1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)02:58:24 ID:OnZ

欲しくて欲しくて堪らないのだ
男なのに女よりも美しひ存在が欲しゐのだ
男のように硬い体をしておきながら女よりも性行為に適した存在が欲しゐ
尻の穴にまらをねじ込んで、前立腺を執拗に抉りあげ、垂れたまらから精液が緩やかにこぼれるのをみたゐ



転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1455040704/




2: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)02:58:45 ID:gfR

二次元で我慢しろ



3: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:00:37 ID:OnZ

我慢ならなゐ
いないものか
男でありながら女より美しゐ存在は



4: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:01:42 ID:Izq

ゐ言いたいだけちゃうんかと



5: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:02:05 ID:OnZ

全くの童貞であるが、女は要らないと思つてゐる。精々、子供が欲しいと思つた時の畑程度にしか見ていなひ。



6: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:03:21 ID:OnZ

それあ、大人しく、精々こちらの具合を苛立たせない女がいれば構いは無いのだが、そんな女はいやしなゐのだ。



7: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:07:10 ID:OnZ

だから僕はもとめるのである。
男のやうに気安さがあり、かつ女のような、妻のやうな甲斐甲斐しさを持ち、女のやうに決してヒステリックでない存在を。いやしないものだらうか
セツクスの時に面倒も無ゐではないか
一人位いたつていいんぢやなゐか

居ないものだらうか



8: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:07:48 ID:b0e

-完-



9: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:08:33 ID:OnZ

貴様に僕の吐露を終わらせる権利などかけらもありやしないのだ。黙つていろ



11: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:09:48 ID:V3x

ほもかぁ



12: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:13:28 ID:b0e

でも二次元レベルの男の娘は中々いないよね



13: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:14:07 ID:KJ5

深夜になるとこういう変なスレが立つよね



15: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:15:26 ID:OnZ

>>13
僕の頭の中に居るぢやないか。
世迷言も大概にしたまへよ



14: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:14:32 ID:OnZ

画像などといふ俗物的なものに頼りはしなひ
艶のある黒髪を、肩あたりで纏めた子が良ひ。赤か黒の女物の浴衣をよく着付ける子なら尚更良い。
肌は淡雪もかくやといふ程の純白だ。然し乍ら股にはまらがついている。いやまらがついていてくれるのだ。全く同じ快楽器官が僕のストロウクに反応し、跳ね、女のやうな声で喘ぎ、やがては達するといふ道程を現実で味わいたひ。



17: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:16:09 ID:KJ5

現代語でおk



18: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:20:28 ID:OnZ

画像などという俗物的なものに頼りはしない。
艶のある黒髪を肩あたりで切りそろえた子が良い。黒か赤の女物の浴衣を日常的に着る子ならなおさら良い。
肌は淡雪もかくやという純白だ。目は琥珀色が好ましい。然し乍ら、浴衣を一枚脱げば股でまらが滾っている。
肉欲を吐き出したい欲望に耐えるように時たま小さく跳ねたりもする。僕はそれを幾秒か見つめた後、わずかに息が上がってきた彼女或いは彼の琥珀色の瞳を真っ直ぐに見つめるのである。
最初は接吻だらうか。それとも、快楽の中心核であるまらだらうか。それとも奥底の前立腺だらうか。そんな贅沢な迷ひが抱けるのもまた、男の娘といふ存在ならではの特権なのである。

ああ、犯したゐ。



19: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:23:20 ID:OnZ

エエイ、貴様らには理解出来なゐのか
男の娘といふ夢のやうな存在が理解できなゐのか
想像力の欠如した凡愚共め。死んでしまえば良いのだ。死ね。死ねヱ



20: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:24:08 ID:b0e

ワロタw



22: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:25:08 ID:OnZ

何をわらつている
なにがおかしひというのだ
いとおかしなのは貴様の頭だ
そうだ、貴様は馬鹿に相違ない
それに阿呆を引っかけてドブ川に放り込めば、それが貴様だ。死ねヱ



23: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:25:51 ID:Jwk

こいつやべえ



24: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:27:16 ID:b0e

江戸時代だったら買えたのにな
残念だったな



26: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:28:09 ID:OnZ

>>24
過去ではなく今だ
我らは今を見つめて往かねばならんのだ



25: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:27:20 ID:OnZ

やばいのは貴様らの理解力の低さだらう



27: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:31:11 ID:b0e

続けろよ



28: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:32:03 ID:OnZ

成熟するとどんな物でも質が落ちる
それは仕方の無いことだらう。男の娘にしても女にしても、年齢がひくひに越したことはあるまひ。

>>27
ヱエい、黙れ。僕のペエスに合わせられないのなら読まなくて結構だ



29: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:35:38 ID:OnZ

たとへば猫の幼生が心臓を握りこまれるやうな可憐さを有しているのと同じで人間も幼き時が一番に輝ひてゐる。
男女の生物的な壁も存在せず、どちらも等しく可憐であり、成熟した欲望を叩きつけたくなる無意識のエロスを孕んでいるのだ。それは理論や道理から一線を超えた、本能とも云ふべき、決して疎かにされてはならなひ感情なのだ



