1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 04:40:07.015 ID:OpI/zMV20.net

同僚「前からやってみたかったんだ。死んでくれて良かった」

幽霊俺「あ、あ!そんな!」

同僚「だらしない穴だなぁ」くぱぁ

幽霊俺「あぁひどい..!なんてこと..」

同僚「ほじくってやる..ワァ、へへ、糞でいっぱいじゃあねぇか..」ずぽ..ぐちょぐちょ

幽霊俺「宿に帰ったらトイレしようと思ってたんだよ..」

同僚「よし、ハメるか!」ずぷぷ!!

幽霊俺「あ、あぁ...俺のケツの中に同僚のデカチンポが..」

同僚「ふぅ!!はぁ!これや、へへ、あぁ...いいぞぉ..」パンパンブチュブチュ

幽霊俺「生前の俺には興味がなかったのか?」

同僚「ッアァ~..キモチぃ~」パンパンパンパン

幽霊俺「入れたいなら入れたいって、言ってくれればいつでもケツ穴差し出したのに..」

同僚「しかし面白い死人を犯すというのは..こいつ、へへ、死んでる顔も良いなァだらしないなァへへへ」パンパンパンパン

幽霊俺「死んでる顔も良い?ということは生きてる顔も好きだったということかね!あァンもったいない両思いだったとは!」

同僚「ハァ、ハァ、ああッ..いいぞぉ..死んでる方が似合ってるぞお前は..ふぅ、はぁ...ンッちゅぅ、れろれろじゅぷぷっ」

幽霊俺「あぁ、ずるいずるい、それじゃなくて俺にチューしてくれよ、同僚、同僚ったら..」



転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1450294807/




4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 04:41:44.138 ID:yBmbG/Rrd.net

死姦じゃねー



5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 04:42:02.583 ID:HeoxniHW0.net

幽霊の糞とか何かに使えそうだな



8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 04:43:10.945 ID:OpI/zMV20.net

勘違いしてるようだが同僚は俺の肉体と交尾してるんだぞ



9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 04:47:33.383 ID:OpI/zMV20.net

幽霊俺「俺はここで見ているだけか、こうなってしまっては勃つものも勃たないし悲しいなぁ」

同僚「あ、い、イキそうだ...クソ、中に出したいが死姦したとバレちまうからな..仕方ねぇ抜くぞ!!」ズリュッ

幽霊俺「せっかくだから同僚のチンポの前に立って精子をかけてもらうか」ササ..

同僚「うぉ..あ、あ、出るッ!!くああっ!!」びゅるるッ!

幽霊俺「あ!!ワハハ!す、すごいぞ!同僚の精子が俺の中を通った...///」

同僚「ふぅ、ふぅ...はぁ...さて、綺麗にしたら警察に電話するか」



11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 04:52:25.978 ID:OpI/zMV20.net

同僚「た、助けて!助けて!!!同僚がぁ!同僚が死んじまう!!!」

救急隊員「落ち着いて下さい。まずは現在地を教えて下さい」

同僚「え、え!わ、わかんねぇよぉ!!」

救急隊員「近くに何か目印になるものはありますか」

同僚「へッ目印ィ?!な、ないない!!崖なんだよ崖!崖から同僚が落ちてッ」

救急隊員「どこの崖ですか?」

同僚「え、えぇえ?!えぇと!!えっと、あ、伊豆、の、えっと..城ヶ崎だ!!崖!城ヶ崎の!!」

救急隊員「分かりました今から向かいますからまずは落ち着いて下さい。あとなるべくなら止血をしてほしいです。」

同僚「わ、わかりました、あ、あ、やくきてくださいよ、はやく!!」

幽霊俺「すごい、同僚は演技の達人だ!」



12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 05:01:03.237 ID:OpI/zMV20.net

同僚「ふぅ...」

幽霊俺「同僚は賢くて良い奴で、皆の憧れでデキる上司で、俺はそんな奴と仲良く出来て良かったと思っていたが..」

同僚「だらしない顔だなぁ、おいお前、生き返るなよ~?俺が落としたってバレるの嫌だからな」なでなで

幽霊俺「だが本当はずる賢くて皆に愛想振りまいてるただの変態性悪親父だったんだ」

同僚「あと悪霊になって出てくるんじゃあねぇぞ?あぁ俺はお化けが苦手なんだ、さっさと成仏してくれ」

幽霊俺「見えてないんだからいいじゃないか」

同僚「それが見えてるんだ」

幽霊俺「え?」

同僚「さっきからうるさいぞお前は」

幽霊俺「み、見えてるなら!聞こえてるならもっと早く言ってくれよ!!あぁん同僚、うぇえん」ギュッスカッ

同僚「うへぇ寒けがしたぞ!ただでさえ寒いんだ、どいてくれ!」



13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 05:03:18.725 ID:OpI/zMV20.net

