鉄の日記 へたれ気味 blog版

彼女とはセックスレス。だから・・・ いや、そうでなくても、いろんな女の子とエッチしたい。

nympho

前回の続きです)

ホテルの部屋に入るなり、ロクに口もきかずに即セックスした鈴美さん(35歳・介護)と私。一発終わった後、急にお喋りになった鈴美さんと、少しエロ話をした後、交替でシャワーを浴びて。
私が浴室から出ると、部屋の照明が暗くなっていて、鈴美さんは、いつのまにかメガネをかけていて、そしてタオルを巻いただけの格好でベッドにぺたりと座って缶カクテルを飲んでいます。
鉄 「けっこうお酒、強そうだね?」
鈴美「そうでもないけど、喉渇いたから…」

私も冷蔵庫からもう一本取り出して、鈴美さんの隣に座って飲み始めます。私はあえて、全裸。ふにゃチンが丸見え。
タオルを巻いた鈴美さんの胸の谷間がすごいことになっているので、どうしても目が行ってしまいがちですが、構わず、あれこれ喋りますが、そのうちに、鈴美さんが、照れくさそうに、
鈴美「あの…ね。私のこと、鈴ちゃんって呼ぶの、止めて?」
鉄 「ん?」
鈴美「ふだん職場でそう呼ばれてるから…、なんだか…」
鉄 「あ、そうなんだ…。ごめんね…。なんて呼べばいい?」
鈴美「え、あ、んー……、鈴美って呼び捨てでいいよ…」

そんな成り行きで、少し鈴美さんの職場の話をしていましたが、話題が途切れたところでふと横になると、鈴美さんは自らバスタオルを外して、私に添い寝。
私は、鈴美さんのG70の乳房に手を添えて、横乳を撫でながら、
鉄 「いきなりホテル誘って、ごめんね」
鈴美「…ううん。………誘って欲しいな、って思ってた」
鉄 「え?」

聞けば、会う前から、もし私が「感じのいい人」だったら、セックスしたいな、と思っていたそうで。なぜなら、
鈴美「しばらくシてないから、シたくなっちゃって…」
鉄 「肉食だね(笑)」
鈴美「そんなことないよ。今夜はたまたま…、だよ…」
鉄 「そっか(笑) じゃ、もう一回シようか?」
鈴美「うん…。今みたいに触られてると、…欲しくなる

横乳を撫でるだけでなく、乳首を弄っている私。
鉄 「欲しくなるって、チンコが??」
鈴美「うん
鉄 「もう? 鈴美って、前戯いらない人?(笑)」
鈴美「そういうわけじゃないけど(笑)」

もう挿入しちゃっても良さそうな気配の鈴美さんですが、私のチンコの準備がまだなので、とりあえずおっぱいを攻めはじめます。
サワサワと撫でたり、顔を埋めたり、ぽよぽよと揺らしたり。
じらしながら乳輪を舐めたり、勃ってる乳首を甘噛みしたり。
鈴美さんの吐息が喘ぎ声になり、その喘ぎ声が高くなってくるまでたっぷり巨乳を楽しんだら、そろそろ股間へ。
鈴美さんの引き締まった腹筋にキスしながら、ゆっくりと両脚を広げて。

既に一度挿入⇒射精していますが、先ほどは即ハメでろくに触ってもいなかったので、これが鈴美さんのおマンコとの初対面。

鈴美さんの股間は薄毛。恥丘に、サワサワっと生えているだけ。
おマンコの割れ目自体は、少し大きめな印象で、わりと色の濃い小陰唇が少しはみ出しています。
案の定、既に濡れ濡れ。ヌラヌラしています。
まずは、舌先で、割れ目を押し広げるように舐め舐め。少し汗臭いような独特の匂い。
鈴美さんの愛液も独特。やや塩分を感じる味。粘度が低くてサラサラした感じ。

私が膣口を舐め飽きた頃には、鈴美さんは既に甲高い声で喘ぎまくりながら、私の髪をかきむしったり、上半身をくねらせたり、自らの乳房を両腕で強く抱き締めるようにしたりして、既に悩乱中。
散々じらした末に、ついに陰核をチロチロと。
鈴美「はぁんっ!!んゃぁっ!!んんっっ!!あぅっっ!!」

腰をビクつかせながら、嬉しげな嬌声。
このまま、クンニで逝かせてあげようと、しつこく舐め続けますが、どうもそういう感じではなさそう。
なので、舐めるのを止めて、指マンに切り替え。中指一本でかき混ぜると、
鈴美「あぁぁあぃゃっ!はぁぁあぁ!ぁんんん!あっあっ!」

