1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 06:33:33.22 ID:9/3g5IntO.net

DQN女2「私のも、飲んでよ~」ジョロロ

DQN女3「キモオタのちょっといいとこ見てみたい~」ジョロロ~

DQN女「こぼすなよ、こぼしたら、また折檻だから」ジョロロ

キモオタ「ぅ、ゴクゴク・・・」

DQN女2「うっわ・・マジで飲んでるんだけど」

DQN女3「おいしいでちゅか~?」

DQN女「こぼすなよ~」ニヤリキモオタの腹にキック

キモオタ「ぶっふ!!」ポタポタ

DQN女2「あ~こぼした~!」

DQN女3「イエーイ折檻!折檻!」

DQN女「じゃあ、脱げ」



4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 06:35:59.77 ID:phrbzziJO.net

DQNでも美少女ならご褒美



転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1406324013/




7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 06:41:34.57 ID:9/3g5IntO.net

キモオタ「そ、そんな!!お腹けられたから・・・」

DQN女「お、口答えすんのか、この前より折檻追加な」

DQN女2「この前なにやったっけ?」

DQN女3「確か裸にしてパンツかぶらせて写メったよな、追加なんにする?」

キモオタ「じじじ冗談じゃないぞ!!僕だって人間なんだ、そこまでされてたまるか」果敢に逃げようてする

DQN女「あ?逃げれると思ってんの」
キモオタの襟首をつかみ、足払いをしこけたキモオタを羽交い締めにする

DQN女2「よっわww」

DQN女1「よし、脱がせろ」

DQN女3「よし来た!!」

キモオタ「や、やめろ――!!」



8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 06:46:30.72 ID:1HdD6RG+0.net

このジョロロキモオタは確実に勃起してる



9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 06:49:15.20 ID:9/3g5IntO.net

DQN女「やめろとか、言える立場だと思ってんの」羽交い締めにしたままキモオタの耳元で囁く

キモオタ「なっ!!」

DQN女「この前の写メまだ残ってんだけど、クラスの全員にばらまいてもいいんだけど」

キモオタ「あ・・・あ・・・」

DQN女2「上着ボタン全部外せました、隊長!!」

DQN女3「くそ、暴れんな!!ベルトなかなかとれない・・・」

DQN女「いやだったら、こっから先は自分で脱げよ、好きな美少女さんに裸見られたくないだろ」耳をナメる

キモオタ「くっそぉ」ポロポロ

DQN女「『クソ』?はい、喜んでだろ、ちゃんと言えよ、ばらまくぞ」

キモオタ「は、はい、喜んで・・・」ポロポロ



10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 06:49:29.42 ID:5Pk6Hkj10.net

パンツ溶けた



11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 06:52:09.78 ID:59ddLnqZ0.net

これは期待



14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 06:58:50.93 ID:9/3g5IntO.net

DQN女2「ウケる、マゾじゃん!」

DQN女3「マゾ豚一匹入りまーす」

DQN女に解放され、一枚一枚脱いでいくキモオタ、しかし羞恥心からパンツで手が止まる

DQN女2・3「さっさと脱げよ!!」
DQN女2・3はパンツの両端をもち下げにかかるも、キモオタが抵抗する

キモオタ「かんべんしてください!!お願いします」
見るに見かねたDQN女がキモオタの前に座り、両手をキモオタの腰に回し、お尻に引っかかったパンツを握り下ろそうとする
DQN女「写真の事忘れたのか、写・真写・真写・真」
少しずつキモオタから力が抜け、抵抗がやんだ所一気にパンツをずりおろすDQN女
キモオタ「うっ・・・うっ・・・」泣きながら力無く崩れ落ちる

DQN女「こっからがお楽しみだ」舌なめずりをする

DQN女2・3も興奮で息が荒くなる



16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 07:08:50.02 ID:9/3g5IntO.net

DQN女「さっさと、立てよ」泣き崩れてるキモオタの背中を蹴る

キモオタ「うぐっ!ひっく・・・ひっく・・・」
力無くプルプルと生まれたての小鹿のように立ち上がるキモオタ
両手で自分の恥部を隠しているのを見てDQN女が激昂

DQN女「手は後ろだって、前にいっただろ!!マヌケ!!」
そろそろと両手を恥部から離すキモオタ

DQN女2「ああもうじれったいな!!」DQN女2はキモオタに後ろから近寄り
両手をつかみ後ろに回す
そしてDQN女3がキモオタの前にたち、肩をつかみ顔を覗きこんで
DQN女3「これが基本姿勢でしょ!!わかった??」

