1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)10:26:52 ID:axy

薄暗い部屋の中、その真ん中に置かれた椅子に少女は座らされていた
手も足も椅子に縛り付けられ身動きが取れない

少女「あなたは誰ですか?なんでこんな…」

男「察しが悪いなあ。君は誘拐されたんだよ。なんでかわかる?」

少女「………身代金、ですか?」

男「ブー!残念、そうだったらよかったんだけどねえ」

少女「え、どういう…」

男「これから君はあるビデオに出演してもらうよ、どぎついやつさ。君のご両親に恨みを持つ人がいてね、頼まれたんだ」

少女「え?え?な、なにを言ってるんですか?よくわからないんですが…家に帰してください、お願いです!」

男「さて、最初のプログラムは?」

>>5



転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1456277212/




4: As+perger&◆0.2.Go9lBE 2016/02/24(水)10:29:16 ID:QNT

ラジオ体操第一



5: ■忍法帖【Lv=15,とうぞく,BJu】 2016/02/24(水)10:29:29 ID:E3D

100㎞マラソン



6: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)10:29:54 ID:cOD

>>5
24時間TVかよwww



7: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)10:33:07 ID:qVn

ふむ



9: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)10:36:23 ID:cCw

チャリティー活動しながら100㎞走るのか…



10: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)10:41:16 ID:axy

シュル…

少女「あ…」

男は縄をほどき、少女を椅子から解放してやる

少女「家に帰して…くれるんですか?…え?」

男はそれには答えずに部屋の隅へ行き、とある品を抱えて戻ってくる

エアライフルだった

男「君にはこの部屋の中を走ってもらうよ。そうだな、大体100キロくらい走ってもらえばいいかな?」

少女「…え?そ、その、それは…あなたが持ってるそれは何に使うんですか?」

男「決まってるじゃないか。走るのをやめて止まったら君を撃つために使うんだよ。結構痛いよ?鳥が殺せるくらいだからね」

少女「や、やだ…ちょ、待ってくださ…(パス!ビシィ)あ゛い゛い゛い゛い゛!!??」

男「ほら、早く走りなさい、止まってると撃つよ?」

少女「は、はいぃ…」

少女は部屋の中をグルグルと走り始めた

少女「はあ、はあ、あの…どれくらい走れば…100キロって嘘ですよね?」

男「嘘じゃないよ?そうだねえ、この地下室の周囲を25メートルとしてだいたい4000周くらいかな」

少女「よ…んせ…まさか…(パス!バシイ!)い!!いったぁ…」

エアライフルの弾が当たった場所は青く腫れ、破れて血が一筋垂れた

男「はいはいよそ見もしない、脇目もふらず走るんだよ、ビデオで撮ってるからな」

少女「ひ…は、はい…」



14: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)10:50:59 ID:axy

もともと体力の少ない華奢な少女である
当然100キロなど走れるはずはない
部屋を10周したところでもう息が切れ始めた

少女「っひ、っひ、っひゅ…っは…っは…」

男「ほらペース落ちてるぞ~?それ以上遅くなったら止まったとみなすからなあ?」

少女「っはぁ、っは、は、はい…っふー、っふー…」

気管の中を高速で空気が行き来する
それにより喉から血の味がこみ上げてくる
エアライフルで撃たれる恐怖からか、最初からペースを上げ過ぎたのだった
無理がたたってくる

少女「ひゅーっ、ひゅーっ、げほ!…も…もう…ひゅーっ、ひゅーっ」

一キロ…少女にとっての限界だった

少女「(バタ)ひゅううう…ひゅううう…ゲホ!ガホゲホ!っぶ…っげほ!…はあーっ、はぁーっ」

へたりこみ胃の内容物を戻しそうな勢いで荒く呼吸する少女
このような状況に置かれた恐怖と緊張のせいで普通の倍は披露していた
しかしそんなことなどお構いなしで…

男「なーに止まってんの?」

パス!

