1: 名無しさん 2014/04/21(月)06:05:17 ID:Ro0mikNZm

即日セクロスできたったwwwwwww



3: 名無しさん 2014/04/21(月)06:15:58 ID:8ee9DnxVY

いくら払ったんだ?



4: 名無しさん 2014/04/21(月)06:18:24 ID:Ro0mikNZm

>>3
払うような立場じゃないwwwww




転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1398027917/




8: 名無しさん 2014/04/21(月)06:27:56 ID:Ro0mikNZm

まあ自分は食われる立場なんですけどねwwwwwww



9: 名無しさん 2014/04/21(月)06:29:51 ID:8ee9DnxVY

>>8

ん?♀?




10: 名無しさん 2014/04/21(月)06:31:10 ID:Ro0mikNZm

>>9
そうだよ、マンコだよwwwwwwww



19: 名無しさん 2014/04/21(月)06:49:11 ID:8ee9DnxVY

じゃスペック教えてちょ



22: 名無しさん 2014/04/21(月)06:51:46 ID:Ro0mikNZm

>>19
大学生
18歳
まだ処女
身長170㎝
まんこ



23: 名無しさん 2014/04/21(月)06:56:16 ID:CtXpLa9JG

>>22
なんで処女やねん
もうやってもうたんやろ?



24: 名無しさん 2014/04/21(月)07:00:49 ID:Ro0mikNZm

>>23
最後まではやってないwwww



37: 名無しさん 2014/04/21(月)07:18:41 ID:Ro0mikNZm


今からシャワー浴びてくるわ
大学の準備もしないといけないし頻繁には来れない、すまない
不細工で申し訳ない



12: 名無しさん 2014/04/21(月)06:33:48 ID:CtXpLa9JG

朝からうpしようか



13: 名無しさん 2014/04/21(月)06:35:53 ID:Ro0mikNZm

>>12
何をwwwwwww



15: 名無しさん 2014/04/21(月)06:39:38 ID:CtXpLa9JG

>>13
おててうp



43: 名無しさん 2014/04/21(月)07:46:16 ID:Ro0mikNZm

はいよ

AJVKApW


45: 名無しさん 2014/04/21(月)07:50:22 ID:CtXpLa9JG

おパンツはどんなの?



46: 名無しさん 2014/04/21(月)07:57:24 ID:Ro0mikNZm

>>45




54: 名無しさん 2014/04/21(月)08:38:44 ID:tGngBW1G7

で、このスレの着地点はどこなの(^^)



55: 名無しさん 2014/04/21(月)08:53:18 ID:Ro0mikNZm

>>54
成り行きに需要があるなら語る



56: 名無しさん 2014/04/21(月)08:55:45 ID:4eQ7sXbYu

聞こうか。



57: 名無しさん 2014/04/21(月)08:56:46 ID:tGngBW1G7

ふむ。語るがよい。



58: 名無しさん 2014/04/21(月)08:59:19 ID:Ro0mikNZm

おk
今から図書室行く
充電できるかな

あ、コテハンつけた方がいい?



70: 腐れマンコ 2014/04/21(月)09:34:44 ID:Ro0mikNZm

どうも、>>1改め腐れマンコです

充電スポットが見付かりません
とりあえず中庭で抹茶豆乳を飲みながら淡々と書いていこうと思います

私は大学生になり、今住んでいる場所に引っ越してきました
周りは知らない人ばかり

元々人見知りでコミュ障気味な私には友達どころか知り合いも居ませんでした

入学式前は一人暮らしを満喫していましたが、入学式になり既にグループができているという現実を見てしまい、一気に孤独感が襲ってきました

誰か傍に居てほしい、温もりが欲しいと願っていましたが、消極的でたいして美人でも可愛くもないこんな私に寄ってくる人など居ないと決めつけていました



74: 腐れマンコ 2014/04/21(月)09:42:06 ID:Ro0mikNZm

オリエンテーションや説明会や最初の履修登録や健康診断…といった授業が始まる前は大学に行っていました

昼食はもちろん一人、学食の隅で一人寂しくラーメンを食べていました
もう少しで食べ終わる頃、少し派手な格好をした四人組の女子集団がやって来ました

何も言わなくても「早く食べろよ」と伝わってきました
私はラーメンを完食すると、そそくさと学食から去っていきました

ああ、やっぱり一人なんだなと実感しました

女子が多い大学なので集団行動ばかりです

そんな中自分は明らかに浮いていました

健康診断が終わった次の日、生理が来ました
今回はいつになく腰が痛み、発熱していて「これでは大学に行けない」と判断して休みました

ちなみにその生理痛と発熱は二日続きました

最悪のスタートでした



78: 腐れマンコ 2014/04/21(月)09:54:19 ID:Ro0mikNZm

三日目、腰は少し痛むものの熱は下がったので行かなければならないと判断しましたが、なかなか布団から出たがりません

大学に行ってもどうせ一人、つまらない……などと考えてしまい私は二度寝しました
起きたら昼過ぎでした

ちなみにこの頃自殺願望がありました

実を言うと高校三年生の時に自殺未遂に陥り、それから常日頃自殺を考えるようになっていました
何故自殺をしたくなったのか、は説明がかなり長くなるので省きます

私はマフラーをアレンジして、いつでも自殺できるように準備をしました

すると気が軽くなりました
何かあったら死ねばいい、そう思っていました

私は死ぬ前にやりたいことを考え始めました

考えた結果、セックスしかありませんでした

元々性欲は人より少し強めだと自覚していましたし、自慰は週に四回はしています

快感を覚えたい、抱き締められたい、温もりが欲しい
最後くらいはどんな形でも良いので、とにかく温もりが欲しかったのです

ナンパでもされに行くか…と考えましたが、すぐに諦めました
ナンパをされるような容姿ではないからです

そして時が経過して先週の金曜日になりました



80: 腐れマンコ 2014/04/21(月)10:09:26 ID:Ro0mikNZm

その日は相変わらず昼に起きました

起きたら早速枕元にあるスマートフォンを手に取って、いつものようにネットでもしようかと考えていました

画面をタップした瞬間、私の心臓が強く脈打ちました

知らない電話番号
そして父からの着信履歴がありました

知らない電話番号は恐らく大学の教授です、ゼミの担当のようなものです

私は察しました

親に大学をサボっていたことがバレてしまった、と

私は恐る恐る父に電話をしました

怒られました
当然の報いです
そして月曜日から大学に行くように指示されました
父の言うことには逆らえません

正直父のことは嫌いです
色々と迷惑をかけているのは事実
しかし、力で子供を押さえつけて意見を言わせないようにしているところが大嫌いなんです
何か反論したら「出ていけ」「施設に戻しても良いんだぞ」「育ててやってるんだ」と言い「口答えしたらどうなるかわかってるよな」と拳に力を入れて見せてくるような父です
ちなみに私は昔父に殴られたことがあります、髪も引っ張られました
養護施設の指導員の前でですよ
指導員は指導員で止めませんでした

私はその時から父に恐怖心を抱いていました

「私はこうしたい」といったことすらも言えなくなりました
我慢して我慢して、とにかく我慢ばかりの毎日でした
ストレスで過食に陥り、過食の後は吐いたり無理矢理走ったりしていました
そんなんだからスタイルに自信はありません
性格も中学の頃と比べると激変しました

大学合格を機会にダイエットを始めました
なかなか続かなく時に過食に走ることもありましたが、とりあえず3㎏痩せました

すみません、話が逸れましたね



82: 腐れマンコ 2014/04/21(月)10:21:58 ID:Ro0mikNZm

死ねば解決、死ねば解決…と思いながら2ちゃんねるの自殺関連スレを見たりしていました

ネットばかりしていると、出会い系サイトの広告が目に入りました

出会い系サイトは視野に入れてませんでしたが、もうこのゴミの掃き溜めで良いか…と思いながら登録しました

ちなみに本名ではありません

プロフィールを事細かに入力していると、一通のメールが届きました

それが今回セクロスをした相手です

年上の大学生、同じ市内、私の好きながっちりとした体型、Sっ気があるが乱暴ではない、背は170~175程度といった出会い系サイトには珍しいスペックでした
顔は写真だと正直微妙でした

