2010年05月06日

D&D4e 5月のupdate [PHB]

根本的なところが結構変わってるなぁ、という印象。PHBだけやって力尽きましたので、残りは後日..。

誤訳や解釈間違いなどありましたら、ご指摘ください。

長そうなので隠す〜

■プレイヤーズ・ハンドブック
インファーナル・ラス(p.42)
ティーフリングのインファーナル・ラスのパワーを、以下のパワーと置き換える。
この改訂は、ティーフリングの種族パワーを他種族のパワーと同列にするものだ。
インファーナル・ラス ティーフリング種族パワー
遭遇毎 ◆ [火]
フリー・アクション  近接範囲・爆発10
トリガー:君から10マス以内の敵が、君にヒットする
目標:10マス以内のトリガーした敵
効果:目標は、1d6+【知】または【魅】修正値の[火]ダメージを受ける。
   レベル11:2d6+【知】または【魅】修正値の[火]ダメージ。
   レベル21:3d6+【知】または【魅】修正値の[火]ダメージ。


[区域](p.59)
第2段落の最後のセンテンス「同様に、〜ダメージの種別は関係ない)。」を削除。
このアップデートにより、複数の区域が重なった場合、意図されたダメージを出すことができることが保証される。

癒し手の知恵(p.105、クレリック特徴)
クラス特徴の2つ目のセンテンスの「回復を行う場合」を「クリーチャーの回復力を消費して回復を行う場合」に置き換え。
この変更で、アストラル・シール(信仰の書p.57)のような回復力を使わない回復の性能が制限される。

ソーラー・ラス(p.118、レイディアント・サーヴァント攻撃11)
射程の項目を「爆発8」から「爆発3」に置き換え。ヒットの項目を、「3d8」から「2d6」に置き換え。
このアップデートは、このパワーを11レベル遭遇パワーらしくするものだ。

無頼の戦闘術(p.145、ピット・ファイター特徴)
2つ目のセンテンスを以下に置き換え。「君のファイターまたはピット・ファイター武器攻撃(訳注:パワー?)は、君の【判】修正値に等しい追加ダメージを与える。」
このアップデートは、高い【判】を持つキャラクターがマルチクラス経由でこの伝説の道に進んで、高いダメージ・ボーナスを得るのを制限する。

フォローアップ・ブロウ(p.156、レンジャー攻撃29)
効果の項目を以下に置き換える。「構えが終了するまで、君が近接攻撃をヒットしたら、フリーアクションとして副武器で近接基礎攻撃を行ってよい。これは1ラウンドに1回行うことができて、この副武器での攻撃ロールには-2ペナルティを受ける。」
このアップデートは、多数の攻撃を行うような構築における、このパワーの性能を制限する。

精緻なる短剣(p.171、ダガーマスター特徴)
クラス特徴を以下のように置き換え。「君がダガーを使い、ローグまたはダガーマスターの攻撃パワーを使うなら、そのパワーはd20の出目が18〜20でクリティカルヒットとなる。」
この変更で、この特徴の本来の意図を反映するようにアップデートする。

テンドリルズ・オヴ・トゥバン(p.97、ウォーロック攻撃15)
維持の2つ目のセンテンスにおいて、「受け、動けない状態になる(セーヴ・終了)」を「受ける。」に置き換え。
この区域を脱出するには、クリーチャーはセーヴを成功させ、かつ維持の攻撃がミスするしかなかった。この変更は、このパワーを他の制御効果と同等にする。

エヴァーズ・ブラック・テンタクルズ(p.70、ウィザード攻撃19)
距離の項目を「爆発4」から「爆発3」に置き換え。効果の項目の最後に以下の一文を追加。「クリーチャーがこの区域に入るたび、君は機会アクションを使ってそのクリーチャーに攻撃しても良い。」また、維持の項目を以下に置き換える。「この区域は維持され、区域内のそれぞれのクリーチャーは10点の[死霊]ダメージを受ける。」

