1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 13:36:16.10 ID:bv5byspV0.net

そんなのがですね 読みたいのですよ



2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 13:37:45.71 ID:oXLvcZ4PO.net

私も興味がありますね
ぜひ御教授願いたい



4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 13:40:07.06 ID:gQkj7SGIi.net

私からもひとつ



6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 13:40:32.28 ID:zm/MRDCU0.net

ぼくからもおねがいします><



転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1409632576/




11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 13:43:08.67 ID:bv5byspV0.net

ダークエルフ「ここは聖域だよぼく?そんなところに無断で踏み込んじゃだめじゃない」

ショタ「ごごごごごめんなさい!」

ダークエルフ「(この子かわいいわね・・・)

ショタ「知らなかったんです!森で道に迷っちゃって気づいたらこんなところに」

ダークエルフ「こんなところとは失礼ね。そんなこと言っちゃうボクにはお仕置きが必要ね」

ショタ「(ビクビクッ)」

みたいなね



19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 13:49:12.77 ID:/mKa7S0o0.net

ショタ「こっこわくないぞっ!」プルプル…

ダークエルフ「ふふふ…震えちゃって可愛い」

ショタ「わるい"えるふ"が むらのみんなに わるさしてるから やっつけにきたんだ!」

ダークエルフ「僕にできるのかなぁ~?」ニヤニヤ

ショタ「なめるなっ!!」

ダークエルフ「ほらぁ、どこからでもかかって来なよ?」ニヤニヤ

ショタ「う、うぉおおおおおおおっっ!!!」タタタ…



21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 13:52:32.58 ID:kiU36aEO0.net

ダークエルフはちょうど発情期って設定で頼む
ダークエルフは女しかいなくて発情期に他の種族の男を捕まえて来てせっくしゅするの



24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 13:59:07.81 ID:f4pKUTqg0.net

ブラクラのヘンゼルとグレーテル路線なら・・・



26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 14:01:27.71 ID:bv5byspV0.net

ショタ「お仕置き・・・ビクビク」

ダークエルフ「そう。お仕置き。どんなことしちゃおうかな~」

ショタ「痛いのはやだ!」

ダークエルフ「あら、ボクは拒むことできないのよぉー悪いのはボクなんだから」

ショタ「ふぇぇ・・・」

ダークエルフ「ふふ、安心なさい。そんな手荒なことはしないわ。さぁこっちの木の陰にいらっしゃい」

ショタ「はい・・・。」

ほら準備はととのったぞだれか書いてけれ



27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 14:18:07.41 ID:f4pKUTqg0.net

ショタ「いぎゃあああああああああああああッッ!!!」

ダークエルフ「ふふ・・・痛い?もっと激しくしてあげるわ・・・ほら、もっと跳ねて暴れなさい」ズブ、ズブ

まだ勃起を知らぬその白い隠茎には木の枝が差し込まれていた。鈴口から2センチの深さまでつきこまれては入口に戻りまた突き入れられる・・・

この木の枝のささくれのようなかえしになった刺はしばしばこのような用途で彼女らに使われていた

ショタ「おねがいぃ!!おねがいでずっ!!ぬいて!!抜いてええあああああッッ!!!!」ビクン!!ビクン!!

ダークエルフ「あはは、こんなちっちゃいのにすごい力ね。抑えるのも大変・・・そら」ツツ…

ショタ「・・・!!!!??」

肛門を褐色の指がなぞった



28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 14:19:38.09 ID:iDEKByNI0.net

リョナスレ



30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 14:21:40.50 ID:bv5byspV0.net

ハードプレイだな・・・



31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 14:23:19.71 ID:iDEKByNI0.net

人間だったらショック死してる



33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 14:32:17.09 ID:f4pKUTqg0.net

ヅプヅプヅプヅプ

木の枝の無慈悲な行き来が続き、少年の小さなペニスは赤く腫れつつある

ショタ「グ・・・ギ・・・んぐうううううッ!」ガクガク

ツツツ…

ショタ「ふぅっ!?」ビクンッ

そこへ唐突に加えられたこそばゆい感覚・・・隠茎に感じる苦痛の中でも肛門に意識が向く

ダークエルフ「びっくりした?反応かわいいね。でももっとかわいいリアクションが欲しいな」スリスリ

指の腹で肛門のシワを撫でる。ペニスへの責めをつづけながら・・・

ショタ「ひっ・・・ひっ・・・くぅ・・・!!」ビクビク!ビクビク!

