1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 03:57:20 ID:VhVU1Zj10

少女「色々あってお母さんから預かってた2万円を使ってしまった・・・」

少女「正直に言うわけにも行かないのでバーで働いてるお姉ちゃんに借りに行こう・・・」

ーーーーーーーーーーーーーーー

少女「この辺にあるはずだけどー」

少女「ん・・・?なんだろうあれ。超短期バイト・・・20分で2万円!?即時支給!!」

少女「えーと・・・マッサージ屋さん・・・?」

少女「すいません、ここに書いてあるのって何をやるバイトですか?」

店長「おっ、バイト希望ですか?えっとですね」






転載元:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1390849040/


3: 微エロです エロ嫌いな人は帰ってね! 2014/01/28 03:57:53 ID:VhVU1Zj10

店長「ここ、もうすぐオープンでしてね。それなのに全然経験が無いやつらが集まりまして・・・」

店長「実際に体を触ったことがほとんどなくて、感覚が掴めてないんですよ」

少女「ふむふむ・・・?」

店長「それで、20分間体を触らせてほしいんです」

少女「えぇ!?」

店長「まぁ色んな所をね・・・触るわけですから」

店長「ちょっと嫌がる人が多くてですね。こんな高額バイトになってしまってるんです。一応プロなんですけどねぇ。。」

少女「そういうのって人形みたいなのとかで練習しないんですか?」

店長「まぁ、そういうのもあるんですけど、やっぱり実物の人間じゃないとね・・・」

店長「全然経験が無いのに、お金をとってマッサージと言うわけにはね」

少女「そっかぁ・・・うーん・・・。」

少女「やめます!!さようなら!!」



6: さるさんダルいので、ここからは2レス付いたら書き込むようにします 2014/01/28 03:58:38 ID:VhVU1Zj10

少女「さーてお姉ちゃんのところに行こう~」

少女「この辺だったような気がするんだけどな~・・・あ、あった」

ーーーーーーーーーーーーーーーー

少女「お姉ちゃん!!!お願い!!!カクカクシカジカで!!!2万円貸して!!!」

姉「あんねぇ・・・ねーちゃん大人だからって、そう2万円をポーンと貸せるほど余裕ないんよ?」

少女「そこをなんとかかんとか!!」

姉「ん~悪いけど無理やねぇ。1万円までしか貸せんよー」

少女「うぅ・・・そんなぁぁぁ!!」

姉「正直に謝んなさい。お母さんは凄く怒りそうだけど」

少女「なんでうちのお母さんはあんなに怖いのーーー!!?いやだよ~~」

姉「まぁ自分でやったことだから仕方ないです」

少女「うぅ・・・」



9: 現実と違う要素が多々あると思うけど気にしない方向でw 2014/01/28 04:00:29 ID:VhVU1Zj10

少女「仕方ない・・・素直に謝ろう」

少女「怖いけど・・・仕方ない」

ーーーーーーーーーーーーーーーー

母「おかえり。どこ行ってたの?」

少女「えぇ!?えっとね!!と、友達と!!」

母「友達と?」

少女「しょぴっ、ショッピング!!」

母「なにをそんなに慌ててるの?あんたまた何かしたんじゃないでしょうね??」

少女「え、そそそんなことないよ?」

母「」ギロッ

少女「(い、言えない!!言えないよお姉ちゃん!!)」

少女「あ、いっけない。あそこに行ってなかった~ちょっとまた行ってくる」ピューン



12: ガキが書いたSSなのであまり期待せずに・・・ では淡々といきます 2014/01/28 04:05:14 ID:VhVU1Zj10

少女「はぁ・・・お母さんホント怖いよもう」

少女「それよりどうしよう・・・お姉ちゃんに土下座しに行こうか・・・」

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

少女「あれ?この辺こんなに人多かったかな?」

少女「なにかイベントでもやるのかな?」

少女「まぁそんなことよりお姉ちゃんのとこに行こうっと」


姉「また来たのあんた」

少女「お願いします!!姉上さま!!」

姉「無理なもんは無理。銀行強盗でもしなさい」

少女「そっちの方が無理だよ~~~」

姉「困ったやんねぇ・・・」



15: ガキが書いたSSなのであまり期待せずに・・・ では淡々といきます 2014/01/28 04:07:54 ID:VhVU1Zj10

偉い人「ちょっと姉ー来てくれー!」

姉「はーい!! ごめんね、これ、1万円。あとは友達でも回りんさい」バッ

少女「う・・・ん。忙しいとこごめんね、ありがとお姉ちゃん」

姉「じゃ、行くからねー 今生きまーす!」

ーーーーーーーーーーー

少女「はぁ・・・あと1万円・・・」

少女「さすがに友達からお金借りるのは気が引けるよ・・・」