いっそう甲高くなる鈴美さんの喘ぎ声。
乱れる鈴美さんの反応を観察しながら、わりと広く感じる膣内を弄り続けますが、そういえばメガネをかけたままの鈴美さんの顔がモロに阿佐ヶ谷姉妹で、若干萎え…(>_<)
なので、なるべく揺れるおっぱいや腰のクビレを見るようにしながら、指2本にして、抜き差し抜き差し。
じゃぶじゃぶ溢れる汁で、シーツもびっしょり。
鈴美「あっ!!ぃっ!!ダメっ!!あんぅ!!…いれてっ!!」

そろそろ挿入してもいいなぁ〜と思って身体を起こしたら、おマンコへの指の挿入角度がイイ感じ変わったようで、
鈴美「はひぃぃっくぅぅっっっ!!ぁぃぁああんっっっっ!!」

ちょっと奇妙な声をあげながら、鈴美さん、本日に2度目のエクスタシー。
瞬間、腰をビクビク震わせて、膣の中程がクイクイっと締まって。
それでもさらに指を動かしていると、
鈴美「んぁっ!ダメぇぇ…っ、入れてっ!お願ぃぃんっっ!!」

そんなに懇願されてしまったら、さすがにもうちゃんと勃起しているチンコをすぐにも入れてあげてもいいのですが、ちょっと言葉責め。
鉄 「何を入れて欲しいの?」
鈴美「ぃんぅっ!!…これっ! これぇっ!!んぅはぁっ!!」

身体をねじって腕を伸ばして、私のペニスを握って扱きはじめる鈴美さん。
鉄 「それ、なぁに?」
鈴美「んぅっ!……お ち ん ち ん っっ!! いれて…」

そういえば、これが鈴美さんの初手コキ。もっと触って欲しいし、舐めても欲しいけど、入れてしまいたくもある。
とりあえず、鈴美さんのおマンコから指を抜きシーツで拭って、コンドームを取って、
鉄 「着けて」
鈴美「うん♪」

身体を起こし、メガネを外して、コンドームの袋を破る鈴美さん。
寝転んだ私のペニスに、口を使ってゴムを着けてくれる鈴美さん。そして、そのままゴムフェラ。ジュボジュボと音を立てるエロいフェラ。でも、ほんの1分ほどで
鈴美「…いれて…」
鉄 「ん…。後ろから」

だまって獣の姿勢になった鈴美さんの割れ目に亀頭を合せて、少しの間、その大きめなお尻を撫で回して焦らしていましたが、
鈴美「…っん、…んぅんっっ…、ぁはあああっっんっ!!」

自ら腰を持ち上げるように動かして、私のペニスを飲み込んでしまう鈴美さん。
喘ぎながら、さらに自分でお尻を前後するように揺らして、陰茎を奥まで誘います。私の感覚としては、やはりキシキシした感触。鈴美さんの愛液がサラサラして粘度が低いせいでしょうか…。抵抗感はあるのに、やや違和感。
でも、軽く動かすだけで、キャンキャン喘ぐ鈴美さん。
さらにぐいぐい強く突けば、さらに甲高く叫ぶように。
私がちょっと腰の動きを止めると、お尻をくねらせるようにして抜き差しの再開を求めてくるので、
鉄 「エロいなぁ…、鈴美…」

こちらを振り返り、チラリと苦笑いする鈴美さん。自分が淫乱だという自覚があるようです。
大きめのお尻を掴んで、テンポよく突けば、テンポよく叫ぶ鈴美さん。
パン…パン…パン…パン…パン…パン…
あっ!んぁ!っん!ぃっ!あん!ぅっ!

すらりとした背中にくびれた腰、そして豊かな尻。眺めとしては悪くありませんが、やっぱり、プルプルとおっぱいが揺れている風景を見たい。いったんチンコを抜いて、正上位で再挿入。

クリトリスを親指で押すように弄りながら、ゆっくり抜き差し、抜き差し。巨乳が、たゆん…たゆん…と揺れます。
次第にピストンを加速させていくと、鈴美さんはその私の動きに合わせて、腰をクイクイ揺すりつつ、喘ぎ声が逼迫させていき、まもなく登り詰めてしまう気配。

(つづく)

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big tits

前回の続きです)

