鉄の日記 へたれ気味 blog版

彼女とはセックスレス。だから・・・ いや、そうでなくても、いろんな女の子とエッチしたい。

御礼

前回の「旧サイト消去」の記事に対して存外に多くの反応を頂き、意外に多くの方がこの放置ブログを多少なりとも気にかけていて下さったことに驚いております。
まずは、コメント非公開を希望された方、直接メールやメッセージを下さった方も含めて、まとめて御礼申し上げます。ありがとうございます。

おつかれさまという旨メッセージのほかに、何人かの方から、
「消さずにずっと残しておいて欲しい」
「ゆっくりで良いから、たまに更新して欲しい」

というような励ましも頂きました。

また、複数の熱心な「志穂さんファン」の方からは、
「志穂さんと最後どうなったのか知りたい」
「志穂さんは今どうされていますか?」

というようなお声も頂きました(苦笑)。

たしかに、志穂さんと菜穂子さんのことを書き切っておらず、中途半端なままで長期放置になっておりました。その点こそが、意外に多くの方がこの放置ブログを多少なりとも気にかけて下さることに繋がっていたのかもしれません。

何人かの方から熱心な励まし、とくに、いわゆる「読者面接」して頂いた女性からの激励のメールをいただいて、「きりの良いところ」までは書いてみようかな、という気になりました。
もちろん、頻繁に更新、というワケにはいかないと思います。超スローで。

読者の皆様には、これまで通り、あまり期待せずに時折覗きに来て頂ければ幸甚です。


なお、私の近況へのお尋ねがありましたのでごく簡単に。
震災の前後で、転職と転居をしました。
新しい場所と仕事にしばらくは戸惑いましたが、慣れてきたころには、自然とまたネットでお相手を見つけて、それなりに楽しんでおりました。
ですが、職場でもしだいに重い立場になり時間的に忙しくもなって、40を過ぎて体力的にもあまり余裕がなくなり、気がつけば最近は色っぽいことにはとんとご縁がありません。



旧サイト消去

ご無沙汰をしております。
長いこと放置しておりましたので、以前からご覧頂いている人はもう居ないとは思いますが。

旧サイト(エンピツ)で日記を書き始めたのが2001年。
もう15年も前です。若気の至りです。
ですが、その若気の至りで書き続けた日記が、途中、止まったり、大幅に遅れたりしながら、2009年の夏まで。

ちょっと読み返すだけで、色々と思い出します。
この日記・ブログを通じての出会いもありました。
良い思い出もたくさんあります。

本日、旧サイトを削除し、このブログも消そうかと思いましたが、もう少しだけ残しておこうかと思います。

カメラを見ながら

ナースコスプレの菜穂子さんと、69の形に。短い白衣の裾の奥には、私が以前プレゼントした赤い下着に包まれて、菜穂子さんの割れ目。
このラブホに来る前に車の中で、指とチンコで一回ずつ、今日はもう既に2回もオーガズムに達して、ホクホクに温まっている菜穂子さんのおマンコなのです。だから、ショーツの上からペロペロと大雑把に舐めるだけで、敏感に反応してくれる菜穂子さん。
菜穂「んんんっっ! んっ、むっっ……んっ!」

舐められる快感に呻きながら、一生懸命、私のペニスを舐め続けてくれる菜穂子さん。
私が舐めているすぐにショーツにはじんわりと染みが。私の唾液と、溢れるように湧き出しているはずの菜穂子さんの愛液。
直接に菜穂子さんを味わいたくて、赤いショーツをずらして、充血してきれいな割れ目を露出させ、火照ったおマンコを直接に舐め始める私。当然、ペニスを咥えながらも喘ぎ声を漏らさずには居られない菜穂子さん。
菜穂「んぁ…! っぁぁ… ぁんぅ…ああぁんっ

しばらくその形で舐めあっていましたが、ショーツが邪魔になってきたので手をかけて脱がそうとすると、菜穂子さんも邪魔だったようで、自らするりと脱いでくれて。さらに舐めあいますが、
鉄 「菜穂…、すごい、どんどん溢れてくる…」
菜穂「…んんっ …だって……、ぁんぁぅっ