少年は苦痛とくすぐったさに身をよじるが両足をダークエルフの太くて張りのいい腿に挟まれ逃げられない。手で彼女の手を振り払おうにも敵わない。

ップ、ギュギュ

ショタ「きゃあっ!?」

ダークエルフの爪が肛門につきたったかと思うと肉を無理やりかき分けながらネジ入れられていった。括約筋が反応して褐色の指をぎゅうぎゅう締め付ける

だが侵入をはばむことなどできず、ただただ女のような悲鳴を上げるばかりの少年であった



34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 14:36:49.69 ID:nw2FGbb50.net

でも綿棒入れただけで病院行くレベルだから枝とかもうショタちんちん助からない



35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 14:41:34.59 ID:f4pKUTqg0.net

ダークエルフ「あははははっ、か~わ~い~い~。お尻にもっと差し込んじゃう・・・」

ッププ

ショタ「あっ!?いやら、いやああああッッ!!」ジタバタ

苦痛は最初の二倍に増えている。ペニスとアナルに暴力的に侵入する異物によってもたらされるそれは意識を吹き飛ばすのに十分だ。

ヅプヅプヅプヅプヅプヅプヅプヅプヅプヅプヅプヅプ

ヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプ

ショタ「ああああああああァァァ!!!」ビクンビクンビクンビクン!!!!

挿入に遠慮は一切ない。もう少しで裂けて血が流れる。その一歩手前を行き来する責め。

ダークエルフ「あははははっ!本当に素敵よ・・・お姉さんホントに興奮してきた・・・じゃ、もう戻れないところ行ってみよっか」ズズズプ

ショタ「・・・・・・ッッ!!っか・・・ッッハッッ!?」

木の枝が尿道のどんどん奥へ、根元の方へ進撃を始めた



36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 14:42:42.14 ID:bv5byspV0.net

おにんにんかキュッってなった



37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 14:51:35.91 ID:f4pKUTqg0.net

ズブ、ズブ、ズズッププ…

ショタ「ぶぅんんんんんんッッ!?んんんんッッ!!」プルプルプルプル

柔らかい子供のペニスのこと、なかなか一息には入らない。曲がったところで壁に当たり、ぐりぐりとすすめるルートを探しぐっと突き入れ、また壁に当たる・・・その度に刺ときっさきが尿道をひっかく

ショタ「・・・おおおっ・・・ごおおおっ・・・ぐほおおおおっ・・・」ピクピク

喉も胸も反り返り、腰を限界まで浮かせエビぞりの姿勢のまま震える少年。苦痛により頭は真っ白、脂汗が次々と浮かんではぬらぬらと筋の浮いた白い小さな体を彩った。

ダークエルフ「ほぉら、どぉんどぉん入っていくよお。はい、もう恥骨までとうたーつ!」グリ

ショタ「キャアアアッッ!!」

ひときわ強くネジ入れられ、ダークエルフは手を離した。ふにゃふにゃだった少年ペニスは今はもう芯を得てまっすぐだ。

プラプラと体からぶら下がりながらさきっぽから刺だらけの木の枝まで生やしているのはなんとも痛々しい。



39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 15:02:12.67 ID:f4pKUTqg0.net

ダークエルフ「くくく、いい光景。お姉さんオトコノコのおちんちんにいたずらするのだぁいすきなの。ね?これどう?もう一生取り出せないよ?」ピーン、ピーン

ショタ「ぐぎゃ!?」ビクッッッ!!

ダークエルフは少年のペニスに挿入されている木の枝をデコピンでピンとはたく。何度も何度も。その度に少年の小さな体は跳ねて彼女を楽しませた。

ピーン、ピーン、ピーン

ショタ「ぎゃっ!!ぎゃぐっ!!ギグゥゥッッ!!」ビクン!ビクン!ビクン!

