1: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)20:54:43 ID:H5pKtVlVD

俺は入り口付近にある着エロDVDを吟味していた
店に入ってきた厨房3人組くらいが
「こ、ここってゲ、ゲームとか売ってないんすか?」
って聞いてきたわけよ
だから俺は
「ここって何のお店か知ってる?」
って聞いた



11: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:02:09 ID:4s948OIRO

明らかに分かってて聞いたよな
分かってて来てるよな




転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1402574083/




4: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)20:58:02 ID:H5pKtVlVD

「し、知りません」
厨房たちは震える声で答えた
だから俺は
「そうか、こっち来てみろよ」
とアダルトショップに来ている客にありがちな紳士的な表情で
厨房三人を暖簾の奥へと招き入れた



6: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)20:59:20 ID:9n7CbTVtm

アー♂



5: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)20:58:24 ID:pQtK8H499

ほも?



9: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:01:17 ID:H5pKtVlVD

>>5 俺はバイだが?

暖簾をくぐってすぐの棚にあった今月の新作のDVDを手に取り厨房たちに見せた
「こういうのが売っている店だよ」
俺は相変わらずの紳士的な表情で言った
「そ、そっすか」
と厨房たちは顔を真っ赤にしながら言った



12: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:03:37 ID:H5pKtVlVD

「こういうのはまだ興味ないか?」
俺は厨房たちに優しく尋ねた
「あ、あー、さすがにないっすわ」
明らかに目を泳がせながら言った
「さすがにまだ早かったな、すまん」
と俺は言った。



15: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:06:21 ID:H5pKtVlVD

続けて俺は。
「お前達彼女とかいないのか」
と尋ねた。
全員の答えはノーだった。
「でもそのうちお前達も彼女ができたらこういうことするんだぞ」
と俺は笑った。



16: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:07:15 ID:4s948OIRO

>>15

厨房「おっさんも彼女いないよね?」




17: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:07:39 ID:kwMP6vm6y

>>15でもお前もしたことないじゃん



20: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:10:39 ID:H5pKtVlVD

>>15-17 彼氏ならいたことあるんだがな・・・

「まだ、さすがに女の裸は早かったよな」
と俺は言った。
厨房たちは安心したように
「そ、そっすねハハハハハ」
と3人厨房らしく笑った。
俺も釣られて笑ってた。


22: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:15:02 ID:qYzhHtPOY

厨房「そ、そっすねハハハハハ(一応通報しとくか...)」



21: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:13:51 ID:GM2tZA0Ck

だまれゲイ



24: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:15:34 ID:H5pKtVlVD

>>21 ゲイではないバイだ!この日はホモビを買いに来てたのではなかったのだから

でも俺はすぐ表情を戻しこう言った。
「お前達もすぐに彼女ができる、こういうのやり方わかってないと恥かくぞ」
厨房たちは虚を突かれたような顔をしていた
「でも、さすがにAVとかはないっすわー」
と聞いても無いのに言っていた。



25: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:16:17 ID:4s948OIRO

>>24

厨房「おっさんはやり方知ってんの?俺らに教えてよ///」




26: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:18:44 ID:N8buYNWs0

>>24
突然>>1は厨房の見ている目の前でツナギのホックをはずしはじめたのだ・・・!



23: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:15:19 ID:DoUtjDpl2

後でその厨房達、あのおっさんキモーwwwwwって会話してると思うよ



27: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:19:26 ID:H5pKtVlVD

「だったら・・・もっと軽いの見みてみるか?」
俺は軽い気持ちで厨房たちに尋ねてみた。
「あ、あーそれならいいかもっす!うん!」
一瞬思考を巡らせてから、厨房たちは答えた。



28: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:24:04 ID:H5pKtVlVD

俺は店の奥の一角に向かった
厨房たちも黙って付いてきていた。
その一角の棚にあったDVDを手に取り厨房たちに見せた
「こいつを見てくれ、どう思う?」
俺は自分が言ったセリフに噴出しそうになりながらも、真剣な表情で尋ねた。



