1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 05:30:18 ID:JfBKFLlV0

俺「母ちゃん、今年のお盆って誰か帰って来るのか?」

母「んー?今年は1番上のお兄ちゃん帰ってくるわよー」

俺「まじか…兄貴はえーっと…今年で36か?」

母「おー、よく覚えてたわねぇ」

俺「確かちょうど10歳離れてたと記憶してたからな」

母「そうそう、あんたが小学校に上がる時に県外に行っちゃったからねぇ…ほとんど記憶ないでしょ?」

俺「そうだなぁ…スーパーファミコンバグらせてすげー怒られた記憶くらいしかないな…」

母「お兄ちゃんの子供も今10歳と8歳になるから、帰ってきたら遊んであげてね」

俺「…えっ?兄貴って子供いたのか…」

母「どっちも男の子だからうるさくなりそうねぇ」

俺「へぇ~…」

俺.oO(やべぇ!よりによってショタが2人も…!)





転載元:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1378845018/l50


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 05:34:14 ID:JfBKFLlV0

───数日後

俺「確か今日帰ってくるんだっけ?」

母「そう言ってたわね…夜になるとは行ってたけど…今どこら辺かしらね?」

俺「電話して聞いてみれば?」

母「車運転してるからどっちみち出れないでしょ…あら?」

ブロロロロロロ……バタン!ガーッ!

母「来たんじゃないかしら」

俺「えっ」

兄「ただいまー」

ショタ兄「お邪魔しまーす!」

ショタ弟「しまーす!!」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 05:35:29 ID:wvQTqVkqO

体験談風SSなのか実体験なのかそこはっきりしようか



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 05:37:53 ID:JfBKFLlV0

>>6

フィ…フィクション?で



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 05:40:38 ID:JfBKFLlV0

母「おかえりなさい、疲れてない?」

兄「疲れてるに決まってるやん!何時間運転したと思ってんの!」

母「ですよね…ご飯は?」

兄「あー途中で済ませてきたから大丈夫、後は寝るだけ…というか寝させて」

母「あら、んじゃお布団敷いちゃおうかね」

ショタ兄「………」キョロキョロ

ショタ弟「………」キョロキョロ

俺.oO(うおー…まじで目の前にショタがいる…)

兄「よし、俺寝るから後は任せた」 肩ポン

俺「えっ」

兄「お父さん寝るからなーこのお兄ちゃんと一緒に遊んどけー」

ショタ兄「はーい」

ショタ弟「ハーイ」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 05:46:40 ID:JfBKFLlV0

俺「……(何して遊べばいいんだよ…)」

ショタ兄「………」 ジー

ショタ弟「………」 ジー

俺「………」 ジー

ショタ兄「……ゲームやっていいですか?」

俺「お…おう?何やるの?」

ショタ兄「モンハンです」

俺「……(…P3…1つ前のか)」

母「お兄ちゃんの嫁さんがこういうの厳しいんだってさ」

俺「ん?何が厳しいって?」

母「『家に私がいる時はゲームやっちゃダメ!』ってさ」

俺「…めんどくさそうな人だな…」

母「ゲームに限らずピコピコ音出るのがダメだそうよ」

俺「うへぇ…」



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 05:50:57 ID:JfBKFLlV0

俺「モンハン何時間やってるのかな?」

ショタ兄「500時間です!」

俺「おぉ?結構やってるんだなぁ…」

ショタ兄「弟ー準備できたー?」

俺.oO(どれ…どこまで進んでるのかねぇ?)

ショタ兄「ディアブロス行くぞー!」

ショタ弟「おー!!」

俺.oO(ディ…ディアブロス?)

ショタ兄「薬草もちゃんと持つんだぞ!」

ショタ弟「おー!!!もちろん持ったぞ!」

俺.oO(薬草!?)



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 05:57:07 ID:JfBKFLlV0

───20分後

ショタ兄「逃げろ逃げろ逃げろ!回避回避!」

─弟が力尽きました、報酬が0Gになりました。

ショタ弟「ディアブロス強すぎぃ!」

俺.oO(思ってた通りヘタだな…仕方ないけども…)

俺「…それでよくウラガンキンとか倒せてるなぁ?」

ショタ兄「いつもはお父さんも手伝ってくれてるからねー」

ショタ弟「お父さんつえーんだよ!ジョーも1人で倒すんだよ!」

俺「あー…兄貴もやってんのか…」

ショタ兄「兄貴も…?って事は俺さんもモンハンやってるんですか?」

俺「ん?…まぁ一応やってはいるけど…」

ショタ兄「じゃあ一緒にやりましょうよ!」

俺「んじゃちょっと待っててな、今持ってくる」

俺.oO(…初対面だけどすんなり打ち解けた気がする!?)



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 06:01:25 ID:JfBKFLlV0

俺「んじゃーとりあえずギルカ交換って事で」

ショタ兄「あ、はい……今見ていいですか?」

俺「ん?どうぞ?」

ショタ兄「………え!?ライトボウガン2500回も!!??」

ショタ弟「すげー!!」

ショタ兄「他の武器は使わないんですか?」

俺「んー?他のも使ってるけど俺に合ってるのがガンナーなんだよ」

ショタ弟「………あっ!」

ショタ兄「どうした!?弟!」

ショタ弟「電池もうない!」

俺「ありゃりゃ」



17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 06:05:54 ID:JfBKFLlV0

ショタ兄「あのー…充電の奴あります?」

俺「あるある……ほい、充電コード」

ショタ弟「あ、ありがとうございます」 スリープモード

俺「あれ?一緒にやるんじゃないの?」

ショタ弟「充電しながらだとやりづらくて…」

ショタ兄「充電終わるまで後ろで見てればいいんだよ」

ショタ弟「うんっ!」

俺「んじゃディアブロスでいいのかな?」

ショタ兄「えっ…2人でだいじょぶですかねぇ…」

俺.oO(1人でもだいじょぶだっつーの!)

ショタ弟「ここで見ててもいーい?」 ペタッ

俺「お、おう(…肩にあご乗せるとか…くっつきすぎじゃね!?)」 ゾクゾク



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 06:11:43 ID:JfBKFLlV0

俺「潜るまで攻撃して怒らせんじゃないぞー」

ショタ兄「えっ!?なんでですか!?」

俺「いやなんでって…とりあえず逃げててね」

ショタ兄「……」 ジー

俺「……(なんかすげー不信感満載な目で見られてる…)」

ショタ兄「あ!潜った!」

俺「ハイハイ音爆弾音爆弾…攻撃しまくってねー」

ショタ兄「は…ハイ!」

俺「ハイハイ閃光玉……次マヒるからねー」

ショタ兄&弟「えぇぇぇぇ!?」

俺「次スタンするからねー……(落とし穴設置、調合調合…っと)」

ショタ兄&弟「………ぇぇぇ」

俺「ハイ閃光玉……次またマヒね」

ショタ兄&弟「………」



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 06:16:53 ID:JfBKFLlV0

俺「討伐タイムはー…14分か…かかったなぁ…」

ショタ兄「………はやっ」 ボソ

俺「ん?どうしたの?」

ショタ兄「ディアブロスこんな早く倒したの初めてですよ!」

ショタ弟「すげー!!俺もボウガンやりたくなっちゃった!」

俺「練習したらできるようになるんじゃないかな?(適当)」

母「あらあら、もう仲良くなっちゃったのかしら?」

俺「いやー…そうでもないと思うけど…」

母「仲良くなるのはいいんだけどもうお兄ちゃん寝てるから静かにね」

俺「あ、そうなん?んじゃ俺の部屋行くか」

母「そうしてちょうだい」

俺「んじゃショタ君達こっちおいでー」

ショタ兄&弟「「はーーーい♪」」

俺.oO(抱きしめてペロペロしたい…)プルプル



22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 06:19:33 ID:9bLb135z0

ムラムラしました



23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 06:20:10 ID:JfBKFLlV0

俺「イスとかないからベッドに座るか寝転がってな」

ショタ兄「うん、わかった」

俺.oO(お?)

