2009年05月31日

レイカーズとマジックのファイナル


5/30出来事

1・ブレイクが右肩手術

2・バレアが左肩手術


5/31出来事

1・エディー・ジョーダンがシクサーズ監督

2・マグレディーが左肩手術


5/31噂

1・ブーザーがネッツかピストンズ?

2・ベンが引退?


5/28(現地)プレイオフ結果

1・マジック102−112キャブス


5/29(現地)プレイオフ結果

1・レイカーズ119−92ナゲッツ


5/30(現地)プレイオフ結果

1・キャブス90−103マジック


5/30出来事

1・ブレイクが右肩手術
 ブレイザーズのPGスティーブ・ブレイクが右肩の関節鏡視下手術を行い、成功したとチームが発表した。
 復帰には6〜8週間かかる見込みだと。

2・バレアが左肩手術
 マブスのPGのJ・J・バレアが左肩の関節鏡視下手術を行ったとチームが発表した。
 トレーニングキャンプには参加出来る予定だと。


5/31出来事

1・エディー・ジョーダンがシクサーズ監督
 シクサーズは監督に、エディー・ジョーダンと合意に達したと発表した。

2・マグレディーが左肩手術
 ロケッツのSGトレイシー・マグレディーが左肩の関節鏡視下手術を行ったとチームが発表した。

 健康なシーズンを送って欲しいものですが。


5/31噂

1・ブーザーがネッツかピストンズ?
 PFカルロス・ブーザーがネッツかピストンズに行く可能性が高いと、NYポストが報じた。
 経済的にもネッツにサイン&トレードされる可能性が高いと。

2・ベンが引退?
 キャブスのCベン・ウォレスがゲーム終了後に、引退を口にしたと、ESPNが報じた。
 決定ではないが、今シーズンが最後になる可能性が強いと。


5/28(現地)プレイオフ結果

1・マジック102−112キャブス


5/29(現地)プレイオフ結果

1・レイカーズ119−92ナゲッツ

・レイカーズ(4勝2敗)はSGコービー・ブライアントが41分35点6リバンド10アシストで、FG12/20、3P2/4、FT9/9と素晴らしい活躍。
 PFポウ・ガソールが42分20点12リバンド6アシスト3スティールで、FG8/12、FT4/4と大活躍。
 SFトレバ・アリザが22分17点4リバンドで、FG7/9、3P3/4と活躍。
 PGデレック・フィッシャーが31分5点4リバンド4アシスト。
 Cアンドリュー・バイナムが21分2点で、FG1/6。

 控えのPFラマー・オドムが31分20点8リバンドで、FG7/12、3P2/2、FT4/4と大活躍。
 SFルーク・ウォルトンが25分10点4アシストで、FG5/7と活躍。
 SGサーシャ・ブヤチッチが6分7点。

 FG43/75、3P9/16、FT24/24と素晴らしい確率。
 アシスト28で、ターンオーバー14と素晴らしい比率。
 リバンドで38−27、ペイント得点で44−36とリード。

 この試合は圧倒的でしたね。
 控えのオドムがインサイドも強いし、得点力もあるし。
 マジックのインサイドを抑えられるか楽しみですね。

・ナゲッツ(2勝4敗)はSFカーメロ・アンソニーが37分25点で、FG6/17、FT12/15と大活躍。
 PFケニヨン・マーティンが28分13点5リバンドで、FG6/13と活躍。
 PGチャンシー・ビラップスが38分10点4リバンド9アシストで、FG2/7、FT5/6も、5ターンオーバー。
 Cネネィが33分8点6リバンド2スティール。
 SGダンテ・ジョーンズが13分2点。

 控えSGのJ・R・スミスが32分24点で、FG10/17、3P4/9と大活躍。
 PFリーナス・クレイザが20分6点3リバンド。

 FG32/73、3P8/19、FT20/25とそこそこ。
 アシスト14で、ターンオーバー13といまいち。
 速攻得点は18−8とリード。

 今シーズンのナゲッツは面白かったですね。
 ジョーンズを先発に使ってみたり、ビラップスに途中加入あり、バードマン活躍したりと。
 若手がいないのが、問題なのかもと思ってみたり。


5/30(現地)プレイオフ結果

1・キャブス90−103マジック

・キャブス(2勝4敗)はSFレブロン・ジェームスが44分25点7リバンド7アシストで、FG8/20、3P2/8、FT7/11と大活躍。
 SGデロンテ・ウエストが46分22点4リバンド3アシスト2スティールで、FG9/19、3P2/3と大活躍。
 PGモー・ウィリアムスが38分17点3リバンド5アシストで、FG6/12、3P3/4、FT2/2と活躍。
 PFアンダーソン・ヴァレジャオが32分14点8リバンドで、FG7/12と活躍で、5ファール。
 Cジードルナス・イルゴースカスが21分2点7リバンド2スティールで、FG1/5。

 控えの活躍なし。
 FG35/79、3P9/20とそこそこ良かったが、FT11/22ともっいない。
 アシスト17で、ターンオーバー10と良い比率。

・マジック(4勝2敗)はCドワイト・ハワードが41分40点14リバンド4アシストで、FG14/21、FT12/16と素晴らしい活躍。
 PFラシャード・ルイスが40分18点8リバンド2スティールで、FG6/13、3P3/7、FT3/3と活躍。
 PGレイファー・アルストンが37分13点4リバンドで、FG5/16も、3P3/7と活躍。
 SFヒド・ターコルーが37分10点7リバンド5アシストで、FG3/12、3P2/6。
 SGコートニー・リーが30分8点4リバンドで、FG4/7。

 控えのSGマイケル・ピートラスが35分14点5リバンド2スティールで、FG5/10、3P4/7と活躍。

 FG37/80、3P12/29、FT17/21と良かった。
 アシスト19で、ターンオーバー12と良い比率。
 リバンドで47−34とリード。

 盛り上がったシリーズでしたね。
 まさかマジックがファイナル行くとは、シーズン途中は思いもしなかったけど。
 アルストンを獲得できたのが、大きかったですね。


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hiro
NBA好きのhiroが英語サイトの噂をお届けします。
英語は出来ないので、誤訳には責任持てず・・・すいません。
あくまで噂メインなので「嘘かよっ」て言う苦情はやめてね。
毎日更新出来るかな・・・。
コメント待ってます。よろしくお願いします。
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