29: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:28:20 ID:H5pKtVlVD

あれもう人いない?
だったら3行でまとめます

ホモビを見せ男同士で練習しとくと女の子とするとき恥かかないし、舐めあうのもいいぞ~
ローションとゴムを買ってやって厨房たちとバイバイ
帰りに通りがかった公園のトイレの前にチャリが3台停まってるのを目撃



32: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:30:30 ID:LdO9pFBoi

オチはよ



33: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:33:06 ID:JBOy3JzeM

それで?



34: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:39:31 ID:H5pKtVlVD

さっきの話だから後日談もたいしたオチもないです。
ただこうしてノンケ会から優秀な人材をホモの世界に招きいれたってだけ。



36: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:43:08 ID:BsZWOvFkY

やっぱホモじゃねぇかよwww



37: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:44:56 ID:H5pKtVlVD

じゃあ俺のショタ時代しゃぶりしゃぶらされた話もついでにしていい?



38: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:45:20 ID:4s948OIRO

はよ



40: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:46:26 ID:jJnRjd1Mz

お願いします



43: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:48:55 ID:H5pKtVlVD

やばw秘密のケンミンショーでおっぱいwww

当時小学5年生だった。
家庭は比較的裕福で、そこそこ大きな家に両親、妹、じいちゃんの5人で暮らしていた。
丁度今くらいの時期だった、俺の住んでいた地域は記録的な豪雨に見舞われ。
地域の動脈ともいえる河川が氾濫し、川沿いの浄水施設にも被害が及んでしまい、俺の住んでいた地域は限定的に断水をすることとなった。



44: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:51:35 ID:qYzhHtPOY

さっきから読んでるとなかなか文章がうまい



45: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)21:55:30 ID:H5pKtVlVD

>>44 ありがとう。本気でかいてるよw

夜が明けると雨は止んでいたが、小学校は断水のため簡易的な給食、午前中で授業を打ち切り集団下校することとなった。
帰宅し腹が減っていた俺はおやつを求めて家中を探し回った。
しかし、家にはおやつなんてものは全く無く、母さんもおやつにホットケーキを焼いてくれたりするような人ではなかった。
仕方なく俺はじいちゃんにおやつをねだった。
小学生にとってはうまくもない、あの砂糖の塊のようなお菓子でもよかった。



46: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:00:29 ID:H5pKtVlVD

しかし、じいちゃんはおやつなどストックしていなかった。
俺の空腹はピークだった。
しかし、ここでじいちゃんが名誉挽回の妙案を出す。
「やったら店がやっちょるとこまで行くか?」
と言い出したのだ。
その言葉に俺は歓喜し、すぐに母さんにじいちゃんと買い物に行くことを伝えた。
そしてその後の母さんの一言が、俺の人生に大きな変革をもたらすこととなるのであった。
「そんなら、あそこの風呂屋さんに行ってきなさい。あそこの辺なら水もでるじゃろうし」



47: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:02:00 ID:qYzhHtPOY

はい、フラグ出た~



49: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:09:16 ID:H5pKtVlVD

そうして俺は、お菓子を買いに行くついでにじいちゃんと風呂屋に行くこととなった。
俺は一刻も早くおやつを購入し食べたかったのだが、風呂屋のほうが家から見て手前にあった。
そのため、俺達は先に風呂屋に行くこととなった。
俺は文句を言ったが、風呂上りにアイスでもジュースでもなんでも買っちゃると言ったので俺は渋々了解した。
思い返してみれば、そこも人生の分岐点だったのだなと思う。



50: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:15:42 ID:H5pKtVlVD

じいちゃんは番台にいたおばちゃんに二人分の料金を払い、俺達は浴場に入っていった。
純粋だった俺は、浴場の中に渦巻く欲情など知る由も無く・・・
まだ夕方ということもあり、入浴客はまばらだった。
父さんと一緒なら浴槽内で泳いだりしたら怒られたものだったが、じいちゃんだからそんなこと気にせず俺は夢中で泳いでいた。
端から端まで何往復かしていた。気付けばじいちゃんがいなくなっていた。