ショタ弟「ねぇねぇお兄ちゃん!マンガ本読んでいい!?」

俺.oO(お……お兄ちゃん!?…だとぉ!?)ズキューン

ショタ弟「…ぇ?ど、どうしたの?」 オドオド

俺「…(ハッ!)あ、いや…うん好きなの読んでていいよ」 ニコ

ショタ弟「わー♪」

俺「んじゃ次何行く?」 カチカチ

ショタ兄「じゃあじゃあ…ベリオロスで!」

俺.oO(やべー…幸せ過ぎて困る…)



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 06:24:04 ID:JfBKFLlV0

───2時間後

ドア<コンコン

俺「は…ひゃい!」

母「まだショタ君達起きてるの?」

ショタ兄「起きてますよー」

母「もう11時過ぎてるからいい加減に寝させなさいね?」

俺「お、おう(つい夢中になっちまったぜ…)」

ショタ兄「あ、僕のもう電池ないや…」

俺「あ、俺のもほとんどねーや…今日は終わっとくか」

ショタ兄「そうですね」

俺「弟君は…と、寝てるな…俺のベッドで…」

ショタ弟「………zzz」

俺.oO(これは…仕方が無いよな!?)



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 06:31:18 ID:JfBKFLlV0

俺「とりあえず兄君は寝る準備してきな?」

ショタ兄「はーい」

俺「さて…この状況どうすべきか…」

①寝てるなら仕方が無い、このまま一緒に寝る
②起こさない様に抱きかかえて所定の布団にINさせてくる

俺A.oO(………①だな)
俺B.oO(①しか見えない)
俺C.oO(②選んだらBAD ENDだろ)

俺「…迷う余地なんてないよな、よし」

──洗面所

俺「あー…兄君?弟君寝ちゃってるからさ?今日はあのままおやすみって事で…」

ショタ兄「あ、はい、わかりました」

俺「ごめんねー、んじゃそゆ事で」

俺.oO(いいのか…?いいのか?)



27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 06:35:41 ID:JfBKFLlV0

俺「………」

ショタ弟「zzz………」

俺.oO(とりあえず間接照明にして…っと)カチカチ

ショタ弟「ん…」 ネガエリ

俺.oO(っ!!?…お、起きたか…?)

ショタ弟「zzz………」

俺「………」 ドキドキ

俺.oO(す、少しさゎ…触るくらい、いいよな!?)

俺「………」フニョフニョ

俺「………」ツマミツマミ

俺.oO(…ど、どうしよう…これバレたら犯罪だよな…?)



29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 06:40:01 ID:JfBKFLlV0

俺「………」プニプニ

時計<カチッ

俺「!?」 ビクッ

俺.oO(…なんで俺ただの時計の音にビビってるんだ…)

俺「(12時か…)」

ショタ弟「………」

俺.oO(動画とかチラッと見たことあるけど…)

ショタ弟「………」

俺.oO(あんなのはさすがに無理だよなー…)

ショタ弟「………」

俺「(触るだけで満足しておこう…)」 フニフニクリッ

ショタ弟「………」



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 06:45:27 ID:JfBKFLlV0

───翌朝

ショタ兄「おはよーございまーす!」 ガチャ!

俺「!!?………んぉ…お、おはよう」

俺.oO(あ、あぶねー隣で寝ちゃってた)

ショタ兄「朝ご飯できてますよー!…弟!起きろー!」チンチン!

俺.oO(なんという自然体な金的攻撃…これが兄弟か…)

ショタ弟「んぁ…もー、そーゆーのやめろってばー…」ムカムカ

俺.oO(!?…俺が触ってた事バレたら嫌われる…!)

ショタ兄「ご飯食べたらゲームやりましょーね!」

俺「おう」

ショタ弟「…あ!今度ギギネブラ行きたい!」

俺「あーハイハイ、ご飯食べてからね」

ショタ弟「んじゃ早く食べよう!」 グイグイ

俺.oO(盆と正月が一緒に来たみたいだわ…)



34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 06:50:32 ID:JfBKFLlV0

ショタ兄&弟「「ごちそうさまー!」」

ショタ弟「ギギネブラー!」

母「…なにそれ?」

俺「ゲームのモンスター」モグモグ

母「一緒にやろうって事?」

俺「そゆ事らしい」パクパク

母「んまー仲良しだこと」

俺「…ごっつぉーさん」

兄「人見知りするかと思ったけどいらねー心配だったな」

俺「人見知りするの?」

兄「割とな」

俺「敬語っぽく話すのがまだ心許してない感じなのかな?」

兄「あーあれはもう癖だから気にすんな」

俺.oO(小5にして敬語が癖か…なんか子供っぽくないな…)



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 06:57:04 ID:JfBKFLlV0

───リビングのソファー

俺「準備できたかー?」

ショタ兄「バッチリです!」

ショタ弟「解毒薬も10個持ったよ!」

俺.oO(解毒薬…子供だしくらいまくるんだろうな…)

ショタ兄「あ、隣座っていいですか?」

俺「ん?どうぞどうぞ」 ポンポン

ショタ弟「あ!ずるい!んじゃ俺ここ!」 ドスン

俺「許しを得る前に俺の太ももの上に来るとは…」

ショタ弟「え…ダメ?」

俺「ん?いや別にいいよ?(…むしろご褒美過ぎます!)」

ショタ弟「あ…でも寝っ転がりたいかも」

俺「んん?…となると…?」



36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 07:02:22 ID:JfBKFLlV0

ショタ弟「こうすればいいね!」 ゴロン

俺.oO(おぉぉぉぉぉ…そ、その体勢だとゲーム機を持った手を…し、自然に下ろすと…)フニッ

ショタ弟「えーっとクエストクエスト…」

俺.oO(よかった…あまり気にしてない様子…さりげなく触れるってやばいな…)

ショタ弟「あ!温泉入ってなかった!」 ゴロン

俺.oO(早くも体勢チェンジ…そりゃ仰向けはきついよな…でもこれはこれでお尻に手が…)

ショタ兄「弟ー早くしろー」

ショタ弟「わかってるってー」 イラッ

俺.oO(このまま触ってられるならクエスト行かなくても別にいいです…)

ショタ弟「準備ぃー…おっけー!」 チリリリン

俺「…さっさと終わらせるからなー」パープー

ショタ兄「はーい」

ショタ弟「あ、ホットミート忘れた」

俺「」



38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 07:07:33 ID:JfBKFLlV0

俺「怒ったらしっぽ狙ってねー」

ショタ弟「どっちが尻尾だかわかんないよーぅ」

ショタ兄「見ればわかるだろー!?」

俺.oO(やべぇ…たまにわからなくなる時はある…)

ショタ兄「あ、毒来るぞ!離れろ離れろ!」

ショタ弟「え、今乱舞してるから…」

俺.oO(初心者あるあるだなそれは…)

ショタ弟「あー!もー!毒喰らったー!」ドスンドスン

俺.oO(ちょ…俺の太ももの上でピストン運動しないで!)

ショタ兄「はやく解毒薬飲め!」

ショタ弟「兄ー!白いの飲んでよ!白いの!」

俺.oO(白いの!?…あぁ、粉塵か…小学生には読めないよな)



40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 07:12:27 ID:JfBKFLlV0

───1時間後

俺「ちょっと休憩していーい?」

ショタ兄「あ、はーい…充電しときまーす」

ショタ弟「ちょっと装備作ってくる」

俺「はい行ってらっしゃい…(って俺の上からはどかないのね!?)」

ショタ弟「………」 ググ

俺.oO(…ん?この感触は…)

ショタ弟「………」 グッグッ

俺.oO(この子…床オナの動きしとる!…って事は足をこう動かすと…)

ショタ弟「……!」 ピクッ!

