鉄の日記 へたれ気味 blog版

彼女とはセックスレス。だから・・・ いや、そうでなくても、いろんな女の子とエッチしたい。

long mail

前回の続きです)

杏奈さん(34歳・元教員)との面接は、科学博物館から始まり、品川でのディナーとストリングスホテル東京のバーでのお酒のあと、あらかじめ用意しておいた部屋へ宿泊。
Cカップの美乳。良く濡れる狭いおマンコ。
私の乳首を舐め、挿入中に自らクリを弄る積極性。
杏奈さんと、夜2発、朝1発。充実した楽しいセックスでした。

昨夜のバーでのディープな会話の中で、私たちの関係は「朝まで」だと私は理解していました。ですが、今朝、朝セックスの前に、私のお台場での仕事が終わるのを待って一緒に帰りたいと言い出した杏奈さん。私は少し当惑しながらも、杏奈さんの希望通りにすることにして、18時半に新橋で待ち合わせることに。

仕事を終えてスマホを見ると、杏奈さんから2通のメール。「杏奈より1」「杏奈より2」と2本のメールが着信しています。
「1」から開くと、お仕事お疲れさまです、と始まって、昨日からのデートについてのお礼が丁寧に述べられ、その後で、
「お台場でお買い物をして、お昼を食べて、映画を見た後、いろいろ考えました。そして、今、私が鉄さんについて思っていることを、どうしてもすぐにお伝えしたくて、新橋まで戻って駅前のインターネットカフェでこれを書いています。長くなってしまいましたが、どうか2の最後までお読み下さい。杏奈」
と結ばれています。

「2」は、すごく長い。ベンチを探して座り、慎重に読んでいきます。
その内容を抄すると、以下の通り。

・昨夜お話ししたように、私は自分の条件優先、私が今すぐ結婚したい人を探して婚活していました。バツイチのこと、年齢のこともあって、焦っていました。婚活を始めて2年目になりますが、上手くいきませんでした。でも、先月、映画に行った日に鉄さんに“お付き合いすること”の意味を諭してもらって、『お付き合いをする中でお互いの希望をすり合せすることが出来るお相手』を探すのが大事、むしろ「急がば回れ」でその方が近道だと思いました。

・実は、鉄さんとお会いした所とは違う婚活サイトにも登録しているのですが、そこで、お相手への希望条件を弛め、結婚希望時期も1〜2年先と長めにしたら、突然たくさんの男性から申し込みを貰いました。その中のお一人と、先週お食事に行き、お話しました。良い方でしたが、転勤がとても多いお仕事だということでしたので、その後お断りしました。とはいえ、私の考え方一つで、こんな風に良い方と出会える機会が増えるのだと実感しました。

・昨日のバーでお話した通り、私の考え方を変えて下さったこと、鉄さんに本当に感謝しています。まずその事で、もう一度お礼を言わせて下さい。ありがとうございます。その一方で、鉄さんのご希望と私の望みとは、ズレがありますね。私は再婚を急いでいるけれど、鉄さんはノンビリ考えていらっしゃる。もしかすると、鉄さんは初婚の方を求めているのかな、とも思ったり(お尋ねしていないので想像です。違っていたらゴメンナサイ)。

・でも、私は、先月、鉄さんにエレベーターのなかで手を握られたときに、キュンとしてしまいました。ずいぶん長く忘れていた感情でした。鉄さんも理系のご出身だから分かると思うのですが、私は大学ではまわりの大多数が男子でした。女子の希少性のおかげで学生時代はそれなりにモテてしまい、だいぶ勘違いして、数ヶ月単位で彼氏をコロコロ変えていた時期もありました。その頃に良く感じていた、キュンとする感情です。

・鉄さんに手を握られてキュンとして、もちろん今はそれなりに大人ですので、当時のようにコロコロ…なんて考えられませんが、もう少し男性に対するバリアを甘くしてもいいのかな、とその後考えました。同時に、もう長いこと男性と接していない…長期間セックスしていないことに対する漠然とした不安のようなものもありました。

・そこで、鉄さんさえよければ、一晩一緒に過ごしたいな、と思って昨日のデートを迎えました。そして、素敵なデート、お食事、お酒。そして、お部屋も用意していただいていて、鉄さんも同じ気持ちだったとわかって、とても嬉しかったです。

・そして、バーでお話しした感じでは、たぶん鉄さんも同じ思いだったと思うのですが、正直なところ私は、鉄さんとは「ワンナイトラブ」のつもりでした。

・ところが、鉄さんがとても優しくて。エッチも、とても気持ち良くて。だから、今朝目が覚めたとき、すぐ横に鉄さんがいるのに、逆に寂しくなってしまいました。これで最後にしたくない、と思ってしまいました。