51: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:22:48 ID:H5pKtVlVD

さっきまで浴槽のふちに座っていたじいちゃんが消えていた。
俺は一人になり、急に不安感に襲われた。
泳ぐのを止め、じいちゃんを探すことにした。
浴槽から出て、一番初めに縁が鉄で囲まれている扉が目に入った。
俺はそのガラスから中を覗き込もうとした。
ガラス部分に頬をぴったりと付けた時、思いもしなかった熱さに俺は一瞬にして顔を背けた。
その反動で水に濡れた床のタイルに足を取られ俺は尻餅をついてしまった。



54: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:25:24 ID:H5pKtVlVD

俺はすぐに立ち上がったが、その恥ずかしさになんとなく辺りを見回した。
すると洗い場の方に見知った背中があった。
じいちゃんは体を洗っていたのだ。
それを見て安堵した俺は、目の前の熱された扉の中に興味を持った。
俺は思い切って中に入ることにした。



56: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:29:09 ID:H5pKtVlVD

中は梅雨の蒸し暑さとは比べ物にならない灼熱だった。
俺は一瞬で入ったことを後悔したが、なんとなく歩みを奥へと一歩進めた。
目の前にはひな壇があった。中年が二人並んで座っていた。
今思うと二人の近さは健全なそれではなかったが、当時の俺はただ仲が良いんだなぐらいにしか思わなかった。
俺も2人に習ってそのひな壇の端に座ってみることにした。



57: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:33:35 ID:H5pKtVlVD

2人は恐々とそのひな壇に座る俺をまじまじと見ていた。
一瞬にやりと笑ったような気がしなかったでもない。
俺が座って一息つく間も無く、2人の方から水気を含んだ音が聞こえていた。

にちゃ、にちゃ、にちゃ、にちゃ

リズミカルに音が2人のほうからしていた。



58: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:38:24 ID:H5pKtVlVD

俺は横目でチラチラと2人の方を見ていた。
当時の俺はセックスはおろかオナニーすらも知らなかった。
だから2人が何しているのかすらも良くわからなかった。
俺は成す術も無くただじっと自分の入ってきたドアのガラスの向こうを見つめていた。



61: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:41:31 ID:H5pKtVlVD

時間にして5分だろうか、その場にいた俺にはもっと長く感じたが、
片方の男が小さな声でうめき始めた。
男達は二人とも細身だったが、一人は坊主でもう一人は肩まであろうかという長髪であった。
うめき声をあげていたのは坊主のほうで、長髪のほうがしごいていた。



62: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:45:19 ID:H5pKtVlVD

坊主の男のうめき声が徐々に大きくなっていき、一瞬息が止まったあと、
大きな声にならない声をあげた。
坊主の男ははぁはぁと大きく息をしていた。
2人は一言二言小さな声で言葉を交わし、長髪のほうがくすくすと小さく笑った。
そして長髪の男は立ち上がり、あろうことか俺のほうに向かってきた。



64: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:47:26 ID:H5pKtVlVD

俺は向かってきた長髪の男の方を見た。
血液を過剰に供給され天を向いている一物よりも、女性と見紛うような長い黒髪に俺は少しドキリとした。

「キミ、一人?」

長髪の男は俺に声をかけた。



65: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:50:19 ID:H5pKtVlVD

「うん、一人」

俺は俯きながら答えた。

「ふーん、そうなんだ」

長髪の男はそう言って俺の隣に座った。
俺は驚き顔をあげた。
長髪の男の顔を見た。
長髪の男は俺の顔を一瞬見て、目線を下に移し、じっと俺のモノを見ていた。



66: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:53:21 ID:H5pKtVlVD

俺は丁度その頃生え始めたこともあり、股間を見られるのは
他人はもちろん家族でも嫌な時期だった。
その恥ずかしさに俺は開いていた脚をぎゅっと閉じ、自分のモノを太ももに挟み込んだ。