この区域を脱出するには、クリーチャーはセーヴを成功させ、かつ維持の攻撃がミスするしかなかった。この変更は、このパワーを他の制御効果と同等にする。

メイルストロム・オヴ・ケイオス(p.74、スペルストーム・メイジ攻撃20)
距離の項目を、「爆発10」から「爆発5」に置き換え。
このアップデートは、このパワーで発生する総ダメージを他のパワーと同等にして、目標を垂直方向に瞬間移動させる能力を制限する。

<軽業>(p.183、技能)
平衡感覚の影付き文章の最初の一文で、「移動アクションの一部。」を「判定はふつうは移動アクションの一部だが、クリーチャーが移動するようなあらゆるアクションの一部にもなりうる。」に置き換え。
さらに、失敗時の2項目を以下に置き換え。
◆4以下の差で失敗:君は現在のアクションで、その表面をそれ以上移動できないが、倒れることもない。
◆5以上差の失敗:狭い足場の上にいるなら、君はそこから落ちる。狭くはないが不安定な足場を横切って移動しようとしているなら、君は代わりに伏せ状態になる。どちらにしても、君は現在のアクションではそれ以上移動できない。


<軽業>(p.183、技能)
「落下ダメージの軽減」の最初のセンテンスから、「落ちたり、跳び降りた場合」を「落ちた場合」に置き換え。また、影付き文章の最初の項目から、「跳び降りた場合は移動アクション」を削除。最後に、<軽業>の項目に以下を追加。

跳び降り(Hop Down)
10フィートの高さを跳び降りて立って着地するために、<軽業>で判定する。
◆跳び降り:この判定は、ふつうは移動アクションの一部であるが、クリーチャーが移動するようないかなるアクションの一部でもありうる。クリーチャーが伏せ状態なら、この判定は行えない。
◆難易度:難易度15。クリーチャーは、落ちる距離が10フィート以下の場合のみ、この判定を行える。言い換えると、それより長く落下する場合の、落下距離を縮めるために、この判定を行うことはできない。
◆成功:クリーチャーは飛び降り、立って着地し、落下ダメージを受けない。落下の移動には、そのアクションの移動を使用しない(訳注:落下した距離に相当するマス数を、移動力から消費しないということかな)。
◆失敗:クリーチャーは落下したことになる。
この変更で、落下ダメージを軽減するアクションと、ある高さから自発的に跳び降りるアクションは別々に扱う。跳び降りは、<軽業>を修得していないキャラクターに、短距離を素早く降りるための選択肢を与える。

登攀(p.181、<運動>技能)
影付き文章の最初の文で、「移動アクションの一部」を「判定はふつうは移動アクションの一部だが、クリーチャーが移動するようなあらゆるアクションの一部にもなりうる」に置き換え。さらに、失敗時の2項目を以下に置き換え。

登攀:判定はふつうは移動アクションの一部だが、クリーチャーが移動するようなあらゆるアクションの一部にもなりうる。
◆4以下の差で失敗:君が既に登攀中なら、君は落ちない。君が登攀を開始しようとしていたなら、それは開始できない。どちらの場合も、君は現在のアクションでは、それ以上移動できない。
◆5以上差の失敗:君が既に登攀中なら、君は落ちるがしがみつく(下記参照)試みができる。もし君が登攀を開始しようとしていたなら、それを開始できない。どちらの場合も、君は現在のアクションでは、それ以上移動できない。
このアップデートは、標準アクションで移動して攻撃できる場合のように、移動アクションではないが移動を含むアクションの一部として登はんができることを明確にする。

高飛び(p.181、<運動>技能)
影付き文章の最初の文で、「移動アクションの一部」を「判定はふつうは移動アクションの一部だが、クリーチャーが移動するようなあらゆるアクションの一部にもなりうる。」に置き換え。
このアップデートは、標準アクションで移動して攻撃できる場合のように、移動アクションではないが移動を含むアクションの一部として跳躍ができることを明確にする。

