1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/19(月) 23:47:50.24 ID:hchjxtfT0.net

シカマル「どういうことだ」

テマリ「我愛羅は風影だ。いずれ子孫を残さないといけない。」

テマリ「しかし、だ。いざその行為をするときに不慣れなことが原因で恥をかいてしまうかもしれない」



シカマル「なるほどな。砂隠れの長としての面子を守るために、それだけは避けたいてとこか」

テマリ「ふ… さすがだな。そういうことだ」



シカマル「しかし我愛羅が童貞だとはな…」


テマリ「ああ。しかもだ、我愛羅がオナニーした様子を感じたことが一度もない」

テマリ「姉としても…心配なんだ」



2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/19(月) 23:50:18.34 ID:vdEB6nYX0.net

シカマル「めんどくせぇが俺のケツも疼いてることだししかたねぇ」



転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1421678870/




3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/19(月) 23:55:06.49 ID:hchjxtfT0.net

シカマル「そうか。でもなんで俺なんだ?」

テマリ「今度、木の葉で火影と風影の会談があるだろ?」

テマリ「そのときに…我愛羅に接待する子を用意してほしいんだ」


シカマル「な…?!」


テマリ「我愛羅は礼節を重んじる。接待にきた娘を…無下にできないだろう。そこを狙うんだ」


シカマル「なんと無茶な作戦だよ」



テマリ「シカマル…火影の相談役であるお前が頼りなんだ。なんとかできないか…?」

シカマル「はぁ… めんどくせーな。………ま、テマリ、お前のお願いだからな。俺がなんとかしてやるよ///たくっ」


テマリ「シ、シカマル…///」

ぎゅ…

(あ、………んぅ)

(…んぐっ…チュ…あ…ん///)



4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/19(月) 23:57:23.33 ID:4fteO/IF0.net

(ヾノ・∀・`)ナイナイ



5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/19(月) 23:58:52.27 ID:hchjxtfT0.net

シカマル「ナルト!」

ナルト「おーシカマル!どうしたんだってばよ?」

ナルト「そういえばさ、そういえばさ!シカマル!あれからヒナタがすげえイキやすい身体になったんだってばよ!」

ナルト「お前のおかげだシカマル!」

シカマル「ああ、それはよかったぜ。ちなみにそこからさらに開発するにはな………て、おっと。その話はあとだ」

ナルト「?」

シカマル「実はな………」


ナルト「ふーん会談で我愛羅をねえ…」

シカマル「ああ、俺もテマリの手前だ。断れないからな…」

ナルト「俺も我愛羅の友だちとして、なんとかしてやりてえなー」



7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:00:52.58 ID:6RMjilv30.net

ナルト「シカマル!俺に任せてくれってばよ!」


シカマル「ほんとか!どうするつもりだ?」

ナルト「少し心あたりがあるんだ。まあ任せろって」

シカマル「わりぃなナルト…」

ナルト「なーに!ヒナタの恩だってばよ!!」



(※以前、シカマルがナルトのセックス中に影真似の術をかけ、ナルトを操ってヒナタを開発したのだ~夜の帝王伝説~)



9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:03:27.76 ID:6RMjilv30.net

ナルト「ただいま!」

ヒナタ「ナルトくん!おかえり!」



ヒナタ「はやく!はやく!ナルトくんのおちんぽくだしゃいぃいいぃぃいいいい!!!」


ナルト「まあまてヒナタ。実はな……」






ヒナタ「そっか……じゅっ、ちゅる…我愛羅くんのね…じゅるじゅる、ん…」

ナルト「そうなんだ…ハァハァ ヒナタこの前言ってただろ?ハナビが…ハァハァ」

ヒナタ「じゅっぶじゅぽっ…ん…、じゅぽじゅぽじゅぽ…じゅる…(たしか…我愛羅くんとセックスしたいて)」



11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:06:11.58 ID:6RMjilv30.net

ナルト「あぁ…ハァハァ それでヒナタ… その接待を…くっ、ハナビにやってもらえないか……イ、イク!」ビクビク


ヒナタ「ん…!………………ゴクン うん、わかった!あたしがなんとかする!」


ナルト「ふぅ…ありがとうなヒナタ」


ヒナタ「ふふ… それより、あたしのお願いきいてくれるかな…?///」クパァ …ンチュ


ナルト「…たくっ、しょうがないやつだってばよ///」




あああぁあ!ダメ!ナルトくん…そこは…そこは… あぁぁぁああああ!!!(ビクビクビク)



14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:13:50.29 ID:Z+7CpLOz0.net

ハナビとは分かってらっしゃる



12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:10:42.46 ID:6RMjilv30.net

会談当日…



ナルト「我愛羅!遠くからよくきてくれたってばよ!ありがとな!」


我愛羅「ふ、 お前と…、そして里のためだ。いい会談にしよう」


シカマル「我愛羅……おっと、風影様、こちらです」


我愛羅「シカマル、べつにいつものままでかまわないさ。さあ、いこうか」



テマリ(シカマル… 大丈夫なのか?)

