1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:12:44 ID:iL73FeKTe

長くなりますが、よければお付き合いください。

今年三月。
わたしは仕事のストレスで、声がでなくなりました。
そのため病休をいただいて、
悠々自適の引きこもり生活を楽しんでいました。

そのときのわたしといったら、
ストレスで頭をやられていたのか
心神喪失状態、という言葉がぴったりでした。



転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1411567964/




2: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:13:41 ID:iL73FeKTe

すこし元気になったころ。
声も途切れ途切れでしたが、すこしは出るようになっていました。
そしてVIPを覗く元気も出たわたしは、
Skypeスレを見つけました。
もともとSkypeスレには参加したこともあったので、
とりあえず参加することにしました。



4: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:14:10 ID:iL73FeKTe

久しぶりの家族以外の人の声。
わたしは声がでないため、
チャットのみでの参加でしたが、
引きこもり生活ではじめて笑ってたような気がします。
そうこうしているうちに
「おまえも喋れよ!」と言われるようになりました。
困りました。なにせ声は壊れたラジオみたいにぷっつんぷっつんです。
だけど、とても楽しくなってしまったわたしは、
つい、喋ることにしてしまったのです。



6: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:14:41 ID:iL73FeKTe

みんなは大爆笑。
「なに!?なんにもきこえない!」みたいに笑ってくれていて、
受け入れられた気がした自分は、
いい気になって話に混ざろうとしました。
今となっては、自分は笑われていたのだろうなぁと思います。



7: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:15:18 ID:iL73FeKTe

そんなときにひとりのひとが追加されました。
仮称、なゆさんです。
彼は入ってくるなりチャットで
「ごめん、今女来てるから無理。
愛してるよ(人の名前)」
とだけ発言して去っていきました。

正直、びっくりしました。
彼女(?)のことを「女」と呼ぶ、
男の人に対してだけど、追加されたばかりの会議ではじめての発言が
「愛してるよ」、
さらに言うならお名前が
「ーー姫(顔文字)なゆ」。
なにこのひとこわい。第一印象はこんな感じでした。



8: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:15:44 ID:iL73FeKTe

今まで、最初なんであんなにこの人が気になったんだろう運命かしら
と思っていましたが、
今思えばあれだけインパクトがあれば気になって当然ですね。



9: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:16:30 ID:iL73FeKTe

次の日くらい。
わたしの仮称は、まいにします。
彼はチャットで会議に参加していました。
わあ話せる。どんな人なんだろう。
そんなふうに思っていました。
が。
わたしがほぼなにも発言しないうちに彼はわたしに
「まいしね。ガチでしね。」と発言しました。
これがわたしたちの初めての会話です^_^v

衝撃でした。
なにも喋ってないのに…!?状態でした。
ここで不思議なのが
普通わたしは叩かれたらもう関わらないのですが
なぜかわたしはそれでも会話をしようと試みました。



10: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:17:28 ID:iL73FeKTe

なゆさん「じゃあ作曲でもしてくるかなー」
わたし「作曲なさるんですか?
わたしsonar使ってますよー」
他愛ない会話。でもこれがわたしたちの運命を大きく分けました。
「は?ちょっと待てまい。おまえ今なんて言った?」
え、なにこれも怒られるのこわい。
そう思った次の瞬間。
「sonar使ってるって、使い心地はどうなの!」
それを皮切りに、会話はどかんと弾みました。
わあシンセはKORGなんですか真空管入りでウフフ自分はローランド使おうと思ってます云々云々。
最後のころにはなゆさんは
「まいたんはボクを暗殺しにきたスパイなんでしょうか…こんなに趣味が合うなんてっ」
と発言するほどの変貌を遂げていました。



11: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:18:06 ID:iL73FeKTe

その日から、わたしたちはとても仲良しになりました。
「まいたんはいつSkypeにあがるのかな!?」とTwitterで発言されたり
「まいたんかわいい!」「まいたん愛してる!」と言われたりする毎日。



12: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:18:35 ID:iL73FeKTe

そんなある日。
仕事から帰ってきた彼の様子が、明らかにおかしかった。
「大丈夫?」と聞く彼の友人に
「うるせぇ構うな」と返すくらいに
彼は様子がおかしかったのです。
そんななか彼は「まいたんいないの?」と発言していました。
なにか話したいことがあるのかなと思ったわたしは
「なゆさんどうしたんですか?」と個人チャットで聞きました。



13: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:19:01 ID:iL73FeKTe

ここは彼の昔話が入るので割愛しますが、
思いのほか、それは彼の核心に近いところのお話でした。
わたしは、話を聞くくらいしかできませんでしたが、
できるだけやわらかいように、傷付けてしまわないように、話をしました。
この日、とても彼が近くなったのを感じました。