俺.oO(やはりか…これは後で…)

俺「弟君ちょっといいかな?飲み物取ってきたいんだけども…」

ショタ弟「うん!いいよー」

俺「…どいてほしいって意味だったんだけど」

ショタ弟「あ…そゆことか、ごめんなさいwww」 ヒョイ



41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 07:16:45 ID:JfBKFLlV0

俺「ふぅ…一息ついた…」

ショタ弟「飲んだならまたやろー!」

俺「休憩って言ってるっしょ!まだやめて10分も経ってないよ!」

ショタ弟「えー…」

俺.oO(どんだけやりたいんだ…)

母「ちょっとー今からお兄ちゃん達のおみやげ買ってくるからお願いねー」

兄「たぶん早くて2時間、遅くても3時間くらいで帰ってくると思う」

俺「え?」

母「子守お願いね?保・父・さん」 ゲラゲラ

兄「ちょっと母さん笑いすぎだって」

俺.oO(ショタコン1人にショタ2人も任せていいんですか!?)



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 07:21:48 ID:JfBKFLlV0

ショタ弟「………」 ジー

俺.oO(…視線を感じる)

ショタ弟「………」 ポンポン

俺.oO(…無言で呼ばれてる)

俺「またそこに座ればいいの?」

ショタ弟「………」 コクコク

俺.oO(うなづいてる…なんで無言なんだ?)

俺「………」 ドサッ

ショタ弟「………」 ドスン

俺.oO(また床オナフォームか…誘ってんじゃなかろうな!?)

ショタ弟「………」 ズリズリ

俺.oO(ん…?移動して…って、そこ俺の手の甲やで!)

ショタ弟「………」 ピタ

俺.oO(俺の手の上に股間を持ってきて…止まった…)



45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 07:29:27 ID:JfBKFLlV0

俺.oO(わかってやってるのか…?少し試しちゃうぞ?)

ショタ弟「………」

俺.oO(まずは手を裏返してっと…)クリン

ショタ弟「…!」 ピク

俺.oO(…膨らんでるな…ハーパンで生地も薄いから感触も中々…) ニギニギ

ショタ弟「……」 プルプル

俺.oO(人差し指だけでちょっと擦ってみたり…) スリスリ

ショタ弟「…ハッ…ハァ…」 ビクビク

ショタ兄「俺さん!ちょっと教えて欲しい事が…」

俺「お!?おぅ…(ビックリした…)」

ショタ兄「昨日のディアブロスの……」

俺「あぁ、まずね……」 シュッシュッ

ショタ弟「ン……フッ…」 ピクッ



46: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】(1+0:15) 2013/09/11 07:29:53 ID:x/xuo+QP0

何で勃起してんだ俺



47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 07:38:33 ID:JfBKFLlV0

ショタ兄「わかりました!ちょっと1人でやってみるんで見ててください!」

俺「おう、見てる見てる」

ショタ弟「…ハァッ…ハァッ…」 コロン

俺.oO(あれ…うつ伏せやめて仰向けになった)

俺「まずはねー…────」

俺.oO(ここまで来たらトドメさすっての……手を乗せてっと…)

ショタ弟「…!」 ピクククッ

ショタ兄「────でいいんですよね?」

俺.oO(親指と人差し指で…はさんで…よっと) シコシコ

ショタ弟「…ゥァ…ッ」 ガクガク

俺「そうそう、んでその後に…───」 クリクリ

ショタ弟「…!…!」ガシッ

俺.oO(ひざではさんできた…そろそろか?)



48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 07:44:11 ID:JfBKFLlV0

ショタ兄「弟ー?お前もちゃんと見といた方がいいぞー?」

ショタ弟「……ん?んー…」

俺.oO(弟はそれどころじゃないからな…) クニクニ

ショタ弟「…!ゲホゲホ!」

俺.oO(ハーパンもパンツも脱がせた状態で触ってみたかったなぁ…) コシコシ

ショタ弟「ハ…アァ……」ビクン!!

俺.oO(あ、イった…ピクってる…さすがに精子は出とらんだろうなー)

ショタ弟「……フゥッ…フゥッ…」

俺「………」

ショタ弟「…ア…ちょ、ちょっとトイレ行ってくる!」

俺&ショタ兄「いってらっしゃーい」

俺.oO(拭きに行ったな…)



51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 07:48:09 ID:JfBKFLlV0

ショタ弟「…ふぅ…スッキリ!」

俺.oO(だろうなぁ…)

ショタ兄「よーし、アイテムの使い方わかってきたぞー」

俺.oO(今更!?)

ショタ弟「休憩終わり?」

俺「ん?あぁ…終わりでいいかもね」

ショタ兄「じゃあまた3人でやりましょう!」

ショタ弟「いいねっ!」

俺「うん、まぁいいんだけどね」

ショタ兄「何行きましょうか?」

俺「弟君は何か行きたいのある?」

ショタ弟「んっとね~…アルバ!」

俺「」



52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 07:53:55 ID:JfBKFLlV0

母&兄「「ただいま~」」

俺「お…おかえりなさい…」

母「んふふ~ご苦労様!」

兄「いつもゲームできないからやりまくっただろー?」

俺「えぇ…ただいま電池切れで充電中だよ…」

ショタ兄「父さん!クエスト埋まってきたよー!」

ショタ弟「お兄ちゃんのおかげだけどね!」

兄「おぉ?んじゃ父ちゃんいなくても全部できるように教えてもらっておけよー」

ショタ兄&弟「「は~い」」

俺.oO(今更こんなにやるハメになるとは思わなかった…)



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 07:57:13 ID:JfBKFLlV0

───夕飯後

ショタ兄「起動!!」

ショタ弟「おーっ!!」

兄「やる気ありすぎだろ…」

俺「親から見てもそう見えますか…」

母「いいじゃないの、うんと遊んでやってね」

俺「俺だけ!?」

母「そりゃーそうでしょー私はもう年齢的にキツイし…」

兄「俺はいつもやってるわけだしな」

俺「っていうか兄貴の嫁さんはどうしたのよ?」

兄「…お前バカか?」

俺「え?」

兄「子供の羽伸ばしに来てるのに嫁連れてきたら意味ないだろー?」

俺「…え?つまりゲームで遊ぶために帰ってきたって事?」

兄「うん」



55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 08:01:22 ID:JfBKFLlV0

俺「あー…所でさ?兄貴」

兄「うん?どした?小遣いはやらんぞ?」

俺「…弟君って人にくっつきたがるのか?」

兄「あぁ…実はなー…俺もたまにそっちの気があるんじゃと思うくらいだ」

俺「そっちの気というと…某二丁目的な?」

兄「んまぁそういう事だ」

俺「やっぱりか…」

兄「ん?何かされたのか?」

俺「いや別にされたわけじゃないけど…」

兄「まだ子供で大した事はできんから大目に見てやってくれな」

俺.oO(矯正する気はないんかい!)



57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 08:06:21 ID:JfBKFLlV0

───2時間後

兄「お前らまだやっとんのか!」

ショタ兄「えっ」

ショタ弟「え?」

兄「そろそろ電池切れるだろ?風呂入るぞ風呂!」

ショタ兄&弟「「は~い…」」

俺.oO(いいなぁ…一緒に入りてぇなぁ…)

ショタ兄「…お風呂出たらまたやろっ!」

俺「…ん?あ、あぁ」

俺「………」

俺「………ブフッ」

俺.oO(ニヤニヤしてる俺キメェ!)



58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 08:10:23 ID:JfBKFLlV0

───風呂後

ショタ兄「さぁ!やろう!」

ショタ弟「やろー!」

俺「やるか!…ってお前ら…パンツにシャツって…ちゃんと着替えなさいよ?」

兄「暑い日の我が家のスタイルだからこのままだ」

俺「…え?まじで?(まじかよ…)」

ショタ兄「ランニングパンツマンスタイルです!」

ショタ弟「すずしーんだぞ!」

俺.oO(撮影したい…)



60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 08:17:43 ID:JfBKFLlV0

───俺の部屋

俺.oO(いいんだろうか…)

ショタ兄&弟「………」

俺.oO(こんなハレンチな姿のショタ2人が俺の部屋にいて…)

ショタ弟「おにーちゃーん?」

俺.oO(俺以外に大人はいない上に鍵をかければ密室……かけないけど)

ショタ兄「やらないんですか?」

俺「ん?あぁやるよやるよ…(やらいでか!)」

ショタ兄「…でも電池切れるまでなんだよなぁ…」

俺「ふっふっふ…そんな事もあろうかと…じゃーん」

ショタ兄&弟「おぉっ!?」

俺「充電コードも持ってきてたのでしたー」

ショタ兄&弟「おぉぉぉぉ!!?」

俺.oO(…自分の為というのは内緒だけどな)



61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 08:20:48 ID:JfBKFLlV0

───夜も更けて

兄「お前らー!寝るぞー!」

ショタ兄&弟「「えーーーっ!」」

兄「えーっ!っじゃねぇ!…あ、ちゃっかり充電コードまで持ち込んでやがる…」

ショタ兄「今日ここで寝るからいいの!」

ショタ弟「うん!」

俺.oO(えぇーーーーーーーっ!?…さ、さすがにそれは…嬉しいけど…)

兄「あっそ、んじゃ好きにしな」

俺.oO(えぇーーーーーーーーっ!?嬉しい!)