自らの溢れる愛液についてなにか言い訳しかけた菜穂子さんですが、菜穂子さん自身の喘ぎ声がそれを許しません。もうペニスからも口を離してしまっているのです。
でも、ベッド横のサイドボードのデジカメは、角度的にたぶん私が菜穂子さんのおマンコを舐めている様子をじっと録画し続けているはず。なので、なるべくおマンコが写るように態勢を気にしつつ、まだまだ舐め続けます。
菜穂「っあはぁっ! っんっ! んぁぁっ… ぁああんっ!」

ぴくん、ぴくん、と腰を震えさせながら、舐められる快感を味わっている菜穂子さん。貪欲に快楽を求めているおマンコです。
私は菜穂子さんの艶やかに汗ばんだ太ももに頬ずりするようにしながら、菜穂子さんの割れ目を味わい続けます。菜穂子さんは、私の勃起ペニスを握ったまま、私の太ももに顔を伏せるようにして喘ぎ続けていましたが、
菜穂「ぁはぁっ!っあっ!ぃぁっっ!…んぅぅっ! ぃ…っ!」
鉄 「ん?」

舐める舌の動きを止めず、鼻声で尋ねる私に、
菜穂「ぁぁんっ! ぃ… く…っ…… イ ク…っ
鉄 「看護婦さん(チロチロ)…もう逝くんですか(ペロペロ)」
菜穂「…っ!…っ!、んぁぁぁんっっ!!」
鉄 「良いよ(ジュルジュル)…先に逝ってごらん(レロレロ)」
菜穂「ぁはぁぁぁああああっっっ!いくっ…!んああっぁっ!!」

びくびくと腰を震わせながら、はっきりと「逝く」と叫びながらからの絶頂です。
ショーツを脱いでおマンコ丸出しの下半身とは対照的に、やや乱れてはいますが、上半身はしっかりとコスプレ白衣のまま。白衣に少し透けている赤いブラも着けたまま。
さんざんにおマンコを舐められて、本日3度目のオーガズムを迎えた菜穂子さんは、ぐったりと力が抜けています。
私は、ベトベトの割れ目から口を離して体を起こし、菜穂子ナースに添い寝するかたちにして、
鉄 「看護婦さん、大丈夫ですか?」
菜穂「…っん… ぁ… ぁはん… っ、うん… 大丈夫…」

愛液にまみれた口の周りを拭ってから、菜穂子さんにキス。レロレロと舌を絡めるキスをしながら、菜穂子さんは私の首に手を回し、しっかりと抱きしめてきます。
2人の上半身は、菜穂子さんは白衣、私は白シャツにネクタイ。
そして下半身は、菜穂子さんはトロトロ、私もカチカチに勃起。
そんな上半身と下半身のギャップに萌えます。
鉄 「さ、起きて」

まだ逝った余韻に浸っている菜穂子さんの体を起こして座らせ、ベッドサイドに立つ私のペニスを見せつけます。菜穂子さんは、すぐにベッドに座り直して私の剛直を咥えます。すぐ横には、録画中のカメラ。
鉄 「そう。カメラに写るようにね」
菜穂「ん…、ぅん…

眼で微笑みながら、私を見上げ、レロレロと亀頭をなめ回す菜穂子さん。玉袋をサワサワと揉みながら、適度に吸引しながら、軽く頭を前後させ、同時に舌を動かして。
目を閉じて私への奉仕へ集中する菜穂子さんのEカップの胸を、服の上から軽く揉んであげながら、
鉄 「看護師さん、カメラの方を見ながら、舐めて」
菜穂「………はい…

ちょうど真横にあるカメラの方に目線を送りながら尿道口をチロチロ舐めたり、私を見上げながら深くペニスをくわえ込みながら、シャツの裾から中に手を入れ私の乳首を弄ったり。デジカメに録画されていることを意識しながらも、エロエロなナース菜穂子です。
フェラは十分に堪能しましたが、菜穂子さんのもっとエロい様子を観たい&撮りたい私は、菜穂子さんの髪を撫でながら、
鉄 「看護婦さんも気持ちよくなって良いよ?」
菜穂「……ん…?」
鉄 「自分で触って良いよ」
菜穂「……(恥)……」
鉄 「…………触りなさい」
菜穂「……うん…

私の玉を弄んでいた右手を、そっと自分の股間へ移し、そろそろと触り始めます。
菜穂「っ… …ぅぅんっ ……っ… …ん…ん…」
鉄 「おマンコ、濡れてる?」
菜穂「 ……っ、 …ぅん、…っっ…

