鉄の日記 へたれ気味 blog版

彼女とはセックスレス。だから・・・ いや、そうでなくても、いろんな女の子とエッチしたい。

no foreplay

前回の続きです)

Gカップの鈴美さん(35歳介護)と2回セックスした翌朝。
鈴美さんの方から誘われて、朝セックス開始。積極的な鈴美さんの乳首ナメと手コキに対して、私も手を伸ばし、鈴美さんの素晴らしいおっぱいを揉んだり弄ったり。

小さく喘ぎながら、私の乳首を舐めていた鈴美さんですが、身体をよじるようにして私から身体を離して、何をするのかと思いきや、枕元のコンドームを手にとって、何も言わずに、昨夜同様、口を使って、まだようやく勃起したばかりの私の肉棒に装着しようとします。
鉄 「もう入れたいの?」
鈴美「…ダメ?」
鉄 「いいけど(苦笑) その前に、すこし舐めて」
鈴美「うん…」

ゴムを根本まで装着したら、そのまま、ゴムフェラしてくれる鈴美さん。
ゆっくり、丁寧に、裏筋から雁首を舐めてくれながら、
鈴美「……鉄さんの、太いね…」
鉄 「そう?」
鈴美「うん…。太い…」
鉄 「太いチンコ、好き?」
鈴美「うん…、好き…」
鉄 「これまで、何本のチンコを舐めた??」
鈴美「……ないしょ

はにかみ笑いでそう言いながら、身体を起こして私にまたがり、騎乗位の形で、私の肉棒を自らの割れ目へあてがう鈴美さん。
鈴美「いい?」
鉄 「いいよ」

淫猥な笑みで頷いて、そのサラサラな愛液をペニスに塗りたくるように、ゆっくり腰を前後に動かす鈴美さん。
鈴美「……っ。 …ん。 ……っんんんっ!」

器用に腰を動かして、ついに私のペニスを膣内に導き入れて。
私から鈴美さんに対して前戯らしい前戯をほとんどしないままの挿入。

身体を起こした鈴美さんは、背をそらすようにして、つまりおっぱいを突き出すような姿勢で、腰を揺すりはじめます。
私は、鈴美さんの素晴らしい巨乳がゆったりと揺れる素晴らしい光景を見上げる形。

鈴美さんの掌は、私の膝から腿を撫でるように。
私は鈴美さんの腰のクビレから太ももを撫でて。
鈴美「はぁんっ、んんぁぁぁんんんっ、っんんんぅぁっ!」

腰を揺すりながら、目を閉じて喘ぐ鈴美さん。一番いい角度で奥に当る場所を探るように、腰をくねらせます。
そのまましばらくの間、鈴美さんが動くに任せていた私ですが、目の前で揺れる乳房に惹かれて、両手で。左手は強く揉むように、右手は乳首を弾くて摘まんで。
その胸への刺激のせいか、ひくひくとペニスを締めてくる鈴美さんの膣襞。
鈴美「ぁはぁんんっっ! …動いて… っ!」

軽く突き上げる動きをはじめると、喜びの声をあげながら、私の方へ倒れてくる鈴美さん。私の胸の上で鈴美さんの巨乳がつぶれるように。
鈴美さんを抱き締めるようにしながら私が突き上げる間、喘ぎ声を昂ぶらせていく鈴美さんは、しばらくすると不意に身体を起こし、さらに身体を向こう側に倒して、M字開脚の騎乗位へ。私の両脚の間に手を着いて、ぐいぐいと縦の抜き差しの動き。
鈴美「んんあはぁぁっ! はんぅあんっ! きもちいぃっ!」

反り返りの厳しい挿入角度なので刺激が強いですが、我慢して、鈴美さんの好きなように動いて貰います。
薄暗い部屋ですが、挿入部分は丸見え。私の剛直が出入りする鈴美さんの割れ目が、エロい。
鈴美「はぁっぁっ! すごぃっ! んぁっ! んんんっ!」

甲高く喘ぎながら、大胆な抜き差しの動きを延々と繰り返す鈴美さん。
強い刺激ですがその単調さに飽きてきた私は、鈴美さんとの結合部に手を伸ばし、クリトリスに触れてあげると、
鈴美「やっ! だめっ、っっぁっ! だめっ!」

ダメといいながら、腰の動きを止めない鈴美さん。私は、腰も、指もほとんど動かしませんが、鈴美さんがひたすら大胆に腰を上下させることで、膣襞を肉棒が擦り、指先が陰核を擦り、そして鈴美さんはあっという間に登り詰めていき、
鈴美「っんんっ!あっ!あっ!ぁんいぃくぅぅぅっっっ!!!!」