しかし私なんかが文句を言えるわけがなく、清潔感もそこそこあるのでとりあえず返信しました

返信していくうちに、がっつかないところや趣味が少し合うところに惹かれていきました
恋愛としてではありません
この人になら抱かれたいくらいだ、と思いました

ちなみに顔写真(奇跡の一枚)をうpすると男性からメールが来るようになりました

その大半は年齢的に問題ないが顔写真を貼っていなかったりプロフィールが不十分だったり、または既婚者だったり(不倫相手になるつもりは毛頭ありません、奥さんに失礼です)、自分の父よりも年上だったり同年齢だったりとろくなものではありませんでした

消去法で相手を決めた結果、最初にメールを送ってきた男性…仮にPさんとしましょう

PさんとLINEをすることになりました



85: 腐れマンコ 2014/04/21(月)10:39:40 ID:Ro0mikNZm

ちなみに聞いてきたのはPさんです
自分からはガツガツと行けないので助かりました

LINEでやり取りをするようになりました

そして昨夜、「今から会わない?」と届きました
いつもチャンスを逃してばかりの私は承諾することになりました
私は軽くシャワーを浴びました
そして軽く化粧を施しました

私は厚化粧が似合わない、化粧をしたら余計不細工に見えるタイプの顔です
下地を塗り、ほんの少しファンデーションをして、リップを塗り眉尻を描きビューラーで睫毛をカールさせました

夜だから何とか誤魔化せるだろう
そう思い、家を出ました

ちなみにモロ部屋着です
パーカーにVネックのTシャツ、七分丈のゆるっとしたパンツに下着は黒といった感じです

待ち合わせ場所に到着したのは約束よりずっと前でした
私は壁にもたれ掛かりながらネットを始めました
夜は寒く、体が冷えます
身震いをさせながらPさんを待ちました
約束の時間になりましたがPさんは来ません
何かあっのかな、と不安になった時LINEがきました

Pさんは迷っていたそうです
私は「複雑な場所を待ち合わせ場所にした私が悪い」と思いながら、その場から移動してコンビニに行きました
微糖コーヒーを購入して一気飲みして、待ち合わせ場所から遠ざかっていきます
すると、向こう側からやって来た私より少し背の高い男性とすれ違いました

何故かお互いすれ違う時に凝視していました
まさか……ね、と思いながらLINEをすると後方からLINEの通知音が聞こえてきました
私は足を止めました
ゆっくりと振り返りました

そしたらその男性が「あの……もしかしてアキさん(私の仮名)ですか?」
と話しかけてきました

高くも低くもない普通の声でした

「え、……あ、はい」
「どうも、Pです」

Pさんは軽く頭を下げてきました

Pさんは写メよりもかっこよくて思っていたよりも私好みで、体型も良い感じでした
私は決して華奢ではなく、女にしては骨格ががっしりとしているタイプなので、ちょうど良いくらいに思えました



89: 腐れマンコ 2014/04/21(月)10:57:48 ID:Ro0mikNZm

この人に抱かれるのか……と思うと心臓が早く脈打っていき、顔はほのかに熱を帯びていき赤くなり、下半身も熱くなってしまいました

女は子宮で男を判断する、と聞いたことがありますが私はその通りだと思います

それから他愛ない話をしながらその辺を歩きました

「アキさんかな?って思ってたんだよね。何となく。ごめんね待たせて」
「あ、いえ……構いませんよ」
「この辺にはあんまり来たことがないんだけど、星がよく見えるね」
「そうですね。星なんて久しぶりに見ました。そっちは明るいですもんね」
「しかも夜中うるさいし」
「あー、想像できます」

などといった会話だった

少し人通りのある道を過ぎた頃公園が見付かりました
私とPさんは公園の端にあるベンチに、絶妙な距離を開けて座りました

私は恥ずかしさでうつ向いていて、Pさんは空を見上げていました
とにかく心臓の音がうるさかったことを覚えています
恋愛感情を抱いていなくても、人と接することが苦手なのですぐにうるさくなります

風が吹きました
私はどちらかというと薄着だったので、震えてしまいました

「寒いの?」
とPさんは問いかけてきます
「はい……、まさかこんなに寒いとは……」
「もっと距離縮めたら温かくなるんじゃね?」
「え……」
「ほら、おいで」
手招きされました
私は小さな声で「はい」とだけ言うと、距離をつめました

その途中で手に触れてしまいました
こんな風に男の人の手に触ったのは中学以来です

心臓がすぐにうるさくなりました
平然を装うとしましたが、耳まで赤くなりうつ向いてしまいました

そんな私の手をPさんは握ってきました
最初は普通の握り方です

Pさんの手の温かさに私は少し驚きました



90: 名無しさん 2014/04/21(月)10:58:53 ID:392cmegbp

Pは手慣れてるな



93: 腐れマンコ 2014/04/21(月)11:26:42 ID:Ro0mikNZm

>>90
私と同じくらいの時間帯に登録したらしいです、ちなみにPさんの最初のメール相手は私らしいです
まあPさんは非童貞ですし、多少は手慣れてると思います
それより充電が心配なのですが、大学の充電スポットって何処にあると思いますか?



91: 腐れマンコ 2014/04/21(月)11:11:41 ID:Ro0mikNZm

「手、温かいんですね…」
「そう? アキさんは冷たいね」
「私は元々体温低いので…」
「そうなんだ。でも結構待たせちゃった僕も悪いよね」
「い、いえ……そんなことは……。私が早く来すぎたせいです」
少し間が開きました
刹那の静寂の中、口火を切ったのはPさんの方でした
「ねえ、嫌じゃないの?」
「え?」
「手、繋ぐの」
「え……っと」
「嫌だったら言って?」
嫌なわけがありません

こういったことを想定した上で、Pさんの誘いを承諾したのですから
こんなんで嫌と言ってたらセクロスなんてできません

「嫌じゃない、です」
「ふーん、じゃあ」

Pさんは手の繋ぎ方を変えてきました

指が絡まります
私は軽く目を見開きました
そして私より座高か高いPさんを少しだけ見上げました

「こういうのはどう?」
私は何と答えれば良いのかわからなくなりました

ただただ困惑していました

「えっと……。その……」
「ん?」

先程までは優しそうだったPさんの瞳は、悪戯っ子のようにも見えました

「わ、わわ悪くないと思います…」

語尾は小さくなりました
言い終えると私は顔を伏せました



93: 腐れマンコ 2014/04/21(月)11:26:42 ID:Ro0mikNZm

顔を伏せている間、私は色々なことを考えていました
手、ごつごつしてるなーとかそんなことです
Pさんの前では普通の女になれそうな気がしました
いつもはこうやって女として甘えることはできませんので

引っ越す前も周りに人は居たものの、こうやって密着することはありませんでした
今はとにかく寂しくて、その分が満たされ始めて何故か胸が締め付けられるようなよくわからない感覚を覚えました

今度は私から口火を切りました
話を思いっきり変えました

「あ、あの……やっぱり会って幻滅しちゃいましたか? スタイルとか顔とか…ホント自信がなくて…」
「幻滅? 別にしてないよ。逆に僕がされそうで怖い」
「え、Pさんは……お、男前だと思います。正直思ってたよりも良い感じっていうか…」
「え、マジ?」
「……ごめんなさい。正直好みです。私なんかに言われても嬉しくないと思いますが」

