株式会社三研のblog

おかげさまで創業48年 東京大田区、株式会社三研の織田が申し上げます。(仕事/筋トレ)

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更新情報

昨日は、約2週間ぶりの筋トレを開始した。やはり、胸中心のトレーニングだが、ボリューム的には通常時の2/3ぐらい。で、本日は、何年かぶりの筋肉痛を大胸筋内側に感じている。ということは、部位ごとに、間隔をあけて筋トレをしたほうが良いのか。

スタンディングだと腰が疲れるので、シーテッドで行っている。レップ数を重ねるごとに、バイセップに乳酸がたまり効くぅぞ。それと、午前中のプロテイン摂取がいい感じだ。

ここのところ、MAX重量ベンチ(82.5k)は全く行っていない。その代わり、50kで、パンプをメインに、インクライン、フラット及びマシンで行っている。最近気が付いたのは、ターゲットとする筋肉にマインドを集中させ、負荷の初動はその筋肉から始めることだ。良い感触と

土曜、日曜とかけてコマツ教習所神奈川センターで、小型車両系建設機械運転講習を受けた。午前、ホイルローダー、午後、油圧ショベルの講習。技能講習のフォークリフトと違い、今回は特別教育なので最終の運転テスト確認でもリラックスして受けられた。私の班は12名で、運

パンプを優先するならば、1セットを限界回数までこなし、セットを重ねることが大事と、いまさらながら気づいた。三頭は割と何をやってもパンプするが、今までどおり、2頭はなかなかパンプまで至らないことが多い。二頭の種目は、ダンベルハンマー、ダンベルカール、EZバー

7月26日から始まったLIVESTOCK TAIWAN EXPOを約2日かけて見学しました。暑い土地柄か、冷風扇関係が多く展示されていました。その中で、商流に問題がない製品があったので、見積交渉をしました。しかし、期待をしていた、畜産関係の小型製品については展示が少なかった。
『LIVESTOCK TAIWAN EXPO 出張』の画像

7月13日:Day11 最終セットの75kが2回で終わる。なので、トレーニング方法を、またまた変える。最近は、同じ重さで10レップ5セットを実施している。60Kはクリア済7月21日:62.5kは5セット目が8レップぐらいまでしかいかない。ということは、かなり地力が足り

Day10 相変わらず最終セット75k×5が3レップで終了しかし、すべて、ベンチ脚乗せでやってみた。その後、何回か75Kをやったが2~3レップしかできない。やはり、今日は、ウォーミングアップのつもりで、少し行って、スタジオ終了後だからかなあ57.65kから重い。インクライ

Day10の75k×5が4で終わってしまった。Day16まであるぞ。Day16の最終セットは目標である82.5k×5だ。ここらへんがヤマだな。まさしく、ここが踊り場だ。7月末までにこのプログラムを完了させよう。胸、背中当たりの筋肉を使えていなかたような気がする。脇と背中のあたり

Day8、完了した。最後セットの75kが4レップ、5レップが危なかったが完了した。65kまでは、脚をベンチに置くオンフット(OF)で行った。脚について、OFと通常の両方をやることによって、何か違いを感じる。その後、試しの80Kが2レップあげられた。いつでも挙げられる

1月31日、床屋さんで生まれて初めての2mmカット。かなり、みっともなくなってきたので、3月10日、購入したボウズカッターで初めてのセルフカットに挑戦。自分でカットができる喜びを味わう。その後、何回かセルフカットをやったが、2mmにしても、どうも長いなあとおもい

5×5Day8 57.5、60、65、70、7575kを3回で終わった。最後にバーを押すという感触が、あまり感じられなかった。しかし、いたるところのフォームに気を配ってやった1回だけ、ラックアップ及び、挙上の時、ふっと軽く感じる時があった。次回はDay8とDay9を絶対に完成させる

Day1から3を終了した。次回はDay4(50kgから)を行う。まあ、まだ軽めだから、Day4,5,6を片付けてしまおう。しかし、バイセップになかなか効かない。限界までやっているつもりはあるのだが、トレーニング後、血管も浮かび上がらないし、パンプもしない。次回は、若干、重めで

今までやってきたのは、5×5ではなく、5×4だった!参った!新規プログラムはPDFでドロップボックスへ明日から、やり直し。75×5ができて満足していたが、もう1セット残っていたなんて!

Routine Generatorに従って、Maxを82.5の5×5を先週から始めた。1回目から、すべてベンチ台の上に脚を置いて行っている今日は、10回目の5×5で最後の70kが3回しか挙がらなかったので、次回も10回目を行う。直後に脚を下して通常のフォームで行ったが、やはり3回し

ラックアップした後、脚を踏ん張り体を頭方向に圧縮し胸を張るとともに肩甲骨をベンチ台にアンカーを止めるように差す。同時にブリッジが強化される。床及びベンチ台に接しているのは、足裏、尻(かなり脚に近いところ、しりっぺた)、肩甲骨、後頭部だけのイメージ。それと

肩甲骨をベンチ台に刺すように意識する。そうすればブリッジがより補強され、大胸筋に効きやすくなる。ベンチ台に寝た時の最後に脚で体を頭のほうにずらして、ブリッジを補強し、作り、同時に肩甲骨をベンチ台に刺すイメージだ。挙上したとき、肘がまっすぐになるまで伸ばし

みなさん、ベンチプレスの時、バーを胸からあげる時、顔を真っ赤にしていませんか。顔を真っ赤にして苦痛に歪んだ顔にして、フルパワーを出した気でいませんか。この顔こそが、パンプへつながる、筋肥大につながる、重量アップにつながると思っていませんか。そんなビジュア

筋トレを始めてから、ユーチューブを参考にしてきたが、どなたも触れていないコツ(自分だけか?)を発見した。それは、体の重心ではないかとガッテンした。ベンチ台の上の体の重心が、肩や頭側にある場合と体の中心側(へそ部分と考えよう)にある場合、前者はバーを挙上す
『ボウズのベンチプレスのコツ新発見』の画像

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