1: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:16:03 ID:Lwz


フェイク入れてたりなんやりしてたら創作臭くなってしまったからもう創作でいいよ
書き溜め途中までだからゆっくり投下していく
暇だったら見てって

その子は幼稚園からの同級生だった
とは言っても幼馴染みってわけではなくて、ちゃんと話すようになったのは中学に進学してからだった
俺の中学は地元の3つぐらいの小学校から生徒が集まる感じなんだけど、入学当初のクラス分けで、俺は仲のいい面子と見事に別れたんだ
それで焦りながらクラス分け発表見てたら、話しかけやすそうな同小学校出身の生徒の中にそいつがいた。
その子はどちらかといえば中性的で、羽生君を少しだけ体格良くした感じだったと思う(デブとかじゃなかった)



4: 空想皇帝◆KUSOIsi9MU 2015/02/02(月)23:18:01 ID:YXi

ほう~続けたまえ



転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1422886562/l50




5: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:18:36 ID:Lwz

名前を仮に誠司とする
誠司はクラスの中で騒ぐタイプでもなければ、いじめられるようなタイプでもなかった
普段はおとなしい男子のグループに属してるんだけど、イケメンリア充軍団とも仲良いし、女子とも普通に仲良かった
単純に性格が良かったのもあるけど、絵が上手かったのにキモオタっぽい雰囲気がなかったのも、みんなから好かれた理由だと思う
(他の絵がうまい奴は腐女子かキモオタばっかだったし誠司が飛び抜けて上手かった)
文化祭とかで何かイラストを描く事があればみんな誠司を頼ってた。実際上手かったし、後の話になるけど進路も美術系に進んだ。



7: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:22:39 ID:Lwz

入学当初に戻る。
俺はとりあえずぼっちになるのだけは避けたかったから、入学式後の教室で早速誠司に声かけた
「A小の誠司くんだよねー??!?wwww俺もA小の俺田俺なんだけど覚えてる???!?www入学式すごい緊張しなかった??www」
マジでこんな感じのテンションだったと思う。
(ちなみに俺はフット後藤をもう少し薄くした感じの顔と言われる 多分フツメンの下の中ぐらい。)
誠司は笑いながら
「知ってるよー、(6年で)隣のクラスだった俺君でしょ?w 入学式マジ緊張した、長すぎww」と返してくれた。
その後もHRが始まるまで、「中学って先輩とか怖くない?」「怖いww体育館裏呼び出しとかマジであんのかなww」「屋上呼び出しとかも怖いww落とされたら死ぬww」
みたいな当たり障りのない会話をしていたと思う。
誠司も何だかんだ中学入学に緊張してたみたいで、俺と話せてホッとしてた感じだったと思う。



14: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:26:07 ID:hEh

まだか

はよ



15: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:26:41 ID:Lwz

ごめんスマホからだから遅い

その後、入学式の会話がきっかけで俺と誠司はよく二人で移動する事が多かった。
体育で二人組を作る時や、弁当を食べる時は必ず誠司と組んでた。
入学してしばらくするとクラスの他の奴らとも仲良くなってきたけど、それでも基本は誠司といた。
誠司の家に初めて遊びに行って、誠司の部屋に大量の漫画が置かれている事を知ってからは更に彼の家にも入り浸る事が多くなった。
そのうち誠司も、最初は恥ずかしかったらしく教えてくれなかった「趣味・イラスト」を打ち明けてくれるようになって、
休みの日には俺が誠司のベッドで漫画を読んで、誠司は机の上で絵を描くというのがお決まりになってた。



16: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:26:50 ID:3iR

よかったホモスレだったんだね



20: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:32:12 ID:Lwz


2年に進級しても誠司とは同じクラスになった。
誠司が欠席した日には担任が「じゃあ俺田、プリント届けてきてもらっていいかー?」と指名する具合に、俺と誠司が仲良いってのは周知の事実になってた。
ただ、この頃の俺は、誠司に好印象を抱くと同時に、嫉妬も抱いてた。
俺はクラスのリア充男子やリア充女子と、誠司みたいにうまく話す事が出来なかったからというのが一つ。そして、誠司が何でもこなせる万能人間だったからというところだ。