ショタ兄&弟「「やったー♪」」

俺.oO(俺…今日寝れるのかな…色んな意味で)



63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 08:26:45 ID:JfBKFLlV0

───遊びに遊んで深夜

俺.oO(2時か…) チラッ

ショタ兄「……zz」 カクン

俺.oO(あんなはしゃいでりゃ起きてられないよなぁ…)

ショタ弟「すげー!武器強くなった!」

俺.oO(こっちは何故か元気だし…でもさすがに寝かしつけるか)

俺「よし…さすがにそろそろ寝るか…」

ショタ兄「……」 コクン

ショタ弟「……」 ジー

俺「そんな目で見てもダーメっ終わり終わり」

ショタ弟「チェーッ…まだ眠くないのに…」

俺.oO(俺がデカいからってデカいベッド買っててよかった…)

俺「とりあえず兄君をこうやって横にして寝せて…っと(重い…)」

ショタ兄「zzz……」

俺.oO(5年生だと通常時でも膨らみがわかるもんなんだな…) ジー



66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 08:34:28 ID:JfBKFLlV0

俺「……!(これ通常やない!勃っとる!)」

俺.oO(しかも勃ってるせいで窓に隙間が開いて…やらしい見え方してる…!)

ショタ兄「zzz……」

俺「…………(ハッ)…さてさて…兄君はこれでよしっと……んで?」 チラッ

俺.oO(手でバッテン作って必死に寝ない抗議か…)

ショタ弟「ウー!…ウー!」 ブンブン

俺「はいはい、ダメダメ、明日また起きたらな?」

ショタ弟「………」

俺「んじゃ電気消すぞー」

俺「………」

ショタ兄「zzz……」

ショタ弟「………」

俺.oO(右手にショタ…左手にショタ…たまらねぇぇぇ…ムニャムニャ)

ショタ弟「………」



67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 08:40:54 ID:JfBKFLlV0

───未明

俺.oO(ハッ!?しまった!俺とした事がうっかり!?)

ショタ兄「zzz……」

ショタ弟「……zzz」

俺.oO(寝てるか…トイレ行って寝なおしするかなぁ…)

ショタ弟「………」

俺「………」 ジョボジョボジョボ

俺.oO(しかし…きっと今が人生の最高点なんじゃないか…?)

俺「………」 ジャー

俺.oO(自分の両側に半裸のショタが寝てる…こんな事件はこの先あるか?)

俺「………」 フキフキ

俺.oO(いや…ないよなぁ…兄君にはまだ手を出してないけど…)

俺「………」 ガチャ バタン

俺.oO(弟君ならもうバレてる?わけだし…)



68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 08:46:27 ID:JfBKFLlV0

俺「………」 ドサッ

俺.oO(左手に弟君…右手に兄君…) ドキドキ

ショタ兄「zzz………」

俺.oO(兄君は完璧熟睡だな………パンツの上に乗せるくらいなら…バレないよな…) フニッ

ショタ兄「zzz………」

俺.oO(よしよし…だいじょぶだ…)

ショタ弟「ウーン……」 ゴロン

俺.oO(!?…弟君がこっちに寝返ってきた…しかも)

ショタ弟「………」

俺.oO(ピンポイントで俺の手の上に…あそこがー!?)

ショタ弟「………」 クイッ

俺.oO(…んん?弟君のパンツがあって…それを俺が触ってる状態で…?)

ショタ弟「………」 グイッ

俺.oO(俺の手の下に弟君の手があって…えぇぇぇぇぇ!?)



69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 08:46:58 ID:ba/L8u7Q0

確信犯か



70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 08:50:33 ID:JfBKFLlV0

ショタ弟「……」クイックイッ

俺.oO(押し付けてきてる…どうしよう…これ弟君起きてるよね…?)

ショタ弟「………」 モゾモゾ

俺.oO(あ…ちょっと…え?パンツの社会の窓から…出した…?)

ショタ弟「………ッフ」

俺.oO(俺はどうすべきなんだろう……)

ショタ弟「……!」 ピクッ

俺.oO(…俺が起きてるのはバレてない…なら兄君のも…) クニクニ

ショタ兄「zzz……うーん」 ゴロン

俺.oO(!?…………右手も左手も似たような状況になってしまった…)

ショタ兄「zzz……」

俺.oO(でも兄君は起きてないな?…右手の向きを変えて…っと) クリン

ショタ兄「zzz……ン!」

俺.oO(すげぇ…これ以上はないフィット感が右手に…)



72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 08:54:40 ID:JfBKFLlV0

俺.oO(…問題は寝てる兄君より起きてる弟君だな)

ショタ弟「………ッ!」 ピクク

俺.oO(兄君のも捨てがたいけど…)

俺「ウーン……」 ゴロン

ショタ弟「…フィッ!?」

俺.oO(…さすがに覆いかぶさるのはわざとっぽいからな…)

俺「……ムニャムニャ」

俺.oO(寝た振りしつつ足を絡ませーの…)

ショタ弟「…ッ!?」

俺.oO(右手を腰の位置に当ててーの…)

ショタ弟「……」 ヒクヒク

俺.oO(ふふふ…ビビってるビビってる………ココカラドウシヨウ)



73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 09:00:43 ID:JfBKFLlV0

ショタ弟「………っ」 スルル

俺.oO(お?大胆にも…抜け出した?)

ショタ弟「……」 トサッ

俺.oO(ん?ん?目閉じてるからわからん…頭の後ろに重力が…!?) グイッ

ショタ弟「……ンン」

俺.oO(いてぇ…首をそういう風に持つな…ってこの俺の頭の下あるのは…)

ショタ弟「……ハッ…ハァ」

俺.oO(太ももだな……右太ももかな?…左足が俺の肩押える感じに後ろか…)

ショタ弟「………」

俺.oO(ってことは…今目の前にある部位は…) ピチャッ

ショタ弟「……ンゥ!」

俺.oO(今唇が触れたのは…紛れもなく…) ネトォ

ショタ弟「…フッ…フゥッ!」 プルプル

俺.oO(………しょうがないな) パク

ショタ弟「ヒゥ!?」



74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 09:05:00 ID:JfBKFLlV0

俺「………」 チルチルチュル

ショタ弟「…ア…ハッ…」 ガシッ

俺.oO(うお!?ちょ…太ももで耳圧迫はやべぇって!)

ショタ弟「…フゥッ!…」 ギュー

俺.oO(くそ…まじでいてぇ!) ガバッ!

