鉄の日記 へたれ気味 blog版

彼女とはセックスレス。だから・・・ いや、そうでなくても、いろんな女の子とエッチしたい。

semen craving

前回のつづきです)

杏奈さんとの初めての生挿入&中出し。
やや早めに逝った杏奈さんに、私も少し早めの射精……だったような気がしますが、シャワーを浴びる前の生挿入でも一度逝かせてあげているので、まぁご満足いただけているはず。
ただ、シャワー前後で、いずれも逝かせたのが同じ松葉崩しだったのが、やや心残り。

とはいえ、セックス後のとてもリラックスした気持ちと雰囲気で、全裸のまま、軽く下半身にタオルを掛ける程度の格好で、ベッドの上で横になったまま、お酒を飲み始めた杏奈さんと私。
なんてことない話題でいろいろ話して、笑って。
この後、お湯をためたお風呂に入ることにして。
でも、突然、
杏奈「あ…。ちょっと、ん……まってね…」
鉄 「どうした?」
杏奈「…また、溢れてきた…みたい

ティッシュを手に取り、自らの股間にあてがう杏奈さん。
杏奈「…たくさん出してくれたのね
鉄 「ゴメンね」
杏奈「ううん。…嬉しいですよ
鉄 「そう?」
杏奈「だって、鉄さんが気持ちよかった証拠でしょ
鉄 「ありがとう」
杏奈「…でも、朝まで残ったりするのよね…(苦笑)」
鉄 「そうらしいよね…」
杏奈「…その、例の前の彼女さんもそうだった?」

その“例の前の彼女さん”とは、私が箱根の露天風呂で話した亮子とのことを指しているわけですが、そんな大昔のことではなく、私が良く覚えているのは、志穂さんとのこと
志穂さんとのセックスは大半が生中出しでしたが、セックスの翌朝のトイレで私の精液が出てきたことを知らせてくれたことが何度かありました。
ですが、志穂さんとのことを杏奈さんに詳しく話したりすると、また変に「対抗意識」を持たれても困るので、曖昧に答えつつ、話題を変えます。
鉄 「ああ、うん…。元夫さんとは、よく中出し、したの?」
杏奈「ううん。えーと、…ほんの、3回くらい…かな」
鉄 「あ。そうなんだ…」
杏奈「あとは、一番最初の彼氏との、一番最初の時…」
鉄 「最初のセックス?」
杏奈「そうそう、ロストバージンの時(笑)」
鉄 「へ〜」
杏奈「だから、さっきの鉄さんのが、5回目くらいよ」
鉄 「そうか〜…、貴重な経験をさせて頂きました(笑)」
杏奈「私の方が貴重な経験(笑)…鉄さんは経験豊富でしょ(笑)」
鉄 「(苦笑)」

笑いながら缶カクテルを軽くあおってから、その缶を置き、身体を寄せてきた杏奈さんは、私に微笑んでから、私の胸にキスをして、その冷たい唇と舌で乳首を刺激しつつ、
杏奈「ね。鉄さん…」
鉄 「ん?」
杏奈「前にLINEでも話したけど、私、ちょっとヘンタイかも…」
鉄 「ああ、コスプレの話し?」
杏奈「うん。それもあるけど…」
鉄 「ん?」
杏奈「他にも、いろいろ(恥)」
鉄 「してみたい事があるの?」
杏奈「…うん(照)」

恥ずかしそうに私の胸に顔を伏せる杏奈さん。私はその髪を撫でながら、
鉄 「…そういえば、外でのセックスも言ってたね?」
杏奈「…うん(照)」
鉄 「あとは、何?」
杏奈「…引かないでね?」
鉄 「引かないよ(笑)」
杏奈「……鉄さんに、私の口で、精子、出して欲しい…(照)」
鉄 「おぉ…、…精子、飲みたいの?」
杏奈「…ううん。そうじゃないけど…」
鉄 「杏奈は、精子が好きなのね(笑)」

私の胸に横向きに伏せたままの杏奈さんは、その手を私の臍のあたりに置きながら、
杏奈「…えーと……、元夫と結婚した後ね。エッチの最後はいつも、私のおなかの上に出してたのね。その暖かい感触が好きで、それに触りながら、たくさん出たね〜とか、今日は少なめだね〜とか言うのが好きだったの(照)」
鉄 「なるほど(苦笑)」
杏奈「あと、元夫は私が口ですると、大体そのまま出す感じで…」
鉄 「ふむ」
杏奈「…でも、鉄さんには、まだ口で出して貰ってないから…(恥)」
鉄 「あぁ、そうだね…」
杏奈「…鉄さんに比べると、元夫が単に早いだけかもだけど…」
鉄 「さらりと凄いこと言うね(苦笑)」