肉棒を咥えながら、自らの割れ目に指を這わせて自ら快感を貪る菜穂子さん。
今年の2月、大学院合格のご褒美にスキー旅行に行った際、寝ている私を襲い、自慰しながらフェラしてくれた菜穂子さんを思い出してさらに興奮する私。

菜穂子さんの頭を軽く押さえながら、ゆっくり腰を動かし始めます。軽く穏やかなイラマチオですが、菜穂子さんは少し強めにペニスを吸引しつつ、自慰の手も休みません。
フェラされながらブラと白衣の上から菜穂子さんの胸を弄るだけでは満足できなくなった私は、
鉄 「そろそろ?」
菜穂「…っ、 …っ、 んっ…、 …っ」
鉄 「挿れたくなってきた。菜穂は?」
菜穂「…ぅん

潤んだ目で私を見上げ頷く菜穂子さんは、ようやくにペニスから口を離して。その菜穂子さんをそっと押し倒し、白衣の裾をめくりあげて、両足を大きく広げて股間をあらわにします。
私は、カメラを三脚ごと掴んで、
鉄 「挿れるところを撮るよ」
菜穂「……ぅん…」

嫌がられるかな、と思いきや、少し体を起こし、挿入の瞬間が撮影されるのを見守る菜穂子さん。
カメラを近づけ、私のペニスが菜穂子さんの膣口にあてがわれるところをしっかり撮ってから、菜穂子さんの方へカメラを向けて、
鉄 「挿れるよ…」
菜穂「…挿れて…」

少し恥ずかしげで、かつ切なげな菜穂子さんの表情を撮ってから、再びチンコ・マンコにカメラを戻し、そして腰を進めます。
ぬぷぬぷと私の生ペニスを飲み込んでいく、菜穂子さんの割れ目。
菜穂「…ん…っ、…はぁぁぁぁぁっ、んんっっっ」

欲しかった快感に素直に喘ぐ菜穂子さん。私が一番深くまで、根本までゆっくりと差し入れるのももどかしげに、腰を小さくくねらせ始める菜穂子さん。
今日は、ショッピングモールの屋上駐車場の車の中で、指マンで1回、生ペニス挿入で1回、ホテルに来てから先ほどクンニで1回と、既に3回絶頂を味わっているのに、まだまだ貪欲に私との粘膜の交歓を求めてくれます。
再びカメラを菜穂子さんの顔に向け、
鉄 「どう?」
菜穂「っ、ぃぃっ… っんっ…」
鉄 「腰が動いちゃう?
菜穂「……っ、うごい ちゃう…っ

さすがに恥ずかしげにカメラから顔を背けながらも、正直に腰が動いてしまうことを認める菜穂子さん。その様子を録画できたことで、ささやかな嗜虐心がとりあえず満たされた私は、手を伸ばして再びカメラをベッドサイドに戻して、白衣の菜穂子さんをしっかりと抱き合って。
そして唇を重ねると、舌を絡めるディープなキスを求めてくる菜穂子さんです。

(つづく)



特別な人

私のリクエストでナース姿になってくれた菜穂子さん。その姿に勃然と性欲が湧いてしまう私。もう、その場で押し倒したい気分になってしまいそうですが、
菜穂「ね。鉄さんも、ちゃんと、着て?」
鉄 「ん?」
菜穂「せめてワイシャツとネクタイ
鉄 「あ。そうか。はい」

菜穂子さんの「スーツ姿の鉄さんに抱かれたい」というリクエストは、カーセックスの時に果たしたと思っていたのですが、まだ終わっていないようです。ご要望通りに、再び服を着ます。
私がネクタイを結んでいると、さらに鞄をごそごそしていた菜穂子さんが、
菜穂「……えっと、……これは、どうしようっか??(恥)」

手にしているのは、コンパクトデジカメ。
これも菜穂子さんからのリクエスト。私とシたいことの3つめは「ハメ撮り」。しかも動画。。。ただし、私がカメラを手に彼女を撮るのではなく、あくまでも二人一緒に映りたいのだそうです。
菜穂子さんのデジカメを、私が持参した↓コレに装着。