DQN女2「ママにしつけられるガキみてえ、ウケる」

DQN女2・3の手が離れ、動こうとするキモオタ

DQN女「動くな!!そのままジッとしてろ」



17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 07:09:29.40 ID:fLIvhjvz0.net

むしろやられたいレベル



19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 07:11:53.05 ID:MZCbIbRC0.net

こんなの完全にご褒美



20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 07:16:47.56 ID:9/3g5IntO.net

DQN女全員がキモオタの前にたち、鑑賞会が始まる、
キモオタは自分のみっともない体を見られる、けど動けない
あまりの恥ずかしさに上を見上げることしかできない
DQN女「みっともない体だな」

DQN女2「恥ずかしくないの?」

DQN女3「チ〇コ立ってんじゃん」
真面目な顔で罵声を浴びせるDQN女達、
DQN女「それじゃあ、前回よろしく、ほらっ」
DQN女はパンツを脱いでキモオタに投げつける

DQN女「かぶれ、頭からな」

キモオタは泣きながらDQN女のパンツをかぶる

DQN女「この前よりくせえだろ、このクソ暑いなかこの日のために3日吐き続けたんだわ」

キモオタは、汗の匂いと小便の匂いでむせかえる



21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 07:20:58.29 ID:89XEkyhq0.net

お前のかよ、献身的だな



22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 07:22:57.82 ID:9/3g5IntO.net

DQN女「あっ、ひっど、傷ついたわ~~~、パンツ追加しよっと」

パンツ追加?キモオタにはわからない

DQN女2がパンツを脱ぐ

DQN女2「取りにきてよ」ニヤリと笑う

キモオタがDQN女2に近づき、しゃがみこんで足元にあるパンツを拾った瞬間
背中に衝撃がはしる
DQN女2に踏まれているのだ

DQN女2「早く拾ってよ」キモオタの顔が床に落ちるDQN女2のパンツにグリグリ押し付けられ
しばらくして解放される
キモオタが手にもつパンツをどうするのか分からずキョロキョロしてると

DQN女「それを履け」



23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 07:29:13.64 ID:VqPO/ykk0.net

リアル3日のパンツは呼吸困難に陥る



24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 07:30:49.74 ID:9/3g5IntO.net

動きが止まるキモオタ、誰か止めてほしそうに周りを見渡すも

DQN女2「どーしよ、キモオタパンツのはきかた分かんないんだって」

DQN女3「しかたないな私がはかせてあげまちょうね、キモオタちゃん」DQN女3が近づいてくる

DQN女「良かったな、はかせてもらえて、キモオタちゃん」

DQN女3がキモオタの足を払い、転かして、器用にまんぐり返しにする



26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 07:36:29.12 ID:9/3g5IntO.net

DQN女3「汚いお尻でちゅね~ちゃんとウンウンしたら拭いてまちゅか?」
お尻をマジマジと見つめるDQN女3

キモオタ「やめて!!見ないで!!」思わず顔をかくすキモオタ

DQN女「ママが拭いてあげまちゅね~」
DQN女は持ってきたウェットティッシュでキモオタのお尻を拭く

まんぐり返しで何にも見えないキモオタはお尻にひんやりとした感覚がするたびに
ビクンビクンと震える、そんなキモオタの目がDQN女2と合う
ニヤリと笑うDQN女2
そうDQN女2は倒れるキモオタの頭上でしゃがんでいるのだ
しかもDQN女2は今ノーパン、つまりキモオタの目には・・・

DQN女2「エッチ~~」



27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 07:38:45.06 ID:MZCbIbRC0.net

もうエロすぎて勃起が止まらない



28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 07:44:46.43 ID:9/3g5IntO.net

思わず目線を下げるキモオタの頭をつかみ目線を無理やり自分の恥部に持って行くDQN女2

DQN女2「見たけりゃ見ていいんだよ、あんた変態でしょ?」
キモオタの顔はDQN女2のスカートに完全に覆われ、視界が奪われる

まだお尻に、冷たい何かが、いや生暖かい何かが触れているのがわかった、しかもウェットティッシュと違い、
ヌメヌメとうごめきアヌスに近付いていく、何かの生き物だ・・、どじょうとか、ナメクジとかの、怖い、ガタガタ震えるキモオタ
DQN女がキモオタのアヌスを舐めて、怯えるキモオタの震える様を、仲間と楽しんでいた
DQN女は舐めるのをやめてはなれると
順調にパンツをキモオタの右足左足にいれるDQN女3
DQN女3「まず右足に入れて、左足にいれて、ヨイショヨイショ、こうやってはくんですよ~わかった?」



