鉄の日記 へたれ気味 blog版

彼女とはセックスレス。だから・・・ いや、そうでなくても、いろんな女の子とエッチしたい。

C22H30N6O4S

茉美さん(37才・獣医)との浅草での面接を終えたあと。まだ午後4時過ぎ。
もし万が一、茉美さんと急進展してしまって即食い、なんてこともあるかも知れないという軽薄な皮算用から、いちおう今夜丸々一晩の予定を空けていた私としては、夕方のこんな時刻に突然、しかし当然、とても暇になってしまったわけです。
さて…、どうしたものかな…、と考えつつ、とりあえず浅草寺を参詣。

仲見世を引き返しながら、ふと思いついて、携帯で検索して、行き先を決めて、地下鉄へ。



職場に、悟郎さんというオッサンがいます。年齢は51歳。
技術系の仕事をされていますが、私と絡むことが多く、私が転職したての時から、あれこれ気を遣って面倒を見てくれている、ありがたい先輩です。
プライベートでは、男女男の三人のお子さんの父親。休日には、奥さんと一番下のお子さんを連れて、よくプロ野球観戦に出かけるというマイホームパパ。
話し好きの悟郎さんと、何となく気が合うところがあって、時々飲みに行ったりもするのですが、悟郎さんは決して深酔いすることもなく、いつもカラリと良い酒です。

ですが、そんな悟郎さんにも、唯一、悪癖(?)が。
それは、大のフーゾク好きという点。

若い頃は関東各地の風俗街を、主にソープを中心に遊び回っていたらしく、その情熱は結婚してからも密かに続き、奥さんとセックスレスになった最近は、主にデリヘルで楽しんでいるそうで。
少ないお小遣い(本人談)に余裕が出来ると、マメにいろいろ調べて、遊んでいるようです。そして、面倒見のよい悟郎さんなので、私にも、いろいろ教えてくれたり、誘ったりしてくれるわけです。

そのたびに、遠慮したり断ったりする私。
当然ですが、「風俗には興味ないんです、そのかわり素人の女の子をネットでナンパして時々喰ってます」とは言えません(苦笑)

とにかく、悟郎さんには、私は風俗に興味は無いと言うことを説明しているのですが、悟郎さんは繰り返し話題にするので、「あぁ、この人は本気で誘っているのではなく、風俗の話を聞いて欲しいんだな…」と理解して、最近は聞き役に徹しています。
ですが、
悟郎「お、鉄君、来週は神戸出張? 神戸はね〜、新開地の…」
とか、
悟郎「明日から札幌か、いいねー。すすきののピンサロはな…」
とか。
これを他の人のいるところでやられると、私は立場的に若干困るのですが…(苦笑)
悟郎さんはほとんど出張の無い部署なので、出張する私がちょっと羨ましいんだろうな、と思うことにして、時々土産を買ってきて渡します。

そんな悟郎さんと、先週飲みに行ったときに、また風俗談義になりそうな気配だったので、私も少し酔っていたこともあり、
鉄 「しっかし、悟郎さん、50過ぎても、元気ですね〜」
悟郎「ん? 俺?」
鉄 「悟郎さん、というか、悟郎さんの股間が(笑)」
悟郎「んー、…うん。まぁ、な。 いや、でもな……」
鉄 「何ですか?」
悟郎「欲望はあっても、思い通りにならないこともあるだろ?」
鉄 「…つまり、勃ってこない、と?」
悟郎「そう。鉄君もたまにはあるだろう?」
鉄 「ええと、んー、まぁ、はい、たまに」
悟郎「そういうときは、どうしてる?」
鉄 「ええっと、まぁその、舐めて貰うとか…」
悟郎「それでもダメってことは?」
鉄 「そこまでのことは、まだあまり無いです」
悟郎「…そうか、さすが、まだ、若いな(笑)」
鉄 「で……、悟郎さんは、どうなんですか?」
悟郎「実はな…、けっこうダメなんだよ、俺…」
鉄 「え。どうダメなんですか?」
悟郎「勃つんだけどさ、堅さが…イマイチでさ」
鉄 「はぁ、なるほど」
悟郎「やる気はあるんだよ。でも堅さが、な…」
鉄 「切ないですね…」
悟郎「そうなんだよ…」
鉄 「で、どうしてるんですか?」
悟郎「…。ドーピングだよ(笑)」
鉄 「…? ……あ、クスリ??」
悟郎「そうそう(笑) 効くぞ!」
鉄 「どんな薬ですか? バイアグラとか?」
悟郎「おう、まさにバイアグラだよ」
鉄 「…効きますか?」
悟郎「カチカチだよ!」
鉄 「お〜」
悟郎「ただ、ちょっと値段がな…」
鉄 「でもカチカチになるなら、良いじゃないっすか!」
悟郎「まあな。鉄君も試してみたらいいよ?」
鉄 「そうですね…」