ペニスを右へ弾くと体が右によじれ、左へ、弾くと左にねじれた。よだれと涙をこぼしながら汗で淫媚にヌメった体をくねらせ踊るのを見るのは最高の気分だ

ダークエルフ「たのしい、たのしいよお、君・・・さいっこぉ・・・じゃ、チャレンジターイム」グッ

ショタ「!?」

再度木の枝が握られた

ダークエルフ「ねえ、君。これまで何人の君みたいな子にこういうことしてみたと思う?今までこれ以上棒が入ったことないんだよね。ねえ、挑戦しようよ」ググッ

ショタ「ひぎいっっ!?」ガク!

アナルの中の指にも力が込められる。
棒は再度前進を開始した



40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 15:03:03.57 ID:kiU36aEO0.net

なんでおれのちんちんおっきしてるん?



41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 15:10:28.73 ID:f4pKUTqg0.net

グググググ

ショタ「むぎ・・・いぎいいいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!」

これまでで最大の悲鳴。無理もない。尿道の湾曲部、直角以上に曲がって体内へと続く通路の曲がり角にぶつかっているのだから。しかしダークエルフに解剖学的知識などない

ダークエルフ「入れ入れ~(ギュウウ)もう新記録なんだ、もっとだぁ~!それ、肛門の方からも肉壁越しに指で押して誘導して・・・」ググッ

ショタ「があああああああああああああああああああああああああああああ


悲鳴の最大音量が更新されていく。これまでで最凶の激痛に少年は頭も手も振り乱して全身で痛みを表現する。然しそれも問題の解決にはなんの効果もない

無慈悲に拷問は続く。

メリメリ・・・

ダークエルフ「よし!よし!体内に入っていく感じがする!もうちょっとだ!」グイッ

ボキィ!!

ショタ「・・・ック!!!っふ?!」

ダークエルフ「・・・あ」

木の棒が途中で折れた。ペニスの入口から一センチほどのところでだった。



43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 15:20:41.01 ID:f4pKUTqg0.net

ショタ「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

ダークエルフ「・・・」

急に止まった責め。少年はつかの間の休息を得る。もっとも、ペニスに残り尿道を占拠するトゲ棒は相変わらずジンジンと痛みを伝えるが、動かされなければまだましだった

ダークエルフ「あーあ、白けちゃったなあ・・・もう少しだったんだけどなあ」グリ!

ショタ「ぎゃっ!?」

ダークエルフが少年のペニスのなかで棒をかき回す。折れた部分で円錐状にグリグリとグラインドし、尿道内の粘膜を引き裂く

もう少年の体への配慮はなかった

ズルッ、ブチチ

ショタ「あぎいいいっっ!?」

力任せにそれが引き抜かれる。尿道を口までが少し裂け、血を垂らす。・・・ペニスの中にはまだ棒の大半が残っており、それが少年のペニスが勃起しているかのごとく形と角度を保たせていた。



44: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 15:22:08.21 ID:gu6+xYY6i.net

いたいいたいいたいいたい



45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 15:27:50.81 ID:f4pKUTqg0.net

ダークエルフ「・・・はあ、今回もこんなもんか・・・これ以上は入らないのかなあ・・・ねえ、君。オチンチンよおく見てみて」

ショタ「・・・」

少年は責めが始まって初めてまじまじと自分の下腹部のそれを見た。それは見た目では勃起に似た状態だったが、少年にはまだわからないことだった。ただただ痛みに悲鳴をあげたい気分だったが、疲労故にそれすらできない

ダークエルフ「すごいでしょう、おちんちん、塞がつちゃったね。もう戻らないよ、これ。おしっこもできないよ」

ショタ「・・・・・・」ポロポロ

ダークエルフ「ほぉら、泣かない泣かない。お姉さんが最後にいいこと教えてあげるから」グッ、ツプ

ショタ「あ・・・く」ピク

ダークエルフが少年のペニスを握り、肛門に指をあてがった



52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 15:44:35.69 ID:f4pKUTqg0.net