少女「お母さんからも禁止って言われてるしなぁ・・・」

少女「こうなったら銀行強盗しちゃおうかなぁ・・・なんて」

少女「・・・あ」



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:08:52 ID:VhVU1Zj10

少女「あ、あの」

店長「お、さっきの子じゃないですか。バイトする気になりましたか?」

少女「その・・・さすがに女の人です・・・よね?」

店長「はい?」

少女「私の体を男の人が触るわけじゃ無いですよね?」

店長「あぁ、、もちろん女の人ですよ」

少女「そうですか。まだ誰もバイトしてなかったんですか?」

店長「そうだねぇ・・・やっぱ嫌がる人多いです。ちょっと触るだけなのにね」

少女「うーん・・・」

店長「たった20分ですよ?すぐです。ちょっと考え事でもしてれば終わりますよ」



20: もー猿かまってられるか!今日は完走すっからな!! 2014/01/28 04:12:13 ID:VhVU1Zj10

少女「そうですよねぇ・・・」

少女「(いつから募集してたか知らないけど、これだけ時間あって誰もしてないって変なような・・・)」

少女「(たしかに怪しいし・・・もしかしたら終わったらお金を貰えずに帰れ、とか・・・?)」

少女「(2万円も払わないよねぇ・・・いやむしろマッサージ代払えって言われるかも??)」

少女「(そうだ!!多分そういう手口なんだ!!お姉ちゃんから借りた1万円すら無くなるかも!!)」

少女「たびたび、すいません。やっぱりやめておきます」

店長「そ、そうですか。残念だなぁ・・・。」

店長「もうすぐオープンなんですよね。困ったなぁ・・・」

少女「ごめんなさい」

店長「うーん。3万円でもダメですか?」

少女「ごめんなさい」

店長「あ、そうだ。これは先払いですからね、一応言っておきますけど」

少女「えっ?」



21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:12:58 ID:VhVU1Zj10

少女「さ、先払い?」

店長「はい」

少女「(あれ?本当に貰えるんだ・・・じゃあやっちゃおうかな)」

少女「(女の人だし、たった20分間だし。別に変な事じゃないよね?)」

少女「あ、あの。やっても良いですか?」

店長「おぉ!喜んでお願いします!!」

少女「で、でもうーん(やっぱやめとこうかな、、う~ん)」

店長「はい、これ3万円です!」

少女「えっあ、」

店長「ではここに座ってください」

少女「え、ここですか?」

店長「早くしてください時間がありません」



24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:14:28 ID:VhVU1Zj10

少女「(な、なんか強引に座らせられちゃった・・・)」

少女「あの、中に入らないんですか?」

店長「早く終わらせちゃいたいんですよ。では始めますね オーイ」

女店員A,B「はーい」

店長「ようやく来てくれた人が居る。しっかり勉強しろよ そんじゃ中に戻ってるから」

女店員A,B「了解です!」

女店員A「では、さっそく失礼しますね」

少女「はい・・・あの、服の上からで大丈夫なんですか?」

女店員B「大丈夫ですよー夏場で薄着ですしね 実際のマッサージと大差ありません」

女店員A「それにここで脱げとは言えないでしょう?」クス

少女「そうですよね、良かった」



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:15:40 ID:VhVU1Zj10

スッ・・・スッ・・・

女店員A「どうですか?痛くないですか?」

少女「き、気持ち良い・・・です」

女店員B「こっちはどうです~?」

少女「そっちも気持ち良いです・・・」

少女「(なんか普通にふくらはぎと肩を揉まれてる・・・)」

少女「(普通に気持ち良いし・・・美味しいバイトだなぁ・・・)」

少女「はふぅ~・・・なんだかイタレリツクセリです~・・・」

女店員A「ふふ、なにかドリンクでも飲みますか?」

女店員B「コーラ、オレンジジュース、ウーロン茶、アイスコーヒーなどありますよー」

少女「えへへぇ・・・じゃあコーラ貰っちゃおうかなぁ・・・」



28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:16:58 ID:VhVU1Zj10

スッ・・・スッ・・・

女店員A「学生さんですよね~学校楽しいですか~?」

少女「んとぉ・・・楽しいですけど今日の宿題がぁ・・・」

女店員A「あはは、まだやってないんですね」

少女「そうなんですよ~・・・歴史の先生ひどくって~・・・」

女店員A「うんうん」

少女「絶対できる量じゃ無いでしょ~~って量の宿題を出すんですよ~・・・」

