7: 名無しさん@おーぷん 2014/07/02(水)21:47:49 ID:YEtT4ZROW

毎日痴漢に会う内に私はいつしかおじさんが表れるのを待つようになりました



転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1404304911/l50




15: 名無しさん@おーぷん 2014/07/02(水)22:01:35 ID:YEtT4ZROW

(そして私はいつものように通学列車に乗り痴漢おじさんが
現れるのを待つことにしました)

あれ?今日はやけに空いてる…なんでだろう?

不自然に思いながらも由紀は電車に乗る

電車が走り出すと別の車両からいつものおじさんがやって来る

おじさん「今日は由紀ちゃんのためにJ○に金払って列車貸しきりにしてもらったんだ」

由紀「なんで私の名前」

おじさん「スリの得意な友人に頼んで学生証見せてもらったんだよ
ついでに君があそこをいじられながら興奮している様子も
こっそり撮影したよ

それにしても驚いたよ
君のお父さん市議会議員じゃんか
それに君有名私立中学に通ってるんだね
もしも娘が痴漢されて喜ぶ変態だってばれたらお父さん
信用失っちゃうよね
学校にも知られたら先生や同級生にどう思われるかな?」

由紀「!!」




16: 名無しさん@おーぷん 2014/07/02(水)22:12:34 ID:YEtT4ZROW

由紀「そんなっ酷い!」

おじさん「何が望みかわかっているだろう?」

いつのまにか由紀の周りには数人の中年オヤジがいる
皆脂ぎった顔を紅潮させながら由紀を見ている

由紀「いやだまさかそんな…そんなのいや…」

由紀は震えながら声を出す

おじさん「何が嫌だって?」

おじさんは由紀の秘所に手を伸ばした
グチュ
指が由紀のあそこにきつく当たる

おじさん「もうあそこはびしょびしょじゃんか
一体何が嫌なんだ?
お父さんが市議をやめることになってもいいのか?
学校を退学になって同級生にも先生にも家族にも
痴漢されて興奮する淫乱娘だと知られて良いのか?」

由紀「…」



18: 名無しさん@おーぷん 2014/07/02(水)22:24:54 ID:YEtT4ZROW

明子からだ
今LINEで助けてって書き込めば

おじさん「おっと。何してるんだい」

おじさんは由紀のスマホを取り上げた

おじさん「へー今の高校生はこんなのやってるんだな
なになに?2年A組連絡グループ?
ここに由紀今知り合いのおじさんと痴漢プレイ楽しんでまーす
って書いちゃお」

周りの男達が笑う

由紀「やめて!絶対やめて!」

おじさん「じゃあどうしたいんだ。 言ってみろ
何も言えないならLINEに…」

由紀「………わかりました…その…いつものように触るだけなら……」

おじさん「安心しろ。別に手荒なことはしないよ
ここは電車の中だ。悲鳴をあげられて車掌にでも
飛んでこられたらこっちが困るんだ」



23: 名無しさん@おーぷん 2014/07/02(水)23:07:34 ID:YEtT4ZROW

>>18で高校生と書いてしまいましたが由紀=中学生です
すみません)



19: 名無しさん@おーぷん 2014/07/02(水)22:38:46 ID:YEtT4ZROW

由紀は何も考えられなかった
これが現実でなければいいのにと思った

同時にどこかでこれから起こることに好奇心も持っていた

好奇心?そんなもの持ってない!
イヤ!最低!変態っ!全部夢だよね?助けて!

急に由紀の秘部を指が這いずり回った
激しくかきみだされ由紀は痛みを感じた
(今までこんな乱暴なことしなかったのに
怖い…助けて)
同時に脳内にしびれるような感覚
グチュグチュといういやらしい音