この時はやけに積極的だったと思います、思い出すだけで顔から火が出そうです



92: 名無しさん 2014/04/21(月)11:14:32 ID:jSyU6uFC9

1がかわいくて仕方ないんだが



99: 腐れマンコ 2014/04/21(月)11:51:52 ID:Ro0mikNZm

トイレが充電スポットだったとはwwwwwwwwww

続きです

「いや、嬉しいよ?」
それが私とセクロスをするための言葉だとしても、私は嬉しかった
偽りでも良かったんです、温もりをくれるなら

私は恥ずかしくて恥ずかしくて、Pさんにもっと密着すると首元に顔を埋めました
少し汗っぽいけど嫌いではない匂いがしました

しばらくその状態が続きました
Pさんの首元はとても温かくて心地よかったです

私はゆっくりと顔を離しました
いつまでもこの状態で居るのは迷惑だと思ったからです
小さな声で「すみません」と言い俯きました

Pさんは何も返してきません

どうしたのかな、と思いながら顔を上げると、Pさんにいきなり唇を塞がれました
目を閉じることすらも忘れていました

Pさんの口によって、私の口は少し開かれました
ゆっくりと舌が侵入してきて、私は思わず体を跳ねさせて声を漏らしました
Pさんは少し体勢を変えて、私を抱き締めてきました
どれくらい唇を重ね合ったのかはわかりませんが、長く感じました
体が熱くなり、激しく攻められる度に声が漏れてしまいました
長かったのですが、唇が離れる時は物足りない感じがしました
私は先程より垂れた目でぼんやりとPさんを見つめていたのを覚えています

「嫌だった? ごめん、いきなり」
「……い、いえ……」

もっとしてほしい、だなんて言えませんでした



105: 腐れマンコ 2014/04/21(月)12:11:26 ID:Ro0mikNZm

「あの、さ」
「何ですか?」
「胸…触ってもいいかな」
Pさんの問いに私は頷くだけ

Pさんはゆっくりと私の服の中に手を忍ばせてきました
揉まれていると実感するだけで興奮して、少し息が荒くなってしまいました
Pさんはやわやわと胸を揉みながら、柔らかいと言ってくれました

Pさんの指が乳首に触れた途端、私は声を出してしまいました
するとPさんは攻めてきました
私の声は大きくなるばかりです
誰かにバレるかもしれない、と思い自分の口を手で塞ぎました
でも漏れてしまいます
下半身が濡れているのがわかりました
私は太もも同士を擦り合わせました

「ここは……ダメ?」
「……ダメじゃない、です。一応覚悟はしてます…」

Pさんはズボンの上から下半身を撫でてきました
そして、ズボンの中に手を忍ばせてきて、パンツの上からさすってきました
吐息が漏れてしまいます

パンツの上から突起物を刺激された時は、また声を出してしまいました
するとまた攻めてきました
私はまた声が大きくなってしまいました


何か書いてて恥ずかしくなってきたwwwwwwwwwwwww



106: 名無しさん 2014/04/21(月)12:13:07 ID:RV7gzbdNj

え、これ公園だよね??



110: 腐れマンコ 2014/04/21(月)12:24:23 ID:Ro0mikNZm

>>106
公園です
非常識で申し訳ないです



107: 名無しさん 2014/04/21(月)12:13:35 ID:CtXpLa9JG

処女だっけ?



110: 腐れマンコ 2014/04/21(月)12:24:23 ID:Ro0mikNZm

>>107
まだ貫通はしてませんよ



109: 腐れマンコ 2014/04/21(月)12:23:07 ID:Ro0mikNZm

とうとう手はパンツの中に忍び込んできました、筋(?)を指先でなぞるとPさんは「すっげぇ濡れてる」と耳元で囁いてきました

しばらく焦らされました
なぞられ始めた時よりも濡れているのが自分でもわかりました
自慰でもこんなに濡れたことはありません

「P…さ…っ」
私は目で訴えました
腰が少し浮いていました

するとPさんは突起物を円を描くように大きくなぞってきました
分泌された液が潤滑油のようになり、それだけでも気持ちよくて声が出てしまいました

それからどんな風に突起物を愛撫されたのかはわかりません
とにかく激しく感じました
声が徐々に大きくなります
私は手で口元を覆い、響かないようにしました

するとPさんは私の手を口元から退かせて、刺激を続けました
私はPさんの首元に顔を埋めながらとにかくいつもより高い声を出してしまいました

指が侵入してきて、かき回され私は正気を保っていられなくなりました
下半身はガクガクと震えていますし、今にも絶頂を迎えてしまいそうでした


……トイレで何を書いてるのだろう、私は…はぁ…



112: 名無しさん 2014/04/21(月)12:26:53 ID:CtXpLa9JG

>>109
とか言いながら思い出して書きながら濡れてるんじゃないのーwwww



116: 腐れマンコ 2014/04/21(月)12:40:57 ID:Ro0mikNZm

>>112
濡れてねーよ
賢者タイムの方が近い
今まさにまが夫



114: 腐れマンコ 2014/04/21(月)12:38:15 ID:Ro0mikNZm

あまりよく覚えていなかったのですが、とにかくスゴかったです
途中で耳を舌先で攻められました
人の声が遠くから聞こえてきて、私とPさんは過剰に反応して行為を止めました

ぐったりとした私はPさんにもたれ掛かっていました
未だに息は荒く、下半身の女特有の穴は微かに開閉してました

「……ホントごめん。理性抑えられなかった」
私は息を整えて
「私も理性抑えられませんでした」
「つーか、あんなに良い反応したら入れたくなるんだけど」
返す言葉がありませんでした
「でもゴム持ってきてないしなー、今日はここまでね」
「……はい」

それから普通の話に戻りました

ちなみに私は胸元フェチです
プロフィールにそう記されてあったので、Pさんはちょっと胸元がはだけた服を着てきたそうです
Pさんはボタンを外して見せてきました、凄く色っぽかったです本当にありがとうございました

私はPさんの胸元に手を伸ばしてしまいました

「触りたいなら触っていいよ? 僕のでよければ」
「ホントですか? ありがとうございます! では触りますね」

下に着ているシャツ越しに胸をサワサワしました
男女の違いに少し感動しました
乳首小さいなーとか考えてました
ちょっと指先で乳首コリコリしてたら「またしたくなるから止めて」と言われました
私は乳首を触るのを止めました
今思えばただの痴女です



115: 名無しさん 2014/04/21(月)12:40:30 ID:CtXpLa9JG

>>114
コリコリするなーwww



117: 名無しさん 2014/04/21(月)12:41:25 ID:CtXpLa9JG

なんでそもそも公園やったん?

やるつもりはなかったのこなぁ



119: 名無しさん 2014/04/21(月)12:49:21 ID:Ro0mikNZm

>>117

最初はヤるつもりはなかったらしい
近くに公園くらいしかなかった
ちょい田舎だからね

続き

それから日付が変わった頃、帰ることになりました
帰る間手を繋ぎました

アパートの前まで送ってくれました
本当にありがたいです
申し訳ないです

「えと……今日は色々とすみませんでした。あと……ありがとうございました……?」
「いや、僕こそごめん」
「いえ……」
沈黙が流れますよっと
「アキさん」
「?」
Pさんに抱き締められました
そして軽くキスされました
いきなりだったのでビックリしました
「じゃ、また今度」
「……気を付けてくださいね」
そして別れました

まあこんな感じですね
ちょっと省力した部分がありますが



121: 名無しさん 2014/04/21(月)12:55:05 ID:CtXpLa9JG

>>119
で次はいつあうの



123: 名無しさん 2014/04/21(月)12:56:59 ID:Ro0mikNZm

>>121
金曜日の授業終わったら会うよ



125: 名無しさん 2014/04/21(月)13:01:57 ID:CtXpLa9JG

>>123
けっこう間空くなぁ



127: 名無しさん 2014/04/21(月)13:08:11 ID:Ro0mikNZm

>>125
できるなら今すぐ会いたいんだがな
セクロスできなくても街案内してほしいんだよなぁ、普通のことをしてみたい



120: 名無しさん 2014/04/21(月)12:51:11 ID:n7XIGlUsM

1が出会い系で彼氏を作ったってゆう話か……ちくしょう…昼飯うめぇ(嗚咽)



122: 名無しさん 2014/04/21(月)12:55:16 ID:Ro0mikNZm

>>120
彼氏ではない(断言)
昼飯食べてないわ…



126: 名無しさん 2014/04/21(月)13:03:30 ID:n7XIGlUsM

間はあいても連絡は取るんだろうからいいんじゃない??



