1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06 22:00:21 ID:RtQ76OyJ0

母友「たった一人、アイツだけだったのだ……」

母友「糞の使い手に、俺は慰められた……」

母友「きっとお前に倒されることは俺の運命だったのだろう……」

母友「……さらば、俺、お前に会えてよかった……」


俺(さらば、悲しき男、母友……)

俺(お前の母の仇は、俺が引き受けよう)ブリブリブリブリブリブリブリブリ

俺(謎の人間、ウンコマン……一体どれ程の強敵なんだ……)

俺「……埋まったか……」

俺「……取り乱した、迷惑料だ、千円でいいよな」スッ

店員「あ、はいぃ……」

俺(待っていろ、必ず見つけ出して、倒してやる……)

俺「……」ザッザッザッザッ





転載元:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1389013221/l50


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06 22:02:49 ID:RtQ76OyJ0

俺「……うぅむ、それにしても臭いが気になる」

俺「流石に放出し過ぎたせいか……?」

キャー、クサーイ、オエェェ

若者「おい、おっさんクセェよ!頼むからここから出てってくれ!」

俺「俺もとっとと出ていきたい」

若者2「おい、待てよ、お前金持ってんだろ?」

俺「……?」

若者「……おっ、流石若者2……おい、ちょっと面貸せや!」

俺「どこに連れていくつもりだ?」

若者「いいからこいや!」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06 22:05:48 ID:RtQ76OyJ0

若者「おい、財布出しな」

若者2「ズボンのポケットの中、入ってるんでしょー?」

俺「……」ボトボト、ボトボト

若者「……ん?何の音だ?」

俺「まだ気付かないのか……まぁ、仕方あるまい……」

俺「くらえ!人糞口入波!」

ドボァァァァァァァ

若者「ゲェェェェェ!?」

若者2「き、キタネェ!た、助けてくれぇ……」

俺「……」ザッ

若者2「き、キタネェェェェ!来るなァァァ!」

俺「ふんっ」ゲシッ

若者2「あうっ」ドサッ

俺「……」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06 22:10:25 ID:RtQ76OyJ0

若者2「た、助けてぇ……」

若者2「く、臭いよぉ……」

俺「これでも食らってな」ブリブリブリブリブリブリブリブリ

ブリブリ……ビチチチ、ブピーーーーー

若者2「……」バタッ

俺「安心しろ、大腸菌は抜いてある」

「ホッホッホッ、この道は最近歩み始めたものかな?」

俺「……誰だ?」

「その技、独自の技とみた……独学でよくここまできたものだ……」

老人「わしは老人じゃ、わしはこの道には長けていてのう」

俺「……何か用があるのか?」

老人「どうやら母さんを倒したそうじゃないか……」

俺「何故、皆してその事を知っているのだ……」

老人「ほっほっほ、ミルクメッセージ、奴の技じゃ」

俺「……!ミルクメッセージ、まさかあの時の……!」



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06 22:14:09 ID:RtQ76OyJ0

母『くらえ!母之味(ミルキー)っ!』ブシュウウウウ

俺『これは、母乳……!?』

俺『まずい、体が……』

俺『おあああああ!』ブリブリブリブリ

俺『くそ……なんてことだ』ブバチュウウウウウ ビチャビチャビチャビチャ

母『フフフ……抗えば抗う程勢いが増していくぞ……』

俺『ぐあああああ!』ブシュウウウウウ!ブリブリモリリリリリ

老人「そうじゃ、奴は貴様に技を叩き込んでさらにその母乳からメッセージを送り込んだのじゃ」

俺「意外だった、母がそんな事をしているとは……ということは、やはり母友の言うとおり」

老人「そうじゃ、貴様の母は糞の使い手なのじゃよ」

老人「1年あまり修行しておったのじゃが、まさか一ヶ月程で母に匹敵する力を持つようになるとはのう……」

俺「……一ヶ月前、俺は駄目な人間だった……」

俺「これも全て母のおかげなのか……?」



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06 22:19:14 ID:RtQ76OyJ0

老人「この道を極めようとしたのは間違いなく貴様自身の意思じゃ」

老人「ところで、ウンコマンを探しておるようじゃの」

俺「……そうだ、俺は母友の母親の仇をとるために!」

老人「待てい、ウンコマンはここにはいない」

俺「……!?どこにいるのか分かるのか、ウンコマンがどこにいるのか!」

老人「この前、南を目指し行った」

俺「南だと……南にあるものといえば……」

老人「たった一つ、大きな町がある」

老人「……ビッグベンシティ」

俺「……ビッグベン……シティ……聞いたことは、ある」

老人「人肛が多く綺麗な町じゃ……しかし、ウンコマンはこの前こう言ったのだ」

老人「『南の町を俺の糞で支配してやる……』と……」

俺「……何!?」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06 22:23:16 ID:RtQ76OyJ0

