1: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:20:35 ID:uiChIS7hO

駄文を承知して聞いてくれ。
現在28歳オトコ、過去の罪を漱ぐために罪を晒そう。



3: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:21:26 ID:S4wiBbsRg

聞こう



転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1401794435/




4: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:22:33 ID:uiChIS7hO

もう10年程前になる。私の3年間、即ち高校生活は
その殆どが「変態行為」という、ひとときの快楽により
支配されていた。



6: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:24:47 ID:uiChIS7hO

私が入学した高校
私立で各学年ともに10クラス以上を有する「マンモス高校」だった。
地元から1時間程かけて通学していたので、顔見知りは殆どいなかった。

それ故に、行為に及ぶ際の罪悪感はなかった。



7: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:27:26 ID:uiChIS7hO

私が行った全ての変態行為は「ニオイ」にまつわるモノだ。
女子の綺麗な笑顔と、醜悪な臭気のギャップに咽び狂っていた。

実際に、酷く咽せ込んだり体調を崩す事もあったほどだ。



9: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:29:36 ID:uiChIS7hO

最初に行為に及んだのは、バレー部に所属していたA美に対してだ。

A美は、清楚かつ飾り気のない性格の美人であり
学年のマドンナとして早くも学年中にその名を馳せていた。



10: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:32:00 ID:uiChIS7hO

当時テニス部に所属していた私は
部活後、陽がどっぷりと落ちた夕刻の更衣室前で
体育着姿のA美とよく鉢合わせていた。

そのときから、1度は体育館でA美が一生懸命溜め込んだ汗を吸い取ってやりたいと目論んでいた。



11: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:35:06 ID:uiChIS7hO

ただ、夕刻といえども部活数の多さゆえ
更衣室に忍び込んでナニガシかの行為をするには少々無謀であった。
夜を待つにも、最後は警備員が施錠をする。
流石は私立マンモス高校、セキュリティーにもぬかりがない。

俺はあきらめかけていた。



13: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:36:11 ID:uiChIS7hO

しばらくたったある時、千載一遇のチャンスが訪れた。



14: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:37:37 ID:8MubBGCwt

!?



15: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:37:58 ID:uiChIS7hO

入学して数ヶ月、私は酷い中耳炎を煩った。

壮絶な痛みに耐え、鼓膜への処置をしたあとも
朝は耳の中に残った膿を出しきってから登校するスタイルが続いた。
昼前、授業中の静まり返った学校に登校するのは心地よいものだ。

私は昇降口に差し掛かった。



20: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:43:32 ID:uiChIS7hO

この時間帯は、余程の理由がない限り自分以外の生徒と出会うことはない。
マンモス高校とはいえ、ある程度の偏差値を持った人間の集合体である。
堂々と遅刻を披露する不真面目な生徒になるよりは
皆で授業を受ける方が楽であろう。
根拠のない「ばれない理由」に整理がついたころ