女店員A「そうなんだ~うふふ、頑張ってね」

少女「はい~・・・」



31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:18:21 ID:VhVU1Zj10

ススッ・・・ススッ・・・

少女「(なんだか揉まれてる範囲が広くなってきた・・・?)」

少女「ふぅっ、・・・っ」

女店員B「体がポカポカしてきたでしょ~」

少女「はい~・・・」

女店員B「血行が良くなってるんですよ~良い感じでしょ?」

少女「良い感じです~・・・でもちょっとくすぐったいかも」

女店員B「ふふ、良い感じにリラックスできてますね」

少女「はい~・・・っ・・・」



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:19:06 ID:VhVU1Zj10

ススッ・・・ススッ・・・

女店員A「あ~学校懐かしいな~私も宿題をたくさんだす先生居たよ~」

少女「そうなんですかっ・・・いつの時代も居るもんです・・・ねっ」

女店員A「居る居る~私は化学だったな~」

少女「化学・・・難しい・・・ですよねぇ~・・・」

女店員A「ね~。全然できなくて、いつも友達を頼ってたよ~」

少女「あははぁ・・・私も友達頼っちゃおうかなぁ・・・」

女店員A「ダメダメ!ちゃんと自分でやらなきゃ!」

少女「店員さんがっ・・・言える事じゃないですよっ・・・」

女店員A「うふふふ、そうだね!」



34: 猿さんほんと嫌なんでもし見てる人が居れば「あ」でも良いのでオナシャス;; 2014/01/28 04:21:48 ID:VhVU1Zj10

ススッ・・・ススッ…

少女「(うぅ・・・いつの間にか胸の近くや内ももまで触られてるなぁ・・・)」

少女「(これくらいは覚悟してたけど・・・せめて店の中に入れて欲しか・・・た・・・?)」

少女「(あ、気持ち良くて外なの忘れてた!だらーっとリラックスしちゃって恥ずかしい!!)」

少女「・・・え?」

ジロジロ・・・

少女「(え?なんか凄い見られてる!?)」

少女「(そういえばここ人多かったなぁ・・・男の人がたくさんこっち見てる・・・)」

女店員B「どうかしましたか~?」

少女「べ、別になんでも・・・っ・・・ふぅっ・・・」

少女「(うぅ~やだなぁ・・・こんなに見られると思ってなかったよ・・・)」

少女「(あと何分かな・・・?)」



36: 猿さんほんと嫌なんでもし見てる人が居れば「あ」でも良いのでオナシャス;; 2014/01/28 04:23:28 ID:VhVU1Zj10

ススッ・・・ススッ・・・

少女「すいまっせん、あと何分ですか・・・?」

女店員B「え~と、あと12分半くらいですね」

少女「(あ、あと12分半もこんな感じなの・・・?)」ドキドキ

少女「はぅっ、20分って・・・結構長いっ、ですねぇ・・・」

女店員B「まぁ、そうかもしれないですね~もう嫌になりましたか?」

少女「いやっ、そういう・・・わけじゃないんですけどっ」

少女「(ど、どうしよ・・・恥ずかしくなって来ちゃったよ・・・)」

少女「(なんで私街中でマッサージ受けてるんだろ・・・)」

少女「んっ・・・あの、もうちょっと軽くぅ、なりませんか?」

女店員B「ごめんなさい・・・店長に怒られてしまいますので」

少女「そうっ、、ですよね・・・っ・・・」



42: 例え一人でも見てる人が居るなら続けるぜ…(ただ完走したいだけ) 2014/01/28 04:28:22 ID:VhVU1Zj10

女店員A「う~ん、お金払ってるとは言えちょっと可哀そうだね」

女店員A「揉むのは軽くするねー。なんというか、力入れてゆっくり、さする感じにするね」

少女「あっ、ありがとうございまっす・・・」

スゥ・・・スゥ・・・

少女「ふぅっ・・・はぅっ、んっ・・・」

少女「(うぅ、なんかもっとくすぐったい感じ・・・)」

女店員A「ごめんねぇ~もうちょっと我慢してねぇ・・・」

少女「はぁい・・・」

ジロ・・・ジロ・・・

少女「(見ないでよ~・・・恥ずかしいいい・・・)」



45: 例え一人でも見てる人が居るなら続けるぜ…(ただ完走したいだけ) 2014/01/28 04:29:28 ID:VhVU1Zj10

少女「んぅ・・・っ・・・」

少女「(内ももやめて・・・なんか・・・変な感じ・・・)」

店員A「くすぐったいかな~?」

少女「ぅん・・・」ハァハァ

店員A「ふふ、なんだか可愛いなぁ」

少女「うぅ・・・んっ・・・」

少女「(こ、この店員、、内ももばっかりばっかり・・・)」

周りの男「おいあの子、すげぇ感じてね?」

少女「(!!!!)」



48: 意外と居るじゃねぇかwマジで「あ」でも良いので;; あとそれなりに続くから眠いなら寝た方が 2014/01/28 04:30:25 ID:VhVU1Zj10