・それで、朝、お茶を飲んでいるときに、思わず「一緒に帰れる?」と聞いてしまいました。鉄さんが、一瞬戸惑うのを見て、申し訳ない気持ちになりました。それでも鉄さんは私の我儘を受入れてくれて、嬉しいけれど複雑な気持ちになってしまいました。

・その複雑な気持ちを、整理しました。そして、鉄さんにお願いがあります。

・私は、やはりなるべく早く再婚したいので、いいお付き合いを経てそれに至ることのできるお相手を探します。鉄さんのご希望とは合わないと思いますので、鉄さんにそれは求めません。ですが、私は鉄さんともっとお話ししたり、相談したり、遊んだり、同じ時間を過ごしたりしたいのです。

・どちらかによいお相手が見つかるまで、でもいいです。期間限定でもいいです。しばらくの間、鉄さんの、仲の良い女友達のような存在、できれば彼女のような存在でいさせて下さい。

・理不尽で勝手で我儘なお願いだと言うことは承知の上ですが、だからこそ逆に面と向かってはお話ししにくいし、何処で、どんな顔をして鉄さんにこのようなお話しをしたらいいかも、わかりません。そこで、失礼を承知で、このようにメールにしました。

・もしご承知いただけるようでしたら、東京駅の新幹線ホームのXX番線の進行方向一番後ろにお越し下さい。そこで20時までお待ちしています。  杏奈

指定の場所は私たちが帰りに乗る新幹線の発車ホーム。進行方向一番後ろと言うことは、自由席車両です。今からの時間、ホームの自由席車両の前は待ち列でビッシリだろうになぁ、と思って苦笑い。それに、新橋で待ち合わせに決めてたから新幹線の指定席をもう取っちゃったのになぁ、とこれまた苦笑い。

それはともかく、時間までにその場所に私が現れなければ、つまり、別の新幹線、別の車両で私が帰ってしまえば、そのままお別れで二度とは会わない、連絡もしない、という杏奈さんなりの覚悟なのでしょう。
念のためもう一度メールを読み返した上で、LINEへ返信。

鉄「メール読みました。ありがとう。杏奈さんのご希望、よく分かりました。そのご希望に添いたいです。『最大六ヶ月間限定』『セフレ以上恋人未満』という感じでよろしければ、東京駅18時##分発、10号車12D/E席にお越し下さい。指定席特急券購入済み。これからゆりかもめに乗ります」

あえて“セフレ”という刺激の強い言葉を使いました。そのほうが、今後、私たちがお互いにお互いの関係を割り切れると思ったからです。でも、当然、良識ある杏奈さんがそこに拒否反応を起こせば、来てくれないでしょう。
いわば「賭け」です。

ゆりかもめのスピードの遅さにややウンザリしながら新橋でJRに乗り換え。2席の片方の乗車券はキャンセルし、山手線で東京駅へ。その間、杏奈さんからLINEの返信はありません。
東京駅に到着した時点で、私が指定した18時##分まではまだ30分以上あります。
やはり、平日帰宅ラッシュの時間帯。混雑している八重洲南乗り換え口から、新幹線XX番線へ。列車は既に入線済み。

ゆっくり歩いて10号車の乗車位置に行ってみると、待ち列に並んでいるのは、くたびれたサラリーマンのオッサンばかり。私もその一人として、最後尾に並びます。

10分経過……15分経過……
さらにしばらくして、車内の清掃が終わり、アナウンスとともに扉が開き、待ち列の人びとが車内に流れ込みます。
私も、そのまま、12Dの席へ。荷物を棚に上げて。
発車まであと6分弱。

杏奈さん、来ないかな……

LINEもメールも返事が来ない……

やはり“セフレ”なんて書くべきじゃなかったか……

ヘンな汗。きょろきょろする私。

(つづく)

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amount of seminal fluid

前回の続きです)

正上位で突き続ける私。腕をW字に、脚をM字に開いて、赤ちゃんのような姿勢で喘ぎまくる杏奈さん(34歳・元教員)。
連続する強いピストン運動に、射精感が湧いてきた私は、体位の変更を考えますが、突如、杏奈さんは腰を押さえる私の右手首を左手でガシッと掴み、自ら私たちが繋がっている部分をまさぐります。自らのクリ弄りで、杏奈さんの反応が急上昇。より強い刺激で、一気に登り詰めたい様子。
しかし、先程来、割と強く、早く、杏奈さんに腰を打ちつけ続けていた私は、既に息が上がっていて、荒い息の中から杏奈さんを励まします
鉄 「いいよ、杏奈…っ。逝っていいよっ」
杏奈「あぁっっ!はぁんんっ!ぁぁっ!はぁっっ!ぁん!!」

さらに喘ぎ声が荒く大きくなる杏奈さん。右手が繊細に動いて自らの陰核を弄り、かつ突き刺さった私のペニスが膣壁を擦る快感で、登り詰めていきます。
杏奈「んっんっっ!んぁっ!……っ!ん…っ!!」