俺「……ウンコマン、母友の母を殺すだけではなく大きな町まで支配しようとしているのか……」

俺「……許せん!」

俺「ありがとう、老人……俺は南に言ってやつを止めてくる」

老人「待てい!危険じゃ!貴様が今ウンコマンと対峙すれば、た、大変なことになる!」

老人「それに、もう手遅れじゃ!奴はすでにビッグベンシティに辿り着いているはずじゃ!」

俺「ならば尚更だ……町の人達を開放してやらねば」

老人「何を言っても無駄なようじゃな……わしもついていくぞ」

俺「爺さん……」

老人「今日の夕方、またここに集合じゃ」

老人「それまでその臭う体を洗っておれ!」

俺「そういえばさっき入ったばかりなんだよな……」



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06 22:27:14 ID:RtQ76OyJ0

………………………………………………

ウンコマン「フフフ、どうだ」

「既に手は回っております」

ウンコマン「この町が俺の物になるのも時間の問題か……」

ウンコマン「それにしても美しい町だ……肛門が洗われるような気分だ」

ウンコマン「誰も思わぬだろう……いまから俺の糞による支配が始まることは……」

ウンコマン「……フフフフ……ハハハハ……」

ウンコマン「アーハッハッハッハ!ハーハッハッハッハ!」

ウンコマン「……どうせ来るのだろう?分かっているぞ、老人」

ウンコマン「貴様がこの町に来た時はお前の最後だ」

ウンコマン「覚悟しておれ、フフ、フフフフフフフ……」



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06 22:28:03 ID:RtQ76OyJ0

汚物の中で揺れてる お前の糞尿

排泄音を残して ゲロに消えるこの腕

満たされ放出 尿意が背中向けて今

だから愛より金より糞が欲しい

腸から出てくる糞が欲しい

全てを……



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06 22:31:38 ID:RtQ76OyJ0

次回予告

南の町ビッグベンシティに、ウンコマンの魔の手が忍び寄る!

俺はウンコマンの魔の手から町を救うことができるのか!母友の母の仇を取ることができるのか!

次回、「ウンコマン!貴様の野望もここまでだ!」

俺「待っていろ、ウンコマン……」




俺「ウンコマン!貴様の野望もここまでだ!」

転載元http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1389157664/l50


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:07:44 ID:Ux3majTM0

デレデェーン
(……チャッ!)
デ、デレレデーレデレーデーデー、デー、デーデー

YouはShit! 愛で糞が落ちてくる
YouはShit! 俺の糞が落ちてくる

熱い便意鎖で繋いでも今は無駄だよ
邪魔する奴は糞先ひっとっつでーダウンさー

YouはShit! 糞で鼓動速くなる
YouはShit! 俺の便意速くなる

糞を求め彷徨う心今、熱く燃えてる
すべて溶かし無残にとっびっちるーはずさー

糞への愛を守るため、おーまえは旅立ちー
あしー、たをー、みーうーしなったーあー

尿意を忘れた便などー、みーたくはなーいーさー

べぇぇぇぇぇんを、取り戻ぉ、せぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!

ドゥーン、ドゥーン、ドゥーン、ドゥーン

デレデーン、デレデデーン



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:12:46 ID:Ux3majTM0

俺「ふぅ……これで2回目か……」

俺「いくらシャワーを浴びても臭いは落ちない気がするんだよなぁ……」

俺「夕方まであと3時間か……」

俺「それまで、今までの状況を整理しよう……」

俺「俺は、母を倒し母友に襲われた……これは母の出したミルクメッセージというものらしいな」

俺「どうやら特定の人間にメッセージを発信するらしい……まぁ、飽く迄推測だが……」

俺「そして、母を殺した俺の復讐のために母友はやってきた……」

俺「なんとか返り討ちできたが……俺の尊敬する母の友、母友の親を殺した奴がいたようだ」

俺「母の仇を討つためにアイツは尿を極めた……」

俺「哀しい話だ……」



4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:15:43 ID:Ux3majTM0

俺「この哀しい物語、今から決着をつけにいってやる」

俺「そして、ビッグベンシティを救い出してやる!」

俺「待っていろ、ウンコマン……貴様の死期は近いぞ!」



老人(さて、そろそろ夕方か……)