少女「(わ、私、どんな風に見えてるの・・・?)」

少女「(マッサージされて感じてるように見えてるの・・・?)」

少女「(わ、私、感じてなんか無い!!そんなわけない!!)」

少女「ふぅ、ふぅ・・・んっ・・・」

少女「(ダメダメ・・・なんで・・・?おかしいよ・・・)」

周りの男「おぉ、感じまくりじゃん 立つわ」

少女「ふぅ・・・ふぅ・・・んんぅ・・・///」

少女「んんぅ・・・あぅぅ・・・///」

少女「(私・・・)」



52: 知らん人に…スレに一人で書き続けると猿さんバイバイ言われて書けなくなるんです>< 2014/01/28 04:33:01 ID:VhVU1Zj10

スッ・・・スッ・・・

少女「んぅ・・・ふぅんん・・・///」

少女「(この店員・・・ほとんど胸を触ってるようなもんじゃ・・・)」

ジロ・・・ジロ・・・

少女「はぁ・・・はぁ・・・んぅっ・・・」

少女「(人増えすぎだよ・・・なんなのこれ・・・見ないでよ・・・)」

少女「(もう・・・ダメだよこんなの・・・中止・・・中止だよ・・・)」

少女「あぁっ、あのぉ!!」

女店員B「なんですか?」

少女「も、もうお金要らないんで・・・やめてっぇ、ください・・・」



54: このマッサージは不成立!!ノーカウントなんだ!! 2014/01/28 04:33:51 ID:VhVU1Zj10

女店員B「え?」

少女「中止ぃっ、してくだっ、、さい・・・」

女店員B「え?」

少女「あぅっ、・・・ふぅ・・・もう・・・やっ、めてぇ・・・」

女店員B「ごめんなさい、もっとハッキリ喋ってくれませんか?」

少女「そ、、しょんなぁっ・・・んっ・・・」

少女「店員さぁん・・・もう、、終わりにっ・・・」

女店員B「でもまだ時間ありますよ?」

少女「もうおっ・・・お金要らなっいっ、、から・・・」



57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:34:26 ID:VhVU1Zj10

少女「ねっ・・・ん、店員っ、、さん・・・」

女店員A「でもお金受け取りましたよね?」

少女「えっ・・・(あっ・・・)」

女店員A「3万円受け取ってましたよね?」

少女「うぅ・・・ふっぅ・・・」

女店員A「あと8分ですから、我慢ですよ」

少女「んぅ・・・はいぃ・・・///」

少女「(うぅ・・・あと8分このまま・・・)」ドキドキ

ジロ・・・ジロ・・・

少女「はぅ・・・んん・・・んぅ・・・///」ドキドキ

店長「ちょっとー!!」



59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:35:23 ID:VhVU1Zj10

少女「(こ、今度はなに・・・?)」

店長「女店員A君、B君、ちょっと私と来なさい!」

少女「(ん・・・?)」

店長「どうして言われた通りに出来ないんだ!全く。」

女店員A,B「すいません・・・」

店長「早く車に乗りなさい!」

少女「(あ・・・あれ・・・?)」

女店員A,B「はい・・・」バタン

少女「(あ、あれれ・・・?助かった!?)」

少女「(しかも3万円は先払いだったし!!)」

店長「あ、申し訳ありません。今日はありがとうございました」

少女「あ、こちらこそありがとうございました!お疲れ様です(やったーー!!)」

少女「(いやー良かった良かった。どうなることかと思った~)」ドキドキ



62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:37:02 ID:VhVU1Zj10

男店員A「ちょっと店長?何時にオープンでしたっけ?」

店長「あ、、君らの事忘れてた」

男店員B「ちょっと忘れないでくださいよ~~」

店長「すいません、残りの8分は彼らが。じゃあよろしくな君ら」

少女「(えっ・・・えっえっえっ??)」

男店員A,B「了解ーっす。」

店長「じゃあ行くぞ」

少女「(えっえっ・・・えっ????)」

男店員A「それじゃ、よろしく。じゃあ始めるね」

少女「あ、あの、あの」

スッ・・・

少女「ちょっ・・・///」ビクン



66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:38:27 ID:EiJMs1Sg0

これは‥‥‥!