ショタ弟「…!?」

俺.oO(起きてるのもうバレてるんだからこの場はとっととイカせよう!) ニュルニュルル

ショタ弟「ファッ!…ァ…ン…ァアッ!」 ビクク

俺.oO(お…何か出た…舌で押えてたから飛んでこなかったけど…)

ショタ弟「……ハッ…ッハ」 クテン

俺.oO(…とりあえず口の中の物を…) ペッ

俺「………(気持ち良かったか?)」 ボソ

ショタ弟「………ハァハァ」 コクン



76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 09:09:43 ID:JfBKFLlV0

───朝

俺.oO(んー…あ…あー…あの後コッソリ抜いてから寝たからグッスリだわ…)

ショタ弟「zzz……」

ショタ兄「zzz……」

俺.oO(まだ寝てる…まぁ弟君はしゃあないよな…)

俺「………」ゴソゴソ

俺.oO(明るい場所で見るチン○…ちいさいなぁ…) カシャッ

俺「ふぅ…起きろー」 ユッサユッサ

ショタ弟「zzz……」

俺.oO(アカン…)

俺「朝だぞー」 ユッサユッサプニ

ショタ兄「zzz……ウーン」

俺.oO(アカン…) カシャッ



78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 09:11:46 ID:JfBKFLlV0

───リビング

俺「おっはよう」

母「あらおはよう」

俺「兄貴は?」

母「まだ寝てるみたいね…ショタ君達は?」

俺「爆睡モードなのかな?」

母「親子って事かしらねぇ…もしかしたら、今日帰るから寝貯めかしらね」

俺「ふーん………(えぇっ!?)」

俺.oO(まじか…もっとイタズラしておけばよかった…)

母「どうしたの?そんな顔して?」

俺「あ…う…うーうんなんでもないよ」



79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 09:12:44 ID:JfBKFLlV0

───お昼過ぎ

兄「んじゃ帰るわ!」

母「気をつけてね?」

ショタ兄「……」

ショタ弟「…………」

母「弟君?泣きそうな顔しないの!また次の休みにこっちいらっしゃい?」

ショタ弟「……うん!」

俺「…(弟君、弟君)」 オイデオイデ

ショタ弟「?」トテテテ



80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 09:14:10 ID:JfBKFLlV0

俺「…(夜のは誰にも内緒だからね?)」 ヒソヒソ

ショタ弟「…(わかってるって!)」 ヒソヒソ

俺.oO(良かった…嫌悪感とかは抱かれてないようだ…) ホッ

ショタ弟「…あ、でも…」

俺「…!?……で…でも?」

ショタ弟「またしてくれないと言っちゃうかも」 ニヤニヤ

俺「…!?」

ショタ弟「またね!お兄ちゃん!」 バイバイ


(終わる)



81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 09:17:07 ID:7IirqFRa0




82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 09:17:19 ID:vqRyuvIZ0

あれ?激しいアナルファックは?

3P数珠つなぎは?

BUKKAKEは?



83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 09:18:13 ID:fgDCwRNeI

たまらん

おつ



86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 09:20:30 ID:JfBKFLlV0

童貞にセックスの心情がかけるわきゃーございませんて…
っていうかショタに嫌われそうな可能性はできるだけ避けたいんです…



89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 09:21:29 ID:rnJPsCwG0

>>86


その言い方はマジやったんか



90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 09:26:03 ID:JfBKFLlV0

>>89

あ、いえ?フィクションですよフィクション?



88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 09:20:50 ID:rnJPsCwG0

数年後……そこには立派に成長した弟君のたくましい極太ちんぽを
アナルで受け止める俺君が!
俺「今じゃ毎晩モンスター退治させられて大変だよHAHAHAHA」

っておわりじゃないのか



102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 10:03:44 ID:K/Fop1Uh0

この後ショタとの間にまた何かあったの?
フィクションなのは分かったから>>1の構想を聞きたいね(棒)



103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 10:08:04 ID:JfBKFLlV0

>>102

わかりやすく言うと……お…お預け中?



104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 10:09:26 ID:5lBhHOZH0

じゃあこの物語の主人公のこれからの願望をまた物語にしてくれ



107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 10:16:38 ID:0FmtGIiW0

お預けはもう限界に近いのではよ続き



108: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 10:18:23 ID:3BDf1YzP0

しょたろりは微エロなくらいが丁度良い



111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 10:26:47 ID:JfBKFLlV0

ショタ兄の攻略がやや失敗してるんだけど
それを無理矢理成功したようにして考えてみるわ…



118: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 11:23:26 ID:3BDf1YzP0

よし、とりあえずショタ兄ルートだ!



119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 11:36:11 ID:5lBhHOZH0

兄ルートはよ



120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 11:43:04 ID:JfBKFLlV0

あんま貯まってない上に脳内変換とかもお願いするかもしれない



俺「そういや…次の休みって言ってたけどさぁ?」

母「うん…?」

俺「冬休み?に来るのかな?」

母「どうだろうねぇ?」

俺.oO(およそ5ヶ月か…結構長いなぁ…)

母「お年玉あげるって言えばくるかしらね?」

俺「…!!(それだ!?)



122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 11:48:03 ID:JfBKFLlV0

───翌日

兄貴『おぅ、無事着いたって到着電話だ』

俺「そうか、無事なら良かった…母さんにも伝えとくよ」

兄貴『おうおう、んじゃ…』

俺「…っと!ちょっと待った!」

兄貴『ん?どうした?』

俺「…ちょいと兄君と代われる?」

兄貴『………(ほい…俺がお前を指名したぞ)』

ショタ兄『もしもし?』

俺「あ、兄君?冬休みもこっち来る?」

ショタ兄『え~?そりゃ行きたいけどさぁ…(父ちゃん行ける?)』

俺「正月に来るならお年玉あげれるよ!(…頼む!)」

ショタ兄『ほんとに!?行く行く!絶対行く!』

兄貴『(何勝手に約束してんだー?行けるかわからんぞー?)』



124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 11:54:26 ID:JfBKFLlV0

俺「んじゃ正月もゲームで遊ぼうねー」

ショタ兄『うん!じゃあねー!』

兄貴『(おい俺!確実じゃないからぬか喜びはさせんなよ?)』 プッ

俺「…ふぅ…とりあえず伝える事は伝えたな…」

俺.oO(そういや小学生のお年玉って今いくらなんだ…?)

俺「お年玉…平均っと………高学年で5000円前後か…差をつけて6k4kの1万円でだいじょぶそうだな」

母「誰からか電話きてた?」

俺「ん?あぁ、兄貴からだったよ。無事着いたって」

母「あぁ着いたって電話ね?わかったわ」



127: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 12:00:35 ID:JfBKFLlV0

───クリスマス

TRRRR…TRRRR…

母「はい俺家ですけど」

兄貴『あ、母ちゃん?年末年始ってそっちいけそうだけどだいじょぶ?』

母「あらー?休み取れたの?」

兄貴『取れたんじゃなくて取ったんだよ!ちゃんとお年玉用意しとけって言っといてね』

母「あらあら、あの子ほんとにお年玉あげるって言ったの?…ふふふ」

兄貴『俺にも用意しとけって言っといて!』

母「えぇ!?」

兄貴『冗談だよ、んじゃそーゆー事で』 プッ

俺「ん?誰から?」

母「お兄ちゃんからよ、ちゃんとお年玉用意しておけ!…ですってよ」

俺「子供との約束はさすがに破らないからだいじょぶだよ」



128: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 12:10:04 ID:JfBKFLlV0

───12月29日夜

兄貴「ふぃ~……疲れた…」

母「ご苦労様、今日はさっさと寝ておくかい?」

兄貴「そうだな…んじゃ子供達は任せるわ…」

ショタ兄「わーー!」

ショタ弟「わーー!」

ショタ兄「雪こんなに積もってるの見るの初めて!!」

兄貴「向こうじゃ色々止まるからなwwwww」

俺「やっぱ止まるんだwwwww」

兄貴「おうよ!雪積もってるのに革靴で歩くバカとかな!」

俺「すべるwwwwwwwwwwww」



129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 12:11:09 ID:5lBhHOZH0

雪遊びで冷えたショタをあっためてあげたい



131: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 12:15:25 ID:JfBKFLlV0

ショタ兄「……」クイックイ

俺「…ん?」

ショタ兄「(お・と・し・だ・ま!)」

俺「………」

ショタ兄「ちょーだい?」

俺「正月にもなってないのにアホかー!」

ショタ兄「ひゃーー」

兄貴「ちゃんと俺にもあるんだろうな?」

俺「…え、まじで?」

兄貴「酒でいいぞ酒で」

俺「考えとく」



132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 12:22:27 ID:JfBKFLlV0

俺「んでまだモンハンやってんの?」

ショタ兄「やってます!」ジャン

ショタ弟「やってるよ!」ジャン

俺「いや、取り出さなくてもいいんだけどさ」

ショタ兄「父ちゃーん!俺さんの部屋行ってくる!」ドドド

ショタ弟「行ってくる!」ドドド

俺「…」

兄貴「(よろしくお願いしまーすwwww)」

俺「…俺がお年玉もらっていいんじゃないか?これは…」

俺.oO(いや…ある意味もらえるからいいか?)