結局その後、悟郎さんが最近はデリヘル利用の度にバイアグラを飲んでいること、年末にもバイアグラでカチカチになったチンコで25歳OLのデリヘル嬢と楽しんだ話しを聞かされることになりました。。。



ということで、ぼんやりとバイアグラに、というかその手の薬に興味を持った私。
3週間前、季子さんとのセックスで、十分に勃たなかったことが気になっていたのかもしれません。
季子さんの裸体を愛撫しても、半勃起。
何とか手コキで勃たせて挿入しても、中折れ。
再び何とか自分の手で勃起させて挿入し、無理矢理射精。

あの時は、季子さんが無反応なマグロだったことが主たる要因だと思いたいのですが、3年前、5年前に比べて、普段の我がペニスの勃起角、硬度ともに鈍っているような気もしています。
と同時に、バイアグラという薬が、自分自身の身体にどれほどの薬理作用をもたらすのかということにも興味があります。

そこで、地下鉄を乗り継ぎ、ED治療薬の処方専門の医院へ。
待合室には誰もおらず、受付の男性の指示通りに簡単な問診票を書くと、すぐに初老の男性医師の前に。
そして、勃起不全の症状などまったく聞かれず、血圧を測りながら、
医師「はじめてなら、幾つかの薬を試してみたら?」

と提案され、相談の上、
バイアグラ25mg
バイアグラジェネリック50mg
レビトラ50mg
シアリス20mg
それぞれ数錠ずつ買うことにしました。
医師「薬の特性と、自分の身体との相性を確認してね」
鉄 「はい」
医師「で、自分に合うヤツを、また買いに来てよね♪」

何とも気軽な感じです。
が、お値段の方は必ずしも気軽な感じではありません。
でもまぁ、とりあえずは、お試し、ということで。
しかし、どのくらいの効果があるものなのか、問題は誰を相手に実証実験するかという点です。

ということで、以下、現況。

★鈴美さん(35歳・介護)
年末に即ゲット。2度会って計4発射精。Gカップ。セフレに移行するかなぁ?

□茉美さん(37歳・獣医師)
美人な獣医師。カフェ面接で、たっぷりはなしました。好印象だけど婚活中みたい。また会えるかな?

□瑞希さん(40歳 学校事務)
2度面接済み。こちらも婚活中風。海外旅行のお土産を貰ったりしたのでイイ感じですが、その後のLINEのやりとりはちょっと停滞気味。

□聡子さん(41歳 看護師)
バツイチ。「デートしたい」というご要望に応え、近々お会いする方向で。

□杏奈さん(34才 元教員)
ランチ面接の後、またお会いしましょうと言いながら、なかなか都合が合いません。が、なんとか来週、2度目の面接の段取り。


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veterinarian

朝イチの新幹線に乗って、東京出張。
仕事先の人たちに、「すいません、遠くから午前中に来て頂いて。恐縮です」と言われつつ仕事を片付けていきます。
予定通り、正午すぎには解放されて自由の身になり、地下鉄を乗り継いで浅草へ。

雷門からちょっと離れた、隅田川が見渡せるカフェで、13時半に待ち合わせ。
面接です。
お相手は、茉美さん(37才・獣医)です。
最初、医療系のお仕事とプロフィールにあったので、看護師さんかなぁと思いきや、動物のお医者さん。動物好きの理系男子の私としては、非常に興味のそそられるお話しをメールやLINEでお聞きして、何となく仲良くなれているような気がします。

今日は、茉美さんは先月の祝日出勤の代休ということで、ちょうど私の出張を併せることが出来たので、面接の運びになりました。
茉美さんとのこれまでのやりとりで得た情報では、彼氏いない歴半年ほど。163cm・細身。そして貰った写メは、大美人。正統派の美人。
↓この人似。


待ち合わせの時刻ぴったりにカフェに現れた茉美さんは、キャメル色のコート。すらりと細身で、色白。黒髪、ミディアムのワンカール。
そしてやはり、美人です。
↓『ケイゾク』の頃の彼女のイメージ。

茉美「はじめまして…」
鉄 「よろしくお願いします」
茉美「こちらこそ…。お待たせしちゃいましたか?」
鉄 「いえ、5分くらいです」

澄んだ声で、ゆっくりと話す感じが、容姿とマッチして「いい女」感を際立たせます。
コートを脱いだ麻美さんは、襟にレースがあしらわれた黒のブラウス。胸の膨らみはあまり大きくなさそう、というかむしろ小さめのようですが、手指や首筋の白さが眩しい。