シカマル(ああ、手はうった。後はまかせな)


シカマル(しかしオナニーもしない我愛羅を… こりゃ少し苦戦するかもな)



16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:19:08.04 ID:6RMjilv30.net

ナルト「じゃあ我愛羅、さっそく関税についてなんだけどな…」



会談も無事おわり、もう日は完全に沈んでいた


ナルト「我愛羅、お前のために宿を用意したから!今夜は泊まってくれってばよ!」

我愛羅「すまないな」

シカマル「今日は俺とテマリもそこに泊まる。まあついてこい」




我愛羅「おい、なんだここは…」


テマリ(な…! な…!!)

テマリ(シカマルのばかやろーーー!!!なんでラブホなんだよおおおお!!!)

シカマル(あ?!何言ってんだ!愛を育むならここしかねえだろ!!)

我愛羅「………」


テマリ(やべえよ… 警戒するよこれは。どうすんだよ、、せっかくの作戦が)



19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:24:59.64 ID:6RMjilv30.net

我愛羅「派手な宿だな…。木の葉はもっと落ち着いたところだと思ってたが」

我愛羅「まあ、いいだろ… わざわざ用意してくれたんだ。すまないな」


テマリ「」

シカマル(我愛羅…ラブホ知らなかったんだな…まあラッキーだな)

テマリ「と、とにかく!中に入ろうぜ!」



20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:27:02.05 ID:6RMjilv30.net

我愛羅「中はふつうだな。わりときれいだ」

シカマル(まあな。1泊7万のところだぜ。)


シカマル「さ、我愛羅。ここがお前の部屋だ」

テマリ「疲れただろうしゆっくりしておいで、我愛羅」


我愛羅「あぁ。

我愛羅「お前たちも…さらに疲れないようにな」



テマリ「ば、ばか!///」

シカマル「なに言ってんだ///」



我愛羅「まあいい。じゃあおやすみ」



21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:30:38.21 ID:6RMjilv30.net

シカマル「さて…そろそろだろ」

ナルト「おう!ハナビの準備もオッケーだってばよ!」

シカマル「…あ、なんだ、ヒナタもきたのか」


ヒナタ「もちろん!ここだとナルトくんにたくさんイジめてもらえるんだよ…えへへへへへへ///」

シカマル(やっぱ開発しすぎたか…)


テマリ(えへへ…///ここだとたくさんいじめてもらえるのかあ///)





???「あ、あの…」



23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:34:48.29 ID:6RMjilv30.net

ハナビ「じゅ、準備はだいじょうぶです!」


テマリ「へえ、きみが今回の接待の娘か…」


ハナビ「は、はい!このたびゃよほしくおね…」


ナルト「ハハハ!緊張してるってばよハナビ!」


ヒナタ「ハナビ!がんばってね!」


ハナビ「う、うん…!」


ハナビ(うへへへへへへへ///があらたんと…があらたんとセックス…///)


ジワァ…

ハナビ(ふええ…びしょびしょになったよおぉ///)



シカマル(ハナビのやつはだいじょうぶそうだな)

シカマル(問題は我愛羅か…。ちっ、俺も動くか)



26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:40:08.52 ID:i8uVCLsZp.net

(´・ω・`)ハナビのキャラ違う!



27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:40:37.12 ID:6RMjilv30.net

我愛羅「む、飲み物もあるみたいだな」

チャリーン


我愛羅「ぺぺか。変わったものが木の葉にあるんだな。」

キュポ






我愛羅「なんだ、ぜんぜんでてこないぞ。……まったく」


ゴミ箱ぽーーい

我愛羅「なんか妙だなこの部屋は」



28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:49:02.93 ID:6RMjilv30.net

我愛羅「そろそろお風呂に入るか…」


ガチャ


我愛羅「!!??」

我愛羅「だれだ!?」


ハナビ「あの…。火影様の命令で、この度お世話をすることになりました」

ハナビ「ハナビともうします…」モジモジ


我愛羅「お世話?…きいてないなそんなこと…」


我愛羅(ナルトのやつ…そんな気を遣わなくてもいいのに)