14: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:19:28 ID:iL73FeKTe

こんなこともありました。
引きこもりのわたしはお母さんと喧嘩をして、家出をしました。
家出といっても、家を飛び出しただけなのですけれども。
そしてなゆさんに、
「えーんお母さんこわいよー」と電話をしなきじゃくりました。
とりあえず帰れと宥められ、わたしは家に帰りましたが、
その日彼は本気でわたしのところまで来るか迷ったそうです。



15: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:20:03 ID:iL73FeKTe

それから少しして。
わたしは引きこもりを卒業していました。
そして男の子とふたりで出かけていました。
告白されていて、まだ待って、と答えていたその男の子。
わたしはこの人と結婚するのかな、と、ぼんやり考えていました。
意識はしていなかったけれども、
ほんの少しだけその人の服が写っていた写メをTwitterに載せ、
そして帰宅してなゆさんとお話しをしていました。



17: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:21:04 ID:iL73FeKTe

ぽけーっと、「わたし、あのひとと結婚するんでしょうか」と相談していたのですが、
話はわたしの想像していない方向へ飛びました。
「まいたんを裏で笑って、遊んで潰そうとしているやつらがいます」
そうなゆさんは言いました。
なゆさんの言葉を全て信じるなら、状況はかなり悪いことになっていました。
わたしが混乱しているなか、彼はこう言いました。
「大丈夫です。まいたんは僕が守ります。」



18: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:22:06 ID:iL73FeKTe

安心しました。
なぜあんな状況で安心したのかはわかりませんが
とりあえず、わたしは安心しました。
でもとりあえず、頭を働かせ
彼もグルである可能性について話したり
今後の行動について話しました。

そしてわたしは、できるだけ不自然でない形で、Skypeからフェードアウトしていくことになりました。



19: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:23:02 ID:iL73FeKTe

次の日くらい。
彼とふたりで通話するのは、日課になっていました。
そして彼は言いました。
「まいたんが他の男と遊んでる写メを見て、嫉妬しました。
ネット恋愛なんてって馬鹿にしてたけど、まいたんが好きです、付き合ってください。」
わたしは、はいと答えました。



27: 名無しさん@おーぷん 2014/09/24(水)23:53:59 ID:vNtOdYTGt

そいつDQNなの?



33: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)12:59:15 ID:P32zKxWaP

>>27
微妙なところですが
あのときのわたしにとってはDQNでした



28: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)12:56:26 ID:P32zKxWaP

お付き合い。
毎日通話をする日々でした。
わたしが仕事を再開する日に
「ふええお仕事いきたくないよおお」と
ハサミで自分の手を傷付けながらなゆさんに訴え
「今後自傷したら僕はその倍自傷する」と脅された以外
ほぼ毎日穏やかにいちゃいちゃと暮らしていました。



29: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)12:56:50 ID:P32zKxWaP

毎日通話をする日々でした。
会うことはできませんでした。
なゆさんは北海道に住んでおり
わたしは四国に住んでいたからです。
片道で6万円くらい。
それはわたしにとっては、とても高いものでした。
けれどもわたしたちは、会おうね、と毎日話しました。
わたしたち、ラブラブだね。
おじいちゃんおばあちゃんになるまで、きっとこのままだね。
そんな話もしました。

お花見したいね、という話もしました。
「北海道の桜は5月くらいに咲くから、
そのときに初めて会って、お花見をしよう」
そんな話をしていました。



30: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)12:57:18 ID:P32zKxWaP

ある日。
「決めた!」
なゆさんは威勢良く言いました。
「北海道に住んでたら、まいと会えないから、
中部地方に引っ越す!」
なんてことを言い出すんだこの人は。
わたしはびっくりしました。
会ったこともない人間のためにそんなことしないで!
会ったらイメージと違うかもしれないんだから!
せめてわたしと一回会ってからにして!!
わたしはそう訴えましたが、彼は、
「それでもまいの近くにいく。
今たまたま中部地方で就職の話があるだけだから、
その話に乗るだけだ。」
と、聞く耳を持ちませんでした。



31: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)12:57:40 ID:P32zKxWaP

わたしは結局止めることもできず
(実際嬉しかったのもあって)
彼は5月に中部地方に引っ越すことになりました。
お花見はできませんでした。

こうして彼は中部地方に引っ越しました。
そしてわたしたちは、ついに会うことになったのです。



32: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)12:58:06 ID:P32zKxWaP

両親の制止を振り切り、
(「ネットで出会って会うなんて危険よやめなさい!」)
単身夜行バスに乗り込むわたし。
ドキドキが止まりませんでした。
到着し、彼を探しました。
いませんでした。
ここまで全て釣りだったのか?と疑いました。
「地上にいる!?地下にいる!?」
と聞くと、彼は元気良く
「地上!」
と答えました。