最後、強烈に強く腰を押しつけてきて、私のペニスを一番奥まで飲み込んで絶頂を迎えた鈴美さん。膝ががくりと折れて、ぼろりん……と膣から抜け落ちる私の陰茎。
ベッドにお尻を着いて、M字開脚で逝ったばかりのおマンコを開けっぴろげにしたまま、肩で息をしている鈴美さん。
鉄 「だいじょうぶ?」
鈴美「はぁ… はぁ… はぁ… うん、だいじょうぶ…」

ゆるゆると身体を起こして、再び私にまたがり、びしょ濡れチンコを掴んで貪欲に自分の中へ戻す鈴美さん。
鈴美「んんぁぁ、はぁ………。ちょっと、休憩ね…」

今は繋がっている感覚だけ欲しらしく腰を動かすことなく、自らの愛液で濡れた指先で、私の乳首を弄りはじめます。
鈴美「きもちいい?」
鉄 「うん」
鈴美「……鉄さんの、おっきい…」
鉄 「そう? 太いとは良く言われるけど…」
鈴美「一番奥に当って、すごい、良かった

そう褒めてくれてから、今度は背を丸めて私の乳首をベロベロ舐めはじめる鈴美さん。
鉄 「朝からエロいね…(笑)」
鈴美「だって、久しぶりだから(笑)」

先ほど言っていた、男と朝を迎えるのが久しぶり、という意味でしょうか。しばらく、黙って私の左右の乳首を弄ったり舐めたりしていた鈴美さん。少しずつ腰を動かしはじめ、喘ぎ声が混じりはじめます。
鈴美「んっ… んぅ… んふ… っっ… ぁん…」

微弱な快感では物足りなくなってきた私は、下からペニスで鈴美さんを軽く突き上げながら、
鉄 「そろそろ、俺も逝きたい」
鈴美「…うん、強く、して…

正上位へ変えて、激しく突く動きで、鈴美さんの巨乳をゆさゆさと揺らして。
鈴美「ぁんっ!ぁあっ!ぁぁっ!あんっ!ぁぁっ!はんっ!」

腰を止めて乳首を弄って、また腰を振って。
屈曲位気味にして奥を突いて、あげると、またワントーン喘ぎ声が上がります。
鈴美「あっ!あっ!っぁん!…ぃぃ!すごく…いい!はあっ!」

とにかく奥を突かれるのが好きらしい鈴美さん。もう一度逝かせてあげたいところですが、もう私が限界。
ギリギリまで我慢して、突いて、突いて、突いて、そして、
鉄 「…んぁっ……、いく…」
鈴美「んあっ!んっっ!いい…よ、いっぱい…、だしてぇっ!」
鉄 「……あぁっ!……んっ… んんっ…… ん…」

どびゅどびゅと、射精。ぐったりと鈴美さんの乳房をつぶすように、抱きついて。
息を整えながら、キスをして。
笑顔を交わしながら身体を離すと、すぐに身体を起こしてティッシュを取って、ゴムを外し、チンコを拭ってくれる鈴美さん。
鈴美「ふふふ 朝から、…激しかったね
鉄 「そう? 激しかったのは鈴美でしょ?」
鈴美「そうね(照)筋肉痛になりそう(笑)」

そのあとも、とりとめなく、カラリとした会話。
お互いに、2人の今後のことはもちろん、次にまた会うかどうかさえ、話題にせずに。
鉄 「おなか空かない?」
鈴美「そういえば、空いてきた…」

別々にシャワーを浴びて、ホテルを出て、某チェーンのカフェで、モーニングセット。
鈴美「いい天気ね」
鉄 「寒いけどね」
鈴美「年末まで忙しいから、今日、部屋の大掃除しちゃおう♪」

コーヒーを飲み終えたら、解散。
鉄 「大掃除、頑張ってね」
鈴美「うん。昨日から、色々ありがとうございました」
鉄 「いえいえ、こちらこそ」
鈴美「それじゃ

セックスはとても濃厚でしたが、別れ際はずいぶんアッサリ。
私がそんなことを考えている間に、駅前の年の瀬の雑踏へ消えていった鈴美さんでした。
(了)

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morning sex

前回の続きです)

エロい鈴美さん(35歳介護)との2回戦。
前戯の指マンで一度逝かせてからの後背位。正上位で揺れるおっぱいを堪能。
陰核を弄りながら、少し腰の振り方を早くすると、一気に鈴美さんの嬌声が切迫していき、
鈴美「ぁんぅっ!!あっ!いきそう!ぃっぅっ!いきそう!」
鉄 「いいよ。逝っちゃって!」
鈴美「ぁんっ!ああんっ!…っ、いくぅぅっぅぅっっっ!!」