その姿に長髪の男は少し微笑み。

「どうしたの?見られてはずかしい?」

と聞いてきた。



68: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:55:09 ID:H5pKtVlVD

俺が何も答えられずにいると、長髪の男は続けて口を開いた。

「さっき、俺達が何してたかわかる?」

当然俺は知る由も無く

「知らん」

と小さな声で答えた。



69: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)22:57:35 ID:H5pKtVlVD

「あれはね、ち○ちんを気持ちよくしてたんだよ」

と長髪の男は言った。
俺は言葉が出てこなかった。

「気持ちいいよ、やってあげようか?」
と言うと、長髪の男は俺の答えも聞かず俺のモノに手を伸ばした。



70: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:01:41 ID:H5pKtVlVD

長髪の男は固く閉じられら俺の太ももをこじ開けようとした。
俺も太ももに力を込め抵抗を試みたのだが、大人の男の力には及ばず、
あっさりと奥に隠されていたモノを握った。
もちろん俺のモノは小さい状態だった。今と同じで皮をかぶっていて小さい。
それを長髪の男は優しく握り、ゆっくりと上下に手を動かし始めた。



71: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:04:33 ID:H5pKtVlVD

皮越しにも亀頭を正確に刺激してくる男の手は、俺に今まで感じたことのなかった
こそばゆさ、そして、気持ちよさを与えた。
俺のモノは徐々に大きくなっていった。

「気持ちいい?」

長髪の男が尋ねてきた。



72: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:08:28 ID:H5pKtVlVD

「うん。」

俺はなんとも言えない感情に襲われ俯きながら答えた。
俯いた目線の先には、俺のモノの3倍はあろうかという大きさのモノがいきり立っていた。
父親のモノとは比べ物にならないそれに俺は目線を逸らせずにいた。

「どうしたの?俺の大きいでしょ?」

俺の視線に気付いた長髪の男は言った。




73: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:11:24 ID:H5pKtVlVD

サウナの暑さか、その状況にか、俺の思考はぼーっとしていた。
長髪の男は俺の手を取り、自分のモノを握らせた。
俺があっけにとられて男の顔を見ると。

「同じように、俺のも気持ちよくしてくれない?」

長髪の男は言った。



74: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:13:30 ID:H5pKtVlVD

強引にモノを握らされた俺は見よう見まねで上下に動いていた。

「そう、じょうずだよ」

長髪の男は俺を褒めてくれた。
これでいいんだと安心した俺は、黙って同じように続けた。



75: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:16:34 ID:nl0NKmHtN

自慰ちゃんは何処?ずっと体を洗っているの?



77: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:21:56 ID:H5pKtVlVD

>>75 自慰ちゃんは体洗ってたか、風呂入ってたんじゃない?

しばらく俺達はお互いのものを扱き合い続けた。
長髪の男の顔か異常に近づいてきて一瞬唇が触れたような気がしたが、一瞬すぎてよくわから無かった。
長髪の男は俺のを扱くのをやめた、後ろに手を付き座っている段に背中を預けた。
黙って座っていた坊主の男が急に立ちあがり、こちらに向かって来た。
仲間はずれにされて寂しかったのかと俺は思ったのだがそうではなかった。
坊主の男はわざとらしく大きな息をつきながら俺達の横を通り過ぎ、サウナから出て行った。



78: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:24:52 ID:H5pKtVlVD

坊主の男が出て行って、俺達の間に一瞬間ができた。
するといきなり長髪の男が俺のモノを咥えてきた。
俺はかなり呆気にとられてしまっていた。
何でこの男は平気でこんなに汚いものを咥えることができるのだろうと思った。
俺はされるがまま男にされていた。



