1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)19:56:46 ID:RH5

僕がその少女と出会ったのは平成27年の12月10日の朝だった。

遅刻ギリギリで飛び込んだ教室では、既にホームルームが始まっていた。

「転校生を紹介する」

さえない教師が言って、僕はその少女を見た。

一目ぼれだった。

彼女は自己紹介をすると、静かに自分の席についた。

僕の隣の席だ。

僕はさっそく彼女に話しかけた。



転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1449745006/




2: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)19:57:38 ID:6pX





3: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)19:57:42 ID:6pX





4: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)19:57:48 ID:EYg





5: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)19:57:48 ID:6pX





6: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)19:58:03 ID:6pX

くw



8: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)19:59:48 ID:fD4

くww



9: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:00:03 ID:RH5

「やあ。俺はタカシ。よろしく。」

「く。よろしくね!」

「えっ?」

「く。」

 僕がその少女の名前を理解するまでに時間がかかったので、彼女は少し悲しそうな顔をした。

「く。」

僕は困ったような笑顔で微笑み返すと、変な子だな、と思い、さっそく友達に「>>12」というラインを送った。



10: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:00:53 ID:6pX

ksk



11: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:01:07 ID:djD

kskst



12: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:01:13 ID:fD4

今日寒くね?



13: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:01:45 ID:EYg

くで続けるのか…



16: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:03:47 ID:RH5

「今日寒くね?」

僕は友達が多い。

これでもラインのグループでは存在感があるほうだし、いつも会話の中心にいる。

「寒いな。こんな日はカラオケだなw」

友達からすぐに返信が来た。

すると、少女がコラッタのように突然話しかけてきた。

「くもいっていい?」

「え?雲?」

「うん」

僕はその子の名前を正直呼びづらいと思っていたのだが、親しみをこめて

>>19と呼ぶことにした。




18: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:04:28 ID:djD

kskst



19: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:04:30 ID:waz





22: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:04:40 ID:neq

けwwwwww



23: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:06:18 ID:RH5

「け!」

少女が微笑む。

「け?」

「うふふ」

「あはは」

僕たちはずぶぬれのネズミのように心細い存在だが、世界大戦が終わった後の朝日のようなすがすがしい笑顔で笑い合った。

「けもな、来るって」

俺は友達にラインをした。

「毛も?」

「なんだよそれ」

そんなやり取りをしているうちに、一時間目の授業が始まった。

>>26の授業だ。



25: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:06:43 ID:23a

保健体育(意味深)



26: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:06:53 ID:neq

性教育



27: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:07:38 ID:EYg

>>26
お前ならやれると信じていたぞ



29: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:08:37 ID:fD4

>>26
やるじゃん



31: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:09:46 ID:RH5

「それじゃあ全員服を脱げ!」

体育教師がそう言って、僕たちは処女のようなためらいがちな様子で服を脱ぎだした。

「おいおい!お前らはカマ野郎か??」

教師は熊のような太った体に毛むくじゃらの体をしていた。

僕たちは結局、全員全裸になり、教師の指示に従った。

「よーし、まず男女二人でペアになって>>33をしろ!」

けをみると、とても大きな中華まんのような柔らかい乳房を両手で隠していて、僕は思わずエレクション。



32: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:10:51 ID:EYg

2人ペア…うっ…

安価下



33: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:10:53 ID:wio

フェラ



36: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:12:11 ID:neq

良いぞ良いぞ...