由紀の白く細い脚の間はいまや汗ばんでいた

脚の力が抜けてガクリとし思わずうつむくとスカートの
中に伸びた太い腕が見える



21: 名無しさん@おーぷん 2014/07/02(水)22:53:11 ID:YEtT4ZROW

おじさん「気持ち良いかい?」

おじさんは由紀のあそこに指を突っ込んだまま話しかけた
もうパンツは汗といつもおじさんに触られた時に出る
透明な液体でグショグショになっている

由紀「そんなことない…気持ち良くなんてない…」

おじさん「はあ?ここでも優等生の演技か?
じゃあこのドバドバ出てる雌汁はなんだ?
身体は正直だなあ
本当は嬉しいって認めたらどうなんだ」

おじさんは愛液で湿った指を離すと由紀の口に入れた

おじさん「ほうら。お前が出したイヤらしいまんこ汁だ
これでも感じてなって言うのかい?」

おじさんは由紀の喉奥まで指を入れる
由紀はむせかえった

中年親父A「おい。さっきからお前ばっかりずるいぞ」



22: 名無しさん@おーぷん 2014/07/02(水)23:06:24 ID:YEtT4ZROW

おじさん「悪い悪いお前らも楽しめよ」

おじさんが少し脇にどく

中年親父Aが前に進み出た
ベルトをカチャカチャと外しチャックをずらす

おじさん「おい、それは俺が先に」

中年親父A「うるさいな。ほらしゃぶれ」

ボロン

由紀「どうすれば…わからない…」

中年親父A「お前中学生にもなって彼氏とやったことないのか?
本当に優等生のお嬢様なんだな」

中年親父Aが由紀の頭を押さえつけ強引に膝まずかせた



24: 名無しさん@おーぷん 2014/07/02(水)23:16:33 ID:YEtT4ZROW

由紀の顔には屹立した赤黒い肉塊が押し当てられる

由紀は小便と何かすえたようなチーズの腐ったような臭いにむせた

由紀「ゲホッゲホッ」

中年親父A「何吐きそうな顔してんだ失礼だろ」

中年親父Aの怒鳴り声に由紀は固まった

(殴られる)

由紀は思わず身構えたが中年親父Aは自分の物の
先を掴んで皮をぐいと引っ張っただけだった

中には臭い白い柔らかいふやけた物がびっしりとついてた

強い臭いに再度由紀はむせそうになったが何とかこらえた
目からは涙が出た

その白いびっしりとついたものが由紀の桃色の頬に
擦り付けられた

由紀のふわふわした細い毛にもくっついた



26: 名無しさん@おーぷん 2014/07/02(水)23:30:41 ID:YEtT4ZROW

中年親父A「ほら早くしゃぶれ!」

中年親父Aは由紀の両顎を親指と人差し指で挟み
無理矢理口をこじ開けた

口の中には太い屹立がねじこまれた

(うっ…)

中年親父A「いいか~しっかりお掃除するんだぞ
噛んだら承知しねえぞっ!」

また中年親父Aが凄んだ

ペチャッピチュ

由紀は吐き気をこらえながら肉塊に舌を這わせた

由紀は今までこんな行為をしたことがなかった
男の人のあれを口に入れるなんて…
おしっこのための汚いモノなのに…

由紀はいまや膝まずき中年親父の股間に顔をうずめている

男の酷い悪臭がする恥垢を飲み込むのは至難の技だった

まるでこれじゃあ自分がトイレかなんかみたいじゃない
口で掃除するなんて

由紀の長い髪が時々男のズボンに触れた



27: 名無しさん@おーぷん 2014/07/02(水)23:43:21 ID:YEtT4ZROW

アナウンス<まもなくVIP駅VIP駅でーす

(どうしよう人に見られたら)

中年親父A「おら続けろ殴られたいのか」

由紀は仕方なく続ける

中年親父B「由紀ちゃん。今伸び盛りだよねー
おっぱいはどれだけ成長したかなー」

後ろから別の男が回り込み胸を鷲掴みにする

由紀はゾワッとして鳥肌が立った
全身の皮膚がちじんだ

中年親父B「この子乳首すごく立ってるよ
チンポしゃぶりながら乳首立たせるなんてエロいガキだな
それに中学生とは思えない発育」

男はゆっくりと胸を揉む

中年親父A「こら動きを止めんじゃねーよ」

由紀の制服のブラウスのボタンが外された



28: 名無しさん@おーぷん 2014/07/02(水)23:55:06 ID:YEtT4ZROW

中年親父Bはブラウスのボタンを全て外すと
由紀の背中に手を入れそっとブラホックを外した

そして再度男は胸に手を回す
由紀のしっとりとした皮膚に直接男の指が食い込んだ

列車は少しずつ速度を落とし始めた
由紀の目にチラと駅のホームの屋根の端が目に入る

今や首からぶら下がったブラジャーの下から由紀の膨らんだ
乳房があらわになっている

数人の男に囲まれ不埒な行為をしている由紀

アナウンス>VIP駅VIP駅でーす



29: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)00:17:29 ID:3jnJdE8Kl

ちょうど通勤ラッシュの時間帯
駅のホームは人でごったがえしていた

由紀は男根をくわえ胸をあらわにした状態で
窓越しに人々の気配を感ていた

駅構内アナウンス>この列車は特別車両につきドアが開きません

男達が囲んでいるので由紀の様子はホームからは
はっきりと見えない

中年親父C「あれ?あの制服」

中年親父Cが列車の窓を開ける

中年親父C「おーいお前私立オープン学園か?」

学生「僕?そうだけど」

由紀「広浦くん…ダメ」

おじさんも中年親父Cもニヤリと笑う

中年親父C「同じ学校の由紀ちゃんって知ってる?」

広浦「由紀?同級生だけど?」

由紀は冷や汗をかく
できるだけ中年男達の陰に隠れようとした

中年親父C「由紀ちゃんとはどういう関係?恋人?」



32: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)00:23:42 ID:3jnJdE8Kl

由紀「お願いやめて…」

広浦「どうってただの同級生だよ
たまに一緒に遊んだりするけど。ただの遊び友達」

由紀がピクッとする

中年親父Cは由紀の様子を見逃さなかった

中年親父C「へー由紀ちゃんは君のことが好きだったんだよ」

由紀(いや…)