21: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:33:17 ID:Lwz

誠司は頭も良かった。学年成績では上の中ぐらいというか、クラスでは大概総合5位以内に入ってた。
体育も出来た。俺の中にあった、芸術系=運動音痴という固定観念を見事に壊された。
あと部活は同じ吹奏楽部だった。誠司はフルートの担当だったけど、顧問のお気に入りになってた。実際上手かった。
結局中学三年間彼女はいなかったけど、一度告白されたらしいという話を聞いた事がある。少なくとも何となく好意を持つ女子は多かったと思う。
対して俺は、成績は中の上とパッとせず、運動はひたすらに音痴で、部活でもチューバ担当だったけれど顧問に楽譜を易しく書き直される事が何度かあった。リズム感もなかった。
別に誰かから誠司と比較されたわけでもなかったけれど、少しずつ俺の自尊心は傷付いていった。

そんな二年次のある日、誠司が学校に来ないようになった。



22: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:40:24 ID:Lwz

最初は月に一回休む程度だったのが、みるみる内に欠席回数が増えていき、夏休み明けには学校に来ても保健室登校というのが当たり前になっていた。
俺は保健室登校の日以外、毎日のように欠席者へのプリントを届けに行った。
玄関の曇り硝子?に俺の影が映るのか、いつも呼び鈴を押す前に誠司が出てきてくれた。
そこで二言三言話して、親御さんがいない時なんかには昔みたいに漫画を読んでたりした。
誠司は風邪には見えなかったけど、全快にも見えなかった。俺は誠司が何故休むのか聞けなくて、やきもきしてた。
今だから分かるんだけど、当時誠司の家庭は荒れていた。父親の愛人が発覚したやらなんやらで、離婚するかしないかって問題になっていたらしい。結局誠司は母親に引き取られる事になるんだけど、これは誠司が中学卒業しただいぶ後の事。
多分、誠司はそれがきっかけで鬱みたいになったんだと思う。本人から聞くことはできなかった。結局、俺は誠司に心からは信頼されてなかったのかもしれない。



24: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:43:00 ID:Lwz

ある日、いつものように学校帰りにプリントを渡しに行った。
この日は顧問がいないため部活も休みだったので(わりと緩い部活だった)、いつもよりかなり早い時間に誠司の家へ向かった。昼の3時過ぎぐらいだったと思う。
誠司は珍しく出歩いていたようで、家に着く前に遭遇した。
「ちょっと散歩しないか?」
プリントを渡した後、誠司にそう言われた。多分家に来てほしくなかったんだろうと思う。
(誠司は親御さんに黙って欠席する事もあったらしく、多分その時は親御さんが家にいたんだと思う)
その時は誠司の家庭の事情を知らなかった俺だったけど、誠司の様子がなんというか、危なっかしいというか、ふっと死んでしまいそうに見えて、思わず「俺んちに来いよ」と言ってしまった。
(ちなみに俺の家は普通の一軒家だったけど、親が漫画を買い与える事を嫌がってたから漫画などがほとんどなく、いても面白くないから誠司を呼んだのは数回だけだった。)



25: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:46:04 ID:ElF

千原…



26: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:46:52 ID:Lwz

誠司はあの爆弾岩みたいな顔じゃありませんでした!

