1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 22:54:16 ID:aYPNBdqN0

あらゆる歯車が噛み合わなかっただけなんだ・・



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 22:55:05 ID:cFObBmOqi

kwsk






転載元:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1393422856/l50


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:00:03 ID:NBCQi9FI0

俺は当時非常にまじめな受験生だった
学校を終え急いで塾に向かい、いつも通り入口で塾生証を見せ教室に入った
俺はネットで有名講師の授業が受けられるサテライトというのをとっていた
そして古文の時間、あの忌まわしい悲劇が起こったのだった・・



10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:03:41 ID:NBCQi9FI0

俺はいつも通り課題をやり終え、古文教師の授業を受けていた

その古文教師は年齢は熟女といえる年齢だったが、それなりに巨乳で顔もきれいで非常に艶めかしい女教師で俺は前から好きだった



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:10:37 ID:NBCQi9FI0

授業開始から30分ぐらい経過しただろうか


その日の古文教師の服装は非常にカジュアルで、胸の谷間が少し見えていて、俺はかなりムラムラさせられていた

俺はなにか神秘的かつ突発的な衝動に襲われ、気付いたらズボンを下げていた・・



13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:16:44 ID:NBCQi9FI0

助動詞の変化について説明している古文教師の谷間を見ながら股間をまさぐるのは非常に気持ちよかった

数日間オナ禁していたこともあってか、いつも以上に我慢汁がでていたのを記憶している

そろそろイキそうだと思い、俺はポケットティッシュを取り出し股間にセッティングしようとした瞬間、肩をポンポンと二度叩かれた



ピクってなって急いで振り向いたら、チューターが立っていた



14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:19:35 ID:NBCQi9FI0

「なんで授業中にも関わらず呼び止めているかわかるよね?」
「はい...」
「とりあえず他の学生の邪魔になるから荷物もって表出てもらえるかな?」
「は、はい」



15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:24:25 ID:NBCQi9FI0

あんなに恐怖を感じたことはなかった

チューター「一応、学生証見せてね」
俺「は、はい・・・」
チューター「授業中にこんなことする生徒前代未聞だよww」
俺「は、はい・・すいません・・」
チューター「何していたのか自分の口で言ってくれるかな?」
俺「その・・えっと・・オナニーです」
チューター「そんなにはっきり言ってくれなくてもいいよwwwwwwwww」



17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:29:38 ID:NBCQi9FI0

チューター「まあ、自分を慰める行為とでも形容しとこうかwwwwwうんwwww」
俺「はい・・すいませんでしたぁ」
チューター「まあ、なんで授業中にしちゃったわけ?ww」
俺「その、、○○先生にムラムラしてですね・・」
チューター「ムラムラしたらどこでやってもいいわけ?ww違うでしょ?wwww」



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:36:11 ID:NBCQi9FI0

俺「その勉強でストレスが溜まっていましてね・・本当に悪かったと思ってます・・」
チューター「そっかーうーん、、ちょっと偉い人呼んでくるからここで待っててくれるかな?」


15分ぐらい待っただろうか
おそらく先輩と思われる女性チューターがやってきた



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:39:58 ID:NBCQi9FI0

女性チューター「えっとその、授業中に変なことやってしまったんだ?ww」
俺「はい・・すいません」
女性チューター「とりあえず親御さんのほうに連絡入れていいかな?これ知ったらお父さんお母さんなんて言うんだろうね?wwwww」
俺「それだけは本当に勘弁してください・・」



23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:45:01 ID:NBCQi9FI0

女性チューター「そういうのは家で処理して来ないとダメでしょ?wwww本とかDVDとか私はよくわからないけれどwwww」
俺「そうですよね・・本当に申し訳ないです・・」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:50:32 ID:TM/JAX6r0

はやくしろ



25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:51:48 ID:RMnoFoV+0

寒いはやく



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:53:40 ID:NBCQi9FI0

俺「あの・・明日も学校あるのでもう解放してもらえませんか?もう絶対しませんから・・」
女性チューター「いや、まだダメだってwwww事務で一番偉い人に今きてもらうよう連絡したからwwww」


俺はもう疲れ切っていた
さらに10分ぐらい待ったら白髪にオールバックの船長っぽい初老の事務員がやってきて俺VS3人になった
おっさん「話はきいたけど授業中に何したんだっけ?」
俺「えっと・・その・・」
おっさん「自分の口で言わないとおじさんわからないよ?」
俺「オナニーです」

事務員3人が大笑いした



27: ◆Vam47oTOg8g8 2014/02/26 23:55:28 ID:vtzOvxVF0

そんな面倒なことになるのかwww



29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:57:47 ID:p8b+zf5L0

堂々としろよ



30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:59:18 ID:NBCQi9FI0

とりあえず、おっさんとチューターたちが話あった結果、厳重注意という形で親への連絡と退学はなんとか免れ、一か月教室と自習室出入り禁止という処分だけで済んだ

その後俺は性欲をうまくコントロールできるようになり、無事第一志望の大学に合格して今に至っている



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26 23:59:34 ID:dSCii1WrP

お前にはその事務員の前でもう一度オナニーするくらいの気概はないのか



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/27 00:01:07 ID:EHUMt0Mz0

一歩間違ったら予備校側も脅迫になりそうだな



34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/27 00:03:42 ID:RmaF46i+0

この物語を通して私が伝えたかったことは、人間は挫折を経験して少しずつ大人になっていくということである



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