幅跳び(p.181、<運動>技能)
影付き文章の最初の文で、「移動アクションの一部」を「判定はふつうは移動アクションの一部だが、クリーチャーが移動するようなあらゆるアクションの一部にもなりうる。」に置き換え。また、「幅跳び距離」と「垂直方向に跳んだ距離」の項目に、おいて、「移動アクション」を「アクション」に置き換え。
このアップデートは、標準アクションで移動して攻撃できる場合のように、移動アクションではないが移動を含むアクションの一部として跳躍ができることを明確にする。

水泳(p.181、<運動>技能)
影付き文章の最初の文で、「移動アクションの一部として」を「判定はふつうは移動アクションの一部だが、クリーチャーが移動するようなあらゆるアクションの一部にもなりうる。」に置き換え。さらに、失敗時の2項目を以下に置き換え。

水泳あるいは立ち泳ぎ:判定はふつうは移動アクションの一部だが、君が移動するようなあらゆるアクションの一部にもなりうる。
◆またはそれ以下の差で失敗:君は現在のアクションでは、それ以上移動できないが、立ち泳ぎはできている。
◆5以上差の失敗:君は現在のアクションで、その表面をそれ以上移動できず、君は1マス沈む。
このアップデートは、標準アクションで移動して攻撃できる場合のように、移動アクションではないが移動を含むアクションの一部として水泳ができることを明確にする。

<隠密>(p.182、技能)
以前のアップデートで改訂された<隠密>の、影付き文章の最初の文で、「移動アクションの最後に」を「判定はふつうは移動アクションの最後に行うが、クリーチャーが移動するようなあらゆるアクションの最後の場合もある。」に置き換え。また、「◆失敗」の項目を削除する。
このアップデートは、標準アクションで移動して攻撃できる場合のように、移動アクションではないが移動を含むアクションの一部として<隠密>が使用できることを明確にする。

《たじろがせる怒り》(p.198、特技)
利益の項目から、「攻撃をヒットさせたなら」を削除。
このアップデートは、インファーナル・ラスの改訂にテキストを合わせたものである。

《燃えさかる怒り》(p.206、特技)
利益の項目を以下に置き換え。「君がインファーナル・ラスのパワーを使った時、目標は5点の追加[火]ダメージを受ける。」
このアップデートは、インファーナル・ラスの改訂にテキストを合わせたものである。

支配状態(p.277)
各項目を以下のように置き換え。
◆君はアクションを行なえない。代わりに支配者は、その(訳注:支配者だと思われる)ターンに行わせるアクションを、標準、移動、マイナーから一つ選ぶ。支配者は、君が何度でも使えるパワーやゲーム要素の一つ、例えば無限回パワーを使わせることができる。例えば、遭遇に1回あるいは1日に1回しか使えないようなものは、不適切である。
◆君は戦術的優位を与える。
◆君は挟撃をすることはできない。

加えて、以下の明確化するための文章を適用する。

この状態にもかかわらず、支配されたクリーチャーの味方はその味方のままであり、敵は敵のままである。(つまり、支配者はそのクリーチャーに、その味方を攻撃させることで、支配者の味方を攻撃させない。)もし支配者が、クリーチャーを穴や危険な地形に飛びこませようとしたら、クリーチャーはその地形に入るのを避けるためにセーヴィング・スローを行なえる。
この改訂は、支配状態をより明確にするためのものである。

マークされた状態(p.277)
以下の項目を追加する。
◆君は一度に一つのマークの対象にしかならず、新しいマークが古いものを上書きする。
◆マークは、その発生者が死ぬか気絶したら、すぐに終了する。
この改訂は、マークされた状態を明確にするためである。