133: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 12:28:42 ID:JfBKFLlV0

俺「んで?どこまでモンハンがんばった?

ショタ兄「えっとねぇ…ベリオロス亜種は倒せるようになった!」

俺.oO(ベリオ亜種…成長したのか…?)

俺「ちょっとギルカ見せてね」 ヒョイ

ショタ兄「あっ!取んないでよぉー」

俺.oO(討伐数8匹…)

ショタ弟「俺なんかねぇ~黒いディアブロス倒したんだよ!」 フフンッ

ショタ兄「それ父ちゃんと俺とで3人でやった奴だろー?」

俺.oO(つまりさほど成長はしてないわけね?)

俺「家じゃあんまりできないし…仕方ない、か?」



※モンハン知らない人まじすまぬ



134: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 12:34:42 ID:JfBKFLlV0

俺「んじゃほれ、ちょっと準備運動しにレイア行くぞ」

ショタ兄「はーい」

ショタ弟「解毒薬解毒薬…」

俺.oO(解毒薬はいらんだろうて…)

ショタ弟「…ここでやっていい?」

俺.oO(俺のアグラの上で?)

俺「うん?いいよ?ばっちこい」 ポンポン

ショタ兄「準備できました!」 ドーン

俺.oO(ジンオウガ一式か……)

俺「装備集めるのがんばったなー(とりあえず褒めておこう)」

ショタ兄「わかります!?玉使うんですよ玉!」

ショタ弟「大変だったよねー」



138: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 12:48:58 ID:KcXT1lWY0

おれもショタとイチャイチャしたいようわああああ!



139: バイバイさるさんが出るとは… 2013/09/11 12:55:28 ID:JfBKFLlV0

ショタ兄「いやーわかってくれる人でよかった!」

俺.oO(何か知らんがご機嫌になったな…良かった)

ショタ弟「早くいこーよー?」チリリ…チリリ…チリリリリン

俺「うるさいからやめっ!」チリリリン

ショタ兄「んじゃ行きましょー」パーポー

───8分後

ショタ兄「いぇーい!」

ショタ弟「いぇーい!」

俺.oO(レイアでこんな喜べるのもうらやましいな)

ショタ兄「玉出た!玉!」

ショタ弟「えー?兄ちゃんばっかずるいー」



142: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 13:05:48 ID:JfBKFLlV0

俺.oO(さりげなく弟君の股間に手置いてるけど…)

ショタ弟「次、何行く?」

俺.oO(気にしてないのかな…) サワッ

ショタ弟「……ッ!」 チラッ

俺「………」 ドキッ

ショタ弟「……(…まだ早いよ)」

俺「……!」 ビクッ

俺.oO(忘れてるわけないか…)

ショタ兄「この勢いでレウスいきましょレウス!」

俺「ほいほい」

俺.oO(後…ちゃんと約束守って秘密にしてるみたいだな…) ホッ



147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 13:15:49 ID:JfBKFLlV0

俺.oO(ヘタにがっつくと離れていきそうだし…自重しないとな)

ショタ兄「…よし!2頭行きましょう!2頭!」

ショタ弟「えーっ!?」

俺「天地?」

ショタ兄「はいっ!」

ショタ弟「2頭めんどくさいよおー」

俺「だいじょぶだいじょぶ、すぐ終わるから」

ショタ弟「ほんとにー?」

俺「滅龍弾速射でいくからね」

ショタ弟「…そくしゃ…?って何のこと?」

ショタ兄「アレだよアレ!…あのー…いっぱい出るやつ!」

ショタ弟「…あぁ!アレかぁー!」

俺.oO(…わからなくもないがその説明はどうなんだ…)



148: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 13:19:35 ID:JfBKFLlV0

ショタ弟「レウスどこだっけ?」

ショタ兄「巣?」

俺.oO(目の前にレイアいるから終わらせとくか…)

ショタ兄「あれ…!巣に着いたら飛んじゃったー!」

俺「俺んとこ来るからおいでおいで」

ショタ弟「え?わかるの?」

俺「いいからいいから」

ショタ弟「あ、ほんとだ!すげー!」

俺「ほい、レイアおしまいっと

ショタ兄&弟「「はえぇーーーっ!!!」」

俺「だからすぐ終わるって…」

ショタ兄「レウスも?」

俺「すぐだよ、すぐ」



151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 13:26:24 ID:JfBKFLlV0

俺「な?すぐ終わったっしょ?」

ショタ兄&弟「「うん!」」

ショタ兄「あのー…装備見せてもらっていいですか?」

俺「どうぞどうぞ」

ショタ兄「…!これジョーのボウガンだ!」

ショタ弟「装備何これ!?全部バラバラじゃん!」

俺.oO(かわいいなぁ…)

ショタ兄「………(すげぇ…)真似していいですか!?」

俺「……ん?」

ショタ兄「だから…同じ装備作っていいですか!?

俺「え…でもお守りとかでも変わるし…!」

俺.oO(余計な事ひらめいた!)



152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 13:28:45 ID:xliDzEgN0

余計な事キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



156: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 13:36:46 ID:JfBKFLlV0

俺「…タダで?」 ボソ

ショタ兄「え?今なんて?」

俺「…だから…タダで?」

ショタ兄「えぇっ?…えっ?」

ショタ弟「え?何々?」

俺「…よし!パンツ1枚になったら装備作ってあげよう!」

ショタ兄&弟「「えぇー!?」」

ショタ兄「パンツ1枚って…冬だから寒いですよぉ?」

俺「床暖効いてるしだいじょぶだいじょぶ」

ショタ弟「……プシー!プシー!プシー!」

俺「おぉ!?弟君が脱いだ!(…タイミング的にナイスだ!)」

ショタ弟「これでいいんだよね?教えて?」

俺「おぉいいぞ~…んっと…」

ショタ兄「…………」



157: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 13:39:13 ID:JfBKFLlV0

俺「……まずガンナー防具が何1つないし武器もないね…」

ショタ弟「だってガンナーすぐ死ぬもん」

俺「……(アァン?)」ムカッ

ショタ弟「寒いしもう着ていい?」

俺「……毛布だ!毛布に包まれば…ほぉ~ら」 ポカポカ

ショタ弟「おぉ!?ふわふわで暖かい!?」

ショタ兄「………」ヌギヌギ

俺.oO(おぉ!?やはり弟が行ったら兄も来るのか!?)

ショタ兄「……これでいいんだよね?」 ムスッ

俺.oO(おっとやばい!不機嫌はダメだ!ケアしないとケア!)

俺「ほら、寒くなる前に入っておいで?」

ショタ兄「………」ニヤッ



160: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 13:50:55 ID:JfBKFLlV0

ショタ兄「…ッドーーーン!」 タックル

俺「うおわっ」

ショタ弟「ひゃー!冷たい!兄ちゃん冷たいよー!」

ショタ兄「おりゃー!!」

ドア <ドンドンドン!

母「ちょっと!?暴れるなら外でやってちょうだい!?」

俺「ふ…ふぇ~い」

ショタ弟「(兄ちゃん怒られた~!)」

ショタ兄「(お前も怒られたんだよ!)」

俺「(俺もだよ!)」

ショタ弟「お兄ちゃんだけ服着ててずるいよ?」

ショタ兄「…!」

俺「そこっ!確かにって顔をしない!」



162: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 13:51:59 ID:JfBKFLlV0

俺.oO(ふぅ…しかし、危うくBAD END方向に向かう空気になったぜ…)

ショタ弟「はいっ!脱いでください!命令です!」

俺「へいへい………さみー!」

ショタ兄「ほら寒いんじゃん!」

俺「いいから入れて…早く入れて…」

ショタ弟「いらっしゃ~い」

俺.oO(モノマネ…?)