ダークエルフ「君、せいつう、って、まだだよね?ああ、わからなくていいんだ。お姉さんこれまで何度も君みたいな子に初めての射精を経験させてきたんだあ」サス…ツププ

ショタ「んぎ?!・・・く・・・い、痛・・・ック・・・」

ダークエルフが少年のペニスとアナルに刺激を加え始めた。出血し中に尖った異物の入ったペニス、もちろんそんなものを摩っても性的快感には程遠い

だが彼女はこういう場合のやり方を心得ているのだ

サスサスサスサス…ツブプ…ヌプ

ショタ「あっ、あっ、あっ、・・・・・・・・・ぎふう・・・ッ!?」クチ…

ダークエルフ「ん・・・?ここら辺かな?」グチグチコリコリ

前立腺を探り当てた。中指でそっとそれを触りつつ指を小刻みに曲げ伸ばしして刺激する。

ヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプ

ショタ「はぐ?!痛・・・きもち・・・わる・・・・・・・・・ッ!?・・・あっ、あっ、あっ、あ~!」ビクビク

単純な快楽を感じたわけではない。ただ未知の刺激に体が反応していたのだ。

ダークエルフ「そらぁ・・・もおすこしでよくなってくるはずよお・・・」ヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプヌプ

ショタ「うっ、うっ、うっ、うっ、ひいぃ・・・うぐうううう・・・」ビクン!ビクビクン!



54: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 16:00:45.87 ID:gu6+xYY6i.net

>>52
はよ



55: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 16:02:25.14 ID:f4pKUTqg0.net

ダークエルフ「ほらあ?良くなってきたでしょ・・・?感じなさい、ほら!」ヌブヌブヌブヌブヌブヌブヌブヌブ

ショタ「あっあああ~~~~あああああああああ!!!」ビクビク

肛門をかく指の動きが激しくなる。振動が肉を伝わってペニスを揺らす。今は痛みすら人生初めての射精への階段を登らせる効果しかない

サスサスサスサスヌブヌブヌブヌブ

ショタ「ひいいいいいい、痛い!痛い!おかし、いぎいいいいいっっっ!!!」
ビクビクビクビク!!!!ビクン!!!!

ダークエルフ「ふふふ、そろそろかなあ~?」チュパ

ダークエルフが少年の傷ついた亀頭を口に含む。傷口を舐め回し鈴口に舌を突っ込んで少年に痛みなのか快楽なのかわからないものを与える

ショタ「いやああああああ~~あああ?!?!な、な、ああっ!な、ん、か・・・っくうう~~~~ッッ?!」ビクビクビクビク

ダークエルフ「(チュパ)わかってるよ、イキそうなんだね、さあ、イキな!さあ!」サスサスコリコリヌブヌブチュパチュパ

ショタ「うわああああああああああああああああああ」

恥骨のあたりに疼きを感じる。睾丸嚢から精子が上がり、精輸管を通して刺激を受け続ける前立腺を通り、カウパー腺液と混ざって精液となる。そして精輸管と尿道の合流地点から尿道に・・・・・・

ショタ「・・・!!??あ・・・ぎゃああああああああああああッッッッ!!!!」ガクンッ!!

突然増した激痛に仰け反った

ダークエルフ「射精、させるわけないじゃん?」ギウウウウ

少年のペニスはダークエルフによってきつく握りしめられていた。中のトゲ棒が尿道壁を突き破り海綿体を傷つける。巨大な圧力により精液の排出は停止。血と混ざって睾丸に引き返した。



58: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 16:20:40.33 ID:f4pKUTqg0.net

ショタ「ぎょおおお!?うががが!?んんんんッッばあああああああッッッッ!!!!」ブンブン!!ビクビク!ガクンガクン!!

人生初めての頭の中に電撃が走るほどの快感、それが人生最大の苦痛によって中断されたのだ。

いや、快感は射精が停止しても止まらず少年の脳内に残響し痛みで飛びそうな意識をモルヒネのようにかろうじてつなぎとめていた。

ショタ「んぎいいいいやああああッッッッ!!ぎゃ~~~~~~ッッ!!」

ダークエルフ「あはははははははははははははははは!!!すごい!すごいよ君!そしてすごい、私!ここまで上手くいくなんて!あはははは!!!」

ダークエルフはギウギウとペニスを圧迫し続け究極の刺激をとぎらせない。肛門の中でせわしなく動く指が少年の前立腺を支配する。再度精液が・・・血と混ざったまま上がり始める

ダークエルフ「お!お!お!波また来た!射精、これしゃせいっていうんだけど・・・おちんちんから出したい?」ギュッ!