ふと顔を上げる杏奈さん。恥ずかしげな表情。その美しい胸の膨らみを私の腕に押しつけるようにしながら、
杏奈「…鉄さんに、私の口の中で逝って欲しいの」
鉄 「…そうか…。わかった」
杏奈「ヘンタイなお願いでゴメンナサイ…(恥)」
鉄 「…いや、大丈夫。そんなに変態じゃないよ」
杏奈「そう?」
鉄 「昔付きあってた子には、胸に出してとか、顔にかけてとか、リクエストされてたよ(笑)」
杏奈「ホントに?」
鉄 「うん。そういうの好きな女の子、意外と、多いのかもよ…」
杏奈「そう、なのかな…」
鉄 「それに、杏奈がして欲しい事なら、俺も応えてあげたいよ」
杏奈「…ありがとう

キスをして、抱き合って、笑顔を交わして。
少し相談して、まずは、お風呂にお湯を張りに行く私。
その間に、備え付けの案内から、無料サービスの朝食を選ぶ杏奈さん。さらに、そしてその案内の中に、これまた無料サービスのレンタルコスプレのカタログを見つけた杏奈さんから、ご提案。
杏奈「こんなの、ありますよ
鉄 「…着てくれるの?」
杏奈「いいですよ(笑)」
鉄 「どれがいいかな〜」
杏奈「……私はこれが…」

ということで、杏奈さんのご希望に従って、フロントに電話でお願いします。
そして、風呂に入る準備をしながら、それぞれ荷物を弄りますが、
鉄 「そういえば、コレ。持ってきてたんだった…」

鉄 「もう要らなくなっちゃったね。まだ6つ残ってるけど…」
杏奈「ううん。一応、持ってて」
鉄 「…あ。…そうか。…うん、そうだね」
杏奈「お薬、飲み忘れたりするかもだし。私ズボラなので(笑)」
鉄 「杏奈は、ズボラじゃないよ(笑)」
杏奈「そう?」
鉄 「割と何でも計画的だし、よく考えてから動く方でしょう?」
杏奈「そうかしら? そう見える?」
鉄 「今回の事だって、よく考えての計画的な流れだったでしょ」
杏奈「…え? …あ。…ピルのこと?」
鉄 「そう。薬飲むことにして、保健所に検査に行って、の流れ」
杏奈「ええ、まぁ(苦笑)」
鉄 「ほら。少なくともズボラじゃない。ヘンタイだけど(笑)」
杏奈「んーーー(苦笑)」

ということで、浴槽にお湯がたまったお風呂へ、一緒に。
それぞれ、新しいお酒を一缶、持っていきます。

(つづく)

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the third reason

前回のつづきです)

生挿入での松葉崩しで一度逝かせてからのシャワーと、少しの休憩を挟んで、セックス再開。
杏奈さんのフェラチオ奉仕から、横向きシックスナイン。そして指マンで責め立てて。
杏奈「…っん……ね…鉄さん、入れて……」
鉄 「…いいよ…。俺も、杏奈が欲しい…」

ねっとりとキスを交わしたら、脚を開く杏奈さんと身体を重ねて、抱き合いながら正上位でヌプヌプと生挿入。
杏奈「…ぁ…ぁんっ…………はぁんっ…っ!」

十分に潤って指マンでほぐされた杏奈さんの膣は、滑らかに嫋やかに私の最大周128mmの陰茎を素直に受入れます。その杏奈さんに、まずは素直に気持ちを伝えて。
鉄 「…杏奈、好きだよ…」
杏奈「…鉄さん……最後、中に、して…ね?」
鉄 「うん。…ありがとう。杏奈の中で出すよ」
杏奈「…んっ…………っはぁ…ぁ…んっっ…」

ゆっくりと膣を出入りし始める陰茎が膣壁を擦り、杏奈さんは眉根を寄せて、頤をあげて、喘ぎ始めます。
当然と言えば当然ですが、ピルを飲み始めた杏奈さんから、中出しOKのお許し。改めてまじまじと目を見つめ合いながら言われると、背筋がゾクッとする嬉しさがあります。その嬉しさに、杏奈さんの粘膜と私の粘膜とが直接に擦れる快感が加わって、興奮が大きくなり、つい、腰の動かし方が力強くなる私。
杏奈「はぁぁっ!…んぁっ!……はぁぁっ!んっっ!…ぁんっ!」

キスをしながら、美乳を揉みしだきながら、ぐいぐいと腰を振る正上位でひとしきり杏奈さんを喘がせたら、再び、松葉崩し。
生正上位で強く膣に抜き差しする動きは気持ち良すぎて、すぐに射精感が湧いてきそうな気がして。でも、松葉崩しでペニスを突き込み、杏奈さんの一番奥に亀頭がコリコリ当るのも気持ちいい
杏奈「はぁんっ!ぁ、はぁ…はぁっ!…んっ!んっ!んぁんっ!」