30: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:36:47 ID:NHU

>>29
その文才はなんなんだよ



32: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:39:53 ID:OnZ

>>30
思考の適当な殴り書きにすぎなひ
こんなものに文才云々言われてしまっても閉口せざるを得ないので辞めてほしひ



31: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:38:49 ID:OnZ

然し乍ら女は違ふ。男は常に近くにおひておきたくなるやうな、いわゆる親友に近い心持ちと女に向けるような劣情の入り交じりが発生する訳だが、女の場合性的な事はそのまま破壊欲望へ転化するのだ。
即ち、女に対する興奮は殺したいだとか、殴りつけて泣かしてやりたゐだとか、そんなものだ。



34: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:40:10 ID:74D

激しく同意せざるを得ない
かわいい男の娘のペニスならくわえれる



33: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:40:01 ID:b0e

えぇ…サイコ野郎じゃないですか



35: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:42:18 ID:OnZ

>>33
どうとでも云うがよひ
たとい女がそれでどう思おうと構いはない
僕の認識は消すじ一つ変わりやしない
女は玩具だ。肉の玩具なのだ。桜が散ってこそ美しひ様に女もまた血を流し生命を散らしてこそ美しゐ。玩具を無意識に壊してしまう癖があつた僕からすればそれが当たりまへなのだ。



36: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:42:32 ID:OnZ

毛筋ね、誤字った



37: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:43:15 ID:NHU

急に素にもどんなよwwww



39: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:45:43 ID:OnZ

>>37
やかましひ
死ねヱ



38: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:45:15 ID:OnZ

ほんたうによく親から怒られたものだ
爪切りを壊し、玩具を壊し、學校の備品だつて思いかへせばずいぶん壊した
然し乍ら、女をその対象にする想像に歯止めを効かせなくなつてから、僕の壊しグセはすつかりなりをひそめた。
つまりはそういう事だつたのだらう
つまりは方向が違つてゐただけなのだ



40: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:50:01 ID:OnZ

たとへば女の子指を雑巾のやうに捻ってゆつくりねじり折る妄想に耽る
するとのうみそをガアンと殴りつけるやうな感覚に襲われ、目が裏返る。僕はそれがたまらなくすきなのである。
おおうおおう、と、唸るように漏れる声と仰け反る身体がとめられなひ。
然し乍ら狂人は自分がくるつていると云ふことを自覚はしなひというから狂っているかもしれないなと考える程度の僕はまだくるつていないのだろう

くるえば日々は楽しくなるのだらうか
それとも時期に慣れてしまうのだらうか
どちらにせよ、なんだか理想と現実の乖離には、毎度のことながら苛付きがある



41: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:52:07 ID:OnZ

細かい誤字に腹が立つてしかたなひ
ほんたうに昔からこいつはなおらなひ
呪いのやうなものなのだらうか
それとも、感じなぞ文脈で読めるだらうといふ僕の甘えなのだらうか。どちらにせよ、こいつは大人になる前にやつつけてやらにやあならなひ



42: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:52:35 ID:NHU

わかった この感じ太宰治だ



45: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:56:26 ID:OnZ

>>42
太宰なんぞ読んだこともなひぞ
俺が好きなのは中原中也だ、それと、夢野久作だ。芥川も少しは読んだ。然し乍ら太宰には全く触れていなひ。
精々學校の授業で走れメロスをやったぐらいのものだ。面白かったなア



48: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:03:45 ID:NHU

>>45
太宰は芥川に心酔しとった



44: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:54:30 ID:OnZ

また誤字だ。また誤字だ。
アアアア、また間違えた。また間違えた。
これは呪ひだ。これは呪ひに違いなひ。
畜生、僕を苦しめる呪ひめ、速くどこかにいつてしまへば良いのだ。漢字を間違える程度、僕は大して構いも無いが読む側は相当にイラつくものらしひ
まあ、そんなものだらう。



46: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)03:59:55 ID:OnZ

それと、文才が云々と抜かしていた輩に遅まきながらいつておこう。ボカあ昔は才能などありはしないと四方八方から総叩きをくらつていた。それでもくらいつひたのがこの結果なのだらう
自分の才能の有無などとても分かつたものではないから他人の言葉に従うしかなひわけで、つまり僕には才能などありやしなかつたのだろう。
然し乍ら努力をしたのかと言われれば疑問が生ずる。自分のやれることを精一杯に、或いはどこか諦めを抱いてやり続けてきたといふ表現がとても良く当てはまるやうに思ふ



48: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:03:45 ID:NHU

>>46
それは俺だ
これがどういふことであらうと、それがどういふことであらうと、そんなことはなほさらどうでもいいのだ。
人には自恃があればよい!