腰をくねらせて私のペニスをおマンコで扱くようにしながら、絶頂を迎えた鈴美さん。
入り口ではなく、中程で、ひくひくと私の肉棒を締めてくる鈴美さんの膣襞。
その襞を味わうために、鈴美さんの腰をしっかり掴んで、ぐいぐい抜き差しする私。
鈴美「ダメっ、んぁっ!…やだっぁ、んあっ!ぅっっ…っ!」

でもちょっと疲れたので、鈴美さんに覆い被さるように抱き締めて、キスをして。でも、すぐに鈴美さんを引き起こして、対面座位から、騎乗位へ。
それでもぐったり私に倒れかかってきそうな鈴美さんを繋いでいる手で支えて、腰を突き上げると、
鈴美「んぁあっ!ぃゃぁっ……」

と言いながらも、クイっ…クイっ…クイっ…と、腰を前後にグラインド。その動きに合わせながら、私も突き上げ、突き上げ、突き上げ。
鈴美「ぃあ、ぁぁあっ、ぃく、いく、いく、いくっ……っっ!」
鉄 「いいよ。もう一度、逝って」
鈴美「っっ! …っ! …ぃ …く …っ ……んぅ!!!!」

ビクビクと腰を震わせて、またもや絶頂。中ほどが締まる膣壁。
やっぱり騎乗位で奥を突き上げられるのがツボみたい。

ぐったり私に倒れかかってくる鈴美さんと、体を入れ替えて正上位に。
ゆっくり抜き差しして、スラスト域を長くすると、やっぱりなんとなくキシキシした感触の鈴美さんのおマンコ。
ゴムを着けているから、こんな感触なのかなぁ…などと考えながら、たゆんたゆんと揺れるG70のおっぱいを眺めつつ、抜き差し、抜き差し。
鈴美「はぁっ!はぁっんっ!んぁあんっ!ぅんああんっ!!」

喘ぎながら私の腕にしがみつき、さらに喘ぎながら私の腰に脚を絡ませてくる鈴美さん。とてもエロい。

そして、射精感がこみ上げてきたら、ちょっと我慢しながら少し激しく突いて。
突いて。突いて。

どびゅっっ…! どびゅどびゅっ… どびゅ…

本日2度目の射精。
弾んだ息が落ち着いたら、ずるりとペニスを抜いて、汗ばんだ身体を寄せ合って。
鉄 「気持ちよかったよ…」
鈴美「私も。…連続でイッたのなんて、久しぶり…」
鉄 「そう?」
鈴美「うん

セックス自体が久しぶりだったはずですが、それでもまぁ淫乱な鈴美さんが満足げな様子なので、とりあえず何よりです。外したゴムの精液は、思いの外、少量…。

そのあとは、それぞれ飲みかけだった缶カクテルを空けるまで、少し話をしてから、就寝。


翌朝は、私が先に目が覚めました。
時刻は8時過ぎ。

うつぶせでよく眠っている様子の鈴美さんをそのままに、浴室へ。
浴槽にお湯を溜めながら、まずは昨夜、それなりにいい仕事をした我がペニスを優しく洗って。
注ぎに、のんびりと顔と髪を洗い、髭を剃って。
そうこうしていると、扉が開いて、鈴美さんが顔を出して、
鈴美「おはようございます…」
鉄 「あぁ、おはよう。鈴美も一緒に入る??」
鈴美「え…、あ…、どうしよう…」
鉄 「……」
鈴美「やっぱり、待ってます…」

まぁ、仕方ありません。ざっと身体を洗い、しばらくお湯に浸かってから浴室を出て、腰タオルでベッドへ戻ると、鈴美さんは、布団から顔だけ出してテレビのニュースを見ています。
鉄 「鈴美も、どうぞ」
鈴美「うん…」

そう言いながら、ベッドから出ようとしない鈴美さんの横に座ると、抱きついてきて、何も言わずに首筋と胸板にキスして、さらに私の乳首を舐めはじめます。
鉄 「どうした?(笑)」
鈴美「朝、男の人と一緒にいるのって、新鮮
鉄 「そっか(笑)」
鈴美「…シてくれる?」
鉄 「シたいの?」
鈴美「うん…」
鉄 「俺もやりたいよ」
鈴美「よかった じゃ、少し待っててね」
鉄 「お湯溜まってるから、ゆっくり入っておいで」
鈴美「うん

どうやら朝セックスをヤル気十分な鈴美さん。
昨夜のセックスが物足りなかったからか、あるいは、昨日のセックスがとても良かったから今朝またシたいのか。後者であって欲しいな…。
そんなことを考えながら、テレビを見て割と長く待ったので、鈴美さんはしっかりお湯で暖まったのでしょう。ようやくタオルを巻いた格好で鈴美さんが戻ってきて。
鈴美「暗くしていい?」
鉄 「真っ暗はイヤだな…」
鈴美「じゃ、……これくらい」