家には誰もいなかった。
俺は一人っ子だし、父親は仕事、母親も5時過ぎまでパートがある日だったんだと思う。
誠司をリビングに連れて行ってテレビをつけると、俺は麦茶とコップとお菓子を取りに行った。
再放送のドラマか何かを見ながら、クラスの近況報告なんかをしながら時間を潰していた。
誠司も楽しそうに聞いてたから、俺は内心(ああ、別に学校が嫌ってわけじゃないんだなあ)と安心していた。
「なんかいつもごめんな、俺にプリント届けさせてさ」
誠司がこう切り出した時、俺は少し怖かった。
「なんか駄目なんだよオレ。身体が悪いってわけじゃないのにさ、なんか行けないんだよ。クラスのみんなだって心配してくれてさあ… 分かってる、分かってるんだけど、なんか無理なんだ、今は(教室のある階に)あがれなくてさあ…」
誠司がこんなに本心?を出すのは初めてだった。俺はどう返したらいいか分からなくて、とにかく「うん」とか「そうなんだ」とか返してた。その時、心配すると同時に、嫉妬というか黒い感情もむくむくと湧いていた。
誠司は俺の中では何でも超人で、誰からも好かれる人間だったのに、そのくせなにが不満で「登校できない」「あがるのが怖い」と言うのか、理解できなかった。それを俺みたいな下の人間(と俺は思ってた)にベラベラ話す事が許せなかった。
正直、思い出せない細かい動きは脳内補完で書いてるんだけど、この時の感情だけは今も覚えてる。
でも、結局その嫉妬を誠司に言うことはなかった。



27: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:48:36 ID:Lwz

誠司はしばらくそんな愚痴?を言ってると、スッキリしたのか、俺が返答できず困っているのに気付いたのか、「ありがと、なんか楽になった」と笑って言った。
「なあ、どうせだから俺くんの部屋行こうぜ」
誠司にそう言われて、この後どうすべきか悩んでた俺は快く承諾した。
(誠司の話の後、なんともいえない空気になってた)
二階の俺の部屋に移動すると、誠司は俺の部屋のベッドに寝転んでた。俺は自分の学習机の椅子に座った。いつもの誠司の部屋での逆だった。
そこでもしばらくはクラスの話とか、最近の芸能人がどうだとか、漫画がどうだとか、つまらない話で盛り上がってた。
そんな時、誠司が「なあ、いつも迷惑かけてるお礼になんか描いてやるよ」と俺を椅子からどかして自分が座った。
誠司は(多分)俺にだけ、俺好みの女の子のイラストや、好きな漫画のキャラのイラストなんかを描いてくれてた。中にはきわどいエロ絵を描いてくれてたりなんかもした。それが親に見つかって(俺家内で)一悶着起きた事もあった。
その時気付いたんだけど、誠司は以前より痩せてた。
ちょうど、誠司が椅子に座って俺がその横に立つ形だったんだけど、誠司が来ていたTシャツから伸びる首が、以前より明らかに細くなっていた。
誠司はもともと食にそこまで興味のないやつで、キャラメル一個で昼食を終える日もあったから、学校に行かない分それが顕著になってたんだと思う。
俺は断じてホモじゃないんだけど、その時興奮というか、萌えというか、何だか胸の奥が締め付けられる感情を確かに味わった。
「絵はいらない、代わりに縛らせてくれないか」
本当に唐突にこう言った。

ごめん書き溜め終わったから次から遅くなる



28: 名無しさん@おーぷん 2015/02/02(月)23:50:19 ID:ElF

いや、きみホモだよ



30: 名無しさん@おーぷん 2015/02/03(火)00:00:10 ID:BxQ

誠司は思ってたより驚かなかった。驚いたらこの空気がもっと変なものになるとなんとなく分かってたんだと思う。
「縛らせる?…なんで?」
「いや、俺も絵の練習がしたいっていうか、拘束系の美少女にハマってるっていうか、そんなんで…」
とにかくしどろもどろな言い訳だったと思う。
ちなみに俺も下手ながら絵を描くのは好きだったから、誠司に指南を受けたりしてた。
全然上手くならなかったけど、その頃から達磨美少女とか、牛乳女とか、アブノーマルな性癖(中二病だから許してほしい)を暴露してたし、その描き方を聞いたりしてた。だから、一応言い訳といえば言い訳に入ると思う。
誠司は少し腑に落ちない様子だったけど、何故か承諾した。
身体に危害を加えないことを約束すると、俺は急いでリビングや客間を漁って拘束できるものを探した。
そして見つけたのがガムテープだった。
俺は誠司に学習椅子に座ってもらって、もう一度許可を確認すると、まず目元にガムテープを貼った。
(多分この時に眉毛やまつ毛を保護するために何かしたと思うんだけど思い出せない…)
次に、背もたれの向こうに腕を組んでもらって(表現の仕方がよくわからんけどノリで頼みます)手首を中心に腕を拘束した。
その次に、靴下を脱がせて足首同士を拘束した。
この時、ズボンを脱がせて太ももを固定すべきだと後悔したけど、流石にそれはやばいと思ってやらなかった。
誠司は終始「くすぐったいww」「とる時痛そうだなー」と喋ってた。何も見えないから不安だったのかもしれない。