ショタ「ぎぐぎぃっ?!・・・かは・・・
だ・・・出す??って・・・っふ!?・・・っは・・・は、はなし・・・て・・・」ピクピク

性器の根本のウズウズ感が再度強まってくる

ダークエルフ「あはは、だよねえ」グイッ、ツツツ

前立腺が押し込まれる。裏スジがなぞられる。絶頂がまたくる

ショタ「ひゃああああッッッッいあああッッ!!」ググッ!

ダークエルフ「出していいとは言ってませ~ん」ギウウウウ

再度ペニスが強く圧迫される。今度はねじりと回転がくわえられ、海綿体はズタズタになった。無論、精液は尿道を通れず、より多くの血と混ざって引き返す。股間の疼きも苦痛も消えなかった

ショタ「ふわあああああああああああああああああああ!!!!」



63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 16:35:55.23 ID:f4pKUTqg0.net

それから何度同じことを繰り返しただろう。ダークエルフは幾度も性技を繰返し少年は何度も射精の代わりに激痛を伴う絶頂を迎えた

ショタ「・・・・・・・・・フヒュ~・・・フヒュ~・・・フヒュ~」

ダークエルフ「ふふふ、いい子ねえ。こんなに頑張れて・・・まだ死んでも狂ってもいないなんてすごいわ。褒めてあげる」チュ

少年の睾丸は度重なる精液と血液の逆流で二倍以上に膨れあがっていた。それをいとおしそうに撫で、キスをするダークエルフ。

ダークエルフ「さあ、フィナーレの準備をしましょう。まずは通り道を再開通させなければね」ギュッ

ショタ「・・・ぎゃあッッッッ!!!もうやだ!もうやだ!もうやだ!ああああああああああああ!!!」ジタバタ

ダークエルフが少年のペニスを握る。これまで何度となく繰り返してしてきたそれ。もはや少年のペニスは内部の刺でめちゃくちゃで、正常な勃起はもう不可能だろう。

ダークエルフ「あーばーれーなーい。もう少しだから・・・」

もう一方の手をペニスに添える。これまでにないパターン。そしてそれを中程で・・・

ポキ!

二つに折った

ショタ「・・・!!!・・・あぁあああ・・・」ブルブルブルブル

無論柔らかな子供のペニスであるから海綿体がソーセージのように折れるのとは違う。折れたのは正確には内部のトゲ棒だ。ダークエルフはさらに内部のそれを折っていく。

ポキ!ポキ!

ショタ「あぐ・・・!ぎひ?!・・・ぐう」



65: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 16:47:56.76 ID:f4pKUTqg0.net

ペニスを尿道に沿って串刺していた棒は今はもう完全に細切れに折れ切っていた。勃起したように立ち上がっていたペニスは再度子供らしいふにゃふにゃとしたそれに戻る

出血で赤黒く変色し内部の棒の破片で歪に歪んではいたが

ヌプ

ショタ「・・・ひっ!」

ダークエルフの指がまた肛門に分け入り、前立腺を探る

ダークエルフ「ねえ、君。そろそろ出したいでしょ?いいのよ、もう。イッて」コリコリ

ショタ「・・・・・・・・・・・・」

ダークエルフ「あはは、疲れちゃったか。でも大丈夫、お姉さんに任せて。最高の瞬間に連れてってあげる」グッ

ショタ「・・・っ!?」

恥骨のあたりが親指で押される。深く皮膚を押され膀胱が反応する。尿はいつもならとうに排尿されているはずの量が溜まっているのだ

ショタ「い、いや・・・だ、ちょ・・・ま・・・で、出ない、今は・・・おしっこ出ない・・・っ!」

ダークエルフ「恥ずかしがることないのよ、さ、しちゃいなさい」ググッ

ショタ「ふうっ?!」

膀胱から尿道へ、液体が流れていく。それは今は何も圧迫されていないペニスを通り・・・棒の破片を押し出した

ショタ「ぎゃああああア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!」プシャアアアア!!