鈴美さんがパネルを操作して、薄暗い照明に。
そして自らすぱっとタオルを外して、全裸に。

身体を寄せてくる鈴美さんに、軽くキスをして、昨夜、ブラのタグで確認済みだけど、本人の口から言わせたくて、
鉄 「おっぱい、大きいよね」
鈴美「…うん…」
鉄 「何カップ?」
鈴美「…G…カップ…」
鉄 「大きいね。しかも、敏感」

そう言って乳首を摘まんであげると、あぁっ…と声をあげながら抱きついてきます。
その巨乳を揉んであげながらねっとりとキスをすると、鈴美さんは、先ほどと同様に、私の首筋、胸へとキスをしてから、乳首舐め。
私も鈴美さんの乳首を指で弄ります。小さく喘ぎながら、丁寧に私の乳首を舐める鈴美さんは、さらに私の腰のタオルを外して、チンコを手コキし始めます。

既に芯が入り始めている私の肉棒を扱きながら、鈴美さんは淫らな表情になっていきます。

(つづく)

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nympho

前回の続きです)

ホテルの部屋に入るなり、ロクに口もきかずに即セックスした鈴美さん(35歳・介護)と私。一発終わった後、急にお喋りになった鈴美さんと、少しエロ話をした後、交替でシャワーを浴びて。
私が浴室から出ると、部屋の照明が暗くなっていて、鈴美さんは、いつのまにかメガネをかけていて、そしてタオルを巻いただけの格好でベッドにぺたりと座って缶カクテルを飲んでいます。
鉄 「けっこうお酒、強そうだね?」
鈴美「そうでもないけど、喉渇いたから…」

私も冷蔵庫からもう一本取り出して、鈴美さんの隣に座って飲み始めます。私はあえて、全裸。ふにゃチンが丸見え。
タオルを巻いた鈴美さんの胸の谷間がすごいことになっているので、どうしても目が行ってしまいがちですが、構わず、あれこれ喋りますが、そのうちに、鈴美さんが、照れくさそうに、
鈴美「あの…ね。私のこと、鈴ちゃんって呼ぶの、止めて?」
鉄 「ん?」
鈴美「ふだん職場でそう呼ばれてるから…、なんだか…」
鉄 「あ、そうなんだ…。ごめんね…。なんて呼べばいい?」
鈴美「え、あ、んー……、鈴美って呼び捨てでいいよ…」

そんな成り行きで、少し鈴美さんの職場の話をしていましたが、話題が途切れたところでふと横になると、鈴美さんは自らバスタオルを外して、私に添い寝。
私は、鈴美さんのG70の乳房に手を添えて、横乳を撫でながら、
鉄 「いきなりホテル誘って、ごめんね」
鈴美「…ううん。………誘って欲しいな、って思ってた」
鉄 「え?」

聞けば、会う前から、もし私が「感じのいい人」だったら、セックスしたいな、と思っていたそうで。なぜなら、
鈴美「しばらくシてないから、シたくなっちゃって…」
鉄 「肉食だね(笑)」
鈴美「そんなことないよ。今夜はたまたま…、だよ…」
鉄 「そっか(笑) じゃ、もう一回シようか?」
鈴美「うん…。今みたいに触られてると、…欲しくなる

横乳を撫でるだけでなく、乳首を弄っている私。
鉄 「欲しくなるって、チンコが??」
鈴美「うん
鉄 「もう? 鈴美って、前戯いらない人?(笑)」
鈴美「そういうわけじゃないけど(笑)」

もう挿入しちゃっても良さそうな気配の鈴美さんですが、私のチンコの準備がまだなので、とりあえずおっぱいを攻めはじめます。
サワサワと撫でたり、顔を埋めたり、ぽよぽよと揺らしたり。
じらしながら乳輪を舐めたり、勃ってる乳首を甘噛みしたり。
鈴美さんの吐息が喘ぎ声になり、その喘ぎ声が高くなってくるまでたっぷり巨乳を楽しんだら、そろそろ股間へ。
鈴美さんの引き締まった腹筋にキスしながら、ゆっくりと両脚を広げて。

既に一度挿入⇒射精していますが、先ほどは即ハメでろくに触ってもいなかったので、これが鈴美さんのおマンコとの初対面。

鈴美さんの股間は薄毛。恥丘に、サワサワっと生えているだけ。
おマンコの割れ目自体は、少し大きめな印象で、わりと色の濃い小陰唇が少しはみ出しています。
案の定、既に濡れ濡れ。ヌラヌラしています。
まずは、舌先で、割れ目を押し広げるように舐め舐め。少し汗臭いような独特の匂い。
鈴美さんの愛液も独特。やや塩分を感じる味。粘度が低くてサラサラした感じ。