79: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:28:33 ID:H5pKtVlVD

「ねえ、また同じようにしてみてよ。」

長髪の男は俺に咥えるように指示した。
俺はさすがに戸惑っていた、というか普通できるはずが無い。
しかし男はそんな俺をよそに、再度咥えることを要求してきた。
俺は仕方なく長髪の男の先端部分を口に含んだ。



80: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:30:03 ID:UhQTPZFFS

お前がバイになった理由が分かった気がしたよ(´・ω・`)



81: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:31:31 ID:w19i4McXb

バイの私に一言くれ



84: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:38:15 ID:H5pKtVlVD

>>81 意外と多いから強く生きろ!



85: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:39:24 ID:w19i4McXb

>>84
センキュ、意外とバイ多いのね



83: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:33:03 ID:H5pKtVlVD

「あっ。」

と長髪の男は情けない声を上げた。
俺は誰から習ったわけでも無いのに、歯を立てないようにしゃぶることができていた。
そのことも長髪の男は褒めてくれた。
俺はそんなことでも褒められて少し嬉しかった。



84: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:38:15 ID:H5pKtVlVD

男の太ももに顔を埋めつづけていた。
すると背中に違う冷たい空気が急に背中をなでた。
そう、サウナのドアが開き外の空気が入り込んできたのだ。
俺の体は硬直しドアの方を見ることができなかった。



86: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:39:25 ID:UhQTPZFFS

じいちゃん「何...だと...?」



87: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:42:14 ID:H5pKtVlVD

ドアが閉まる音がした。
俺は横目でドアの方を見た。
そこには誰もいなかった。
俺はひざまづいたまま長髪の男を見上げた。
長髪の男は少し笑い、小さく首を立てに動かした。
俺はそれを見て、しゃぶるのを再開した。



88: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:46:30 ID:H5pKtVlVD

しばらくしゃぶりつづけていると、長髪の男の顔に少し変化が見られた。
迫り来る快感に顔をゆがめていたのか、しきりに俺の髪をにぎったりしてきていた。
すると長髪の男は俺の頭を急に押しどけた。
すると長髪の男は自分で扱き始めた。
俺はポカンとその姿を見ていた。



89: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:49:29 ID:H5pKtVlVD

すると次の瞬間、長髪の男のモノから液体が飛び出した。
男は大きく息をついていた。
放たれた熱い液体は俺の胸を汚していった。
男は満足げな表情を浮かべていた、
俺はそれを見て少し安堵していた。



90: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:53:06 ID:H5pKtVlVD

「キミ上手だね。よかったよ。」
長髪の男は一言残してサウナを後にした。
俺は持っていたタオルで液体を拭い取りサウナを出た。
長髪の男は坊主の男と一緒に湯につかっていた。
俺はすぐにじいちゃんを探した。



