2005年12月

第42回例会にて、角田(つのだ)さんの入会式が行われました。
以下はご本人による自己紹介です。

はじめまして、角田と申します。都内の会社員で33歳の男性です。会社ではPCの前に座って黙って仕事をすることが多く、コミュニケーション能力を鍛える機会が少ないため、何かいい機会がないかと思っていたところ見つけたのがトーストマスターズでした。(そして会費が安いことも発見。)
 ところで、“角田”ってなんて読みましたでしょうか?この苗字ですが、読み方が“つのだ”、“かくだ”、“すみだ”、などあり、かなり多い方だと思います。 問題は、“角”です。“田”は濁点が付くか付かないかだけですから。
 “つの”派の有名人は、歌手(☆が付く)、女子アナあたりですか。“かく”派も最近、強力で、格闘家、と女流作家にいますよね。(って、知らないですかね。それにしてもメジャーな人がいない。)
 それで私はといいますと“つの”派の角田です。ヒネリ無し、(おそらく最)多数派、でした。例会、その他でお会いすることがありましたら、宜しくお願いいたします。

第42回例会にて、長屋さんの入会式が行われました。
以下はご本人による自己紹介です。

はじめまして。11月に響クラブに入会させていただきました長屋です。千葉県の柏市在住で、響クラブの開催場所である池袋からは少し遠いところです。仕事は公務員を18年間していますが、小泉さんの発言からすると、近いうちに民営化されてもおかしくない部署にいます。

さて、私は従来から口下手で損をすることが多かったのですが、最近職場も世の中も「見た目重視」「プレゼン重視」となってしまい、もはや口下手では仕事をするにも社会生活をするのにも不自由になってしまいました。このような世の中を多少疎ましく思いつつも、こんな状況を何としなければと考えているうちに、響TMCを見つけ入会した次第です。仕事に定常的に残業が入る上に、家に帰れば手のかかる10歳と4歳の子がおり、なかなか時間を捻出できないのですが、当響TMCで微力ながら頑張っていきたいと思いますので、宜しくお願いします。

神楽坂例会3−111月25日(金)は奇数月第4金曜の例会日でしたが、同じ日に新設クラブの神楽坂トーストマスターズが3回目の例会を行うとのことで、合同例会に近い形で響の面々がスポンサークラブとしして全面的にバックアップすることになりました。写真は今夜のセミナーでトーストマスターズの新しい教育体系を説明中の重松さんです。

神楽坂例会3−2神楽坂クラブは、飯田橋を拠点とした日本語クラブで、会場が駅と直結されているところが利点です。渡辺さんが発起人で江戸の高橋さんが初代会長を務めています。この日は2名の入会者がありました。写真はその入会者の一人、川村さんのアイスブレーカースピーチの論評をしている豊島会長です。

神楽坂例会3−3最優秀スピーチには、知らせるためのスピーチ#3実演スピーチ「イッキ飲みの科学」で会場を湧かせた小原が受賞しました。最優秀論評はその論評をした江戸の山口さん、最優秀テーブルトピックには、同じく江戸の住野さんが選ばれました。
(報告者:小原)

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