けれども、私の強く早いピストン運動にも限界があります。
もう無理…、ちょっと休憩…と思った所で、ペニスがぎゅぎゅっと締め付けられて、
杏奈「ん……っ!……っぁぁんっ!…っんっ!…んんっ!!」

絶頂を迎えた杏奈さん。
そのおマンコの締め付けが誘う射精を堪えようとする私は、がばっと杏奈さんに覆い被さるように抱きついて、抱き締めながら、溢れてくる精液を何とか押さえ込みます。
抱き締め返してくる杏奈さんは、私の耳元で、荒い息の中から、
杏奈「はぁっ… ぁっ… 鉄さん っ、…っ、ィィ…
鉄 「杏奈の、おマンコも、すごく、いい、よ」

かろうじて発射を我慢した私は、ゆっくりと杏奈さんとディープにキスをしてから、少し身体を起こし、杏奈さんのおっぱいを優しく揉みながら、
鉄 「今、俺も逝っちゃいそうだった」
杏奈「…… …我慢しないで?」
鉄 「うん。でも、少しでも長く杏奈の中にいたいから」

そう言いながら、さらに身体を起こし、繋がったまま体位変更。杏奈さんの右足を左腕で抱えて、松葉崩しの形へ。杏奈さんは左肩を下にして、半身。
杏奈「…んはぁっ……んんっっ! 」

深く繋がった杏奈さんと私。私の亀頭が、杏奈さんの子宮口に、グッと押しつけられると、逝ったばかりなのに、さらに淫らな声が漏れてしまう杏奈さん。
杏奈さんの膝にキスしてから、今度は私が杏奈さんとの結合部分に指を差し入れて、中指の腹で、クリトリスを捏ねます。
杏奈「はあぁっ! んっ…っ、今、ダメっ… っんっっ!!!」

逝ったばかりでまだ敏感なのでしょう。ビクンと腰を震わせて、その快感に反応する杏奈さん。しかし、杏奈さんの腰が震えると、膣の最奥部のコリっとした部分に、私の亀頭が擦れ、別の快感が杏奈さんを襲います。
杏奈「…んんっっ!!!っっ!……っ、はぁっっ!!」

私は抜き差しせず、奥に亀頭を押しつけるように力を入れながら、指は優しくクリをこね続けます。
私の指が陰核を弄る快感。私の亀頭が子宮口に当る快感。二つの快感に乱れる杏奈さんは、激しく喘ぎながらも、半身の姿勢で右足を持ち上げられながらも、かすかに腰を揺すってさらなる快感を求めてきます。
その杏奈さんの微弱な腰の動きでも私のペニスには十分な刺激。腰がくねると確実に膣襞に陰茎が擦れます。すぐに、先ほど既にギリギリまで我慢した射精が、再び近づいてきます。
杏奈「はぁっ! …んっっ…っっ、ぁっ!っっんんっっ!!」

私が先か。杏奈さんが先か。

鉄 「んんぁっっ! …っ!」

最後、グイグイっと杏奈さんの奥に突き入れながら、情けない声と共に精液を放つ私。
ですが、その突き入れが、杏奈さんにも絶頂をもたらして、
杏奈「ぁんっ……っ!は…ぁ…っぁっ!…っっ…んんっ!!」

私の右膝に爪を立てるようにしながら、今日3度目のオーガズムを迎えてくれた杏奈さん。
その右足を下ろし、再び杏奈さんに覆い被さるように抱きついて。決めごとのよう自然に、しっかりと抱き合って、お互い荒い息のままキスをして。
鉄 「はぁ…、最後…、一緒に…、逝けた…」
杏奈「っ、…うん♪ よかった…」
鉄 「…ありがとう。気持ち、良かったよ」
杏奈「

私の両頬に手を当てて、笑顔で何度も軽いキスを繰り返す杏奈さん。照れ隠しのようです。ペニスを抜いて身体を離すと、杏奈さんも身体を起こしティッシュを取って、
杏奈「……見ていい?(笑)」
鉄 「また?(笑)…いいよ」

昨夜の2発めの時と同様に、外したゴムに溜った私の精液をプニプニ指でつついて、
杏奈「昨日より、多い?」
鉄 「たぶん…(苦笑)」
杏奈「んー」
鉄 「一般的に、一回に3〜4cc出ると言われます」
杏奈「んーー。計量しないと、わからないですね」
鉄 「計量…。あまりいい趣味じゃないな(笑)」
杏奈「そうね(笑)」

賢者タイムというより、理系タイムになってしまう、私と杏奈さん。ゴムを捨て、ティッシュでペニスを拭いてくれた杏奈さんを抱き寄せて、その乳房に触れて、そのハリのある乳房に、乳輪に、乳首に、何度もキスをして、
杏奈「んっ…んふ どうしたの?」
鉄 「もうすぐ服の中に隠れてしまうと思うと寂しくて」
杏奈「そんな(笑)」
鉄 「杏奈のおっぱい、すごく俺好みなんだよ」
杏奈「ありがと