33: 名無しさん@おーぷん 2015/02/03(火)00:12:03 ID:BxQ


そうして最後には誠司の口を拘束した。
誠司はこれでふごふご言うことしかできなくなってしまった。そう考えると、またさっきの胸を締め付ける感情がむくむくと湧いてきて、気付いたら勃起してた。
先に目を隠してよかったと思いながら、
「しばらくデッサンしていい?」と誠司に聞いた。
誠司は「えっ?」と感じでフゴッて唸ったけど、拒否権があるわけもなくて、仕方なく俺の思うがままにそのまま放置される事となった。
俺はとにかく射精して勃起を鎮めたかったんだけど、臭いと音が問題なわけで。
この頃にはどこか吹っ切れてた俺は、部屋にあった耳当てを引っ張り出すと、「耳も閉じていい?」と聞いた。耳をイヤホンとガムテで塞いだ後、耳当てをさせればかなり防音になるんじゃないかとその時は考えてた。
そしたら誠司は「フーーッ、フーー」と嫌がるように首を横に振った。すでに耳と口が塞がれていたからか、かなり嫌らしく強めに首を横に振ってた。
この時思った。本当に嫌だったら、ガムテ拘束ぐらいすぐ解けるんじゃないか?と。
実際解けるのかかは分からないけど、少なくとも誠司は首から上以外暴れようともしてなかった。
俺は直感した。誠司もこの状況を喜んでる。
俺に身を委ねるしかない状態に興奮しているんじゃないかと。
誠司の股間に目をやった。
グレーのスウェットは少し盛り上がってた。



34: 名無しさん@おーぷん 2015/02/03(火)00:16:10 ID:eb0

ホモしかいねえ…



35: 名無しさん@おーぷん 2015/02/03(火)00:23:23 ID:BxQ

「誠司、勃起してるよお前」
そう言うと、誠司はまたフゴフゴと首を横に振ってた。息苦しいのか、頬はだんだん赤く色付いてきてた。
「待ってて、楽にしてやるからな」
俺は誠司の正面に跪くと、躊躇なく誠司のスウェットを太ももまで下げた。この時、誠司は尻を浮かしてスウェットを脱ぐ手伝いをしていた。これは強制行為じゃないことの証拠だった。
この時、俺は確かにホモじゃなかった。でも誠司がスウェットを自ら脱ぐ(手助けをしたこと)が何というか、堪らなく嬉しくて興奮した。
誠司はその日、黒のボクサーパンツを履いてた。キティちゃんかマイメロディか忘れたけど、どっちかがワンポイントでプリントされてたと思う。
キティちゃんは誠司のせいで苦しそうに膨れ上がっていた。
この時、何故か俺は誠司のペニスを正面に見ることを躊躇った。そのため、下着の上からゆっくりやわやわとそれを揉むように刺激してあげた。
誠司は「ンーーッ、ンンーー」とうなってたけど、心なしかいつもより声が可愛い気がした。
キティちゃんがいい加減はちきれるんじゃないかって頃に、俺は誠司の下着を太ももまで脱がしてあげた。誠司はまた尻を浮かしてくれた。