素晴らしいプロポーションの鈴美さん(35歳・介護職)に、正常位ゴム着挿入。
ホテルの部屋に入って、ほぼ即ハメの状況。前戯らしい前戯をしていませんが、びしょびしょに濡れている鈴美さんのおマンコに、ずっぷりと奥まで侵入した我が肉棒。
鉄 「入ったよ…」
鈴美「…んっ、ぅん…」

キスをしながら、腰を振り始める私。
おマンコの入り口の締め付け感はそれほどありませんが、抜き差しの際に何となくキシキシする感触で、鈴美さんの膣の中から奥にかけての狭さを感じます。
身体を起こして、ホックを外しただけだった黒色のブラを脱がせ、上半身も露わに。
やはり、豊かな乳房。
乳輪と乳首は、ちょっと残念な濃い茶色。
ですが乳輪のサイズ、乳首の形は無問題。

鈴美さんの膝のあたりを押さえる感じで、M字に開脚している股間の接合部を見下ろすように、ピストン、ピストン。
鈴美「ぁんあっ!ぁはあっ!んぁぁっ!ああんっ!ぁぁっ!」

居酒屋で飲んでいたときの静かで控えめな印象だった鈴美さんとは打って変わって、キャンキャン系の甲高い喘ぎ声。
私に突かれて大きく揺れる乳房が、素晴らしい。
この景色こそ、巨乳の女の子とヤルときの醍醐味の一つ。

いったん腰を止めて、ひとしきり乳首を弄り、乳房を揉んで。
ふたたび腰を振り、また止めて、乳首を弄って、乳房を揉んで。

そんなことを繰り返していたら、喘ぎながら鈴美さんが下から腰をくねらせてきます。
ひとしきり、互いの腰の動きを合わせて正常位を楽しんだら、対面座位にしてディープにキスをしてから、騎乗位に。
案の定、嬉しそうに声をあげながら、しだいに激しく腰を動かしはじめる鈴美さん。
私の太ももあたりに触れながら、腰を前後に高速グラインド。
鈴美「ああんっ!!んぁんっ!!ぅああっ!!はあぁっ!!」

眼前でぷるんぷるん揺れる乳房が何ともたまりません。
下から軽く突き上げてあげると、
鈴美「はぁんっ!!ぃぃっっ!!ぁああっ!!ぅくぅん!!」

私の亀頭が鈴美さんの奥に突き当たる感じが、どうも鈴美さんのツボのようで、左右の乳房を掴むように揉みながら、さらに強く突き上げていると、
鈴美「ぃっぃっ!!ぃくっっ!!いくぅっ!!あっいく!!」

ぐいぐいと私に腰を押しつけるようにしながら、鈴美さん、絶頂。。。

こちらに倒れて抱きついてくる鈴美さんを抱き留めて、荒い息の鈴美さんの耳元で、俺も逝きたいとつぶやいたら、正常位に変えて激しく突きまくり。
鈴美さんの鋭い喘ぎ声と、ぶるんぶるんと大きく揺れる乳房の様子を楽しんで。

どびゅっ! どびゅどびゅ!! どびゅ…

鈴美「はぁ… はぁ… はぁ… んん…」
鉄 「はぁ… はぁ… はぁ… んむ…」

2人で荒い息の中、キスをして、舌を絡めてから、
鈴美「……はげしかった、ね…
鉄 「そう?」
鈴美「うん。すごい…、パワーあるね…
鉄 「ん?」
鈴美「下から、ずんずん…
鉄 「そう?」
鈴美「……すごかった
鉄 「ちゃんと、逝けた?」
鈴美「うん。逝かされた

膣内から、ゆっくりペニスを抜いて、結合を解いて。
顔は阿佐ヶ谷姉妹似だけど、笑顔になれば、それはそれなりにカワイイ……、のかな…?
んー……
私が賢者タイムに突入している一方で、鈴美さんはセックス前とは打って変わってお喋りになったみたい。なので、いろいろ聞いちゃいます。
鉄 「オナニーする人?」
鈴美「え …うん(恥)」
鉄 「自分でする時は、いつも逝ける?」
鈴美「そうね。っていうか、逝くまでするから(笑)」
鉄 「そりゃそうだね(笑)」
鈴美「男の人に逝かせてもらったのは、1年ぶり」
鉄 「あれ? 彼氏さんと別れたのは2年前では…?」
鈴美「あ…。今年のお正月にね、元彼と会って、つい…(苦笑)」
鉄 「なるほど〜 でもヨリは戻らなかったのね」
鈴美「そうなの。あと、夏に、ナンパしてきた人とシたけど……」
鉄 「お〜。ナンパされたんだ〜?」
鈴美「友達と海に行った時にね…。でも、その時は逝けなかった