少女「(バシイ!)っぎゃうううう!!??ひゃ、ひゃしります、走りますう、っはぁ、っはぁ」

再度立ち上がって走り始めるしかないのだった



16: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:09:20 ID:axy

5キロ…6キロ…普通の状態なら絶対に彼女には走り抜けない距離だ
一般的基準に収まるどんなスパルタ教育でもここまでの成果は上げられないだろう
しかし撃たれる恐怖は少女を突き動かし続けた

少女「ぜーっ、ぜーっ、かひゅッ…ぜーっ、ぜーっ」

眼の焦点は定まらず口をだらしなく開けてただただ足を前に運ぶ少女

少女「あ゛…あと…な、何周…ぜ―っ、で、ですか…」

男「ん?(あ、数えてねーや、まあいいか)もう半分近く来てるぞー、頑張れー」

少女「はあ…はあ…」

その言葉に希望を見出す少女。心のどこかではいくら何でも早すぎるような気はしたのだが気に留めないことにした
しかし10キロを超えたあたりで歩き始めてしまう

少女「も、だめ…限界…ふひゅーっ…ひゅーっ(い、一発くらい…いいや…それよりも…少しでも休まないと…も、もう)」

パス…ブス!!



17: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:09:53 ID:axy

少女「…ッ!?はっっくうう…っあああ!!!な、なに…何が…うあああ!!!」

男はエアライフルを撃たなかった。しかし代わりのものが放たれた
ボウガンだった
その矢が少女のふくらはぎに突き刺さっていた
たまらず床に臥せって足を押さえる少女

少女「い…っぎいいい…」ガクガク

男「なんだかエアガンもマンネリ化してきてたしね、もしかしたら撃たれても耐えられるから休もうかなーなんて考えてるんじゃないかと」

少女「そ…そんな…ひどい…っぐううう…い、っつうう……こ、この足じゃもう走れません…も、もういいですよね…?」

男「止まってるともう一本撃ちこんじゃうよー?10、9、8、」

少女「え!?え…ど、どうすれば…」

少女は矢が刺さった自分の左足を絶望的な目で見る
この足で走れというのか…
試しに立ち上がる

ズキィ!

たまらず転倒する

少女「あううううううう!!!」

男「7、6、5」

少女「ひ…ひいいい!!うわああああ!!!」

しかし再度立ち上がり、先ほどの半分の速度でなんとか走りだす
足の痛みも構わず走るしかない、少女は突き刺さった矢からどくどくと血をしたたらせながら走るのだった



20: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:20:06 ID:axy

ズキィ!…ズキィ!

少女「はあ、ふう、い!?ぎい!!…はあ、ひい…いっ!!っつううう!!」

左足を踏み出す度に激痛に襲われる

少女「ひ…ううう…うぅううう…」

たまらず涙をこぼし、泣きじゃくる

パン!ビシィ!

少女「っぐううううう!!!」

エアライフルだった。背中に当たり、皮膚が破れて血がにじむ

男「速度落ちてきてんぞ、速度が落ちたらこれ、止まったらボウガンな」

少女「はあ、はあ、はあ、はあ、ふううう…」

もはや何の表情もない。ただ一定以上の速度で足を前に運ぶだけの自動人形といったところ
左足が死ぬほど痛む

足に矢が刺さってからたった2キロ走っただけでついに限界が来た

少女「(ガクン)…ひゃ…た、立てな…」

少女の左足は力を込めてもプルプルと震えるばかりで彼女の体重を支えることはもはや無理であった

少女「あ…あ…や、やめて…」

男「10、9、8、」

少女「いやあああああああ、もういやあああああああああ!!!もう無理です!!走れません!!!」

少女「でも撃つのもやめて!!いやあああああ!!!」

男「っち、仕方ねえなあ。確かにもう走れなさそうだし(ここで本当に死なれても困る、まだな)」

男「代わりのお仕置きで勘弁してやるかあ」

>>25



22: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:20:23 ID:cCw

ksk



23: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:21:17 ID:qVn

ksk



24: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:22:02 ID:qVn

全裸で犬と一緒に過ごす



25: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:22:04 ID:cCw

少女の可愛らしい翡翠色の眼球を一通り舐めた後
丁寧にくり抜いて少女に無理矢理食べさせながら眼孔姦する



26: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:22:18 ID:qVn

oh.....