30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:51:59.82 ID:6RMjilv30.net

我愛羅「そろそろお風呂に入るか…」


ハナビ「よ、よろしくお願いします///」


我愛羅「ああ、よろしく」



我愛羅「俺はいまからお風呂に入る…だからくつろいで



ハナビ「は、はい!///お身体洗います!!///」カァァァ


我愛羅「なっ…!///別にひとりでできるぞそんなこと」



ハナビ「いいえ///私は我愛羅様のお世話を命じられておりますので///」

ハナビ(うへへへっへへ!があらたんのおちんぽお…おてぃんぽぉ…)


我愛羅(なんなんだ一体…)



31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 00:57:14.56 ID:6RMjilv30.net

我愛羅「と、とにかくだ」

我愛羅「ひとりで入るから必要ない!」


ハナビ「そんな…」シュン…



我愛羅(う…!心がいたむ…)


我愛羅「すまないな。……よければ着替えを用意しておいてくれないか?」



ハナビ「!!」

ハナビ「もちろんです!我愛羅様!」



32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:00:51.03 ID:S5U4J0u+0.net

風呂じゃなくてお風呂って言い方にワロタ



34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:01:58.61 ID:6RMjilv30.net

我愛羅(ふう…)

我愛羅(疲れたな…)


我愛羅(なんなんだあの娘は)


我愛羅(しかし…)



我愛羅(かわいい娘だったな)




ハナビ「うへええへえええええへえへへへへ////があらたんのおパンツ///」

クンクン


ハナビ(ふぁーーーwwwさいこーーーーwwww)

ジワァ…

ハナビ(だめだ…がまんできないよぉぉ///)



35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:05:58.80 ID:6RMjilv30.net

我愛羅(しかし、無駄にひろいお風呂だ)

我愛羅(ん?なんだこのスイッチは)


パチ

ピカ


ブクブクブクブク

我愛羅「!!」

我愛羅「ライトがついてぶくぶくしだしたぞ」


我愛羅「♪~」




ハナビ「ふへへへへ///」


ハナビ「お父様には禁じられてたけど」

ハナビ「つかっちゃうもんねえ///」



36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:08:59.56 ID:6RMjilv30.net

ハナビ「白眼!!」ビキビキ


ハナビ「むっっっっっほおおおぉぉぉおおぉぉぉおお!!!///」

ビクビクビク


ハナビ「ふわぁ…思わず…ハァハァ…いっちゃったよお…///」


ハナビ「があらしゃまの湯船つかってる姿さいこーーー!!///」



ハナビ(えへへ///があらたんのおてぃんぽは本番まで見ないよ♪///)





我愛羅「……は!!!」


我愛羅「なんだこのすべてを見透かされたような寒気は」

我愛羅「ふぅ…湯冷めする前にでるか」



37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:14:42.33 ID:6RMjilv30.net

シカマル(念のためいくか)

パンパンパンパンパンパン


テマリ「イ、イグぅぅうううぅううう!!!」ビクビクビクビク





我愛羅「いいお湯だった」


ハナビ「我愛羅様!」


我愛羅「ああ、着替えありがとう。だがもう寝る。だから戻っていい」


ハナビ「んっもう…我愛羅様ったら…///ここからが本番なんだから///」


我愛羅「は?」



38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:17:55.19 ID:6RMjilv30.net

我愛羅(なぜ彼女はシャワーをあびているんだ…)



シカマル「」コソコソ

シカマル(やっぱり…、我愛羅はこの状況をわかってないか…)



ハナビ「フウ…すっきりした♪」ホカホカ



我愛羅「もういいだろ、そろそろかえっ




シカマル「影真似の術!!!」



39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:20:11.75 ID:i8uVCLsZp.net

(´・ω・`)きたか



40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:24:54.10 ID:6RMjilv30.net

我愛羅「!!」ビク

我愛羅(なんだ…!身体が動かぬ…)



ハナビ「我愛羅様…///」


ふぁさ…


我愛羅「お、おい…なにして…」

我愛羅(だめだ、身体がいうことをきかない)


我愛羅(これはシカマルの影真似か!?)