たしかに、海で、水着で、このプロポーションだったら、声をかけずにはいられない男もたくさんいるでしょうな…。
萎んだペニスからゴムをはずしてティッシュで股間を拭いながら、
鉄 「そういえば、シャワー浴びてなかったね…」
鈴美「あ。うん…。ごめんなさい…。…浴びる?」
鉄 「そうだね。でも、鈴ちゃんからでいいよ?」

私が“鈴ちゃん”と呼んだのに、ちょっと驚いた様子でしたが、じゃあお先に、と浴室へ消えた鈴美さん。
そして、“ごめんなさい”と言ったのは、鈴美さんが、この部屋に入ってすぐの即ハメを望んだことについて、でしょう。

そのルックスや雰囲気とは裏腹に、どちらかというと肉食系っぽい鈴美さんです。
なので、それぞれお湯を浴びたら、当然、もう1発セックスするよなぁ〜…と考えながら、先ほどテーブルに並べた缶カクテルを冷蔵庫へ入れて。

そのうちの1本を開けてグビリと飲みながら、さっき脱がせて放ったままの鈴美さんの黒い下着をチェック。

↑何となく、真新しい感じのブラ。
タグを見ると、ブラのサイズはG70、ショーツはLサイズ。
おっぱいもおしりも大きいのね〜。
それはともかく、どうやら新しいものみたいだし、お高い感じだし、いわゆる「勝負下着」のような雰囲気。だとすると、今夜は「こういうことになるかも」という気分で私と会ってくれたと言うことでしょうか……。

そんなことをボンヤリ考えてながら缶カクテルを飲んでいるうちに、浴室の水音が止んで、しばらくすると頭と身体にタオルを巻いた鈴美さんが出てきて、
鈴美「鉄さん、どうぞ。あ、飲んでますね〜
鉄 「うん。冷蔵庫に入ってるから、鈴ちゃんもどうぞ〜」

ということで、入れ替わりに私が浴室。
シャワーを浴びて、身体と頭をざっと洗っていると、磨り硝子窓の向こうに鈴美さんの陰。どうやら、ドライヤーを使っているらしい。
ドライヤーの音と、シャワーの水音で切れ切れになりますが、どうも鈴美さんは、何か鼻歌?を歌っているような…?
なんにせよ、鈴美さん、ご機嫌なご様子。

(つづく)

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curvy body

前回の続きです)

鈴美「…いいですよ」

居酒屋を出たところで、「ラブホで飲み直さない?」という私のド直球な提案に、極めてあっさりとした返事の鈴美さん(35歳・介護職)。
ですが、硬い表情。
鉄 「…じゃ、行こうか…」

黙って歩き出す2人。
3時間ほど前、駅で待ち合わせて居酒屋に入る前までの堅苦しい雰囲気に逆戻り。

コンビニに入って酒を選ぶときも、何となく言葉少なく…。
会計は、鈴美さんにお願いして。
そして、コンビニを出れば、すぐそこがラブホ街。
鉄 「持つよ?」

液体ばかりで重いコンビニ袋を鈴美さんの手から引き取り、そのまま手を繋いでみると、細い指が、冷たい。
鈴美「…………」

俯いて、さらに黙ってしまう鈴美さんに、あえて軽めに、
鉄 「……なんか、照れるね〜(笑)」
鈴美「……うん…」
鉄 「ここにしようか?」
鈴美「……はい…」

こぎれいなラブホの、意外にシンプルなロビーのパネルで宿泊9,800円の部屋をチョイス。黙ってエレベーターから、部屋へ。
鉄 「お。意外と広い〜」
鈴美「…………」
鉄 「何から飲む〜?」

テーブルに買ってきた缶カクテルを並べながら声をかけますが、鈴美さんはベッドの前で立ったまま。
鉄 「ん?」
鈴美「……………」
鉄 「どうした?」

近づく私に、俯いたまま。
思い切って、抱き寄せてみます。
鈴美「…………」

ワンテンポ置いてから、しっかり抱きついてくる鈴美さん。
私の胸に、鈴美さんの柔らかい胸が当ります。けっこう大きい感触。
鉄 「また緊張しちゃった?」
鈴美「……………(首を振るだけ)」
鉄 「そう?」

顔をのぞき込むようにして、そのまま軽くキス、のつもりが、意外にも鈴美さんの方から舌を絡めてきます。
いきなり、かなり濃厚に、ディープなキス。
キスをしながらですが、思い切って、右手で、鈴美さんの左胸にタッチ。抵抗されないので、やや大胆に揉み込むように。やはり、大きい。ざっくりとしたニットだったのでよくは分からなかったのですが、どうやら鈴美さん、やせ巨乳。
鈴美「…ん…、…ぅ、…ん…、っ…」