37: 名無しさん@おーぷん 2015/02/03(火)00:38:45 ID:BxQ

思い出補正からかも分からんが、誠司のペニスは俺のより大きくて立派だった。
ここでも思い出したように自尊心を傷付けられた俺は、少しだけ強めに握ってやった。
「フゴッ」と、万能超人の癖にそれしか言えない誠司の反応が面白かったのを覚えてる。
「ごめんごめん、みすった」
それから何度か扱いてやると、誠司はあっけなく射精した。精液は俺が手のひらに受け止めると、そのままティッシュに包んだ。飲んでやろうかと思ったけど、流石にそれはいけないと思ってやめた。
誠司はこのアブノーマルな状況に興奮してたのか、普通のオナニーよりもかなり疲れ切ってるように見えた。
目と口を拘束されたまま肩で息をする誠司を、カーテンの隙間から漏れる夕日がオレンジ色に照らしていた。その時の光景だけは多分、絶対に忘れられないと思う。
俺も今なら臭いがバレないと思って、手早く扱いて射精した。誠司に手伝ってもらうという発想は何故かその時はなかった。
俺が扱いてたのがバレたかどうかはわからない。
「俺くん…」
しばらく余韻に浸っていたら、口元のガムテープが外れたらしく誠司が恐る恐る話しかけてきた。
どうやら水分が原因で、フゴフゴ言ってるうちに粘着力が弱まっていたらしい。
流石に誠司が可哀想になって、口元のガムテープをちゃんと剥いで、ついでに目元のガムテープも剥いでやった。 必然的に誠司が上目遣いで俺を見てくるわけだ。今度は勃起しなかったけど、何とも言えない感情に襲われた。今思えば一目惚れに近い感情だったと思う。

多分次でおわり



38: 名無しさん@おーぷん 2015/02/03(火)00:41:25 ID:eb0

なぜこれでホモじゃないと言えるのか…



39: 名無しさん@おーぷん 2015/02/03(火)00:46:37 ID:BxQ

その後、母親が帰ってくる前にと急いで誠司の拘束を解いて部屋の換気をして誠司を家に送り届けた。パンツは俺の未使用の奴に着替えさせて、キティちゃんパンツも誠司が持って帰った。
誠司は終始ぼーっとした感じで、俺が誠司の家の玄関から帰って行った時も、何だか何か言いたげに見えた。

それからは誠司といつも通りの生活に戻った。
誠司は結局三年次になると進学のためか学校に来るようになった。その後、県外の美術科?のある高校に進学し、芸術大学に進学したらしい。
俺はその後も地元の普通の高校に進学し、地元の普通の大学に進学した。
誠司が学校に来るようになってからも、一緒に弁当を食べたり部屋に遊びに行ったりはしたけど、この時みたいに拘束遊びはしなかった。話題にすることもなかった。
高校の時はまだメールやブログで連絡を取り合ってたけど、大学に入ってからは一度も連絡を取ってない。
ちなみに俺はその後数年を経て見事にショタコンホモへの道を開花させ立派な喪男ロードを邁進している



40: 名無しさん@おーぷん 2015/02/03(火)00:47:45 ID:eb0

やっぱりホモじゃないか



41: 名無しさん@おーぷん 2015/02/03(火)00:48:32 ID:BxQ

くぅ疲
途中駆け足になったし文章力なくてめんごめんご
フェイク入れまくったから話通じないとこあるかもだけどスルーしてね

なんか質問あったら答えられる範囲で答えるよ、もう眠いけど



42: 名無しさん@おーぷん 2015/02/03(火)00:49:31 ID:eb0

バイなの?



43: 名無しさん@おーぷん 2015/02/03(火)00:52:06 ID:BxQ

>>42
なんかずっと居てくれたなありがとう
女性とショタへ対するバイかな



44: 名無しさん@おーぷん 2015/02/03(火)00:53:25 ID:BxQ

他に人いないみたいだから寝るね
こんな長々と見てくれてありがとうな
ガムテープ見ると今でもたまに興奮するよ
おやすみ



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