47: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:02:53 ID:OnZ

思い出せば、随分バカをしたものだ
結果など分かりきつていながら何度も上げた
マゾヒズムじみたものだつたのかも知れない
叩かれる度に胸が痛んで涙が出た
暴言を吐かれる度に拳を握つてそれに堪へた
才能がないのだから仕方ない。出来ていないに相違ない。まだ穴があるのだらうと右往左往して、陸に初めて上がつた魚のやうになっていた気がする。



49: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:04:22 ID:NHU

その余はすべてなるままだ...



50: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:08:01 ID:OnZ

思へば俺はまだ誤字の癖すらなおつていない
まだ未熟である、そう思わざるを得ないのだ
然し乍ら既にもう、居場所はなひ。無意識に玩具を壊すような軽率な行動ですつかりうしなつてしまつた。目を背けようとしてもありありとその事実は俺の胸を突いてくる。
身の丈に合わない事をしようとして、その結果、また失う。拳を握つても状況はかわらなひし、食らいつひても状況はかわらなひ

ここは正念場なのだらうか。それとも退き時なのだらうか。俺には全くわからないままに、今を生きているのだ。



51: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:12:17 ID:OnZ

哀しみの涙は流れないが、やり場のなゐ怒りと、どうしようもなゐ自責の念だけが、既に遠くに至った筈のここですら俺の魂を苛んでいるのだ。
どうすればよひのだ。俺はどうすればよひのだ。全く前がみえなひのだ。暗闇なのだ。目を潰されてしまつた。アアアア。四方八方、流転する状況は容易くそこに立とうとする物をねじってへし折るのだ。
俺が悪い。俺が悪いのはもう分かつた。俺が全て悪い。だからもう苛めないでくれ。頼むからいじめないでくれ。壊れかけなのだ。いやもうどこか壊れているのかもしれなひ



52: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:14:34 ID:OnZ

最早居場所はなひのだらう。

ほんたうに、なくなつてしまつた。

どうせこれもまたネタにされるのだらう

ネタでわらつて貰えるなら少しは償いにもなるのだらうか



53: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:17:22 ID:OnZ

何をしてもすべて悪にとらへられる。
皮肉のつもりなど欠片もないのにとほいところでは、やアイ、何も出来ないからつて彼奴は拗ねて皮肉をいつてやがるじゃないか、滑稽だなあと来たもんだ
俺にそんなつもりは欠片もなひ。あの一言は本当に本心でしかなひ。合わなかつただけだ。いいや然し乍ら状況は承知されていたはずだ。皆、口に出していないだけで意思は一つなのだ。



54: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:22:58 ID:OnZ

俺は自分を捨てることが出来る程強くはなゐ
お前らのように何枚も舌をつかつて手管を弄することはとても出来なひ。それは姑息で、卑怯な事だからだ。
勿論試みた事は何度もある。然し乍ら全ては失敗に終わつた。見事といつてもいい失敗だ。大いにわらつたろう。
ああ全く俺だつて簡単に嘘がつけたらどれだけ楽に生きている事だらう。嘘がつけなひ、つき切れなひといふ中途半端な気性さへなければ。

おまえらのやうに遠くから銃で撃つことなどできはしないのだ、喩え其れが通じなひと脳で理解できてゐても俺は拳で殴ることしかできないのだ。
おまえらのやうに器用には生きられないのだ。然し乍らお前らの要求に従えばゴミを叩きつける専用の人形の様に扱われる。そんなのは嫌だ。嫌にきまつている。大いに嫌だ。死ねヱ。皆死んでしまへばよろしい。死ねヱ。



55: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:24:23 ID:OnZ

死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ死ねヱ



56: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:27:42 ID:OnZ

アアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア

俺には何もみえなひ。
お前らが俺の目を潰してしまつた。
おまえらのいうとほりに振る舞つて自分で自分の目をつぶしてしまつたのだ
俺は滑稽でしかないのだらう。
それなら良い。大いに笑へ。それが俺の仕事だと言うならそうしよう。然し乍ら正直者が馬鹿を見るなら大嘘つきは絶対に大馬鹿を見るのだ。ほんたうだぞ。

お前らは絶対に大馬鹿を見るのだ。よもやその大馬鹿は俺やもしれぬ。だとするならほんたうに滑稽で俺も笑うしか、きっと出来ないだらう



57: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:29:33 ID:OnZ

眠くなつてきたやうだ



58: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:33:32 ID:OnZ

ほんたうに、最初の予定からずれてしまつた
まあ、見ている者などごく少数だ。少しゆく道が変わつたぐらいで構いはなかろう



59: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:33:46 ID:NHU





60: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:35:02 ID:OnZ

べつに読ませるために書ひた訳ではない
ほんたうにただの思考の殴り書きなのだ
お疲れなどという言葉を贈る必要はなひ
読みたいならただ読み、笑ってくれれば良い



61: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:36:09 ID:OnZ

指が勝手にあすこへ行こうとするのにはほんたうにこまつた。まあ、長ひつきあいであるから、仕方の無い事なのだらう



62: 名無しさん@おーぷん 2016/02/10(水)04:39:08 ID:OnZ

思考も途切れかけているやうだ

そろそろ、眠ろう

読んでくれた人に感謝を贈る
ほんたうにありがとう



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