29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 07:51:12.78 ID:9/3g5IntO.net

キモオタに言って聞かすように言うDQN女3、クスクスと笑い声が漏れる、

パンツが股間に到達する時、DQN女3はキモオタのアヌスにフレンチキスをする
お尻にいきなり来た感覚にビクンと反応するキモオタ、ひとしきり楽しんだ後、もう一度アヌスにキスをするDQN女3
またキモオタがビクンと反応する、楽しくなり、ペロリと舐めて、反応をみた後

キモオタにちゃんとパンツを履かせる、
勿論、チ〇コははみ出すようにだ、

履かせ終わるとDQN女達は一度はなれる
まんぐり返しされ続けてへたばったキモオタは、お尻のヌルヌルした感じに気持ち悪さを感じながらも
指一本動かせないでいた



30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 07:58:41.17 ID:9/3g5IntO.net

DQN女「この前はここまでだったな?」

DQN女2「この前には、お尻舐めるなんてなかったよ」コソコソ

DQN女「面白かったからいいだろ」

DQN女3「確かに―!」

DQN女「立てよ、キモオタ、おっとお尻は拭くなよ、そのまま立つんだ、」

DQN女2「そうそうパンツは私のなんだから」
二人笑う
DQN女3「ちょっとまって・・・」

DQN女「どうした?」

DQN女3「私だけパンツ履いたまんまってな~、なんか仲間外れみたいな~」

DQN女「つっても他にかける場所がなあ・・・」
DQN女3「あるじゃん」キモオタに近づく
DQN女「どこにさ」

DQN女3「ほらあ~んして、キモオタちゃーん」DQN女3はキモオタの口を開けさせると
自分のパンツを突っ込む



33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 08:05:14.20 ID:9/3g5IntO.net

DQN女3「ここにさ、」

キモオタ「んん~、ん~、」キモオタは声が出せなくなった、口に少しずつDQN女3の汗と小便の味が染み込んでくる

DQN女「いいじゃん決まってるぞ!キモオタ!」パシャ

DQN女2「怪奇パンツ男現る」パシャ

DQN女3「ちょっとキモ可愛くなったね」パシャ

キモオタ「ふ、ふふぐ~~!!」キモオタが激昂しDQN女にタックルする

DQN女「キャ!!」DQN女に馬乗りになる
キモオタ「んぐ~、んぐぐぅ」泣きながら消せ、消してくれと言ってる

DQN女「あ?」



35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 08:15:45.33 ID:9/3g5IntO.net

DQN女「なにすんだ、テメエ!!」キモオタを跳ね返し、倒れたキモオタを殴りつける

キモオタ「んぐ~んぐ~」

DQN女2「あ~あ、なにやってんのよキモオタ」

DQN女3「キモオタがDQN女に勝てるワケないじゃん」

DQN女「こりゃ、初めの制裁だな」
キモオタに馬乗りになり、頭のパンツを脱がす、

DQN女「ちょっとDQN女2撮って、」携帯をDQN女2に投げる

キモオタの顔にDQN女の顔がどんどん近づいてくる、顔を捕まれキモオタの抵抗がやんでいく、
そして目を閉じるDQN女とキモオタ、キモオタはヘッドバットされると思っていた、
唇に柔らく湿った感覚がする
そうDQN女とキモオタはキスをしてるのだ、
DQN女2「くぅ~ナイスショット」パシャパシャ



36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 08:27:29.34 ID:9/3g5IntO.net

DQN女は目が点になってるキモオタにパンツをまた被せて、
携帯を操作する、

DQN女「よしっ送信っと、」DQN女がガッツポーズをする

DQN女「見るか、ほら」

送信宛先は美少女さん
「彼氏とキス///、ヤッター(≧∇≦)ラブラブ、ダァリン、ずっとラブラブでいよーね(*^o^*)、のろけでごめーん(>_<)」
自分とDQN女が目を閉じてキスする写メも送られていた

返信がくる
DQN女「おっ、早いな!どれどれ、プッ」思わず吹き出すDQN女
周りも見て吹き出す

DQN女「お前もみたいよな、ほら」

美少女さんからのメール・題「おめでとう!!」本題「DQN女さんってキモオタくんと付き合ってたんだね!いがーい!!ずっとお幸せに(b^ー°)」

キモオタから力が抜ける

DQN女「こうすりゃ、お前は私たちから離れられないな、」

DQN女2「あはは、美少女さんが応援してるよ!!」

DQN女3「お幸せにだって!!」



37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 08:32:52.29 ID:oLkUIbu10.net