私が膣口を舐め飽きた頃には、鈴美さんは既に甲高い声で喘ぎまくりながら、私の髪をかきむしったり、上半身をくねらせたり、自らの乳房を両腕で強く抱き締めるようにしたりして、既に悩乱中。
散々じらした末に、ついに陰核をチロチロと。
鈴美「はぁんっ!!んゃぁっ!!んんっっ!!あぅっっ!!」

腰をビクつかせながら、嬉しげな嬌声。
このまま、クンニで逝かせてあげようと、しつこく舐め続けますが、どうもそういう感じではなさそう。
なので、舐めるのを止めて、指マンに切り替え。中指一本でかき混ぜると、
鈴美「あぁぁあぃゃっ!はぁぁあぁ!ぁんんん!あっあっ!」

いっそう甲高くなる鈴美さんの喘ぎ声。
乱れる鈴美さんの反応を観察しながら、わりと広く感じる膣内を弄り続けますが、そういえばメガネをかけたままの鈴美さんの顔がモロに阿佐ヶ谷姉妹で、若干萎え…(>_<)
なので、なるべく揺れるおっぱいや腰のクビレを見るようにしながら、指2本にして、抜き差し抜き差し。
じゃぶじゃぶ溢れる汁で、シーツもびっしょり。
鈴美「あっ!!ぃっ!!ダメっ!!あんぅ!!…いれてっ!!」

そろそろ挿入してもいいなぁ〜と思って身体を起こしたら、おマンコへの指の挿入角度がイイ感じ変わったようで、
鈴美「はひぃぃっくぅぅっっっ!!ぁぃぁああんっっっっ!!」

ちょっと奇妙な声をあげながら、鈴美さん、本日2度目のエクスタシー。
瞬間、腰をビクビク震わせて、膣の中程がクイクイっと締まって。
それでもさらに指を動かしていると、
鈴美「んぁっ!ダメぇぇ…っ、入れてっ!お願ぃぃんっっ!!」

そんなに懇願されてしまったら、さすがにもうちゃんと勃起しているチンコをすぐにも入れてあげてもいいのですが、ちょっと言葉責め。
鉄 「何を入れて欲しいの?」
鈴美「ぃんぅっ!!…これっ! これぇっ!!んぅはぁっ!!」

身体をねじって腕を伸ばして、私のペニスを握って扱きはじめる鈴美さん。
鉄 「それ、なぁに?」
鈴美「んぅっ!……お ち ん ち ん っっ!! いれて…」

そういえば、これが鈴美さんの初手コキ。もっと触って欲しいし、舐めても欲しいけど、入れてしまいたくもある。
とりあえず、鈴美さんのおマンコから指を抜きシーツで拭って、コンドームを取って、
鉄 「着けて」
鈴美「うん♪」

身体を起こし、メガネを外して、コンドームの袋を破る鈴美さん。
寝転んだ私のペニスに、口を使ってゴムを着けてくれる鈴美さん。そして、そのままゴムフェラ。ジュボジュボと音を立てるエロいフェラ。でも、ほんの1分ほどで
鈴美「…いれて…」
鉄 「ん…。後ろから」

だまって獣の姿勢になった鈴美さんの割れ目に亀頭を合せて、少しの間、その大きめなお尻を撫で回して焦らしていましたが、
鈴美「…っん、…んぅんっっ…、ぁはあああっっんっ!!」

自ら腰を持ち上げるように動かして、私のペニスを飲み込んでしまう鈴美さん。
喘ぎながら、さらに自分でお尻を前後するように揺らして、陰茎を奥まで誘います。私の感覚としては、やはりキシキシした感触。鈴美さんの愛液がサラサラして粘度が低いせいでしょうか…。抵抗感はあるのに、やや違和感。
でも、軽く動かすだけで、キャンキャン喘ぐ鈴美さん。
さらにぐいぐい強く突けば、さらに甲高く叫ぶように。
私がちょっと腰の動きを止めると、お尻をくねらせるようにして抜き差しの再開を求めてくるので、
鉄 「エロいなぁ…、鈴美…」

こちらを振り返り、チラリと苦笑いする鈴美さん。自分が淫乱だという自覚があるようです。
大きめのお尻を掴んで、テンポよく突けば、テンポよく叫ぶ鈴美さん。
パン…パン…パン…パン…パン…パン…
あっ!んぁ!っん!ぃっ!あん!ぅっ!