しばし、まったりとした時間を過ごしますが、9時になったら身支度。
一緒にシャワーを浴びて、私が先に出て着替え。杏奈さんは髪を乾かして、着替えて、メイクをして。

杏奈さんは昨日と同じ格好。私はシャツとネクタイだけ違います。準備が出来て部屋を出る時、
杏奈「あの、このお部屋のお会計は?」

黙って首を振る私に、笑顔で軽く頭を下げる杏奈さん。抱き寄せ、軽くキスして、ぎゅっと抱き締めて。
お互い名残惜しくて、どちらからともなくフロントまで手を繋いで。チェックアウトを済ませ、品川駅コンコースのカフェで軽い朝食を取りながら、
鉄 「夕方の待ち合わせだけど、新橋でいい?」
杏奈「はい。大丈夫です」
鉄 「じゃ、ゆりかもめの新橋の改札に、とりあえず18時」
杏奈「はい。もし、ご都合変わったら、LINEしてくださいね」

その後、JRからゆりかもめに乗り換えて、お台場の駅でとりあえずのいったん解散。
鉄 「お台場、ゆっくり楽しんでね〜」
杏奈「はい。鉄さんは、お仕事頑張って

一人になり、今日の仕事会場に到着して、まだ時間があったので、ノートPCを取り出して、仕事終わりの予定時刻から計算して、余裕を持った時間の新幹線の指定席を予約。

私の仕事は順調に進み、終わりが見えてきた4時過ぎから、数分おきに数回、私のポケットの中のケータイが震えます。その震え方から、通話ではなくメールかLINEメッセージの着信であることが明らかだったので、仕事相手の前なのでそのまま放置。
仕事が完了し、相手先の人たちと一通り挨拶を交わして。
杏奈さんに話していた通りの17時に仕事会場を出たところで、ようやく携帯を確認。杏奈さんとはこれまでもっぱらLINEでやりとりしていたので、真っ先にLINEを開くと、

杏奈「お疲れさまです。携帯のメールにXXXXXXX@yahoo.co.jpというアドレスから、ちょっと長いメールを送りました。ご面倒だと思いますが順番にお読み下さいm(_ _)m」

携帯のキャリアメールは、杏奈さんとLove Search[18禁]で知り合った直後に数回やりとりしたことがあります。「長いメール」とあるのが、イヤな予感。
キャリアメールのアプリを開くと、「杏奈より1」「杏奈より2」と2本のメールが着信しています。

(つづく)

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L

前回の続きです)

ストリングスホテル東京の31階の部屋で朝を迎えた杏奈さん(34歳・美乳)と私。
昨夜の2回戦と同様、窓辺のソファで始まった朝セックス。たっぷりのクンニから、杏奈さんは窓に手を着いて私に後背立位の姿勢でクリトリスを弄られて。朝日を浴びながら、品川のオフィスビルに向けて全裸を曝しつつ、オーガズムに達した杏奈さん。
窓辺に立ったまま軽く抱き合い、私の胸板に唇を這わせている杏奈さんに、フェラをお願いします。

床に跪いた杏奈さんは、窓辺に立つ私の屹立した肉棒の、まずは亀頭にキスをしてから、雁首をペロペロと舐め始めます。左手はペニスに添えて、右手は私の太ももを撫でながら。
そして、ようやくペニスを咥えて舌で亀頭を転がすように舐めてくれます。
鉄 「あ。それ…、気持ちいい」

杏奈さんの髪を撫でながら、素直に声を出す私。杏奈さんのフェラは下手ではありませんが上手いというほどでもありません。ですから素直に気持ちいいポイントを伝えます。
とはいえ、技術的にちょっと物足りない感はあるものの、今は、朝の明るい陽光の中、ビルの高層階の窓辺で、お互いに全裸の状態で、咥えられて、舐められていることに興奮します。

しばらく私のペニスを少し奥まで咥えて、頭を軽く上下させていた杏奈さんですが、ふと陰茎から口を離して、
杏奈「ね、鉄さん」
鉄 「ん?」
杏奈「…昨日、普通だって言ってたけど、やっぱり…」
鉄 「ん?」

左手で唾液にまみれたペニスを扱きながら、私を見上げる杏奈さん。
杏奈「…これ…、鉄さんの…、…大きいのね?」
鉄 「いや、普通だよ」
杏奈「さっき、見ちゃったの。…Lサイズ…」

ベッドサイドに昨夜から置きっ放しのコンドーム(残1)を見たようです。

再び亀頭を咥えて舐めながら私を見上げる杏奈さんに、
鉄 「これはね、初めて買ってみたんだ」
杏奈「………」
鉄 「普通のだとキツいことがあったからLにしてみたんだよ」
杏奈「………」
鉄 「………」
杏奈「………」
鉄 「……!。…Lサイズのチンコ、入れて欲しい?」