ショタ兄「んじゃ!教えてください!」

俺「…ん?」

ショタ兄「ん?じゃないですよ!装備ですよ!装備!」

俺「…ん、あっ!あぁハイハイ」

俺.oO(どれどれ…ってお守りすくねー!)

俺「……お守りって掘ってる?」

ショタ兄&弟「「全然?」」



164: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 14:03:53 ID:JfBKFLlV0

俺「…ですよね」

俺.oO(子供が嬉々としてお守り掘ってるのも何か嫌だわ…)

俺「う~ん…装備も足りないってのあるけど、まずお守りがなさ過ぎるね」

ショタ兄&弟「「えーっ!?」」

俺「うーんと…とりあえずウラガンキン行こうかウラガンキン」

ショタ兄「ど…どうして?」

俺「すぐ終わってついでに報酬でお守りも出るから」

ショタ兄「…なるほど!」

俺「あ、お前らレザー装備で掘りまくっててね」

ショタ弟「…?レザー装備って弱くない?」

俺「アイテム探すのには最強装備だからいいんだよー」

ショタ兄「攻撃は…?死んじゃいますよ?」

俺「あぁ…うん、えーっと掘ってる間に終わるからいいんだよ」



165: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 14:14:25 ID:JfBKFLlV0

俺「えーっと…これね」デン!

ショタ兄「これ…あの超ちっちゃいウラガンキンか!」

ショタ弟「超ちっちゃいの?」

ショタ兄「すげー小さいよ!見てみればわかる」チリリン

ショタ弟「へー?」チリリン

俺「クーラー忘れんなよー」パーポー

ショタ弟「あっ…」

ショタ兄「俺いっぱい持ってるから大丈夫!渡す!」

俺.oO(いや…べつに死にながら掘ってもいいんだけどさ…)

俺「えーっと全部の掘れる場所わかる?」

ショタ兄「たぶんだいじょぶ!」



170: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 14:23:06 ID:JfBKFLlV0

俺「そうそう、そこそこ、んでアグナの巣に向かう前にこっちもね」

ショタ兄&弟「「はーいっ!」」カンッ!

俺「あ、こっちにガンキン来たか…」

ショタ弟「え?どこどこ?……どこ??」

俺「ほら…そこそこ、あ…気づかれた」

ショタ弟「え?…えっ?……あーっこれか!」

俺「いいから逃げて逃げて(ヘタしたら即死しそうだ…)」

ショタ弟「ちっちぇー!ウケる!wwww」

ショタ兄「お前のココもちっちぇーだろーがー!www」

ショタ弟「ぎゃー!つままないで!wwww」

俺.oO(もうちょい俺も積極的につまむ方向で行っていいんだろうか…)



172: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 14:23:53 ID:JfBKFLlV0

俺「堀り終わったかな?」

ショタ兄「はい、大体掘っちゃったかな?」

俺.oO(よーし、んじゃ今度は俺が掘る番だー…とかわからんな)

俺「よーし、んじゃ捕獲して終わるぞー」

ショタ兄「捕獲…なんだ?」

俺「え…だめ?」

ショタ兄「捕獲嫌いなんだよなぁ…」

俺「…んじゃいいよ?そこのウラガンキン倒しに行ってごらん」

ショタ兄「はいっ!捕獲でいいです!捕獲してください!」

俺「んじゃー捕獲するぞー」ツマミ

ショタ兄「はーい」

ショタ弟「俺のちん○はウラガンキンじゃねー!」

俺.oO(なるほど、こういう感じか)



173: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 14:26:24 ID:fhDWOnTS0

オレの股間のガノトトスが怒り状態に



174: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 14:27:57 ID:YpqWaUjO0

>>173

ちっさいアオキノコしまえって



175: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 14:32:12 ID:JfBKFLlV0

───しばらくして

俺「お守りいいの出た?」

ショタ兄「……うーん?」

ショタ弟「緑とピンクだけー」

俺.oO(すぐに出るわけもないわな…)

俺「捕獲の仕方が悪かったかな……」

ショタ弟「…っ!」

俺.oO(っく!感づかれた!…ん?)

ショタ弟「……」 アッチアッチ

俺「そうか…こっちのウラガンキンを捕獲したらよかったのか…!」ツマミ!

ショタ兄「ぎゃー!…っちょイキナリはやめてー!」

俺.oO(大きい…)



176: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 14:33:47 ID:JfBKFLlV0

ドア<コンコン

兄貴「おーい?風呂入るぞー?」

ショタ兄「はーぃ………えーっ?」

ショタ弟「(もっと遊んでたい…)」

兄貴「えーってお前……風呂はいんないの?」

ショタ弟「お兄ちゃんと入るからいいんだよっ!ねーっ」

俺.oO(えっ?お??)

俺「…おっ?おっ?」

兄貴「んじゃいいわ、先入って寝るから後よろしく」

ショタ弟「(よっしゃ!)」

俺「…風呂、俺と入るの?」

ショタ弟「え?ダメ?」

俺.oO(ダメなわけないけど…なんだか上手く行き過ぎな気も…)



177: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 14:38:41 ID:xrs+gh+/0

俺の股間のフルフルが電気吐いた



178: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 14:43:35 ID:JfBKFLlV0

───脱衣場

俺.oO(まぁ…いいよね?)

ショタ弟「さみー!窓の外雪降ってる!」

ショタ兄「さみーっ…あ、あんま見ないで」

俺「いいからとりあえず入れ入れ」

ショタ弟「タオルで隠すのは卑怯だと思います!」

俺「…まぁいいけどね…」 スルル

ショタ弟「うおー!最・大・金・冠!」

俺「うるせぇwwwwww」

ショタ兄「最大金冠wwwwwwwww」

俺「お前もツボに入るな!!」

ショタ弟「俺の最大金冠を見てみろー!」

俺「最大になってないだろ!」



182: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 14:52:50 ID:JfBKFLlV0

俺「…ていうか弟君より俺や兄君のがでかいだろ…」

ショタ弟「……散弾攻撃!」シャワー!

俺「ぶわっ!…ちょ、わりとマジでやめてくんないかな!?」

ショタ弟「討伐成功!」

俺「えぇい!お前はさっさと洗って風呂から出す!」

ショタ弟「えーっ」

俺「はしゃぎ過ぎたバツや!ほれシャンプー!」

ショタ弟「…泡わわわー」

俺「はい次ボディーソープ…」

ショタ弟「イヤン!エッチィー!」

俺「……」ゴシゴシゴシゴシ

ショタ弟「あ、ごめんwwwマジででかくなるからごめんwww」



184: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 14:53:42 ID:JfBKFLlV0

俺「ハイ、シューリョー!」

ショタ弟「シューリョー!」

俺「丁寧に洗ってないから明日も風呂な?…弟だけで」

ショタ弟「えーっ!?」 バタン

俺「ほれ、次は兄君洗ってやるから…ここ座って」 コイコイ

ショタ兄「………」ザバーッ

俺.oO(今更下隠さなくても…バッチリ見ちゃってるのに…」

俺「はいシャンプーいくぞー?目に入らない様にちゃんとタオルしてね」

ショタ兄「………」

俺.oO(なんで無言なんだ…?かえってやりづらい…)

俺「流すぞー?……」サバーッ

ショタ兄「………」頭プルプル顔ゴシゴシ



185: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 14:59:01 ID:JfBKFLlV0

俺「さて次は…ボディーソープいきまーす!…腕出してー」

ショタ兄「……」サッ

俺.oO(気まずい…) ゴシゴシゴシ

俺「はい、もう片方の腕ー」

ショタ兄「……」サッ

俺.oO(何とかこの空気を溶かせないものか…) ゴシゴシ

俺「次背中ー………ねぇねぇ?」

ショタ兄「…は…はい!」

俺「…急におとなしくなっちゃったけどどうしたの?」

ショタ兄「………///」テレテレ

俺「いや、照れてるだけじゃわかんないってば…」

ショタ兄「じ…実は…」 クルッ



187: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:01:42 ID:JfBKFLlV0

俺「…な、なるほど…確かに勃っちゃうと恥ずかしいよな…」

ショタ兄「…///」

俺「……どうして大きくなったか聞いてもいい?」

ショタ兄「その…弟洗ってる間にですね…」

俺「弟君洗ってる間に?」

ショタ兄「お風呂の下から暖かいお湯が勢いよく出てきてて…」

俺「それが当たって…むくむくと…?」

ショタ兄「…///」 カー

俺.oO(俺も昔似たような事やったなぁ…)

ショタ兄「そ…それで中々おさまらなくて…」

俺「どうしようもなかった…と…」

ショタ兄「…ハイ」

俺「…まぁしょうがないよ?男の子だもの…」



188: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:02:24 ID:JfBKFLlV0

俺「…ちなみに普段大きくなった時はどうしてるの?」

ショタ兄「普段は…こう…お腹にくっつけて小さくなるのを…」

俺「…待ってるだけか…ふむ?」

俺.oO(これは千載一遇の好機って奴だよな!?)