68: なんか・・・ごめんな・・・ 2014/01/28 04:38:37 ID:VhVU1Zj10

少女「いやっぁ・・・やめてっ・・・///」

男店員B「そういうわけにはいかんよなぁ?」

少女「んっ・・・あっ///」

少女「(こいつら・・・触り放題かっ・・・)」

ジロ・・・ジロ・・・

周りの男「おぉ盛り上がって来たじゃん・・・」

少女「もういやぁっ!!」

男店員A「まぁそう騒ぐなって あと8分弱だろ?」

少女「やだぁ・・・んんぅ・・・///」

少女「(なんでこんなことに・・・)」

少女「(なんで私、大勢に見られながら男の人に体触られてるの・・・?)」ドキドキ



70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:41:18 ID:VhVU1Zj10

男店員A「さっきの話聞いてたんだけどさ~宿題出たんだって?」

少女「・・・っ・・・んんぅ・・・」

男店員A「一緒に解いてあげようか~~??」

少女「・・・あぅっ・・・結構ですっ・・・」

男店員A「そんなこと言わずにさ~~ねぇ?」

少女「・・・ぅうっ・・・ぅぁあっ///」

男店員A「ちなみに得意な科目はなんなの~?」

少女「なんでもぉ・・・良いでしょっ・・・」

男店員A「どうしてそんなに冷たいのさ~」

少女「うるさいぃ・・・っ・・・」

男店員A「フー」

少女「ひゃぁぁっ///」ビクッ

男店員B「ハハハッ」



72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:42:37 ID:VhVU1Zj10

スッ

周りの男「!!!!!!!!!!!」

少女「!!!!!!!!!!」

少女「(ついに服の中に手を入れて来た・・・!!)」

男店員B「お~思ったよりあるじゃん~?」

少女「やぁっ・・・やめてぇ・・・///」

男店員B「えーどうしてー??」フニフニ

少女「~~~っ!!・・・っ・・・っっ・・・」プルプル

男店員B「どうして黙っちゃうのさー?」

少女「(もうやだ・・・やだぁ・・・)」ドキドキ

男店員B「ん~~???」



75: 止まったら猿さんだと思ってください>< 2014/01/28 04:43:57 ID:VhVU1Zj10

少女「ふぅぅ・・・っ!!・・・っ・・・んぅ・・・」

男店員A「ね~女店員の時は結構お話ししてたじゃん~?」

男店員A「俺らともお話ししようよ~~??」

少女「うるさっ・・・っ・・・いぃ・・・」

男店員A「冷たいな~ホント。」

少女「ふぅ・・・ふぅ・・・っ・・・///」

ジロ・・・ジロ…

男店員B「ねぇねぇ~Bカップ~Cカップ~??」

少女「・・・っ・・・だまっ・・・ん、、って!」

男店員B「そういうこと言うんだ~?」クニッ

少女「あぁっ///」



77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:44:57 ID:VhVU1Zj10

男店員B「あれ~?どうしちゃったのそんな声出して」クリクリクリクリ

少女「あぅっ、あっ///・・・ふぅっ、んんぅ、、あんっ///」

男店員B「ずっと焦らされてたもんね~」

少女「ふぅっ///・・・はぁ・・・はぅ・・・っっ///」

男店員B「マッサージの心地はどうかな~?」キュウウ

少女「~~~~っっ!!///」ビクンッ

少女「(もうダメ・・・すごく恥ずかしいのに・・・)」

男店員A「もうここも触っちゃおうか?」

少女「!!!!!!」



79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:46:09 ID:VhVU1Zj10

少女「(ダメ・・・今こんなとこでそんなの・・・絶対・・・)」ドキドキ

男店員B「わかってねぇーなーお前」

少女「(・・・?)」

男店員B「この子、焦らされるの好きだぜ絶対」

少女「(えっ・・・?)」

男店員A「そうだな、そっちたくさんせめてくれや」

男店員B「おうよ」

少女「(私今・・・残念って思った・・・?)」ドキドキ

少女「(やだ・・・欲しくなってるの・・・?私・・・)」ドキドキ

男店員B「焦らされるの、好きだもんな~??」

少女「ちがっ・・・あっ///・・・っ・・・っ!!・・・」



81: やめちゃうよ?やめちゃうよ?(チラッチラッ 2014/01/28 04:48:19 ID:VhVU1Zj10

周りの男「やべぇなこれ・・・ちょっと動画取っておくわ」

周りの男「俺も俺も」

少女「!!!!!」

少女「(と、、撮られてる・・・!?)」ドキドキ

少女「(触られて感じてる姿、、撮られてる・・・)」ドキドキ

少女「んぅ・・・んぅっ!!///」

少女「ふぅ・・・///ふぅぅぅ・・・///」

少女「あっ///ああぁっっ///」