私は左腕で杏奈さんの右脚を抱え、ペニスは抜き差しではなく、股間をこすりつけ合うイメージで。右手では杏奈さんのC70のおっぱいを揉んだり弄ったり。
そして、杏奈さんの左手を取って、性器の結合部分に導き、自ら陰核を弄るように促しますが、結合部に手を添えるだけで、動かそうとしない杏奈さん。
その理由は、すぐに分かります。
杏奈「はぁっ!……んぁ………ぁぁっ!………っ…はぁんっ…!」

少し息を詰めるように、息をのむように、杏奈さんの喘ぎ声が押さえた感じになるのは、その時が近い証拠。腰の動きに改めて力を入れながら、
鉄 「いいよ、杏奈っ…、おいで…」
杏奈「………っ!…はぁんっ!!………ぁ…ぁあはぁんっ…っ!」

まるで私の呼びかけを待っていたかのように、ビクンビクンと腰を震わせて、杏奈さんの絶頂。それにあわせて、きゅきゅきゅっと膣全体を収縮させて私の生肉棒を締め付けてくる杏奈さんのおマンコ。

オーガズムに息を弾ませながら私の腕に触れて、目顔で抱擁とキスを求めてくる杏奈さん。それに気づいた私は、ゆっくり体位を正上位に戻しつつ、しっかりと抱きしめて、ねっとりと舌を絡めるキス。
そして、少しぐったりしている杏奈さんを抱き起こすようにして、対面座位。
杏奈「ぁは…ぁ…んっ………、すごい……ぃぃ……」
鉄 「いい?」
杏奈「きもち……いぃ……
鉄 「杏奈のおマンコも、すごく、気持ちいいよ…」

しばらく優しく抱き合って、キスを繰り返して。杏奈さんに頭や顔を撫でられながら、その美乳を優しく揉んでいるうちに、杏奈さんが腰を揺すり始めて。
対面座位に切り替えたのは、沸騰しかけた射精感を押さえるためでしたが、淫らな表情の杏奈さんと向き合いながら、腰を揺すり合うと、再び精液がせり上がってくるような感覚。

そこで、杏奈さんを促して、二人が好きな体位、炬燵隠れに。
私のペニスが反り返って、杏奈さんの奥までぐいぐいと擦れる体位。
突き上げる私のペニス。くねらせる杏奈さんの腰の動き。それがシンクロして、すごく気持ちいい。
蕩けた表情で喘ぐ杏奈さん。揺れるCカップの美しい乳房。

けれども、刺激が強い。強すぎます。
その快感をずっと続けていたいけれど、ほどなく我慢の限界に。
鉄 「んっ………、っ…、…逝きそう……」
杏奈「んぁっ!…んぁっ!……はぁっ!…んっっ!…ぁんっ!」

喘ぎながら少し身体を立てて、目で抱擁を求めてくる杏奈さん。その意図は、初めて精液を注ぎ込むその時は、抱き合った状態がいい…。それは私も同じ気持ち。
ぐっと身体を起こして、一気に正上位の形になり、強く腰を振って。

その瞬間、杏奈さんの膣内でぐっと膨れた亀頭の先から、その子宮めがけて、白濁液を射出。

どびゅびゅっ… びゅっ… びゅびゅっ… びゅ…

汗ばんだ身体を抱きしめ合って、繋がりを保ったまま、手を握りあい、唇を重ねて、
鉄 「ありがとう。すごい…、良かったよ…」
杏奈「うん
鉄 「杏奈も良かった?」
杏奈「うん…とても
鉄 「ちょっと待ってね」

ねっとりとキスを交わして抱きしめ合ってから、手を伸ばしてティッシュを手に取って、膣からゆっくり陰茎を抜きます。
杏奈「…ん…ぁ……」
鉄 「……俺のが、…溢れてくる」
杏奈「…うん………わかる…

おマンコから溢れ出てくる精液をティッシュで拭っていると、
杏奈「ね。鉄さん…。…中に、して貰えて、すごく嬉しい
鉄 「そっか(笑)」
杏奈「お薬飲み始めたのは、これをして欲しいのもあって(照)」
鉄 「あ。そうなの…?」
杏奈「うん……。ほら、前に、鉄さんの昔の彼女さんの話を聞いて…、キャンプ場でお外でシたとか…、いつも中に…してたって話があったでしょ…」