老人(はっきり言って、奴の力はわしにすら敵わないようなもの……)

老人(わしよりも更に強いウンコマンと戦ってしまえば……奴の身は持たなくなる……)

老人(しかし一度決めたこと、運を天に任せるしかないのう……)


俺「さて、行くか……」

俺「多少臭うが、それほどのものでもないな……」スンスン



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:18:33 ID:Ux3majTM0

俺「……」ザッザッザッザッ

俺(糞も若者も回収されてるか……一体誰が……?)

俺(警察が来たにしては全くそんな様子も無かったぞ……)

俺(一体誰が処理をしたというのだ……)

俺「……老人!来たぞ!いるか!」

老人「……ほっほ!おるぞおるぞ!」

俺「老人……さっきの若者の残骸は一体どこに!」

老人「それなら、わしが処理をしておいたわい」

俺「どうやってやったんだ……?」



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:21:48 ID:Ux3majTM0

老人「わしもちっとだけ手をつけておるんじゃがのう、みてみぃ」

俺「……?」

老人「はぁぁぁぁぁぁ……」シコシコシコシコ

俺(い、いきなり自分の一物を扱き始めた!?」

老人「……はぁぁぁぁぁぁ!」ドピュッピュッピュッ

ドバァァァァァァァァ

俺「っ!?」ピスッ

俺「ぐ、ぐおおおぁぁぁぁ!?」

老人「これは、射精波というものじゃ……」

老人「精液をレーザーに変えるのが真髄でのう、一瞬で体の細胞を溶かしてしまう」

老人「まぁ、ちっとかすったくらいなら大丈夫じゃ……」

老人「まともにあたれば体の全ての細胞がいずれ溶ける!」

俺「……そんな恐ろしいものがあったのか」



7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:25:28 ID:Ux3majTM0

老人「では、向かうとするか、ビッグベンシティへ……」

俺「……そうだな……」

ザワザワ……ザワザワ……

俺「俺達の話をしてる声がちらほらと聞こえるが……」

老人「そりゃあ臭うからのう、奴らにとっちゃわしらは迷惑極まりない人間じゃ」

老人「しかしそんな事を気にしている暇はない、今はウンコマンを倒すのが先じゃ」

俺「遂に会うことができるのか……」


ブリブリブリブリブリブリブリブリ

ウンコマン「……よっと、久々に普通の排泄をしたなぁ」

「ウンコマン様!」

ウンコマン「おう、お前か、金はどうした?」

「それが、回収できなくて……」

ウンコマン「……馬鹿者!何をしておる!」

「そ、それが店には一文も無かったのです!」

ウンコマン「……ぐぬぬぬぬ、どう責任をとるつもりだ?」



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:28:02 ID:Ux3majTM0

「ひ、ひぃ!」

ウンコマン「糞漬けの刑だな……」

モリモリモリモリ

「あ、あんな量の糞、どこに詰まってるんだ!……く、臭い!」

ウンコマン「うおおぉぉぉ……」ググググ

「ひっ!た、助けてェェェ!」ダッ

ウンコマン「糞と共に潰れろぉぉ!」

ドシャアッ

ウンコマン「ふふふふ……また一つ墓を作ってしまったか……」

ウンコマン「後は放置しておけばいつかは分解される……」

ウンコマン「まぁ、貴様の体は既に溶けきっているがな」

ウンコマン「フハハハハハハ、ハーハッハッハッハ!」



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:30:36 ID:Ux3majTM0

俺「……見えてきたか」

老人「そうじゃな、あれがビッグベンシティじゃ」

老人「一体中はどうなっているのじゃろうか……心配じゃ」

老人「あの中にはわしと同じく、糞を極める者がおるからのう」

俺「お前の友か?」

老人「いいや、わしの弟子じゃ」

俺「で、弟子?」

老人「まぁ、そこまで教えられるほどの強さでもないがのう、奴はわしが気に入ったみたいで」

老人「まだ年端もいかぬのに糞を出すことを極めているのじゃ……」

俺「……」



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:33:40 ID:Ux3majTM0