28: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:25:28 ID:JYk

随分ハードだな



29: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:34:12 ID:axy

男「きついお仕置きだけどな、まあボウガンで撃たれて死ぬのと比べたらはるかにましだよね」

少女「ふうう、ふうう、うう…うっうっ…」

少女にはこれからされることなど想像もできなかったが、何かひどいことをされるのだというのはわかった
恐怖で泣き出してしまう

男「暴れないようにしっかり縛りなおさないとな」ギュ…

少女の体が再び縄によって縛られる。今度はより厳重に。どんなに暴れても身動き一つとれないほど
矢は刺さったままだ

男「ふう、カメラ位置はここでいいかな。じゃ、しゃぶらせてもらおうかな…」

少女「…ッ!!っひい!!」

男は少女に覆いかぶさるとその顔に自分の顔を近づける。
少女の翡翠色の瞳と男のどす黒くよどんだ瞳がぴたりと視線を合わせる
男の吐息が少女の端正な顔にかかる。
たまらず目を閉じる少女

男「閉じちゃだめだ」グッ

少女「う…(ベロン)あぁ!?」

男は指で少女の瞼を押し広げるとその眼球に舌を這わせた

…ベロ…ベロ…

少女「ひゃういいいいいい、や、やめ…て…い゛い゛い゛~~~」

白目を舐められる気持ち悪さ、角膜に異物が触れる激痛で少女は喘いだ



30: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:35:40 ID:43K

ひえええ



32: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:39:57 ID:qVn

これは・・・・
人が離れていくな



33: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:41:51 ID:cCw

>>32
ごめん…(´・ω・`)
眼孔姦って好き嫌い分かれるジャンルだもんな…



34: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:43:36 ID:axy

ベロ…ベロ…ペロ

少女「ひいい、いづういいい!!いぎいいい!!」

首を振って逃れようとするが頭の両脇をがっちりつかまれて逃がしてくれない

チュ…ベロォ…ベロベロ

少女「う゛ああああああ!!!」

男が少女の瞳に口づけし、唇の中で少女の目に舌先をチロチロとあてがう
角膜反射で少女は激痛を感じる

少女「ぐうううう!!や゛め゛でええええ!!!うあ…」

チュウウウウウウウ…チュポッ!

少女「…ッッ!!!!!ッギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!」

今までで最大の悲鳴が部屋の中に響き渡る
男が口を使って少女の眼球を「吸い出した」のだ

少女「んぎいいいいいいいいいい!!!あぐぎいいいいいいいいいい!!!」ビクビク

コロ…モニュ…

男は少女の右目に口づけしたまま口の中で少女の眼球を転がす
それは眼孔から完全に引き出され引き伸ばされた視神経がへその緒のように少女の眼窩へと延びている

コロ…コロ…モニュ…

男は少女の眼球の味を丹念に確認するのだった

少女「いいいいいいいいいいいいいいああああああああああああああああ!!!」



36: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:47:33 ID:cCw

>>34
飛び出した視神経めっちゃエロいよぉおお!!!!
人気の無いジャンルだからこういった創作物が
少ないので1さん本当に感謝です!!



35: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:44:10 ID:qVn

うわぁ



37: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)11:57:01 ID:axy

ガチン!

男の前歯が視神経を断ち切った

少女「…!!……!!!…!!」ガクガク

声すら上げられずガクガクと頭を震わせる少女
右目の神経がいっぺんに体から除去され、敏感なそれは頭の中で星がチカチカ舞うような感覚をもたらす
そのせいで意識は朦朧とし、残った左目も白目をむきかける