ピルを飲み始めた理由として、「万一の事が無いように」と「欲しいときにすぐにペニスを入れて貰えるように」と話してくれた杏奈さんですが、もう三つ目の理由があったのでした。
鉄 「ああ、箱根で、そんな話したね」
杏奈「うん。それで、昔の彼女さんが羨ましいなぁ…って思って」
鉄 「うらやましい?…中出しが…?」
杏奈「うん…。なんていうか…、ヤキモチ、かも…(笑)」
鉄 「俺の昔の彼女に?」
杏奈「うん(照)…っていうか、対抗意識、かしら(笑)」
鉄 「(苦笑)…で、薬飲むために、念のため性病の検査、と…」
杏奈「…うん」
鉄 「最初から言ってくれれば良かったのに(笑)」
杏奈「…ごめんね。…でも、恥ずかしくて…」
鉄 「そりゃそうだね。…でも、ありがとう」

ぎゅっと杏奈さんを抱きしめて、
鉄 「でも、杏奈の中で出しちゃうと、どのくらい射精したか確認できないねぇ…」
杏奈「そうですねぇ(笑)」

これまでのセックスでは、私が射精するたび、外したコンドームの精液の量を確認していた杏奈さんなのです。
話して笑って穏やかな気持ち。
セックスの心地よい疲労感と、少しの喉の渇き。
そこで、いちおうバスローブを羽織って、でもそのままベッドの上でごろごろしながら、お酒を飲むことに。

(つづく)

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fingering

前回のつづきです)

生挿入の正上位でねっとりと交わり、松葉崩しで杏奈さんの膣奥をコリコリグリグリ亀頭で刺激して、杏奈さんを本日一度目の絶頂へ導いて。

グッタリと身体から力が抜けてしまった杏奈さん。抱えていた右脚を降ろすと、杏奈さんはそのままクタっと横向きに身体を丸めるように。そして、ぬるりん…とペニスも抜けてしまいます。
その背中から抱くように添い寝して、軽くおっぱいを触りながら、
杏奈「…ぁ……はぁ……はぁ……ぁっ……ん………っ…」
鉄 「だいじょうぶ?」
杏奈「……っ、……うん……。…きもち、よかった…
鉄 「生は…、これまでと、違った?」
杏奈「…うん …違った
鉄 「俺は、杏奈の中のヌメヌメが、気持ち良かったよ」
杏奈「私は…、鉄さんので一杯になった感じがしたよ
鉄 「よかった?」
杏奈「うん、とっても

くるりと身体を反転させて抱きついてくる杏奈さんを抱き締めて、キスをして。
ゆるゆると互いの身体を触れあう時間。
鉄 「お湯、浴びようか?」
杏奈「…うん…、…でも…、…いいの?」

硬いまま、濡れたままの私のチンコにそっと触れて、射精していない私を気遣う杏奈さん。笑って起き上がり、杏奈さんを促して浴室へ。
いっしょに熱いお湯を浴びて、杏奈さんが泡の手で後ろから私の背中を撫でてくれながら、
杏奈「後でまた、お湯溜めて、ゆっくり一緒に入ろうね?」
鉄 「そうだね」
杏奈「…んー、やっぱり、鉄さんの背中、広くて好きだなぁ
鉄 「なに、急に?(笑)」
杏奈「前、箱根のお風呂でも言ったでしょ?」
鉄 「…ああ、肩幅があるのが、イイって?」
杏奈「そうそう。あと、この腕の太さね〜

そんな話しをしながら、ざっとそれぞれの身体を洗ったら、タオルを巻いてベッドに戻りますが、喉が渇いたので、私は缶ビール、杏奈さんは缶カクテル。

ベッドに寝転びながら、お行儀悪く飲みつつ、アレコレと他愛のない話し。
杏奈さんの職場の話しや、今月下旬の旅行の話し、などなど。
話しているうちに、杏奈さんのタオルが緩んで、Cカップ美乳が露わに。巻き直そうとする杏奈さんに、
鉄 「そのままで」
杏奈「え…、うん…。…じゃあ、鉄さんも

そう言って、自らのタオルを外し、私の腰のタオルも解いてしまう杏奈さん。そこには、通常状態のチンコ。
杏奈「…………触っていい?」
鉄 「舐めてもいいよ(笑)」
杏奈「

私の左側に添い寝して、腕枕に抱かれつつ、さわさわとチンコを触り始める杏奈さん。
じわじわと海綿体に血液が流入し、ゆっくりと勃起しはじめる我が肉棒。その様子を確かめるように触りながら、
杏奈「…鉄さん、…一人でする時、触るんだよね?」