弟子『老人!今日もまた排泄のコツ教えてくれよ!』

老人『またか弟子め!まぁいい、教えてやろう!いいか、肛門に力を入れて……』


弟子『老人!また来たぞ!どうやったら強い糞が出せるんだ?』

老人『糞を極めても意味が無いぞ、これ以上はやめたらどうだ』

弟子『……だったら弟子になる!』

老人『な、何を言ってるんじゃ!』

弟子『弟子になったら教えてくれるんだろ!?』

老人『……はぁ、意味が無いと言っておろうに……』

弟子『意味は……あるもん!』

老人『はいはい、しっかたないのぉー、いいかー次は逆に肛門を緩めるんじゃ……』



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:37:13 ID:Ux3majTM0

老人『何?ビッグベンシティに行く?』

弟子『ちょっと気になってさ!大丈夫!俺だって一人暮らしくらいできるさ!』

老人『全くお前さんは……まぁ、わしには関係ないわい、勝手に行っとれ』

弟子『ほいほーい、じゃあすぐ帰ってくるからな!』

老人『……帰って来んでええわい!』


老人「……確か明日帰ってくる予定だったのじゃがのう」

俺「言ってる割には楽しみにしてるみたいじゃないか」

老人「まぁな……あんな奴は初めてじゃったよ」

俺「……こ、この臭いは!」

老人「糞……奴は既にビッグベンシティを糞で染めているというのか」

俺「……急ぐぞ!」

老人「うむ!」

ダッ



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:40:09 ID:Ux3majTM0

ビッグベンシティ内……

キャーキャー

ウンコ兵「ダァーハッハッハッハ!お前らの大好きな糞だぞ!」

ウンコ兵「どうだ、お前ら、好、き、だ、ろ?」

ブリブリブリブリブリブリブリブリ

青年「好、スキなんかじゃない!」

ウンコ兵「何ぃ?糞が好きじゃないだって?お前はウンコマン様を侮辱した!」

ウンコ兵「覚悟しろぉぉぉ!」ドアッ

青年「ぎゃあああっ!」ゴシャアッ

青年「あ、あご、あごがぁぁぁ」

ウンコ兵「これでも食らいな!」

ブリビビビビビビビビビ

青年「あ……おぉ……」ガクッ

ウンコ兵「アッハッハッハ!愉快愉快!」



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:43:57 ID:Ux3majTM0

「何をやってるんだ!やめろ!」

ウンコ兵「あぁん?なんだぁこのガキぃ」

弟子「これ以上町を荒らすのはやめやがれ!ウンコマンがなんだ!」

ウンコ兵「なんだ、お前もウンコマン様を侮辱するのかぁ?」

弟子「ふんっ!何がウンコマンだ!俺にもやれるもんならやってみろい!」

ウンコ兵「生意気なガキだな、とっとと失せやがれ!」ゴアッ

弟子「へへっ、見てろよ」ブリブリブリ

ガキィッ

ウンコ兵「な、こ、これは……」

弟子「どうだ、3日間溜めた便だぜ!カッチカチだっ!」

弟子「よぅし、次はコッチの番だ!」スッ

弟子「ほっかほかのカッチカチウンコをくらえっ!」ブンッ

ウンコ兵「どごはぁっ!」バキャッ

弟子「まったく、酷いことをするなぁ」



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:44:11 ID:6J8G2ECu0

狂気



17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:46:05 ID:Ux3majTM0

バタバタ……

ウンコマン「なんだ、騒がしいな」

「ウンコマン様!ウンコ兵がやられました!」

ウンコマン「何?へっ、あんな雑魚放っておけ」

ウンコマン「どうせ老人にやられる運命だったんだからな」


「どこだぁ~!探せー!」

ダダダダダッ

弟子(……おー、一気にこの騒ぎ様かぁ)

弟子(暫く隠れておいた方が良さそうだな……)



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:49:13 ID:Ux3majTM0

「……見つけたぞ!」

弟子「へっ!?」

ウンコ兵2「そらっ!この糞ガキ!てめぇがウンコ兵をやったのか!」

ウンコ兵3「てめぇの体からウンコの臭いがぷんぷんすんだよぉ!」

弟子(くそ……捕まったか……)

