1: 名無しさん 2014/04/05(土)06:01:57 ID:ImSOfkkFT

もう時効だと思うんでふと誰かに聞いてもらいたくなった
文才はないんだけどちょっと書いてみた

えっちなのはいけないと思う人は回れ右してくれ




転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1396645317/l50




2: 名無しさん 2014/04/05(土)06:02:22 ID:ImSOfkkFT

小学4年生の頃の話だ。
うちの学校は4年生まではプールの着替え、男女共に同じ教室ですることになっていた。
今じゃ考えられないかもしれないけど、当時はそのことに何の疑問も抱かなかった。
そしてある夏の日、俺は夏風邪を引いていてプールの授業を見学することになった。
体操服でプールサイドに座っていると、一人の悪友が冗談で俺にプールの水をぶっかけてきた。
おかげで俺はびしょ濡れ。
それを見た担任の先生(30歳くらいの体育会系の女教師だった)は俺に早く教室に戻って着替えてくるよう、教室の鍵を渡してくれた。



4: 名無しさん 2014/04/05(土)06:02:45 ID:ImSOfkkFT

教室に戻った俺が見たものは、無人の教室に残された女子たちが脱ぎ捨てた着替えだった。
その時俺は、実は自分がいくつかの偶然により千載一遇の幸運に恵まれたことを今更ながらに悟った。
俺は我慢できず当時の初恋の相手K・Rさんの机に向かった。
K・Rさんは病弱で真っ白い肌、そして枯れ木のよう、とまでは言わないがほっそりとした手足、そしてずば抜けて綺麗な顔をした可憐な美少女だった。
髪はセミロング。
運動は苦手だったけど、勉強はそこそこ出来たと記憶している。
性格はお淑やか、というかおとなしい感じで些細なことですぐに泣き出していた。
俺も好きな子に意地悪をしてしまう小学生の悪癖を発揮して、よく彼女を泣かしていたっけ。
俺はそんな彼女の机の上に几帳面に畳まれた衣服を前にして、自分の心音がうるさいくらいだったのを記憶している。
そしてその中におもむろに手を突っ込んで、目的のものを探し当てた。
K・Rさん今日、いや昨日の夜から履いていた下着。
色気も何もない小学生女児向きの安っぽい無地の綿のパンツであったけど、それがK・Rさんが履いていたものであるというだけで俺はもうたまらなかった。
興奮のあまり震える指先で下着を広げてみると、クロッチのところがひと目でわかるくらいはっきりと変色していた。
まず目に飛び込んできたのは黄色。
それもレモン色のような薄い黄色と、やや赤みがかった濃い黄色の部分があった。
言うまでもなくおしっこの染みだ。
色が2色に分かれているのは多分今日2回トイレに行き、その時に排泄した尿の濃さが違うからだろう。
後の考察だけど、おそらく濃い方の染みは今朝の寝起きの時のものではないだろうか?
いずれにせよその時の俺はそこまで頭が回るはずもなく、あのとびきりの美少女のK・Rさんがパンツにこんな無様な、汚らしい黄ばみをつけていることにただただ圧倒されていた。
しかも汚れの範囲が半端ない。
俺も小学生の頃はブリーフ派でよく白ブリーフに黄ばみをつけてしまっていたが、彼女の下着の黄ばみの範囲は俺のそれの比ではなかった。
これも今になって考えると男性と女性の泌尿器の構造の差異から仕方がないことなのかもしれないけど、下着の前面を覆うような広範囲の染みの広がりに大きな衝撃を受け



5: 名無しさん 2014/04/05(土)06:03:15 ID:ImSOfkkFT

しかしK・Rさんの下着の汚れはそれだけには留まらなかった。
そのおしっこの黄ばみの下にはコゲ茶色の筋が走っていた。
いわゆる、ウン筋という奴である。
俺は正直K・Rさんはうんちなんてしないと思っていた。
いや、無論実際にはするんだろうけど、そんな場面は想像だに出来なかった。
しかし、今現実にK・Rさんも決して天使ではない、汚らしいものを排泄する人間なんだという証拠を突きつけられたわけで。
俺はもう我慢できなくなってK・Rさんの使用済み下着に顔を埋めて、汚れたクロッチに鼻を押し当てて、その臭いを肺いっぱい吸い込んだ。
いや、その臭いこと!
とにもかくにも最初に鼻をついたのは汗の臭いだね。
その日は気温30度を超えようかという猛暑、そんな中4時間目までK・Rさんが履いていたものだ。
とびきりの美少女の股間に張り付いて、蒸れて、熟成された汗の臭いは強烈の一言。
鼻にツーンとくる臭いだった。
そして黄色いおしっこの染みからは軽いアンモニア臭が、ウン筋からは俺が飼っていた猫の肛門の臭いがした。
己の文才のなさが恨めしい。
俺ではK・Rさんが生きている証とでも言うべき臭いの1/10も伝えることができない。
そのくらい生々しい感動がそこにはあった。
舌で舐めてみると塩気と、そしてかすかな苦味があった。
その時俺の頭をよぎったのは赤白帽のゴムひもの味に似てるな、だった。
凄まじい性的興奮の中、完全に場違いな赤白帽のことを取り留めもなく考えていたことが逆に強く印象に残っている。
その時俺はまだ自慰行為というものを知らなかったことが悔やまれる。
いや、逆に知らなくてよかったかもしれない。
もし知っていれば俺は理性の制止を振り切ってK・Rさんのクロッチに大量に痕跡をぶちまけていただろう。



