2010年03月08日
プリジビラがシーズンアウト
3/8出来事
1・プリジビラがシーズンアウト
3/7(現地)試合結果
1・レイカーズ94−96マジック
2・シクサーズ114−101ラプターズ
3・ロケッツ107−110ピストンズ(OT)
4・ウィザーズ83−86セルティックス
5・サンダー108−102キングス
6・ブレイザーズ106−118ナゲッツ
3/8出来事
1・プリジビラがシーズンアウト
ブレイザーズのCジョエル・プリジビラが、自宅のシャワーで転び、12月に怪我した右膝蓋腱を断裂したと発表された。
戻るのは来シーズンだと。
3/7(現地)試合結果
1・レイカーズ94−96マジック
・レイカーズ(46−18)はSGコービー・ブライアントが40分34点7リバンド7アシスト3スティールで、FG12/30、3P2/5、FT8/8と大活躍。
PFポウ・ガソールが39分20点11リバンド2ブロックで、FG8/13、FT4/4と大活躍。
PGデレック・フィッシャーが31分11点で、FG4/12。
SFロン・アーテストが38分8点6リバンドで、FG2/10。
Cアンドリュー・バイナムが19分5点6リバンド4ブロック。
控えのPFラマー・オドムが33分8点6リバンド4アシスト、SGシャノン・ブラウンが17分7点2スティール。
FG33/88、3P5/17、FT23/26と良くない。
アシスト16で、ターンオーバー7と素晴らしい比率。
・マジック(44−20)はSGヴィンス・カーターが35分25点3リバンドで、FG5/10、3P2/4、FT13/14と大活躍。
Cドワイト・ハワードが31分15点16リバンド2ブロックで、FG6/14、FT3/8と活躍。
PGジャミア・ネルソンが32分15点9リバンド7アシストで、FG5/14も、FT5/6と活躍。
PFラシャード・ルイスが39分12点6リバンド3アシストで、3P4/9と活躍。
SFマット・バーンズが32分10点6リバンドで、FG4/9と活躍。
控えのSFマイケル・ピートラスが19分7点2ブロック、Cマーシン・ゴータットが16分6点6リバンド2ブロック。
FG30/73、3P8/24、FT28/39といまいち。
アシスト18で、ターンオーバー20と良くない。
リバンドで50−39とリード。
2・シクサーズ114−101ラプターズ
・シクサーズ(23−39)はPFタディアス・ヤングが42分32点5リバンド4スティールで、FG13/18、3P3/4、FT3/4と大活躍。
SGジュルー・ホリデイが34分21点7リバンド6アシスト2ブロックで、FG8/12、3P3/4、FT2/2と大活躍。
SFアンドレ・イグドーラが42分18点6リバンド10アシスト3ブロックで、FG5/11、FT5/8と活躍。
Cエルトン・ブランドが22分12点9リバンドで、FG6/12と活躍。
PGルイス・ウィリアムスが34分12点5リバンド5アシストで、FG4/9、FT4/4と活躍。
控えのCサミュエル・ダレンベアが12分8点3リバンド、SGウィリー・グリーンが18分5点、Cジェイソン・スミスが13分5点。
FG45/81、3P9/12、FT15/19と素晴らしい確率。
アシスト25で、ターンオーバー19と良い比率。
・ラプターズ(32−29)はPGジャレット・ジャックが35分20点9アシスト4スティールで、FG9/14、3P2/4と大活躍。
PFクリス・ボッシュが32分12点12リバンドで、FG6/14と活躍。
Cアンドレア・バルニャーニが39分11点4リバンド2ブロックで、FG5/10と活躍。
SFショーン・ウィームスが25分10点3リバンドで、FG5/7と活躍。
SGダマー・デローザンが16分9点。
控えのSGマルコ・ベリネリが17分11点3アシストで、FG4/6、3P1/2、FT2/2と活躍。
Cレジー・エバンスが13分10点5リバンドで、FG4/5と活躍。
PGホセ・カルデロンが24分8点5アシスト3スティール。
FG43/84、3P7/18と良かったが、FT8/12と少ない。
アシスト23で、ターンオーバー18と良い比率。