イタズラっぽい笑顔で言いながら、私の左乳首を舐め始めます。
鉄 「あ…、いい…、それ…」

正直に伝えると、嬉しそうな眼差しをこちらに向けながら、舌先でチロチロと私の乳首を嬲る杏奈さん。そのまま、私がしっかりと硬く勃起するまで、左右の乳首舐めと優しい手コキ。そして、おもむろに私の腹に頭を乗せるようにして、亀頭にキス。そして咥え込んで、フェラ開始。

少し身体をずらして、枕に背もたれするかたちになった私。
缶ビール片手に、杏奈さんのフェラの様子を眺めて、堪能。
時折、グビリと飲みながら、チンコへの優しい愛撫を満喫。
しだいに亀頭に絡ませる舌遣いに熱が入ってきて、態勢を変えて、私の両脚の間に四つん這いになり、左手で身体を支え、右手でペニスを掴み、口内に深く出し入れするフェラチオ。
杏奈「………っ、…ん………っ…っ……ん……」

私の太腿にサワサワと触れる杏奈さんの乳房、というか乳首。
あえて微妙に乳首が擦れるように動いている様子の杏奈さん。
それならばと、右手を伸ばして杏奈さんの左胸をむにゅむにゅと揉んであげると、
杏奈「……んっんっっ………っ、んっ………んんっ………」

切なげに小さく鼻から喘ぎ声を漏らす杏奈さん。
鉄 「…きもち…いいよ…」
杏奈「……んっ……っ…ん………………んっ…」

ようやくチンコから口を離して私を見上げる杏奈さんに、もう先ほどのイタズラっぽい笑顔はありません。エロく、快楽を求める、大人のオンナの表情。
鉄 「…俺も、杏奈のおマンコ、舐めたいな…」
杏奈「…うん…」

体位を変えて、箱根の朝にやって気持ち良かった、横向きの69。
杏奈さんのむっちりした左太腿を枕にして、腰を抱き寄せ、ネトネトに濡れた割れ目に口をつけます。杏奈さんも、私の亀頭をしゃぶり始めます。
今日の杏奈さんの愛液は、一発目の時よりも少しサラサラしているような。味は同じ、塩味。
そんなことを考えながら、割れ目を、陰核を、膣口を、たっぷりと、しっかりと、舌と唇で愛撫します。杏奈さんも、呻き声を漏らしながらも、肉棒を優しくしゃぶっては咥え、咥え込んでは吸い付いて。

おマンコを舐めるだけでなく、肉感的な杏奈さんの太腿に顔が挟まれているのも、丸いお尻を撫で回すのも、楽しい。そして、たぶん杏奈さんもですが、横向きの態勢が楽なので、延々と舐め合っていられそう。
ですが、私が愛撫に変化をつけようと、クリを舐めながら膣口に中指を差し入れると、
杏奈「んんっっ!………あっ!……はぁっ…んっ!」

新しい快感にたまらず口からペニスを吐き出してしまった様子の杏奈さん。構わず指と舌を動かし続けます。
杏奈「はぁっ!…んっ!……はぁ………ぁっ、んっっ!…ぁんっ」

陰茎の根本に杏奈さんの指を感じますが、どうやらもう咥えることはできなくなっている様子。そこで、指を膣に入れたまま身体を起こして反転し、添い寝して抱き寄せると、唇を求めてくる杏奈さん。
キスをしながらゆっくり指を動かすと、
杏奈「…んんっ……んっ…っ……………んぁ……はぁ…はぁ…」

指マンされながら、喘ぎながら指で私の身体をまさぐり、ようやく唾液まみれのチンコを捉えて、ゆるゆると扱き始めます。
そういえば箱根では指マンしなかったかなぁ…などと思い返しながら、私の中指をじんわりと締めてくる杏奈さんの膣内を掻き混ぜます。
杏奈「はぁっ…んぁっっ…はぁっ…ぁっ!…ぁ、んっぁ…ぁっ」

喘ぐのに忙しくなり、チンコを弄る指の動きが止りがちな杏奈さん。私が舌と唇と歯で乳首も責め始めたから。胸と膣の同時の快感に、杏奈さんは昂ぶっていきます。
杏奈さんの膣の中ほどでは、滑らかさと同時に、少しざらりとした感触を指先に感じます。軽く指先を曲げて抜き差ししたり捻ったりすると、強く反応してくれます。

指マンの動きを止めて、ピンっと勃った桃色の乳首を愛でるように舌先で転がしたり、少し強めに吸い付いたり、甘噛みしたり。
逆に、乳房には頬ずりするように顔を埋めるだけにして、強く指を動かし、クチュクチュ音を立てるように膣内を掻き混ぜたり。