ペニスを咥えたまま頷く杏奈さんの手を取って立たせると、すぐさま、
杏奈「ベッドで…」
鉄 「うん(苦笑)」

このまま窓辺で挿入されてしまうことに不安を持っていた様子の杏奈さんです。
杏奈さんがベッドの上に横座りになったら、その眼前で、立ったまま、Lサイズのゴムをペニスに装着してみせます。その様子をしっかり観察している杏奈さん。
特段巨根というわけでもなく、杏奈さんがサイズ感を忘れていただけなのでしょうが、賢い杏奈さんのことですから、わざわざ改めてチンコの大きさを指摘することで、私が喜んで興奮すると思ってくれたのかも知れません。
鉄 「…杏奈…」
杏奈「鉄さん

押し倒し、押し倒され、正上位で身体を重ねて。キスをして。杏奈さんの柔らかな膣口に、私の硬い亀頭を突き立ててて。たっぷりの潤滑液が、くちゅっ…と音を立てて。杏奈さんの膣の中に、私の陰茎が、3度目の侵入。
杏奈「はぁっ! っ…んっ… ぁ、はぁんっ…」

ゆっくりと腰を振りながら、奥まで挿入。一番奥まで到達したら、杏奈さんをしっかりと抱き締めて、腰は動かさず、耳元で、
鉄 「どう?Lサイズ(笑)」
杏奈「うん。すごく、いい

笑いながら冗談っぽく返してくれた杏奈さんなので、顔を見ながら、私も冗談っぽく、
鉄 「あのまま、窓辺で、杏奈に入りたかったな〜」
杏奈「…私…、後ろ向きって、ちょっと怖いの…

私に後背立位でクリを弄られ逝かされたからか、そのまま立ちバックで挿入されることを想像したらしい杏奈さん。私は立ちバックなんて一言も言ってないのに。心中で苦笑いしつつも、
鉄 「じゃ、さっき俺が後ろから触るのイヤだった」
杏奈「触られるのは大丈夫…。でも、入れるのは…」
鉄 「嫌い?」
杏奈「嫌いというか…、ほとんどシたことないです」

正直に答える杏奈さん。杏奈さんが、私に対しても、私とのセックスに対しても、気負っていない感じが伝わってきて、心地いい。ですからもちろん、無理に杏奈さんをバックで後ろから突いてやろうなどという野心は持たず、そのまま、正上位でゆっくりと腰を動かして。
杏奈「っ…、っ…、んっっ…、あんっ…、っんっ…、ぁ……」

右手で杏奈さんのCカップの乳房を、左右、撫でたり、揉んだり。
少し荒々しく舌を絡めるキスをして。頬から肩、腕へと撫でたり。
抜き差しするペニスに絡みついてくる杏奈さんの膣襞。狭い膣口。
鉄 「っ、ん。…気持ちいい…」
杏奈「ぁんっ…、あぁっ…、はぁっ、んっっ、あんっ…っ…」

美乳を撫でたり揉んだりでは飽き足らなくなり、乳首を摘まんだり、弾いたり。さらには舐めたり、吸ったり。左から、そして右も。
腰の動きは一定のリズムで、ゆっくりと、押して、引いて。
杏奈「はぁっ!…っんぁ!…っんっ!…ぁんん!…んぁっ!」

腕をW字にして胸を張るようにして私の愛撫を受ける杏奈さん。
ペニスへの強い刺激が欲しくなった私は、杏奈さんの上半身への愛撫をいったん止めて身体を起こし、両手で杏奈さんの腰骨を掴むようにして、強く腰を振り始めます。
杏奈「んぁんっ!あぁぁはぁっっ!!んんっ!んぁああっ!」

ガシガシと杏奈さんの奥へ、強く、早く、亀頭を突き込むように。トーンの上がった杏奈さんの嬌声と、ふるふる揺れる乳房を楽しんで。チンコと、耳と、目で杏奈さんを味わいます。
さらに突いていると杏奈さんがより深い挿入を求めてか、脚を少し持ち上げてM字に開くような感じになり、私も、たぶん杏奈さんも気持ちいい。
杏奈「ぁぁはぁぁっっ!んっ!…っぁっ!んんっ!っっ!!」

W字の腕とM字の脚で、それこそ赤ちゃんのような姿勢で、でも美しい乳房を揺らしながら、私の肉棒が与える性の喜びに喘ぐ杏奈さん。
一方で、杏奈さんの痴態とその膣襞が与えてくれる性感とで興奮し、射精が徐々に近づいてくる感覚の私。
時間的に、次はありません。杏奈さんとのこの最後のセックスをどの体位で終えるか、どのように射精するか、興奮した頭で思案します。

(つづく)

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at the window

前回の続きです)