92: 名無しさん@おーぷん 2014/06/12(木)23:55:58 ID:H5pKtVlVD

じいちゃんは顔にタオルをかけて休憩用のイスに座っていた。
顔は見えなくとも、年老いたその体を見間違えるはずが無かった。

「じいちゃん。」

俺は声をかけた。



94: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:00:39 ID:XPoSeFewp

「おお、どこいっとったんじゃ。風呂中探してもおらんかったけ、溺れ死んどるかと思ったぞ。」

じいちゃんは豪快に笑っていた。

「あっこのサウナにおったんよ、じいちゃんこそ勝手にどっか行かんでよ。」

俺は少しふくれて答えた。

「そうか。じゃあそろそろ帰ろうかの、のぼせちまうけの。」

じいちゃんはそういうと浴場から出て行った。
俺はまだ体も頭も洗っていなかったがじいちゃんについて浴場を後にした。




96: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:03:52 ID:XPoSeFewp

着替えているとじいちゃんジュースを買ってきてくれていた。

「長いことサウナ入っとったやろ、ちゃんと水飲んどけ。」

そういってじいちゃんは俺にジュースを手渡した。
俺も着替えを終わらせてじいちゃんにもらったジュースを飲んだ。
少しボーっとしていた思考がクリアになっていった。



98: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:08:24 ID:XPoSeFewp

さっきのことが思い出される、二人組はまだ浴場内だった。

「そろそろ帰ろうか。母ちゃんが待っちょるけ」

そういって立ち上がると俺達は風呂屋を後にした。
じいちゃんの車の中でも俺はずっとさっきのことを考えていた。



99: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:12:36 ID:XPoSeFewp

「しっかし、あそこの風呂屋のサウナはあっつかったのー」

じいちゃんは言った。

「じいちゃんもサウナ入ったん。」

俺はじいちゃんに聞いた。

「いや、ワシは熱ーてよう入りきらんかったわ」

じいちゃんはそういった。

「確かに、じいちゃんがサウナなんか入ったら死んじゃうね。」

俺とじいちゃんは二人で大笑いしていた。



101: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:14:54 ID:XPoSeFewp

そうして俺達は家に着いた。

その日の夕飯は、なけなしの湯で作ったカップラーメンだった。

父さんは会社帰りに食べてくるみたいだった。

俺はうらやましかった。

特にやることも無かったので俺は早めに布団に入った。



104: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:17:07 ID:XPoSeFewp

妹も同じ頃布団についた。

妹はすぐ寝たみたいだったが、俺は中々寝付けなかった。

お風呂屋さんでのできごと、それが頭から離れなかったのだ。

ふと隣で寝ている妹の方を見る。

白く小さな手が布団からはみ出ていた。



105: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:18:52 ID:wyChzoiot

おいっ....



107: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:19:00 ID:br33Y6eAz

やめるんだ!



108: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:19:39 ID:XPoSeFewp

妹の手を握る、小さく柔らかい手。

俺はおもむろに妹の手を握る。

そっと自分の股間を手に近づけていく。

妹の手の甲が股間に触れる。

寝ているため握ってくれることは期待できなかった。



110: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:22:13 ID:XPoSeFewp

妹の手の甲で自分モノをこすってみる。

風呂屋で味わったほどの感覚は得られなかった。

しかし、妹の手の甲に押し付けているモノは硬くなっていた。

俺は自分のモノを握った。

手は勝手に同じ快感を得ようと上下に動いていた。



111: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:22:55 ID:wyChzoiot

ホモからのロリって...



112: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:25:44 ID:XPoSeFewp

俺は夢中で自分のモノを扱いていた。

額に汗がにじんできた、目じりには薄っすらと涙も浮かんできていた。

すると次の瞬間、体に電撃が走ったような感覚に襲われた。

そう、俺は初めて絶頂を迎えたのだった。

しかし当時の俺はまだ精通を経験していなかったため、射精には至らなかった。



114: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:28:54 ID:XPoSeFewp

こうして、俺はこの日初めてのオナニーというものを経験した。

オナニーよりフェラの方が先というのは健全な日本男児の中でも数少ない例だろう。

この経験が俺の性癖の苗床に種を蒔き、やがて芽が出て大きな花を咲かせるのであった。



97: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:06:04 ID:wyChzoiot

>>84の伏線は回収してくれるよね?



113: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:28:41 ID:hJw6MB6Ui

>>84って伏線なの?



116: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:45:26 ID:XPoSeFewp

>>113
あの日浴場内にいただれかだろうね



117: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:50:02 ID:TTJhSVajS

>>116
俺はじいちゃんだと思うぜ。
サウナに入っていないのにサウナ暑かったとか言ってたし



115: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:35:44 ID:kUaLFWVfA

実の妹にそんなことをするなんて…この変態!



116: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)00:45:26 ID:XPoSeFewp

>>115
フヒヒwさーせんw今は妹に興味ないからあんしんしてくれw

最後までバイができるまでを見てくれてありがと!
思い出したらムラムラしてきたオナニーして寝るわ!おやすみ!



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