勃起がとまらない



39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 08:37:22.71 ID:f5lR4HLn0.net

ご褒美以外の何物でもない



40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 08:37:38.31 ID:9/3g5IntO.net

DQN女「安心しろ、キモオタ、私もお前を彼氏にする気はないよ、豚として可愛がってやって、
お前が反応しなくなって飽きたら捨ててやる、またお前の大好きな美少女さんにメールでな、あいつおしゃべりだからすぐひろまんだよな」笑うDQN女

DQN女2「んじゃあ次は私が拾って~」

DQN女3「その次が私か~~~モテモテだね~~~良かったね、キモオタちゃん」

キモオタ「んっ・・・んっ・・・」

DQN女「美少女さんは清潔好きだから、童貞のお前に興味津々だったんだよ、でもそんなヤリチンじゃ、もうおしまいだね、しかも友達の元カレだもんね、ハハハ
つまり元から確率が低かった美少女さんと付き合うのは、もう天文学的に無理ってわけだ」

DQN女2「あーかわいそかわいそ」キモオタの頭をなでるDQN女2

DQN女3「おいで~、慰めてあげるよ、おーよしよし、よしよし、キモオタちゃんは甘えん坊さんでちゅねー」泣くキモオタを抱きしめて、大げさにあやすDQN女3



44: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 08:48:34.08 ID:9/3g5IntO.net

キモオタはDQN女3の膝で泣いてたが泣き止んだ、
DQN女3のあやしかたがうますぎたのだ、キモオタ左手の人差し指をしゃぶりながら、よーしよしとあやす
完全に赤ん坊扱いだ、悔しいが心が和んだ、

DQN女「おい、ダァリン、セックスするぞ」

DQN女2「キャー大胆!!」

DQN女3「あらあら、キモオタちゃんも成長する時がきたのね、」

う、嘘だろ・・・セックスなんてと、後ろを振り返ると、DQN女に男性器が!!

いや、良く見るとペニバンを履いていたのだ、

DQN女「あーもう我慢できねー」 DQN女2・3に無理やりキモオタを四つん這いにさせる



45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 08:51:59.17 ID:zvEpxIF40.net

そっちかよ
俺が射精しても知らんぞ

>>1はエロ漫画家の原作とかやってくれ



47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 08:56:26.58 ID:9/3g5IntO.net

DQN女2「童貞より先に処女奪われる男って世界初じゃないの?」

DQN女3「次は私にヤらせてよ」

DQN女「ダメ!今は私のダァリンだもん///次も、その次も、次の次もあ・た・し///」
ワザとらしく、彼氏ラブの純情少女っぽくふるまい
暴れるキモオタの腰をガシッとつかむ

DQN女「痛くないよ―にするから、大丈夫、大丈夫」優しくなでられ、優しい言葉をかけられてキモオタの力が抜けたところに、
一気に引き裂く菊の門

キモオタ「んん~~~!!」い、痛い多分切れてる、お尻の穴が切れてる、止めて!止めて!と叫んでも
口のパンツで叫べない

DQN女「あ、ヤバい、腰が、止まんね、なにこれ、」ペニバンの自分の恥部もこする快感と
今まで以上の征服感に酔うDQN女、もう周りも見えていない

腰が砕けて手の支えが利かず地面に腹ばいになるキモオタ
それでもキモオタに腰を打ちつけ続けるDQN女

DQN女「あ、あ、イク、ヤバい、も、もう、イ、イ、イ」



65: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 09:39:58.27 ID:/1ODvlV30.net

>>47
>>一気に引き裂く菊の門

語呂良過ぎワロタ



49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 09:06:31.29 ID:9/3g5IntO.net

DQN女「あっ、はあ、イク、イクイクイク、あーー」腰を打ちつける速度が上がる
DQN女は自分でも気づかないうちにキモオタを抱きしめていた
キモオタ「ん、んんっふ、ん~~~!!ん~~~!!」
パンツが口から少しずつはみ出していく
多分、自分の腰振りによがるキモオタが愛しく感じたからだと思う、
より速度がますDQN女