ストリングスホテル東京で杏奈さん(34歳・Cカップ)と迎えた朝。窓辺のソファで紅茶を飲み終えたところで、お互いが求めていることを分かり合っていた朝セックス、開始。
浴衣の衿をくつろげて、杏奈さんのハリのある美乳をゆっくりと撫でるように。
唇を重ね、舌先を絡ませて。唇を軽く吸いあい、前歯を舌で撫でたり。
杏奈「ん……っ……んん……っ…」

私が杏奈さんの浴衣の前を押し広げ、さらには肩と腕を抜いて上半身を露わにしてしまうと、杏奈さんもまた、私の浴衣を左右に開き、胸板にキスをしながら、上半身裸に。
明るい朝日に、美しい乳房。まだ陥没気味の乳首。
再びキスをしながら左腕で杏奈さんを抱き寄せ、右手で杏奈さんの美乳を左乳房、右乳房と揉み揉み。

小さく喘ぎはじめる杏奈さん。どうやら私としっかりと抱き合いたいようですが、ソファに並んで座っている態勢では難しい。昨夜の2回戦もこのソファで始まりましたが、その時は「抱っこして」とおねだりした杏奈さん。今朝は迷わず自分から私の膝の上に乗ってきて、対面座位のかたち。上半身の素肌を胸で合せて、強く抱き締めあい、それぞれ背中や肩や腰を撫でて、お互いの身体を確かめ合うように。
そして優しくキスを繰り返しながら、私は手探りで杏奈さんの浴衣の帯を解き、杏奈さんもモゾモゾ腰を動かして、浴衣を取り去り全裸に。杏奈さん、ショーツも着けていませんでした。
私は目の前の美乳を、うっとり眺めながら、ゆっくり愛撫します。
杏奈「んぁ……っ、…んんっ…、…ぁ…っ…ん…」

明るいところで改めて見ると、本当に綺麗なおっぱい。
いわゆる綺麗なお椀型。うっすら浮いている静脈。
小柄だから小さく見えるけれど、しっかりCカップ。
桃色で綺麗な乳輪は、小さすぎず、でも、大きすぎず。
可憐な乳首は先ほどまで陥没していたのに、今はぷっくり。
揉むと存外ハリがあって、なにより私の愛撫に敏感に反応。
杏奈さんは、私の両肩に手を置いて、少し胸を張るようにして、素直に私の乳房への愛撫を受入れます。私は、掌と指でやさしく、唇と舌でていねいに。時間を掛けて、左右、両方の乳房を味わいます。
杏奈「ぁ…んっ…ぁん…はぁんっ……ね、鉄さん…」
鉄 「ん?」
杏奈「…外から、私たち、見えてない?」
鉄 「双眼鏡でもなければ、見えないよ」
杏奈「ほんとに?」
鉄 「たぶん、ね」

そう言って、乳房を揉む右手と、乳首を舐める舌先に力を込める私。
杏奈「はぁんっ、っ……ぁっ、あっ、あぁっ…んっ」

続行されるおっぱいへの愛撫に素直に感じて、喘ぐ杏奈さん。どこかから見られているわけがないのに、わざわざそんなことを言うのは、ちょっとMっぽいところがあるのかも知れません。ですから、しばらくこのまま窓辺で。
杏奈さんをソファに押し倒して、まずはおマンコには触れず、お手入れ十分のヘアをサワサワと撫でながら、
鉄 「杏奈、ここもカワイイ」
杏奈「……(照)」

窓の外が見えず、少し安心した風情の杏奈さんですが、大きく脚を広げ、右足を窓枠に掛けるようにして、クンニ。
杏奈「んぁっんっ…っ!…はぁっ…んあぁ…っ…んぁっ!」

昨夜、クンニで逝ってくれた杏奈さんですので、今朝もていねいに、しっかり舐めて、攻めていきます。
私が口を付ける前から、ジュブジュブに濡れている杏奈さん。
舌先を割れ目に添って上下させ、膣前庭を味わうように。
やはり少し塩気のある愛液。
ぷっくり充血している陰核。
鉄 「明るいから、杏奈のおマンコ、よく見える…」
杏奈「…んんんっ…!ぃゃ……はぁんっ…んんっ、ぁっ!」

小さくイヤといいながらも、さらに大きく脚を広げ、気持ちよさそうに喘ぐ杏奈さん。
太ももや腰、膝を撫でながら、クリトリスを、ペロペロと。
時折腰を震わせながら、
杏奈「はぁっ!っ!……はぁ、ぁ、ぁっ、んっっ!ぁんっ」

ねっとりと、ゆっくりと。
杏奈さんの反応を見ながら、膣口をペロペロと。
陰唇をちょっと吸うように。クリを吸うように。
杏奈「はぁっんぁっっ!はぁっぁっ!ぁ、んっっぁぁっ!」