38: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:14:21 ID:RH5

「先生!フェラってなんですか?」

ビン底メガネをかけた優等生が言った。

「じゃあまず先生がお手本を見せてやろう!」

教室はナチスドイツのガス室のような空気になり、教師と目があった僕はあわててそらした。

「おい、タカシ、ちょっとこい」

「はい」

僕は教団に立つと、教師が教卓にあおむけに寝るように言った。

「こんなふうに」

教師は僕の局部を一口で咥えようとした。

「待って下さい!」

その時、けが卓球部の主将のようなすばやさで教師の手をつかんだ。

「私にやらせて下さい。私、実は>>40なんです。」



39: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:14:51 ID:wio

ksk



40: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:14:56 ID:ZEK

元グリーンベレー



41: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:15:15 ID:23a

B専



42: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:18:03 ID:RH5

「グリーンベレー?」

教室がざわつく。

「アメリカ陸軍特殊部隊のことだな?」

「ええ。お手のものよ。あなたは下がって」

けは慣れた手つきで僕の局部をオブラートのような柔らかい口で包み込んだ。

「ほご、ほごほご」

けは何かを僕に話しかけたが、僕はその時、なぜか>>44のことを考えていた。

「あれ・・・?ここはどこだろう」

気がつくと、僕は>>46にいた。



43: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:18:04 ID:EYg

グリーンベレーではフェラの訓練もするのか…



44: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:18:29 ID:ZEK

戦場



45: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:19:05 ID:EYg

kskst



46: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:19:06 ID:wio

ラブホ



48: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:19:36 ID:SJL

ラノベにありそう…だよな?



49: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:25:45 ID:RH5

「ここは・・・?」

気がつくと、僕は装飾の派手なラブホテルにいた。

「ラブホ?」

「ほごほご…」

彼女は僕の局部を咥えていたので、僕はけの答えを「イエス」ととらえる。

部屋は薄暗いオレンジ色の光で照らされ、真っ赤なビロードのシーツカバーが僕の腰の部分を柔らかく包み込んでいる。

「シャワー浴びましょう」

「ねえ、け?」

「なに?」

「世界中の男たちがぼくに嫉妬している」

「なぜ?」

「君は僕の子供を産むからだ」

その時、突然B級映画のラストシーンのような爆発音がして、僕は我に返った。

「…!…カシ!タカシ!」

気がつくと、教室で僕は煙に包まれていた。

「逃げるのよ!」

けが僕の手をつかんで走る。

僕は何が起きたのか理解できなかったが、外の景色を見てようやく理解できた。

校舎に>>51が次から次へと飛んできて衝突しているのだ。

「危ない!」

僕はけと一緒に>>53に向かって逃げることにした。




50: 名無し 2015/12/10(木)20:27:27 ID:EYg

kskst



51: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:27:29 ID:23a





52: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:27:55 ID:23a

加速



53: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:28:15 ID:ZEK

RphVtMH


55: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:28:58 ID:fD4

>>53
クソワロタ



54: 名無し 2015/12/10(木)20:28:37 ID:EYg

きが飛んでくるwww



56: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:30:16 ID:neq

外国逃亡かよww



57: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:32:44 ID:RH5

校舎は次々に襲来するきによって火の海になった。

「きゃあああ!!」

「いてえええ!!」

全裸の男女はきにぶつかり、運悪く命を落とす者もいた。

「け!きをよけるんだ!」

「きゃあ!き!」

「きめ!」

僕たちは自然の豊かなアルプスへ逃げることにした。

「でもあたしパスポートもってない!」

「僕もだ」

締め切り間際の漫画家のような絶望が僕らを支配し、僕はいちかばちか最後の賭けに出ることにした。

「これを使おう」

僕たちはきが降り注ぐ校舎で、手をとりあい、一緒に>>59を空に向かってかざした。

…気がつくと、僕の耳には「>>61」という音が聞こえていた。そう、僕たちはアルプスに来たのだ。



59: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:34:15 ID:sJx

パンツ



61: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:34:28 ID:ZEK

うまるちゃんop



62: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:34:39 ID:bdX

おっぱい!おっぱい!