平日のヘンな時間だからか、あるいはいつもそうなのか、カフェはガラ空きで、私たち以外に一組だけ。落ち着いて話せそうです。
私はレモンティ、茉美さんはキャラメルマキアートで。
話題は、私の午前中の出張仕事のことから始まって私の仕事の内容、茉美さんのお勤めの動物病院のことなど、無難なあたりから話し始めます。
茉美「鉄さん、出張は多いんですか?」
鉄 「そうですね、月に1〜2回は必ず」
茉美「私はほとんど無いので、少し羨ましいです」
鉄 「なるほど。でも、学会とか、研修会とかは??」
茉美「ありますけど、毎回行くわけではないので。年に1回とか」
鉄 「それは、ちょっと寂しいですね」
茉美「転勤は?」
鉄 「転勤? まず無いですね。転職しない限り…(笑)」

さらに、茉美さんの趣味のテニスは大学からやっているという話から、お互いの出身大学や学生時代の話題に。
茉美「鉄さんは、留学されてたんですよね」
鉄 「ええ、東南アジアのX国に」
茉美「すごいですね〜。私、たぶん語学のセンスがゼロなので…」
鉄 「英語とか、苦手ですか?」
茉美「全然、ダメです(笑) 大学受験でも一番苦労しました…」
鉄 「私も、入試英語は苦労しましたよ(苦笑)」
茉美「鉄さん、大学はどちらの?」
鉄 「私は、▲▲大です」
茉美「そうなんですね〜。私は●●大です」
鉄 「●●大は、国家試験はどうなんですか??」
茉美「ウチは、あんまり合格率高い方じゃないですね(苦笑)」
鉄 「↓『動物のお医者さん』のイメージだと、大変そう(笑)」

茉美「あんな風に楽しく勉強できれば良いんですけどね(笑)」
鉄 「でも、国試、茉美さんは一発合格でしょう?」
茉美「はい、いちおう(笑)」

穏やかに、おっとりと話す茉美さんの笑顔に癒やされながら、アレコレと話題を転じつつ会話は盛り上がりました。それぞれ飲み物をお代わりして、あっという間に3時過ぎ。
茉美「メールのお話では、鉄さん、1度転職されてるとか?」
鉄 「はい。でも、同じ業界で、同じような仕事です」
茉美「何か、きっかけがあったんですか?」

問われるままに、私の転職話を少ししていたら、
茉美「大手から中小に移るのに、迷いませんでしたか?」
鉄 「迷いましたよ。でも、まず、条件は良かったし…」
茉美「収入は、アップでしたか?」
鉄 「少しね。でも、それ以上に熱心に誘っていただいた事が…」
茉美「そうなんですね……」

聞けば、茉美さんも、今のお勤め先に不満があるわけではないけれど、もっと自分の専門分野を活かした診療が出来る病院に移ることを考えているそうで。
鉄 「でも、急ぐ必要は無いんでしょう?」
茉美「ええ。でも、結婚のタイミングで、とか…?」

最後の、「とか…?」の部分で、じっと私の方を見てくる茉美さん。ああ、やっぱり茉美さん的には、この面接は、マジメ婚活目的なんですね。
鉄 「ああ、なるほど。男の側からしても、パートナーがやりたい仕事をのびのびやっててくれてる方が、家の中も穏やかになりそうでいいんじゃないかと思いますよ。あまり激務じゃ困りますけどね(笑)」

とりあえず無難に答えておきます。

そんな話しをしていたら、気づけばもう4時。
私としては、今日の大雑把なプランとして、お茶の後、浅草を散歩して、晩ご飯とお酒をご一緒して、隙あらばその先も…と考えていたのですが、茉美さんの都合を伺うと、
茉美「6時に池袋でお友達と会う約束なんです」

ということなので、このタイミングでお開きに。
喰える喰えないはともかく、大美人の獣医さんとお話が出来ると言うだけで楽しみにしていた面接ですが、会話は楽しかったし、それなりに盛り上がりましたから、まずはOKでしょう。。。
カフェを出て、地下鉄駅まで茉美さんを送っていきます。
鉄 「ありがとうございました。都合が合ったら、また…」
茉美「はい。遠くまでありがとうございました。お気を付けて…」

地下へ階段を降りていく茉美さんの姿を見送りながら、よく考えると、転勤の有無、出身大学、転職後の収入……と、茉美さんからアレコレ探りを入れられていたことに改めて気づきます。
と同時に、茉美さんのレベルならお見合いだって引く手あまただろうに、どうして出会い系サイトを使ったりしているのかなぁ、という疑問も。
まぁ、もし次があれば、もう少し突っ込んでいくことにしましょう。。。


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blow job

前回の続きです)