「必殺!跳下痢!」

ブバチュウウウウウウウウウ

ウンコ兵2「ぎゃああぁぁぁ!?……ぎ、ぎゃぁぁぁぁ!臭い!臭いヨォ!ゾワゾワする!」

ウンコ兵2「あぁぁぁ……」ガチガチガチガチ……バタッ

ウンコ兵3「お、おい!どうした!」

「はぁぁぁぁぁ………!」ビュルッビュルッ

ブショオッ

ウンコ兵3「あべぇ!」ズバシャッ

弟子「た、助かった……あ、ありがとう!」



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:52:17 ID:Ux3majTM0

老人「全く、馬鹿なことをしおって!」

弟子「ゲッ!老人!こ、怖かったヨォ……」

老人「もう安心するがよい……」

俺「まずい、増援がくるぞ」

老人「ふん、増援なんぞいくらでも倒せるわい、糞のバリケードを作っておけ!」

俺「……分かった」

「いたぞー!あそこだー!」

俺「くそ……もう見つかったか!」ブリブリブリブリブリブリブリブリ

俺「おぉぉぉ………!」ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ

モリリリリリリリリン!モリリリン!ブバッ、ブチュッブバチュウウッ、ブリブリブリブリブリブリブリブリ!

俺「さて、こんなもんか……」



22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:55:20 ID:Ux3majTM0

俺「奴らの口を目掛けて……」

「いけぇぇぇぇ!殺せぇぇぇぇ!」ダダダダダダッ

俺「うおぉぉぉぉぉ!」ズバズバズバズバズバズバズバズバズバズバズバ

ブボブボブボブボブボブボブボブボブボブボブボブボブボブボブボブボブボブボブボブボ

「ぎぃやぁぁぁ!」 「ごふっ!?」 「ごはぁっ!」 「おげぇぇぇ!」

俺「連続人糞口入波!」

バタ……バタッ    バタバタッ  バタッ バタッ

俺「……ざっとこんなものか」

老人「流石じゃ、よくやった」

弟子「す、すげぇ」



23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 14:58:21 ID:Ux3majTM0

俺「一ヶ月間必死に鍛えれば人間はここまで成長するんだ」

弟子「俺なんて一ヶ月経ってもそこまで行かなかったよ!すげぇや!」

俺「フフフ、大物は大器晩成だからな、お前は後から成長するかもしれん」

弟子「本当か!?俺には才能があるってのか!」

老人「可能性としてはあるじゃろうな」

弟子「わーい!やったぁー!糞を極めることは無駄じゃないんだ!」

老人「ホッホッホッ……さて、中央のあのタワーは……」

俺「……あそこから悪臭がする、恐らくあそこがウンコマンの……」

老人「……覚悟は、できておるか……」

俺「……あぁ」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 15:01:03 ID:Ux3majTM0

老人「お前はここで待っておれ……」

弟子「ウンコマンを倒すんだろ!?俺も行くよ!」

老人「やめろ!お前が行くと本気で死ぬぞ!」

弟子「でも!町をこんなにめちゃくちゃにしたんだぞ!」

俺「弟子、俺のようにあそこまでできるのが普通でなければ無理だ……」

弟子「……そうか、ウンコマンってのはそんなに強いのか」

弟子「じゃあ、ここで待ってる……」

老人「うまく隠れているんじゃぞ」

弟子「うん!」

弟子「……絶対に生きて帰ってこいよ!」

老人「そんなこと決まっておるじゃろう!」

俺「あぁ……」



25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 15:03:31 ID:Ux3majTM0

老人(……生きて帰ってくる……か……)

老人(わしはこの戦いに臨む前から死を覚悟しておった)

老人(もしかしたら……弟子との約束は果たせぬかもしれぬのう……)



ウンコマン「……来たか」

ウンコマン「気配だけで分かるぞ、老人……」

ウンコマン「お前が今からこちらに向かってきているのが分かるぞ……」

ウンコマン「さぁ来い!返り討ちにしてやる!」

ウンコマン「ハッハッハッハッハ!アーハッハッハッハ!」



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 15:04:16 ID:Ux3majTM0

汚物の中で揺れてる お前の糞尿

排泄音を残して ゲロに消えるこの腕

満たされ放出 尿意が背中向けて今

だから愛より金より糞が欲しい

腸から出てくる糞が欲しい

全てを……



27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 15:08:00 ID:Ux3majTM0

次回予告

遂にウンコマンと対峙する老人と俺!