中年親父C「しかもそこらの中学生よりませていて…」

由紀は中年親父Aといつもの痴漢のおじさんを見る

由紀「お願い何でもするからあの人を止めて
広浦くんには言わないで」

アナウンス>まもなく発車します

ガタンゴトン…

由紀はほっとする

おじさん「さっき何でもするって言ったよね」

中年親父A「ここから次の駅まではたっぷり時間があるんだ」



33: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)00:41:12 ID:3jnJdE8Kl

おじさん「残念だったなー広浦くんとやらは
由紀ちゃんに何も感じてないようだよ
もっとも電車の中で朝から堂々と淫乱プレイをやる
中学生なんかと…」

由紀「ひどいっひどい…広浦くんにはまだ告白もしてないのに」

由紀は涙を流した

おじさん「さーて今何でもするって約束したなあ」

おじさんは自分のズボンを下ろしていた

おじさんは由紀のブラウスやブラジャーをはぎ取った

年の割りにはぷっくり膨らんだ乳房
丸みを帯び始めたばかりの肢体があらわになる
スカートも剥ぎ取られてしまった

周りには下半身を露にした中年親父6人が群がる



34: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)00:51:49 ID:3jnJdE8Kl

由紀の口には男根がねじこまれた

太ももの間に舌を這わせるものもいた

中年親父D「おい次は俺だ」

由紀「お願いやめて…」

広浦「どうってただの同級生だよ
たまに一緒に遊んだりするけど。ただの遊び友達」

由紀がピクッとする

中年親父Cは由紀の様子を見逃さなかった ー

ものすごい勢いでドロドロした白い液体が由紀の喉に
ふきつけられる

おじさん「飲み込め」

苦味や喉奥にねじこまれた男根の苦痛に
顔を歪めばながらも由紀は懸命にそれを飲み干した

中年親父B「次は俺だ」

次から次へと由紀は男達の欲望を受け止めた

いつしか由紀の身体は自身の汗と男の汗と精子と愛液とが
入り交じったものでべたべたになっていた



35: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)00:56:51 ID:3jnJdE8Kl

おじさん「さあそろそろ行こうか」

おじさんは由紀の両脚をガシリと掴んだ

由紀「イヤーーーッイヤーーッ変態!痴漢!強姦!」

おじさん「ここまでやっといて今更何言ってんだこの雌豚
だいたい散々今まで俺に奉仕させて来ただろてめえ」

おじさんの太いあれが由紀の柔らかい肉に押し付けられる

いやだいやだいやだ

今まで感じたことがない痛みが走った



36: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)01:06:30 ID:3jnJdE8Kl

全ての内臓を引きずり出されるような痛み
何かが裂ける感覚

由紀は激しくおじさんが腰を振る度にうめき声を上げた

おじさんの息が荒くなる

由紀もいつのまにか息を弾ませていた
汗で光った乳房をゆらせ頬を紅潮させながら

由紀は痛みで気絶しそうになりながらも
今まで感じたことのない悦びも感じ始めていた

由紀はその事に戸惑った

おじさん「中に出すぞ」

由紀「そ、そんな」



37: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)01:18:32 ID:3jnJdE8Kl

おじさんは腰を振りながら由紀が苦痛から徐々に悦びの
表情へと変化していくのを見ていた

由紀の膣が締め上げてくるのが分かる
自分の精子を吸いとろうとしているようだ

肉の心地好い感覚
由紀の身体が自分を求めている

まさしく絶頂を迎えようとしている、その時

由紀の脚がピーンと伸びた

さらにガクガクと震えた

おじさん「ふうっ…こっちも気持ち良かったよ
おじさんは電車で出会ったときから由紀ちゃんが好きだったんだ
おじさんが由紀ちゃんの初めての相手になれて良かったよ」

由紀は呆然としていた

白い液体と血の混じったものを流しながら

しかしそれで終わりではない

自分の欲望を満たしたくて待っている男達がまだまだいるのだ

由紀は彼らの欲望を受け入れるしかなかった

こうして電車の中の饗宴は飽くことなく続いた



38: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)01:26:22 ID:3jnJdE8Kl

一体何が自分を変えてしまったのだろう?
時々由紀は思う

もし私立オープン学園に行かなければ、電車に乗りさえしなければ
ごく普通の女子中学生のままだっただろうか?

あの日以来由紀は学校に行っていない
家にも帰らなくなった

広浦くんとお手てつないで

なんてママゴトみたいな空想は飽きた

本物の快楽を知ってしまったから


市内では中年男性と歩く少女の噂が立った
その少女は売春すらもしているという

ある地元の名士の娘と言われているが真相は定かではない


~完~



39: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)01:27:12 ID:3jnJdE8Kl

酔った勢いで書いてしまった



40: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)01:36:03 ID:i1429mS6P

>>39
乙。



43: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)05:20:03 ID:r6S7i417l

マジキチ



44: 名無しさん@おーぷん 2014/07/03(木)06:39:30 ID:9a5UERdjm

妄想乙



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