Gカップの鈴美さん(35歳・介護)の生フェラからの生ハメで、騎乗位〜正上位〜屈曲位〜松葉崩し。で、少し休憩しながら、エロバカ話。鈴美さんの巨乳を、ふにふに指で突きながら、
鉄 「おっぱい、大きいよねぇ」
鈴美「んー、鉄さんは、…アソコ、大きいよねぇ…
鉄 「そうかな…。長さは普通じゃない?」
鈴美「そうかもだけど、太さ。太いよ。それに、エッチ上手
鉄 「そうかな? 褒められたら悪い気はしないけど(苦笑)」
鈴美「経験豊富なんでしょ?(笑)」
鉄 「どうかなぁ、そうでもないと思うけど」
鈴美「風俗とか、よく行く?」
鉄 「行かないよ。ああいう所、なんか苦手なんだよね」
鈴美「そうなんだ〜。天然で上手なんだね」
鉄 「天然って(苦笑) 鈴美も、フェラ、上手いよね」
鈴美「ほんと?」
鉄 「きもちよかったよ。また後で舐めて欲しいな」
鈴美「いいよ。フェラは元彼にだいぶ教わったからね(苦笑)」
鉄 「そうなんだ(苦笑)」

説明してくれたところでは、元彼さんはやや早漏気味だったらしく。元彼さんとのセックスは、前戯の途中で鈴美さんのフェラで一回射精してから挿入するのが定番パターンで、鈴美さんは前戯と挿入のどちらかで逝く、という感じが多かったそうで、
鈴美「おちんちんで連続で逝かされるのって、新鮮

そう言いながら、少し堅さを失いつつもまだ鈴美さんの愛液に濡れたままのペニスを、玉袋から裏筋へと指先で撫でてくれる鈴美さん。
鉄 「そいつ、良い仕事したでしょ?」
鈴美「ふふふ すごく、よかった

腕枕からずるずると下へ体をずらして、私の腹に頭を乗せて、優しく私の肉棒の竿を扱きながら、ペニスに話しかけるように、
鈴美「やっぱり、太いね
鉄 「そう?」
鈴美「うん。太い。太いけど、カワイイ
鉄 「(苦笑)」

さらに身体をずらして、舌先で、チロチロと尿道口を舐めてくる鈴美さん。
鉄 「さすがに、そろそろ、どびゅっと出したいな(笑)」
鈴美「うふ…。…すごく長持ちで頑張ってくれたもんね
鉄 「この部屋入ったの、何時だっけ?…7時半くらい?」
鈴美「うん、そのくらいかな」

腕枕に戻ってきた鈴美さんですが、ペニスから手を離さず、シコシコ。
鉄 「シャワーの後すぐセックス始めて…、今、何時?」
鈴美「わかんないけど…、私は、3回イかされました…」
鉄 「…(笑)…」
鈴美「あ、1回は指だね。このおちんちんで、2回…」

陰茎を軽く握ってくる鈴美さん。もうエロい表情。私も鈴美さんの乳首を弄り始めて、
鉄 「そのチンコで、もう1回、逝かせてあげるよ」
鈴美「うん… 鉄さんも逝ってね?」
鉄 「うん」
鈴美「…どこに出したい?」
鉄 「???」
鈴美「…顔でもおっぱいでもいいよ
鉄 「じゃ、おマンコで」
鈴美「中出しはダメ…」
鉄 「もちろん。ゴム着けるよ」
鈴美「うん。…ね。来て…」
鉄 「とりあえず、入れる?(笑)」
鈴美「うん…(笑)」

多少の緩みを鈴美さんの手コキで回復した剥き身の生ペニスを、鈴美さんの割れ目にあてがって、お互いを見つめ合いながら、再びの生挿入。ミシミシと鈴美さんの膣へ侵入していく、最大周囲128mmの我が肉棒。
ズコズコと抜き差ししながら、亀頭を奥へ、奥へと突き入れていきます。
鈴美「んはぁっ…んんぅっ…。うん、きもちいい…

右手で鈴美さんの左乳房を揉みながら、しばらく正上位でズコズコ。
そして、鈴美さんの喘ぎ声が少しずつ上ずってきたところで、松葉崩しに。
鉄 「これね…。松葉崩し…」
鈴美「ぁはっっんっ……。うん、…奥まで、来る…っっ」

先ほどとは逆に、鈴美さんの左足を私が右腕で抱える形。
でも、先ほどと同様に、一番いい角度で鈴美さんの一番奥に当る形を探ります。その意図をすぐに察して、自分でも腰の角度を微調整してくれる鈴美さん。その共同作業はすぐに実を結び、
鈴美「んぁぁっ!…そこっ…、そこ気持ちいいっ、っ!!」

そうなったら、亀頭がコリコリと鈴美さんの最奥部に当るように、軽く腰を揺するだけで激しく喘ぎまくる鈴美さん。そして、その動きを続けて、鈴美さんかなり盛り上がってきた頃合いを観て、
鉄 「鈴美、自分でおっぱい触ってごらん」
鈴美「あんっ!はぁっ!んんっ!っっっ!ふぅぁぁあっっっ!!」

躊躇うことなく左手で左乳を揉み始める鈴美さんは、さらに自ら乳首も弄り始めます。そして私も、左手の指で二人の結合部分をまさぐって、鈴美さんの陰核を刺激。
鈴美「あぁんっ!!んんっっ!!ぁああっ!!ぅぁぁん!!」

