1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:15:03.45 ID:ix/t+teVO

密室に響き渡る悲鳴から物語は始まる

ジャイアン「ああ゛ぁ゛あ゛あぁ゛やめ゛っやめでぇ゛ぇぇ゛ぇ゛っっっ!!!!」

出木杉「はぁっはぁっやめる!?そんな選択肢があるわけ無いだろ!!(ジュポジュポジュポジュポ)」

ジャイアンの頭に空いた穴に出木杉はペニスをぶち込み、一心不乱に腰を振っている

今まで感じたことのない余りもの快感に唇が震えた

出木杉「きもぢいっギもづぃぢい゛ぃ゛ぃい゛ぃぃ゛ぃ゛ぃぃ゛ぃ゛っっ!!(ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル)」



7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:18:42.12 ID:2jdRwY4pO

マジキチ



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:17:37.62 ID:uXElYbNd0

脳姦だろjk



9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:19:27.07 ID:orVLLw8pO

脳姦とかないわ



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:20:09.83 ID:I/GO5WDhO

Oh crazy



16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:21:31.75 ID:excQBhvL0

とんでもねぇスレ開いちまった・・・







17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:24:08.41 ID:ix/t+teVO

ジャイアン「あげっあげべっ゛…………(ピクピク)」

出木杉はジャイアンの脳内に大量の精液を送り込んだペニスをゆっくりと引き抜き、口を歪めて笑った

ハンマーで叩き割った頭の穴からは脳みそと精液をシェイクしたストロベリーカクテルがとろとろと溢れ出した

出木杉「おいぢいっ!!おいぢぃよジャイアンっ!!あ…あふっ…ありがとうジャイアン!ああっあ!!(ジュルジュルジュルジュル)」

出木杉は穴にストローを差し込み、ストロベリーの味を楽しんだ



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:24:42.70 ID:GYF9t+tS0

朝からなにやってんだよ…



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:26:10.34 ID:hng2v9nQ0

好きなジャンルだモットヤレ



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:26:20.89 ID:uXElYbNd0

ごめんなさい。食べたばかりの朝ご飯が僕のお腹から出て行きそうです

もっとやれ



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:33:50.77 ID:ix/t+teVO

出木杉「ぶふっ…ふぅーっ………はぁはぁっ…ごちそうさま…ジャイアン……」

ジャイアン「…………(ピクッピクッ)」

ジャイアンに意識は無く、ただ小刻みに体を痙攣させているのみだった

程なくして痙攣も止まり、ジャイアンは完全に死んだ

出木杉「ジャイアン…ありがとう…ありがとう…」

出木杉はジャイアンの亡骸にしがみつき、目から大粒の涙をこぼし、声を上げて泣いた

出木杉「あああっありがとうっ!!ありがとうっ!!ああああああああああああおっおぉぉ~っ………!!」

悲しみは頂点に達し、同時に出木杉は再び射精し幸福に包まれた



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:42:03.51 ID:NEsFPwoFO

グロ耐性はついたと思っていたが吐きそう



34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:44:09.96 ID:ix/t+teVO

出木杉はジャイアンを8度死姦した後、臓物を引きずり出しモツ鍋にした

興奮が抑え切れず、食事をしながらペニスをしごき、鍋の中に射精してそれも食べた

出木杉「お腹いっぱいだよジャイアン~ふははははははははっ」

出木杉は内臓を抜かれ空洞になったジャイアンの中に入り、腹の皮でフタをした

出木杉「かはっ!!ジャイアンが妊娠したよぐひっ!!ぐひひひひっ!!ママ!ジャイアンママ!!ぐびびぶははひっはっはああっ!!!!」



37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:48:17.87 ID:RpyAVYno0

( ゚д゚)