すらりとした背中にくびれた腰、そして豊かな尻。眺めとしては悪くありませんが、やっぱり、プルプルとおっぱいが揺れている風景を見たい。いったんチンコを抜いて、正上位で再挿入。

クリトリスを親指で押すように弄りながら、ゆっくり抜き差し、抜き差し。巨乳が、たゆん…たゆん…と揺れます。
次第にピストンを加速させていくと、鈴美さんはその私の動きに合わせて、腰をクイクイ揺すりつつ、喘ぎ声が逼迫させていき、まもなく登り詰めてしまう気配。

(つづく)

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big tits

前回の続きです)

素晴らしいプロポーションの鈴美さん(35歳・介護職)に、正常位ゴム着挿入。
ホテルの部屋に入って、ほぼ即ハメの状況。前戯らしい前戯をしていませんが、びしょびしょに濡れている鈴美さんのおマンコに、ずっぷりと奥まで侵入した我が肉棒。
鉄 「入ったよ…」
鈴美「…んっ、ぅん…」

キスをしながら、腰を振り始める私。
おマンコの入り口の締め付け感はそれほどありませんが、抜き差しの際に何となくキシキシする感触で、鈴美さんの膣の中から奥にかけての狭さを感じます。
身体を起こして、ホックを外しただけだった黒色のブラを脱がせ、上半身も露わに。
やはり、豊かな乳房。
乳輪と乳首は、ちょっと残念な濃い茶色。
ですが乳輪のサイズ、乳首の形は無問題。

鈴美さんの膝のあたりを押さえる感じで、M字に開脚している股間の接合部を見下ろすように、ピストン、ピストン。
鈴美「ぁんあっ!ぁはあっ!んぁぁっ!ああんっ!ぁぁっ!」

居酒屋で飲んでいたときの静かで控えめな印象だった鈴美さんとは打って変わって、キャンキャン系の甲高い喘ぎ声。
私に突かれて大きく揺れる乳房が、素晴らしい。
この景色こそ、巨乳の女の子とヤルときの醍醐味の一つ。

いったん腰を止めて、ひとしきり乳首を弄り、乳房を揉んで。
ふたたび腰を振り、また止めて、乳首を弄って、乳房を揉んで。

そんなことを繰り返していたら、喘ぎながら鈴美さんが下から腰をくねらせてきます。
ひとしきり、互いの腰の動きを合わせて正常位を楽しんだら、対面座位にしてディープにキスをしてから、騎乗位に。
案の定、嬉しそうに声をあげながら、しだいに激しく腰を動かしはじめる鈴美さん。
私の太ももあたりに触れながら、腰を前後に高速グラインド。
鈴美「ああんっ!!んぁんっ!!ぅああっ!!はあぁっ!!」

眼前でぷるんぷるん揺れる乳房が何ともたまりません。
下から軽く突き上げてあげると、
鈴美「はぁんっ!!ぃぃっっ!!ぁああっ!!ぅくぅん!!」

私の亀頭が鈴美さんの奥に突き当たる感じが、どうも鈴美さんのツボのようで、左右の乳房を掴むように揉みながら、さらに強く突き上げていると、
鈴美「ぃっぃっ!!ぃくっっ!!いくぅっ!!あっいく!!」

ぐいぐいと私に腰を押しつけるようにしながら、鈴美さん、絶頂。。。

こちらに倒れて抱きついてくる鈴美さんを抱き留めて、荒い息の鈴美さんの耳元で、俺も逝きたいとつぶやいたら、正常位に変えて激しく突きまくり。
鈴美さんの鋭い喘ぎ声と、ぶるんぶるんと大きく揺れる乳房の様子を楽しんで。

どびゅっ! どびゅどびゅ!! どびゅ…

鈴美「はぁ… はぁ… はぁ… んん…」
鉄 「はぁ… はぁ… はぁ… んむ…」

2人で荒い息の中、キスをして、舌を絡めてから、
鈴美「……はげしかった、ね…
鉄 「そう?」
鈴美「うん。すごい…、パワーあるね…
鉄 「ん?」
鈴美「下から、ずんずん…
鉄 「そう?」
鈴美「……すごかった
鉄 「ちゃんと、逝けた?」
鈴美「うん。逝かされた

膣内から、ゆっくりペニスを抜いて、結合を解いて。
顔は阿佐ヶ谷姉妹似だけど、笑顔になれば、それはそれなりにカワイイ……、のかな…?
んー……
私が賢者タイムに突入している一方で、鈴美さんはセックス前とは打って変わってお喋りになったみたい。なので、いろいろ聞いちゃいます。
鉄 「オナニーする人?」
鈴美「え …うん(恥)」
鉄 「自分でする時は、いつも逝ける?」
鈴美「そうね。っていうか、逝くまでするから(笑)」
鉄 「そりゃそうだね(笑)」
鈴美「男の人に逝かせてもらったのは、1年ぶり」
鉄 「あれ? 彼氏さんと別れたのは2年前では…?」
鈴美「あ…。今年のお正月にね、元彼と会って、つい…(苦笑)」
鉄 「なるほど〜 でもヨリは戻らなかったのね」
鈴美「そうなの。あと、夏に、ナンパしてきた人とシたけど……」
鉄 「お〜。ナンパされたんだ〜?」
鈴美「友達と海に行った時にね…。でも、その時は逝けなかった