このまま続けていれば、まもなく鈴美さんを今日4度目の絶頂へ導いてあげられそうですが、動きを止めていったん膣から陰茎を引き抜いて、
鉄 「鈴美、舐めて?」
鈴美「…はい

ベッドの端に腰掛けた鈴美さんの前に仁王立ちになると、すぐさま躊躇なくペニスを深く咥え込む鈴美さん。陰茎の根本を押さえながら、ジュボジュボ。
亀頭だけを咥えて、舌で転がすように。
玉袋を揉みながら、裏筋を舐め上げて。
なかなかバリエーションに富んだフェラ技ですが、空いている手で太ももや腰、尻をサワサワと撫でてくれるのが、意外と良い…。
私も、手を伸ばして、鈴美さんの豊かな乳房を軽く揉んであげると、
鈴美「…む、ん、…っん、…ぅっ、…んっ………、…ダメ」

感じてしまって舐められなくなるようで、さらに、
鈴美「鉄さん、座って…」

すぐ横のソファに座らされ、床に四つん這いの鈴美さんに股間を曝し、舐められる形に。深く深く。ほぼ手を動かさず、深く咥えて、頭を揺すって前後運動。
浅く浅く。咥えて、指で扱きながら、尿道口を舌先でチロチロ刺激。
とても気持ちいいので、
鉄 「…んっ…、鈴美…、きもちいい…」

そう言いながら髪を撫でて、もうそのまましばらくフェラを堪能させて貰います。
5分ほど舐め続けて貰って、射精感が沸き上がってきたのでフェラを止めて貰い、ソファに座ったままの姿勢で、鈴美さんにコンドームを装着して貰って、さらにそのまま跨がって貰って。
抱き地蔵の形で、挿入。鈴美さんは、腰を落として肉棒を飲み込むと、
鈴美「はぁっぁぁんんっっ! ぁあんっっ、……ぃぃ

私の両肩を両手で掴んで、深い挿入。その快感に、背中を仰け反らせて喜びの声をあげます。鈴美さんは胸を張る形になるので、私の目の前に巨乳。当然、顔を埋めて、乳輪を舐めて、乳首をしゃぶります。
そして、鈴美さんは、グイグイと腰をグラインド。すぐさま、奥に当る場所と角度を探し出し、
鈴美「んっんっっ!ぁはぁんっ!!っんっぅっ!!んぁんっ!!」

私も鈴美さんの腰に手を回し、動きに合わせて引きつけるようにしつつ、突き上げて。
鈴美さんが動いても、私が突き上げても、ベッドより硬いソファの反発で、直接的に結合部への刺激が強い感じ。そのせいか、鈴美さんはあっけなく絶頂へ。
鈴美「ぁっ、だめっ!ぃくっ!いっちゃぅ!…はぁあああっ!!」

約束通り、もう一度チンコで逝かせてあげられました。私ももう逝きたいので、一瞬の駅弁的な姿勢を経由して、ベッドに鈴美さんを押し倒し、自分の快感だけを追求して正上位で突きまくります。そして、
鉄 「…っ、んぁっ! んんっ… んっ、ぁぁ…」

情けない声をあげながら、ドビュドビュっと射精。

さすがに二人ともくたびれて、ペニスを抜いて、しばしマッタリとした時間。
鈴美「やっぱり鉄さん、パワーあるね〜」
鉄 「そう?」
鈴美「下から突かれると、もう、何て言うか…ヤバい(笑)」
鉄 「単に鈴美がエロいだけでは?(笑)」
鈴美「違うよ〜(笑) とにかく今夜一晩、体力持つか心配」
鉄 「疲れた?」
鈴美「疲れたよ〜。だって4回も逝かされたんだよ?(笑)」

とはいえ、のんびり休んでいるわけにもいきません。時計を見ると、鈴美さんの仕事の時間が迫っています。
順番に、ざっとシャワーを浴びて、淡々と着替えて、鈴美さんがホテルの支払いを済ませ、外へ。そして、車で私を最寄りの駅に落としてくれる際も、
鈴美「それじゃ、気をつけてね〜」

実にアッサリした感じの鈴美さん。
『ナマは、彼氏にだけ、なんだけど…』という微妙なコトバもあったけれど、こういうアッサリとした関係なら、しばらく続いても良いかなぁと思ってしまいます。

(了)

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scissors position

前回の続きです)

鈴美さん(35歳・介護)の生フェラからの、生ハメ。騎乗位で、腰をグラインドさせて、私の亀頭を子宮口に擦り当てて、喘ぎまくる鈴美さん。私はその動きに合わせて下から軽く突き上げながら、激しく上下に揺れるGカップの乳房を眺めつつ、先ほどの鈴美さんの言葉を思い返します。

『ナマは、彼氏にだけ、なんだけど…』

「ナマ」とは、生フェラのことかと思ったら、どうやら生挿入のことらしいです。
そして、鈴美さんが言いたかったのは、
“本来は彼氏にしか生挿入させないけど、今日は気持ちいいから特別にOK”ということなのか?
それとも、
“生のセックスは彼氏としかシないんだから、ちゃんと彼氏になってよね”ということなのか?