男店員B「お~?乗って来たんじゃん?」キュゥゥ

少女「んんんぅ~~っっ!!///」

少女「そ、それぇ・・・///」

男店員A「もうええやろ、ここ」



83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:48:56 ID:VhVU1Zj10

少女「(そ、、そこは!!!!!)」

男店員A「お?どうした?クネクネして?」

少女「!! しっ・・・してないぃっ・・・」

男店員A「ふーん。じゃあやめとくか」

少女「うぅ・・・っ・・・んっ///」

男店員A「ほら、クネクネしてるじゃねぇか」

少女「(もうダメ・・・我慢できないよ・・・)」

少女「お願い・・・」

男店員A「何が?」

少女「お願いぃぃぃ・・・」



86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:50:29 ID:VhVU1Zj10

男店員A「まぁ良いだろう。ほれ」

少女「ふぁあんっっ!!!!///」ビクンッ

男店員A「はい終わり」

少女「うぅ・・・」

男店員A「クネクネすんなよw」

少女「(こんなのダメだよ・・・もうダメだよぉ・・・)」

男店員A「もっとマッサージして欲しいですか?お客様」

少女「マッサージして欲しいです・・・///」

男店員A「観客がたくさん居る前で?」

少女「っっ!!・・・んんぅぅぅ///」



87: レス催促とかじゃなく普通に需要無い気がする 2014/01/28 04:51:41 ID:VhVU1Zj10

男店員A「仕方ねぇな~」スリスリ

少女「ふぅぁっ///んっ、、んぅっ・・・///」

少女「あぅっあっ///あぁっ///」

少女「(ダメ・・・気持ち良い・・・気持ち良いよ・・・)」

少女「んっ///んぅっ、、」

少女「んぅ・・・っっ・・・あっ・・・///」

周りの男「来たーーーーー!!」

周りの男「あの子もう完全におちてるわ すげぇ興奮する」

少女「(見られてる・・・見られてるよぉ・・・)」

少女「(私のこと見て興奮してる・・・)」

少女「あぁっ///あぁぁぁっっ///」



89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:52:24 ID:VhVU1Zj10

周りの男「おいおい、自分から足広げ始めたぞ」

少女「(えっ・・・?あっ・・・ほんとだ・・・)」

少女「ううぅっ・・・んんぅっ///ふぅぅうっ///」

少女「(ダメ・・・私・・・見られたくなってる・・・我慢できない・・・)」

少女「あぁっ///あんっ///あっ、、あっっ///」

男店員A「ここがツボかな~~??」グリグリ

少女「~~~~~っっ!!!!!///」

男店員A「そうみたいだね~?」グリグリ

少女「ああぁぁぁぁっ///んんんんぅぅぅあああっ///」



93: 思ったより早く終わりそう 2014/01/28 04:53:10 ID:VhVU1Zj10

少女「(もうだめ・・・来る・・・来ちゃう・・・)」

少女「あっ///あぁっ///あんっ///あんんぅ///」

少女「あぁっ///あっ///だめぇ///もうっっ・・・もうっ///」

男店員B「あ、時間だ」

男店員A「お、マジだ」

ピタッ…

少女「えっ・・・?」

男店員B「そういうわけで、お疲れ様でしたー」

少女「えっ???」

男店員B「帰って良いよ」



95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:53:58 ID:VhVU1Zj10

少女「・・・」ドキドキ

男店員B「あれだけ嫌がってたのに帰らないの?」

少女「・・・」ドキドキ

男店員B「もう、帰って良いんだよ」

少女「・・・」ドキドキ

少女「(どうしよう・・・帰らないと・・・ダメだよね・・・)」

少女「・・・帰ります」

男店員A「お疲れー」

少女「(帰るんだ・・・帰るんだ・・・)」ドキドキ

少女「・・・」



98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:54:51 ID:VhVU1Zj10

男店員B「どうかした?」

少女「・・・」

男店員B「どうしたのさ」

少女「・・・もう1回やることって出来ますか?」

男店員B「うん?」

少女「もう1回やればもう3万円もらえますか?」

男店員B「うん。まぁ。」

少女「もう1回やります・・・」

男店員B「・・・りょーかい。はい3万円」スッ

少女「(私はお金が欲しいだけ・・・お金が欲しいだけ・・・)」



99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:57:33 ID:udgIZEbW0

墜ちたな(確信)