俺「…実はな、兄君………(あれ?待てよ?)」

ショタ兄「…?」

俺「性教育とかって学校で勉強した?…精子とか卵子とか…」

ショタ兄「あぁ…勉強したような?」

俺「…(ふむ)……精子って出した事ある?」

ショタ兄「……」フルフルフル

俺「…お湯で感じたって事は……ちょっと前向いて?」シャワー

ショタ兄「あ、ちょっ!それやるとまた大きくなっちゃ…」

俺「いいんだよ、大きくなって」

ショタ兄「…え?」



190: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:03:42 ID:4Rx9Q9t10

はよ!



192: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:07:07 ID:xKIxqtd90

はよはよ



193: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:07:18 ID:JfBKFLlV0

俺「…ほら、シャワー持って良くなる場所探してごらん?」

ショタ兄「…………ン!」 ピクッ

俺「はいそのまま~」 シッコリシッコリ

ショタ兄「あ…チョッ…他の人に触られると…」 ピクピク

俺「ドキドキするでしょ?」 シコシコ

ショタ兄「…………」コクン

俺.oO(でもここからなんだよな…)クリックリッ

ショタ兄「………!…」ピクッ

俺.oO(後押しが弱いから、ここからが難しい…)

ショタ兄「…ア!…エ?…ナンダロ…」シャワワー

俺「(おぉ?…あ、あれ?)……ジンジンしてきた?」

ショタ兄「……」コクン

俺.oO(シャワーがいい所に当たってた…のかな?)

俺「そのままシャワー当てててねー(初射精は是非見たい!)」



194: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:07:48 ID:JfBKFLlV0

ショタ兄「……コレ…出しても大丈夫なの?」ピクピク

俺「大丈夫大丈夫、むしろスッキリするはずだよ」シコシコ

ショタ兄「………ホントに?」プルプル

俺「我慢する方が身体に悪いよ」シコシコ

ショタ兄「………」プルプル

俺.oO(ガマンしてるのかな…かわいい)

ショタ兄「………ア…」ビクン!ピュッ

俺.oO(うお!?すげぇ飛んだ…!鏡の上まで飛ぶとは…)

ショタ兄「…ァ…ハ…ア」ピュピュッ!ビクビク

俺.oO(第2波とかもすげぇ…)ギュッ

ショタ兄「ア…モ…出ナイ…」ピクン

俺.oO(やべー…脳裏に焼きついた……あ、萎んでる萎んでる)

ショタ兄「…ハァ…ハァッ」クテン

俺「ちょっ…こっちに倒れこんでこなっ…」

───ドシーン!



195: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:09:58 ID:xKIxqtd90

んほおおおおお



196: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:10:40 ID:JfBKFLlV0

母「なんかすごい音したけどだいじょぶー?」

俺「だいじょぶだいじょぶー湯船で立ってたちくらみしただけー」

母「気をつけるのよー?」

俺「ほーい」

俺.oO(あれー?初めてってここまで脱力したっけかなぁ…)

ショタ兄「…ウ……ン」

俺.oO(いやしかし…擦ってる最中は俺も大きくはなったけども…)

俺「…こっちに倒れてきて穴に入らなくて良かったなぁ…」

俺.oO(した事ないけど裂けてショック死とか…しないだろうな…?)

ショタ兄「………」グッタリ

俺.oO(無抵抗のショタが目の前で…しかも洗い流したりできる風呂場…)

俺「…先っちょ…先っちょだけだから…」クニクニ



197: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:13:28 ID:JfBKFLlV0

俺.oO(入らないな…マンガと違う…ボディーソープで代用効く?)ヌルヌル

ショタ兄「…ファ…ッ!」ピク

俺「………」ヌルヌル…ニュルン

ショタ兄「…ァ…イタッ!」

俺「…!?」ビクッ

俺.oO(俺は一体……やっぱり痛がるのはダメだ…せめて同意の上で、だ)

俺「…でもな…流石に我慢はできないからな…」

俺.oO(よし…兄君の皮の中に出そう…)プルン

俺「兄君の皮を俺のに被せてっと…」シコシコ

ショタ兄「…ンァ…ッ!」

俺「(…これ頭同士が中でぶつかるな…)」シコシコ

俺.oO(!?…うあ…なんだこれ…この征服感はやばいぞ!?)シコシコ

ショタ兄「………」

俺「(…中で…出すぞ…!)」ピュッピュピュル



198: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:14:54 ID:SkU1um/a0

ショタに目覚めそう



200: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:17:38 ID:JfBKFLlV0

俺「…フゥ!…フゥッ!」

ショタ兄「ウ…ウーン…」

俺.oO(か…感じてフラフラしてる場合じゃないな…事後処理しないと)シャワー

ショタ兄「……!…」ガバッ

俺「あ、兄君起きた…?」

ショタ兄「……ハッ!…///」カー

俺「…いいのいいの恥ずかしがらなくて」

ショタ兄「だ…だって…」

俺「ね…寝てるうちに下洗っといたから出てもだいじょぶだよ」シャワー

ショタ兄「ハ…ハイ!」ガチャバタン

俺.oO(…ふぅ………これで良かったのかな…?)



203: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:28:21 ID:JfBKFLlV0

───俺の部屋

俺「………」ボー

ショタ弟「……ねぇお兄ちゃん?さっきのドシーンって何だったの?」

俺「ん?あぁ…あの大きな音ね?」

ショタ弟「うんうん!」

俺「俺の最大金冠のウラガンキンが顎スタンプしたんだよ」

ショタ弟「んなわけねーしwwwwwww」ゲラゲラ

俺.oO(ウケすぎだろう…ウラガンキンがツボか?)

ショタ弟「…(ねぇねぇ…気持ちよくできる?)」

俺.oO(誘いは嬉しいんだけど…体がもたなくね?!)



206: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:43:01 ID:JfBKFLlV0

ドア<コンコン

母「弟君~?兄君もう寝ちゃってるわよー?」

ショタ弟「え~僕お兄ちゃんと寝る~ぅ!」ダダッコ

母「お兄ちゃんも疲れてるかもしれないでしょ!?明日になさいっ」メッ

ショタ弟「え~…」チラッ

俺「(今日は…ごめんな)」

ショタ弟「え~?!」

俺.oO(夜の相手する元気…全部使っちまったい…)

ショタ弟「…あ、明日は??」

俺「朝からウラガンキン遊びしてやるよ」

ショタ弟「なにそれwwwwwww…絶対だよ!?」ガチャバタン!

俺.oO(明日もあるし…寝るか…)


(終わり)



207: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:46:07 ID:AZulDKnl0

おつ



208: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:46:31 ID:gX3unbsUi

終わっちゃった



209: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:47:13 ID:xKIxqtd90

さてシコるか



212: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:51:09 ID:JfBKFLlV0

ぶっちゃけモンハンショタだよなこれ



216: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 15:53:21 ID:RS+biZk50

いったいナニを狩るんですかね・・・



222: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 16:06:40 ID:W3CqV1I/0

ちょっとモンハン買ってくる



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