前者なら、セフレ関係になれるかもしれません。
後者なら、面倒なことになりますから、あまり考えたくありません。

私が、そんな風に思い巡らせながら小気味よく下からチンコを突き上げているとは知るべくもない鈴美さん。
鈴美「あぁんっ!!んぅぅっ!!はぁぁっ!!ああぁっ!!」

繋いでいた手を解き、私の胸に両手を突いて、私の目の前で乳房を揺らしながら腰を揺すり続ける鈴美さん。その乳房を、優しく下から支えるように揉む私。

今、鈴美さんは私の肉棒で感じまくってくれていますが、実は私はさほどでもありません。
前回も感じたことですが、どうも鈴美さんの愛液がサラサラと粘度が低いからか、膣内で陰茎が、キシキシと軋むような感触があります。痛いわけでも、辛いわけでもないのですが、何となく違和感。気持ち良くないわけではないのですが、抜群に気持ちいいわけでもない。
だから、私は射精までまだ長持ちしそう。けれど、鈴美さんはもう切迫しています。
鈴美「ぁぁあああっっ!ぃくっっ!!いきそう!ぅんぁあっ!!」
鉄 「逝っていいよ」
鈴美「んぁっいくっ…ぃくぅっっはぁっぁあぁあんっ

私に下から強めに突き上げられ、乳房を強く揉まれながら、鈴美さん、本日2度目の絶頂。がっくりと私の上に倒れ込んできて、抱きついてきます。
荒い息の鈴美さんを抱き締めて、髪を撫でて、
鉄 「大丈夫?」
鈴美「…はぁ、はぁ、うん…、……すごく、よかった…」

正上位に体位を入れ替えながら、
鉄 「よかった?」
鈴美「…うん…、下から、すごかった…」

私の突き上げよりも、鈴美さんのグラインドのほうがよっぽどすごかったわけですが、
鉄 「でも、まだ終りじゃないよ」

そう言って、ゆっくり腰を動かし始めます。
やはり、正上位で抜き差しのストローク幅が長くなると、鈴美さんの膣のキシキシ感を余計に感じてしまいます。しかし、鈴美さんはまんざらではないようで、
鈴美「んぅはっぁああっっ はぁっ…いいっ…」
鉄 「気持ちいい?」
鈴美「すごい、いいっ… んぁんぅっ……おおきいっ…

ゆっくり私に突かれる度に大きく揺れる大きなおっぱいと、鈴美さんのアヘ顔を見下ろしながら、左乳首を弄ってあげると、鈴美さんも喘ぎながら、両手の指先で私の両乳首を弄ってくれます。
しばらく、互いの乳首を弄りながらのペニスの抜き差しを楽しんだら、屈曲位に変えて、結合部分をぐいぐい圧迫する感じで。
鈴美「あんっ!!ぁんっ!!ぅんっ!!あぁっ!!」

喘ぎ声のトーンが上がってきたところで、松葉崩しに。
鈴美さんの右足を抱えながら、一番深い挿入感が得られる角度を探りながら、抜き差し、抜き差し。ようやくベストな挿入角がみつかると、それはつまり、やはり鈴美さんの一番奥を私の先端が刺激する形。
鈴美「あっぐぅっ…!ぁっぃぃっ!!ぁんんっっっ!はぁんっ!!」

生亀頭を子宮口であろうコリコリした部分に押しつけるようにグイグイと腰を揺すると、上半身をくねらせながら、艶やかに喘ぎまくる鈴美さん。
腰を動かしながら、快感に乱れ狂う鈴美さんの表情と、ポヨポヨたゆたゆ揺れる乳房を眺めて、視覚的に性欲が満たされる感覚を覚えます。それはたぶん、先々週、無反応マグロを経験したからかも(苦笑)
そろそろ、逝かせられるかなと思って、結合部に触れて、クリを探し出し、そっと指を添えてあげると、
鈴美「ぃぁぁっっ!!だめっっ!だめっっ!はぁんっっ!!」

ダメと言いつつ、クリに触れているだけの私の手首を押さえて固定してしまう鈴美さん。その固定された私の指が、私の腰の動きとそれに合せて鈴美さん自ら腰を揺する振動で、確実にクリトリスを擦り、快感を生み出して。
そして、程なく、
鈴美「いくっ!いくっっ!いっちゃうぅっ!いくっ!」

と早口に自己申告してから、ビクビクと全身を震わせながら、
鈴美「…はぁあっっ…ぃ く …っぁぁああああっっ

その膣で、私のペニスの中ほどをきゅきゅきゅっと締め付けてくる、鈴美さんのオーガズム。目を閉じ、口を開いて、呆然としている鈴美さんの脚を下ろし、正上位の形に戻し、ゆっくり抜き差ししながら、おっぱいを優しく揉むと、
鈴美「…ダメ…、ちょっと、待って。…休ませて…」

