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管理人「ふぅ・・」

うん子「・・・・・」

うん子「ねえ」

管理人「どうした?」

うん子「私のこと本当に愛してる?」

うん子「体だけが目的なんじゃない?」

管理人「そんなことないよ」

管理人「俺はうん子のこと本気で愛してるんだ」

うん子「・・・・・」

うん子「信じられない」

うん子「さよなら」



ガチャ



バタン!!



管理人「うん子」




管理人「うん子――――――――――」





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管理人「うん子ーうん子ー」

バーテンダー「お客さん、ちょっと飲みすぎですよ」

管理人「うん子ーうん子ー」

バーテンダー「それほどに愛した人でしたか」

管理人「俺にはうん子がいないとダメなんだ・・・・」

バーテンダー「こんなことを言うのもなんですが・・・・」

バーテンダー「新しい恋をみつけるのも・・・」

管理人「お前に何がわかる!!!!!」

バーテンダー「・・・」

つ名刺

バーテンダー「あなたが本気であるならここへ行きなさい」

管理人「こっこれはっ!」



”ゲイソープ・掘るテノン”



管理人「うん子はここにいるのか」

バーテンダー「ええ、うん子はあなたを待っています」

バーテンダー「お急ぎください」

管理人「ありがとう、この恩は」

バーテンダー「お代は結構でございます」ニコッ


バタン



ピッ

バーテンダー「はい、言われたとおりいたしました」

バーテンダー「もうすでにそちらに向かっています」

バーテンダー「私の役目はここまでですので・・・・はい」







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”ゲイソープ・掘るテノン”



管理人「ここか・・・」

ガチャ


管理人「こんにちはー」

???「ふふふ・・・よく来たな管理人よ」

管理人「おっお前は」

管理人「お前ら!!!!!!!」

お前ら「久しぶりだな管理人よ、お前が探しているのはこいつか?」

バッ

うん子「キャッ」

管理人「うん子!」

うん子「管理人!どうしてここに」

管理人「お前を探していたんだ!」

管理人「俺はお前を愛してる!」

うん子「管理人・・・」



お前ら「おおっと、感動の対面はここまでだ」

お前ら「うん子は俺のものだ、でゅふふふふふふ♪」

お前ら「なぜなら俺が愛しているからだ」

お前ら「俺が愛するものは皆俺を愛する」

お前ら「俺が愛さないものは皆が愛さない」

お前ら「これが心理だ」




管理人「うん子聞いてくれ」





管理人「たしかに俺は何度かオナ穂や天河と浮気をしてしまった」


お前ら「クズじゃん


管理人「それでもうん子は優しく包み込んでくれた」

管理人「うん子のあの苦く鼻を突く臭い」

管理人「ぬるっとした触り心地」

管理人「あの温かみ」


管理人「俺は永遠の時をうん子とすごしたい」



うん子「管理人・・・」



うん子「私も管理人のそばに居たい!」

うん子「ずっとずっとず――――――っと」


管理人「うん子」

うん子「管理人」


ギュ- ♥



お前ら「はい、そこまで」

お前ら「さっきから聞いてりゃいちゃこらうんこら」

お前ら「鳥肌がe
rectionしたぞカスこら」

お前ら「こうなったらDQNのみなさ~ん」


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DQN「おらケツ出せや!」


DQN「おらしゃぶれや!」


DQN「「「おらおらおらおら」」」




管理人「やるしかないか・・・」

管理人「うん子、俺から離れるなよ」

うん子「はい」



管理人「いくぞ――――」


管理人「すーぱーおちんぽみるくれぼりゅーしょん





割愛




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お前ら「さすがだ、お前の愛は本物だ・・・・」

お前ら「試してすまなかった、うん子をよろしく頼む・・・・」


管理人「お前ら・・・・」

管理人「うん子は必ず幸せにするよ」


お前ら「言葉より未来で見せてくれ・・・」


お前ら「そこに扉が見えるだろ・・・」

お前ら「その先に未来がある・・・・」

お前ら「どんな未来が待っているかわからないが、お前とうん子なら切り開いてくれると信じてる」


管理人「ありがとう」

うん子「お前らさん、ありがとう」



お前ら(こういう時なんていうべきか)



管理人「扉が開く・・・」



管理人「うん子、本当におれでいいのか?」

うん子「私こそ、こんな”くそスレ”でいいの?」

管理人「ああ、良い」

管理人「うん子、行こう」

うん子「はい///」



お前ら「幸せにな」





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