立ったまま、私と舌を絡めながら、悩ましげな鼻息を漏らす鈴美さん。
思い切って、ニットを脱がせようとすると、素直に唇を離して、脱がされる鈴美さん。それどころか、自らインナーのカットソーを脱ぎ、デニムのパンツも脱ぎはじめます。
私も自分の服を脱ぎながら、黒のブラとショーツだけになっていく鈴美さんを観察。
スリムなカラダ。
素晴らしい胸の谷間に、引き締まった腰回り。
私の視線に気づいた鈴美さんは、恥ずかしげにベッドへ上がり、腹ばいになってしまいます。

私もトランクス一枚になって、鈴美さんの隣に添い寝します。
鈴美「…………」
鉄 「…………」

黙ってメガネを外してあげると、抱きついてきて、私の唇を求めてくる鈴美さん。深く、濃く、舌を絡ませて。
私も、再び鈴美さんの豊かに柔らかい乳房の感触を求めて、ブラの上から揉み揉み。

揉まれることよりも、ブラの上からでも、乳首付近を刺激されると感じてしまう様子の様子の鈴美さん。
さらに、背筋や、腰回りを撫でると、息と肩をふるわせて、そこが性感帯であることを示してくれます。

ようやく唇を離して、鈴美さんの耳、首筋、肩口へとキスをしてまわり、さらに鎖骨、デコルテ、そしてようやく深い胸の谷間へ。
余裕でEカップ以上ありそうな豊かで柔らかな谷間に顔を埋め、あるいはブラの上から乳首と思しき場所を大きく甘噛みするように。
鈴美「…っ、んぁあんっ…」

ようやく鈴美さんの喘ぎ声らしい喘ぎ声。悩ましげで、エロい。
私の右手が、太ももから股間へと撫で上げようとすると、素直に脚を軽く開いてくれて、私はやすやすと鈴美さんのマン筋をショーツの上から指で撫で撫で。
鈴美「はぁぁんっっ! あぅんぅっ!」

既にショーツの中はぐっしょりと濡れている模様。
しばらく弄ったら、鈴美さんをうつぶせにして、お尻を揉み揉みしながら、背中や肩にキス。線は細いですが、程よい肉付きで女性らしい丸みのあるカラダ。

ブラのホックをプチリと外して。
さらに、ショーツに手をかけると、腰を持ち上げる鈴美さん。

ここまでメリハリのきいた女体を拝むのは、久しぶり。

ふと、大昔、読者面接でお会いした、綾香さん(当時22歳・フリーター)を思い出します。私のセックス遍歴の中で、彼女のプロポーションは出色でした。華奢なカラダに、F65のおっぱい。素晴らしいクビレ、引き締まった腹筋。一回会って、3発セックスしただけですが、彼女のプロポーションはそれはそれは印象的でした。
もっとも、もう9年半も前のことなので、多分に記憶が美化されてる可能性もありますが(笑)
ともあれ、その綾香さんに比べると、たぶん鈴美さんは背は少し低いけど、お尻が大きめ。お尻が大きい分、腰のクビレがより強調されて、エロい。

…ただし、顔は阿佐ヶ谷姉妹。

それでも、その魅惑的なボディに、私のペニスはカチカチに勃起。
トランクスを脱ぎ捨て、鈴美さんに添い寝して、私のペニスを握らせながら、
鉄 「すごい、スタイルいいんだね…」
鈴美「………いれるならつけて…」

そういえば、これがこの部屋に入って最初の鈴美さんの言葉らしい言葉。
もう入れて欲しいの?などと野暮なことは訊かず、黙ってコンドームを装着して、鈴美さんの両脚の間に。そして、身体を、股間を、重ねます。
まだ、指マンもクンニもされていないのに、ビショビショの鈴美さんの割れ目。
まだ、手コキもフェラもされていないのに、コチコチに勃起している私の陰茎。

正常位。少しキシキシとした抵抗感と、暖かい感触を感じながら、鈴美さんにめり込んでいく我がペニス。
鈴美「ぁあああぁっっ!…ぁぅんっ!」

喘ぎながら上半身をくねらす鈴美さん。ホックは外したものの、まだ黒いブラを着けたままです。

(つづく)

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the older sisiter

前回の続きです)