63: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:36:41 ID:RH5

「うまるちゃんop…」

遠くから蚊の鳴くような声でそんな言葉が聞こえて、僕は目を覚ました。

そう、僕らは天に向かってパンツをかざし、なんとかスイスにやってきたのだ。

「け?」

周りを見渡すと、けのすがたはなかった。

「まさか、きに?」

「まさか」

振り向くと、そこには>>65の姿になり果てたけの姿があった。

「そんなんじゃ、守れないよ」

「け…」

僕はショックのあまり思わず>>67してしまった。



65: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:37:15 ID:ZEK

肉塊



67: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:37:50 ID:ZEK

脱糞



68: 名無し 2015/12/10(木)20:39:08 ID:EYg

BADEND



70: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:41:02 ID:ZEK

自分で安価とっといてなんだがBADENDやんけ!



71: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:42:20 ID:RH5

「あんまりだよ…」

僕は肉塊となり果てたけの目を見ていった。

「僕、僕…」

その時、僕の肛門からソーセージのような柔らかい弾力性のある暖かい塊がゆっくりとこんにちわした。

「う…そんな…僕、こんなところで…」

「さよなら」

肉塊は崩れ落ち、僕のズボンはパンパンに膨れ上がった。

「こんなはずじゃなかったのに…」

―――キーンコーンカーンコーン

「よし、来週は続きをやるぞ!今度は>>73の練習だ!」

体育教師が言って、生徒たちはお腹をすかせたハトのような素早さで服を着た。

「君、こういう話、慣れてないのね」

僕は今起きたことが夢だったことを理解するまでにワインが成熟するまでと同じぐらいの時間がかかった。

「さあ、二時間目は>>75の授業よ」



72: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:43:52 ID:ZEK

ksk



73: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:43:57 ID:sJx

ウルトラソウッ!



74: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:44:31 ID:23a

綺麗な脱糞の仕方



75: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:44:35 ID:ZEK

念能力



76: 名無し 2015/12/10(木)20:46:32 ID:EYg

絶頂と同時に気絶していたのか



78: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:51:02 ID:RH5

「ウルトラソウッ!」

僕は念入りに予習しようと心に誓った。

「なかなか上手じゃない」

けがそう言って笑う。

(クソが)

「えっ?」

「どうかした?」

けはにこやかにほほ笑んでいる。

(なんだコイツ)

「えっ?」

その声が念能力によって聞こえるけの声だということを理解した時、僕はある話を思い出した。

「さあ、念能力の授業をはじめるわよ」

三角のメガネをかけ、スーツを着た女教師が言った。

(あーだるい)

僕は教師の心の声に耳をかたむけながら、教科書を見た。

「スプーンを曲げる時は、こうやって集中するの」

生徒たちは滑り止めの学校に落ちた受験生のように、スプーンを持って集中した。

(はー、タカシくんってホント使えない)

僕はけの心の声を洗いたてのシーツのような勢いで吸収した。

気がつくと、僕は人間の心が読めるようになっていた。

「よし…この能力を使えば…」

僕は学校が終わるのを待って、けと一緒に>>80へと向かうことにした。



80: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:52:52 ID:sJx

占いの館



81: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)20:58:57 ID:RH5

「占いの館へようこそ」

紫色の怪しげな看板の下にあるドアを押すと、老婆がこちらを見てニヤニヤしていた。

「あなたたちが来るのはわかっていたんだよ」

(いいカモがきたわ)

「こんにちは~」

(ありがちw)

僕は占い師とけの心の声を聞きながら、ある話について思い返した。

―――魔法少年にならない?

その小さな猫のような生き物が、僕に問いかける。

それは夢の中での出来事だったし、もう数年前の出来事だ。

―――君に一つだけ能力をあげるよ。どんなものでも。

僕はその生き物と契約を結ぶことにした。

「人の心が読めるようになりたい」

僕はその夢をすっかり忘れてしまっていたが、今こうして思い出した。

―――契約成立だね。

「5000円、先払いだよ」

占い師は僕たちに言って、椅子にすわるように促した。

(ガキが…)

「ガキじゃありません。」

僕が言うと、占い師は突然イヤホンを外された子供のようにびっくりして僕を見た。

(こいつ…)