ウンコマンの強大な力の前に立ちはだかった二人の運命はいかに!

次回、「ウンコマン!貴様には地獄すら生温い!」

俺「待っていろ、ウンコマン……」



俺「ウンコマン!貴様には地獄すら生温い!」

転載元http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1389182793/l50


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:06:33 ID:Ux3majTM0

デレデェーン
(……チャッ!)
デ、デレレデーレデレーデーデー、デー、デーデー

YouはShit! 愛で糞が落ちてくる
YouはShit! 俺の糞が落ちてくる

熱い便意鎖で繋いでも今は無駄だよ
邪魔する奴は糞先ひっとっつでーダウンさー

YouはShit! 糞で鼓動速くなる
YouはShit! 俺の便意速くなる

糞を求め彷徨う心今、熱く燃えてる
すべて溶かし無残にとっびっちるーはずさー

糞への愛を守るため、おーまえは旅立ちー
あしー、たをー、みーうーしなったーあー

尿意を忘れた便などー、みーたくはなーいーさー

べぇぇぇぇぇんを、取り戻ぉ、せぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!

ドゥーン、ドゥーン、ドゥーン、ドゥーン

デレデーン、デレデデーン



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:07:51 ID:Ux3majTM0

俺「連続人糞口入波!」

バタ……バタッ    バタバタッ  バタッ バタッ

俺「……ざっとこんなものか」

老人「流石じゃ、よくやった」

弟子「す、すげぇ」


俺「……あそこから悪臭がする、恐らくあそこがウンコマンの……」

老人「……覚悟は、できておるか……」

俺「……あぁ」


老人(……生きて帰ってくる……か……)

老人(わしはこの戦いに臨む前から死を覚悟しておった)

老人(もしかしたら……弟子との約束は果たせぬかもしれぬのう……)



4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:11:38 ID:Ux3majTM0

ウンコマン「……来たか」

ウンコマン「気配だけで分かるぞ、老人……」

ウンコマン「お前が今からこちらに向かってきているのが分かるぞ……」

ウンコマン「さぁ来い!返り討ちにしてやる!」


俺「……老人、ウンコマンっていうのはどんな男だったのだ?」

老人「わしの知る限りでは極悪非道の限りを尽くしておった男じゃ」

老人「過去に数人の人間を便で殺めているのじゃ……」

俺「野郎、糞をなんだと思っているんだ……」

老人「そして、その中に母友の親も含まれておる……」

老人「……ゴクリ」

ウンコマン『南の町を俺の糞で支配してやる……』

老人『糞をそんな道に使うことはわしが許さん!』

ウンコマン『何ぃ?てめぇにとやかく言われる筋合いはねぇんだよ!』



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:13:45 ID:jxpxR3R90

野糞百裂便!!!!



