのカワイイ格好にやや似つかわしくない、すこし大きめのカバン。そのカバンを後部座席に乗せてから、助手席に、
菜穂「こんにちは〜!」
鉄 「待たせちゃった?」
菜穂「ううん。予定通りの電車だったから
鉄 「大雨の中、来てもらっちゃって…」
菜穂「ううん。ちょうど今少し雨が弱くなってよかったよ」

車を、駅からすこし離れたイタリアンの店へ。少し早い晩御飯です。
席に座って注文を終えると、
菜穂「あの…、今日はお時間作ってくれて、ありがとう
鉄 「いや、会えて嬉しいよ」
菜穂「私も
鉄 「でも、この大雨は残念だったね」
菜穂「んーー、でもおかげであまり暑くないよね」
鉄 「そうだね。暑かったら、ネクタイとか辛いしなぁ(笑)」
菜穂「ぅふふっ ありがとうございます(笑)」

今日、わざわざ私がネクタイにジャケット姿なのは、菜穂子さんのリクエストだから。今回、私と会うに当たって、先日、菜穂子さんが私とシたいこと、つまり、エッチなご要望がメールで送られてきたのでした。
送られてきた菜穂子さんのリクエストは4つ。その一つ目が「スーツ姿の鉄さんに抱かれたい」でした。
菜穂子さんは、スーツフェチなのです。5月には、私はスーツ、菜穂子さんが高校の制服という格好で、お互いに萌え萌えになり、大興奮の濃厚セックスをしたこともありました。
はにかんだ笑顔の菜穂子さん。私のネクタイ姿を見てニコニコ、というよりニヤニヤしています。
菜穂「
鉄 「なに?」
菜穂「なんでもないよぅ

一方の私も、菜穂子さんのベアトップから覗く、E70の乳房が作り出す谷間がとてもセクシーで、ついそこに目が行ってしまいます。声を潜めてそのことを言うと、菜穂子さんはワンピースをちょっとずり上げながら、
菜穂「うん でも、ちょっと恥ずかしい…
鉄 「いいじゃない、見てるのは俺ですよ(笑)」
菜穂「そうだけど、電車の中で、けっこう男の人の視線が…

先々月、菜穂子さんは電車で痴漢に遭ってしまい、凹んで、私に会いたがってくれたことがありました。だから男性の目線が気になるのでしょう。
鉄 「そっか。菜穂、かわいいからねぇ…」
菜穂「そんなことないけど…」
鉄 「いや、ホント、かわいいと思うよ」
菜穂「ありがとう
鉄 「でも、電車とかでは、気をつけなきゃ、だね(笑)」
菜穂「うん」

パスタとピザを取り分けながら食べ終えて、再び車に戻って移動です。
大雨の中、向かった先は、少し離れた郊外型の大型ショッピングモール。今日、この後はラブホに泊まることになっているので、そこで飲むお酒やつまみを購入。
そして、立体駐車場の車に戻りますが、私は車を出口には向けず、さらに上階へと昇っていきます。
菜穂「??なんで??」
鉄 「まぁ、いいから」

車は、屋上階へ。
大雨と言うこともあり、車はほとんど停まっておらず、人気はまったくありません。出入り口から遠い、目立たないところに停車して、ハンドブレーキを引きながら、藪から棒に、
鉄 「菜穂。ここでシよう?」

潤んだ瞳で黙って頷く菜穂子さん。唇を重ねると、すぐに、菜穂子さんの方から積極的に舌を絡めてきます。なぜなら、これも菜穂子さんからのリクエスト。私とシたいことの2つめは「カーセックス」。
去年の秋、ドライブの途中の山の中に車を停めて車内で乳繰り合い、さらに車外で立ちバックでセックスしたことがありました。その時のドキドキ感をもう一度味わいたい、ということのようです。

キスをしながら、ワンピースの上からふくよかな乳房を優しく揉みはじめる私。
早くも息を荒げながら、私の肩、胸のあたりを手のひらで撫で回す菜穂子さん。

車のライトは消しましたが、エンジンは切らず、エアコンは効いています。
外は大雨ですが、当然ほぼ真っ暗。ぽつん、ぽつんと灯っている街灯だけ。
そして、車の屋根を叩く雨粒の音に菜穂子さんの荒い息遣いが混じります。

ようやく唇を離し、お互いの座席を倒して。
菜穂子さんは私に言われるまま、ミュールを脱ぎ捨てて。
私もジャケットを脱ぎますが、菜穂子さんご希望で、ネクタイは軽く緩めただけで。そして、菜穂子さんの背に手を回して、ストラップレスのブラのホックを外して。ブラとベアトップを一緒に下へずらして、おっぱいを露わに。
ナビの画面の淡い光に照らされるE70の美しい乳房。優しく横乳を撫でながら、
鉄 「菜穂……、もう、乳首、勃ってるね…」
菜穂「…っ、…ぅ……ん…っ」
鉄 「俺も、もう、勃ってるよ」

その言葉に素直に反応して、私の股間に手を当てる菜穂子さん。
再びキスしながら、私は菜穂子さんの乳首を、菜穂子さんは私の亀頭を、お互いに弄りあって。
溜め息が喘ぎ声に変わった菜穂子さんを押し倒し、私が覆い被さるような形で、さらにキスと胸への愛撫を続けます。
私の唇と舌は、菜穂子さんの耳、菜穂子さんの首筋を経由して、鎖骨、肩、そして乳房へ。そのかわり、私の手指は、菜穂子さんが持ち上げた脚の脛、柔らかいふくらはぎを経由、そしてさらにワンピースの裾をたくし上げて、太ももへ、そして股間へ。
そこは既にしっとりと熱くて。私の指がそっと、ショーツの上から割れ目をなぞっただけで、
菜穂「っぁはぁぁんぅっっ…」

艶やかに喘いでくれる菜穂子さん。
もっと感じさせて、もっと喘がせたくて、すぐにショーツに手をかける私。素直にお尻を浮かせて、脱がされる菜穂子さん。
脱がせたショーツをダッシュボードの上に放り投げ、すぐさま割れ目を弄りはじめます。人差し指をゆっくりとめり込ませると、そこにはたっぷりの粘液。
菜穂「ぁああぅっっんっっ!」
鉄 「すごい、トロトロ…」

指先にその愛液を取って、ゆっくりと陰核に撫でつけて。
菜穂「んぅっ! ぅぅんぅあっ!」

私は、ゆっくりと指を動かしてクリを優しく刺激しながら、ピんっと勃ったカワイイ乳首をペロペロ舐めたり甘噛みしたり。
柔らかで滑らかな乳房の感触を顎や鼻にも感じつつ、たっぷり愛撫。
敏感なクリトリスを弄られ、菜穂子さんは腰をヒクヒクと震わせて。
切なげに喘ぐ菜穂子さんに、
鉄 「起きて、四つん這いになって?」
菜穂「……はい……」

身体を反転させ、シートの上で、フロントガラスにお尻を向ける格好になった菜穂子さん。ぺろりとスカートをまくり上げて、その白くて丸いお尻を丸出しに。
サワサワとお尻を撫でながら、
鉄 「これ…、いま人が来たら、おマンコ丸見えだね…」
菜穂「っ、んっっ…!」
鉄 「大丈夫。誰も来ないから…」

そう言いながら、お尻にキスをして、そして割れ目に舌を這わせます。

(つづく)


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