探し始めて体感時間15分。
彼は地下にいました。
夜行バスで疲れていた挙句、探し回っていたわたしは、
相当すごい顔をしていたそうです。
彼はのちに「あのときまい怖かった」と発言しています。



36: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:05:12 ID:P32zKxWaP

七月。
仕事が忙しい彼が、わたしの地元にやって来ました。
わたしの両親に挨拶をするためです。
そのころわたしたちは、同棲を考えていましたが、
最大の難関、お固いわたしの両親が待ち構えていました。



37: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:05:35 ID:P32zKxWaP

そして7月は、彼の誕生日でもありました。
「お誕生日、おいしいごはん食べよっか。なにがいい?」
そう聞くと彼は
「まいのよく行くカフェに行きたい」
と言いました。
確かにわたしはTwitterによくカフェごはんの写メを載せていましたが
そう高いところではありません。
「お誕生日くらい贅沢していいんだよ?」
そう言っても彼は、まいのよく行くカフェがいいと言いました。
ならまあいいかと思い、そのカフェに行くことにしました。



38: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:06:02 ID:P32zKxWaP

当日。
彼は新幹線とバスを使って、わたしの地元にやって来ました。
仕事終わりに迎えにいくと、そこには彼の姿が。
(ちなみに彼は到着地点である駅前の木を見て、
「南国の木だ!」と感動したそうです)
とりあえずその日は泊まり、次の日、わたしたちはカフェへ向かいました。



39: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:06:33 ID:P32zKxWaP

道すがら彼は
「ここ、まいが前にTwitterで写メあげてたところだ!」とか
「ここがまいの暮らしてるところかぁ」と言って、
わいわい喜んでいました。かわいかった。
そしてカフェ。
入るなり「お待ちしておりました、こちらへどうぞ」
と言ってくれる店員さん。
そして奥の一番いい席に案内してくれる。
そして取り置きしておいたお料理を頼むわたし。
戸惑う彼。
にやにやするわたし。



40: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:07:03 ID:P32zKxWaP

実は、すべて予約していました。
一週間前に、仲のいい店員さんに相談して、
予約はできるか、サプライズはできるか。

そう、サプライズのケーキを店員さんが出してくれたとき。
あのときの彼の表情は、今でも忘れられません。
メッセージの書かれたプレートの上に乗った、ちいさなケーキ。
それを見た瞬間、彼の目から涙がこぼれました。



41: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:11:35 ID:P32zKxWaP

正直驚きました。
お誕生日です。このくらいは当然です。
なのに彼は泣いて喜んでいました。
「ありがとう」と言って。

彼の苦労話は聞いていましたが、
わたしはそのときにはじめて、
彼の人生の過酷さを身に感じました。
そして、この人を絶対にしあわせにしようと、心に決めました。

店員さんに
「え、彼氏これで泣いたの!?
涙腺緩くない!?」と笑われたのは、
また別のお話。



42: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:12:13 ID:P32zKxWaP

次の日、彼といっしょに、わたしの実家に向かいました。
嫌な予感は少ししていましたが
考えすぎだろうと思って、
到着時刻だけを伝え、特に何も親には言いませんでした。
そういう予感は当たるものですね。
着いた途端に母は
「お店予約してあるから!
いつも行く海鮮料理屋さん!」
と言いました。

そしてわたしは両親に
「ごめん、彼、海産物食べられない」と告げました。

あっけに取られる父と母。
そりゃあそうです、
海産物の食べられない道産子なんて、
想像もしていませんよね。
彼は海産物のおいしいお店で親子丼を食べました。



43: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:14:04 ID:P32zKxWaP

食べ終わり、真面目なお話をはじめました。
いずれ同棲したい、結婚も考えている。
両親の許可が欲しいけれど、ゆっくり考えてくれて構わない。
そんなことを言いました。

母は、
わたしたちはこの子が幸せになってくれればそれでいい。
この子も苦労をしてきたから、大切にしてほしい。
ふたりで幸せになれるように頑張ってほしい。
応援できるふたりになってほしい。
そんなことを言ってくれました。
父は、母の言葉を聞いて、頷いていました。
わたしは半分泣きながら話を聞きました。