さんざん責め立てて、喘がせて、そろそろかなと思ったら、指を膣から抜いて。
杏奈さんの火照った頬や額にキスしながら、中指の腹で膣口を、人差し指の腹で陰核を、ゆっくりと優しく撫でてあげると、
杏奈「…っん……ね…鉄さん、入れて……」

そう言わせたかったのです。

(つづく)

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condomless

前回のつづきです)

性病検査がすべて陰性だった杏奈さんと私は、タイ料理の夕食の後、ラブホテル。
そこで、杏奈さんから経口避妊薬を飲み始めたこと、そしてその2つの理由を知らされた私。
私と「繋がりたい時に、すぐ繋がりたい」つまり、入れて欲しい時に、生肉棒を入れて欲しいと言う杏奈さんに欲情した私は、その服を脱がせてベッドへ運び、前戯開始。

キスを繰り返しながら、腰からお尻、太ももを撫でて。そして、耳元で、
鉄 「白も、似合うね」
杏奈「…っ、ん……ありがと……っ、……ぁ……はぁ…」

初めて見る白い下着の上から、ゆっくりと乳房を揉みながら、その谷間、デコルテに唇を這わせます。いつも以上に豊かな谷間に見えますが、それはブラにパッドが入っているいるからのようです。

Cカップ美乳の杏奈さんですが、もう少しボリュームが欲しいのでしょうか(笑)

下着の杏奈さんの上半身をたっぷり撫で回したら、背のホックをプチリと外し、ブラをずらして、かわいい桃色乳輪と、まだ勃ちきっていない可憐な乳首とご対面。
チロチロと舌先で嬲れば、ぷくっと勃ってくる右乳首。左乳首は指先の刺激で。
ブラ紐を腕から抜いて脱がせながら、
鉄 「ブラ、Cのいくつ?」
杏奈「え?…70。なんで?」
鉄 「…なんでもない…」
杏奈「?(笑)」

ねっとりと左右の乳首に舌を這わせ、繰り返し舐めて、優しく甘噛みして、杏奈さんの甘い喘ぎ声を引き出します。
杏奈「はぁぁっんっ………んんっ…………ぁっ……あんっ…」

ショーツの中に指を侵入させると、案の定、ヌルヌルと濡れそぼっている杏奈さんの割れ目。その割れ目に、中指を添わせるようにして動かすと、ぬちゅっ…ぬちゅっ…と卑猥な音。
鉄 「すごいよ、杏奈。ヌルヌル…」
杏奈「ぁんっっ……んんっ……ぁはぁっ………んっ………っ」
鉄 「脱がしていい?」

恥ずかしそうに目を閉じて、喘ぐだけの杏奈さんですが、私が身体を起こし、ショーツに手をかけると、すっと腰を浮かせてくれます。嬉しい瞬間。
そして、ショーツを手にしたまま、杏奈さんの両脚を広げて、股間に顔を埋めます。
杏奈「あっ……ぃ…ゃ………んっ……だ…め……ぁっ…っ!」

レロレロと舐めれば、すこし強めの塩気を感じる杏奈さんの割れ目。初めて、お湯を浴びていない、一日立ち働いた杏奈さんの蒸れた芳香を味わいます。それを嫌がり、一瞬抵抗した杏奈さんですが、私が平気で舐め続ければ、すぐに脚の力が抜けて、嬌声をあげるだけに。
杏奈「んあっ!…んんっ…………はぁあっ!…んっ!…あぁっ!」

クリトリスを舌先で繰り返し舐め上げながら、自分のボクサーパンツを脱いで。
滾々と溢れてくる粘り気のある愛液を舐め取りながら、念のため自らに触れると、当然、もうカチカチ。

硬くした舌先で膣口をつつくようにたっぷりと舐めたら、ようやく杏奈さんのおマンコから口を離して、添い寝の形。
ぎゅっと抱きついてくる杏奈さんを抱き締め返して、首筋にキスをして、肩口を甘噛みしていると、モゾモゾと私のペニスを握り始める杏奈さん。
硬さを確かめるように竿を握り、そして亀頭を親指で優しく撫でながら、
杏奈「ね。鉄さん…」
鉄 「ん?」

顔を見合わせると、真剣な眼差しの杏奈さん。
杏奈「…入れて…
鉄 「…このまま?」
杏奈「そのまま、入れて…」
鉄 「…着けずに、生で?」
杏奈「うん

私が身体を起こすと、軽く脚を開き膝を上げ、私を受入れる形になる杏奈さん。
その股間のくぼみに、私の亀頭を擦らせて、愛液を纏わせるようように少し動かしながら、
鉄 「…杏奈…」