127: 名無しさん 2014/04/21(月)13:08:11 ID:Ro0mikNZm

>>126
さっきLINE来たよwwww



143: 名無しさん 2014/04/21(月)14:40:08 ID:LuLQucvMa


もう少し羞恥心とか貞操観を持ちなよ
だから女が馬鹿にされるんだよ



146: 腐れマンコ 2014/04/21(月)14:54:32 ID:Ro0mikNZm

>>143
捨てたつもりなんだけど微妙に残ってる、だから面倒なんだよなぁ
すぐに「これだから●●は~」って言う奴はただ単に視野が狭いだけじゃないの?
私がクソビッチなのは事実だが



154: 名無しさん 2014/04/21(月)20:28:12 ID:vUY2LbfHM

>>152
マンコは昨日のPさんとセックスしたいの?



156: 腐れマンコ 2014/04/21(月)20:41:12 ID:Ro0mikNZm

>>154
いや今は抱きしめられたいwww
セクロスはその延長wwwwww
今は体が反応するかわからんが…



194: 腐れマンコ 2014/04/22(火)08:53:15 ID:mpqHHMsK5

ラインにて

私「寂しい」
P「会いたくなるやんけ!」
私「会いたいけど授業出なあかんねん、今日は三時限目までだから15時には終わるけどPさんは?」

返事来ねえ…



195: 腐れマンコ 2014/04/22(火)09:19:33 ID:mpqHHMsK5

返事きた
ちなみに大学なう
授業潜入成功



196: 腐れマンコ 2014/04/22(火)09:31:26 ID:mpqHHMsK5

P「16時には終わるよー」
私「大学なう、そういや下の名前って何て読むんですか?●●?」
P「乙、そうだよ●●だよ。名前で呼んでもいいよ」
私「さっき言い忘れてましたけど、もし良かったら17時くらいに会いませんか? 合ってて良かったです。照れ臭いんですけど●●さんって呼ぶかもしれません」

返答次第では遊べるwww



197: 腐れマンコ 2014/04/22(火)09:49:06 ID:mpqHHMsK5

場所による、だって
前回はあっちに来てもらったから私から行くつもりだ
街の方には出たことがないから不安なんだけど

早速ラインで名前呼びしたった
照れ臭いな…



198: 腐れマンコ 2014/04/22(火)11:50:29 ID:mpqHHMsK5

授業長いwwww
うんこ漏れそうなんだがwww

Pさん法文学部かー…

あと10分!



199: 腐れマンコ 2014/04/22(火)12:14:15 ID:mpqHHMsK5

ヤバイちょっとうんこ漏れてた



200: 腐れマンコ 2014/04/22(火)12:57:14 ID:mpqHHMsK5

ぼっちだけど話しかけられたったwwwwwwww
しかも二回

「あっ、はい」って答えたら笑われた……



201: 名無しさん 2014/04/22(火)17:21:41 ID:mpqHHMsK5

一時間半近く歩いたったwwwwwww
迷うなあ…



204: 名無しさん 2014/04/22(火)18:26:37 ID:r8hjsYLhF

今ごろラブホ行ってセックルだな



205: 名無しさん 2014/04/22(火)20:36:30 ID:xXuVxQRAP

処女が中田氏されてるのはここですか?



206: 腐れマンコ 2014/04/22(火)22:00:05 ID:2lAvUEes0

処女卒業しますた



207: 腐れマンコ 2014/04/22(火)22:18:16 ID:2lAvUEes0

今日はPさんの家に泊まります
明日は二時限目から始まるので問題はないです
最後に報告を

腐 れ マ ン コ は S に 目 覚 め た よ う で す



210: 名無しさん 2014/04/23(水)00:10:29 ID:NIQXIVsTF

卒業おめー
予想どうり見事にビッチ化したなwww
後日詳細よろ



212: 腐れマンコ 2014/04/23(水)12:05:40 ID:0bVxovjtK

一時間で帰れるはずなのに三時間かけて帰りますた…
私は方向音痴なのかもしれない
細かい地図が読めない…
家帰って着替えて大学に行って、5分遅刻してしまった

二時限目終わって充電しながら便所飯なうなんだが、書いていこうかな…



213: 腐れマンコ 2014/04/23(水)12:22:36 ID:0bVxovjtK

見てる人居ないかな…
まあ良いか

約束の場所に向かってしまった私はPさんに迎えに来てもらうことになりました
目立つ看板の前で崩れてしまった化粧を施して5分くらいが経過した時、向かい側の信号にPさんと思われる人物が居ました
Pさんは片手を振ってきました
ラインが届きます

『こっち来て』と

信号が青になると私はPさんに駆け寄りました
Pさんは「沢山歩かせてごめん。休憩したいっしょ? 俺んち来る?」と言ってきました。

私はただ、頷くだけ。
家に向かうまで然り気無く道路側を歩いてくれたことに終わり頃気付き、胸をくすぐられたような感覚がしました
階段を上りPさんの部屋の前に来た時は、心臓がばくばくとうるさかったのを覚えています



214: 腐れマンコ 2014/04/23(水)12:55:40 ID:YdMNW4ABa

男の人の部屋に入ったのは今回が初めてなので、私はとにかく緊張して体が固まっていました。
Pさんは最初ベッドに座るように促してきましたが、椅子でも良いと言ってくれました。

私は椅子に座ると、キョロキョロと部屋を見渡しました。
本棚には私でも知っている漫画が沢山ありました。
ワンピース、BLEACH、金色のガッシュベル…そして私の好きなJINとバリハケンという漫画がありました。

「漫画読みたいの?」
「あ、はい……」
「何でも読んでいいよ」
「ありがとうございます」

私は読んだことのないBLEACHを手に取りました。

その間にPさんはベッドでテレビを見ています。
私は漫画に集中していました。
一巻を読み終えるとPさんは起き上がりました。

「カレーと炒飯どっちが良い? 作るけど」
「え? ち、炒飯で……」
「了解! ご飯炊くわ」

私がスマホをいじっている間、台所からは米を研ぐ音が聞こえてきました。
炊飯器のボタンを押す音が聞こえてきました。

カーテンが閉めきられた部屋の電気が消され、薄暗くなりました。
Pさんはベッドで横になり、未だに椅子に座っている私に手招きをしてきました。
「おいで」
私は戸惑いました。
しかし、行くことにしました。
ベッドが軋む音と、時計の針が時間を刻む音が部屋に響きます。
外からは少し人の声が聞こえてきます。

どうすれば良いのかわからずに、Pさんを見下ろす体勢で居ると、Pさんが手首を掴んできて、私を寝かせてきました。
私はPさんの腕を枕にしていました。
Pさんと視線が絡まり合い、私は気恥ずかしくなってPさんの肩に顔を埋めました。
Pさんは私の頭をポンポンと撫でてきます。
身長が高い私は頭を撫でられることに慣れていなく、手を振り払ってしまいました。