だいぶ盛り上がってきたようなので、そろそろ杏奈さんを逝くまで追い詰めたい。このまま窓辺で逝かせたい。でも、昨夜と同じように舌で逝かせるのでは能が無い。
そこで、おマンコから口を離し、杏奈さんをソファに普通に座らせてから大きくM字開脚。そして、私は立ち上がって、かろうじて腰に引っかかっていた浴衣を脱ぎ捨てて、中腰で指マン。
中指をずぶりと入れて、ゆっくりと掻き混ぜます。
杏奈「ぁっ!!!んんっ!はぁんっ!!んんっっぁっっ!」

ざらりと細かいつぶつぶのようなものを感じる杏奈さんの膣壁。
大きく背をそらし、脚を大きく開き、切なげに喘ぐ杏奈さん。
掻き混ぜる動きを、ゆっくりの抜き差しに変えて、ソファの横に回り、顔を近づけると、杏奈さんの方から舌を出してディープなキス。
そのあとは、喘ぎながら私の胸板に舌を這わせ、乳首にキスしながら、手で私の陰茎を握って扱き始めます。
杏奈「はぁっ!っっ!はぁんっっ!んっ!ぁっ!んんっ!」

顔の表情は見えませんが、その舌の動き、その指の動き、そしておマンコの濡れ具合と、私の指に絡んでくる膣襞の感触で、杏奈さんがものすごく興奮していることがわかります。
杏奈さんの手を引いて立ち上がらせ、それでも肉棒から手を離さない杏奈さんをしっかり抱き締めてから、杏奈さんをソファの横へ。窓に向かわせ、窓に両手を突かせ、左足をソファに掛けさせ、
杏奈「っっ??」

左腕で杏奈さんをしっかり後ろから抱き支えながら、その腰に強く勃起した肉棒を押しつけ、そして、右手を前に回して、陰核を弄り始めます。立ちバック的な姿勢での、クリ弄りです。
杏奈「あぁっ!ぃゃ、っ!んんっ!」

窓の向こうのビルは、そろそろ始業時間が近づいてきたオフィス。
その窓に突いた手に、しっかりと力を入れて、喘ぎ声を昂ぶらせる杏奈さん。私は、左腕を弛め、乳房を弄って。
右手は、人差し指と中指の腹でクリトリスを挟み擦るように。やさしく、強く。
喘ぎまくる杏奈さんの反応を伺いながら、単調に、時に変化を付けて。
そして、
杏奈「………っ!!んんっ!ぁはんっ…!!…っっんっっ!っ!!」

私の両腕にしがみつくようにしながら、腰がビクビクと震わせて、杏奈さんの絶頂。
杏奈「はぁっ、ぁぁっ……ぁっ はぁ…」

荒い息で、窓からソファに腕を着き変える杏奈さん。私がそっと肩を撫で、髪を撫でると、ヨロリと立ち上がり、まだ荒い息でキスをねだり、思うさま舌を絡めたら、私に髪を撫でられながら、私の胸に、乳首に、舌を這わせる杏奈さん。
鉄 「咥えてくれる?」
杏奈「…ここで?」

ふと窓の外に目をやる杏奈さん。それでもすぐに跪いて。
杏奈さん、窓辺で逝った後は、窓辺でのフェラチオです。

(つづく)

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sharing a bed

前回の続きです)

杏奈さん(34歳・美乳)と、ほぼ同時に逝った2回戦。
正上位で突かれながら、自ら陰核を弄ってオーガズムに達した杏奈さん。
杏奈さんの絶頂時の膣の締まりとエロい逝き顔に、たまらず射精した私。
相互に性的満足感を与えあった男女だけが交わす、穏やかなキスと抱擁。
目を合わせ、微笑みあって、そろりと結合を解き、手を繋いで、添い寝。
杏奈「………ぅふふ
鉄 「ん?」
杏奈「…きもちよかった
鉄 「うん。…俺も。…杏奈のおマンコ、よかったよ」
杏奈「…………(照)」
鉄 「ちゃんと逝って貰えてよかった」
杏奈「……ありがとう(照)」
鉄 「こちらこそ、ありがとう」

もう一度抱き合って、繰り返しキスをして。
ふと身体を起こし、ディッシュを手に取り、私のチンコからゴムを外してくれようとする杏奈さん。
杏奈「…ちょっと、見てもいい?」
鉄 「え? ああ」

外したコンドームの精液だまりに、私が射出した精液。プニプニと触れながら、
杏奈「………。鉄さんの、精子
鉄 「うん(苦笑) 少なめだね」
杏奈「そう? 2回目だから?」
鉄 「たぶん(苦笑)」

さらにプニプニ触れている杏奈さん。
鉄 「…何してるの(苦笑)」
杏奈「ここに鉄さんの遺伝情報が、って思って(笑)」
鉄 「(苦笑)」
杏奈「ヘンだね、私(笑)」