44: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:15:02 ID:P32zKxWaP

夜はふたりで過ごしました。
あのお固いわたしの両親に、まさかそんなお許しをもらえると思っていなかったので、
わたしたちはゲームバーに寄ったりして遊びました。

時間は瞬く間に過ぎて行きました。



45: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:16:02 ID:P32zKxWaP

夢のような時間を終えて、
わたしたちはいつもの生活に戻りました。
毎日通話をし、LINEを送り合う。
日常の他愛ない出来事の報告、たまに喧嘩も交えながら、
わたしたちは今でもしあわせに暮らしています。

彼は11月に、わたしの地元に越してくることになりました。
わたしたちを出会わせてくれたvipに、その報告をするため、
わたしはこのスレをたてましたとさ。



46: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:17:02 ID:P32zKxWaP

もっと惚気たいですが、
誰か知ってる人が読んだら恥ずかしいので、ここまでで失礼します。

お付き合いくださり、ありがとうございました!



47: 名無しさん@おーぷん 2014/09/25(木)20:17:24 ID:S0u2DgQyo

のろけkwsk



49: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:23:53 ID:P32zKxWaP

>>47
まじですか
書いてみるちょっとまってね




48: 名無しさん@おーぷん 2014/09/25(木)20:18:56 ID:vKmNPVHBY

神様が>>1に幸せになれって言ってた



49: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:23:53 ID:P32zKxWaP

>>48
ありがとうございます!
ふたりでしあわせになります。
もっと彼をしあわせにできるように頑張ります!



50: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:31:01 ID:P32zKxWaP

よく行くカフェで、陶器の即売会をしていました。
神戸で最近有名な作家さんで、
色の綺麗な作品が多かったので、
「これをお揃いで持とう!」
と思い、柔らかい黄緑のマグカップを買いました。

すると彼は
「もー考えること一緒なんだから///
僕もマグカップ、お揃いで用意してたんだ///」と言って
jkが買いそうな、ネコのイラストがプリントされたマグカップの写メを送ってくれました。

わたし→陶器の渋めのマグカップ
彼→jkの買いそうな(ry

どっちが彼女や、と思いました。



51: 名無しさん@おーぷん 2014/09/25(木)20:38:33 ID:KJ6HXapY1

行動力がすごい



55: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:40:17 ID:P32zKxWaP

>>51
彼の行動力はすごいと思います。
大胆ですよね。



52: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:39:16 ID:P32zKxWaP

眠いので寝てきます。

お付き合いくださった方、
ありがとうございました!
ほんとうにありがとうございました!

おやすみなさい!



53: 名無しさん@おーぷん 2014/09/25(木)20:39:51 ID:vKmNPVHBY

声がでなくなるまでストレスと戦った>>1を誉めたい
よく頑張ったね
爆発しろよ



56: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:42:22 ID:P32zKxWaP

>>53
ありがとうございます。
ちょっと泣きそうです。
無理して頑張らない、がモットーになりました!




54: 名無しさん@おーぷん 2014/09/25(木)20:40:02 ID:vKmNPVHBY

おやすみ



56: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:42:22 ID:P32zKxWaP

>>54
おやすみなさい。

もし戻ってきて残っていたら、
ちょこちょこ惚気させていただけたらなと思います!



57: 名無しさん@おーぷん 2014/09/25(木)20:45:15 ID:nnWO4zyCs

おれの先輩の話かと思ったら地元が違った
とりあえず乙
VIPで出会って幸せになれるとか羨ましい
末長く爆発してください



61: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:53:04 ID:P32zKxWaP

>>57
ありがとう!
Vipで出会いたかったらSkypeスレに参加するといいんじゃないかな!
今度は結婚するときに、報告しにきます!




58: 名無しさん@おーぷん 2014/09/25(木)20:45:30 ID:S0u2DgQyo

おつかれーwwww



61: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:53:04 ID:P32zKxWaP

>>58
ありがとう!




59: 名無しさん@おーぷん 2014/09/25(木)20:47:05 ID:KJ6HXapY1

喪女の私には刺激が強いな
いい男なら紹介してください!
イケメン?誰に似てる?



60: 名無しさん@おーぷん 2014/09/25(木)20:50:24 ID:cwAG7V35d

>>59
すごく気持ち悪いです



61: 1◆iTA97S/ZPo 2014/09/25(木)20:53:04 ID:P32zKxWaP

>>59
彼はチワワ似です。
だけどわたしにとっては世界で一番の人です!



62: 名無しさん@おーぷん 2014/09/25(木)21:12:00 ID:zTW1nlasI

もう居ないのかな

二人に永遠に幸せになる呪いをかけてやる!
絶対逃れられないから覚悟しろや



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