215: 名無しさん 2014/04/23(水)13:05:15 ID:5mDxFsAQV

わっふるわっふる



216: 腐れマンコ 2014/04/23(水)16:53:15 ID:YdMNW4ABa

「嫌?」
「慣れてないだけで…」
「そっかー。これから慣れれば良いんじゃない?」

Pさんは頭を撫でてきました。
少し疲れていたこともあり、安心した私はゆっくりと瞬きをしました。

「ふw何か猫みたいやなww」
「……猫?」
「猫っ毛やしその瞬きの仕方」
「猫っ毛…嫌なんですよね。セットしてもすぐにペターンってなりますし……」
「嫌なんー? 触ってて気持ち良いけど」

しばらく撫でられました
私はウトウトとしていて、夢の中へ誘われそうになっていました

しかし、LINEの通知音で目が覚めました

「ごめん、起こして」
「…私も寝てしまってごめんなさい。やっぱり人肌って落ち着きますね」

私はPさんの首元にスリスリしました
すると、いきなりPさんが鼻を軽くつまんできました

「もー、何するんですか…」
「いや、何でも?」
そう会話していると、目がばっちりと合ってしまい、胸が高鳴ってしまいました

Pさんの目が閉じられ、顔は傾いて近付いてきます

私目を閉じました
すると、リップ音が聞こえてきました
唇が重なりました

勿論それだけでは終わりませんでした
Pさんの舌が、固く閉じられた私の口をつついてきたので、私はゆっくりと唇を開きました
スルリと口内に舌が侵入してきます

舌を甘噛みされ、舌を舌でなぞられ、少しだけ声が漏れてしまいました
顎をくい、と持ち上げられるとキスは激しくなりました



218: 名無しさん 2014/04/23(水)17:08:49 ID:5mDxFsAQV

腐れちゃんはこれからお泊まりに行くん??



221: 腐れマンコ 2014/04/24(木)01:57:41 ID:XqdfH4BN6

すまん、爆睡してた
>>218 今日は泊まらないよ
続き書くわ

キスの最中にPさんは私の背中に手を回してきました
何をしようとしているかはわかりました
唇が離れると私から話しました

「あ、すみません…。今日普通のブラしてないので」
「あ、そうなん? ……じゃ、まず上脱ごっか」
「はい……」

私が服を脱ごうとすると、Pさんが

「ほら、バンザイして」
と促してきたので、私は従いました
服を脱ぐとブラトップ(タンクトップ型のカップがついてるブラ)姿になりました
そのブラトップも脱ぎました

Pさんはベッドの横にある椅子に私の服を軽く畳んで置くと、私をゆっくりと押し倒してきました
Pさんに見下ろされ、目が合ってしまいました
照れ臭くなった私は手で顔を隠してしまいました
すると、手が退けられました

「顔見せて?」
私は首を縦に振りました
すると、唇が重なりました
また深いキスをされました



222: 腐れマンコ 2014/04/24(木)02:13:33 ID:XqdfH4BN6

キスが終わるとPさんは私の耳と首をチロチロと舐めてきました
私はピクッと反応してしまいました

そして手は胸に伸びていました
仰向けになっているのでほぼ平らに近い胸を優しく揉まれました

「…揉み甲斐のない胸ですみません」
「仰向けやったらこんなんやろ。柔らかいよ?」

しばらく胸を揉まれました
私は時おり吐息に近い声を漏らしていました
下半身がじんわりと熱くなるのを感じました

Pさんは揉み終わると、手のひらで乳首を軽く擦ってきました
私は思わず声を上げてしまいます
体がピクッと動きます

指先で優しく乳首を弄ばれると、また声が出てしまい体はピクピクと反応しました

「乳首弱いよね」とPさんは言いました

私は顔を横に向けて枕に顔を埋めました
その間にも乳首を指で攻められました
少しぐったりとしていると、Pさんは空いている胸に顔を近付けてきました
Pさんの唇が乳首をつまむと、高い声をあげてしまいます
乳首の回りを舌でなぞられ、軽く吸われ、私は先程よりも声が大きくなってしまいました
乳首をこんなにも口で攻められるのは初めてでした
未知の感覚に体はピクピクと反応します
片方の胸も同じように愛撫されました
空いている胸は指で弄ばれます

乳首への愛撫が終わるとまたキスをしてきました
キスが終わると

「アキ(私の仮名)、感じすぎやろ」
と耳元で囁き、チロチロと舐めてきました
私はまたピクッと反応してしまいました
呼び捨てで呼ばれてドキッとしました



224: 腐れマンコ 2014/04/24(木)02:27:54 ID:XqdfH4BN6

Pさんの手はお腹をさすったかと思うと、下半身に伸びました
ベルトを外してきて、スキニーをずらしていきます
靴下も脱がされて私はパンツだけになりました
スタイルに自信がないので、私は体を手で隠しました

「足長いなー」
とPさんは良いながら、ふくらはぎと太ももを撫でてきました
内腿に手が伸びた時は、またピクッと反応してしまいました

パンツの上から筋をなぞるとPさんは「パンツ濡れてるよ」と言ってきました
私は恥ずかしくなり「うー」と言いながら横を向いて枕に顔を埋めました

筋をしばらくなぞられた後は、もう既に勃起している突起物を指先でなぞられました
私の足が軽く動きました
声も同時に出てしまいました

パンツ越しに突起物を攻められ、私はかなり喘いでしまいました
刺激が与えられる度に、体はピクピクと反応します
また乳首を舐められると、高い声を出してしまいました
先程よりも下半身は濡れてしまい、パンツの上から刺激するだけでも微かに水音が聞こえてきました



225: 腐れマンコ 2014/04/24(木)02:41:45 ID:XqdfH4BN6

とうとうパンツも脱がされて私は素っ裸になってしまいました
荒くなった息を整えていると、「何かすげーエロい」と言われほんの少しだけくびれがある位置を撫でられました
これだけなのに私は反応してしまいました

閉じてしまっていた足を半ば強引に開かれるとまた下半身が熱くなるのを感じました
直に筋をなぞられ、かなり濡れていることを知らされました
突起物を中指の先端でツン、とつついてみると私は大きく反応して声を出しました

そう反応すると執拗に攻めてくるPさんです
私の反応がPさんを煽り、優しくそれでいて的確に攻めてきました
先程よりも声は高くなり、足はガクガクと震えたり動いたりします
分泌された液がツーッとお尻にまで垂れてきました

逝く寸前の快楽がずっと私を攻めてきて、頭がおかしくなりそうでした



227: 名無しさん 2014/04/24(木)02:51:19 ID:AaRgBKxdh

めっちゃエロい



228: 名無しさん 2014/04/24(木)02:53:05 ID:tOHxZZQOH

感度良いなぁ
そういう子はエッチしてて楽しいし興奮する



229: 腐れマンコ 2014/04/24(木)02:53:49 ID:XqdfH4BN6

自慰では基本的に逝けるのですが、なかなか逝けませんでした
ずっと逝く寸前の感覚で、正気を保っているのがやっとでした

とうとう指が侵入してきました
すぐに気持ち良いところを攻められ、腰や足が動いてしまいました
その時も逝く寸前の感覚が襲ってきました

私は疲れてしまいました
なので、休憩をすることにしました
その時にPさんはパンツだけになりました

ズボンを脱げばパンツの一部が盛り上がっていることに気付いてしまい、私はついつい凝視してしまいました

「何ジロジロ見てんの?」
Pさんは笑いながら問いかけてきます
「え…その、……こんなに主張してたら見てしまうっていうか……」

Pさんも興奮してるんだな…と思うと下半身が熱くなりました
パンツの下にあるものが、やがて私の中に入ってくるんだと思うとゾクゾクしました

それから腕枕の状態で話をしました
その間にも悪戯で胸を触られたりしたのですが、少し触れるだけで体がピクッと反応してしまい、笑われながら「感度良すぎやろ」と言われました

