2009年05月02日

ロケッツ、マジックが進出


5/2出来事

1・ロッキーマウンテンレビューをキャンセル


5/2噂

1・ミラー、ラトリフがミーティング欠席


4/30(現地)プレイオフ結果

1・セルティックス127−128ブルズ(3OT)

2・マジック114−89シクサーズ

3・ブレイザーズ76−92ロケッツ


5/1(現地)プレイオフ結果

1・ホークス72−98ヒート


5/2出来事

1・ロッキーマウンテンレビューをキャンセル
 ジャズが今夏のロッキーマウンテンレビューサマーキャンプをキャンセルすると発表した。


5/2噂

1・ミラー、ラトリフがミーティング欠席
 シクサーズのPGアンドレ・ミラー、Cセオ・ラトリフが最後のミーティングに欠席したと、AP通信が報じた。

 オフにFAになる2選手なだけに、溜め込んだ反発の表明でしょうかね。


4/30(現地)プレイオフ結果

1・セルティックス127−128ブルズ(3OT)

・セルティックス(3勝3敗)はSGレイ・アレンが58分51点5リバンド3アシスト3スティールで、FG18/32、3P9/18、FT6/7と素晴らしい活躍。
 PFグレン・デイビスが52分23点7リバンドで、FG10/18と活躍。
 SFポール・ピアースが50分22点9リバンド2スティールで、FG5/13、FT11/12と大活躍。
 Cケンドリック・パーキンスが43分12点13リバンド3アシスト4ブロックと活躍。
 PGレイジョン・ロンドが57分8点9リバンド19アシスト。

 控えのCブライアン・スカラブリニが19分7点。

 FG46/106、3P11/31、FT24/30と良かった。
 アシスト29で、ターンオーバー13と素晴らしい比率。

・ブルズ(3勝3敗)はSFジョン・サーモンズが59分35点6リバンド4アシストで、FG13/22、3P5/9、FT4/4と大活躍。
 PGデリック・ローズが59分28点8リバンド7アシストで、FG12/25と大活躍。
 SGベン・ゴードンが31分12点4アシスト。
 Cジョアキム・ノアが43分9点15リバンド3アシスト。
 PFタイラス・トーマスが37分9点3リバンド2ブロック。

 控えのCブラッド・ミラーが34分23点10リバンド2ブロックで、FG8/9、3P2/2、FT5/5と大活躍。
 PGカーク・ハインリックが42分11点7アシスト2スティールと活躍。

 FG49/99、3P9/17、FT21/28と良かった。
 アシスト27で、ターンオーバー17と良い比率。
 速攻得点で18−3、ペイント得点で56−40とリード。

2・マジック114−89シクサーズ

・マジック (4勝2敗)はPFラシャード・ルイスが40分29点7リバンド5アシスト3ブロックで、FG11/22、FT7/9と大活躍。
 PGレイファー・アルストンが36分21点10アシスト3スティールで、FG8/16、3P3/7と大活躍。
 SGのJ・J・レディックが31分15点3リバンド4アシストで、3P5/7と活躍。
 SFヒド・ターコルーが28分12点3リバンド5アシストと活躍。
 Cマーシン・ゴータットが40分11点15リバンド4スティールで、FG5/8と活躍。

 控えのSFマイケル・ピートラスが30分14点4リバンドで、FG5/10と活躍。
 Cトニー・バティーが15分7点6リバンド、PGアンソニー・ジョンソンが16分5点5アシスト。

 FG44/82、3P12/26、FT14/20と良かった。
 アシスト31で、ターンオーバー14と素晴らしい比率。
 ペイント得点で46−28とリード。

・シクサーズ(2勝4敗)はPGアンドレ・ミラーが44分24点7リバンド5アシストで、FG7/13、FT10/12と大活躍。
 SFアンドレ・イグドーラが44分20点3リバンド6アシスト3スティールで、FG7/16、3P4/6と大活躍。
 Cサミュエル・ダレンベアが30分8点13リバンド。
 PFタディアス・ヤングが41分8点6リバンド。
 SGウィリー・グリーンが20分4点で、FG2/8。