41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:25:26.75 ID:6RMjilv30.net

ハナビ「ふふふがあらさま…♪」


我愛羅「ま、まて…!」


スッ


我愛羅(な…、手が勝手に)


ギュウウゥ…

ハナビ「我愛羅様…、そんなに強く抱きしめてくれるなんて…うれしい」


ジワァ…



45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:30:49.67 ID:6RMjilv30.net

我愛羅(まずいぞ…)

我愛羅(くそ…いったいどうなってるんだ)



ムギュ

ハナビ「あ…ん///」

我愛羅(手が…勝手に胸を…)



我愛羅(これが…おっぱいなのか)


モミモミモミ

ハナビ「ん…あん…ハァハァ///」


我愛羅(だめだ…身体が完全にいうことをきかない)



46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:32:37.36 ID:6RMjilv30.net

ハナビ「があらさま…まるで百戦錬磨みたいに…やさしくて」

ハナビ「きもちいい…///」ハァハァ






我愛羅(俺は童貞だ)

我愛羅(これはシカマルの手つきなんだ)




夜の帝王シカマル「」スゥ



47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:39:29.63 ID:6RMjilv30.net

我愛羅(あ!!)ガバ


ハナビ「いやん///」

ハナビ(そんな乱暴に脱がされると…おかしくなっちゃうよおぉ///)



チュパ…コリコリ…


ハナビ「……んぁあんん…!」ハァハァ


ハナビ(乳首までせめられると…ダメもう…///)



チュパチュッチュ…


我愛羅「ブチュ…チュパ…ん、く…」

我愛羅(これが乳首なのか…さっきまでやわらかかったのにすごくかたくなってる)



48: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:44:21.58 ID:6RMjilv30.net

ハナビ「もうダメ…ん、あたし限界…ハァハァ」


シカマル「そろそろか」スゥ



ピチャ


ハナビ「……ふ、んあぁああん///!」ビクビクビク


我愛羅(な、なんだ今の感触は…)

我愛羅(あぁ…これが…)


我愛羅(おまんこか…)



クチュクチュクチュクチュ


ハナビ「ふあぁぁああぁあひやああ!!!!」ビクビクビク



49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:47:14.96 ID:6RMjilv30.net

ハナビ「もうだめ…いれて…おねがいいぃぃい///」


我愛羅(こんなかわいい娘が)


我愛羅(俺によがってくるなんて…!)




我愛羅は性欲がないわけではなかった。
やはり幼少期の体験が彼をこうさせていたのだ。
しかし、我愛羅は徐々に、

ひとりの男になっていった




シカマル(さて…)


シカマル(俺の出番はここまでだな)



51: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:50:10.30 ID:6RMjilv30.net

我愛羅(!!)

我愛羅(身体が…自由に)


我愛羅(シカマル…。影真似を解いたのか…)




シカマル(さあ、我愛羅。ここから先は)


シカマル(男になるなら、自分で切り開け!)



我愛羅(………)

我愛羅(俺に…できるのか…)




ナルト「我愛羅!!」



52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:54:13.05 ID:6RMjilv30.net

我愛羅(ナ、ナルト!?)


我愛羅(……いや、幻聴か)


我愛羅(ナルト…お前は己の力で切り開いたんだ)



我愛羅(俺も…そっちにいくぞナルト!)




ハナビ「我愛羅様…///はやく♪」ハァハァ



我愛羅「ふぅ…。よし、挿入れるぞ…、ハナビ」ドキドキ

ハナビ「はい…///」クチュクチュ



53: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 01:58:01.14 ID:6RMjilv30.net

我愛羅「」ドキドキドキドキ

ハナビ「ん…ハァハァ、きて…があらさま///」



ズ

ズブ

ズブブブ



我愛羅「う…」



我愛羅「うおおおおぉぉぉおおぉおおぉおお!!!!」






シカマル「」シコシコシコ



54: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:01:28.12 ID:6RMjilv30.net

次の日の朝



テマリ「我愛羅…?おーい」


ドンドンドンドン


テマリ「我愛羅ー?」



シカマル「ん?ど、どうした」


テマリ「我愛羅の部屋から返事がねえんだ」


シカマル「ふ、ふーん…」

シカマル(ま、まさかこれは言えねえ…)



55: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:07:01.76 ID:6RMjilv30.net

テマリ「まさか…敵に狙われたとか!?」


シカマル「い、いや!だいじょうぶだ!昨日は見張ってたからな!」


テマリ「ふーん…」ジロジロ


シカマル「」ダラダラダラ



56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:07:31.09 ID:6RMjilv30.net

テマリ「おい、シカマル」

シカマル「ビク!!」

テマリ「あんた…何が起きたか知ってるんじゃないだろうな」


シカマル「……あ、ぁあ!?し、知ってるわけねんだろ!ったく、めんどくせー」ダラダラダラダラ



テマリ「……それならいいんだがな」



あああぁぁぁああぁあぁあああ!!!!!!!!!