面接ダブルヘッダーの前半戦、旅行好き、語学堪能な瑞希さん(40歳・学校事務)とイイ感じに食事をして。
後半戦は、鈴美さん(35歳・介護職)がお相手です。

待ち合わせの場所で、それらしき女性を見つけて、声をかけます。
鉄 「鈴美さんですか? 鉄です。はじめまして」
鈴美「あっ…!はい…。…。…はじめまして…

ちょっと驚いた様子の鈴美さん。
貰った写メとは違って、ショート黒髪に、ちょっと野暮ったいメガネの鈴美さん。
…すぐに思い浮かんだのは、このコンビ
その「姉」=背の高い方の人にかなり似てます…。
うーーーーん。。。

でも、とりあえず、気を取り直して、
鉄 「さて、どんな店がいいですか?」
鈴美「あ、え、…どんなところでも…」
鉄 「…好き嫌いとか、無いですか?」
鈴美「…は、はい、…大丈夫、です…」

あらかじめ、幾つか店は考えてきていたのですが、駅からすぐの、でも静かな、(値段も味も)普通の居酒屋をチョイス。

席について、コートを脱いだ鈴美さんは、デニムのパンツに、ベージュのザックリとしたニット。
駅からここまで、話しかけても、今ひとつ堅い感じの鈴美さん。
おしぼりを貰い、私は生ビール、鈴美さんはウーロンハイを注文したところで、
鉄 「緊張してます?」
鈴美「え…、…はい…」
鉄 「気楽に行きましょ。今日は鈴美さんの息抜きなんですから」
鈴美「あ、はい…。スイマセン…

仕事がとても忙しい鈴美さんに、息抜きに飲みにでも行きましょうよ、と誘って実現した面接なのです。
飲み物が来て、適当に肴を注文して、乾杯をしたところで、ようやく鈴美さんから喋ってくれて、
鈴美「…あの、なんというか…、失礼なんですけど、思っていたのと違って…」
鉄 「はい?」
鈴美「出会い系サイトで誘ってくる人って…、もっとチャラい感じの人かと…」
鉄 「はぁ…」
鈴美「だから、鉄さんが、普通のちゃんとした人だったのが、ちょっと意外で」
鉄 「なるほど」
鈴美「スイマセン、私の勝手な思い込みだったんですけど…」
鉄 「いえいえ」

私もちゃんと写メを送ってましたし、メールのやりとりで、仕事のことも含めて、硬軟取り混ぜて色々とコミュニケーションしていたつもりなんですが…。
でもまぁ、私が“普通のちゃんとした人”かどうかは別として、とりあえず警戒心は解いてくれたようです。
鉄 「出会い系サイトで知り合った男と、会ったことないの?」
鈴美「あ。はい。今回が、初めてです」
鉄 「そっか。それなら、心配にもなるよね」
鈴美「鉄さんは?」
鉄 「何度も。サイトで知り合って、付き合った子もいるよ」
鈴美「そうなんですね〜」

そんな話しから、まだ飲み始めたばかりなのに恋愛話に。
鈴美さんは、同業だった前彼と別れて約2年。
その前彼とは、別れてはヨリを戻し、また別れては…を都合10年近く繰り返していたそうです。
鉄 「その別れてる間に、別の人と付き合ったりしたの?」
鈴美「あ、ええ、何度か」
鉄 「でも、その長い付き合いの人の方がよかったんだね?」
鈴美「んー、そうですね。そういうことになりますね(笑)」

ようやく少し笑顔を見せてくれ始めた鈴美さんに、なぜか、ちょっとホッとする私。
鉄 「そんなに長かったら、結婚!ってならなかったの?」
鈴美「それは…、今思えば、お互い言えない雰囲気というか…」
鉄 「なんで?」
鈴美「2人が2人とも収入少ないのが、お互い気になって」
鉄 「なるほどね…。でも、女としては結婚願望とかあるでしょ?」
鈴美「どうかなぁ。あまりないかなぁ。子どもは欲しいけど(笑)」
鉄 「(笑)」
鈴美「いろんな高齢者の相手をしてると、子ども欲しくなりますよ」
鉄 「…あぁ…、分かる気がする」
鈴美「いろんな意味で、ちゃんと子ども産んで育てなきゃって思う」
鉄 「…深刻よね、色々」
鈴美「深刻ですよ(笑) ところで、鉄さんは、彼女いない歴は?」
鉄 「んと…、だいたい2年、かなぁ」