 控えのSGルイス・ウィリアムスが29分17点3アシストで、FG5/12と活躍。

 FG31/76、3P7/20、FT20/25といまいち。
 アシスト17で、ターンオーバー17といまいち。

 盛り上げてくれましたが、地力の差が出てしまいましたね。
 まあ来シーズンも楽しみですね。

3・ブレイザーズ76−92ロケッツ

・ブレイザーズ(2勝4敗)はPFラマーカス・アルドリッジが34分26点5リバンドで、FG12/21と大活躍。
 SGブランドン・ロイが29分22点4リバンド4アシストで、FG8/17、3P2/3、FT4/6と大活躍。
 Cジョエル・プリジビラが26分3点8リバンド5ブロック。
 PGスティーブ・ブレイクが40分2点5リバンド5アシスト2スティール。
 SFルディー・フェルナンデスが29分2点8リバンドも、FG1/7。

 控えのSFトラビス・アウトローが25分9点3リバンド。

 FG30/71、3P4/11、FT12/16とそこそこ。
 アシスト14で、ターンオーバー15といまいち。

・ロケッツ(4勝2敗)はSGロン・アーテストが38分27点で、FG11/21、3P3/11と大活躍。
 Cヤオ・ミンが40分17点10リバンド2ブロックで、FG8/16と活躍。
 PGアーロン・ブルックスが31分13点5リバンド2スティールと活躍。
 PFルイス・スコラが30分9点4リバンド。
 SFシェイン・バティエが39分7点9リバンド3スティール。

 控えのPFカール・ランドリーが18分6点7リバンド。

 FG36/78、3P9/24、FT11/14と良かった。
 アシスト14で、ターンオーバー8と良い比率。

 プレイオフはいまいちでしたね。
 PG、SF、Cの先発がもうちょい奮起できてればね。


5/1(現地)プレイオフ結果

1・ホークス72−98ヒート

・ホークス(3勝3敗)はPGマイク・ビビーが33分20点7リバンド3アシストで、FG6/12、3P3/6、FT5/6と大活躍。
 SGジョー・ジョンソンが32分13点5リバンドで、FG6/14と活躍。
 PFジョシュ・スミスが39分7点10リバンド3ブロックで、FG3/13。
 Cソロモン・ジョーンズが21分6点5リバンドで、FG3/4。
 SFモーリス・エバンスが31分5点3リバンド。

 控えのPGフィリップ・マレーが33分13点2スティールと活躍。
 Cザザ・パチュリアが29分6点。

 FG27/73、3P7/21、FT11/18と良くない。
 アシスト8で、ターンオーバー16と良くない。

・ヒート(3勝3敗)はSGドゥエイン・ウェイドが39分41点5リバンド2ブロックで、FG11/23、3P3/7、FT16/17と素晴らしい活躍。
 SFジェイムス・ジョーンズが37分11点3リバンドと活躍。
 PGマリオ・チャルマーズが42分9点3リバンド8アシスト5スティール。
 Cジョエル・アンソニーが35分6点8リバンド3ブロック。
 PFウドニス・ハスレムが11分2点6リバンド。

 控えのPFマイケル・ビーズリーが35分22点15リバンドで、FG11/25と大活躍。

 FG35/74、3P7/21、FT21/24と良かった。
 アシスト12で、ターンオーバー12とそこそこ。
 リバンドで47−36とリード。

 

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コメント一覧

1. Posted by hiro   2009年05月03日 21:33
誰かさん、間違いご指摘ありがとう。
タイトルをロケッツではなく、ブレイザーズと書いてしまったのだけど。

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hiro
NBA好きのhiroが英語サイトの噂をお届けします。
英語は出来ないので、誤訳には責任持てず・・・すいません。
あくまで噂メインなので「嘘かよっ」て言う苦情はやめてね。
毎日更新出来るかな・・・。
コメント待ってます。よろしくお願いします。
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