6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:14:53 ID:Ux3majTM0

老人『こうなれば……ほぉぉぉ……』シコシコシコシコ

ウンコマン『ハッ!無駄だ!』ブリブリブリブリブリブリブリブリ

老人『ふんぬっ!』ビュルルルンッ

ウンコマン『ちぇゃぁっ!』ガシッ

老人『うぉぉ!』シュバァッ

ガキィッ

老人『な、何じゃと……!』

ウンコマン『へ……ちょっと齧ったくらいの射精波じゃ俺の糞は切れねぇ……』

ウンコマン『くらえ!人糞頭撃破(じんぷんとうげきは)!』

ズバシィッ

老人『おぉぉ……』ドサッ

ウンコマン『へっ、そこでねんねしてな』ブリッ



7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:17:20 ID:Ux3majTM0

俺「……老人?」

老人「あ、すまん、どうかしたか」

俺「いや、ちょっと神妙な顔をしていたからな……」

老人「そうじゃったか……」

俺「果たして俺は勝てるのだろうか……」

老人「……」

俺「いや、勝つ」

俺「俺は母友のためになんとしてもかたなければならない!」

老人「……遂にタワーの前に……」



8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:19:25 ID:Ux3majTM0

門番「おい!てめぇら一体何のようだ!」

俺「……ウンコマンを倒しに来た」

門番「ウンコマン様を倒しに来るとは愚かなやつよ!ここでぶち殺してくれるわ!」グアッ

俺「……」バシィッ

門番「ぶべぇっ!?」

俺「こんなヤツ、肉体だけで充分だ」

老人「こんな奴に糞を放つのは勿体無いからのう」

門番「てめぇら、ふざけんじゃねぇ!」

老人「ほっ」ゴスッ

門番「あべっ」ドサッ



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:21:54 ID:Ux3majTM0

カツ…カツ……カツ………カツ…………

老人「……」

俺「……」

シィーン……

老人「……やけに静か、そして暗い……」

俺「……」

カツ……カツ……カツ………

老人「……」

俺「……」

老人「……さて、次の階が最上階じゃ」

俺「あの扉の中にウンコマンが……」



11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:25:31 ID:Ux3majTM0

キキィ……

ズシンッ  ザッ ドカッ ザッ

ウンコマン「……来たか……」

俺「貴様が、ウンコマンか……」

ウンコマン「おや、老人、隣のやつは誰だ……?こんな奴、俺は知らんぞ」

老人「お前への復讐を誓ったものじゃ……」

ウンコマン「っつーと、誰かのお子さんなのかな?」

ウンコマン「復讐に来たその勇気だけは褒めてやろう……まぁ、すぐに死ぬことになるがな」

俺「……母友の母の仇は、俺が討つ!」

ウンコマン「おや?お前が何か害を与えられたわけではないのだな?」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:28:14 ID:Ux3majTM0

ウンコマン「友の親が俺に殺されて、代わりに仇を討つといったところかな……」

ウンコマン「虚しい努力だ……貴様は何の利益も得ることが出来ないのに……」

俺「母友は……哀しい男なのだ……アイツが成仏できるように貴様を殺す!」

ウンコマン「……フッ、めんどくさい奴らだ、まとめてかかってこい!」

俺「はぁぁぁぁぁ……!」ブリブリブリブリブリブリブリブリ

老人「ほぉぉぉあぁぁぁっぁあ……」モリモリモリモリ

ウンコマン「フッフッフ、それだけの勢いか……」ブチュブチュブチュブチュブチュ

ウンコマン「そんな糞の出し方では俺は倒せぬぞ……」



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:28:46 ID:+GT6FPhl0

ウンコはお前だろ



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:30:23 ID:Ux3majTM0

俺「くらえ!人糞口入波!」ズバズバズバズバ

ウンコマン「あまいあまいあまいあまいあまぁぁぁい!」ブチュウウッ

老人「糞と共に流してしまった!」

老人「……ぬぅぅぅ……うおぉぉぉ!」ブリリリリリリリリリリリリリリリ

ウンコマン「フンッ、貴様にはちと俺の技の実験体になってもらう……」

老人「死ねい!ウンコマン!」



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:33:04 ID:Ux3majTM0

ウンコマン「食らえ!纏糞激烈握(まといぐそげきれつあく)!」

グアァァッ

老人(こ、これは……糞が奴の周りを取り込んで……)

ウンコマン「ふははははは……」ブバチュウウウウウウ

ウンコマン「死ねい老人!」グアッ

老人「くそっ!人糞撃!」ブリリリリリ

ガシィッ

老人(こ、これは……!?)



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:35:14 ID:Ux3majTM0

ウンコマン「はまったな……俺の術中に」

老人(奴の手が……わしの体を……)