私はA美の下足箱の前に立っていた。



21: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:49:51 ID:7SQp0Jw39

この>>1 変態である



22: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:53:29 ID:uiChIS7hO

心臓が早鐘のように鳴っている。

一方で、頭の中は研ぎ澄まされていた。
今から私は変態行為を行うのだ。

シューーーースフィーーー

深く息を吐き、私はA美の下足箱を開けた。



23: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)20:58:48 ID:uiChIS7hO


下足箱の中には、茶色く艶めいたローファーが鎮座していた。

片手にそれを持ち
スンッ…と鼻腔に空気を入れた。
真新しい革のニオイだ。コレジャナイ。
入学した時期と靴の状態に合点がいき
冷静になった。

ひとしきり落胆した後、
ローファーを戻そうと下足箱に目を遣ると

ナニヤラ青いシューズケースが上段に入っているのが見えた。



24: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)21:02:15 ID:vOAaFPnCm

あお、これは変態だ



25: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)21:03:18 ID:uiChIS7hO

いい感じにヤレたシューズケース。中学時代から使い古しているのだろうか…
そう考えた途端、ズボンの奥から血脈が押し寄せ、

息子がモリモリと隆起していくのが分かった。



27: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)21:05:17 ID:uiChIS7hO

振り下ろされた欲望の塊が私の目を塞ぎ、突き動かす。
私は体育館の離れに設けられたトイレに導かれた。


青いシューズケースを持って。



28: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)21:09:22 ID:uiChIS7hO

トイレの個室に駆け込んだ私は
衝動の赴くままにそのシューズケースを開けた。

そこには、何度も何度も洗っては
その上から履きつぶしたであろう

ぼろぼろの白いシューズと

競技中に膝を保護する
黒いサポーターが入っていた。



30: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)21:19:31 ID:uiChIS7hO

今すぐ飛びつきたい衝動を抑えつつ
どの臭気を鼻腔に収めようか…段取りを考えていた。
静かな授業時間は有限である。
まず、私は元々白かったボロシューズから
靴べらを抜き取り



ソレを口に入れることにした。



31: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)21:20:39 ID:uiChIS7hO

もぐ…

苦みの奥に、塩辛さを感じ取れる。
彼女がせっせと華奢なつま先に溜め込んだ臭い玉を
ひと粒づつ咀嚼しながら

黒いサポーターを鼻腔に近づけた。



34: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)21:34:04 ID:uiChIS7hO

黒いサポーターは、ぬたっ…と濡れていた。
彼女の努力を日々吸い込んでいるサポーターの生地を通し
鼻腔に空気を送り込んだ。

スーーーーーーーーーーツ…

刹那

カツーン!!と
脳内を強烈な刺激臭が襲った。

可憐なA美の膝裏はトンデモなく臭かった。
彼女の膝が分泌した塩分と湿気でむせ返りながらも
平行して脳裏に彼女の健気な姿を浮かべつつ

私は残った右手で隆起した息子を思いきり擦り慰めた。



35: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)21:38:31 ID:uiChIS7hO

スー…フー…スー…フー

繰り返し口と鼻でA美を味わい、
もう片方のサポータを右手に装着して擦り付けた。
すでに自分の涎でびちゃびちゃになった靴べらを吐き

嗅いでいた膝サポーターを口に入れた。
ちゅぱちゅぱ…と、生地部分を吸い上げると
塩辛さと申し訳程度の制汗スプレーの味がした。

途端に、限界がきた




36: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)21:41:46 ID:uiChIS7hO

さらに右手の動きを早めた数十秒後、
この世のものとは思えない絶頂的快楽に身を委ね

A美の名を連呼しながら私は果てた。
スマヌA美。贖罪まで残り2年と6ヶ月。



37: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)21:42:10 ID:uiChIS7hO


まだまだ序の口
気が向いたら残りを贖罪します。



38: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)21:44:50 ID:rfTOJM2bb

オープンのスレは落ちないからな

待ってるぞ



39: 名無しさん@おーぷん 2014/06/03(火)23:58:51 ID:3ckjHNCD6


その後しばらく、平穏かつ悶々とした日々が続く。
可愛い女子に目星をつけては、下足箱の位置をインプットした。
だが少しでもリスクを負う場合は、行為を敢行しない性格が災いし
タイミングに出会わなかったのだ。

そんな私に、再び千載一遇のチャンスが訪れる。



40: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)00:54:51 ID:7tdPKjsrJ

当時、テニス部のマネージャーに「M希」という女の子がいた。
その子は我々男子部員に対し
分け隔てなく飲み物の準備や治療をしてくれていた。




41: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)00:56:21 ID:7tdPKjsrJ

外見は、小動物のような瞳にキレイな八重歯
健康的に焼けた小麦色の肌
背丈は低いが意外に大きな乳房が特徴だった。

雨の日の練習でポロシャツから下着が透けた日の夜には
部員全員がそのビジュアルで妄想し
生理欲求のはけ口になっていただろう。

そんな可愛らしいM希に対して
私は変態行為を敢行したのだ。



42: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:05:54 ID:FkkkyNBiy

はよはよ



43: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:11:28 ID:7tdPKjsrJ

うだるような暑さ。夏休みのある日

前日の練習中に足首を負傷した私を
M希は甲斐甲斐しくケアしてくれていた。
その日、M希は風邪気味だったのか
エラく鼻声で何度も

「チーン」

と鼻をかんでいた。

「無理しなくてもいいのに…」と言っても

「バカは風邪引かない…ってだれがバカだよ!」

みたいなノリツッコミを披露するほど
M希は気丈な態度をとっていた。




44: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:14:14 ID:7tdPKjsrJ

しかし、わざわざテーピングを巻いてくれるのは結構なことだが
至近距離でポロシャツから覗くM希の胸に対し
私は完全に欲情、というか、息子を隆起させていた。
コートから我々がいるクラブハウスまでは約300m。
途中で階段を挟む構造の為
コートの様子は見えず、威勢の良いかけ声しか聞こえない。