3・ロケッツ107−110ピストンズ(OT)
4・ウィザーズ83−86セルティックス
5・サンダー108−102キングス
6・ブレイザーズ106−118ナゲッツ
1・プリジビラがシーズンアウト
ブレイザーズのCジョエル・プリジビラが、自宅のシャワーで転び、12月に怪我した右膝蓋腱を断裂したと発表された。
戻るのは来シーズンだと。
3/7(現地)試合結果
1・レイカーズ94−96マジック
・レイカーズ(46−18)はSGコービー・ブライアントが40分34点7リバンド7アシスト3スティールで、FG12/30、3P2/5、FT8/8と大活躍。
PFポウ・ガソールが39分20点11リバンド2ブロックで、FG8/13、FT4/4と大活躍。
PGデレック・フィッシャーが31分11点で、FG4/12。
SFロン・アーテストが38分8点6リバンドで、FG2/10。
Cアンドリュー・バイナムが19分5点6リバンド4ブロック。
控えのPFラマー・オドムが33分8点6リバンド4アシスト、SGシャノン・ブラウンが17分7点2スティール。
FG33/88、3P5/17、FT23/26と良くない。
アシスト16で、ターンオーバー7と素晴らしい比率。
・マジック(44−20)はSGヴィンス・カーターが35分25点3リバンドで、FG5/10、3P2/4、FT13/14と大活躍。
Cドワイト・ハワードが31分15点16リバンド2ブロックで、FG6/14、FT3/8と活躍。
PGジャミア・ネルソンが32分15点9リバンド7アシストで、FG5/14も、FT5/6と活躍。
PFラシャード・ルイスが39分12点6リバンド3アシストで、3P4/9と活躍。
SFマット・バーンズが32分10点6リバンドで、FG4/9と活躍。
控えのSFマイケル・ピートラスが19分7点2ブロック、Cマーシン・ゴータットが16分6点6リバンド2ブロック。
FG30/73、3P8/24、FT28/39といまいち。
アシスト18で、ターンオーバー20と良くない。
リバンドで50−39とリード。
2・シクサーズ114−101ラプターズ
・シクサーズ(23−39)はPFタディアス・ヤングが42分32点5リバンド4スティールで、FG13/18、3P3/4、FT3/4と大活躍。
SGジュルー・ホリデイが34分21点7リバンド6アシスト2ブロックで、FG8/12、3P3/4、FT2/2と大活躍。
SFアンドレ・イグドーラが42分18点6リバンド10アシスト3ブロックで、FG5/11、FT5/8と活躍。
Cエルトン・ブランドが22分12点9リバンドで、FG6/12と活躍。
PGルイス・ウィリアムスが34分12点5リバンド5アシストで、FG4/9、FT4/4と活躍。
控えのCサミュエル・ダレンベアが12分8点3リバンド、SGウィリー・グリーンが18分5点、Cジェイソン・スミスが13分5点。
FG45/81、3P9/12、FT15/19と素晴らしい確率。
アシスト25で、ターンオーバー19と良い比率。
・ラプターズ(32−29)はPGジャレット・ジャックが35分20点9アシスト4スティールで、FG9/14、3P2/4と大活躍。
PFクリス・ボッシュが32分12点12リバンドで、FG6/14と活躍。
Cアンドレア・バルニャーニが39分11点4リバンド2ブロックで、FG5/10と活躍。
SFショーン・ウィームスが25分10点3リバンドで、FG5/7と活躍。
SGダマー・デローザンが16分9点。
控えのSGマルコ・ベリネリが17分11点3アシストで、FG4/6、3P1/2、FT2/2と活躍。
Cレジー・エバンスが13分10点5リバンドで、FG4/5と活躍。
PGホセ・カルデロンが24分8点5アシスト3スティール。
FG43/84、3P7/18と良かったが、FT8/12と少ない。
アシスト23で、ターンオーバー18と良い比率。
3・ロケッツ107−110ピストンズ(OT)
4・ウィザーズ83−86セルティックス
5・サンダー108−102キングス
6・ブレイザーズ106−118ナゲッツ