たしかに、海で、水着で、このプロポーションだったら、声をかけずにはいられない男もたくさんいるでしょうな…。
萎んだペニスからゴムをはずしてティッシュで股間を拭いながら、
鉄 「そういえば、シャワー浴びてなかったね…」
鈴美「あ。うん…。ごめんなさい…。…浴びる?」
鉄 「そうだね。でも、鈴ちゃんからでいいよ?」

私が“鈴ちゃん”と呼んだのに、ちょっと驚いた様子でしたが、じゃあお先に、と浴室へ消えた鈴美さん。
そして、“ごめんなさい”と言ったのは、鈴美さんが、この部屋に入ってすぐの即ハメを望んだことについて、でしょう。

そのルックスや雰囲気とは裏腹に、どちらかというと肉食系っぽい鈴美さんです。
なので、それぞれお湯を浴びたら、当然、もう1発セックスするよなぁ〜…と考えながら、先ほどテーブルに並べた缶カクテルを冷蔵庫へ入れて。

そのうちの1本を開けてグビリと飲みながら、さっき脱がせて放ったままの鈴美さんの黒い下着をチェック。

↑何となく、真新しい感じのブラ。
タグを見ると、ブラのサイズはG70、ショーツはLサイズ。
おっぱいもおしりも大きいのね〜。
それはともかく、どうやら新しいものみたいだし、お高い感じだし、いわゆる「勝負下着」のような雰囲気。だとすると、今夜は「こういうことになるかも」という気分で私と会ってくれたと言うことでしょうか……。

そんなことをボンヤリ考えてながら缶カクテルを飲んでいるうちに、浴室の水音が止んで、しばらくすると頭と身体にタオルを巻いた鈴美さんが出てきて、
鈴美「鉄さん、どうぞ。あ、飲んでますね〜
鉄 「うん。冷蔵庫に入ってるから、鈴ちゃんもどうぞ〜」

ということで、入れ替わりに私が浴室。
シャワーを浴びて、身体と頭をざっと洗っていると、磨り硝子窓の向こうに鈴美さんの陰。どうやら、ドライヤーを使っているらしい。
ドライヤーの音と、シャワーの水音で切れ切れになりますが、どうも鈴美さんは、何か鼻歌?を歌っているような…?
なんにせよ、鈴美さん、ご機嫌なご様子。

(つづく)

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curvy body

前回の続きです)

鈴美「…いいですよ」

居酒屋を出たところで、「ラブホで飲み直さない?」という私のド直球な提案に、極めてあっさりとした返事の鈴美さん(35歳・介護職)。
ですが、硬い表情。
鉄 「…じゃ、行こうか…」

黙って歩き出す2人。
3時間ほど前、駅で待ち合わせて居酒屋に入る前までの堅苦しい雰囲気に逆戻り。

コンビニに入って酒を選ぶときも、何となく言葉少なく…。
会計は、鈴美さんにお願いして。
そして、コンビニを出れば、すぐそこがラブホ街。
鉄 「持つよ?」

液体ばかりで重いコンビニ袋を鈴美さんの手から引き取り、そのまま手を繋いでみると、細い指が、冷たい。
鈴美「…………」

俯いて、さらに黙ってしまう鈴美さんに、あえて軽めに、
鉄 「……なんか、照れるね〜(笑)」
鈴美「……うん…」
鉄 「ここにしようか?」
鈴美「……はい…」

こぎれいなラブホの、意外にシンプルなロビーのパネルで宿泊9,800円の部屋をチョイス。黙ってエレベーターから、部屋へ。
鉄 「お。意外と広い〜」
鈴美「…………」
鉄 「何から飲む〜?」

テーブルに買ってきた缶カクテルを並べながら声をかけますが、鈴美さんはベッドの前で立ったまま。
鉄 「ん?」
鈴美「……………」
鉄 「どうした?」

近づく私に、俯いたまま。
思い切って、抱き寄せてみます。
鈴美「…………」

ワンテンポ置いてから、しっかり抱きついてくる鈴美さん。
私の胸に、鈴美さんの柔らかい胸が当ります。けっこう大きい感触。
鉄 「また緊張しちゃった?」
鈴美「……………(首を振るだけ)」
鉄 「そう?」