よく見ると、鈴美さん、顔から首筋にかけて、汗びっしょり。おっぱいの下も、じっとり汗ばんでいます。ペニスを抜いて、手近にあったタオルであちこち拭ってあげて、
鉄 「あつかった??」
鈴美「…うん。暑い…」
鉄 「大丈夫?」
鈴美「大丈夫じゃないよ〜(笑) 気持ちよすぎ
鉄 「(笑)」
鈴美「鉄さんも、汗かいてる…

今度は鈴美さんが私の顔や首筋を拭ってくれて。そのあとは、腕枕に鈴美さんを抱いて、少し休憩です。
鈴美「さっきの形、すっごく、気持ちよかった…
鉄 「ん? 松葉崩し?」
鈴美「うん…。なんていうか…、深〜い感じで…」
鉄 「俺のが、鈴美の奥まで届いてたよね」
鈴美「うん、たぶん。あの体位、あまりシたことなかった…」
鉄 「へ〜。鈴美は、騎乗位が好き、っぽいよね?」
鈴美「うん…、好き(照) でもあれだと、すぐ逝っちゃう
鉄 「鈴美は、チンコが奥まで入る体位が好きなんだね?」
鈴美「そうなのかな(笑)」
鉄 「苦手な体位は??」
鈴美「んー、別にないけど。あ、立ってスるのはイヤかなぁ…」
鉄 「バックは?」
鈴美「嫌いじゃないよ。っていうか、この前シたよね
鉄 「うん。シた(笑)」

屈託なくこういうエロバカ話の相手をしてくれる鈴美さん。顔は阿佐ヶ谷姉妹ですが、G70の巨乳は十分魅力的ですし、セフレにしちゃってもいいかなぁ、と思ってしまいます。

(つづく)

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bareback

前回の続きです)

焼き肉を食べた後、鈴美さん(35歳・介護)とラブホへ。順番にシャワーを浴びたら、すぐにセックス開始。
まずはGカップのおっぱいをしっかり愛撫して、その次は、脚。
足の指、踵、踝を優しく舐めて、ふくらはぎ、膝、膝裏、太ももをねっとりと撫でて。
私の愛撫の様子を見ながら、くすぐったがることもなく、時折、ため息のような喘ぎ声を漏らします。
右足を舐め尽くしたら、左足。
左足を撫で尽くしたら、右足。

脚を愛撫しながら見下ろす鈴美さんの体のラインは、素晴らしい。くびれたウエスト。荒い息に上下する豊かな乳房。
そして当然、左右の脚の間、鈴美さんのおマンコも、照明を付けたままでもあり、ずっと丸見え。ナチュラルな陰毛は量が少なく、でも割れ目そのものは少し大きめ。

脚と足への愛撫に飽いてきた私と鈴美さん。そこで、仰向けの鈴美さんの両膝を折り曲げて、M字に大きくひろげて、
鉄 「おまんこ、指で開いて見せて?」
鈴美「…え…、…うん………。…こう?」

両手を伸ばし、左右から陰唇を開いてくれる鈴美さん。いわゆる、「くぱぁ」状態。
ですが鈴美さんは特に恥ずかしそうなそぶりもなく、私に性器を見せつけてくれます。
鉄 「濡れ濡れだね?」
鈴美「………だって
鉄 「舐めるね?」
鈴美「……………」

私は、そっと舌先で、でもいきなりクリトリスから。
鈴美「っはぁぁんっっ!!! っっぅんぅっ

微弱な快感が続いた時間から、突然に鋭い快感に襲われて、甲高く喘ぎはじめる鈴美さん。チロチロとゆっくりと陰核を舐める私ですが、鈴美さんはもっと強い快感を求めるように、私の頭を軽く抱えて、自分の股間に押しつけるように。
やむを得ず、私も、鈴美さんのオマンコ全体を、ベロベロと舐めるように。
やはり、少し汗臭いような独特の匂いの鈴美さんの愛液は、薄塩味。

膣口を刺激し、クリに吸い付いて。
陰唇を舌で広げ、陰核に軽く歯を当てて。
ペロペロ…ぴちゃぴちゃ…と、ワザと音を立てて。
私のクンニに反応良くセクシーな喘ぎ声が返ってくるのが嬉しくて、ひたすら舐め続ける私。
どれくらい鈴美さんの股間に顔を埋めていたでしょうか。さすがに舌と顎が少し疲れてきました。
鈴美「はぁあぁんっあっ! はぁぁあぁ!んんっ!あはあっっ!