ベッド横のサイドボードの上にセッティングしながら、菜穂子さんになにげなく質問。
鉄 「どうして、撮ってみたくなったの?」
菜穂「えーっと…。だって、思い出になるし…
鉄 「でもさぁ…」
菜穂「………。………新しい彼ができたのに、変だよね…?」
鉄 「…まぁ、ちょっと変だよね…」
菜穂「………。あのね……」

ベッドの上にちょこんと正座をして真剣な表情で話し始める菜穂子さん。私もベッドの上に座って。
菜穂「この前、ラブホで、鉄さんと写メ撮ったでしょ?」
鉄 「ああ。うん。僕にはくれなかったけど(苦笑)」

前回会った夜に、キスしているところや、鏡の前でふざけて乳繰り合っているところなど、お互いの性器丸出しで、でも笑顔の写メを菜穂子さんの携帯で撮ったのでした。その写メは、菜穂子さんだけが持っています。
菜穂「写メの中の、鉄さんと一緒の私、すごく楽しそうだったの」
鉄 「ふむ」
菜穂「自分でも、すごく幸せそうな笑顔だな、って思ったの」
鉄 「うん」
菜穂「それはね、きっと、鉄さんが私にとって特別な人だから」
鉄 「………」
菜穂「一緒にいる間、いろんなこと教えてもらったし…」
鉄 「んー…、エッチなことばっかりだったような?」
菜穂「ううん。鉄さんと話すの、すごく楽しかったの」
鉄 「…ん…」
菜穂「これまで年上の男性と話す機会少なかったからかもだけど」

確かに、私と菜穂子さんは、12歳も差があるのです。とはいえ、菜穂子さんと話していて子供っぽさを感じたことは少なかったのですが。
菜穂「だから、鉄さんからはすごくいろんな刺激を貰ったの」
鉄 「そんな…大したことしてないよ」
菜穂「ううん。院の試験落ちた時も、すごく励ましてもらったし」
鉄 「ああ、うん」
菜穂「だから、鉄さんとの思い出は、大事にしたくて…。それに…」
鉄 「……?」
菜穂「鉄さんとのエッチ大好きだったから、それを残そうと思って」
鉄 「そっか」
菜穂「でもね。いつか、データ、消します」
鉄 「???」
菜穂「鉄さんと撮ったのより幸せな写メが撮れた時に…、消します」
鉄 「……彼氏さんと、きっとすぐにそういう写メが撮れるよ」
菜穂「…うん。そうだと良いなと思ってます

私が腕を広げると、勢い良く抱きついてくる菜穂子さん。
そっと唇を重ねると、激しく舌を求めてくる菜穂子さん。
白衣コスプレの菜穂子さんと、ワイシャツネクタイの私。変な格好はしていますが、私たちの抱擁とキスには、愛が溢れていて。

たっぷり、ねっとり、お互いの気持ちを確認するキスをして。ようやく唇を離したら、
菜穂「……えへへ……。ね…、…しよ…?」
鉄 「うん。じゃ、撮るよ」
菜穂「…なんか、ちょっと緊張する〜

少し俯角でベッド全体がフレームインするように調整して、録画ボタンを押す私。
鉄 「はい。撮り始めたよ」
菜穂「…うん ……キス、して…

白衣の菜穂子さんの肩を抱き、ゆっくりと舌を絡ませるディープキス。そして、菜穂子さんの手を股間に導き、
鉄 「看護婦さん、すごく腫れてるんです。見て下さい?」
菜穂「え? ……あ、はい…」

ベッド脇に立った私の股間をズボンの上から撫でる菜穂子さん。微笑んで私を見上げながら、既に勃起している私のペニスを確認しながら、
菜穂「うふっ 硬い…
鉄 「直接、見てください」

早く、菜穂子ナースにペニスを咥えて欲しい私。菜穂子さんは黙ってベルトを外し、ズボンとトランクスを下ろして、私の下半身を露わにして。そして、カメラを意識しながら、手コキし始めます。
鉄 「僕の、大きいですか?」
菜穂「え? うん…。大きい…です」
鉄 「看護婦さんだから、たくさんペニス見たことあるでしょ?」
菜穂「え…? いや、そんなこと…ない…です
鉄 「看護婦さん、何本のチンコ見たことあるの?」
菜穂「………。3つ…