顔をのぞき込むようにして、そのまま軽くキス、のつもりが、意外にも鈴美さんの方から舌を絡めてきます。
いきなり、かなり濃厚に、ディープなキス。
キスをしながらですが、思い切って、右手で、鈴美さんの左胸にタッチ。抵抗されないので、やや大胆に揉み込むように。やはり、大きい。ざっくりとしたニットだったのでよくは分からなかったのですが、どうやら鈴美さん、やせ巨乳。
鈴美「…ん…、…ぅ、…ん…、っ…」

立ったまま、私と舌を絡めながら、悩ましげな鼻息を漏らす鈴美さん。
思い切って、ニットを脱がせようとすると、素直に唇を離して、脱がされる鈴美さん。それどころか、自らインナーのカットソーを脱ぎ、デニムのパンツも脱ぎはじめます。
私も自分の服を脱ぎながら、黒のブラとショーツだけになっていく鈴美さんを観察。
スリムなカラダ。
素晴らしい胸の谷間に、引き締まった腰回り。
私の視線に気づいた鈴美さんは、恥ずかしげにベッドへ上がり、腹ばいになってしまいます。

私もトランクス一枚になって、鈴美さんの隣に添い寝します。
鈴美「…………」
鉄 「…………」

黙ってメガネを外してあげると、抱きついてきて、私の唇を求めてくる鈴美さん。深く、濃く、舌を絡ませて。
私も、再び鈴美さんの豊かに柔らかい乳房の感触を求めて、ブラの上から揉み揉み。

揉まれることよりも、ブラの上からでも、乳首付近を刺激されると感じてしまう様子の様子の鈴美さん。
さらに、背筋や、腰回りを撫でると、息と肩をふるわせて、そこが性感帯であることを示してくれます。

ようやく唇を離して、鈴美さんの耳、首筋、肩口へとキスをしてまわり、さらに鎖骨、デコルテ、そしてようやく深い胸の谷間へ。
余裕でEカップ以上ありそうな豊かで柔らかな谷間に顔を埋め、あるいはブラの上から乳首と思しき場所を大きく甘噛みするように。
鈴美「…っ、んぁあんっ…」

ようやく鈴美さんの喘ぎ声らしい喘ぎ声。悩ましげで、エロい。
私の右手が、太ももから股間へと撫で上げようとすると、素直に脚を軽く開いてくれて、私はやすやすと鈴美さんのマン筋をショーツの上から指で撫で撫で。
鈴美「はぁぁんっっ! あぅんぅっ!」

既にショーツの中はぐっしょりと濡れている模様。
しばらく弄ったら、鈴美さんをうつぶせにして、お尻を揉み揉みしながら、背中や肩にキス。線は細いですが、程よい肉付きで女性らしい丸みのあるカラダ。

ブラのホックをプチリと外して。
さらに、ショーツに手をかけると、腰を持ち上げる鈴美さん。

ここまでメリハリのきいた女体を拝むのは、久しぶり。

ふと、大昔、読者面接でお会いした、綾香さん(当時22歳・フリーター)を思い出します。私のセックス遍歴の中で、彼女のプロポーションは出色でした。華奢なカラダに、F65のおっぱい。素晴らしいクビレ、引き締まった腹筋。一回会って、3発セックスしただけですが、彼女のプロポーションはそれはそれは印象的でした。
もっとも、もう9年半も前のことなので、多分に記憶が美化されてる可能性もありますが(笑)
ともあれ、その綾香さんに比べると、たぶん鈴美さんは背は少し低いけど、お尻が大きめ。お尻が大きい分、腰のクビレがより強調されて、エロい。

…ただし、顔は阿佐ヶ谷姉妹。

それでも、その魅惑的なボディに、私のペニスはカチカチに勃起。
トランクスを脱ぎ捨て、鈴美さんに添い寝して、私のペニスを握らせながら、
鉄 「すごい、スタイルいいんだね…」
鈴美「………いれるならつけて…」

そういえば、これがこの部屋に入って最初の鈴美さんの言葉らしい言葉。
もう入れて欲しいの?などと野暮なことは訊かず、黙ってコンドームを装着して、鈴美さんの両脚の間に。そして、身体を、股間を、重ねます。
まだ、指マンもクンニもされていないのに、ビショビショの鈴美さんの割れ目。
まだ、手コキもフェラもされていないのに、コチコチに勃起している私の陰茎。

正常位。少しキシキシとした抵抗感と、暖かい感触を感じながら、鈴美さんにめり込んでいく我がペニス。
鈴美「ぁあああぁっっ!…ぁぅんっ!」

喘ぎながら上半身をくねらす鈴美さん。ホックは外したものの、まだ黒いブラを着けたままです。

(つづく)

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