39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:51:24.71 ID:l7M+e0YFO

凄まじい狂気を感じる



40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:52:25.97 ID:olkNMnTl0

何故か「中に誰もいませんよ」を思い出した



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:52:53.41 ID:pPq3F6g/O

吐きそうだ…



43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 08:53:14.59 ID:ix/t+teVO

3日後、ジャイアンを骨まで食べつくした出木杉は次の獲物を探しに外へ出た

身にまとっている服は全てジャイアンの皮を剥いで作ったものである

出木杉はジャイアンの上半身で作ったコートの乳首の部分をコリコリと触り左側の唇を吊り上げて笑った

出木杉「くひっ!!ジャイアンの乳首固くなってるよ!感じてるのかいジャイアン!?あははははははははははっっ!!!!」

出木杉は笑いながら勃起し、ジャイアンの下半身で作られたズボンがパンパンに膨れ上がった

殺じたい…殺じで、犯じて…食いだい……くひっくひひっ………

出木杉の頭は、もはや完全におかしくなっていた



47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 09:05:14.75 ID:ix/t+teVO

息を荒げよろめきながら歩く出木杉は、ブロック塀の上に眠る白い猫を見つけた

出木杉「んむ……こいつは…よくドラえもんと一緒にいる……」

出木杉「ミ イ ち ゃ ん」

出木杉の血走った目は大きく見開かれ、爛々と燃え出した

口からは滝のようによだれがダラダラと流れ落ち、地面を濡らした

千切れるほど舌を出して出木杉は可愛らしい猫を見ていた

見ていた



48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 09:07:30.10 ID:b8tXu71+0

koeeeeeeeeeee



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 09:23:24.52 ID:w6prpYnBO

珍しい本物のマジキチスレだ…



55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 09:29:57.14 ID:ix/t+teVO

出木杉はミイちゃんの首をヒョイと掴み、自分の顔の前にぶら下げた

突然起こされたミイちゃんは何事かも分からず、不思議そうな顔で出木杉を見つめていた

その表情がたまらなく愛おしく感じた出木杉は、猫の濡れた鼻に軽くキスをした

そして叫んだ

出木杉「ぶるぉっだあぁあぁああぁァァァァァァッッ!!!!!!(ゴキッ)」

雑巾を絞るように猫の首を思いっきり両手で捻り、首の骨をへし折った

ミイちゃん「ミ゛ギッッッッッッッッッッ!!」

出木杉「あっはぁっっ!!まだまだっ!!!!(ズルズルズルッ)」

出木杉は渾身の力を込め首を引っ張り、ずるずると背骨を体から引きずり出した

猫の首と胴体は離れ、首には長い背骨がくっついていた



56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 09:41:12.88 ID:ix/t+teVO

胴体の部分を地面に叩きつけ、首から生えた背骨を掴んで胴体を殴りつけた

出木杉「づあぉ゛ぉぉ゛ぉぉぉ゛ぉ゛ぉぉぉ゛ぉ゛ぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉ゛ぉぉ゛ぉ゛ぉ゛っっっ!!!!!」

まるで伝説の剣を振るう勇者のように、出木杉は猫の首で猫の胴体をメッタ打ちし続けた

いや、実際出木杉にとってミイちゃんの首は、伝説の剣なのだ

勇者は猫の首が猫と分からなくなるまで伝説の剣を振るい続けた



57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 09:43:52.61 ID:QCYZ5z20O

サイコパス



60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 09:49:47.76 ID:giHolKWI0

平日の朝からこれ書いてて死にたくならないのか不思議



62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 09:54:44.19 ID:ix/t+teVO

出木杉は血が肉が骨がぐしゃぐしゃに散らばった地面をころげ回り、体中を赤く染めた

ミイちゃんの命が骨の奥まで浸透し、温かい力が溢れ出てくるように感じた

ジャイアンを殺したときのように目からは涙がとめどなく流れ、何度も何度も射精した

出木杉「ううっ…う…うぶぅ………ありがとうミイちゃん…………」

悪魔は仰向けになって寝転がり、手を合わせてこの幸福を神に感謝した

それは偽りのない心から出た感謝の祈り



67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 10:06:50.95 ID:ix/t+teVO

ジャイアンの皮に身を包み、ミイちゃんの血を全身に浴びた勇者は、伝説の剣である背骨を握りしめ走っていた

体は軽く、いくら走っても疲れることはない

勇者は爽やかな風の中で、どんどん溢れ出す命の力を震えるほど感じていた

太陽に投げキッスした後、出木杉は大きくジャンプし、窓を突き破って浴室に侵入した

浴室では裸のしずかちゃんが、お湯の出続けるシャワーを持ったまま呆然としている

出木杉「やぁしずかちゃん、ごめんね、殺したいんだ、止まらないんだ」

出木杉「ごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんね」



76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 10:15:55.16 ID:uXElYbNd0

しずちゃんキター



79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 10:18:07.77 ID:ix/t+teVO

出木杉「もあ゛あぁ゛ァァ゛ァァ゛ァ゛ァ゛ァァ゛ッッッ!!!(ゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴス)」

しずか「げぶっ!べっばぁっ!ぶあ!!」

出木杉はしずかちゃんを押し倒し、馬乗りになってひたすら殴った

ぶっ飛んだ歯がカラカラ音を立てて固いタイルの上に散らばった

しずか「だずっぅっ!だずげっでぎすぎさっ!!だずっ!!!」

頬をパンパンに腫らしながら助けを乞うしずかちゃんだったが、そんなことに聞く耳をもつ出木杉ではなかった

出木杉「あっはぁっむぁぁぁぁぁぁっひゅうふぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!(ゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴス)」