68: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 16:56:16.91 ID:f4pKUTqg0.net

ショタ「がはッッ!!ぐふう?!・・・ぐひ・・・ひ・・・」ビクビク

排尿の代償は痛み、気が狂うほどの。傷つき果てた尿道を高圧の奔流が洗い流すのだ。トゲトゲの破片を伴って。出口から迸りでたそれは真っ赤な色に染まっていた。

少年は地獄の排尿の最中何度も失神したがその度にダークエルフはペニスを締め付け痛みにより覚醒させた。それにより排尿量を管理し、破片を完全に排出させた。

ショタ「・・・・・・・・・・・・も、い・・・し、しぬ・・・死んで・・・・・・」

ダークエルフ「ようやく準備万端ね、君、人生初の射精、女の子の中でしたいでしょ?」

ショタ「・・・・・・・・・」

ダークエルフ「当然そうだよねー、大丈夫、ふにゃちんでも入るから」ズブズブ

ショタ「・・・・・・・・・ひっぐう!?」

痛みしか感じなかった



69: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 16:58:08.29 ID:XZ84rH9di.net

>痛みしか感じなかった

無慈悲すぎる



70: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:05:48.15 ID:MnWsi+2M0.net

こんな話になるとは



71: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:05:51.69 ID:f4pKUTqg0.net

ダークエルフ「ふっ、ふっ、ふっ、あっ、あっ、あっ、イイ、イイよ君!」ヌチュ、ヌチュ

ショタ「い・・・ぐ・・・ぎ!?」

騎乗位で腰を動かすダークエルフ。本来なら挿入に適さないそれを捕え、離さない

ダークエルフ「ふっ、ふっ、ふっ、ね?そろそろイきそう?」

ショタ「いだっ・・・うっ・・・あああっ!」

ヌプ

ショタ「ふあああ!?」ビク!?

騎乗位のまま後ろ手に手を伸ばし、少年の肛門を刺激する。少年を射精に導く手順はもう完全にわかっていた

ダークエルフ「あっ、あっ、ふっ!さ、溜めたの!出して!私の中に・・・ほら!」グチュ!

ショタ「ぐふうううう!くふうううう!!くっはああああ?!」ビクビク

快感なのか苦痛なのかもわからない。前立腺への刺激だけで機械的に射精する機械となり果てた少年は意図通りに絶頂へと導かれる



74: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:12:46.71 ID:f4pKUTqg0.net

ダークエルフ「はあ、はあ、はあ、溜まってるでしょ?血と精液・・・!あなたの生命の結晶が!ちょうだい!ちょうだいいいい!!!」グチュグチュヌプヌプ

ショタ「あああああっ!」

腰を動かしながら前立腺を刺激し続ける。ダークエルフは少年の変化を敏感に感じ取る

ダークエルフ「もうすぐね?もうすぐなのね!?ああっ!」グチュグチュグチュグチュ

ショタ「出る!出る!あああっ!」

射精の瞬間だった

ヌプ

ガシ!

ショタ「!?」

ダークエルフの手が少年の肛門から離れ、二つの睾丸を掴んだ

グジュ

ショタ「!!!!!!!??????・・・ッハ!!!!!ガ・・・ッハ!!!!」ビクゥン!

ブチュドビュルルルルルル…



75: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:14:38.92 ID:0t28UBEF0.net

どうしてこうなった・・・



77: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:23:24.35 ID:f4pKUTqg0.net

少年の体はこれまでにないほど飛び跳ね、痙攣をはじめる。正妙に調整された人生で最初で最後の射精をしながら

ダークエルフは恍惚の表情で血と精液の汚濁を膣で喰らった。

ヌポ…

ダークエルフ「美味しかったあ・・・」

ショタ(ビクビク…ビクビク)

ダークエルフ「食べ残しはダメね」チュッ

グジュ、グジュ、ズジュルルルル

ショタ(ガタガタガタガタガタガタ)