呼ばれて目を開け、私を見上げる杏奈さんに、
鉄 「入れるよ」
杏奈「…うん

正上位で見つめ合いながら、優しく侵入していく私。
心地よい抵抗感で陰茎を迎え入れる杏奈さんの膣襞。
小さく前後運動しながら、ズブズブと根本まで挿入。
初めて、一切介在する物なく、生で直接に繋がった、杏奈さんと私の身体と身体。
性器と性器。チンコとマンコ。
鉄 「んっぅ……きもちいい」
杏奈「はぁっぁ…うれしい
鉄 「うん…。…ありがとう」

ぎゅっと抱きしめ合い、ぐっと恥骨同士を押しつけあうようにしながら、生挿入の喜びをかみしめ会う杏奈さんと私。
そして、ゆっくりとペニスを抜き差し。
その動きに合わせ腰を揺する杏奈さん。
直接に擦れる膣襞と亀頭。粘膜と粘膜。
杏奈「…ぁっ…あぁっ……ぁんっ……はぁっ…んんっ……っ…」

深く入れては浅く突いて。キスをしながら、乳房を揉みながら。
抱き合いつつ、あるいはエロく喘ぐ杏奈さんと見つめ合いつつ。
杏奈「は…ぁあぁっ……んぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…ぁぁっ…」

優しく抜き差しすると、私の胸や肩に指を撫で回す杏奈さん。
私が動きを止めると、自らも腰をくねらせて私の陰茎を貪りながら、私の背中を撫でつつ首筋や頬にキス。
私が強く突けば、高い嬌声。
杏奈「…ぁっ!…ぁんっ…んっ…んんっ!…ぁあっんっ…ぁっ!」

グイグイ突けば、ますますエロく喘ぐ杏奈さん。キスでその口を塞ぎながら、強く腰を振ると、
杏奈「んんっ!……んっ…んっ!……んっんっんっ!…んっっ!」

鼻から喘ぎ声を漏らしながらも、一生懸命私の舌に舌を絡めてくる杏奈さん。
ようやく口を離して、大きなため息をする杏奈さんの右脚を抱えるようにして、松葉崩し。
鉄 「…っ、奥まで…」
杏奈「はぁっ!…んんっ…ぁっ!」
鉄 「杏奈の、奥に、当ってる…」
杏奈「っんっ!…はぁんっぁっ!…ぁぁあっ!…………っんっ!」

なかば枕に顔を伏せるようにして、喘ぎ声をくぐもらせながら、グイグイと膣奥を掻き混ぜる私の亀頭の快感に乱れていく杏奈さん。
杏奈「はぁ…、ぁっ……………んっ!………ぁんっ!………っ!」

いったん押し殺すような、かみ殺すよな喘ぎ声になって。
それはすなわち、杏奈さんが女の絶頂を迎えるときの印。
いつもよりずいぶん早いような気がしますが、生亀頭で杏奈さんを逝かせたい、その一心で、クネクネと腰を揺すって、子宮口をグリグリ刺激し続けて。
杏奈「………っ!…ぁあんっ!!………ぁはんぁぁあっ…っ!!」

私の生肉棒による杏奈さんの初めてのオーガズム。

(つづく)

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two reasons

紅葉「お二人ともすべて陰性でした。よかったですね」

梅毒・B型肝炎・C型肝炎・性器クラミジア・淋菌、すべてネガティブ。
検査の時もお世話になった保健師さんに、プリントアウトされた結果をそれぞれもらって、一応ホッとした杏奈さんと私。その山村紅葉似の保健師さんから、一応形式だけ…という感じの“安全なセックスについて”のお話を短く聞いた後、保健所を後にします。

今日は、それぞれ夕方に仕事を終えて、私が車で杏奈さんをその職場近くで拾い、一緒に保健所を再訪したのでした。
杏奈「とりあえず安心ね」
鉄 「そうだね、一安心」

閑散とした保健所から車を出して、杏奈さんのナビで、何度か行って美味しかったというタイ料理のお店へ移動。
タイ人のウエイトレスさんにスープ、サラダ、炒めものを頼んで、杏奈さんはビール、私はノンアルコールビールで乾杯。

次々運ばれてくる料理を楽しみながら、話題は、次の旅行計画
すでに日程は決定済みで、杏奈さんは、今日、お休みの申請を済ませたそうで。行き先は、私が提案した4カ所から、杏奈さんが2カ所まで絞ってくれています。その温泉地2カ所で、杏奈さんが逡巡している状況。
あっちも良い、こっちも良い、という話しをしながら、
杏奈「鉄さんは、どっちが良い?」
鉄 「俺は、どっちも行きたいから提案したんだよ(笑)」
杏奈「そうね。そうよね(笑)」
鉄 「決められないなら、両方行けばいいじゃない」
杏奈「え?」
鉄 「今月片方。7月か8月に、残りの方」
杏奈「あ。うん。そうしましょう