しずかちゃんの意識は次第に薄れ、やがて完全に気を失った



82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 10:22:48.23 ID:D+PaL+pSO

狂ってるなマジで



83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 10:36:25.86 ID:ix/t+teVO

出木杉は気絶したしずかちゃんを空の浴槽に寝かせると、蛇口をいっぱいに開き水を入れ始めた

そして浴槽にフタをし、その上に自分が寝転がり重しになった

1分後、しずかちゃんが目を覚ました

しずか「できふぎさっ!!らひて!!れきふきさんっ!!!!」

歯がなく日本語の発音も満足いかないしずかちゃんはフタをガンガン叩いて喚いたが、それは出木杉を興奮させる効果しかうまなかった

出木杉はズボンを脱ぎ捨て、しずかちゃんの断末魔を聞きながら恍惚のオナニーにふけった

しずか「れきふぎはっぶくぶくべきぶくぶくばがっでぎっぶっぶくぶくぶくぶくぶくぶくぶく……………ぶくぶく…………………がっ………ぼっ………………………………」

出木杉は笑い泣きの表情で小便のような射精をした



85: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 10:49:32.11 ID:ix/t+teVO

パンパンに膨れ上がったしずかちゃんの死体を風呂場のタイルに引き上げると、出木杉は枯れ果てるまで何度も何度もその口を膣を腸を眼孔を脳を犯した

出木杉はしずかちゃんを愛していた

ことを終えると、しずかちゃんの髪の毛ごと頭皮を丁寧に剥ぎ取って、ジャイアンのコートに縫い付けてフードにした

いかに出木杉と言えど、愛するしずかちゃんの肉を食べることはできなかった

彼は死体の性器にキスをすると、伝説の剣を再び握りしめ、入ってきた窓から躍り出た

春の陽光が祝福するように勇者を明るく照らした



87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 11:04:44.08 ID:ix/t+teVO

3日後

のび太「最近、出木杉学校に来ないね」

スネ夫「う~ん、どうしたんだろ」

のび太「どう思う?しずかちゃん?」

しずか「…実は出木杉さん…家出しちゃったらしいのよ…」

ジャイアン「家出?」

しずか「出木杉さんのお母さんから聞いたわ、突然いなくなったって…」

のび太「ふぅん、あの出木杉が家出ねぇ……」



88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 11:07:48.55 ID:olkNMnTl0

しずかちゃん!?



89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 11:09:22.18 ID:ix/t+teVO

それから更に1週間後

出木杉の死体が裏山で見つかった

母親からの聴取で、出木杉は勉強のしすぎでノイローゼにかかっていたことが判明

警察は事件を受験ノイローゼによる自殺として処理した



90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 11:09:50.13 ID:ZxN31o3Q0

なんでいきてんの



91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 11:10:41.74 ID:ZxN31o3Q0

あ、妄想か



93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 11:13:36.25 ID:qd1ki38SO

怖いな



94: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 11:17:15.61 ID:ix/t+teVO

以下、遺体のそばで見つかった遺書の全文

はぁ…ごめんね…そしてありがとう…みんな…ありがとう……
殺してごめん…でもありがとう…涙が…

分かってくれるかな…?…憎いからじゃない…怖いから殺すんだ……
みんなが僕に優しくしてくれるから…僕、怖くなったんだ…

じゃあね、みんな、こんな僕でも…また会えるかな?
いや、無理か…みんなは天国だけど…僕はきっと地獄だもんね……
会いたいなぁ…



95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 11:24:27.43 ID:ix/t+teVO

ドラえもん「ミイちゃーん、ミイちゃーん」

のび太「ドラえもんどうしたの?」

ドラえもん「ミイちゃんが先週くらいからいないんだよ…」

ドラえもん「ミイちゃん、ミイちゃーん…どこー………」



警察が裏山で出木杉の遺体を発見したとき、その右手には何故か猫の背骨が握られていたという







97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 11:25:24.69 ID:olkNMnTl0

お、乙



100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 11:32:00.88 ID:8f95vbivO

鬱乙



102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 11:36:15.25 ID:RZGJDA3aO

>>87が不可解
猫以外は妄想だったのか?



104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 11:39:48.15 ID:ix/t+teVO

>>102 はい



103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/04/14(水) 11:38:12.18 ID:Vvj8jgCe0


面白かった



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