100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 04:58:36 ID:VhVU1Zj10

男店員A「じゃあ再開」

少女「っっ!!」ビクッ

少女「んっ///あっ・・・///あぁっ///」

少女「(ダメ・・・来そうな時に止められたから・・・)」

少女「うぅっ///あっ、、あっあっ///」

少女「はぁっ///あぁあんっ///」

少女「(うぅ・・・足が勝手に開いちゃう・・・)」

少女「うぅっ///ああぁぁっ///」



101: みんな~どこいっちゃったの~>< 2014/01/28 05:01:45 ID:VhVU1Zj10

少女「あっあっ///あぁっ///」

男店員A「そろそろじゃない~?ツボ押して上げるよ」グリグリグリグリ

少女「だめぇえっ///あぁぁぁっ///んんっ~~~!!!」

少女「きちゃう・・・っ///きちゃぁっ・・・あっ///あぁっ///」

少女「んんんんんっっ~~~~~~!!!!!!///」ビクビクッビクンッ

少女「はぁっ・・・///はぁぅ・・・」

少女「(街中で・・・みんなに見られながら・・・うぅ・・・)」

少女「はぁ・・・はぁ・・・」

少女「それじゃあ・・・そろそろ・・・」

男店員A「あと18分あるけど」

少女「えっ」



104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 05:03:14 ID:VhVU1Zj10

少女「ま、待って!今は待って!!」

男店員A「契約は契約だよね~」

少女「まっ、てぇっっ///やっ///いやぁっ///」

少女「やぁっ///やだぁあっ///」

少女「(あと18分・・・!?今やった分の何倍・・・??)」ドキドキドキ

少女「あぁっ///ダメだよぉっ//そんなのだめぇぇぇっ///」

男店員B「自分から言い出したのにね~?」

少女「やぁっ///さわらないでぇっ///あっ///あっあぁっ///」

少女「うぁぁっ///だめぇぇっ//」

少女「(18分間ずっと・・・こんな気持ち良いの18分間ずっと・・・)」ドキドキ



107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 05:04:48 ID:VhVU1Zj10

少女「あぁっ///また来るっ///また来ちゃうよぉっ///」

男店員A「じゃあ激しくマッサージしてあげるね」グリリリリリ

少女「あぁああぁぁっ///んん~~!!んんぅ~~///」

少女「あっ///あぁっ///くるっ//あっ///」

少女「あぁぁっぁあっ///あぁぁっああぁぁっ///」ビクビク ビクン

少女「(ダメ・・・こんなの続けてたら他の事考えられなくなる・・・)」

少女「もう・・・帰してぇ・・・///」

男店員A「無理無理~~」

少女「うぅぅ・・・」

周りの男「もう我慢出来ねぇぇぇぇ!!!!!」



109: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 05:06:06 ID:VhVU1Zj10

少女「!!!!」

男店員A,B「!!!!」

男「俺は我慢なんかしない主義なんだ!!」

少女「えっ・・・?」

男「と言うわけで俺はしたいことをする!!」

男「どけっ!!」ボコ

男店員A,B「ぐわっ」

男「そういうわけで、よろしくちゃん」ガバッ

少女「えぇ・・・!?」

男「じゃあ早速開始~~」ズプッ

少女「~~~~~~っっ!?!?」



112: おまえやで 2014/01/28 05:07:37 ID:VhVU1Zj10

少女「あぁっ!!/// あんっ!!/// あんっ!!///」

少女「(な、なになにどういうこと???)」

少女「んっ!!/// んぅっ!!/// んんぅぅっ!!///」

少女「(さっきこっちを見てた男の人に、、されちゃってる??)」

少女「なにっっ/// なんなっ/// あぁぁっ/// なんなのっっ///」

男「だから俺はしたいことをする男なんだよ!!」

男「あ~~~全く見ず知らずの女の子とするの最高~~~~!!」パチュンパチュンパチュンパチュン

少女「いみっ/// わかんないぃっ!!/// あぁっ!!/// あっあっ///」

男「とか言ってずいぶん気持ちよさそうだが???」パチュンパチュンパチュンパチュン

少女「そんなわけぇっ/// んっ/// んぅぅぅっ/// ないでっ/// しょっ///」



115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 05:08:59 ID:VhVU1Zj10