泡をふき白目を剥く少年。そのボロボロのペニスを頬張り睾丸を両手で磨り潰しながら吸い続ける。ガタガタと人間とは思えない激しさで振動する少年

ダークエルフ「(チュッパ)・・・あ~、おいしかった~」

人外の吸引力で尿道と精輸管を通してペースト状になった睾丸を吸い尽くした彼女は住処へと帰っていくのだった。

ダークエルフ「またいいことしちゃったなあ~、また人間の子にこの世で極上の快楽与えちゃったなあ~」

少年がいつの時点で絶命したのかは誰も知らない





78: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:34:20.44 ID:e0jsrIFV0.net

これは勃起出来ない



79: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:35:18.93 ID:iDEKByNI0.net

こんなので興奮したくない



80: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:35:49.12 ID:By+m3YFE0.net

方向性が反対のはよ



82: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:44:09.56 ID:bPdHvMAN0.net

こわいよお(´;ω;`)



86: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:51:41.52 ID:f4pKUTqg0.net

わかった反対ね

ダークエルフ「おやぁ?こんなところに一人で・・・(プシュ)・・・!?」バタリ


ダークエルフ「・・・ッ!?私は・・・?」

ショタ「お目覚めですか?」

ダークエルフ「どこ?ここは。これをほどいて。今なら許してあげる」

ダークエルフは椅子に縛り付けられている。手は後ろに回され、身動きは取れない。

ショタ「そうは行きませんよ」ガチャ

ダークエルフ「もが!?もがあああ」ガタガタ

ショタ「あはは、それ開口器っていってですね、口をあけっばなしで固定することができるんですよ。僕の家の屋敷があるこの都では珍しくないんですよ」

ダークエルフ「んぐ、んぐぅ~」ガタガタ

ショタ「さっきはグダっちゃったんでサッサと行きましょう。」シュ~…

ダークエルフ「!?」

それは真っ赤に光る炭の入った缶だった。火ばさみと・・・石ころが入っているのが見えた



87: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:52:14.54 ID:YWSq3VZb0.net

ちがうよーもうやめて



88: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:53:05.02 ID:e0jsrIFV0.net

そうじゃねえよ…



89: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:54:03.26 ID:GdbEdxUH0.net

何かに目覚めてしまった



95: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 18:04:17.42 ID:f4pKUTqg0.net

少年が火ばさみで高温に熱された石ころをひとつつまみ出した。それをダークエルフの顔の近くまで持っていき・・・

ショタ「どうするかわかるよね?」シュウウウ…

ダークエルフ「んぐ!!あがあああっ!」ジタバタ

鼻先や頬や唇に熱を感じる。必死に頭を振って逃れようとしても・・・

コロッ ジュウウウウウウウウウウウウウウ

ダークエルフ「おぐおおおおおおおおおおお!!!!!」ガタガタガタガタ

数百度に熱せられた石が閉じることのできない口の中に投げ込むように入れられる。歯に当たってからりと音を立てた。それは舌を焼き、ダークエルフは肉の焼ける匂いを感じた。

ショタ「あっはは、そんなに暴れると椅子が倒れ・・・こらこら、舌で押し出しちゃダメだよ」グッ

ジュウウウウウウウウウウウウウウ

ダークエルフ「んごぼおおおおおほおおおお!!!!」

火ばさみを口の中に入れ石を舌に押し付けて念入りに焼く。最初にこれを焼き潰せばあとが楽だ。

ダークエルフ「んんんんんんんんんん!!!んんんんん!!!」

涎の蒸発する異臭があたりに立ち込めた



96: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 18:10:11.97 ID:f4pKUTqg0.net

やがて石はダークエルフの肉に熱を伝え切り、湯ほどの温度になる

ダークエルフ「ひゅー、ひゅー、ひゅー」

涙と涎でベトベトの顔には捕まる前の余裕と驕りの気配は微塵もない。開口器が外される

ショタ「感想は?」

ダークエルフ「は、ひゅほ・・・ほはあ・・・えぎ・・・おは」

舌は肉料理でいうところのレア程度のやけ具合だ。表面の痛みはもう感覚がないが内部の神経は生焼けのまま悲鳴をあげつづけていた。痛みで頭がくらくらする

しゃべれるわけもなかった

ショタ「ですよねー、じゃどんどん行きマース」ガチャ

ダークエルフ「ほごぉ・・・」ブルブル



99: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 18:22:44.87 ID:f4pKUTqg0.net