同僚「おいお化けはお化けを呼ぶんだろ?だから早くどっか行ってくれ」

幽霊俺「ひ、ひどいなあお前は!幽霊は来たら追っ払ってやるから大丈夫だ!」

同僚「ホントか?オッ救助ヘリが来たぞ。また演技しなくちゃな。ちょっかいだすなよ」

幽霊俺「あぁわかった!」



14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 05:05:35.626 ID:OpI/zMV20.net

同僚「おぉーい!!ここだここだここ!!早く!死んじまうよぉ!!」

救急隊員「あぁ~これは..」

同僚「し、死んで、るんですか...!」

救急隊員「えぇ....脈が..」

同僚「あ、あ.....アアアアアアア!!!!!!!なんでだよ!!なんでだあああ戻ってこいよ戻ってええ、え、ええええ!!ああああ!!!!」

救急隊員「(気の毒だが...仕方がない..)」



15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 05:10:14.669 ID:OpI/zMV20.net

救急隊員「とりあえずヘリに乗りますよ、捕まってください」

同僚「ひっく..う、ぐす..」ぎゅ

幽霊俺「嘘泣きも出来るんだなぁ、すごい」

救急隊員「え...?ワッ!」

俺「!」

同僚「...ふぇ?」

救急隊員「い、いや、なんでもないです..」

俺「(い、今目があったぞ..!こいつ、見えてるのか?!)」

救急隊員「(嘘泣きも、だと...?なんだ、じゃあ、演技なのか?こいつ、故意に落として..)」

俺「な、なんてな、さすがにいつも明るいお前でも泣くときは泣くかぁ、ハハハ...ご、ごめんなぁ死んじゃって」

救急隊員「(なんだ、驚かすなよ..)」



16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 05:15:41.446 ID:OpI/zMV20.net

救急隊員「(嘘泣きも、っていうのは引っかかるがまぁなんだ、何か得意なことが他にあったんだろ..)」

俺「(余計なことは喋らないようにしなくちゃな...)」

同僚「(なんだそんなにだんまりされてもつまらんのになぁ)」

翌日

同僚「う、う...」

警察「司法解剖の結果ですが特に不審な点は見当たりませんでした」

同僚「!!!お、俺が!俺があいつを殺すわけないだろ!!!」

警察「は、はいすみません..恋人同士だったんですか?」

同僚「!!な、なんで....知って..!!」

警察「いや..指紋検査をしたところ、体の、その、至るとこにあなたの指紋がありましてね。唾液も..その、肛門に..」

同僚「あ、あ...その、車で...ちょっとやってたんですよ..///」

警察「はぁ、そういうことはなるべく屋内でおねがいしますよ」

同僚「え、えへへ..///......う、うぅ!同僚ぉ、同僚ぉ~ッ!うええええん!!!」

幽霊俺「うまくごまかせたな。さすがだな!」



17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 05:22:50.014 ID:OpI/zMV20.net

幽霊俺「へへ、これから一緒に暮らせるぞ!」

同僚「あぁそうだな」

幽霊俺「なぁお前は俺のこと好きだったか?」

同僚「あぁ。妙に仲良くしてきたから好きになっちまったよ」

幽霊俺「へ、へへへ///」

同僚「だが俺は死んでる人間が好きだからお前のことを早く殺したくてたまらなかった」

幽霊俺「そ、そうなのか。なんだかまるでしょっちゅう殺してるような言い方だなぁ」

同僚「あぁ今までに、五回殺したことがある。お前を含めて六だ。だがな、死姦は初めてなんだ。やっぱりセックスは好きな奴とやりたいからな」

俺「へへ...///」ぎゅ

同僚「おい寒いぞ」

こうして俺は同僚と幸せになることができました。おわり



18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 05:54:14.818 ID:gK3FwRAG0.net

なんだこれは



19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 06:14:35.817 ID:HoclJTft0.net

時々生き返る



20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/17(木) 06:43:54.724 ID:OpI/zMV20.net

>>19 ホントだ 見なかったことにしてくれ



◆関連記事

俺「アッ終電逃したぞ!!!どうしようかな!!」同僚「タクシーで帰ればいいだろ」

同僚「コイツ、実はスケベなんだぞ~」女共「キャーッ(笑)」

寝言俺「ぱぱ...しゅき」親父「!」
 

おすすめ記事リンク!