石化状態(p.277)
項目を以下と置き換え。
◆君は気絶状態である。
◆君は全てのダメージに対する抵抗20を得る。
◆君は年を取らない。
この改訂は、石化状態を明確にするためである。

伏せ状態(p.277)
4つ目の項目を以下と置き換え。
◆君は地面に横たわっている。しかし、君が登攀または飛行中なら、君は落下する。
この改訂は、伏せ状態を明確にして、空中戦闘との整合をとるためである。

拘束状態(p.277)
項目を以下と置き換え。
◆君は[瞬間移動]以外の方法で動けない。君は引き寄せ、押しやり、横滑りもされない。
◆君は攻撃ロールに-2ペナルティを受ける。
◆君は戦術的優位を与える。
この改訂は、動けない状態と拘束状態を明確に区別して、他のゲーム要素とすっきりと関係できるようにする。

減速状態(p.277)
以下の項目を追加する。
◆君は、疾走のような君の移動速度より速く移動できるパワーやアクションを使っても、移動速度へのボーナスから利益を得られない。
この改訂は、減速状態を明確にするためである。

朦朧状態(p.278)
以下の項目を追加する。
◆君が飛行中で、ホバリングできないなら、落下する。
この改訂は、朦朧状態と改訂された空中戦闘ルールとの整合をとるためである。

気絶状態(p.277)
以下の項目を追加する。
◆君は君の周囲を知覚できない。
この改訂は、気絶中に周囲を知覚できるかどうかを明確にする。

弱体化状態(p.277)
項目を以下と置き換え。
◆君の攻撃は半減ダメージを与える。しかし、君が与える2種類のダメージには影響しない。すなわち、継続的ダメージと、攻撃ロールなしに発生するダメージである。
この改訂は、弱体化状態を明確にするためである。

押しやる、引き寄せる、横滑りさせる(p.285)
影付きの文章に以下の項目を追加する。
◆二次元:強制移動は通常は二次元であり、移動するマスはすべて同じ水平面になければならない。強制移動は、目標が飛行中または水のような物質の中、あるいは斜面や水平じゃない平面の上にいるなら、三次元にもなりうる。つまり、地面にいるクリーチャーは、通常は空中に押しやられることはないが、ホバリングしている目標になら可能である。同様に、段々に飛行高度を下げるように引き寄せたり、水中で好きな方向に横滑りさせたりできる。
このアップデートは、強制移動が三次元と二次元でどう機能するかを明確にする。

援護(p.288)
援護の全文を以下のように置き換える。

援護
ある状況において、技能や能力値を一緒に使用できる。他のクリーチャーが技能または能力値判定をするのを手伝うことが可能で、これが援護アクションである。そういう場合、冒険者の中で一番技能または能力値が高いものをリーダーとして、他のキャラクターが協力することになる。

技能または能力値判定への援護
◆アクション:標準アクション。このアクションを行なうとき、隣接する目標を選ぶ。
◆難易度:技能または能力値判定を行い、その難易度は10+自身のレベルの半分である。
◆成功:目標は、援護したクリーチャーの次のターンが終了するまでに行う、同じ技能か能力値での次の判定に+2ボーナスを得る。
◆失敗:目標は、援護したクリーチャーの次のターンが終了するまでに行う、同じ技能か能力値での次の判定に-1ペナルティを受ける。このペナルティは、援護の失敗で集中できないとか邪魔されたことを表している。

特定の判定に1回だけ援護アクションを行なえる。しかし、最大4人までが1回の判定に援護することが可能で、最大のボーナスは+8、最大のペナルティは-4になる。
 特定の状況では、1、2または3人までしか援護できないとDMが決めるかもしれない。例えば、鍵開けに4人が協力するのはありそうもない。