段取り良くテーピングを巻き終えたM希は
練習中の部員の水分を準備することになった。



45: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:16:35 ID:7tdPKjsrJ

私はもうちょっとここで練習ノートを書くとかナンとか
付いて行けない理由を適当にM希に伝え
クラブハウスの鍵を預かり、M希を先に行かせた。



46: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:20:27 ID:7tdPKjsrJ

練習が終わる迄、おおよそ2時間半
M希は練習に付きっきりだ。

「・・・よし、やるか。」

クラブハウスの戸を締め、私は変態行為に及んだ。



47: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:25:09 ID:7tdPKjsrJ

先ず私は
しきりにM希が鼻をかんでいたティッシュの行く先を
テーピングと何気ない会話を享受しながらも
確実に補足していた。

ティッシュは、あろうことかハウス内のゴミ箱に
無造作に捨てられていたのだ。
なんてこったい。

私はそのティッシュを出来るだけ多くサルベージし、
さっきまでM希の鼻に当っていたその1枚を広げてみた。



48: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:25:33 ID:7tdPKjsrJ

補足→捕捉



50: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:38:24 ID:7tdPKjsrJ

にちゃぁ・・・

と音を立てるようにその粘液は糸を引いた。
少しウイルスがいるのか、黄色みがかっている。
さっきまでM希の中に入っていたゼリー状の鼻水を
先ずは食べることにしてみた。



51: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:39:58 ID:7tdPKjsrJ

じゅるり・・・もぐ・・くちゅ。

少ししょっぱい。固形物は鼻くそだろうか。
いずれにせよ
ひとりの健全たる男子を異常に興奮させるには
十分すぎるモノだ。
もう2、3枚のティッシュを広げ
ズボンを下し
立派に血脈を打っていた茎の部分にそれを塗りたくった。



52: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:40:58 ID:7tdPKjsrJ

だが、それだけでは飽き足らず
私の脳幹は臭いを求めた。



53: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:42:47 ID:7tdPKjsrJ

目をつけたのは、
M希が普段から使っているスポーツバッグだ。
丁寧に真ん中で留められている2個のチャックを
冷静さを保つため、ゆっくりと下ろす。

開けると、
フワッとイチゴのような甘ったるい香りがした。
取り敢えず顔を埋めてM希の生活臭を堪能した。



54: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:43:23 ID:7tdPKjsrJ

そして、丁寧に中の物を取り出していく。
心臓が早鐘のように鳴る。



55: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:45:45 ID:7tdPKjsrJ

ノートに筆箱、ペットボトルのお茶を外に出す。
さらに奥に手を入れると、「カサッ」と乾いた音がした。
取り出してみると、スーパーの袋だった。

中には、キレイにくるまれた紺色の
ボクサーショーツのようなモノが入っていた。



56: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:49:59 ID:7tdPKjsrJ


お尻の部分にピンクでハートマークが描かれたショーツを手に取り
M希の肌が触れていた部分へと裏返した後
強く、強く 鼻腔に押し当てた。

すこし、しょっぱい臭いだが、
嗅ぎ慣れた成分が混じっている。
コレは…
我慢の限界であった。



57: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:52:55 ID:7tdPKjsrJ

間近で見ていたM希の愛くるしい姿とその臭気を重ね、
捨てて行った鼻水を貪りながら、
強く握った右手で慰め狂った。

完全に果てきるまで
数分もかからなかった。
スマヌM希。



58: 名無しさん@おーぷん 2014/06/04(水)01:53:23 ID:7tdPKjsrJ

スマヌ。残りは気が向いたら



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