DQN女「なあ、一緒にいこ?イコ、一緒に、一緒、ん、ん、あ~~~~!!!」
最高のオルガズムに潮を噴きキモオタに倒れかかるDQN女、
意識朦朧のキモオタの顔を見て、事後の愛しさから一方的にディープキスを濃厚にして
キモオタに完全に体重を預ける

DQN女「あ、あはぁ、なにこれ、ヤバい、マジ、」妄言のようにいうDQN女

その光景を目の当たりにしたDQN女2・3、恥部に今までにないぐらい熱さを感じた



54: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 09:16:34.80 ID:9/3g5IntO.net

DQN女2は、近付いていき、キモオタの乳首をつねり上げる
いきなりの痛みに立ち上がるキモオタ
キモオタの背中から光悦状態のDQN女がズルリと音を立てて落ちる

DQN女2「なに休んでんのよ、次はあたしでしょうが」

キモオタ「ハア・・・ハア・・・まって、まだ・・・ハア・・・ハア」ポタポタと血と精液が垂れる

キモオタ「イッ、イ~~~!!」
DQN女2に乳首がつねり上げられたのだ

直立になるキモオタの尻にDQN女3のペニバンが入る、

DQN女2「あ、ズルい!!」

DQN女3「あなたペニバンもってきてないでしょ、私の後貸して上げるわ!!」

キモオタ「あ、ちょっ、まって、あ、死ぬ、死んじゃうから、まって、ダメ、」

DQN女3「キモオタちゃん、よい子でちゅねー、もっと喘いで、ままを喜ばせてね~~」キモオタの頭を撫でるDQN女3

DQN女2「ん、ん~、我慢で~き~な~い~~~!!!」



56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 09:19:07.29 ID:0nnV5Dpx0.net

ありがとうございます!



60: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 09:25:50.42 ID:9/3g5IntO.net

DQN女2はひらめいて、キモオタの前にまんぐり返しになる

DQN女2「ここ、ここ狙って、DQN女3!!」自分のま〇こを指差す

DQN女3「おっけ~~~!!」
DQN女3はキモオタの腰を折りしゃがませ、DQN女2とキモオタが正常位の形になる
DQN女3が腰をふるたびにキモオタのチ〇コがDQN女2のま〇こにあたったり当たらなかったり

DQN女2「ほら、ここ、ここだってば、もう!!」

DQN女2はキモオタのチンコを握る、

そこでDQN女が目を覚ます
DQN女「ん、ああ・・・」頭を叩き周りを見渡すDQN女
そこにキモオタが今DQN女2と繋がろとする光景が

DQN女2「あ、起きた?今から彼氏の童貞奪います!!ごめんね!DQN女ちゃん」

DQN女「あ、ちょっ!!」

キモオタのチ〇コは、DQN女2の恥部を貫いた



61: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 09:31:11.01 ID:TX/T+cGp0.net

俺フルボッキ



63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 09:35:04.36 ID:9/3g5IntO.net

DQN女2「あ、キタキタ、しゅしゅごい、あは、あははは、気持ちい―――!!!」

DQN女3「やった!!やったわ!キモオタとDQN女2、二人を犯してるあたし、あは、こんなの初めて、」パコパコパコパコ

キモオタ「う、あ、あ、あ、死ぬ、死ぬ、死ぬ、意識が、あ、あ、」カクカク

目の前のすごい光景にまた濡れるDQN女、
次に私がキモオタのチ〇コをハメて、次にペニバンでハメて、
今自分がやめないと永遠に続く気がした、永遠に続く、なんて快楽をさそうワードだろう、
より堕ちていく、最高の表現だ、墜ちようもっともっともっとキモオタと墜ちよう、そう決心した
DQN女はキモオタにはいながら近づく

DQN女「キ、モ、オ・・・タ」ズズズ・・・ズズズ

まだDQN女3→キモオタ→DQN女2のサンドイッチは続いていた



67: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 09:45:41.57 ID:9/3g5IntO.net

DQN女3「イ、イ、イって、キモオタ、DQN女2!!愛してるから、本当に!大好き!!キモオタ!」

キモオタ「あ、あ、あ、ぁぁ」

DQN女2「あたしもキモオタ大好き!!誰にも!!だ、だ、誰、に、も渡さない、来て、キモオタ、注いであたしに、ねえ!!」

キモオタ「あ――――」一瞬の静寂

キモオタ、DQN女2.3全員が絶頂期に達し倒れこんだ、

DQN女2・3がサンドイッチでキモオタを抱きしめて果てる。
まるで一つの生き物のようだ、

そこに這っていく生き物、DQN女「キ・・・モ・・・オ・・・タ・・・」ズズズ・・・ズズズ

DQN女2・3の間で痙攣するキモオタをなんとかひきづりだす

キモオタ「あ・・・あ・・・」もう意識は無いが声だけでてる

DQN女「一緒に・・・どこまでも・・・一緒に・・・墜ちよ・・・」
キモオタにキスをする、キモオタの意識は途切れる、
しかしDQN女はいつまでも熱いキスし続けた



69: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 09:55:22.23 ID:YqlrgbB80.net