いまいちナースのイメージプレイに乗ってくれない菜穂子さんですが、経験チンコ数は正確に答えてくれます。先日、手で逝かせた新しい彼が3人目なのです。
そして、手コキしながらパクリとチンコを咥えて。
私をチラリと見上げたり、カメラの方をチラリと見たり、落ち着かない様子で亀頭をしたで転がす菜穂子さんでしたが、
鉄 「ぁ……っ……、気持ちいい……」
菜穂「

思わず漏らした私の声に、嬉しそうに眼を細めて、しだいにフェラに熱が入っていきます。
手コキの右手だけでなく、左手で内股玉袋をさすり、下で尿道口を少し強めに舐めてくれたり。裏筋に、優しくでもしっかりと吸い付くキスをしてくれたり。
しっかりと銜え込んで、軽く吸い付きながら頭を上下してくれると、ものすごく気持ちいい。ですが、
菜穂「…横になって…」
鉄 「はい」

上半身はシャツにネクタイ姿のまま、ベッドに横になると、私の両脚の間に正座してフェラチオの続き。ちゅぱちゅぱと音をたてながら、菜穂子さんがペニスを口に出し入れしている様子が良く見えて、エロい。。。
鉄 「あの…、看護婦さん…」
菜穂「…はい?」
鉄 「僕も、舐めたいです…」
菜穂「…はい

私の意を察して、菜穂子さんはクルリと身体を反転させて、69の態勢に。
でも、菜穂子さんは下着を穿いています。以前、私が贈った赤い下着です。短い白衣に、赤いショーツ、そして菜穂子さんの白く滑らかな太もも。
その色彩に私の欲情が更に煽られて。ショーツの上から、割れ目にキスを。

(つづく)




初めて

カーセックスでは逝かずに我慢して、ホテルの浴室で菜穂子さんにパイズリして貰い、おっぱいの中で射精した私。
菜穂「ぅふふっ たくさん出たね〜」

乳房の谷間に、べっとりと白濁液。それを指に絡めながら、私を見上げて、満足げな菜穂子さん。
鉄 「気持ち良かったよ…。パイズリで逝ったの、初めてだよ」
菜穂「初めて!? そっか〜

そう。人生初挟射。
これまで、菜穂子さんも含めて、何人もの女性に乳房でペニスを挟んでもらったことはありました。でも、例えば、香織ちゃんとの時は、香織ちゃんのおっぱいに張りがありすぎてうまくズリズリ出来なかったりして、これまで射精に至ったことはなかったのです。それで、今回、菜穂子さんに「シたいこと」としてお願いしたのです。

二人で一緒にシャワーを浴びて、菜穂子さんはローションと私の精液を流し落としながら、
菜穂「よかったぁ〜 鉄さんの“初めて”になれた
鉄 「(苦笑)」
菜穂「私、鉄さんとたくさん初めての経験しちゃってるから(照)」
鉄 「ん? 何が初めてだった?」
菜穂「今日のカーセックスだって初めてだよ
鉄 「あ、そうか(笑) あとは?」
菜穂「えっと………、フェラで…逝ってもらうの…
鉄 「あ。そうだったね」

私は菜穂子さんを抱いた2人目の男ですが、お口で射精するのは一番乗りだったのです。
浴室から出て身体を拭きながら、
鉄 「野外でスルのも、初めてだったよね」
菜穂「うん。あのドライブの時ね…
鉄 「いや、最初の旅行の時、露天風呂でシたじゃない?」
菜穂「あ、そっか、忘れてた(笑)」
鉄 「他にもあるかな〜」
菜穂「うん…。でもね、一番よく覚えてるのは…」

身体を寄せてきて、抱きついてきて、そして先ほど射精したばかりでダラリとしている私のペニスに触れながら、
菜穂「…最初の夜に、コレで逝かせて貰ったこと♪」

出会ったその夜に身体を重ねた菜穂子さんと私。その当時まだ付き合っていた彼氏さんとのセックスでは膣で逝ったことの無かった菜穂子さんですが、その夜の2発目で私のチンコで初めて中イキしてくれたのでした。
私は、柔らかく滑らかな肌の菜穂子さんを抱き寄せて、ねっとりとキスをして、
鉄 「今日も、ソレでたくさん逝ってね。最後ですから(笑)」
菜穂「うん。でももう早速一回逝きました…、車の中で(照)」
鉄 「そうだったね(笑)」