ウンコマン「そのまま糞に潰れてしねぇ!」

ドシャァッ

俺「ろ、老人ッ!」

ウンコマン「こんな老いぼれは……ここで死ぬ運命だったんだよ!」

ウンコマン「このウンコマンに敵うと思ったのが大間違いだ!」

俺「……」

ウンコマン「さて、次は貴様だ、さっさと返り討ちにしてくれよう」

俺「ウンコマン……貴様には……」

俺「……地獄すら生温い!」



17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:38:15 ID:Ux3majTM0

ウンコマン「いくぞっ!貴様にも地獄を見せてやる!纏糞激烈握!」ドアアアア

俺「……ハァァァァァ………」ブリブリブリブリブリブリブリブリ

俺「フンッ!」ブビビビィィィィィィィィィィ

ウンコマン「こ、これは……なんという凄まじい下痢だ!」

ウンコマン「奴の周りを……下痢が渦巻いている!」

俺「……おぉぉぉ………」ブビビビビビビビビビビビビ

ウンコマン「……ここで退けば俺が死ぬか、決着をつけてやる!」ゴォッ

俺「食らえ!ウンコマン!」



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:41:37 ID:Ux3majTM0

ウンコマン「しねぇぇぇぇぇ!」ブリブリブリブリブリブリブリブリ

俺「激臭・跳下痢竜巻(げきしゅう・とびげりたつまき)!」

ウンコマン「ぐ、ぐおぉぉぉぉ!」

俺「許さんぞウンコマン……」

俺「老人と、母友の親の仇だぁぁぁぁぁ!」

俺「零距離跳蹴!ハァァァァ!」ブリリリリリリリリリリリリリリリブリブリブリブリブリブリブリブリプスゥ

ウンコマン「あがががががが……」

ドサッ……



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:42:42 ID:Ux3majTM0

訂正

×俺「零距離跳蹴!ハァァァァ!」ブリリリリリリリリリリリリリリリブリブリブリブリブリブリブリブリプスゥ

◯俺「零距離跳下痢!ハァァァァ!」ブリリリリリリリリリリリリリリリブリブリブリブリブリブリブリブリプスゥ



22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:45:51 ID:LJV+FyWT0

>>19
どうでもいい



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:44:48 ID:Ux3majTM0

俺「……老人」

ズイッズイッ

俺「……よかった、まだ分解されずに残っているようだ……」

俺「せめて、墓に入れてやろう……」


ザッ……

「や、やつだ……!あいつが兵を皆殺しに……」

俺「……お前たちに告ぐ!ウンコマンは死んだ!」

俺「繰り返す!ウンコマンは死んだのだ!」

ザワ……ザワ……



23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:46:39 ID:Ux3majTM0

弟子「……お、お前!お帰り!おい!老人は!老人はどうした!」

俺「……ここにいる」

弟子「ろ、老人!ウンコマンを倒したんだな!」

老人「」

俺「……」

弟子「ろ、老人……?」

俺「……すまなかった」

弟子「お、おい……嘘だろ……」

俺「お前の師匠を救うことはできなかった……」

弟子「……」ジワッ

弟子「そんな……」グスッ

俺「行こう、墓を作ってやるんだ」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:49:39 ID:Ux3majTM0

弟子「……おい、お前」

俺「……どうした?」

弟子「師匠がいなくなったら、俺はどうすればいいんだ……」

俺「……お前には暮らす場所があるんだろう?」

弟子「……俺は、あの町には戻りたくない」

弟子「糞の戦士として戦いたいんだ!」

俺「……ならば、俺についてくるか?」

弟子「……それじゃあお前が師匠になるってことか!」

俺「そうだな……」

弟子「おい、お前名前はなんて言うんだ?」

俺「俺だ」

弟子「……ところで、これからどうするの?」

俺「相手から来るのを待つ……」

弟子(……?)



25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:52:02 ID:Ux3majTM0

俺(無事に仇はとったぞ……母友……)

【……ありがとう】

俺「……?」

俺「何かが、聞こえたような」

俺「気のせいか……」

俺「あ、一応お前家あるんだろ?」

弟子「え、あぁ、北に」

俺「いや、ビッグベンシティでだ」

弟子「いやー、ずっと路上生活だったから」

俺「お前ここに来てからずっと……」

弟子「まぁいい経験になったぜ!」



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:54:30 ID:Ux3majTM0

俺(次は一体、誰が来る……?)

俺(母のミルクメッセージを受け取った人間はあとどれくらいいるんだ……)

俺(俺に対する奴らの復讐が終わるまで、俺は戦い続けるしかない)

俺(しかし、戦い終わった後、その先にきっと母が俺に示した道があるのだろう……)

俺「……明日の昼に、ガストだ」

弟子「ガストって大便通りの?」

俺「そうだ」

弟子「よし、分かった!じゃあ明日な!」

俺「あぁ……」



27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:55:58 ID:Ux3majTM0

汚物の中で揺れてる お前の糞尿

排泄音を残して ゲロに消えるこの腕

満たされ放出 尿意が背中向けて今

だから愛より金より糞が欲しい

腸から出てくる糞が欲しい

全てを……



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08 21:58:36 ID:Ux3majTM0

次回予告

ミルクメッセージを受け取った母の仲間達が次々と襲い掛かってくる!

果たして俺は、この復讐を乗り越えることができるのか!

次回「母の気持ちは受け取った!熱き男、原!」

俺「復讐を乗り越えねばならぬ…か」



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