いいねえええええ



70: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 10:02:27.49 ID:9/3g5IntO.net

エピローグ
同窓会

美少女「そんでね、キモオタくんとDQN女ちゃんは高校卒業と同時に結婚したらしいよ」


女「高校卒業と同時ってよくお互いの両親が許したね」

美少女「意外や、意外、実はDQN女ちゃんは大金持ちで、小学生の時に両親死んじゃってから、一生使い切れない遺産が全部DQN女に、そんでキモオタも両親いないから、反対する人いなかったみたい」

男「両親いない同士気があったんかねぇ・・・よくみりゃ美人で金持ちなのに、キモオタと、クーもったいね――!!」

男2「でもイジメてたよな、あれも愛情表現だったのかな」

女「ヤバかったよね、3人でさ」

男「そういやDQN女はグループも来てないし」

美少女「一緒に会社やってるって詳しくは知らないけど」



73: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 10:11:22.34 ID:xuhVX9lQ0.net

さて、今日も腹筋か、、、
ファッ!!?



75: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 10:16:03.54 ID:9/3g5IntO.net

キモオタ「助けて!!誰か!!」座敷牢の中、キモオタが叫ぶ、
座敷牢にはテレビ、本が、言語を忘れないように、設置されてる。

そこにDQN女がくる、

DQN女「騒がなくても、ハニィはすぐ来るよ、ダァリン、今開けるからねー」
鍵が開く、
キモオタは勢いよく逃げようとする、
無駄だ座敷牢を開いた先にはまだ厳重な扉が塞がる
キモオタ「くっ、くそ、どうすれば!?」

DQN女2「こうしたら?」背中に強い電気が走った感覚がする
ズルズルと崩れおちる

DQN女3「今日は、お風呂と、衣装替え、それから散歩、最後にお遊戯しましょうね~」

DQN女「久しぶりに三人全員の時間がとれてね、高校時代に戻ったみたいだね!!思いっきり思いっきり今日は楽しもうね!」

今、3人の会社は作者もなんの会社か知らないがめちゃくちゃ儲かってる、
3人はつきる事が無い富のほとんどをキモオタの健康、美容に注ぎいつまでもキモオタと楽しもうとしている

最近は、若返り法も見つけたらしい、
キモオタはいつまでもいつまでも三人の性奴隷として、暮らしましたとさ

おわり



76: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 10:17:47.07 ID:GFBSXaqP0.net

俺もおちんぽ奴隷になりたいと思いました(小学生並みの感想)



77: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 10:20:17.30 ID:/1ODvlV30.net

DQN女三人組有能過ぎるだろ



78: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 10:22:57.30 ID:MZCbIbRC0.net



とにかく勃起した



79: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 10:23:29.47 ID:vUf+XASW0.net

ブラボー!(ブルンブルン)



80: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 10:24:02.73 ID:9/3g5IntO.net

おわりっす、文章とかいちいち気にせず書いた、だって状況さえ伝わればいいし、
勢いで書いた、しかし、この物語の裏にあるメッセージに皆さん気付いただろうか?
それは「逆転への怒り」である、
逆レイプもの自体が空想なのに、なぜエロ漫画の作者はエロではなく物語にすれっからしのリアリティを求めるのか?
男のほうが力がつよいとか、そういうのは無視するべきだ。

それとこれはフィクションだ、必ず起こり得ないと保証する、
だからキモオタみたいに振る舞えばとか、思うな、マジ、後悔するから、

質問は受け付ける



83: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 10:26:06.36 ID:j6dad9LZ0.net

おつかれ



87: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 10:31:35.12 ID:MZCbIbRC0.net

匂いフェチ?



89: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 10:34:18.51 ID:9/3g5IntO.net

>>87 腋臭系女子は大好きだ、それとエロ漫画のモワァって匂いの描写が好きだから



90: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/26(土) 10:34:45.15 ID:Brbot5Wp0.net

ふぅ…



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