タオルを巻いた格好で部屋に戻った私たち。まずはそのままの格好で、ビールで乾杯。
菜穂「最後の乾杯だね…
鉄 「そうだけど…、でも、お祝いの乾杯だよ」
菜穂「え??」
鉄 「菜穂にちゃんとした彼氏ができたお祝い」
菜穂「あ〜〜、そっか…(苦笑)」
鉄 「菜穂のお眼鏡にかなった人だから、きっといい人でしょ?」
菜穂「うん。…いい人だと思う。マジメな人だし。あ、でもぉ…」
鉄 「??」
菜穂「マジメな人だけど、この前泊まりに行った時、襲われた…
鉄 「そりゃ泊まりに来てくれた女の子に手は出すでしょ、普通?」
菜穂「でも、今日はしないよ、って言った後にだよ?」
鉄 「かわいい菜穂を見てたら襲いたくもなるよ」
菜穂「…んー…」
鉄 「でも、結局、シなかったんでしょ?」
菜穂「シなかったよ。…でも、キスはしたよ…」
鉄 「ふむ」
菜穂「あと、…手でシてあげた…」
鉄 「あ、そうだったんだ(笑)」
菜穂「だって、どうしても、って言うから…

若いカップルの微笑ましいエピソードに、思わず何だか和んでしまう私。
鉄 「手でシコシコしながら、菜穂はシたくならなかった?」
菜穂「………。………したくなった
鉄 「そっか(笑)」
菜穂「だって、彼に頭ナデナデされたり、キスされたりしたから…」
鉄 「そりゃそうだ。シたくなって当然だよね」
菜穂「うん。でも我慢したよ」
鉄 「おっぱいとか、揉まれなかった」
菜穂「ちょっと。シたくなっちゃうから止めてもらったけど
鉄 「そっか(笑) それで彼氏さんは菜穂の手で逝ったの?」
菜穂「うん(照) 逝く時、かわいかった

うれしそうに笑う菜穂子さんの笑顔。
この笑顔を今後独占する彼氏さんに対する嫉妬心と、その彼氏さんを差し置いて今日たっぷりと菜穂子さんとセックスする優越感と。私の中でヘンな感情が交差します。
それを察してか、どうか、
菜穂「さっき、おっぱいで逝く時の鉄さんも、かわいかったよ
鉄 「そう?(苦笑) イキ顔を褒められてもなぁ(笑)」
菜穂「でも、私が気持ち良くしてあげてるって思うと、嬉しいし
鉄 「あ。それは男も同じだよ」
菜穂「そっか〜」
鉄 「菜穂のイキ顔も、かわいいよ〜」
菜穂「もぅ…、恥ずかしいっ…

そんなことを話しているうちに、2人のビールも空いてしまったので、
鉄 「じゃぁ、そろそろ、お着替えしてもらいましょうかね〜」
菜穂「うん! どんなの??」

私が菜穂子さんに希望した「シたいこと」のリクエストの2つ目は、「コスプレ」でした。「スーツ姿の鉄さんに抱かれたい」とリクエストしてくれていたくらいの菜穂子さんなので、むしろ喜んで引き受けてくれたのですが、どんな衣装にするかは内緒にしていたのです。鞄をゴソゴソ開けて、昨日某所で買って来た衣装を取り出します。
↓これです。

私、好きなんです。白衣。
ひょっとすると、コスプレ自体が好きなのかも知れません。
遙か以前、読者さんの美希ちゃんにフリフリのメイド服を着てもらったこともありました。さらに、去年の暮れ、妙子さん(26歳・幼稚園教諭)と、小児科ナースプレイで萌えたことがありました。
菜穂子さんとは、彼女の自前の高校の冬服夏服でセックスしたことがありますが、こういうベタなコスプレは初めて。白衣を見た菜穂子さんは、
菜穂「あっ カワイイ
鉄 「じゃ、お願いします」
菜穂「はーい 待っててね

自分のカバンと白衣を持って脱衣所へ行った菜穂子さん。
しばらくすると、かわいいナースが戻ってきました。
菜穂「どうでしょう??」
鉄 「かわいいうん

カーセックスで挿入し、浴室では裸の菜穂子さんの胸で射精し、つい先ほどまではバスタオル姿だった菜穂子さんを見ていた私ですが、そのナース姿にぐっと萌えて、フツフツと性欲がわいてきます。

(つづく)


白衣が似合う菜穂子さんとは、ここ↓で知り合いました

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