6: 名無しさん 2014/04/05(土)06:03:41 ID:ImSOfkkFT

そうやってひとしきりK・Rさんの使用済み下着を堪能してから、せっかくなので他のちょっと気になる女子の下着も味わっておくことにした。
こんなチャンス2度とないだろうからね。
まずはA・Oさん。
こいつはクラスの女子のボス的存在で、そこそこ可愛いんだけど勝気ですごく生意気な子だった。
次にS・Eさん。
この子は逆にすごくいい子で、いつも屈託のない笑顔を浮かべている明るい少女だった。
男子嫌いが多い女子の中でS・Eさんは男女分け隔てなく接してくれる子で、女子から嫌われていた俺にも普通に話しかけて笑いかけてくれた。
当然顔もK・Rさんほどではないけど整っていて、美人というよりも愛くるしいという表現が似合う子だった。
最後にO・Hさん。
この子は学年一の秀才で、後に毎年相当数東大合格者を出している名門女子校に進学していった。
そんな3人でもやっぱり下着はひどく汚れていた。



7: 名無しさん 2014/04/05(土)06:04:12 ID:ImSOfkkFT

時間にして約20分。
12時から12時20分くらいまでの間、こうして俺はクラスの気になる女子の下着を心ゆくまで堪能した。
その後は戻ってきたクラスメイトと何食わぬ顔で給食を食べた。
この件がバレたりすることはなかった。
しかし俺の中では確実に女子を見る目が変わていた。
K・Rさんは相変わらず綺麗なんだけど、同時に俺はK・Rさんの一番汚い部分を知っているし、その臭いも知っている、さらには味まで確かめた。
その優越感たるや!!!!
できることならそのことをクラスの男子に自慢してやりたかった。
いや、本当に教えてやりたかったのK・Rさん本人にだ。
もしこの話をK・Rさんにしてやったらどんな顔するんだろうか?
泣き出すかな?
それとも怒り出す?
とにかくこのこの世の穢れなどとは無縁という清まし顔をした彼女に、自分が俺の薄汚い欲望の標的にされたという事実。
そして実際に汚れきった下着を暴かれたという消せない事実。
それをこいつに聞かせてやりてえ!!
俺は授業中K・Rさんの整った横顔を眺めながらそんな妄想に耽り、心の中でこのとびきりの美少女を穢し続けていた。
そんな少年時代だった。

(おしまい)



8: 名無しさん 2014/04/05(土)06:08:17 ID:GLXQbq3sM

不覚にも勃起した



12: 名無しさん 2014/04/05(土)06:18:39 ID:ImSOfkkFT

>>8
そう言ってもらえると苦労して苦手な長い文章書いてのも報われるわ
ありがとう



9: 名無しさん 2014/04/05(土)06:09:10 ID:QxOBeX3ww

読んだ
一つ言えることは小学四年生の女子のパンツにうん筋とやら付いてることはまずあり得ない



12: 名無しさん 2014/04/05(土)06:18:39 ID:ImSOfkkFT

>>9
だって実際ついてたんだもん



10: 名無しさん 2014/04/05(土)06:10:19 ID:NGPBdRpsP

俺の脳内で映像化された

とんだ変態だがよかった、よかった。



12: 名無しさん 2014/04/05(土)06:18:39 ID:ImSOfkkFT

>>10
わかってくれる同好の士がいてよかった



13: 名無しさん 2014/04/05(土)06:20:07 ID:5GczvVfnX

漂う加齢臭...



17: 名無しさん 2014/04/05(土)07:43:33 ID:ImSOfkkFT

読んでくれた人ありがとう

このスレはみなさんの小学生の頃のえっちな思い出を書くスレとして再利用してください
ではごきげんよう



15: 名無しさん 2014/04/05(土)06:35:25 ID:0mtoTa2fS

エロい体験じゃなくて変態体験やないか



16: 名無しさん 2014/04/05(土)07:31:43 ID:VtEHc8gvw

ただの変態だな



 

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