そう言いながら、ティッシュにゴムをくるんで捨てて、さらにティッシュで私のチンコを拭ってくれる杏奈さん。
私の腕枕に戻ってきて、
杏奈「こうしてくっついて寝てもいい?」
鉄 「いいよ。俺もそうしたい」
杏奈「うん
鉄 「でも、寝る前に、シャワー、浴びたほうが?」
杏奈「あ。そうだね。汗かいたしね」
鉄 「一緒に浴びる?」
杏奈「うん

キスをしてから、ベッドから出て手を繋いで浴室へ。
ぬるめのシャワーを二人で一緒に浴びて、それぞれの手に取ったボディーソープの泡で、それぞれの身体を撫でて。2回のセックスの汗と体液を流したら、ベッドに戻ります。
鉄 「裸で、寝よう?」
杏奈「はい

睦み合った方ではないベッドに全裸のまま入って、腕枕に髪を下ろした杏奈さんを抱いて、
鉄 「今日は、上野から始まって…、長い一日だったなぁ」
杏奈「私はいい一日でしたよ
鉄 「もちろん俺にとっても楽しくて嬉しい一日だったよ」

軽くキスをして、お休みの言葉を交わして。
しばらくすると、杏奈さんの小さな寝息が。
長い一日で、杏奈さんも疲れていたのかも。
杏奈さんの体温を感じながら、私も眠りに落ちました。



何かの物音で目が覚めた私。
朝日で明るい部屋に、ベッドの中には私一人。杏奈さんがいません。

身体を起こして、少しぼんやりしていると、バスルームから昨夜の浴衣を羽織った杏奈さんが出てきて、
杏奈「あ。おはよう〜」
鉄 「うん。おはよう」
杏奈「今お湯湧かしてるの。鉄さんもお茶飲みます?」
鉄 「いただきます。でも、まずは水…」

冷蔵庫からペットボトルを持ってきてくれる杏奈さん。
朝の明るい日差しの中で改めて杏奈さんの笑顔を見たら、こんなカワイイ子とセックスしたんだなぁ、と改めて嬉しくなります。
水を一口飲んだら、杏奈さんの手を引いてベッドに引き倒して、ぎゅっと抱き締めて、
鉄 「おはよう、杏奈」
杏奈「おはようございます

素直に軽く唇を重ねて、抱き締めあって。
杏奈「日本茶と、紅茶と、コーヒーと、どれがいい?」
鉄 「じゃ、紅茶で」

私が顔を洗って、浴衣を羽織って戻ると、窓辺のソファで紅茶と杏奈さんが待っていました。窓を背に、並んで座ってお茶を頂きます。
鉄 「ありがとう。今、何時くらい?」
杏奈「7時半を少し回ったところ」
鉄 「そっか」
杏奈「鉄さん、お仕事は何時?」
鉄 「お台場に11時」
杏奈「あ。だいぶゆっくりなのね

紅茶のカップ越しに、杏奈さんと私の目が合って微笑みあい、意思が通じます。

ですが、その事は後回しにして、紅茶を飲みながら、朝ご飯を駅ナカで食べることを決めて、さらに、
杏奈「お仕事は、何時頃終わるの?」
鉄 「ん?…5時すぎには…」
杏奈「…じゃ、一緒に帰れますか?」

カップをゆっくり大きくあおって紅茶の最後の一口を口に含み、ゆっくり飲み下しながら、若干逡巡する私。
鉄 「………」
杏奈「………」
鉄 「あぁ…。…杏奈、お台場あたりで遊んで待ってる?」
杏奈「…お買い物したり、映画見たりしてようかな、って」
鉄 「…じゃあ、うん。そうしよう」
杏奈「うん

とりあえず杏奈さんが嬉しそうに笑顔なので、難しいことはこの際考えないでおくことにして。
まだ紅茶を飲み終えない杏奈さんと、ぼんやり窓の外を眺めて。ラッシュの時間帯だけに、ひっきりなしに行き交う山手線や京浜東北線の様子に、
杏奈「どれも満員電車なのかな?」
鉄 「うん。この時間帯だからね」
杏奈「こんなお部屋にいると、平日なのを忘れそう(笑)」
鉄 「ま、今は忘れちゃって良いんじゃない?」
杏奈「そっか、そうね」
鉄 「俺も、この後の仕事の事、今は考えてないよ(笑)」
杏奈「あら(笑) だいじょうぶなの?」
鉄 「…だって、そんな素敵な谷間を見ちゃったら、無理」

浴衣の前がくつろいで、ブラをしていないCカップの生おっぱいが、チラチラ見えちゃっているのです。杏奈さんは衿に手をやりながら、
杏奈「あ…。…もう...(照)」
鉄 「触って、いい?」
杏奈「…うん。触って

抱き寄せて、直した衿を少し乱暴に広げて手を差し入れて、直接乳房に触れる私。目を閉じ、キスをねだる杏奈さん。
先ほど、目線で求め合い、許し合った朝セックスの始まりです。

(つづく)

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