ジジュウウウウウウウウウウウウウウ

ダークエルフ「はいおおおおおごおおお!!!!」ガタガタ

今度は一度に二個投入。今度は舌だけではない。頬の内側も常に火傷の危機に晒される。首を振って石を転がり出させようとする

ショタ「(ガチ)そうは行きませんよ?」

ダークエルフ「が・・・ふ」

開口器の前面に金網が覆いとして取り付けられる。もうかろうじて動く舌で石の位置を調整するしかない。そうしなければ少なくとも片方の頬が焼けただける

ジュウウウウウウウウウウウウウウ

ダークエルフ「おぐぅ・・・おお・・・」コロッコロッ

舌が動かなくなってきた。首を回して重力で石を動かそうとする。

コロリ

ジュウウウウウウウウウウウウウウ

ダークエルフ「・・・ッッ!?こっほおおおっっ!!」バタン!

椅子に座ったままひときわ大きくはねる。誤って喉の奥に片方の石を入れてしまったのだ。石はそこにはまったまま動かない。容赦なく喉ちんこを焼く

ジュウウウウウウウウウウウウウウ

ダークエルフ「ホゴオオオオオオオ!!!」ガタンガタン



100: 1だが 2014/09/02(火) 18:28:05.27 ID:62i0ove00.net

やめろ











やめろ



101: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 18:33:16.66 ID:f4pKUTqg0.net

ショタ「あーっはっはっは、何やってんの」

ダークエルフ「んご!んご!こひゅー!」

早くもピンチだ。喉が焼かれるのはまだいい。息が、吸い込む空気が焼けるように熱いのだ。とても肺には入れられない。

ダークエルフ「げほ!ごほ!がほ!くひゅ?!・・・ひゅー、は・・・ほ」

咳でなんとか石を手前に押しのけた。後少し遅ければ喉の肉に焼け付き癒着していただろう。もう今回の石も熱を失いかけていた


ショタ「次は三個だよ~・・・ぬるくなった石を回収して(カラ)ん?どうしたの?」

ダークエルフ「かほ~、かほ~」ブンブン

限界だった。舌はいい。もはや焼肉と変わりないそれは痺れすら感じないしかし問題は、喉に詰まっている間は気にならなかったが、歯であった。

熱で膨張した歯が神経を締め付け、冷えて再度形が変わり神経を刺激する。卒倒級の劇痛。またこれを・・・

ショタ「はいはじめまーす」コロコロコロ

ダークエルフ「おおおおおおああああああああ!!!」ジタバタ



106: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 18:44:00.63 ID:f4pKUTqg0.net

三つの焼け石の熱量は凄まじかった。舌は炭化し始める。ほほの内側の粘膜は第一度、第二度と、急速に深いやけどを負っていく

ダークエルフ「ほおおおお!!んがあごおおおおおおお!!!」ブンブンコロコロコロ

今回も口は金網で閉じてある。いくら首を振っても少々口内の石を動かすくらいしかできない。

ダークエルフ「かひゅっ!かひゅっ!かひゅっ!」

蒸発した唾が高温の水蒸気となって呼吸を阻害する。既に口内は釜のような高温だ。舌は炭になり、粘膜はすべての水分を奪われている

ダークエルフ「ひゅー、ひゅー、・・・!?・・・おぐうううううううヴヴヴヴがあ!!!」

ついに歯の神経が熱で崩壊し始める。まず奥歯から始まり、前歯まで痛みを合唱し始める。目がぐりぐりと動き、頭がガンガン痛む

舌が炭になって炭の臭いを彼女が感じる頃、三個の石はようやく熱を失った。



42: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 15:16:58.17 ID:By+m3YFE0.net

スレ開いたら玉がヒュンてなった



83: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:48:50.83 ID:XZ84rH9di.net

お姉さんとショタのエロエロな痛みなしのssお願いします



85: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 17:50:19.18 ID:YWSq3VZb0.net

ぼくからもおねがいします!



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