援護攻撃
敵への味方一人の攻撃に援護できる。このアクションはフェイント、集中力の阻害などによって、味方の攻撃を当てやすくするものだ。

味方の攻撃への援護
◆アクション:標準アクション。このアクションを行なうとき、隣接する敵1体を選ぶ。
◆攻撃ロールにボーナスを与える:味方を一人選ぶ。その味方は、選ばれた敵に対する次の攻撃に+2ボーナスを与える。このボーナスは、援護したクリーチャーの次のターン終了時までに使われないと、終了する。特定の攻撃ロールに影響するのは、1回の援護攻撃アクションだけである。しかし、最大4人までが、その攻撃ロールに援護できる。

援護防御
1体の敵から味方1人を守ろうとすることができる。このアクションは、受け流し、盾防御などによって、敵の攻撃が味方に当たりづらくする行動を表す。

味方の防御への援護
◆アクション:標準アクション。このアクションを行なうとき、隣接する敵1体を選ぶ。
◆防御値にボーナスを与える:味方を一人選ぶ。その味方に対する選ばれた敵の次の攻撃に対して、その味方はすべての防御値に+2ボーナスを得る。このボーナスは、援護したクリーチャーの次のターン終了時までに使われないと、終了する。特定の味方の防御値に影響するのは、1回の援護攻撃アクションだけである。しかし、最大4人までが、その味方の防御値に援護できる。
この変更は、援護アクションをキャラクターレベルに適するスケールに修正する。また、援護攻撃アクションと援護防御アクションを分ける。この変更で、AC10へのヒットは不要になったが、より高レベルでの助力になるのは間違いない。

突撃(p.291)
以下の改訂ルールを使う。

目標に突撃する:標準アクション
◆目標:このアクションを取る時は、目標を選ぶ。自身と目標の間の距離を数え、その場合遮断地形(DMGp.60)のマスを通過する距離でさえ数える。
◆移動:自身の移動速度までの移動をして目標に近づく。移動の各マスにおいて、目標に近づくように移動しなければならず、移動開始位置から2マス以上離れて移動を終えなければならない。
◆攻撃:目標に対して近接基礎攻撃か突き飛ばしを行なう。攻撃ロールに+1のボーナスがある。
◆以後のアクションなし:このターンはそれ以上のアクションを行なえないが、フリーアクションは可能である。

クリーチャーのターンは普通、突撃の後に終了する。しかし、アクションポイントの使用(これによって追加アクションを得る)など、ある種のフリーアクションによって、そのターンを引き延ばすことができる。
この変更は、君が突撃の一部で移動するとき、1マス毎に君と目標の間の距離を縮めるように移動しなければならず、遮断地形を通過して数えた距離も含まれることを明確にした。また、突撃の後にフリーアクションが行えることを明確にした。

hibikisan at 22:24コメント(2)トラックバック(0)ルール関係  

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コメント一覧

1. Posted by こてろう隊長   2010年05月09日 19:46
>「君のファイターまたはピット・ファイター武器攻撃(訳注:パワー?)

多分、「ファイターの武器攻撃パワー」という表現でないのは、「ファイターの標的クラス特徴による攻撃も含まれる」という意味な気がします。

(「卓越の戦士」による機会攻撃はファイター攻撃ではないのだろうか…という点は...微妙?)
2. Posted by 羽生 響   2010年05月09日 20:55
>こてろう隊長さん
「Your fighter or pit fighter weapon attacks」といのが原文で、「クラスの武器攻撃」っていうのがゲームタームでは定義されてないので。敢えてパワーと明言してないところが、いやらしいですよね。

厳密に適用すれば、クラスと伝説の道のパワーのみ対象とせざるをえないでしょう。
でも今回のアップデートの目的が、判断力メインの他クラスのパワーを抑止する、ということなので、戦士の標的は許容しても良いのかもしれません。しかしそれでも、基礎攻撃による機会攻撃や突撃には適用されない、となってしまうし。

基礎攻撃として使えるパワーもあったりするので、意図を誤解なく厳密に表現するのは難しいのだろうなぁ、とは思いますが。

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