この前、季子さんとの面接でも同じことを聞かれましたが、(先日の舞衣子さんを除いて)最後のゲットが2年ほど前のことなので、今回もとりあえず、こう答えておきます。
鈴美「どんな人だったんです?」
鉄 「6つ年下で、仕事は銀行員。出会い系で知り合ったんだよ」
鈴美「どれくらい付き合ったの?」
鉄 「半年とちょっと…、かな」
鈴美「なんで別れちゃったの?」
鉄 「もともと▲▲県の人でね。そっちの支店に転勤になってさ」
鈴美「じゃ、遠距離になっちゃったのが理由で?」
鉄 「ま、そういうこと」

そのほか、あれこれ聞かれましたが、2年前にゲットして半年あまりセフレ状態だったその女の子の話で誤魔化して。

そのあとは、私の出身地の話題とか、鈴美さんがファンのバンドの話しとか。

私は生ビール2杯の後にハイボール3杯目ですが、この程度では酔ってはいません。
一方の鈴美さんは、その表情からはまったく緊張の色はなくなり、ウーロンハイ2杯、カシスソーダ2杯で、頬が桃色。会話はしっかりしてるので、さほど酔っている感じではありません。特に眠そうな様子もありません(苦笑)

時刻は21時を回りました。
そろそろ決断すべき時。

目の前の鈴美さんは、決して美人でも、カワイイほうでもありません。
その上、この2時間あまり、ものすごく会話が盛り上がった訳でも、鈴美さんのキャラが特段に面白かったわけでもありません。

さらに、約2週間前、舞衣子さんをゲットしたばかりです。
年末には、季子さんと、3度目の面接の予定もあります。
3日前に面接したリケジョの杏奈さんとも、次がありそう。
今日の昼に会った瑞希さんとも好感触。きっとまた会える。
だから、今日、この後、阿佐ヶ谷姉妹のお姉さん似の鈴美さんと、このまま、無理にこれ以上の展開を求めなくてもいいはず。

とはいえ、そもそも私は「出されたものはなんでも美味しく頂く」のが信条。
よっぽどのゲテモノでないかぎり、チャンスがあるなら、喜んで頂戴したい。
それに、2週間前の麻衣子さんとの1発以降、ソロ活動すらしていないので、性欲と精子はたっぷり溜まっています。

ヤれるなら、ヤる。

そう腹を決めたら、
鉄 「さて、そろそろ出ようか?」
鈴美「そうですね…」
鉄 「まだちょっと、しゃべり足りないけど…」

鈴美さんのコートを取ってあげながら、そこまで言って、伝票を取ってレジへ。
会計を済ませて外に出て、
鉄 「おいしかったね〜」
鈴美「あの、すいません、私も払います…
鉄 「あ、ありがとう。でも、もう少し飲まない?」
鈴美「え?」
鉄 「コンビニで酒買ってさ、…●●町のあたりで?」

●●町とは、駅裏の、派手なラブホが林立しているエリアです。
鈴美さんと私、2人ともお互い明日は仕事が休みと分かっています。
この期におよんで、ヘンな駆け引きは無用。
ということで、ド直球な提案です。

(つづく)

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double header

水曜日に杏奈さん(34歳リケジョ)とランチ面接をしたばかりですが、中2日でまた面接です。しかも、今日は昼・夜のダブルヘッダーの予定。

まずは、昼の面接。
お相手は、瑞希さん(40歳学校事務)です。
出会ったのは、↓こちら。


今月頭、夏に長く付き合った男性と別れたショックから立ち直って、新しい出会いを探しています、という瑞希さんのプロフィールに、私が食いつきました。
私が短期間留学したことのある国のリゾート地が大好きで、年に1度は行くという瑞希さん。その国の話や、そのほかあちこち海外旅行の話で大変盛りあがり、LINEに移行。ただし、写メは未交換。
お仕事は某私立校の事務で、基本は土日祝がお休み。
お住まいは隣県ですが、お勤め先は私と同県。ということで、ふだんの通勤経路からちょっとだけ脚を伸ばして頂いて、JRの某ターミナル駅の改札で、13時に待ち合わせ。

直前に私の服装を知らせておいたので、すぐに瑞希さんから声をかけてくれました。
瑞希「鉄さんですか? はじめまして。瑞希です」
鉄 「あ、はい。よろしくおねがいします〜」

ハキハキした声の瑞希さんは、身長は150cmそこそこ。セミロングの黒髪。
カーキ色のコートの上からでも華奢な体型なのが分かります。
顔は、↓いきものがかりの吉岡さん似。

カワウソ顔の吉岡さんを、少しリス顔にして40歳にした感じ(笑)