少女「あ…あ…あ…ッ!!!」

そしてそんな前後不覚となった少女に男は口づけする
…口内に今しがた奪ったばかりの右眼球を含んだまま

ブチュウ…ヌロ

少女「「んん!?んんんんんん!!!」

少女のファーストキスだった。ただのキスではない。二人の口の中を丸ごと一個の眼球が行き来する悪夢のキスだ

ヌルロ…コロ…ヌロ…コロコロ…

舌と唾液の織り成す目の玉のキャッチボール…
舌で押し込まれては少女の唾液と共に吸い出され、再度男の唾液と混ざったそれが送り返される

少女「んー!んー!うろぉ…んぉ…」

自分の眼球と他人の唾液が自分の口の中に侵入してくるおぞましさに少女は吐き気を覚える

チュポ…

男「ふう…おいしかった。それ、ちゃんと食べないとためだよ?ほら、吐き出さないで!」

少女「ぶふう!?」

男は少女に眼球を口移しした状態で唇を離すと少女の口に手で蓋をするのだった



38: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)12:07:56 ID:axy

少女「んんんん!!!んんんんん!!!」

ゴロコロコロ…

少女がうめくたびに舌の上で眼球がコロコロと転げまわる
たまらず胃液と共にそれを押し戻そうとする

少女「おげ…げろげおぉ…んお…んんんん…」

男「ほら、頑張って飲み込みなさい!」ギュウウウ

男が少女の口に当てている手に力を込める
指の隙間からゲロが漏れ出す
しかし眼球は口の中に残ったままだ

少女「むぐうううううううううううう!!!」

ぐちゅ…

ついに少女は自らの眼球を噛む
しかし眼球とは想像以上に固いもの
容易には噛み潰せない

ぐにゅ…ぐにゅ…

少女「うぶうううううううううう」

ぐにゅぐにゅと力なく噛んでも眼球は弾力で歯を押し戻すだけだ

男「そのままだぞ、いいな?」

男は少女の口から手を放すと…

少女「んんんんんんんんん!!!!」

勃起したペニスを取り出し少女のぽっかり空いた眼窩にそれをあてがった



39: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)12:15:24 ID:axy

ヌプ…ヌプ…

男の亀頭が少女の右の眼窩を舐め回す

少女「むううううんんんんんん!!!!!」

口に眼球を含んだまま苦痛の叫びをあげる少女
眼窩に残った視神経が激痛を伝えているのだ
男のペニスによる刺激で…

男「おおおお…血でぬるぬるしてイイ…もう…出そうだ…いいな?」シュッ、シュッ

男が自分のモノを少女の眼窩にあてがい、手で扱きながらそう言う
少女はもう限界だ
自然、顎にも力がこもる、眼球が噛み潰される

男「出る!」ドピュ!

少女「んぐんんんんんん!!」グチュ!

男が達した後、そこには右の眼の穴から精液を滴らせ、口からは硝子体を垂れ流しながら、うつろな表情で横たわる縛られた少女の姿があった

男「ふぅ…さてさて、休憩っと、その次はどんなのがいいかなあ?」

>>45



41: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)12:30:45 ID:cCw

ぽっかりと空洞が出来てそこから
精子垂らしてる女の子可愛い!!
赤と白か混ざり合って更に良し!!!

1さんありがとうございます!!!



43: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)18:31:10 ID:1qc

ksk



44: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)18:58:39 ID:cCw

ksk



45: 侍@堕ちた天使◆mnjnhNwaFBMt 2016/02/24(水)19:02:02 ID:BTJ

歯を全部おる



47: 【1701円】 2016/02/24(水)19:09:09 ID:O0Q

なんでこうなるんだよ……



53: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)19:20:52 ID:WVx

昨日の眼姦からパワーアップしてて草



54: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)19:55:31 ID:axy

ズルッ

少女「あうぅいい…ッ!」

少女の足に刺さった矢が強引に抜き取られる
血が噴き出るが止血処置をされる
こんなつまらない傷で失血死されてもたまらないからだ

ガチャガチャ…

男はぐったりした少女を再度拘束する
三つの穴の開いた一枚の板で首と両手首を拘束するタイプの枷をはめ、首が自由に動かせないようにする
そして足は正座の恰好で縛り付け、立ち上がったり逃げたりできないように固定した

少女「こ、今度は…な、なにを…」

男「んー?歯をねえ、全部抜いちゃおうと思って」

少女「そ、そんな!そんなことされたら…」

男「痛くて死んじゃうって?そう、そうだよねきっと。麻酔なんかないしね。痛いだろうね、死んじゃうくらい」

ガチャン!

少女「あぐ、あが、あがが…」

口腔治療で使われる開口器が少女の口にはめられる
これで強制的に口を開けているしかなくなったわけだ

男「じゃ、やっていこうか」

男は部屋の隅に置かれていたボストンバッグからペンチとノミとハンマーを取り出すと少女にゆっくりと近づいて行った

少女「あ…は…が…あはぁぁ…ッ!!!」



55: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:01:45 ID:WVx

いいぞいいぞ



56: 侍@堕ちた天使◆mnjnhNwaFBMt 2016/02/24(水)20:06:41 ID:BTJ

はあはあ



57: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:06:57 ID:axy

少女のかわいらしい口は押し広げられ、鮮やかな色をした唇に隠されているはずの白い歯があらわになっている
実際顎が外れる寸前まで少女の口は無理やり開かされ固定されていた