絶好調に喘ぎ続ける鈴美さんを、とりあえず一度逝かせてしまおう、と思って、クンニから指マンに変更。
まず、中指を一本、ヌプヌプと鈴美さんの膣に侵入させます。
鈴美「あぁぁっ!!ぃっ! だめぇっ… だ め っ!」

構わず、クニュクニュと指を動かして、さらに人差し指を加えて、二本の指で鈴美さんの中をかき混ぜると、
鈴美「だめっ…だめっ… いっちゃうっ! いっちゃぅっっ!」
鉄 「………」
鈴美「ぃくっいくっいくっっ…ぁんぃぁあああっ

枕を強く掴みながら、上半身を振るわせて、おっぱいをフルフルと揺らしながら、ダイナミックに絶頂に到達した鈴美さん。私の指には、ひくひくと膣の収縮の感触。
息を荒げている鈴美さんの膣に中指だけをとどめたまま、添い寝する形でキスをして、さらに乳首にキスをしながら、
鉄 「逝けた?」
鈴美「…うん…んぁ……すごい…きもちいい…

そのまま、舌で乳首を転がしながら、さらに指の腹で鈴美さんの膣襞の感触を味わうように動かしますが、
鈴美「…だめ…ちょっと、待って…。休ませて…」
鉄 「疲れた?」
鈴美「少しね…。それに、またすぐ逝っちゃいそう
鉄 「いいじゃん。たくさん、何度でも逝っていいよ」
鈴美「うん。でも、今度は、私が…」

そう言いながら体を起こして、鈴美さんは仰向けの私に覆い被さってきて、舌を絡める口づけの後、胸板にキス。そして、乳首舐め。
時々、私の方をチラリと見ながら、左右の乳首をチロチロと繊細に舐めてくれます。

そして、しばらくすると、鈴美さんの右)手が私のペニスを捉えて、手コキです。
優しく陰茎を握って、ゆっくりと。玉袋にも優しく触れて、睾丸を探るように。
亀頭を指先で撫でたり、竿を扱いたり、その堅さを確かめるように握ったり。
そして、軽く顔を上げて、
鈴美「…舐めるね?」

先ほど私が言ったのと同じ台詞で、鈴美さんのフェラチオが始まります。
軽く亀頭を咥えて、舌で転がすように。
いったんを口を離して、裏筋を舐めあげるように。
強く吸い付いて、深く咥え込んで、ゆっくりとディープスロート。
右手は私のペニスを根本で掴むだけで、舌と唇だけで私を気持ちよくしてくれます。

右手を伸ばして鈴美さんの乳房を掴んで軽く揉み、左手は鈴美さんの髪を撫でながら、前回のセックスでの鈴美さんのフェラを思い出します。
夜と朝、2回フェラしてくれましたが、いずれもゴムフェラでした。しかも、割と短時間。でも、今日は生フェラで、私のペニスを愛おしげに、ねっとりと舐めてくれます。
たっぷりと、ゆっくりと、さんざんフェラをしてくれている間に、そんなことを考えていたら、その思いが伝わったのか、鈴美さんがふとペニスから口を離して、私の方を見ながら、
鈴美「ナマは、彼氏にだけ、なんだけど…」

苦笑いのような微笑みでそう言うと、再び深くペニスを咥え込む鈴美さん。
鉄 「すごい、気持ちいいよ」
鈴美「んふ」

私を口に含みながら、淫猥な笑顔を向けてくれます。
そして、しばらくの間ゆっくりとピストンを繰り返してくれましたが、チンコから口を離し、顔を上げ、体を起こして、でもチンコは掴んだまま、
鈴美「やっぱり、もうダメ…… 我慢、できなぃ…

私を見下ろして呟きながら、私に跨がり、自らの膣に私の生肉棒をズブズブと挿し入れていきます。
そして、鈴美さんが私を半分くらい呑み込んだところで、クイッと軽く腰を突き上げると、
鈴美「んぁあぁっんっっ!!!」

騎乗位での生挿入。ズブリと奥まで突き刺さったペニスの快感に、喜悦の声を上げた鈴美さんは、すぐにクネクネと腰を振り始めます。
両手を繋いで鈴美さんの体重を支えてあげると、そこを支点にグイグイと力強く腰を振る鈴美さん。Gカップの乳房をたゆんたゆんと揺らしながら、
鈴美「はぁあっんっ! んぁぁああっ! きもちいっっ!」

前回同様、キシキシした感じの鈴美さんのおマンコですが、私のペニスが鈴美さんの一番奥に当たる感触が気持ちいい。
鈴美さんにとってもそれが快感のツボらしく、最初グイグイと抜き差しの動きでしたが、膣の一番奥で私の亀頭を捉えると、子宮口で私の堅さを楽しむように腰をグラインド。
鉄 「鈴美の奥に、当たってる」
鈴美「ぅんぁあっ!…すごいっ、かたいっ!!…ぁっあんっ!」

ペニスの先端にコリコリとした鈴美さんの最奥部の感触を感じながら、鈴美さんの腰の動きに合わせて、軽く下から突き上げます。

(つづく)

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