僕たちはしばしにらみ合った後、口を開いたのはけだった。

「そろそろ>>83にしません?」



83: 名無し 2015/12/10(木)21:04:04 ID:EYg

昼飯



84: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)21:08:08 ID:RH5

僕たちはドトールで向かい合って座っていた。

「お腹がすいたからね」

占い師は突然こんな話を始めた。

「あたしの息子は中学校で体育教師をしているんだ」

(あたしの自慢の息子、かわいい子だよ)

「へえ」

僕はサンドウィッチをつまみながら言った。

「もしかして…」

「そう、あんたたちのその制服、青山中学だろ?」

そう、この占い師は体育教師の母親だったのだ。

「僕、インターネットで占いで商売やろうと思ってるんです」

(おもしろそうね)

「おもしろそうでしょう?」

占い師は驚いた様子を見せたが、僕は続けた。

「そう、たとえば>>86がいまどんな格好でどんなことを考えてるか、当てて見せますよ」



というわけで>>86を透視します



85: 名無し 2015/12/10(木)21:09:55 ID:EYg

ksk



86: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)21:11:01 ID:sJx

>>1



87: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)21:14:13 ID:RH5

「あなたにできるかしら」

(ワロタ)

僕は全神経を>>1に集中して透視を始めた。

「男性ですね。ニートあるいはフリーターで性経験は皆無。友達も少なく、匿名掲示板で構ってもらうのが唯一の趣味。クズみたいな野郎ですね」

「あら、ほんとかしら」

(ワロタ)

そのとき、けが口を開いた。

けは元気な貝みたいにいつも口を開いている。

「あたしも>>89を透視する」

(今度こそやってやるわ)



というわけで>>89を透視します




88: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)21:15:54 ID:sJx

ksk



89: 名無し 2015/12/10(木)21:15:57 ID:EYg

>>88



90: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)21:22:24 ID:RH5

けは全神経を>>88に集中して透視を始めた。

「血液型はA型。女性の妹か姉がいるわ。そうね…VIPに来たのは4年前ぐらい。初めはオカルト板を見たのがきっかけだったようね」

僕はその予想が全然当たっていないことを知っていたが、あえて言わないことにした。

「ほう…」

(疲れた…今日はあたしの息子の誕生日だったわ)

「誕生日おめでとうございます」

僕が言うと、占い師は僕の目を見ていった。

「その能力を、社会をよくするために使うのよ」

僕はこの言葉がきっかけで、今は>>93として暮らしている。

僕にぴったりの生き方だと思う。

「そろそろおわかれよ」

けがいって、僕は空を見上げた。

空には大きな>>100がいくつも浮かんでいた。

「ありがとう。そしてさようなら」

僕らの影はどこまでも伸びていた。

まるで過去と未来を行き来する宿命を背負った少女のように…





95: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)21:30:10 ID:sJx

>>90
残念ながら一人っ子だし血液型はBだ
まあオカルトは好きだけどね



96: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)21:32:21 ID:RH5

>>95
そうなんだw
GOOD 安価ありがとう



91: 名無し 2015/12/10(木)21:23:23 ID:EYg

ksk



92: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)21:25:33 ID:neq

ksk



93: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)21:25:46 ID:neq

kskst



94: 名無し 2015/12/10(木)21:26:10 ID:EYg

プロボクサー



97: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)21:34:29 ID:RH5

>>100まで来れるとは思ってなかったけど
おーぷんでやるとなかなか楽しいw
スレ埋めて終了します

ありがとうございましたー



98: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)21:34:45 ID:RH5

ksk



99: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)21:34:50 ID:RH5

ksk



100: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)21:58:51 ID:55K

いぇい>>100



103: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)22:04:27 ID:55K

>>100安価先だったのか・・・なんかすまん



101: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)22:02:37 ID:ne9

おもしろかったぞ
またやってくれい



102: 名無しさん@おーぷん 2015/12/10(木)22:03:47 ID:ShA

100を踏む勇気がなかった
面白かった、乙
またやってくれ



104: 名無しさん@おーぷん 2015/12/11(金)00:01:25 ID:Hbz

意外に名作じゃないか!乙!



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