少女「あ…あへへ(やめて)…ほはいへ(来ないで)…」

男は無言でペンチをつかむとそれを少女の前歯にあてがった
ガリリっと歯のエナメル質と錆びた鉄が擦れ合う振動を感じる
少女はわずかながら動かせる体をよじってその暴力的な意図を持つ工具から逃げようとする

ガシ、グイイイ

少女「ひゃんうううう」

しかし長いきれいな髪をつかまれ上に引き上げられるとそれもできなくなる

ガリっ

少女「!」

ついにペンチが前歯をつまむ

ギュウウウウウウウウウウウウウ

少女「いぎいいいひぅいいいいい!!!!」

ペンチが締め付けられ前歯が圧迫される
内部の神経が悲鳴を上げる

少女「ひい!!いっひいい!!ほへふぁいへふ(お願いです)!!やぇへほあはいい(止めてください)!!

ベキ

少女「あいああああああああああ!!!」

ペンチに挟まれていた前歯が砕ける
少女は激痛に叫び声をあげた



59: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:07:43 ID:U28

次こそは優しい世界にしようと思ったら遅かったでござるの巻



61: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:11:42 ID:WVx

優C世界など存在しない!!



62: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:12:32 ID:U28

今日こそは本気だす
リョナラーの好きにはさせない



63: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:19:36 ID:axy

ガリジョリガリガリ

少女「ひいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!」

砕けた歯をつまんでいるペンチを捩じると砕けた歯の破片同士が擦れ合って奇怪な音を立てる
内部の神経が直接刺激されて角膜をいじられていた時よりもさらに激しい痛みを少女に与える

ネジ…グリ…ネジ

少女「あがああああああああああああああああぐいいいいいいいいいいいい!!!」

刺さったままの歯を砕いてもてあそぶ
これ以上の虐待はない
しかしあまり遊んで時間を浪費してもビデオの尺が足りなくなる
男はペンチにぐっと力を込めてバラバラになった前歯を一気に引き抜いた

ヌポッ!

少女「がはッ!!…うう…う…ふ…は…ふう、ふう」

ジンジンとした鈍痛は残るもののひとまずは激痛から解放された少女
しかし惨劇は始まったばかりなのだ

男「じゃ、次の歯に移ろうっか」

少女「は…は…はえをえんうおはえ?(あれを全部の歯で?)…あ…あ…あはあああああ!!!」



64: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:20:21 ID:WVx

うーんマンダム



69: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:30:21 ID:axy

少女「あっぐぎいいいいいい!!!!ぎいいいいいい!!!!はああああぎゅううううううう!!!!」

歯がペンチでつままれ、砕かれ、捩じられ、引き抜かれる一連の処置が上の歯すべてに行われた
奥歯をやる際は口の中深くに突っ込まれたペンチが暴れて舌や口蓋を傷つけた

…やがて上の歯はどれも完全に引き抜かれてしまった

少女「ひゅうううう…ひゅううううううう…」

ジンジンジンジンジン

うつろな目で歯の神経からくる痛みに耐える少女
しかしまだ半分だ

男「今度はこれを使うよ?」

取り出されたのはノミとハンマーだ

少女「ほ…ほう…ほーにえお…ひへ…(もうどーにでもして)」


ガキン!ガキン!

少女「あっがあああああああああああああああああああああああああ!!!!」

ノミが乱暴に下の歯にあてがわれ振るわれたハンマーの衝撃を直に歯に伝えていく
壊れた歯の破片が口の中に飛び散り、他の無事な歯に当たってチャリチャリと音を立てた

ガキン!ガキン!