「あ、そうだ。一緒に風呂入ろ!」
「……えっ?」
風呂でのセクロスには抵抗がありました
素っぴんを見られるというのが難点です
とは言え、下地とファンデーションとアイブロー、ビューラーを使った程度の化粧ですが…

電気を点けないなら良い、ということで私は承諾しました



232: 腐れマンコ 2014/04/24(木)03:05:37 ID:XqdfH4BN6

お湯を貯めている間胸元に顔を埋めたり、悪戯をされたりとイチャイチャしていました
それだけでも幸せに思えました
Pさんの胸元をペタペタと触って堪能しました、本当にありがとうございました

ちなみにPさんは少しお腹が出ていましたが、ただブヨブヨしているわけではなく厚みもあり骨格がごつごつとしているため寧ろ密着していて気持ちよかったです
それに、寝転がってたら気になりませんし

そしてベッドから風呂へ移動しました
学生が住むようなところなので風呂は狭かったのですが、その分密着できました
最初は何故か私がPさんを攻めるような体勢になっていました
攻めるのはPさんでしたが…
私が攻めるような体勢でも乳首をいじってきました
その度に体をピクピクと反応させてしまい、「やだ、やめてください」と言いました
Pさんはそれでも笑いながら攻めてきます
ちなみにPさんの膝が下半身の突起物に当たっていました、わざとだったそうです

体勢がキツいので変えることにしました
お互いが対面して体育座りになりました
それから色んなことを話しました
素っぴんを見られるのが恥ずかしいだとか、眉を剃っているときに失敗して眉尻を剃り落としてしまっただとか、そんなことをぶっちゃけると笑って流してくれました
「別にそんなん気にせんのに」
と言いながらキスをしてきました
水の中で下半身を触られてビクビクと反応してしまいました



233: 腐れマンコ 2014/04/24(木)03:05:54 ID:XqdfH4BN6

お湯を貯めている間胸元に顔を埋めたり、悪戯をされたりとイチャイチャしていました
それだけでも幸せに思えました
Pさんの胸元をペタペタと触って堪能しました、本当にありがとうございました

ちなみにPさんは少しお腹が出ていましたが、ただブヨブヨしているわけではなく厚みもあり骨格がごつごつとしているため寧ろ密着していて気持ちよかったです
それに、寝転がってたら気になりませんし

そしてベッドから風呂へ移動しました
学生が住むようなところなので風呂は狭かったのですが、その分密着できました
最初は何故か私がPさんを攻めるような体勢になっていました
攻めるのはPさんでしたが…
私が攻めるような体勢でも乳首をいじってきました
その度に体をピクピクと反応させてしまい、「やだ、やめてください」と言いました
Pさんはそれでも笑いながら攻めてきます
ちなみにPさんの膝が下半身の突起物に当たっていました、わざとだったそうです

体勢がキツいので変えることにしました
お互いが対面して体育座りになりました
それから色んなことを話しました
素っぴんを見られるのが恥ずかしいだとか、眉を剃っているときに失敗して眉尻を剃り落としてしまっただとか、そんなことをぶっちゃけると笑って流してくれました
「別にそんなん気にせんのに」
と言いながらキスをしてきました
水の中で下半身を触られてビクビクと反応してしまいました



234: 名無しさん 2014/04/24(木)03:10:35 ID:tOHxZZQOH

一緒にお風呂いいよなぁ
洗いっことかも好きだ



236: 腐れマンコ 2014/04/24(木)03:24:49 ID:XqdfH4BN6

風呂から上がると体を拭いて、ベッドに入りました
お互い真っ裸の状態で肌を密着させ、イチャイチャしているとまた胸を攻められました
感じてしまうのですぐにスイッチが入りました
最初は「やだ」と言っていましたが、そのうち吐息混じりの喘ぎ声に変わりました
また下半身の突起物を攻められました、その時もなかなか逝けませんでした
しかし、気持ち良すぎて変になりそうで怖くて、私は「やだ」「やめて」と口にしていました
「……なんで? こんなに気持ち良さそうなのに」
親指でグリグリとしながら聞いてきます
「へ、変になるから…ダメ…」
「なれば良いやん、変になっても受け止めるし」
乳首に吸い付いてきます
それでも私は変になるのが怖くて、なかなか逝けませんでした

Pさんは移動して私の足を半ば強引にM字に開かせると、がっちりと足首を固定してきました
そして、内腿に頬擦り(?)してきたかと思うと股に顔を埋めて筋を舐めてきました
クンニは初めてでした
未知の感覚に私は体をブルリと震わせ、ピクピクと反応しました
突起物には触れずに丹念に舐められ、私は気がおかしくなりそうでした

突起物を舐められると私は大きな高い声をあげて、体をよじらせました
どうされたのかはハッキリと覚えていませんが、激しくてそれでいて痛くなくて、とにかく気持ちよかったです
気持ち良すぎて股を閉じようとしてしまい、太ももでPさんの頭を挟んでしまいました
両手はPさんの頭を掴んでいました

「ダメ」「やめて」「何か出そう」と口にしていました
結局クンニでもいけませんでした

ぐったりとしている私を抱き締めて、背中をさすってくれました
それでも感じてしまい、恥ずかしくなりました


238: 腐れマンコ 2014/04/24(木)03:36:38 ID:XqdfH4BN6

また悪戯をしてきました
私は気持ち良すぎて体が変になっていたので、ひたすらに拒んでいました
それでも感じてしまいます

「もう…やめてくださいよ……」
「ごめんごめん、反応が面白くて」
乳首をツンといじられるとピクッと体が動き声が出てしまいます
「それはしょうがないじゃないですか…」
意図的なものじゃないですし、と私は続けてPさんの胸元に顔を埋めました

唾液の所為か、下半身は渇いてしまいました
愛撫されると痛みが生じました
私は申し訳なく思い、提案しました

「私ばかり気持ちよくなるなんてフェアじゃありません」
「……ん?」
「今度は私からしますね。はい、寝転がってください」
Pさんは従いました
従うPさんを見てゾクゾクしました

私はPさんを見下ろしました
髪が鬱陶しいので耳にかけました
それでも垂れてくるので、サイドで軽く結わえることにしました

「えっと…」
どうしたら良いのかわからず、私は覆い被さった状態で狼狽えました
「アキからキスしたり、乳首攻めたりすれば良いんじゃない?」
Pさんは私の胸をつついてきました
「やぁっ……」と声をあげてしまい、私はPさんの胸元に顔を埋める形になってしまいました
「もう、これじゃさっきと変わらないじゃないですか…」
私は起き上がりました
するとPさんからキスをしてきました
しかし、舌を入れるのは私からです
ディープキスの仕方もよくわからない私は、Pさんの動きを真似することしかできませんでした



239: 腐れマンコ 2014/04/24(木)03:59:38 ID:XqdfH4BN6

そしてPさんの胸元にスリスリしました
フェチなので幸せでした
広い胸元をスリスリすると、乳首をツンツンしました
反応はありません

「……反応がないとわからないじゃないですか」
「え、でも……男が喘ぐのって気持ち悪いやろ?」
「構いませんよ! ……まあ、女みたいにアンアン喘ぐのはちょっとアレですけど、吐息ならエロいと思います」
「そ、そう? じゃあ我慢せずに出すわ」

私は乳首への愛撫を開始しました
乳首が小さく掴むものもないためもの足りませんでした
舌先で左乳首をペロペロして、右乳首は指で円を描くようになぞりました
少し吐息混じりの声が聞こえてきて、何かがウズウズしました
もっと聞きたいなーって思って私は先程よりも丹念に愛撫をしました

「もっと強くしても良いよ?」
「え、痛くないですか?」
「そうでもないよ。乳首だって…つまんでもいいし、甘噛みしてもいいし」
「女の感覚でやってました…。参考にします」