事前に相談して決めておいたカフェレストランに移動。
コートを脱いだ瑞希さんは、グレーのパンツに、ベージュのチュニック。やっぱり細身な瑞希さん。胸のあたりもスッキリしているご様子。。。

それぞれランチセットを注文してから、あれこれお話し。
すでに、海外旅行のことなど、共通の興味関心が分かっているので、かなりディープな会話に。特に、私が昔に留学していた国のことについては、政治や文化、経済のことまで。
さらにはお互いの出身大学のことや、お互いの仕事のこと。
瑞希「ウチの学校は、英語教育に力を入れてるのが特徴で」
鉄 「ほう」
瑞希「ネイティブのスタッフも複数いますし、海外研修とか…」
鉄 「じゃ、お仕事で英語を使う?」
瑞希「はい。もちろん、英語の先生にも助けて貰いますけど…」

いちおうTOEICの点数を訊いてみたら、余裕の750点越え。。。

ランチを食べ終えても、お代わりできるセットドリンクのカフェラテを、2人とも2回お代わりしても、話すネタが尽きません。
瑞希さんが近々予定している台湾旅行のこと、私が今夏旅行した北海道のこと。

細面で楚々としたルックス、旅行好きのアクティブで語学堪能の才媛、という感じの瑞希さん。こんな感じのいい女性が、なんでこの年齢まで独身なのかなぁ、とちょっと訝しく思ったりもします。
もちろん、瑞希さんが出会い系へ登録した目的は、年齢的には婚活的彼氏捜しでしょうから、そのあたりの微妙な話題に突っ込んでいくのは、とりあえず今日のところは自重しておきます。
今日は、話が盛り上がった好印象が残せれば十分。

ということで、時刻が16時近くなったところで、お店を出ることに。
駅まで戻り、改札でお別れ。
鉄 「どうもありがとうございました。どうぞ気をつけて…」
瑞希「はい。…よかったら、また、近々…」
鉄 「そうですね。今度は私が瑞希さんのお近くの方へ…」
瑞希「ありがとうございます。では…」

ということで、瑞希さんの方から次回への布石を打ってくれました。
いい感じです。次回に期待。



本日の後半戦まで、2時間ほど時間が空いたので、駅からほど近い天然温泉の温浴施設へ。
髭を剃り、頭を洗って、ゆっくり風呂に浸かり、リラックス。
髪を乾かし、休憩室で冷たいお茶を飲んで。
とりあえずいい感じだった瑞希さんとの面接。その余韻をいったんリセット。
前半戦の成果に甘んずることなく、後半戦も、気を引き締めて参ります(笑)



ということで、面接ダブルヘッダーの夜の部。お相手は、鈴美さん(35歳 介護職)。
鈴美さんは、私がこの10月末から出会い系に再参戦して最初にやりとりを始めた女性です。
出会ったのは、↓ここ。

老健施設にお勤めの介護職。そのお仕事柄、休みが不定期+夜勤有りの鈴美さん。色々忙しいご様子の鈴美さん、だいぶテンパってるようだったので、息抜きに飲みにでも行きましょうよ、と誘ってから調整すること3週間ほど。で、ようやく都合が付きました。

その鈴美さんとは写メ交換済み。なのですが、貰った写メは全身が写っているのはいいのですが、ずいぶん遠目で、顔がよく分かりません。しかし、スタイルは良さそう。

メールでは、お仕事の愚痴も多かったのですが、職場のあれこれ細かいことまでメールで教えてくれる上に、私の質問にもわりと詳細に答えてくれてしまう鈴美さん。
そんなこんなで、ちょっと検索するだけで、お勤め先も、ご自宅の場所も、おおよそ分かってしまいました。。。もちろん、そんなことは私からのメールでは毛ほども見せませんが。

待ち合わせは、18時半。場所は、昼の瑞希さんと同じ、某JR駅の改札。
鈴美さんも私も、翌日は仕事が休みなので、気にせず飲めます。しかも、鈴美さんは今日は夜勤明けだそうですから、うまいこと、酔っぱらって眠くなってくれれば、なおよし(笑)

駅は、ちょうど帰宅の時間で、混雑する時間ですが、直前にメールで「紫のニット帽です」と知らせて貰っていたので、すぐに鈴美さんらしき人を見つけられました。
すらりとして、身長は160cmくらいでしょうか。
グレーのコートの鈴美さんの後ろ姿に声をかけます。

鉄 「鈴美さんですか? 鉄です。はじめまして」

(つづく)

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