少女「ぎひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!」

時折歯肉にノミが食い込み大出血を引き起こす。それでも止まらない
すべての歯を砕くまでノミとハンマーは振るわれた


少女「がぶ…う…ぶう…」ダラダラダラ

口から大量の血を吐き出しながらうずくまる少女
もう拘束は解かれているが何をする気力もなく傷だらけの歯肉しか残っていない口に手を当てて残った痛みに耐えている

男「さて次は…」

>>75



72: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:31:15 ID:Ci8

ksk



74: 侍@堕ちた天使◆mnjnhNwaFBMt 2016/02/24(水)20:32:31 ID:BTJ

耳たぶ切断



75: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:32:33 ID:WVx

抜歯イラマチオしてザーメンで肺まで満たして窒息死させた後
首を切り落としてちんこに嵌めたまま愛でつつ幸せに暮らす



76: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:32:44 ID:U28

あ…



78: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:33:15 ID:U28

. .: : : : : : : : :: :::: :: :: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
    . . : : : :: : : :: : ::: :: : :::: :: ::: ::: ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
   . . .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::: : :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
        Λ_Λ . . . .: : : ::: : :: ::::::::: :::::::::::::::::::::::::::::
       /:彡ミ゛ヽ;)ー、 . . .: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i . .:: :.: ::: . :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      / :::/;;:   ヽ ヽ ::l . :. :. .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ ̄ ̄ ̄ ̄



90: 侍@堕ちた天使◆mnjnhNwaFBMt 2016/02/24(水)20:40:28 ID:BTJ

こんなかんじ

1


91: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:40:52 ID:U28

>>90
絵にされるときついからやめて



93: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:42:58 ID:WVx

こんなイメージでよろ

pLgmPOi


96: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:44:46 ID:axy

男「さて、そろそろフィナーレかな」

男は服を脱ぎ全裸になるとギンギンに勃起したペニスを少女の前にさらす

少女「…」

痛みと歯を失ったせいでもはやまともに口もきけなくなった少女はうつろな瞳でそれを一瞥すると顔を伏せる

男「歯がないお前の口はさぞかし気持ちいいんだろうね、ほら、やわらかい歯肉の刺激とかさ」

少女「…ほーでも…いいれす…もう…しにふぁい…がぶう!?」

男は容赦なく少女の口に男根を突っ込む

少女「もが!!ごぶぅ…ごぼぉ!!ぶうう!!」ずちゅずちゅ

腫れ上がって出血を続ける歯肉が男の熱いペニスを挟んでしごき、無上の快楽を与える

男「お…いいぜ、おら!おら!」パン!パン!

少女「んんんんおおおお!!!おげええええ」

喉まで達するディープスロート。咽頭が膨らんでそこまで男根が達しているのがはっきりわかる
男のもじゃもじゃ毛の生えた恥骨が少女の顔面に何度も打ち付けられ、少女は鼻血を出す

少女「おご…ご…ぐえ…」

息ができない。気管の入り口をペニスがふさいでいるのだ

男「イくぞ、おらあ!全部呑み込めええ!!!」どぴゅ

少女「…ッ!!!??がふ!ごふ!ごほおお!!」

精液は気管を通して肺へ流れ込んだ
たまらず咳をするとともに男の男根を歯のない口でかみしめるが快感を与えるだけに終わった



97: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:45:31 ID:WVx

ハアハア

股間がふっくら



103: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:55:10 ID:axy

ずるうっ

男の男根が少女の口から抜き出され、ようやく気管が開放される

少女「げほがほごほ!!!げほ!!かひゅううう、かひゅううう」

男「精液吐き出すな!そのままだ!」グッ

少女「ッ!?…げええ」

男が少女の口をふさぐ。息ができない。肺には精液が残ったまま。このまま死ぬのだろうか。少女は真の恐怖を覚える

少女「んぐーっ!!!んぐううううう!!!」ジタバタ

生命の脅威におびえ、命がけで抵抗する少女。しかしそんなものは所詮大の大人の力の前には無力だ。

…やがて、少女の呼吸は停止した


男「さて、後は首切りシーンの撮影だな。それで仕事は終わり。あとは個人的な楽しみだけだ…」

男はナイフを手に取ると事務的に少女の首を刈り取る

そして生首を掲げ一度キスをすると…

ズボッ

少女の生首の首の部分、食道から男根を突っ込む

男「これで完成だ…ずっと一緒だよ…」

男はそれ以降生首が完全に腐るまでその口内に射精したり目を落として顔を眺めたり、好き放題をして生活したのだった







104: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:56:16 ID:WVx

>>103
乙あんど乙!!
感動したっ!!!!
ありがとーう



105: 名無しさん@おーぷん 2016/02/24(水)20:56:32 ID:Ci8

>>1乙!
素晴らしかった!



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