ということで、今月の行き先が決定。
日程と行き先が決まれば、後の細かいことは自動的に決まります。

シメの焼きそばを食べて、お腹いっぱい。
お会計を済ませて、車に乗って、まずはコンビニ。お酒とツマミ、そして明日の朝ご飯を買い込みます。そう、今夜は杏奈さんとラブホにお泊まりなのです。

ちょっと高級感のある、少し料金設定高めのラブホへ車を入れて。そういえば、ここは、どマグロの季子さん(42才・派遣)のあまりの無反応っぷりに私のチンコが萎え萎えで、苦戦した場所です(苦笑)


部屋に入って、買ってきた物を冷蔵庫にしまいながら、
鉄 「何から飲む?」
杏奈「あ。私は、最初、お水で…」

私が飲み物とツマミをテーブルに並べていると、鞄をガサゴソする杏奈さん。
そして、ソファの私の横にぴたりと座り、私から水のボトルを受け取り、かわりに鞄から出してきた物を差し出してきて、
杏奈「何だか分かります?」

薬のシートです。
薬剤名が書かれていますが、それは素人の私には分かりません。ですが、薬の一錠一錠に、1から28の番号が振られていることで、ピンときました。
経口避妊薬。既に1から15番まで使用されています。
鉄 「前から?」
杏奈「ううん…」
鉄 「じゃあ、先々週から?」
杏奈「うん」
鉄 「…あ。この前病院へ行った、って言ってたのは…」
杏奈「そう。これのため」

保健所での検査結果待ちの間に、病院に行ってかつて元夫さんからクラミジアをもらったことを相談した、という話しを聞きました。その時に、処方を受けたのでしょう。
穏やかに微笑みながら、私からシートを受け取り、16番目の錠剤をプチリと取り出し、水で飲み下す杏奈さん。
黙ってそれを見ている私。
杏奈「ね。鉄さん」
鉄 「ん?」
杏奈「お薬飲むことにしたのには、2つ理由があります」
鉄 「うん」
杏奈「鉄さん、エッチの時、いつも必ずコンドームをしてくれるでしょう?」
鉄 「うん」
杏奈「鉄さんに大事にされているなぁ…って思うのと同時に、私と鉄さんの関係で、絶対に万一のことがあってはいけない、って考えてくれてるんだろうなぁ…って」
鉄 「ああ…」
杏奈「当たり?」
鉄 「当たり…っていうか、当然でしょう?」
杏奈「うん…ありがとう。そうだよね。…私も、万一のことがあったら困るから…、というのが1つ目の理由です」
鉄 「…2つ目の理由は…?」
杏奈「鉄さんと、繋がりたい時に、すぐに繋がりたいから(照)」
鉄 「ゴム、着けずに?」
杏奈「…うん、着けずに」
鉄 「……例えば…、…お風呂の中とか?」
杏奈「え…!?……なんで…分かるの…?」
鉄 「…例えば、温泉の露天風呂で、ね?」
杏奈「…うん(照)……バレてましたか(苦笑)」
鉄 「あの時、すごく入れて欲しそうだったよね(笑)」
杏奈「…うん…、すごく…入れて欲しかった…(照笑)」
鉄 「あの時は、俺も、あのまま入れちゃいたかったよ」
杏奈「本当?」
鉄 「だって、杏奈が、おマンコ擦りつけてくるから…」
杏奈「………」
鉄 「………」
杏奈「………」
鉄 「脱がせていい?」
杏奈「はい

グレーのカーディガン、オフホワイトのカットソーをするする脱がせると、初めて見る白い下着。

デニムのパンツも脱がせて、下着姿になった杏奈さんに、
鉄 「ベッドへ運んでもいい?」
杏奈「うん

嬉しそうに私の首に抱きついてくる杏奈さんを、お姫様抱っこ。
ベッドに降ろしたら、そのまま軽くキスをして、ちょっと待つように言い、私も服を脱いで、下着だけに。
しっかり抱き合って、しっかりと舌を絡めるキスをして、私の右手が杏奈さんの背中から腰を撫でると、杏奈さんの左手が私の肩から腕の筋肉を確かめるように触れてきて。
ブラの上から、杏奈さんの左乳首を軽く揉むと、小さくため息のような喘ぎ声を漏らす杏奈さんは、いつの間にか左手で、ボクサーパンツ越しに私の陰茎に触れてきます。
既に、芯が入っている私の肉棒。
鉄 「もう入れて欲しい?(笑)」
杏奈「まだ、だいじょうぶ(笑)」

それはつまり、このまま愛撫を続けて欲しいという杏奈さんのリクエスト。

(つづく)

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