私は辿々しい手付きで再開しました
わざと音をたてて乳首を舐めたり吸ったり、乳首の回りを舌先が触れるか触れないかくらいでなぞったり、軽く甘噛みをしたりしました
片方の乳首はコリコリしていきなりつねったり、こねくり回したり……といったことをしました
Pさんの吐息混じりの声が心地よくて、もっと聞きたいと思って激しくしました
ヘソへ繋がるラインを舌先でなぞって、男性器を目にしました

正直、そこまで大きくありませんでした
さりげなく自分の指で計ってみました
私の中指が8㎝くらいなので、10~12㎝といったところでしょうか
しかし、太さは普通かそれより少し大きい程度でした
これが私のあそこに入ると思うと下半身がまた熱くなりました
動いた時、少し濡れているような気がしました

「そんなにジロジロ見んといて、恥ずかしいやん」
いつもは私を攻めてばかりのPさんは、小さく笑いながら顔を赤くしていました
そんなPさんを見て私はムラムラしてしまいました
先程から気になっていた玉袋をぷにぷにし始めました
玉袋をぷにぷにするのが楽しくなり、私は玉袋に専念することになりました
「ふふふww」
私は感覚を楽しんでぷにぷにしました、力は入れません
「楽しんでる?」
「はい、何か面白いのでw」
しばらくその状態が続きました
玉袋にも飽きた私は竿をいじることになりました
しかし、やり方がよくわかりません

上から下に刺激するより、下から上に刺激する方が感じていました
Pさんの反応を伺いながら、私はとにかく攻めました



241: 名無しさん 2014/04/24(木)04:04:24 ID:tOHxZZQOH

Pさん包茎皮オナニストか・・・



242: 腐れマンコ 2014/04/24(木)04:10:07 ID:XqdfH4BN6

「あれ? 何か先っちょ濡れてないッスか?ww もしかしてこれが我慢汁ってやつですか?」
先っちょをツンツンすると、Pさんは「ちょwやめてww」と言ってきました
その反応に萌えた私は先っちょを攻めることにしました
我慢汁でぬるぬるな先端に唾液を垂らして舌でチロチロと舐めました

「ちょ、ホント…やめっ……」
「さっき私がやめてって言ってもやめませんでしたよね?」
「……それは……」
Pさんは涙目でした
貴重な表情でした
「ふふふww」
「え、何笑って…」
「いや、かわいーなぁって思って」
話しながら舌で先っちょ付近をペロペロしました
「可愛いって…あんまり嬉しくなっ……!?」
話している途中に私はPさんの息子をくわえました
歯を立てないように先っちょを包み込みました
やり方がよくわかりませんので、とりあえず先っちょを愛撫しました



243: 腐れマンコ 2014/04/24(木)04:41:52 ID:XqdfH4BN6

くわえるのを止めるとPさんは(´・ω・`)←みたいな顔になっていました

「どうしたんですか?」
私はそう言いながら竿を舌でなぞりました
裏筋というやつですかね
「言わなきゃわからないですよ。私、こういうのはホント初めてなんで」
玉袋をやわやわと揉みます
「……舐めてほしい」
「ん? どこをどんな風にですか?」
「……ここを、さっき手でやった時と同じ風に……」
手で持って示してくれました
「わかりました」
とりあえず歯を立てないように慎重にしました
時々オエッってなりました
Pさんは逝く前にフェラを中断させてきました

そして、口元を擦っている私を胸に埋めさせると、体勢を変えてきました

「いつまでもやられっぱなしは性に合わないからね」

キスをされ、乳首を愛撫されればメガトローンとなりました
股に手が滑り込み、指を入れられました

「なんでこんなに濡れてるの? 僕の咥えてるだけでこんなになるんだ、ふーん…」
Pさんは指で気持ち良いところを刺激してきました
「……これだけたっぷり濡れてれば大丈夫っしょ」
Pさんは棚から何かを取り出して、装着していました
行動でゴムをつけていることがわかりました
ドキドキしてきました
私の穴は男性器を待ちわびるように微かに開閉していました
装着し終わるとPさんは私の股を開かせてきて、ぬるぬるしてる秘部に宛がってきました
「入れるよ?」
と言われ私は頷きました
ゆっくりと入ってきました
あまり痛くありませんでした
しかし、妙な圧迫感がありました
「きっつ……」
覆い被さりながらPさんは囁きました
「痛くない?」
「うん、平気…」
髪を撫でられました

「動くよ…」
Pさんは動き始めました
正直長さが足りなかったのですが、腰使いが巧いのか気持ち良いところに当たって声が出てしまいました



245: 腐れマンコ 2014/04/24(木)05:03:42 ID:XqdfH4BN6

でも結局逝けませんでした
私は逝かなくても十分気持ち良かったので良いのですが、Pさんに申し訳なくなりました

なので攻めることにしました

顎をくいと持ち上げてキスをして、片手では乳首を愛撫
そしてヘソへ繋がるラインを指先で、触れるか触れないかの力?でなぞり、下半身に到達
しかしまだ男性器には触りません
びんびんになっている男性器を見て、私は足を開かせました
M字開脚をさせると何故かゾクゾクしてしまいました
その格好を見るだけてハアハアしました

実は私ホモにも興味があります

もし自分が男だったらローションなり何なり使ってアナルを愛撫して、男性器に突っ込んでるんだろうなぁ…と思いゾクゾクしました

「良いね、ゾクゾクする」
思わずそう口にしていました
「え……?なんで?」
「……いや、格好とシチュエーションとか?」

私は「自分が男だったらガンガン犯してました」なんて言えるわけがなく、とりあえず誤魔化しました

それからフェラをすることになりましたが、フェラは疲れるので逝かせることができませんでした
手で上下にしているとPさんが「無理、もう出る」って涙目で言うので私は「良いですよ、逝って」と優しい口調で言いました
しばらくすると先っちょから白い液体がピュッピュッと出てきて、私の顔と胸にかかりました
目元にかかってしまったので、目に入る前に瞼を閉じました

「あ、目元に…」
「ご、ごめん」
Pさんは起き上がるとティッシュを二枚とって目元を拭いてくれました
そして、ウェットティッシュを使って綺麗にしました
安堵して開眼します

ちなみに前髪や髪にも少しかかっていました
謝られましたが、私は射精するところ(貴重なシーン)を見ることができたので満足していたので「構いませんよ」と受け流しました
しばらく寝転がりながらイチャイチャしました



246: 腐れマンコ 2014/04/24(木)05:17:29 ID:XqdfH4BN6

最初は私が顔を埋めていたのですが、Pさんの提案により逆になりました
Pさんが私の胸に顔を埋めて、私はPさんを抱き締めます
母性本能が働いてしまいました

「柔らかい…」
Pさんはスリスリしてきました
生えかけの髭があたり、くすぐったいです
Pさんは私の太ももからお尻、ウエストにかけて撫でてきました
それだけでもピクピクと反応してしまいます

「これだけ反応してくれると、こっちもやりがいがある」と言ってくれました

お腹が空いたのでご飯を食べることにしました
準備をしている間にスマホを取り出すと親と妹から電話がかかってきていて、私は現実に引き戻されました

男の家にいることが知られたら面倒なので、Pさんに「外出てきます」と言って服を借りました
階段で電話をしました
ボロクソに否定されて私は気が滅入りました

戻るとご飯ができていました
少し失敗したようですが、私はよっぽどでなければ基本何でも食べられるので食べました
結構美味しかったです

「何か元気ないね」
「……色々あって」
話すと、Pさんは抱きしめてくれながら背中をさすってくれました
「寂しい、帰りたくない」
迷惑はかけたくないのですが、素直に言うことにしました
そして何だかんだで泊まることになりました
上半身裸になり、人肌を感じながら寝ることにしました