テマリ&シカマル「!!!」


シカマル(やっべ…)



57: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:08:25.73 ID:Z+7CpLOz0.net

(´・ω・`)何事だ



58: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:11:56.69 ID:6RMjilv30.net

テマリ「なんだ!!??我愛羅!!」

バギッ

シカマル(あードア壊しやがったよったく…)ダラダラ





テマリ「我愛羅!」


テマリ「我愛…!?」



我愛羅「………」


テマリ「が、我愛羅…どうしたんだ。そんなに落ち込んで」



我愛羅「」ビク!


我愛羅「ああぁぁああぁああああ!!!!」



60: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:18:04.90 ID:6RMjilv30.net

テマリ「なんだ!?なにがおきたんだ!」


シカマル「……実はよ、」




昨夜



我愛羅「ハァハァ…、ハァハァ…」パンパンパンパンパン

ハナビ「………」

我愛羅「ハァハァ…ん、ハァハァ」パンパンパンパンパン

ハナビ「………」




ハナビ「おい」



61: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:19:19.55 ID:Z+7CpLOz0.net

(´・ω・`)!?



64: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:23:44.85 ID:6RMjilv30.net

我愛羅「ハァハァ………ん?」パンパンパン……



ハナビ「おいいい!!!!!」

我愛羅「」ビクッ!


ハナビ「なんだよそれ!あぁ!?なんなんだよそれはよおお!!」

ハナビ「てめぇさっきまでの身体使いはどこにいったんだああごらあぁああぁああ!!!!」


我愛羅「!!」


ハナビ「ぜんぜんきもちよくねぇ!はぁ!?なめてんのかこら!!??てめぇまさか童貞か!?ふざけんじゃねえぞおおお!!こっちはてめぇのそのかわいらしい顔から超スーパーテクもってるかとおもってたんだぞごらああ!!それなのにそれなのに…………



童貞は素振りでもしてろごらあああぁぁあああぁあ!!!!」



我愛羅「」



65: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:25:17.47 ID:Z+7CpLOz0.net

(´・ω・`)



66: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:26:11.57 ID:Z+7CpLOz0.net

(´・ω・`)期待してたのとちっと違った



67: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:29:26.58 ID:6BRpjpG90.net

なにこれ



68: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:29:39.52 ID:6RMjilv30.net

テマリ「」

シカマル「」

我愛羅「ふ、童貞は素振りでもしてろか…」

我愛羅「さいごにはたぬきちんぽ死ねと言われたよ…」


我愛羅「ううぅ……」


テマリ「たぬきちんぽ…」

シカマル「たぬきちんぽ…」





ナルト「よお、どうした?」



69: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:35:31.38 ID:Z+7CpLOz0.net

(´・ω・`)たぬきちんぽ・・・



71: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:36:23.46 ID:6RMjilv30.net

ヒナタ「どうしたの我愛羅くん?」

シカマル「実は……」


ナルト「そんなことが…」

ヒナタ「ハナビ…あの娘ったら…」


我愛羅「」

テマリ「我愛羅…」

テマリ「我愛羅のプライドはズタズタだ…」


テマリ「ごめんよ我愛羅…」


ヒナタ「そういえば、ハナビは?」

シカマル(!!!)



72: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:41:28.96 ID:6RMjilv30.net

シカマル「さ、さあな!どっかいったんだろ!」

ヒナタ「あとでしかっておかないと!」


我愛羅「」






火影と風影の会談は無事終了した。

その後、我愛羅が外を出歩いたのを見たものはいないという

リハビリ中である。





ハナビ「ハァハァハァ…ん、あん///もっと、もっとおおお////」


ハナビ「きつねおちんぽくださいいいいっぃいぃいいい!!!!」」


おわり



73: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:43:49.32 ID:6RMjilv30.net

初SSでしたが、オチを何も考えずにスタートしたため最後がかなりグダってしまいました。
もっと練習がんばります。

ありがとうございました。



74: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 02:46:56.69 ID:lHQ/kKuh0.net





75: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 03:04:24.61 ID:Z+7CpLOz0.net

きつねってなんぞ



76: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/20(火) 03:10:01.46 ID:TpU2AK140.net

ナルト浮気はいかんぞ



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