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お見合いパーティーにて


女「ご職業は?」

管理人「まとめ管理人です」

女「素敵抱いてっ///」

管理人「むほほほほ」





*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜




管理人「んあ!!」




管理人「夢か・・・」

管理人「外は天気が良いな」

管理人「ちょっと散歩でもするか」



管理人「外は気持ち良いな」

管理人「心のもやもやが消えていくようだ」

管理人「自分自身が何なのか今なら解かる気がする」




「キャ――――――――」


管理人「ん?」

管理人「大変だ!幼女が道路の真ん中に!」

管理人「しかもトラックが来る!」




管理人「しかたねえな・・・」

管理人「外なんて出るんじゃなかったぜ」


ダッ


「あっ」

「えっ」


ドンッ


ガシャン



「大変だ轢かれたぞ!」

「救急車呼べ!」

「だれか!」


幼女「ふぇえええん、お兄ちゃ~ん」

管理人「無事だったんだね」

管理人「よかった・・・」


あ・・・あ・・・体に感覚がない・・・・痛みも感じない・・・・

なんだか幼女ちゃんの顔が霞んで見えるよ・・・・

俺はこれで終わりなのか・・・・

何かこの世に残せる物はあったのか・・・・

何のために生まれてきたのか・・・・

悔しいな・・・・まだなんにもできてないや・・・・


?「・・・・」


なんだか気持ちがよくなってきた・・・・

もうすぐ終わりなんだろう・・・・


?「・・・・?」


なんだ?・・・頭の中の声?



?「$к◆☆?」


なんだよわからねーよ

もっとはっきりしゃべろよ


?「$к◆☆?」


えーい は っ き り い え




お前ら「ハードディスク」





管理人「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」






*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜




管理人「んあ」

管理人「夢か・・・・」

管理人「・・・・・・・・・・・・・・・・・」




カチッカチッカチッ



管理人「いや~くそスレっていいですね」




カチッ





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