249: 腐れマンコ 2014/04/24(木)05:44:47 ID:XqdfH4BN6

起きた時は五時でした
気付けば抱きしめられていました
私が胸元でモゾモゾしていると、Pさんが起きました

「あ、すみません。起こしてしまって…」
「ん、良いよ」
しばらく抱きしめられた状態でした

「おはよ、アキ」
Pさんは目と鼻にキスしてきて、唇を重ねてきました
「お、おはようございます…」
照れ臭くなりました
「ねえ、抱きしめてほしいんだけど」
「ああ、昨日のあれですね」
体勢を変えました
私はPさんを優しく抱きしめながら、ワックスで整えられている髪を撫でました
私とは違って固くツンツンとしていました
ちなみにPさんが少し動く度に少し生えている髭があたり、体がピクッと動いてしまいます

「朝からこんなんで感じるんだね」
Pさんは悪戯っ子のような笑みを浮かべました
そして乳首に触れてきます
「ダメ…」と言いながら感じてしまいます
それがPさんを煽ったのか、愛撫をしてきました
朝からかなり喘いでしまいました
するりと下に手が伸びました
パンツの上から刺激され、生で触られてかなり感じてしまいました
朝から逝ってしまいました
初めてセクロスで逝きました
なのにPさんはまだ攻めてきます
私は息を荒くしながら訴えます
「やだ、やめて」
「……なんで?」
ニヤリと笑うPさん
「も、もう逝ったからああ」
「うん、知ってる。めっちゃエロい顔になってた。いや…今もなってる」
「やだぁぁ…」
私は枕に顔を埋めました
また逝ってしまい、下半身はガクガクとしていました
そしてPさんは上に乗ってきて私の足の自由を奪うと、両手首を掴んで押さえてきました
「こういうの好きそうだよね」
Pさんはそう言って乳首を口に含んできました
いやらしい音をたてられます
いつもより感じてしまいます
息は荒くなり、声は高くなり、体はずっとビクビクしています
「ダメ」と言ってもやめてくれず、私は乳首だけでまた逝ってしまいました
それから休憩して、Pさんを射精させてまた休憩しました



250: 腐れマンコ 2014/04/24(木)05:48:39 ID:XqdfH4BN6

そしてご飯を食べてお風呂に入って帰ることになりました
Pさんは疲れたのか眠っていました

「帰りますね」と言うと返事が返ってきました
見送ってほしかったな…と思いながら靴を履き、ドアノブに手をかけた時、Pさんがやって来て私を抱きしめてきました
「色々と…ごめん。気を付けて帰ってね」
そして触れるだけのキスをして帰りました

ちなみにセクロスを思い出していると道に迷ってしまいました
無事帰宅できましたが…

これで終わりにしようと思います
駄文失礼しました



252: 名無しさん 2014/04/24(木)13:07:08 ID:dLQcetf8s


とてもよかったw



251: 名無しさん 2014/04/24(木)12:49:29 ID:8ff2rKB1b

その後も連絡はとってるのか?



254: 腐れマンコ 2014/04/24(木)13:49:39 ID:XqdfH4BN6

>>251
とってるよ
実は昨日の夕方にライン来てたんだが、起きたのが夜遅くだったから返信は朝にしたんだ
で、さっき返ってきた
「ありがとう」とのこと
…何か複雑だったりする

また寂しくなってしまった
最近精神脆すぎ



253: 名無しさん 2014/04/24(木)13:49:20 ID:ObWKZkZL5

付き合いはじめてたら嬉しいなー



255: 腐れマンコ 2014/04/24(木)13:53:20 ID:XqdfH4BN6

>>253
相手にとってはただのセフレだと思う、それが何かモヤモヤする
恋愛感情なのかよくわからんが、情が沸いてしまった
付き合うとか面倒、とは思ってるんだけど今の関係も嫌なんだよね
何か涙出てくる



256: 名無しさん 2014/04/24(木)13:55:04 ID:tbLSrJcOa

遊ばれてるのに気づけよw
都合のいい女でいいなら構わんが



259: 腐れマンコ 2014/04/24(木)14:07:19 ID:XqdfH4BN6

>>256
気付いてるよ
普通の恋愛してみたい…
まあ自業自得なんだけど
ネットで…しかも出会い系サイトで相手求める時点で普通じゃないんだけどね
リアルだと口下手だし消極的だから好きな人ができてもキッカケを作ることさえも出来ないんだよね



257: 名無しさん 2014/04/24(木)13:57:43 ID:ObWKZkZL5

まだ気持ち確定じゃないのかー
何度かやってからでもいいから気持ち伝えて付き合っちゃえばいいのに



259: 腐れマンコ 2014/04/24(木)14:07:19 ID:XqdfH4BN6

>>257
Pさんが求めてる相手は「割り切ってる女」だったんだよね(プロフィールによると)
最初はとにかく温もりが欲しかったからそこまで気にしなかった
私は勝算のない勝負はしない主義なんだ、どうせ断られるに決まってる
私より容姿が良い人、性格が良い人なんて沢山居るし、アピールできるのは性的なことだけ
友達だろうが何だろうが離れてくのが一番怖いから、っていう理由でもあるけど



260: 名無しさん 2014/04/24(木)14:32:05 ID:7wZX6eP8E

セフレになると、大抵の女は恋愛感情が涌くんだよね
男は大抵そうじゃない

あまり毎日ガツガツいくと、相手がひくよ
アナタが彼に依存しちゃいそうで、ちょっと心配



261: 腐れマンコ 2014/04/24(木)14:42:28 ID:XqdfH4BN6

あークソ
どうしたら良いのかわからない
とにかく寂しいんだ
昔から人に認められることが少なかったから、とにかく人に認められたいんだ、受け止めてほしい


262: 名無しさん 2014/04/24(木)14:45:36 ID:fIBBHiGUu

精神的にしっかりしてないとセフレ作って遊んでると身持ち壊すぞー
食ってた側だけどメンヘラ依存系大杉

>>261受け止めてほしいのはよくわかるんだけどな・・・
一人好きな人見つけてしっかり尽くすが良し



263: 腐れマンコ 2014/04/24(木)14:56:57 ID:XqdfH4BN6

好きな人ってどうやって作るの
私はよくわからない感情に「恋愛感情」と名付けてばかりだからよくわからない
まず相手を試してしまう
試して試して試しまくる
それまでは冷たいと思う
でもホントに好きになった人はちゃんと尽くす…と思う



264: 名無しさん 2014/04/24(木)14:57:30 ID:UVuDzxD4m

今北産業



265: 腐れマンコ 2014/04/24(木)14:59:49 ID:XqdfH4BN6

>>264
三行で表せるかな…

処女が出会い系サイトに
登録して即日出会って
数日後処女卒業



266: 名無しさん 2014/04/24(木)15:00:47 ID:UVuDzxD4m

>>265
でセフレさんに愛してほしいの////っていう感じ?



267: 名無しさん 2014/04/24(木)15:04:41 ID:dLQcetf8s

もう無理だろ>>1は恋愛感情抱いちゃってるもん
なんとか彼女昇格目指すしかない
セックス以外のとこで一緒にいて楽しい幸せって思ってもらえるようにならんと

彼女昇格するか、めんどくさい女って思われて切られるか二択じゃね?
Pさんにセフレなり彼女なり別の女いたら望み薄だけど



268: 名無しさん 2014/04/24(木)15:08:44 ID:juyKfYHJC

とりあえずセフレも何も実質一度しかしてないしね
セックスなしで会う約束とかしてないの?



269: 名無しさん 2014/04/24(木)15:20:12 ID:wxPsVNpPF

彼女だって毎日会いたいだの寂しいだの言われたらめんどくせーって思うのに、
出会い系で会った女に毎日のようにこれやられたらドン引きだわ

もっと軽く行こうよ



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