男「君、俺らに見られながらマッサージされて興奮してたよなぁ?」パチュンパチュン

少女「んんんっ!!/// してないぃぃっ!!/// あああっぁっ///」

男「じゃあなんで自分から足開いてたの??」パチュンパチュンパチュン

少女「しらないぃっ/// しらなぁっ/// いいぃっ///」

男「自分から腰くねらせてさぁ??」パチュンパチュン

少女「あぁぁっ/// してないぃっ/// んんっ///」

男「してたぜ?あ、今もみんな見てるぞ」

少女「やだぁぁっ/// みてないぃ/// みてないよぉぉ///」

男「見てないってw 見てるじゃん」

少女「やぁぁぁっっ/// やぁあぁんんぅっ///」

少女「(やだ・・・気持ち良いよ・・・気持ち良すぎる・・・)」

少女「(こんなのおかしいのに・・・気持ち良すぎる・・・ダメだよ・・・)」



117: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 05:10:58 ID:VhVU1Zj10

男「あーーーーもう無理。限界だわ」パチュパチュパチュ

少女「えっ?/// やだぁっ/// だめ、、だめぇえ///」

少女「(欲しがってる・・・私欲しがっちゃってる・・・///)」

少女「(こんな状態で出されたら・・・忘れられなくなっちゃう・・・癖になっちゃう・・・///)」

男「あーーームリムリ。出るわ」パチュパチュパチュパチュ

少女「んんぅっ!!/// んんぅぁっ!!/// あぁぁっ!!/// あぁぁあぁぁぁああっ!///」

男「見ず知らずの女の子に責任も何も考えず欲望のままに出すの最高おおおおお」ズンッ!!

少女「あああぁぁぁっぁっぁぁっ!!/// あぁぁぁああああぅぁあぁああああっっっ!!///」ビクビクッ ビクッ ビクビクッ

少女「あぁぁ・・・あぅ・・・/// うぅぅぅぅ・・・///」

少女「(気持ち良すぎぃぃ・・・ダメ・・・頭真っ白・・・)」

男「ふぅ~~~最高だった。そんじゃ」

少女「うぅぅ・・・///」ビクッ…ビクッ…



119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 05:11:38 ID:VhVU1Zj10

店長「観客からの料金美味すぎワロタ」

後日

少女「お姉ちゃん!!!私、マッサージ師になる!!!!」

姉「はぁぁ?」



し   し   ま   い(おしまい)



121: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 05:12:54 ID:VhVU1Zj10

こんな感じのエロ漫画誰か知りませんか!?!?!??!?!?
お願いします教えてください!!!!!!!!!!!



122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 05:12:58 ID:kx080JH/0

は?



124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 05:13:26 ID:RaGPGuw20

少女のその後描いてくれさい!!!



125: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 05:14:00 ID:VhVU1Zj10

うっせぇ!!!!!!!!!!!!!!
俺はこういうエロ漫画教えろっつってんだよボケ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



128: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 05:15:00 ID:dpryy1950

これをネタにして成年向けコミック書いたら売れるわけだな・・・



129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 05:15:30 ID:3yIEJXT50

エロかったありがとう漫画は知らん



143: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28 06:16:35 ID:30KiT2gS0

オチがあると思ったら
ガチなエロだった

ありがとう
そしてありがとう



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